TOPトーク専門家ChaChat Update 〜現役教師・成田潤也の思考録 | 外国語学習×ICT×働き方#392【ChaChat Live 10】オッサン教員、自由進度学習を学ぶ feat. 難波駿さん20:15 6月22日 308再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次経験則に頼る教員の挑戦心外国語活動における自由進度学習の有効性英語習得に不可欠な「環境」とは新たな授業評価:テストからの解放公教育における英語教育の未来AI文字起こし(β版) # ChaChatタイトルコール 成田Jr.プレゼンツとチャットアップデート 教育現場で日々奮闘する先生方、そしてこれから教育に関わろうとする方々へ 外国語教育、AIやICTの活用、働き方改革、中年教師のマインドセットなどなど 成田のごく個人的な興味のあるテーマで、ちょっとした価値観のアップデートを 真面目に、でもどこか緩く、気ままにとチャットをお届けします。 # 第2弾もやってくれるって! 今回の放送は、6月21日の日曜日の朝7時半からやりましたチャチャットライブ第10弾ということで、北海道の自由震度学習といえばこの人、南柏俊さんとお話をさせていただきました。 この日、もともと7時半から8時までの30分間の予定だったんですけど、ちょっと南柏くんの都合がつかなくなっちゃって、たった15分だけなんですけどね、これはなかなか濃い話をしましたよね。 いろいろ教育に関わる談義というのは他の方ともしましたけれども、自分の授業スタイルそのものについて話をするというのはあまりなかったですよね。 自分が目指していることとか、自分が得意としていること、考えていることみたいな話はよくするんだけれども、授業スタイル、授業のやり方そのものはここ何年間まともにしたことがなかったなと思って、それを南柏くんと一緒に話をすることができたのがなかなか新鮮だったなと思っています。 南柏くんいい人なんで、30分の予定が15分になっちゃったから、第2弾お願いできませんかって言ったら快諾してくださったので、また近々第2弾をやらせていただこうかなと思っております。 とりあえず第1弾ということで、濃厚な15分お楽しみください。本編どうぞ。 # オッサン教員、自由進度学習を学ぶ feat. 難波駿さん はい、では改めましてみなさん、おはようございます。 チャチャットライブ第10弾ということでね。 おっさん教員、自由振動を学ぶフィーチャリング、No.13です。 いえい。 お願いします。 はい、自由振動学習をね、始めさせていただいて。 もう、何て言うんですか。 この年齢になると、ほら、もう経験則で授業できちゃうじゃないですか。 はいはい、分かります分かります。 去年と同じ教科を担当してるから、何なら何、同じことを再生産すれば、 1年間しのげちゃうっていう、このタイミングでね、 新しい指導法を見ちゃったからやりたくなっちゃったって、 もうね、ナンバー君にこと責任取ってほしいなと思って。 素晴らしいですね。 ボイシーも面白かったです。 本当? はい、めちゃくちゃ面白かったです。 嬉しいです。嬉しい嬉しい。 ということでね。 どうぞどうぞ。 僕はもうなんか、その温度感とか視点からなかなか話せなくなっちゃってるので、 初めて挑戦したり、その姿見た、子供たちの様子見たりとか、 いやここはちょっとだよねみたいな、初めての言語化がすごく興味深く聞かせてもらって、 僕もXで行ったんですけど、最近興味持ち始めたとか、 いや今年やらなきゃなんだよねみたいな方は、 僕の小難しいのより成田さんの自由深度学習シリーズをぜひ聞いていただきたいなと思っております。 嬉しい嬉しい。ありがとうございます。 いやでもね、分かる。経験者になっちゃったから故にこのね、 最初の頃の試行錯誤みたいなところが今に伝えにくいというのは分かる。 そうなんですよね。 分かる。 もうなんか、ちょっともう発言力を持っちゃったらダメだというところも。 いやいやそんなことはないんですけどね。 あるかもしれないね。 でもね、そのオッサン教員、初心者ってこともそうだし、 なんかもう惰性で生きていけるであろうオッサン教員たちにもね、 なんかこうちょっと挑戦するっていう気持ちを伝えたいなって思いもあり。 はいはいはい。 ぜひね、発言させてもらってるんですけど、 今ここまで8回かな。 