TOPライフスタイルくらし50代の人生作戦会議ラジオ | Morning Kitchen#245【対談】教育の明日を読む🟡knockoutさんの人生相談室!?41:23 2025年7月7日 2,566再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次教育インフルエンサーknockout氏との対談13年間の専業主婦生活からの転身教育系インフルエンサーとしての活動SNS発信とリアルな活動の融合教育の未来と自身のキャリアへの展望AI文字起こし(β版) # OP 7/7は小暑、そして七夕🎋 おはようございます。モーニングキッチンの中井信子です。 このチャンネルでは、フリーランス歴15年の思考・耐性ワーク・週刊課、 季節と朝時間を大切にする日々の暮らし・食・家族のことなどを 美しくシンプルに自由に生きる50代の私の人生作戦会議をシェアします。 今日は7月7日、月曜日。東京都心の天気は曇り時々晴れ、 最高気温35度、最低気温26度です。 きょうは小読みの上では、24世紀の小暑、小さい暑さと書いて 小暑という季節、小暑という季節、小暑という季節、 小暑という季節、小暑という季節、 小暑という季節、小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 小暑という季節、 # 【対談】教育の明日を読む knockoutさんの人生相談室!? 後編はチャプターリンクから🔗 それでは、今日は私にしては珍しい夜のライブです。 今日はですね、教育インフルエンサーであってますか? はい、そういう肩書きでやらせてもらいます。 はい、あのですね、今日は教育の明日を読むの。 教育インフルエンサーの神々、のくわつさんに来ていただきました。 のくわつさん、よろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いいたします。 よかったら、私のリスナーさん向けにちょっと自己紹介をお願いしてもよろしいですか? はい、ありがとうございます。 私もですね、Voicyでパーソナリティをやらせてもらっています。 のくわつと申します。 チャンネル名はですね、教育の明日を読むというチャンネルでやらせてもらってまして、 主戦場というか普段はですね、いつもツイッターですね、旧ツイッター、今Xですね。 言っちゃいますよね、ツイッターってね。 そうなんですよ。なかなか慣れない。 慣れちゃう。 絶対言っちゃうんですよね。 Xの方でメインで活動してるんですけれども、ちょっとね、声の方もやってみたいなと思って、 もう1年半ぐらいですかね、Voicyの方もやらせてもらっています。 そうですよね。 主に教育関係を中心に取り扱ってます。 はい、ありがとうございます。 私の電波、声聞こえてるかな? 私の方がちょっと通信がもしかすると不安定かもしれない。 今日は大丈夫ですよ。 大丈夫ですか? ちょっとずつ落ちてたかなって時はありましたけど、大丈夫です。 大丈夫でしょうか。 はい、大丈夫です。 で、なぜそんな教育インフルエンサーとノックアウトさんと私が知り合いなのかっていう、 謎の繋がりなんですけど、私ですね、息子の中学受験時代はツイッターに生息しておりまして、 本当に生息してまして、中学受験沼にどっぷり当時はハマってたんですよね。 あの頃は本当に支えだったというか、いろいろな方と同じ時期、先輩方からお話を聞くことも、 スペースなんかでもよくお話しさせていただいてたので、 なんかね、懐かしいです。何十年も前のことのような。 あれが4年とか5年前ですもんね。 だから、ノックアウトさん家の真ん中の次男君と内側は同い年なんですよね。 今、高1ですよね。 学校生に行かれている。 そう、高生です。今、高生の2年生です。 2年生か、じゃあ1学年違いだったんだ。 そうですね。 そっかそっか、そうですよね。 別にノックアウトさんはもうその頃から中学受験ってわけじゃなかった、 いや、調査をしてるみたいな、そんな感じだったんですかね、会った時は。 試乗もなってるんですかね、みたいな。 そうなんですよ。全般的に教育を見るっていうような感じでやってまして、 それも、どっちかっていうと新しい教育実践ですとか、 あとは国際教育もありですね、海外の教育動向とか、 そういうところもウォッチするっていうような立ち位置でやらせてもらってますんで、 他のタイミングの中学受験とか高校受験とかっていうのを専門でやってるわけではないですね。 