TOPトーク専門家声で繋がる!五十嵐太一の『ありがとう』ラジオ#186 藤井さんに突撃!8-11セミナー直前インタビュー!18:23 8月11日 120再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次3講師が語るAI活用の現在地GEMはAI活用ではない?藤井さんの視点プロンプトからスキルズへ AI進化の道筋AI活用の先にある教師のマインドセットセミナー後の実践へ GEM作成の特典AI文字起こし(β版) # タイトルコール 声でつながるありがとうラジオ、パーソナリティの猪硝太一です。 この放送では、日々のありがとうを通して、少しだけ心が温かくなる時間をお届けします。 # こんな朝に! はいさて皆さんおはようございます。8月11日の朝だと思われます。 僕はですねその前夜ということで8月10日の夜ですね 実はあの藤井海さんとですね最終の打ち合わせというか 藤井さんの発表内容のざっくりとした概要をちょっとだけでも聞きたいなとそして 皆さんにお届けしたいなと思って突撃インタビューをさせていただきました。 ちょっとね深いところまで入りすぎてしまってこれは僕の質問のミスだったんですけれども はいあの当日はですねきっとあの皆さんがねキャッチしやすいような ボールを届けてくれるんじゃないかなと思いつつ 今回はですねちょっと藤井さんと深くまで入るのを楽しんでしまいました。申し訳ありません。 それでは放送の方を聞いてください。どうぞ # 藤井さんに突撃!8-11セミナー直前インタビュー! こんにちは。 今日はですね、明日セミナーがありますので、そこで登壇していただきます藤井海さんとね、ちょっとだけお話をさせていただきたいと思ってます。こんばんは。 こんばんは。よろしくお願いします。 お願いしまーす。もうなんか、自己紹介いつもしないで始まっちゃってるんですけど。 はいはいはい。 いいですかね、このまま始まって。 もうそのままいきましょう。ぜひぜひ。 いいですね。はい。じゃあ改めてですね、明日めっちゃ楽しみなんですけど、明日は朝早いですか?もう出発。 朝早いです。6時何分かの電車がより出発です。 で、それでこっち到着がもう11時前まで乗ってると。 そうです。そんなもんです。 あ、すごいですね。明日小崎さんと一緒に大阪から? そうなんですよ。一緒に行けるんで。 あ、じゃあ打ち合わせ十分してきてください。 はい。 打ち合わせも行きながら。 そうそうそう。 違う話で盛り上がっちゃいそう。 みんな気にしますけどね。 前回のナンバーさんと小崎さんの会があって、ちょっと藤井さんの方の発表の概要は触れなかったので、今回少しだけ触れさせていただいて、明日の朝こちらの方の話も流していきたいと思ってるんですけど、大丈夫ですか? はい、もちろんです。 じゃあ改まって発表の方はもう大丈夫そうですか? もちろん。もう今だから30分ですね。僕の各自の枠の中で。最初によしできたできたって思ったところが75枚だったので。 やばい。75枚はやばい。 今は精査中ですけど。 終わらんでしょう。そんだけのコンテンツ話せるってことは素敵なことで。 いえいえ。 そっか。じゃあどこまで切り詰めていくんですかそれ。結局75じゃねえ。 そうなんですよ。だからとりあえずその後にお二人に突っ込んでもらうというか、いろいろ話をできる時間があるので、そこに余白を持たせたいなっていうことと、 あとやっぱり前後の先に小田さんその後にしゅんさんっていう前後のあれがあるので、そことの関係性も踏まえつつ、僕の思想とこれからの話ですよね。まさにさっきもありましたけど、ジェムがなくなるのかみたいな。 そこを考えたときに今回小田さんのもしゅんさんのもジェムを使った実践なので、僕だけがジェミニを使った実践なんですよね。 そこがすごく僕の中では皆さんに伝えられる価値の中で大きいところなのかなと思うので。 確かにそうですね。そっか。 解散だけはジェミニを子供たちを使ってみたってことでしたね。 そうですそうです。 いや面白い。もうちょっとどんな話ができますか。ここで。 そうですね。僕自身はそもそも今おそらくですけど、小田さんとしゅんさんとの話をいろいろ聞いてると、やっぱり小田さんはAIによって解釈と思考を深めていくような、そういうお話になると思うんですね。 しゅんさんはやっぱり小学校の中での探究的とか想像的な方の活動の中にAIを位置付けてるっていう話になっていくと思ってて。 もちろん僕の中での改造の話ですけどね。 僕は何なのかというと、AIによって自分の言葉に近づいていく。その過程を支えるための活用みたいな話になっていくのかなと思うので。 その違いがやっぱり実践がもちろん違う中で出てくるのかなと思ってます。 