ChaChat Update 〜現役教師・成田潤也の思考録 | 外国語学習×ICT×働き方
成田 潤也 | ChaChat英語
現役公立小学校教員であり、『ChaChat英語』の著者でもある成田潤也が、教育現場のリアルと未来へのヒントを声で届ける、“知的なフリしてけっこう雑談”なチャンネルです。
教育現場で日々奮闘する先生方、そしてこれから教育に関わろうとする方々へ。
外国語教育、AIやICTの活用、働き方改革、中年教師のマインドセット──。
成田のごく個人的な視点から、“ちょっとした価値観のアップデート”を、まじめに、でもどこかゆるく、気ままに”ChaChat”お届けします。
教員、教育関係者はもちろん、語学好きやICT活用に興味のある方にもおすすめ。
音声だからこそ伝わる空気感と、ことばの奥行きを大切にしながら、忙しいリスナーの「ながら時間」に、時にゆるく、時に深く。
※放送内容は所属する組織の公式見解ではなく、個人の見解です。
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言語によって異なる守備範囲か。
そういう感じで学生時代の英語の授業もしてくれてたら、少しは興味持って勉強できたのかな笑
いや、もしくは今の自分だから気持ちに余裕があるからそう思えるだけかも🤣
今の学校教育に功罪があるとするなら、「罪」は間違いなく「弁別機能としての評価」を蔓延させたことなんじゃないかな、と思うよね。
確かに、英単語覚えるとき何がどう違うのかわからないないもの数々ありました…お話聞いて納得!
これが理解できれば、「(手に)持つ」「(家族が)いる」「飼う」「所有している」「食べる」「経験する」等の様々な日本語がhaveの守備範囲であることが理解できます。そういうことなんです。
英語での言い方、すっごく分かりやすい〜‼️
でも、一言で言える日本語って便利〜😊
守備範囲の違い、なるほどなぁ。
言語の間に、絶対的な優劣はないと思ってます。