あれ、プツッと行きました? 大丈夫かな。 大丈夫です。すいません。ちょっとね、今ね、なんかすごい、私にしては珍しい電波が不安定になりました。 多分大丈夫です。なんかね、イヤホンが今日すごい調子が悪くて、今外しました。 そうなんですね。 うんうん、大丈夫です。はい、すいません。 クリアです。音声も全然大丈夫です。 はい、すいません。 とんでもないです。 途切れちゃった。そう、だからそういうさまざまな分野の、海外でも、 私の中の岡畑さんというと海外系の情報をすごく持ってらっしゃるというか、そういうイメージが。 そうですね、4年前、5年前って、ちょうど長男が留学をするくらいのタイミングだったので、 自分の中でホットなテーマだったっていうのはありますね。 教育って、もちろんトレンドもあるし、自分の子どもの学年とかも含めて、 その時にすごい、子育てって全般そうですかね、どどもとすぎればみたいなのもちょっとあったりとかするから。 本当そうですよね。 やっぱりその時その時で、自分の中で気になっているテーマが、やっぱり熱くなってしまうっていうのはありますね。 本当にそうかもしれないです。 でもだから、当時私がすごくノックアウトさんにこの人すごいなって思ったのが、 ご経歴というか、お子さんが産に生まれた時にあまりにも大変だから、じゃあ俺が専業主婦やるわって、 そう言ったっていうところが私的にはすごいなと思って。 正直本当に手が回らなかったんですよね。 一番上が6歳で、真ん中が2歳で、一番下が生まれたんですよね。2歳4歳差だったんで。 この2、0のところがめちゃくちゃ大変で。 これはもうどっちかが、がっつり関わらないと無理だねってことになって、 で当時、妻の方が断然稼いでいたので、いやもうこっちが辞めるしかないってなって、覚悟を決めてやった感じですよ。 いやーでもなんかそのお話と、でもX界隈ってパパさんたちが結構教育熱心じゃないですか。 そうですね。最近特に増えたかもしれない。 本当ですか。なんか私の代、私2022年の中学受験組だったんですけど、私の代もでも結構パパさんたち活発で、 なんか私も色々お話しさせてもらったり、リアルでもお会いしたりしましたけど、 お父さんみんなこんなに熱心なんだってすごいびっくりした記憶があります。 リアルオフ会みたいなのもあるんですね。 結構ね、そうそうそう飲みに行ったりとか、私お酒飲めないんですけど、割と集ってましたね。 あとほら、中学受験の話にニーズあるのかなの、熟別でほら模試とかがあるじゃないですか。 ここ必ず待つ時間があるんで、なんかわざわざみんなで時間合わせてお茶したりとかそういうのもしてましたね、時々。 なるほど、待機してる時間って確かに気持ち悪さだから。 そうなんですよ。 何していいかわからないからね。 そう、なんかあんまり近しい人だと色々なことは話せないんだけど、Xくらいで繋がってて、 なんかお互いの成績体もなんとなくわかってる、で同じ塾みたいになってくると結構話しやすかったりとかして、 なんかそうですね、私はすごく救われたなっていうのがありましたかね。 なんか懐かしい話になっちゃう。 どうしても上下とか優劣がついちゃう世界だから、ピリッとするのかなっていうような気もするんですけど、そういう感じではないですね。 多分だからお人によるんでしょうね。 私もあんまり成績でそこまでピリピリは、ピリしてよ、ちゃんと回すぜみたいなのあったんですけど、 あんまりピリピリしてなかったから、多分実際にお会いする方はそういう方が多かったかもしれないです。 もちろん時々はテストがあったとか偏差値があったとかなってましたけどね。 それはしょうがないですよね。 でもそんなところからの子どもたちは高校生になり、今どんな暮らしやお仕事をされてらっしゃるんですか? お仕事の話はボイシーでもちょっとお聞きしてますけど。 そうですね。専業主婦という形で13年かな、ずっとやってまして。 今どうなってるかっていうと、長男は留学で海外に行ってまして。 次男も高生なんですけど、高校の方の高生なんですね。 そうなんだ。じゃあ一番下のお嬢さんだけなんですね、今。 そうなんです。なので、バタバタしていた日々が嘘のように落ち着いて。 