AI目次
「子どもを見取る」ことの解像度とは?
「点」と「面」で捉える子どもの成長
作文苦手意識からの変化の軌跡
多様な「見る」視点で深める子ども理解
教師が見つめる、子どもの真の成長像
たなべの琵琶湖で教育談義
田鍋 敏寿
  1. 00:14
    1.

    タイトルコール

  2. 06:15
    2.

    子どもを「みる」ということ

  3. 03:55
    3.

    コメント返しとクロージング

コメント

avator
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土屋綾乃
9月7日
見る
観る
視る
看る
診る
覧る
かな🤔
あれ6個だ😅
時間軸の変化、成長‼︎
見取り、大事ですね👀
返信
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Asu ka
9月7日
見る
観る
視る
診る
あとなんだ?
成長をストーリーで語れるようになりたいなぁ。
返信
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朝日
9月7日
解像度を高くもつためにも、より子どもとのかかわりを増やして、多角的にみていきたいですね。
校内研究で、子どもの主体性をみるために、あえてルーブリック評価をつくっています。いろいろ検討は必要なんですが、2学期はこれを授業に落としこんでいく計画です。
返信

たなべの琵琶湖で教育談義

田鍋 敏寿

滋賀の小学校教員で、他称人たらしである田鍋敏寿が皆さんと共に教育談義をするチャンネルです。
 

こんな方と声で繋がりたいです!
□学ぶことが楽しくて仕方ないあなた
□学ぶことが苦手でたまらないあなた
□琵琶湖が好きなあなた
□日常をより豊かに生きたいあなた

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