TOPトーク専門家声で繋がる!五十嵐太一の『ありがとう』ラジオ#184 8月11日のセミナー直前!3人と語る回!24:17 8月9日 158再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AI授業体験!画像生成と作文伴奏AIで思考深化!『走れメロス』授業実践探究促進AI活用!授業設計の極意プロンプト設計の舞台裏!意図を形にする技AI時代の学び!子どもが主役となる授業とはAI文字起こし(β版) # タイトルコール 声でつながるありがとうラジオ、パーソナリティの猪硝太一です。 この放送では日々のありがとうを通して少しだけ心が温かくなる時間をお届けします。 # 8月11日のセミナー直前!3人と語る回! おはようございます。 おはようございます。 加藤さん、しゅんさん、ありがとうございます。 今回ですね、こちらのほうで最終打ち合わせかな。 何を最後に話すのかっていうところはどうなんだろう。 この間、ニセンジャーに出ていた。 本当? ニセンジャーに。 昨日。 6時半。模擬事業についてですね。 前回の放送でナンバーさんが声を出せなかったんだけども、 良かったらその模擬事業のどんな感じになっていくか聞きたいかなと思っています。 一応、2つのAI使ったものを配管してもらおうかなと思っていて。 自分のクラスでやったら3時間、4時間分なんですけど、 これはちょっと30分なので、そこら辺はちょっと大人向けに合わせたって形で、 でもクラスとは同じことをやってもらおうかなと思っています。 すごい。 コマの画像生成とキャンバーAIを使ったコマの画像生成と、 それをもとに文章を書き始めるときのジェミニの作文伴奏ですね。 すごい。めちゃくちゃ自宅ですね。詰め込んでもらう感じですね。 実際に子供の立場になる経験があると全然違うと思うので、 そうですよね。 ちょっとやってみて、自分の教室に活かしてもらえたらなと思います。 ありがとうございます。一応確認ですけど、準備物というか、 僕らはパソコン、端末を持っていた方がいいですよね。 そうですね。あったらいいですね。ある方は。 スマホだとやりにくさがありますよね。 できなくはないですけどね。子供たちも実際に使っていたのはChromebookなので。 そうですよね。 一応再度確認のメールでそちらを入れます。ありがとうございます。 過去に、那覇先生、そういう模擬授業ってどこかでやられたりしますか? 今回の件もそうですけど。 どうですかね。体感してもらうとかはありましたけど。 でも30分そのまま枠取られてみたいのはないかもしれないです。 じゃあ初めてってことですね。 めちゃくちゃレアな回。ありがとうございます。 楽しみにしてます。 じゃあ模擬授業の方もちょっとお任せしちゃってお願いします。 やっぱりあれですよね。本当に模擬授業とかで実際自分がテッドとして受けてくれて、 AI使うと思考力が育たないんじゃないのって絶対つきまとうと思うんで。 実際に自分で体感してもらうっていうのはめちゃくちゃ大事ですよね。 大事ですね。 大事だと思いますね。 実際こう自分でやってみて、ジェムに不具合が起きるとかなんかもめちゃくちゃいっぱいあるので。 それを何回も何回も調整していくっていう作業は絶対必要になっていくと思うんで。 そこら辺もやりながらちょっと話ししながらいきたいですね。 そうですね。 ありがたいですね。やっぱり見たことがないじゃないですか。 そもそも僕らはAIを子どもたちがどう使ってるかすらもまだ子どもが使えないので想像もできてないんですよね。 心でもやっぱり実感してみるとやってみたくなるし、見えるものがあるのかなと思うのですごく嬉しいな。 確かに。 ありがとうございます。超楽しみです。 もう明後日なんで、申し込みも今69であと1で70。 すごい。 めちゃくちゃすごいですよ。 お盆の前に70集めるってすごいと思いますよ。 すごいですね。みんな規制とかありそうですけどね。 家族旅行と規制をずらしてくる人もいますね。 えーありがたい。 本当にありがとうございます。 模擬事業と、今日はあと2つ一応こっちで考えてたのが、それぞれの発表の概要なんですけど、 ちょっとフジさんが上がってきてからのほうがいいのかなと思っていて。 