AI目次
「真の6月」が示す子どもたちの変化とは?
子どもが素を出す6月の見守り方
早期トラブル回避の先回りアプローチ
子どもが心を開く対話の「余白」
梅雨の季節を笑顔で乗り越える心構え
マナビノオト
宮川勇作@小学校教師
  1. 00:16
    1.

    オープニング

  2. 08:19
    2.

    本編

  3. 04:38
    3.

    クロージング

コメント

avator
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Kensuke
6月16日
宮川先生のおかげで勉強以外も色々なことを学びました!
宮川先生はまさに恩師!
先生と過ごした時間懐かしく感じます!
6月ジメジメしてて少し嫌です笑
魔の6月を頑張って乗り切ります!
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Asu ka
6月16日
ほつれ‼️
素が出てきた証拠😊素が出せるようになったことをプラスに捉える‼️自分に言い聞かせてますꉂ🤣𐤔
余白をもって、余裕をもって、待つ‼️観察する‼️心がけます😊
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土屋綾乃
6月15日
いつもとの僅かな違いや違和感に気づくことができる目は必要ですね👀
気温や湿度によって不快な時期だからこそ、笑顔で明るく‼︎めちゃくちゃ大事だと思います😌
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トゥー(伊藤 貴史)
6月15日
トラブルのないクラスはないですし、むしろ大小様々なトラブルや人間関係の悩みを通して、成長する機会だと思います!
自分のFacebook投稿にもあげましたが、「魔の6月」を「間を大切にする6月」にして、子どもたちに伴走していきたいと思います😊
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Chie
6月15日
子ども同士の、これは前から仰られていましたね。
友達同士の関わり方は子どもたち同士で話し合ったりすることでうまれるものもありそうですね。
返信

マナビノオト

宮川勇作@小学校教師

4人の子育てをしながら現役小学校教師として、日々、子どもたちと触れ合うなかで感じる「学び」と「育ち」の話。
教育に携わる方々と子育てに奮闘する方々、子どもに関わる全ての方へ励ましと安心をお届けします。

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