女の子だと中学生ぐらいになると大分成人みたいな感じになるんで。 静かの大人3人暮らしみたいになってるんですね。 そうですね。本当に落ち着いて暮らしているなって感じがします。 ですので逆に何かやらなきゃいけないなっていうのが、ちょうど今なってるんですよね。 そうなんですね。でもすごいな。 13年とか、ある種女性でも男性でもそうだと思うんですけど、 ブランクがあるって言っても、でものこはつさんの場合はいろいろな発信活動から インフルエンサーさんってあえて名乗ってるっていうお話もありましたけど、 その活動の中でご自身でも自分でやっていきたいこととか、 専門分野を見つけて活動されてる方って、私がお会いした時はそういうイメージだったんで。 本当ですか。これはやっててよかったツイッターですよ。 たまたま本当にここ1,2年ぐらいですかね、 お仕事みたいな形でやってもらえませんかって聞いていただくことが増えて、 家族の状態もそういう形で落ち着きつつあったので、 そういうことであればということで、いろいろやらせてもらえるようになって、 ぬるっといけてる感じです。 でも結構ちゃんとポリシー持ってらっしゃるじゃないですか、スポットではお受けにならないとか、 自分のインフルエンサーをちゃんと使う使い方、 120、140文字で何かを伝えたから物なんか売れないっていうこととかもおっしゃってらっしゃったから、 すごいちゃんとやってらっしゃるんだなって。 ポリシーっていうか、最近やっぱりSNSのアルゴリズムの変化っていうのがすごくて、 全然つぶやいても発信も覚えにもかからないっていうか、 全く拡散されないでしょ。単発でポンポンってやっても。 それをやって、僕がお金をもらうのはいいけど、 全然お役に立てませんよっていう感じで引き受けしない感じになってるんですよね。 でもね、そこ誠実さをかいて、別に収入のためにって思ったら、 売れませんよってつぶやきますよみたいな。 確かに。そういうやり方もあると思うんですけどね。 そういう小さい信頼の積み重ねがちゃんとしたお仕事につながっていくと思うので、 でも、きっと私のリスナーさんの中で聞いてくださっている方が興味持つだろうなと思ったのが、 ノックアウトさんの仕事の作り方とか、子育てを中心に精査は違えど、 もし仮にパートとかでお仕事をしてたとしても、一度仕事から離れてしまうと、 なかなか社会とうまくつながっていけないっていうことってあると思うんですよね。 そうですよね。 だからそういう中で、上手に転機を使われてというか、 あってよかったツイッターじゃないですけど、そういうことも含めて、 どうやって自分のやりたいこととか、拾われていったのかなってすごく思ったりするんですけど。 やっぱり最初、いくつかお声掛けいただいたことがあって、 その仕事をやっていく中で人脈が広がったっていうか、 そのつながりを通してっていうのだったので、 やっぱり一つ一つ丁寧にやっていくのが大事なんだな、こういう仕事ってっていうのは、 改めそこに思いますよね。 そうですよね。 多分そうは言っても、勝手がわからなかったりとかするじゃないですか。 最初何かご依頼をいただいたとしても。 わからなかった。全然わからなかった。 そういうところってどうやって乗り越えられたんですか? 例えば初めての、もし社名とかはあげられなくてもこんな感じのご依頼が来てみたいなことで、 すごい戸惑ったご経験とかありますか? どういうものを出せば、それこそ見積書とか請求書とかも含めて、 どういうものをアウトプットすればいいのかわからなかった。 一応社会人はそれまでやっていた中で、 招集官はわかるんだけれども、 そしてどういうものを出していけばいいのかっていうのは。 そうですよね。自分の根付けも含めてですもんね。 根付けとかも今でも全然わかってないような感じ。 人生相談してもらおうかなと思って。 私ですか?私もフリーランス歴はすごく長いんですけど、 私結構マインドはサラリーマンなんですよ。 元いた会社からほとんど大半の仕事をもらってるんで、 自分で根付けをするみたいな仕事がめちゃくちゃ少ないんですよね。 だから元の上司とか元の部下とか、 元同僚とかでもグループ会社の社長とかになったりするんで、世代的に。 その昔の繋がりでずっとこの15年間お仕事をもらってきてるから、 なんかね、そうそうそう。 