3つ目の話はこれを公開しちゃっていいんかな。参加者特典みたいなところ。 まず2つ目のほうがいいんじゃない? 2つ目がいいか。 3つ目はだってフジペンとの話だから。 それこそね。 お二人それぞれね、今日発表の内容というか、どこまで考えてらっしゃって。 ざっくり教えてもらいたいなと思うんですけど。 たぶん順番で言うと小崎さんが先かな。 そうだね。小崎、フジ、ナンバー。 で、ナンバー先生の模擬事業みたいな感じなんですね。 じゃあすいません。 僕は公立中学校のときに、 半年前に公立最後のときにやった走れメロスの授業を。 僕のところも伴奏型のジェムを使ってやった授業なんですけれども。 本当に質問投げて答えを返してくれるっていうよりは、 自分の思考を深めてくれるジェムの活用の仕方っていうか。 生徒の思いとか、そういうものをもっと一緒になって深掘りしてくれるジェムの使い方みたいなところを その授業実践を話すのと。 あとはとにかく僕の場合はそういうことが 正解を求めてAI使って楽しようっていう教室と AIを自分のために使おうっていう教室の差みたいなところが ちゃんと話しできればなっていうふうに思ってます。 なるほど。 ジェムの作り方とかは、フジ君とも後でやるので。 参加者特典でみたいな形でやるので。 時間使うよりは、そのジェム使ってどうクラスが変容していったよとか。 あとはやっぱりそのAIを正しく使うって やっぱりそこが一番みんなが危惧しているところっていうか。 だと思うんで、そういうときの教室の在り方とか 子どもたちの思いとか、何かそういうところがちゃんと語れればなっていうふうに思ってます。 教室の事実からってことですね、きっとね。 そうですね。 小沢さんの強みでもあって、すごく大事なところだなって思っていて。 今回、セミナー始まる前から僕もフライヤー何度も作ってる中で AIのセミナーじゃないんじゃないかなと思いつつ、そのメインが。 AIなんですけどね。 子どもの姿や子どもの学び育ち成長みたいなところに ツールとしてのAIをどうしていますかみたいな。 どう考えますかみたいなところかなと思っていて。 今の小崎さんとこの話はすごく興味深いなと。 聞いてもらいたいなと思うところでもあります。 小崎さんありがとうございました。 はい。 実はね、起きてなさそうよ。 まじで? いや起きてるな。 ラップマン一回オンラインに入ってるから。 そっからね、そっから話してないね。 朝特定の準備できっと徹夜してたってことで。 じゃあしゅんさんの方にパスしていっていいですか。 どうでしょう。 そうですね。 このやっぱりAI活用がやっぱり僕も子どもの学びを 正しい方向に持っていくものになってほしいなと思っていて。 それってどういう観点で使っていけばいいかって言ったら やっぱり相性良いのは探究的なところに絡めるのが 一番いいんじゃないかなと思っています。 なので、そこである程度時間を確保しないと AIが生産的な方に使われちゃうというか 別に悪いことじゃないんだけれど クリエイティブな方とか 英語だったらいっぱい銀にする 言葉を銀にする言葉の数が増えるみたいな形に 使ってほしいかなって思っているので その辺の話とか授業の作り方みたいなのとかを 意識するとそんなに変なAIの使い方にならないんじゃないかな みたいなのをお話しできればなと思っています。 めっちゃ嬉しいですね。 どうしてもAIを急に子供が使い始めると よくわからない使い方をされるから嫌だとかって 教育委員会の方もおっしゃってきて 絶対そうありますよね。 そのあたりについても見せていただけるな というふうに思いながら聞いてました。 こっちも楽しみで。 もう議事業ですね、クラスで。 ありがとうございます。 すごいな。 今のはめちゃくちゃいいですね。 どういう課題にかかったらいいかとか そういうことが語られていくべきじゃないですか、これからって。 私も藤井くんも南波先生も 基本的に本当に国語の先生だからこそ この授業の理想があって そこにAIを組み込むとしたらどうする? っていうような視点なんで AIの使い方セミナーとはかなり方向性が変わってくるなって そういうふうに思うんですよね。 