いやなんかね、僕今整理しきれなかった。今その3人の違い。 これ結構割と僕も前回か前々回か、3人が喋ってるときに、3人は何か分かってんだよなって思いながら聞いてたんだよね。この違い。 このあたりが、多分台湾の中で質問が出て突っ込んでくれたらおもろいなって僕は勝手に思ってたんで。 そうですね。 なんとなくですけど、ジェムを2人が使ってるけれども、藤井さんの言葉の磨き方的なところの中に、 たぶんジェムの次になっていくスキルみたいなところの利活用的なところの一筋も見えてくるのかなって感じはするんですけど。 このあたりどうですか。今ジェムがスキルになって話にここ2日なってますけど。 そうですね。僕自身は元々ジェムだけを使った授業っていうのに割と怪異的に思っていた派ではあるので、 そもそもジェムを使うのはAIを活用してるっていうイメージとは僕の中では若干離れてたんです。 これもちょっとお話をさせてもらうところなんですけど。 AIを使った実践イコールジェムの実践みたいになってるのがすごく僕は違和感があって、 専用のAIを作るっていうのがジェムの話であって、専用AIっていうのはもう先生の言ってることをそのまま、 先生の考えをそのまま移したAIですよと。 ただそれの高クオリティであるものとか、 より一層子供たちが学びに向き合ったり探究心であったり、 そういうものを発揮できるようにするツールであるだけであって、 AIとしての本質を捉えた上での活用なのかっていうと、そうではないと思ってるんです、僕は。 ここをもうちょっと切って、たぶんこれ明日話すんでしょうね、そのあたり。 どこまで話せるかですね。 なんとなくですけど、ジェムの実践が多い中で、どうしてもその中に突っ込んでいくスキルと知識が混ざっていて、ジェムが。 それって割と使ってほしい方向性っていうのがジェムで出来上がってる中で活用していくからこそ、 それってどこか活用してるというか、子供は方向性を決めさせられてるんじゃないかなみたいな、 そういうところなのかなって思いながら聞いてたんですけど。 本当に同じ考えというか、同じところに、危機感とまでは言わないですね、まだ。 方向性が狭まっていくイメージになってしまう。 そうですね。 子供たちの自分自身の言葉に触れていくってなったときに、それぞれがそれぞれにならないんじゃないかと。 そうですね。だから結局、プロンプトを書きましょうっていうところからジェムになってスキルズにっていうふうに、 割と健全に盤面は変わってきてると思ってて。 最初はプロンプトプロンプトって言って、Xでもどこでもそうですけど、プロンプト集というか、 プロンプト考えれる人がすごいみたいな。 プロンプトエンジニアリングみたいに言われていたところから、結局それってAIに渡すものはその場の指示であって、 教師が考えているのは何を答えさせるのかっていうところ。 要はプロンプトを言った上で、相手に何を答えさせるのか。 ジェムになったタイミングでどうなったのかって言ったら、 AIに渡したのは、あなたはこういう役割ですよ。 あなたはこういう知識を持ったAIですよ。 対話の方針としてはこうですよっていうのを、 AIに渡しているジェムの場合は。 ってことは教師は何を考えているのかっていうと、 何を答えさせるのかっていうところから、 どんな相手にするのかっていう対話相手としての構築に、 教師の考えが変わってたと思うんですね。 じゃあ次のスキルズになったらどうなるのかっていうと、 結局スキルズがなんやねんっていうのは一般、 おいてとしてジェムがなくなる、 じゃあどうなるっていう話を一言で言うならっていう話にすると、 プロンプトが何を頼むか。 ジェムは誰と考えるか。 じゃあスキルズは何なのっていったら、 どのように考えて進めていくのかっていうところに、 フェーズが上がっていく話なんです。 だからスキルズになった時にAIに渡すものは、 手順であったり判断基準とか、もちろん資料もそうですし、 最後の完成した条件とか。 じゃあ教師が考えていることって、段階踏まえていくと、 結局最終的にどんな学び方をこの教室では守るのか、 どういう風な循環をさせるのかっていう、 そのループの話になってくる。 ここが本当に今の、ちょっとだいぶ濃い話してますけど、 割と本質の話かなと個人的には思っているので、 やっぱり教師はファシリテーターとか伴奏者とか、 いろんな言われ方をしましたけど、 そこがまた次の言われ方が出てくるだけなのかなと思ってたりします。 めちゃくちゃ面白いなと思ってますね。 