番外編も含めて放送したんですけど、 ナンバ君から見てどんなふうに捉えてらっしゃいます? いやいや僕もそういったような過程を経てて、 なんか思い出したなっていう感じなんですけど、 僕外国語は、僕ね最後に会ったのも28とかの時なんですよね。 もう89年前で、ずっと専科なんですよ。そっから先は。 だからなんかその時の記憶しかないんですけど、 あと専科の先生がしてくださってる予想中とチラッと見るぐらいしかないんですけど、 外国語って確か4時間ごとにワンパッケージで1ユニットとかまだそんな感じですか? 外国の活動はそうだね。 外国活動は。5、6年生が。 5、6年生になるとね、だいたい7、8時間がワンユニットになるかな。 あ、そっかそっか。 7、8時間あれば、かなりなんかそういう時間も結構取ってあげられそうですよね、確かに。 うんうん。そうそうそうそう。 僕の記憶だと4時間でワンパッケージでもうなんか決まってるなっていう感覚もあって、 1時間目は知って、2時間目はいろいろやって、3時間目にちょっとアウトプットしてみて、 4時間目はいろんな国も知ってみようみたいな流れが、とにかく4時間なのが連続で続くし、 何より教師の持ってるデジタル教材とか自体もそもそも子どもを引きつけるのがかなりあるから、 なんか一斉的でずっと4時間パッケージで流したとしても結構子どもたちは意欲的にやるなみたいな印象があったんですけど、 そっか今も8時間とかに変わってるんですね。 うん、5年生はね。 なるほどなるほどなるほど。 私も自由振動をメインにやってるのは5年生ですよ。 まあ私は6年生持ってないので5年生だけなんですけど、 5年生はもうガッツして自由振動で、3、4年はもうおっしゃる通りみんなで楽しくワイワイっていう感じが多いかな。 成田さんの放送でもおっしゃってたように、僕もちょっと外からのあれですけれど、アウトプットがやっぱりたくさんあった方がいい感じはしますよね、子どもたちに。 外国は特にそうね、やっぱりいかに使う場面を増やすかっていうことだと思うし、 今まではそのね、いつ使うかっていうのをこっちが指定してたんだよね。 今ここでパフォーマンスしましょう、今ここで喋りましょうっていうのがあったんだけど、 そこを結構ざっくりと、練習、今は練習してもいいし、一人で単語を確認する時間にしてもいいしみたいな感じで、 みんながわちゃわちゃやってるっていうのが、なんかすごくしっくりきたっていうのかな、自分の中で。 やっぱり英語ってほら、得意不得意結構はっきり分かれてて、もう本当に聞いたらパッと複製できる子もいれば、 性格的なものもあるんだけど、何度も何度も反数してやっと一つポツって出てくるっていうタイプの子もいるんだよね。 その差をどう吸収するかなみたいなところを自分もいろんな授業スタイルで試行錯誤して、その差を埋めてたんだけど、 いや埋めなくていいかって思って、それを子供にも委ねて、君が今ここでコンコンと学びたいならそれそれやったらいいよって。 でもその横でガンガン行ける子たちがガンガン会話してるっていう状況で、それで共存できればそれで全然いいじゃんねってなったら、 なんかすごい肩の荷が下りたんですよね。 なるほど。 それは別に指導を放棄したっていう意味じゃなくて、その差があることを前提にして、じゃあこの子にはもっとこれやらせてあげよう、 じゃあこの子にはこういう支援をしようみたいな、本当にそれぞれへの関わりが今までよりもバントツにできてるっていう実感がある。 なるほど。 そうそう。だからなんかそれがすごく今はいいなって思ってるんですよね。 なんか英語を話せるようになるって、僕読めて聞けることはわりかしできるんですけど、人生の中でペラペラ話せるようになったことはないんですよね。 話せるようになるってやっぱり話すしかないんですか。成田さんがどう話す過程をゲットしていったんですか。 これはもうね、はっきりしてて、第二言語習得の理論って大学院でも勉強したんだけど、それをいろんな研究成果があるわけさ。 移民の子どもたちをテストしたとかなんとかね、そういった完全なアウェーの環境で理解の子どもたちがその言語を獲得していくかみたいな研究っていっぱいあるんだけど、 結局ね、なんだかんだ言ってトータルで言ってることって何かっていうと、いかにその目標言語にさらされた時間が長いかっていうのをこれに尽きるのよ。 目標言語、英語に触れてる時間が長いか。 