あれなんですか?お仕事が発生するときって、 この仕事、この値段で仲良さんお願いみたいな感じ? 結構そうなんです。リクルートから来る仕事は基本的にプロジェクト単位で大体、 例えば研修登壇だったら1日いくらみたいになってるし、 プロジェクトの上位の関わりの度合いで大体の単価が決まってるんで、 向こうからもう請求書が出てくる。 本当はこっちが出す請求書を向こうが借りて出してくれるんですよ。 で、私がそれをチェックして文句がなければ、 もうそのままスルーして通してもらってみたいな感じだから、 作る、自分に根付けをするっていう作業もほとんどないし、 そういう意味では色々私、サラリーマンマインドでずっと働いてたんだなって、 逆に私後半でご相談しようと思ってる、 今度自分に根付けをするフェーズに来て今戸惑ってますっていう、 そういう話でもあるんですけど。 でもそうやって、この仕事っていくらぐらいなんだっていう根頃感が自分の中であると、 例えば仕事が来た時にそれをまた引き合いに出すっていう感じができるから、 いいはいいですよね。 そうですね。でも本当にそうか分からないですけど、 リクルートって結構単価が高いんですよ。 だからこれ出していいのかなってちょっと戸惑ったりするんですけど、 まあダメだったら断られるからって思って出すと意外とそれでいけちゃったりするんで、 なんかこうあんまり安くしなくていいのかなって思うんですけど、 ただこれですね。 2Cか2Bかって全然違うんですよね。 2Bの方がある程度値段がしっかりと。 そうですそうです。企業なんでそう出せるんですけど、 やっぱり2Cで個人の方に対してだと、 やっぱりお一人お一人からいただくものとかになってくるとね。 中井さんのお仕事の中で2Cだとどんなお仕事になるんですか? 私がやっているものだと、それこそ料理教室とか、 あとキャリアカウンセリングみたいなこととかね。 あとは企業の社長さんのコンサルみたいなことも個人で、 コーチングじゃないですけどそういうのも入ったりすると、 そこは企業に対して出す感じですけど、 でもこれで単価的にどれくらいがベストなんだろうみたいのはちょっと迷ったりすることとかありますかね。 そうですよね。 個人の方だとやっぱり出せる範囲っていうのは生活費の中からみたいなところを考えていくと、 そこがもう制約条件みたいになってっていう感じになってきますもんね。 そうですね。 だからのこあしさんはほとんどは企業さんとやるお仕事が大半ってことですか? そうですね。今はそうなってます。 なんかそれこそボーイシー今やってるじゃないですか。 それ結構自分の場合って構成作り込んでやってるので、 それをテキスト化して売るとかっていうのもありなんじゃないかなって思ってた時期があるんですけど、 ノートとかね。 そうそうそうそう。 ちょっとやっぱり根付きが難しいなっていうのと、 あと結構テキスト化するところの手間もバカにならないなみたいな。 そうですよね。 私も実は下書きベースで自分の放送って割とコッシー作ってから、 最近中身シナリオは書かないですけど、 音声で拾ったりとかして割とテキスト化して貯めてるんですけど、 今度それを出そうとするとものすごい手間がかかるんで、 下書きとして入れとくことはできるんですけどね。 それをテキスト化した時にじゃあ根付けどうするみたいなのってすごく難しいですよね。 なんかそうなんですよね。 でも今いろんなお仕事に取り組まれる中で、 自分の中で方向性とかこれから先どんな風に進んでいこうとか、 そういうことって思ってらっしゃることあるんですか? 今のお仕事をベースに。 それって中身的なお話ですか?それとも個人としてどうやって行為を拡大していくか? そうですね。両方かな。 中身あっての多分広がり方だとは思うんですけど、 多分もうここからどんどんお子さんたち、 うちもそうですけども、全然いないみたいな感じになっちゃうじゃないですか。 本当そうなんだと思う。 だからそうなってくると全部が自分の時間になってきて、 どんな風に仕事を続けてやっていくのかとか、 例えば法人化するのかとか、そういうのってどうですか? まずのって最近感じていることとしては、 自分がネットの中をベースに活動しているからこそなんですけど、 やっぱり外に出て、実際のリアルな人とかリアルな現場に関わると、 やっぱり得られる情報量が違う。 