スキルズって僕のイメージだと、 まさにその通り道筋というかね、 どう考えてほしいかって、 何を手渡していくかに近いなと思って聞いてたんですけど、 GEMだと手渡すというよりは、 その中でというか、その人との伴奏を期待しているところがあって、 方向性が少し定まって狭まっているようなイメージがちょっとあったんですけど、 これはちょっと語弊があったりでね、 GEMの作り方によってはそうではならないと思うかもしれないですけど、 このAI全体の方向性がスキルズの方に流れていっているというのが、 面白いよね、一つね。 そうですね。 これは明日出ないな、この話は。 ここまではね。 だからそこまでのところの前に、 じゃあどういうマインドセットでいないといけないの、教師はみたいなところが、 メインになってくるとは思います。 結局、この間の打ち合わせもそうだったんですけど、 心の部分にいくんだよなって。 そうですね。 小崎さんとかだと、楽器のあり方みたいな、 そこのAI活用していくような楽器の位置、 そういったところの雰囲気も伝えていけたいなって話をしてくれていて、 だから完全にAI活用セミナーじゃないですよと、そもそも。 AIを使うセミナーじゃない。 だからその辺はね、面白いなと。 3人共通してますね、その辺はね。 そうですね。 とはいえ、後日オンラインでやるっていう、 バンソー型ジェムの作り方もどうなるかは、 今後またわかんないですけど、 でもそこにも、どちらにせよ、 ジェムを作るってイコール、僕はずっと指導は作るのと一緒って言ってるんで、 結局はそこなのかなと思いますね。 今ちょっと話がその先に行ったわけですけど、 ジェムって何とか、 結局そこにも触れていかないと、 参加者にとっては不完全燃焼になっていくから、 このセミナーの中では心とか子供たちの考え方とか思いとか、 そこを中心に扱っていくから、 このセミナーを受けた方の得点に、 この後に実際じゃあもうちょっと具体で、 ジェムの作り方やりましょうなんて話をしてたんですよね。 うんうん。 でもね、この参加者得点はそんな形で、 一回ジェムを学ぶ回があってもいいのかなとも思います。 秋まで使うと思うので、どっちにしても。 そうですね。 はい。 その辺は参加者得点のジェム作りという形になってますけど、 ジェムを作るのにもやっぱり方針とかあり方を考えていかなきゃいけないと思うので、 そうですね。 その辺も触れてもらいながら、 これは夏休み中ですかね。 できればいいかなと思いますけど、 夏休み中にやっといて、その後いざ実践でというか、 始まってからとか始まる前にちょっとみたいな感じがありそうかなと思いますけど。 そうですね。 じゃあその辺りはまた主催とその3人の講師と一緒に日程決めて、 開けて開かせてもらう感じでいいですかね。 はい。もちろんです。 ありがとうございます。 ちょっとさっきスキルズの深いところまで話いきましたけども、 でも明日は藤井さんのご実践というのは、 生徒たちとジェミンを介した学びというところをキャッシュしてあげる。 はい。 めっちゃ楽しみですね。 藤井さんはちなみに何が一番楽しみですか、明日。 そうですね。3人で話す、ここまでボイシーでかなり話してきたんで、 こんだけ話せば話すことなくなるんじゃないのかって、 たぶん普通だったらなるんですけど、 全くそんなことがないっていうか、むしろ終わる気がしないっていうのが本音なので、 そこをどういうふうにその参加者の人だと、 答えが出るわけじゃないですけど、 この場では一旦こういう雰囲気になったねっていうところがどうさまるのかが、 僕らの方向性が、それこそやっぱり難しいよねって終わるのかもしれないし、 なんかちょっと希望抱けるじゃないですけどね。 見えるものが多い会になると思っていても、 国語を書けるAIってすげえざっくりでむずいじゃないですか。 だけどきっと3人の話をそれぞれ聞くときっと、 子どもの学びとか育ちを願う教師の姿が出てくると思うので、 そこに触れて、結局一緒なんだなって言い方はちょっと失礼ですけど、 どう一緒になっていくのかなーって期待します。 それがやっぱりそこですね。 そうやな。それがいいですね。 そこに行けばどんなに難しいことを喋られていても、 でも方向性としては子どもたちのどこに行くのかなっていう。 ちょっと明日は3人が対話される場面は3回作られると思うんですね。 1回目は小崎さんが喋って、その後質疑を受けながら3人のおしゃべりを聞いてみた。 そこの3人のおしゃべりの前に、一応この間僕が話されたんですけど、 小崎さんの発表が終わったら、一応僕がマイク預かって、 全体に隣の人と近くの人と会話して、 アドレと向こうに質疑投げましょうと。 その間に3人でマイク通さないで話してもらって、 いい時間ぐらいだったら僕が3人にマイク丸ごと渡すので、 残り持ち時間があって喋ってもらうっていう方向性でいくかなと。 はい。ありがとうございます。 