英語にさらされて英語を使う環境にいる時間が長ければ長いほど習得は深まるっていうこと。これが究極言ってることなんだよね。 そうすると、じゃあもう使う環境にあれば子どもは学んでいくよっていうところで。 日本人にとって英語使うってすごい非日常なことじゃない。日常生活に英語なんかないわけだから。 だからいかに教室の授業の中が英語をしゃべっても違和感がない環境にするかってことがすっごい大事で。 英語?やだ恥ずかしいって思ってる子たちがコミュニケーション豊かになるわけない。 成田先生が来て成田先生の授業やってるときに英語を誰しもがしゃべってるっていうのが当たり前になるっていう。 この環境をいかに作るかっていう。そこに尽力しさえすれば後は子どもが勝手にしゃべっていくよっていう。 だからそういう意味でも自由深度で楽しく会話してる子が隣にいるったら思わずそこに引き寄せられるじゃない。 リード取るような子がいてなんとか一緒に練習しようよとかって声かけてくれるんですよね。 そうするとじゃあ俺もやるかみたいな雰囲気になる。 一回経験するとじゃあねって別れた後にその子一人になっても何か別の子と次の会話が始まったりとかできるから。 結局ね経験を踏ませる。一歩踏み出させることができたりすれば割と子どもたちって活発に活動するなっていうのはすごい手応えたしてありますよね。 やっぱ話す環境にどれだけ触れてるかってことですよね。 そうそうそうそう。 どうぞどうぞ。 結局ねいかにネイティブ話者に近づけるかっていう発想では私授業はしてないので。 はいはいはい。 それやるともう原点主義でしかないからね。 だってネイティブと比べたらさもう日本人の英語力なんてもう幼児以下だからね。 そんなの比較しても苦しいだけだから。 いかに思わず英語が喋れちゃったかみたいな環境を作るのにこの自由進路でわちゃわちゃやってるってすごくいいなと思ってる。 僕だから国語の話す聞く単元は結構やるのはそれが理由で。 やっぱり国語の授業でもやっぱり準備して準備して準備して準備して本番1時間設定されてるみたいなケースって多くて。 そうそうそうそう。 だけどやっぱりやってみて違うなやってみて違うなとこのやってみての微調整を繰り返す方がトータルとしてスピーチうまくなるなっていう感じはあって。 資料も3種類ぐらい用意して何だったら3種類とも試してみて仲のいい友達とかに聞いてもらってその資料が一番いいんじゃないとかって言ってもらってやっと本番迎えるっていう方がトータルとしてスピーチのレベルが上がるなっていう感じもするので。 外国語活動もその道の説明の仕方を最後にはやってもらうから使っていってなんか準備して準備して準備して準備してゴーストレイツゴーストレイツターンライツとかってめっちゃ準備だけするけど実際に使ってみるのは最後の1時間とかしかないよりは何回もやれる人はやった方がトータルとして話す力が作った感じですよね。 そうそうそうそう。 きっと。 ほんとそう。 結局最終的にパフォーマンス評価として私との会話っていうのはやってもらうことになるんだけど。 はいはいはい。 やっぱねそこまで子供たちでわざわざやってた子供たちって結構自信ってやりにくるんですよね。 うん。 でやっぱ表情豊かっていうか。 うん。 だからそこがねすごくあ、そうか今までテストって言って身構えさせてたのはむしろこっちなんだなって思って。 いやそれはあります。特に英語なんて絶対めっちゃ身構えてますよね。 これスピキングのテストやるよーって言って全部しといてねーってやったスピーチテストってやっぱなんかどこか固かったりする。 いやめっちゃ固いと思うそれは。 なんだけどもう自由心座の練習の中にあの自信もう友達と自信もれたらいつでも先生のとこ来ていいよっていう状況にしてるから。 うんわかるわかる。 ナンバー君もそんなこと言ってたじゃん。テストをいつでもやっていいみたいな。 はい。 あ、そうかと思った。テストの日っていうのにこだわってたのはむしろこっちかと思った。 いやーわかりますそれは。 だからもう自信持てたら来ていいよってやったら本当にパラパラパラパラ来るんだよね。 実技技能の視点に近くて、僕鉄棒とかもずっともうここ10年以上はテストしてなくて、あの先生見てみてっていうのがテストっていうか。 うんうん。 今日は鉄棒のテストの日ですっていうのは一切作ってないんですね。 はいはいはいはい。 もうみんなで並んで一人ずつ何の技しますって言ってみんなの前でパチパチみたいのはもうしてなくて。 