手応えが残るので、リアルにもっと出ていきたいなという思いは強くありますね。 顔出しとかどう考えてるんですか? 顔出しもしてるんですよ。 ちょいちょいしてるんですけど、 なんでネットでは出さないかっていうと、 黄色いバンザイしてる子供のアイコンが僕使ってるんですけど、 これが流通しちゃってるので、 それじゃない自分の顔をボンと出したところで、 誰?ってなんか知らない人が出てきたぞみたいになっちゃうので、 結構そこの出し方難しいなっていうのはありますね。 なるほどね、そうですよね。 私ももうこれ後半の話ですけど、自分の顔、 私も隠してはいないんですよ、別に。 顔出しの取材とかも全然受けるし、 インスタとかでも時々出したりもしてるんですけど、 このアイコンずっとこれ使ってるんで、 それこそXも通り。 そうなんですよ、ずっとこれなんで。 だからそこを私も変えると誰?ってなるだろうなっていうことも含めて、 全部内線です、これなんで。 でもリアルなお仕事も多いですよね? そうですね、私はもう全然オンライン上のお仕事はほとんどなくて、 ほぼ対面のリアルなお仕事なんで、 でもそっちはなんていうのかな、 私の名前でやってるっていうよりはリクルートの看板でやってる仕事が多いんですよ。 だからプロフィールも個人のプロフィールを出すというよりは、 会社からこの人行きますみたいな感じだったり、 プロジェクトとしてリクルートですって言っていく感じなので、 あんまりその名前と顔写真みたいなものがリアルに必要だったことは、 この5医師始めるまではあんまりなかったんですよね。 そうなんですね。 チラッとXの方の投稿を見たら、ようやく顔を出すような決心がつきましたって書いてあって、 あれ今まで出せなかったっけなって逆にそっちも。 だからチラッとは出してるんですけど、 あえて出て行きますみたいなところはあんまりしてなかったですかね。 そうそうそう、そうなんですよ。 信頼で、のくわつさんはたぶんこの黄色い、 漫才一人だったね。 漫才が本当にのくわつさんの象徴だから、 ここのもとにね、たぶんお仕事の依頼が来ると思うんですけど。 じゃあそんな中でこれからっていうところで言うと、 何かこう思ってることとかって。 今、多いのはイベントの集客に出題してくださいとか、 そういうものは割と多かったりするんですけど、 もうちょっとプログラムの中身そのものに関わっていくようなことはやっていきたいなって思っていて、 今一個やってるのは、科学技術館っていう、 九段下にある。 わかります。 行ったことありますか。 ありますあります。 あそこで月に1回子供向けのワークショップをやっている企業さんがあるんですね。 科学技術館とその会社さんが一緒にやってるっていうのがあるんですけども、 それに私もプログラムの開発面からちょっとお手伝いさせてもらってるっていうのがあるんですね。 これが結構面白くて、月に1回ずっと繰り返してるものなんで、 だんだんだんだんプログラム自体も改良していけるじゃないですか。 もっと納得いってもらうものとか満足してもらえるものってどうしたらいいかなっていうのを考えて、 それを現実に落とし込んで、フィードバックももらえるっていうことで、 結構人の中ですごい手応えを感じているものなんで、 もっと増えていったらいいなっていうのは思います。 なるほど。 もともと入り口は、そういうイベントをやるとしたら、 教育に興味のある保護者様向けに、 保護者様のアカウントで、こういうのをやるよってシェアしてねっていうところが、 もともと入り口だったりするって言葉なんですね。 そうですね。 今回みたいな場合だと、そこに具体的に中身にも関わる機会が。 そうなんですね。 どんどんいくっていうのはちょっと変かな。 自分の強みっていうのは、それを拡散したりすることにも強みがあると思っていて、 プログラムの開発にかかりながら、こういうことやってるんですよ、面白いよっていうふうにお伝えしていくっていう。 そういうふうにやっていきたいなと思っているんですよね。 拡散だけだと結構限界があって、 実際に今あるもののいいところを見つけて、それを拡散するっていうことになるんですけども、 もっと踏み込んでいきたいなっていうのはありますよね。 なるほどね。 インフルエンスを持つって、ノックアウトさんの中ではどういう感覚ですか? 