どう使うかですよね。 そういう意味ではかなり面白くなりそうです。 面白いと思う。 全部収録しておきたいですけどね、本当に。 ありがとうございます。 藤井さんの会員のところは藤井さんにしゃべってもらいたいけど いないね。 そうですね。 どうしましょうね。 いいか。 あとはどうですか?話すことは特に。 あのね、持ち帰れるものとか。 自分の特典はオンラインじゃなくて 当日のパドレットの共有ボードを今出てきて 今日は皆さんに渡したいなと思うんですけど こちらのほうにも、じゃあもうちょこっと あれ、これって前回お話しした中で しゅうさんどうでしょう? 今回使ったものとか準備されたプロンプトとか もしよかったら共有で教えてください。 全部皆さんにお渡ししたいと思うので。 全部くれるんですか? もちろんです。もちろんです。 これありがとうございます。 めちゃくちゃラッキーですよ、これね。 自分で構築するのめちゃ大変だと思うんですよ、01が。 そうですね。でもそれすらもやってるので 1から自分で作ってるんじゃないので そうそう。ノートブックLMに国語の学習指導要領と 国立研究所の国語の指導と評価の一体化の資料と あとは札幌市の国語の資料があるんですよ。 先生方みんなが使える。 あと学習とうちの学校の研究構想かな。 その4つぐらいを入れて こういう伴奏のゼミに作りたいと思ってるんだよねみたいな感じで 多分自分もやりながらやったので 30分もかかってないですけどね。 そんな1日中かけて作ったって感じでも全然ないですね。 こういった使い方ひとつ改めてすごいありがたいなと思いますねきっと。 今まで使えてない方もいらっしゃっていて きっとこの夏で今触れたことで再スタートできる人もいるかなと思うから 今の使い方ひとつもさらっと言いましたけど 嬉しい人にとってはナイスパスかなと思いますね。 ゼミの面白いのはやったことのない方はイメージできない やってみてほしいんですけど プレビュー画面ってすぐ出るんですよね。 自分で構築しながら 自分が子供だったらこんなこと言ってみたいなので あれ違うなみたいなのをすぐ直したりみたいな このトライアンドエラーを高速で回してみたいなので すぐ簡単に構築できるので あの瞬間完全にプログラマーみたいな感じなんですけど 頭から。 でも楽しいので。 これやっぱあれですね しゅん先生と僕と藤井くんで これはもうオンラインで10分10分10分ぐらい話して 作り方を公開して 参加者の人たちと一緒にズームしてみたいな感じで これやりましょう。 それすごいよね。 嬉しいよな。 こういう授業だから こそこういうプロンプトの作り方をしましたみたいな。 思いがあってね、意図があって ここに向けてこういう風に作っていくみたいな。 めっちゃいい。 いいですよね。 10分10分10分ぐらいで説明して 実際じゃあ何か作ってみましょうで 何か不具合とかそういうのがあったら 15分聞いたりとかで 全部で1時間ぐらいでやったりとか ありがとうございます。 今聞いてくださった皆さんとね 収録この後で流しますけど 聞いてくださった皆さんは そういうことがあるんだなってことね 認識してもらえればと思いますが でも参加者得点だもんね。 そうだね。 ありがとうございます。 そっちの準備も後で進めていきましょう。 さて一応収録20分ぐらいですけど 2人の方でここまでで何か気になることとか 当日のこととかあります? 結構固まってきたかな。 もう大丈夫そうかな。 皆さんホームページはこれ見られたんですかね。 作ってくださったじゃないですか。 藤井さんが作ったやつですか。 そうですそうです。 あれ参加者にはメールしてあるんだよ。 カウンティングページは送ってない。 もう一回送ってもらって ここにもう一回貼り付けてもらっていいか。 そして現れない藤井君というね。 あとは参加者にはセミナー当日に向けての 参加者の皆さんの声を送らせてもらってるので そこら辺もちょっと後で加味していただくというか 見ていただいてくれてもらえると 嬉しいなって感じですかね。 さてもう20分ぐらいですけど 南波先生到着12時半ぐらいって大丈夫ですか。 そうですね。それだいぶ余裕があれなので。 