はいはい。 先生これ見てくださいがテストだよみたいな感じで。 なるほどね。 その成田さんのテストはどんな感じでやってるんですかパフォーマンスの見とってる。それが総合的な評価みたいな。 そうそうそうそうそうそう。 フォーカス的な。 もうねあのテストのための練習ってのはもう一切やってない。 いやいいと思う。 この目標でこういう風に喋れるようになったらいいねっていうモデルを示し、それをみんなで練習してっていう。 できるようになったら先生にお話ししにおいでっていうそんな感じ。 でそれもあとその放送でも言ったけどチャレンジ制度を設けてて。 はいはいはい。 あの要するにターン数が増えるのよチャレンジ制度をチャレンジすると。 でも私はそこは求めてなくて。 その教科書でやるような会話ができればもうそれで100点満点なんだけど。 でチャレンジした学生はチャレンジしてターン数増やしてじゃあ今度は先生に質問返してみたいな。 それにチャレンジするかしないか本人に選ばせてる。 だからすごいやる気ある子はチャレンジしてくるし。 で私はそのチャレンジしたことで加点っていうよりはむしろそのフィードバックを増やしてあげるっていうのかな。 いいですね。 今の発音すっごくよかったし今の返し方がよくすごく上手にできたよっていうフィードバックをよりその子には多く返してあげるっていう。 評価としてはあくまで知識技能とか表紙広範な表現のところで取ってて同じ基準でチャレンジしようがしまいがやってるんだけど。 なんかそのフィードバックを返すことによってむしろその子はきっとモチベーション上がるだろうし。 もっと頑張ろうって次の単元で頑張ろうって気持ちになってくれるかなってね。 なんかそんな感じ。 いいっすよね。成田さんのそういうのとか翔頭さんのマイクラのとかマジ面白いなと思って。 全然僕も10年近く外国語の授業やってないからやりたくなっちゃいますね。そういうの聞くと面白そうだなと思って。 これは私の領域の話なんだけど。私は専科としてこうやってやってるじゃない。 結局それって単人の先生が外国語の授業をやるチャンスを奪ってるって形になるんだよね。 なるほど。 専科生ってそういう側面があって。 結局10年15年教師やってるけど理科の授業を一度も持ったことがありませんとか、外国語の授業を一度も持ってやったことがありませんっていう先生が出てきちゃうんだよね。 そうなんですよ。 これが本当にいいのかって。小学校としてどうなんだって正直思ったりはするんだけどね。 僕高校と大学英語科なので。 そうなんですか。 そうなんですよ。全く今活かされてない状態なんですけど。 しにくいなってるよ絶対。 でも話せないんですよ。 それもさっきの成田さんの話聞いて納得しました。 だから結構授業は英語が多かったんですよ。先生の話基本オールイングリッシュが多くて。 だから読めるし聞けるんですけど。 でもそのアウトプットはやっぱりそんな多くなくて。だからやっぱり話せないですもんね。 いやもうアウトプットは私だってまだ全然ダメよ。 だけどそれはもう圧倒的に使用量が足らないからなんで。 私はもう日本人の英語力が低いのは個人のせいじゃないって俺は断言してるから。 個人の努力のせいじゃない。環境させてっていうところだから。 そこから投出する個人が当然いるよ。もちろんね個人努力はして。 だけどじゃあ国民全員がどの程度できるかっていうことを考えたときには、 もう多くの日本人は個人のせいじゃないなって思って。 たっという間にあれですけど、英語もね。 だからやっぱり今後も日本が人口を減っていく中で、 やっぱり英語を話せるようになったり聞けるようになったらいいよねっていうのはどんどん増えていくと思うから。 でもじゃあみんなが英語の塾に行けるわけではないから、 公教育が担う英語の重要性ってすごいさらに高まっていきそうな感じがしますよね。 なので追わせていただいて勉強させていただきたいと思います。 ありがとうございます。 今日ね、本当は30分やろうと思ったんだけどね。 しゅんさんのご都合で15分で勝ちに終了ということになっていますので、 今日のところはここまでにしてですね。 ちょっといくつか出てきた話題と、 あとは私が今気にしているのは振り返りをどうするかってところだね。 そこをちょっと相談させてほしいなと思うので、 ちょっと直近で第2弾をお願いしてもいいですか。 