体とか心の感覚って。 自分がいいといったものを人に広げる感じって、何か体感としてあります? 個人の話とパブリックの話を分けて自分の中では落としどころっていうかがあって、 ファインとしてはインフルエンスを持てば持つほど、会いたいなと思ってた人にどんどん会えるので、めちゃくちゃ嬉しい。 はい、わかります。 あ、私のこと知っててもらえるんだみたいな方から声かけてもらったりとかもするので、これがやっぱりすごく嬉しいなっていうのはありますね。 もうちょいパブリックな話をすると、今やっぱり自分が取り扱っているものとか注目しているものっていうのが、 新しい教育実践とかこれから伸びていくぞの分野なんですよね。 そこの人たちってものすごい頑張ってるんだけれども、自分たちのプロダクトとかサービスを良くしていくところにリソースを使っているものだから、 それをやっぱり告知するところって手が回らないんですよね。 だからそこは何かお手伝いして、こういう良いものがあるんだよ、もっと知ってよっていうのをやっていきたい。 そういう形でお手伝いすることによって、世の中にもっと良いサービスとかプロダクトが広まっていったらいいなっていう思いはあります。 うーん、なるほど。 なんかすごく正当なインフルエンスの使い方ですね。 ちょっとあれですかね、お表情すぎたかな。 そんなことないです。私が聞きたかったのはそういうことだったと思います。 本当ですか。 今って誰でも発信することができるし、頑張ったら誰でもそのインフルエンスを持つことってきっとできる時代だと思うんですよね。 私実は、自分の話にすり替えちゃうんですけど、自分が発信力を持つみたいなことってあんまり考えたことがなくて、 ずっと人のサポートをしたりしてる方が得意だと思ってたんですよね。 だから自分自身がというよりも、そういうインフルエンスを持っている人のお手伝いをするのが得意だってずっと思ってたから。 裏方みたいな感じですか。 そうです。どっちかっていうと。 でもボイシーを始めて、たまたまいろいろな流れの中で自分が発信するものを聞いてもらえるようになったら、 すごいいろんな体感が変わっていって、まさに岡田さんが仰ってくださってた、会いたい人に会いに行けるんだなっていう。 そこめちゃくちゃ大きいですよね。 すごいですよね。会いたいなって思ってた人から逆に声をかけてもらうとかね。 そういうことがすごく増えたっていうのが、自分の進んでいく道をちょっとずつ変えていくし、 よく自分の周り5人の平均が自分だみたいなことを言うじゃないですか。 だからそうやって関わる人が変わっていくと、自分自身もちょっと調子に乗ってるとかっていう意味じゃなくて、 体感できることとか体験できることの量とか質とかが変わっていくなってことはすごく思ったりするんですよね。 ちょっと襟を立たそうとか、ちょっと背伸びしよう、キュッと姿勢を良くしようみたいな気持ちになりますよね。 そうですね。ご迷惑おかけしないようにそこはちゃんとしなければみたいなこともあるし。 あります。すごいある。 でもその感じも別に心地が悪いわけではなく、たぶんある種の等身大というかちょっとした背伸びが、 それを続けていくとたぶん自分の本当のナチュラルな姿にもなっていくんだろうし、 私はあんまり背伸び、特にボイスはできないので、そのまま出ちゃうなっていつも思ってるんですけど。 声はでも本当にちょっとあれができない。自分を作ろうことができない感じはありますね。 なんかこの隙間とか声のトーンとかって全部伝わっちゃうんですよね。なんか生って感じですよね。そこはね。 すごい取っ手出しみたいなところがあるんで。 そうか。いやーでもなんか悩みないじゃないですか。じゃあノックアウトさん。 いやーありますよ。 あるんですか? ありますね。これでいいのかなみたいなのをちょっとこう思うときはありますかね。 例えば? なんか言うても私もね。 言うてなんですね。 もうそんなに何だろうな、第一線のビジネスマンみたいな感じでやれる期間ってそう長くないっていう中で、 今のゆっくりめのちょっとペースでやってて、なんかいいのかなとか。 あ、スピードか。 スピード、うん。 そうですね。 あれ、ノックアウトさんって年齢公表されてます? 知らないんですけど別に隠してもなくて、今48になりました。 そっかそっか。 いやーまだまだじゃないですか。