AI目次
「人を評価する」教師の葛藤
成績評価の客観性と限界
通知表が子どもの未来を左右
学期ごとの評価と直接比較の罠
小学校評価の細分化への疑問
AI文字起こし(β版)
ChaChat Update 〜現役教師・成田潤也の思考録 | 外国語学習×ICT×働き方
成田 潤也 | ChaChat英語
  1. 00:27
    1.

    ChaChatタイトルコール

  2. 09:54
    2.

    「人を評価すること」の恐れ多さ

コメント

avator
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智美 清水
7月14日
評価の怖さ。責任。
本当に感じています。
特に中学部に来てからは、
自作する定期テストの難易度も含めて、いつもハラハラドキドキ。
まだ慣れないです。
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成田 潤也 | ChaChat英語公式アカウント
7月16日
中学校以降は、成績が「進学」というシビアな現実と直結しているだけに、小学校とは違う緊張感があると推察します。
個人的には、中学校以降は客観性重視でいいんじゃないかな、と思ってます。
その対比として、小学校は激励のメッセージくらいでいいんじゃないかなぁと。
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みちこ
7月13日
成田さんのお話に、めっちゃ共感😭です。
通信票(勤務自治体はこのネーミングでした)は子どもの励みにつながるように、と言われていたけれど、それならばこの形ではないんじゃないか…とずっとモヤモヤしています。
返信
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成田 潤也 | ChaChat英語公式アカウント
7月16日
そうなんですよねぇ。
もらって凹むくらいなら、無くて良いんじゃねぇかと思ったりしますよ、ええ。
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さくらい すみよ
7月13日
通知表に表れる評価は、点の集まりで、長い目で見た評価ではないと思っています。長い目で見た評価は子どもには言葉で、保護者には年度末の所見で伝えています。

通知表チェック真っ只中!
人がした評価をさらに評価して、再考依頼するのも恐ろしい…と思いながら過ごしています。
返信
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成田 潤也 | ChaChat英語公式アカウント
7月16日
あー!!「通知表のチェック」の葛藤、んかるーーー🤣
評価を評価する(しかも、その子を直接見てるわけじゃない)業務は、マジで配慮と想像力と文章力のフルスイングですよね・・・お疲れ様です!!
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Yosuke Takeda
7月13日
通知表の結果に一喜一憂しないでとはいうものの、親も子もそうなっちゃいますよね。
評価って、本当はそれを受け取ったら成長につながったり、その人のこれからを応援できるものでなければ意味ないなと。
昔からの通知表の形が変わらない影響かもしれませんね。
返信
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成田 潤也 | ChaChat英語公式アカウント
7月16日
通知表、正直無くていいと思ってます。
さりとて、形に残らない面談で全部済ますのもどうかと思うので、細かい項目を記号で埋める形式でないレポート的なものに代替されないかなぁと夢見てます。特に小学校はね。
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Asu ka
7月13日
そうなんですよねぇ。怖い😱

評価が全てではない!
そうそう、やっていることが違う‼️

まだ成績処理が終わっていないので頑張ります💪
返信
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成田 潤也 | ChaChat英語公式アカウント
7月16日
まあ、とりあえずVoicy聴いてないで仕事を片付けな🤡

ChaChat Update 〜現役教師・成田潤也の思考録 | 外国語学習×ICT×働き方

成田 潤也 | ChaChat英語

現役公立小学校教員であり、『ChaChat英語』の著者でもある成田潤也が、教育現場のリアルと未来へのヒントを声で届ける、“知的なフリしてけっこう雑談”なチャンネルです。

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