AI目次
挙手任せの授業が陥る課題と打開策
列指名が生む公平な発言機会と連帯感
列指名の落とし穴と生徒の集中維持術
効果を高める指名順序と個に応じた対応
テンポの良い列指名実現の最終テクニック
AI文字起こし(β版)
毎日の学校がちょっと楽しみになるラジオ「リッケンのつながるひろがる」
リッケン
  1. 00:23
    1.

    タイトルコール

  2. 01:10
    2.

    前回の振り返り

  3. 02:20
    3.

    列指名

  4. 03:11
    4.

    列指名の注意点

  5. 01:04
    5.

    まとめ

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
ゆうき1979
6月29日
子どもの頃、国語の音読が列指名の丸(句読点)読みだったので、自分の読む部分が短い部分になることを願いながら、先に自分の読む部分を探していました😓
そう言う時に限って、目の前のやつが急にトイレに行って、順番が変わったりするんだよなぁ😅
返信
avatar
リッケン公式アカウント
7月4日
安心感、そして、ドキドキ感も場合によってありますね〜
avatar
土屋綾乃
6月29日
よく思い出してみても、列指名って全然したことなかったかも🫢
メリットデメリットあるんですね〜
返信
avatar
リッケン公式アカウント
7月4日
何事も両面ありますね〜
avatar
Asu ka
6月29日
列指名ってやってきてないので、
やってみます🙋
返信
avatar
リッケン公式アカウント
7月4日
ぜひぜひお試し下さい♪

毎日の学校がちょっと楽しみになるラジオ「リッケンのつながるひろがる」

リッケン

教室でのユーモア対応術、心に響く語り、ちょっとした教育技術、自己選択対話型の校内研修改革、働き方改革、組織マネジメント、学校におけるAI活用など、聴くと毎日の学校がちょっと楽しみになるような放送をお届けします。

この放送を通して学んだこと気づいたことを職場で家庭で伝え合ったり実践したりして、聞いた方々がつながりあったり、つながることで心をひろげたりできたらうれしいです。

私には密かな野望があります。
それは、『近フルエンサー』を増やしていくことです。
『近フルエンサー』は私の作った造語です。
インフルエンサーは広く遠くまで言葉を届けることができます。

でも、日々職場で、家庭で奮闘している人に真に届く言葉は、それを間近で見ている人の言葉です。その人の想いや苦労をしているからこそ届けられる言葉がある。日々苦労している人の心を心底温められるのは近くにあるあなたです。インフルエンサーは確かにすごい。でも、あなただって素敵な力を持っている。それを私は放送を通じて伝えていきたいと考えています。

身近な人を勇気づけインフルエンスする人🟰近フルエンサーを増やしていきたいです。

あなたも近フルエンサーへの一歩を私と一緒に踏み出してみませんか?

新着の放送