順調にいけば12時には着くと思うんですけど 1本新幹線遅れちゃったら 12時半ぐらいになるかなと思って ただ飛行機なのでその辺がなんとも言えないので。 そうですね。 ここに来たら最悪僕の出番が3時なので。 ちがう、小田さんのあれだ。 対話交流の時にはそれは藤井さんが話し倒すかもしれない。 着くんじゃないかなって思うので。 ありがとうございます。 本当ですね。台風だけはちょっとお願いします。 そうですね。今年も一回台風で受入してるんで。 そうですよね。名前先生のやつが一回ね。 今回はできないなと思っていて。 南波さんがOKっていうのであれば 今日の段階では結婚していくはたしで。 もちろんもちろん。 そういう流れはもうすいませんって感じですけど。 そうしていこうかなと思っています。 ランディングページ貼れてないよな。 じゃあメールのほうでも流します。 必要事項だね。 あとは僕のほうからだと、 オープニングでまず南波先生の書籍をご紹介させていただいて、 後日会場には50冊本がたぶん届くと思うので、 そちらのほうを販売じゃなくて、 僕が全部自分の趣味で買って、 それを中古という形で安くおえずりするという形を取るんですけど。 もしかしたら南波先生のところに行列ができたらやっつけてください。 ありがとうございます。 あともう一つなんですけど、 セミナーのオープニングの中で秋の回、 この回じゃない宣伝をちょっと入れさせていただきますので、 ちょっと嫌な顔せずに。 あ、てか南波先生の回なんでいいか。 これもね、ほんとにね。 話もさせてもらいます。 ここだけの話、オープンしたんですけど、 実手先生の秋の回も考えて、 みのさんの新刊が出るんですよ。 それも宣伝させていただいていいですか。 宣伝です。 OKです。 一応この回のセミナーじゃないという話なので、 それも入れさせてください。 僕のほうでは1時の前、10分間だけちょっとお話しさせていただいて、 みなさんにマイクを渡していくという形で。 いいですかね。そんな感じで。 はい、OKです。 いがらしのほうではOKですね。 会場はグループの座席を想定してやっていってください。 そんな感じです。 はい。 OKですね。 ありがとうございます。 今ちょっと目通してる8月11日のみんなの思いみたいなのが、 目通して少し赤入れてたんですけど、 ほぼ毎日ある教科をどう子どもたちと楽しんでいくのかっていうこととか。 確かに、そうですね。 そこらへんまでちゃんと話せればいいなというふうに思いますね。 本質的なところだよね。 教科かけるAIの授業設計の考え方。 ここらへんなんかもうまさにですよね。 さっきのナンバー先生の話からすると。 本当に本当に。 学習者が前の目になってしまう時間にする研究なんていうふうになってるけど、 やっぱり自分で使ってみてどういう、 多分その設計だけじゃなくてそこでの声かけとか、 そういうものも含めて。 やっぱりナンバー先生のこの模擬授業として体感できるっていうのは絶対いいと思うし。 うん、スペシャルだね、今回ね。 まさかこうなるとは思わなかった、自分。 楽しみです。 めちゃくちゃいいですよね、本当に。 いや、本当ありがたいよな。 多分フリディ君なんかAIの取り入れ方とかなんか絶対めっちゃちゃんと話してくれるし。 長くなんないと大丈夫? 時間はちゃんと守ってもらおう。 藤井君ね、240%っていう凄い凄まじい差、伝説を残してるから。 2.5倍にしてるからね。 ねえ、ちょっとうまく止めてください。 はい、時間だけちゃんと言おうと思います。 1点そうそう止めるというか、区切りを止めて、 僕が入ったほうがいいのか別に3人で止めて入れるのか、 そのあたりちょっと気になったんですけど。 でもこくちさんが発表終わりました。 じゃあとなった流れの後に、お二人、くんさんとおじいさんにも入ってもらって、 3人で喋る時間あるじゃないですか、一応。 お任せしちゃっていいですか、皆さんに。 いがら先生、全体に投げてくれてもいいかもしれないね。 全体の対話とか入れる感じって言ってたじゃん。 そっかそっか。 その時に俺らが3人でまたちょっと前でやっておきながら。 パドレットを流してもらって、 俺ら前で3人で準備しておいて。 