これから行きましょうよ。 行きたいんですよね。 なんかボイシーマーク飛んでますけど。 ボイシーマークって何ですか?どういう時に飛んでるんですか? 皆さんがボタン押してくれるんですよ、いいねって。そうするとパーってボイシーマークが飛ぶんですけど、 これパーソナリティ側、主催側しか見えないんですけど、今なぜかノックアウトさんが48歳と宣言した瞬間にめっちゃハート飛んでるんですけど。 そうなんですか? そうそうそう。 え、すごい。ノックアウトさんあれなんですね。ホストしながらこの画面見てやってるんですね。 あ、そうですそうです。もちろんもちろん。 自分できるような気がしない。 本当にいつもだから、今日はちょっと今ノックアウトさんの話に集中してるんですけど、 私結構コメント返しとか、一人でライブやる時とかずっとコメント返しながら喋ったりとかしてやってるので。 あ、そうかそうか。お便りもらったものを読み上げて、 そうなんですね。 いいですね。 そう、いやノックアウトさんもやったらきっと皆さん喜ぶと思いますよ。 本当ですか? うん。 なんかね、ほんと不器用で。 そんなんですか? 後半私がホストでやるじゃないですか。 はい。 心臓がバクバクして。 マジですか? 全然大丈夫です。リスナーさんみんなめちゃくちゃ優しいんで。 本当ですか。 そうか。じゃあちょっと時間もあれなんですけど、 ちょっとコメントを読み、後半の前半でノックアウトさんのお悩み聞きたいな。 このままでいいのか、スピードはみたいな。お話ししたいから。 なんかね、自分でまだうまく言葉にできないんですけど、 やっぱりこう、何だろうな、企業務と違って自分一人でやってるから、 誰かが上位の方針を出してくれるとかがないじゃないですか。 はい、ないですね。 だから自分でスピードもそうだし向かっていく方向もそうだけど、 決めなきゃいけないっていう中で、これでいいのかなみたいな悩みはね、ずっと。 そうですね。 それは私も、なんか自分なりのミッションとかを決めて、 年間の目標を立ててとかいろいろやりますけど、 でもやっぱり一人だと怠けることもいくらでもできるじゃないですか。 そうですね。 人を巻き込んでるものは期限が決まってる、例えば納期があるものはいいけど、 そうじゃない作業になってくると、 まあいっか来月でもってなるとどんどん後ろ倒しになったりとか、 それがまたスピード感も、本当に細かく切っていかないと難しいですよね。 そうですね。 だからいつも私、自分の放送でも週刊課とか目標とか振り返りの話をよくしてるんですけど、 私はまず生きるミッションみたいのがあって、 その下にぶち上げ系の目標があって、 そこから粒を落として日々とか週とか月とかに、 数値にできる目標に落としてるんですよね。 すっごいちゃんとしてますね。 そうなんですよ。 このPDCA結構ちゃんとサラリーマン的な、 リクルートがそれをすごいぐるぐる回してる会社だったんで、 言ってもPとCが苦手なんですけどね、プラントチェックが。 リクルートさんが? 違う、私がです。 個人として? 個人として。 だからそこは得意な人の力を借りたりしてますけど、 個人でやると本当に情報も偏るから、 自分の拾い方によって見たいものにしかアンテナ立ってなかったりして、 自分をびっくりしますよね。 その村の話全く知らないみたいな。 めっちゃわかりますね。 そういうのも結構一人でやっていく上で、 ぶつかっていく壁なのかなとかって思うんですけどね。 じゃあちょっとコメントを読み、 野川さんの方にお引越しをしましょうか。 わかりますか。 じゃあ一旦ここを。 全然、そこにいてください。 コメント読みますので。 はい。 しのみはさん、楽しみにしてました。 ありがとうございます。 かふかさん、こんばんは。 こんばんは。 ゆこすけさん、のぼこさん、間に合いました。 のかわさん、はじめまして。 人生相談楽しみですって。 ありがとうございます。 人生相談じゃない、雑談みたいになっちゃった。 久しぶりになったから楽しくなっちゃった。 本当に楽しかったですね。 久しぶりって感じですよね。 りょうちん819さん、こんにちは。 私自身が中学受験を経験していて、 娘にやる気があればと考えているので、 お話楽しみにしてました。 高校来ましたよ。 そうか。 受験の話全然してなかった。 受験の話してなかったね。 