AI目次
本に触れる機会を増やす!校内研と読書を繋ぐ秘訣
長期休み前を狙う!推薦図書プレゼンの仕掛け
職員室の一角が図書室に?本の魅力を惹き出す演出
校内研の机にこそ本を置くべき理由とは?
「青い鳥」「ウサギの目」から学ぶ子どもの理解
AI文字起こし(β版)
毎日の学校がちょっと楽しみになるラジオ「リッケンのつながるひろがる」
リッケン
  1. 00:24
    1.

    タイトルコール

  2. 01:20
    2.

    おすすめ本紹介

  3. 05:29
    3.

    長期休み前におすすめ本紹介📕

    チャプター添付画像
  4. 01:51
    4.

    おすすめ本コーナーの設置

    チャプター添付画像
  5. 02:33
    5.

    校内研の机に置いておく

    チャプター添付画像
  6. 07:15
    6.

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コメント

avator
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朝日
9月19日
校内研の内容に絡めて本を置いておくの、いいですね✨

壁にぶちあたったとき、どうやったらいいか。その工夫は、幼い頃から培ってこられたんですね!そういう環境だったことが今となってはよかった、その話はすごく沁みました。
そういう発想やどんな工夫をするかって、教員としても、1人の人間としてもすごくすごく大事だなと思います!
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松尾侑
9月19日
どの紹介も楽しそうですね😃✨
研究の取り組みの一つとして、
30分間読書し、思ったことをシェアし合うこともしました(^^)
意外に評判がよかったです!
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Asu ka
9月18日
去年は、帰る前に机の上を片付けた後に、パソコンの上に本を2冊くらい並べてから帰っていました😊
今年は、後ろに棚があるので、10冊くらい並んでます。
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土屋綾乃
9月18日
本のおすすめありがとうございます🙏
また積読増えちゃう〜🥹
いつも箱いっぱいに本を用意してくださってありがとうございました✨
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毎日の学校がちょっと楽しみになるラジオ「リッケンのつながるひろがる」

リッケン

教室でのユーモア対応術、心に響く語り、ちょっとした教育技術、自己選択対話型の校内研修改革、働き方改革、組織マネジメント、学校におけるAI活用など、聴くと毎日の学校がちょっと楽しみになるような放送をお届けします。

この放送を通して学んだこと気づいたことを職場で家庭で伝え合ったり実践したりして、聞いた方々がつながりあったり、つながることで心をひろげたりできたらうれしいです。

私には密かな野望があります。
それは、『近フルエンサー』を増やしていくことです。
『近フルエンサー』は私の作った造語です。
インフルエンサーは広く遠くまで言葉を届けることができます。

でも、日々職場で、家庭で奮闘している人に真に届く言葉は、それを間近で見ている人の言葉です。その人の想いや苦労をしているからこそ届けられる言葉がある。日々苦労している人の心を心底温められるのは近くにあるあなたです。インフルエンサーは確かにすごい。でも、あなただって素敵な力を持っている。それを私は放送を通じて伝えていきたいと考えています。

身近な人を勇気づけインフルエンスする人🟰近フルエンサーを増やしていきたいです。

あなたも近フルエンサーへの一歩を私と一緒に踏み出してみませんか?

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