分かった分かった。 喋ってるうちに、セクションボードがバーって入ってきたとこで、 3人とパスしていくぐらいでいい? そうだね。 分かった分かった。 ありがとうございます。 いいね。なんかめっちゃ楽しみになってきた。 いやーすごいよね。これが楽しみですね。嬉しいな。ありがとうございます。 じゃあそんな形でいいかなと思ってます。 今日藤井さんがなかなか忙しそうで来れなかったですけど。 いいですかね。 一応ランディングページ貼り付けたんですけど、 コメントじゃなくて違うところに貼っちゃった。見えますかこれ。 見れない。 どうだろう、皆さんの。 僕たちの画面だとあれですね。 参加してる皆さんがちょっと。 誰かが。 今見えてないね。 そうか。最悪収録した後にコメが終わりに。 貼らせていただいて、 こういった形を取ろうと思ってます。 それでいいかな。 OKです。 30分なってきますけれども、 ここで一回閉めて、 また準備のほうさせていただければと思ってます。 参加してくださった皆さんありがとうございます。 ひろなさん、よしもとさん、たけさん、大塚じゅんぷりさん、 あすかさん、こうさん、かおるさん、たかひろさん、ますかさん。 ありがとうございます。 今回の収録はここで終わっていきたいと思います。 皆さんおはようございました。 ありがとうございました。 # 終わりに さて、いかがだったでしょうか。公開打ち合わせの方が、こちらで終了となりました。 藤井さんのことはですね、また前回の放送とかを聞いていただければいいかなと思っています。 申し込みの案内も兼ねてですね、ランニングページを藤井さんがね、素敵なのを作ってくれていますので、 こちら終わりのところに、今このチャプターのところにURLを貼っておきますので、そちらをご参照ください。 もしですね、飛び込みでしたら、今日までね、間に合うかなと思いますので、お申し込みいただければと思います。 また、藤井さんのお話も聞きたかったのという方はですね、そのランニングページ、あるいは藤井さんやナンバーさんの過去の打ち合わせの中でも藤井さんのお話がたくさん出ていますので、 そちらの方をご参照いただけるといいかなと思っています。 あと2日になりましたから、なんとね、僕たちの方でもテンション上がってきています。 皆さんとぜひ、この素敵な時間というのを共有できたらと思っております。 私はですね、今日皆さんに最終案内を準備をして、運営の方でもいい時間になるようにしっかりと準備をしていきたいと思っているところです。 それでは、今日もお聞きくださりありがとうございました。 それではまた次回に。さようなら。 もっと見る声で繋がる!五十嵐太一の『ありがとう』ラジオ五十嵐太一00:121.タイトルコール22:592.8月11日のセミナー直前!3人と語る回!01:073.終わりにhttps://tochigi-education-event-draft.kai78nahagmail-com.chatgpt.site/?fbclid=IwY2xjawTkg5ZwZG9mBWV4dG4DYWVtAjEwAGJyaWQRMUdBZXZDUk5qSDJOdUdCUThzcnRjBmFwcF9pZBAyMjIwMzkxNzg4MjAwODkyAAEeY4UzccBu-gEbTqETQmVAUCAZpoITzJcyZmIqNt9hn29Pnbr191WdzQccu00_aem_wjweR0s9zpGpofzbel77Egコメント感想・質問・応援メッセージを書こう Asu ka8月9日カイくーんꉂ🤣𐤔カイくんの話も聞きたかったなぁ。明後日楽しみです🎶1返信 土屋綾乃8月9日台風の影響がありませんように‼︎めっちゃ祈ってます🙏🌀1返信
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#202 テストは 15分・9月3日・ 224再生AI目次テストは自分を知る「試しごと」テストは教師の力量を測る「試されごと」評価が子どもの成長を促す鍵テスト結果を成長の糧とする視点「テスト地獄」を「テスト天国」に変える道
カイくんの話も聞きたかったなぁ。
明後日楽しみです🎶
めっちゃ祈ってます🙏🌀