了解です。またちょっと相談して。 ということで、一緒の時もまた皆さん参加していただけたらと思います。 よろしくお願いします。 ライブに付き合っていただいた方にはいつもお願いしているのが、 締めの言葉を一緒に言っていただく。 私放送でいつも言っている急台詞があるので、 最後に一緒に言っていただけたらなと思うんですけど。 めっちゃネイティブなやつですよね。 そうそう。キープイットって最後に言うから、 そしたら一緒にチャチャットって言ってほしいんですよ。 チャチャットって言われますね。 キープイット、チャチャットのタイミングね。 これ意味は何なんですか?キープイット、チャチャットは。 本当はこれキープイットスマイリングみたいな感じで、 笑顔で行こうぜみたいな感じなんですけど、 スマイリングをチャチャットで行こうぜっていう。 じゃあ笑顔で今日も行きましょうみたいな意味で。 そうそう、それをチャチャットで行こうぜっていう感じですよ。 いいですね、いいですね。 ということで、最後に締めの言葉を一緒に行きましょう。 あったあった。 ありがとうございました。 皆さんありがとうございました。 今日は停止します。 はい、どうも。 もっと見る #自由進度学習 ChaChat Update 〜現役教師・成田潤也の思考録 | 外国語学習×ICT×働き方成田 潤也 | ChaChat英語00:271.ChaChatタイトルコール01:242.第2弾もやってくれるって!18:253.オッサン教員、自由進度学習を学ぶ feat. 難波駿さんコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 土屋綾乃6月25日シュンさんとのコラボありがとうございます‼︎英語で自由進度学習にチャレンジされる成田さん、尊敬です✨第2弾も楽しみにしています♪1返信 成田 潤也 | ChaChat英語6月25日ありがとうございます😊日々試行錯誤ですが、楽しんでやってます。第2弾、お楽しみに😉1 松尾侑6月25日難波さんのリンクから飛んできました‼️お二人のコラボ、とても楽しかったです✨ありがとうございました‼️改めて「環境」が大切であると再確認することができました(^^)第2回も楽しみにしています(^^)1返信 成田 潤也 | ChaChat英語6月25日ありがとうございます😊ようこそ、オッサンのチャンネルへ😃第2弾もやりますので、お楽しみに😉1 Yosuke Takeda6月23日濃いなぁ立場的に授業ができないのが悔しすぎる💦シュンさんが言ってた鉄棒のテスト、僕もずっと見てください方式でやってました!みんなに見られるのが嫌な子だっていますからね。1返信 成田 潤也 | ChaChat英語6月24日そこで、「みんなに見られる緊張感の中で発表することに教育的価値がある」みたいな主張が出てきがち😅そりゃそうかもしれないけど、それをこのタイミングでこの内容でやる必要性があるのか?って話ですよね。 ゆうき19796月22日やはりまずはやってみることが大事ですね✨今度はどの単元で取り組もうかなぁ👍1返信 成田 潤也 | ChaChat英語6月24日ゆうきさんの取り組みも、ぜひ聞かせてください😆1 智美 清水6月22日リアタイできず残念でしたが。2回目は逃さずきく‼️楽しみ😊2返信 成田 潤也 | ChaChat英語6月24日北海道標準時だと、何時ごろが都合がいいですか🤣?1 もっと見る
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英語で自由進度学習にチャレンジされる成田さん、尊敬です✨
第2弾も楽しみにしています♪
日々試行錯誤ですが、楽しんでやってます。第2弾、お楽しみに😉
お二人のコラボ、とても楽しかったです✨
ありがとうございました‼️
改めて「環境」が大切であると再確認することができました(^^)
第2回も楽しみにしています(^^)
ようこそ、オッサンのチャンネルへ😃
第2弾もやりますので、お楽しみに😉
立場的に授業ができないのが悔しすぎる💦
シュンさんが言ってた鉄棒のテスト、僕もずっと見てください方式でやってました!
みんなに見られるのが嫌な子だっていますからね。
そりゃそうかもしれないけど、それをこのタイミングでこの内容でやる必要性があるのか?って話ですよね。
今度はどの単元で取り組もうかなぁ👍
2回目は逃さずきく‼️
楽しみ😊