僕なんかで喋るのはいいんですけど、 たぶん間はかなったほうが喋りやすいかと思うので、 そういう手を取らせてもらいますね。 わかりました。 はい。じゃあそんな感じで。 いや、よかったです。お話伺えてね。 すいません。ありがとうございます。 めっちゃ濃いなと思いましたね。 いや、もう楽しくて寝れなそう。 いや、同じくです。 もう終わんないからね。 どこまで清掃できるか。いやいや、うまいことやります。 新幹線で寝てください。 今日は藤井さんと直前のお話ができました。 ありがとうございます。 これはまた当日の朝のボイシーのほうに出させていただきますので、 藤井さん、今日はありがとうございました。 また明日。 いつの間にか会できるのを楽しみにしています。 よろしくお願いします。 藤井さん、どうもありがとうございます。 お名前殺しせずに失礼いたしました。 じゃあ切っていきたいと思います。 アルバさん、モギーさん、チチアナさん、アルコクさんだって言いますよね。 うんうん。 皆さんありがとうございます。 明日来てくれる。 なになに? アルコクさん明日来てくれます。 あ、そうなの? そうそうそう。 おお、怒った。アルコクさんって名前なかったから。 ああ、そうね。確かに。 それはないわ。 本名ちょっとわかってないです。アルコクさんの。 ギフのことかな? えー、アルコクさん。 どこのことだろう。 コメントください。もらえたらわかるかな。 明日会えたらわかるかな。 うん、そうですね。僕も初対面です。 いろいろお話をさせてもらってますけど。 本当に? そう。 そうなんだ。ナンバさんに会ったことないんだよな、自分。 藤井さんあります? ありますあります。何度か2回、3回くらいかな。 あ、そんなに会ってる? うん。ボーイコネのときとか。 あ、そっかそっかそっか。イベントだったんですよね。 何気関東イベントでは会ってないので、僕は藤井さんは初めて会ったんですけどね。 あ、イケアス横浜からでした。失礼いたしました。 ありがとうございます。 えー、楽しみですね。どなたでしょう。 はい、ありがとうございます。 それではね、明日また皆さんと会いに来て楽しみにしています。 じゃあ藤井さんまた明日。 よろしくお願いします。 はい、ありがとうございました。 はい、よろしくお願いします。 はい、失礼します。 はい、失礼します。 # 終わりに はい、さていかがだったでしょうか。 今回はですね、ジェムを中心とした話をする発表が2つある中でも、 藤井さんだけはジェミニを使っていくという話になってきていました。 何を使うかというよりも、結局どう使っていったのか、 そしてなぜそれを使っていくのかという話に、 なんとなくセミナー内ではなっていくんじゃないかというふうに予見されています。 そんな中ですね、今回スキルズという話が出てきましたけれども、 やっぱりですね、AI活用していく盤面でも、 お話さっき藤井さんもされていましたけれども、 より僕たちが人間が人間らしく生きていくとか、 僕らの力が発揮されやすいような形にシフトしているんじゃないかなというのを、 僕自身も思っているところです。 とは言ってもですね、発表される3人には全然足元にも及びませんので、 またですね、このセミナーの中でたくさん学ばせていただいて、 振り返りにしていきたいというふうに思っているところです。 吸収したいなと思っています。 それではですね、今日もお聞きください。ありがとうございました。 それではまた次回に。さようなら。 もっと見る声で繋がる!五十嵐太一の『ありがとう』ラジオ五十嵐太一00:121.タイトルコール00:422.こんな朝に!16:323.藤井さんに突撃!8-11セミナー直前インタビュー!00:594.終わりにコメント感想・質問・応援メッセージを書こう しみずだいすけ(三重・Mr.D)8月12日ジェムは先生の思想が入っていて、本来は、、、めちゃくちゃハッと気付かされる瞬間でした!いやー、セミナーに行きたかったです💦💦1返信 山本幸子8月11日🥰1返信 土屋綾乃8月11日きっと素晴らしいセミナーになったんだろうな〜🎶また聞かせてくださいね🙏✨1返信 廣瀬 英理子8月11日❤️1返信 Asu ka8月11日ワクワク😍え!?カイくんはこざさんと一緒に大阪から宇都宮入り!?2人の時間濃ゆそう〜😊さらに楽しみになる放送をありがとうございます💕1返信 もっと見る
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めちゃくちゃハッと気付かされる瞬間でした!
いやー、セミナーに行きたかったです💦💦
また聞かせてくださいね🙏✨
え!?カイくんはこざさんと一緒に大阪から宇都宮入り!?2人の時間濃ゆそう〜😊
さらに楽しみになる放送をありがとうございます💕