AI目次
AIプレゼンvs人間表現、本質は何か
「私らしさ」を阻むAI出力の壁
制作プロセスが語るプレゼンの真髄
AIスライドが有効なケースと課題
プレゼンは聴衆の思考を変容させる総合演出
AI文字起こし(β版)
ChaChat Update 〜現役教師・成田潤也の思考録 | 外国語学習×ICT×働き方
成田 潤也 | ChaChat英語
  1. 00:27
    1.

    ChaChatタイトルコール

  2. 10:00
    2.

    多分「思考を形にするプロセスの有無」にある

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
Asu ka
5月7日
あ、明日の保護者会で説明するスライドをAIで作っちゃった!

9日のプレゼン、楽しみにしています🥰
返信
avatar
成田 潤也 | ChaChat英語公式アカウント
5月8日
いいんだよ、それで。AIがダメって言ってるんじゃないのさ。
「あなたらしさを発揮するなら、AIじゃないんじゃない?(今のところは)」って話です。効率よくやれることは、AIに任せて、余力で自己表現を磨きましょう。
avatar
シラトミズキ公式アカウント
5月7日
スライドそのもの以上に、作り手の魂がこもっているかが大切なんだと改めて感じました。私は生成AIのスライドを使ったことがありますが、ついそのセリフを読んでしまい、書いてある内容をなぞるだけになりがちです。そうすると、せっかく時短しても、自分の思いは何も伝わらない。スライドの完成度以上に、自分の熱意が乗っているかどうか。
そこを大切にしたいたいと思いました。
返信
avatar
成田 潤也 | ChaChat英語公式アカウント
5月8日
何なら、過去に「紙芝居で熱くプレゼンしたCanvassador」がいますからね🤣もはや手法を超える伝説です。

「その言葉は誰の言葉か?」
と常に自問していたいですね。
avatar
伊藤 寧
5月7日
私も、発表などの機会があっても生成AIにスライドを作ってもらわないです。
確かにすごい技術だと思うのですが、誰のスライドを見ても同じ気がしてきて、あまりスライドを見なくなりました。
今のところ、自分で一生懸命作っていきます!
ただ、Canvaのイラストのスタイルを整えたり、@canvaで微調整するのは、便利でよく使っています。
返信
avatar
成田 潤也 | ChaChat英語公式アカウント
5月8日
私も基本そのスタンスですが、それもやはり「今のところは」なんだと思うんですよね。
「私らしさ」を貪欲に学んだAIが、この先どんな出力をしてくるか楽しみではあります。
avatar
智美 清水
5月7日
内容と目的次第で使い分けてます。
AIとのお付き合いの仕方を学習中の自分としては、的確な指示の出し方や修正の仕方も練習したいので、スライドづくりでもAI使ってきます。
修正して使えるものもあれば、やっぱり納得いかない!と前夜に完全オリジナルで作り直したことも。
返信
avatar
成田 潤也 | ChaChat英語公式アカウント
5月8日
じゃ、その没になったAI作のスライドが無駄だったかというと、「じゃないもの」が具体的になったからこそ自分の本当にやりたかった形が見えやすくなったわけなので、意味はあると思うんですよね。
積み上げて、また叩き壊して😉

ChaChat Update 〜現役教師・成田潤也の思考録 | 外国語学習×ICT×働き方

成田 潤也 | ChaChat英語

現役公立小学校教員であり、『ChaChat英語』の著者でもある成田潤也が、教育現場のリアルと未来へのヒントを声で届ける、“知的なフリしてけっこう雑談”なチャンネルです。

教育現場で日々奮闘する先生方、そしてこれから教育に関わろうとする方々へ。
外国語教育、AIやICTの活用、働き方改革、中年教師のマインドセット──。
成田のごく個人的な視点から、“ちょっとした価値観のアップデート”を、まじめに、でもどこかゆるく、気ままに”ChaChat”お届けします。

教員、教育関係者はもちろん、語学好きやICT活用に興味のある方にもおすすめ。

音声だからこそ伝わる空気感と、ことばの奥行きを大切にしながら、忙しいリスナーの「ながら時間」に、時にゆるく、時に深く。

※放送内容は所属する組織の公式見解ではなく、個人の見解です。

新着の放送