#407 「サラダ記念日」の英訳にふさわしいのは、my か our か
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ChaChat Update 〜現役教師・成田潤也の思考録 | 外国語学習×ICT×働き方
成田 潤也 | ChaChat英語
- 00:271.
ChaChatタイトルコール
- 09:532.
“This tastes great," you said, and so the sixth of July − our salad anniversary."
コメント

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…深いなぁ。
当たり前のようでいて、意外と忘れられがちなことです。
翻訳できること、翻訳できないこと、翻訳できるけどあえてしない方がいいこと・・・深いですね。
「君」が言ってくれたことがうれしくて、心の中でそっと、自分だけの記念日にしてるんだと。
そっかぁ、ourかぁ…
冠詞や所有格がないことで、書き手の意図がきちんと伝わらないとも言えるけれど、成田さんのおっしゃるように、読み手に余地が与えられるんですね😊
だからこそ短歌や俳句の文化が豊かなのかもしれませんね。
・・・って問いで、1時間討論の授業できるよね。
高校生か大学生くらいを相手にやってみたいな、その授業😆
あえて書かないよさがありますね!
これは個人的に、かなり衝撃的な気づきです。
この衝撃が、リスナーにどれだけ伝わっているだろうか🙄
AI翻訳に出せないものかぁ。
これだから、外国語学習はやめられないんだよ😇
この手の話がお好きなら、当ChaChat Updateはかなこさんにぴったりのチャンネルかと!!