でもやる気はね、 私は人間に対して生前説ではあるのですが、 人はそもそもやる気のないものだと 定義しているんですよ。 やる気は幻。 と思っているんですけど、 でも悩みますよね。 そのお母様の温度感と お子さんの温度感が違うときってね。 でも子供なんで。 難しいなあ、これ。 中学受験は全然プロじゃないから N1しか関わってないし、しかも。 お母さんどうですか? 子供のやる気とかに対して。 私の3人子供はいるんですけど、 中学受験は結局誰もやらなかったので、 9年代のうまく付き合っていく? 特に受験っていう。 本人にとってやる気が芽生えづらいタイミングだと思うんですよ。 中学校ぐらいだとまだ。 それに対して本人が主体的に向き合うようにするには やっぱりすごく難しいんだろうなっていうのは 端から見ていると思います。 なんか、たぶん 超上位の1%とか2%ぐらいしか やる気あってやってる子っていないんじゃないかと私は そんなにたくさん見てないですけどちょっと思ってて。 だからなんだろうね。 私はもう、私が徹底的にPDCAを回すっていう意気で でもそこもお子さんとの相性があるからなぁ。 うちはすごい素直な子だったんで ママの言う通りみたいにやれるタイプだったんですけどね。 なんか難しいなぁ。 でも葛藤しますよね。 よかったらXの中学受験の間、すごい参考になるんで。 いろんな情報がありますよ。 受験の年度、受ける年を入れると たくさん同じ世代と、あと塾とかもだいたいわかるし Xのツイート読んでるとだいたい偏差地帯とかもわかってくるので 情報収集にはすごくXはいいと思いますが どうなんでしょうか。 全然答えになってませんけどすいません両知事さん。 また今度プレミアムでも中学受験の話しますね。 次、ひでみやさん。 私も49歳でまだまだ頑張りたいと思っていたので ボイシーマークを押しましたって。 ありがとうございます。 ひでみやさんは私のリスナーさんなんですけど それこそ僕はボイシーパーソナリティになりたいですって言って フリーランスですごい頑張っていろんなことチャレンジされてる方なんで たぶんこういう方からしたら のっこはとさんみたいに活躍されてる方って すごいって思われるんじゃないですかね。 ありがとうございます。 そしてこれが今来てる最後ですね。 ご挨拶ですね。 こんばんはっていう感じで来ておりました。 ありがとうございます。 じゃあちょっと後半は私のことも話しつつ またのっこはとさんの今の苦悩はしてないか。 いや苦悩だらけですよ。 苦悩だらけなんですね。 なので中江さんの話聞きながら 参考にさせてもらいたいなって思います。 私もずっと迷いながらやってるんで 答えのない、茨じゃないですけどね 楽しくはやってる。 たぶんのっこはとさんもそうだと思うんですけど 楽しいけど、でも常に迷ってるし 常に考えてるし 常に進んでるのか後退してるのか よくわからないまま道を歩いてる みたいなところはちょっとありますかね。 じゃあぜひ皆さん後半は のっこはとさんのチャンネルに お引越しをここクリックしていただければ いけますので お願いいたします。 じゃあのっこはとさん今日は なかなかとありがとうございました。 こちらこそありがとうございます。 よろしくお願いいたします。 後半もよろしくお願いいたします。 お待ちしてますね。 ぜひぜひ。 もっと見る #教育 #中学受験 #七夕 #教育課題 #knckout 50代の人生作戦会議ラジオ | Morning Kitchenプレミアム放送配信中!06:041.OP 7/7は小暑、そして七夕🎋35:192.【対談】教育の明日を読む knockoutさんの人生相談室!? 後編はチャプターリンクから🔗https://r.voicy.jp/GZV0N38RmW7コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ゆこすけ2025年7月7日伸子さんKnockoutさんの方で、コメントボケちゃってすみません😜いつもの放送も好きですが、また違う話題で楽しかったです😊ありがとうございました💕3返信
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いつもの放送も好きですが、また違う話題で楽しかったです😊
ありがとうございました💕