TOPトーク専門家声で繋がる!五十嵐太一の『ありがとう』ラジオ#183 熊谷雅之先生と小崎良行先生と語る!46:04 8月8日 135再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「わからない」と語る場の魅力解明唯一無二のコミュニティ育成術愛と情熱が育むセミナーの魅力熱い「ギブ」が育む共創の輪公開ラブレターが紡ぐ奇跡とはAI文字起こし(β版) # タイトルコール 声でつながるありがとうラジオ パーソナリティの猪瀬太一です。 この放送では日々のありがとうを通して 少しだけ心が温かくなる時間をお届けします。 # 今回は みなさん、こんにちは。おはようございます。 今日は熊谷正樹先生、愛知県の先生とコラボ放送ということで、生放送させていただきました。 僕の相棒の小崎先生とも入っていただいて、3人会となりました。 内容は、聞いていただければわかるんですけども、 学び場所というところを今、栃木県で自分は作っていて、ずっと2年以上続いているんですね。 その規模というのが徐々に大きくなってきていて、 それは何でなのかなというところを熊谷先生に質問していただきながら深掘っていった回になっています。 途中、僕はよくわからないというフレーズを何度も口にしていますけれども、 聞いていただきながら、答えはそれぞれの聴いたリスナーの方の心の中に残ると思うので、 ぜひその辺りも教えてもらえたら嬉しいなと思っています。 本編はちょっと長いので、適当に聞きながら話を聞いてもらえたら嬉しいなと思っています。 それでは、どうぞ。 # 熊谷雅之先生と小崎良行先生と語る! おはようございまーす。 今日は熊谷先生と小崎さんと一緒に話をしていく時間にしたいなと思っています。 いや、まずは遅れました。申し訳ありません。 今日はマリパパさんと山下さん、山下さんにおはようございます。 昨日の夜に熊谷先生と練習というつもりでトチギのみんなと話をしたんですけど、 全然練習があんなくて。 結局よくわかんないまま。 いや、そうなんですよ。 しかし喋ってもいいですか? お願いします。 実はですね、前々からトチギ学びの狩りの魅力を徹底追求したいなっていうのは思ってたんですよ。 この間トチギに行かせてもらったときに、三原先生に聞いたんですよ。 だけど、本人が一番よくわかってないみたいなところが発覚しまして。 めちゃめちゃうまいパスタを出すのに、本人が作り方わかってなかったみたいな。 だけど超うまいパスタは毎回出てくるみたいな。不思議なお店でですね。 昨日実は三重県の友達と喋ってきたときも、やっぱりトチギ学びの回聞きたいんですけどみたいな。 結構最近、会う人会う人にそういう質問をされまして。 やっぱり僕が知ってる中でも、本当に地域の学びのコミュニティでめちゃめちゃ、 トチギ学びの回ってめっちゃ素敵だと思うし、 これからこういうコミュニティ作りたい人っていっぱいいると思うから、 これが何なのかっていうのを言語化しておくって、 今後の教育を楽しむためにもめっちゃ大事だと思ったんですよ。 で、小崎さんが、いがちゃんの近くで出来たうちの一人だと思っているので、 ちょっと小崎さんにも来ていただいて。 僕は今日質問いっぱい考えてきたんで。 いがちゃんの答えと小崎さんの答え両方聞きたいなと思ってます。 なんかもはや小崎さんの答えだけでいいんじゃないかな。 ダメダメダメダメ。いがちゃんの答えを聞いて小崎さんの答え聞くのがいいんですよ。 すげーなんか僕普通に会いめっちゃ出そうですけどね。 なんか僕今のちょっとパスタの作り方を知らないっていうのはまたちょっと違くて、 場の心地、あれだけホスピタリティ溢れる場の作り方っていうのは もういがらし先生の徹底的なこだわりで、そのレシピも自分でめちゃくちゃ考えてやってくれてて。 ただ、いがらし先生の立ち位置みたいなところに僕と星野さんは多分、 とかいがらし先生の認識みたいなところにちょっとツッコミを入れてるって感じなんで。 そうっすよね。だからそれがめっちゃすごいのにホスピタリティも。 でいがちゃんどうなんすかあれって聞いたときに、僕は僕にとって普通ですけどねくらいで終わっちゃうじゃないですか。 いやあるんですよ。ちゃんといがらし先生はあるんで。 そうそれがね今日ちょっとでも引き出せたら嬉しいなっていう回なんですよ。 これが今後の日本の財産になっていくと僕は思ってるので、ちょっと大きいことを言うと。 ありがとうございます。 その前にいがちゃん、まずはホザさんとのセミナーが、めっちゃ楽しみ、めっちゃ良さそうですね。今度の。 ありがとうございます。そうですね。8月11日ですね。 そう、8月11日。どんな感じですか8月11日。 いやもうありがとうございます。すみません自己紹介もお互いさせないように始まっちゃったんですけど。 8月11日は今70人近い。あと1人で70ですねもうちょっと。 すっごすぎる。 ボーン前にしてね、いやほんと素敵な。まず人数じゃないと思うんですけど、やっぱり人数がひとつ物語って立ってるものがあって、 時期が悪いなって最初は思ってたんですけど、そうじゃなくて、集まりたいとか会いたいとか。 そういった人たちが集まってる会だなとは思ってます。 国語とAIって言うんですけど、やっぱり小崎さんの話聞きたいっていう人がひとつ集まってきてるのと。 ナンバーさんやおじいさんと小崎さんが、3人がどういう話をするか楽しみですっていう人が集まっていて、 もうすでにそういう人たちが申し込んで受けてる時点では大成功かなと思います。 ちょっと応答になってるかわかんないですけど、なんでもきっといい時間になるなとは思う。 なんかセミナーやってて、今回のは始まる前からうまくいくなっていうところは実感してます。勝手に。 もう価値覚ですね。ありますよね、そういうとき。もうやる前から勝ってるなってとき。僕もたまにあります。 愛知まつりとかは僕はいつも価値覚だなって思いながらやるんですけど。 見られますよね。僕の中で、これ乗るっていうか、これはいいっていうのははっきりしてて。 今回は何をおっしゃろうとされてました? 今回のは愛知まつり同様で、僕自身がきっと体重を乗せてるときは、 じゃあここ、これいいなって自分で思ってるんで。 そういうのはそうなのかな。 いつも乗せてますけどね。 でもやっぱりちゃんと押したいときと、そういうときがあるのかなと。 いやー素敵。小澤さんはどうですか、今回のセミナーに関しては。 いやーもう周りの人たちの愛に包まれすぎてて、ちょっとプレッシャーもありつつ。 いがらし大地にここまでやってもらって、 それに対して集まってくれた人たちに何を返せるのかなって、 8月11日なんていうむちゃくちゃな日程に。 でも確かにここまでの様子だと小澤さんも、 お膳立て万全でレッドカーペット敷かれてて、そこまで歩いてく道ができてるからね。 そのプレッシャーもきっとありつつだけど、嬉しいですよね。 はい、もう本当に。本当に本心の。 だいたいどんな内容で行くんですか、ネタバレないぐらいの。 ちょっとみんなが楽しみになるぐらいの内容で。 事業実践そのまま持ってくんですけど、 走れメロス、情景描写がとか、メロスの心情がとかってありますけど、 なんかそういうふうに授業するだけで、やっぱり僕面白かったときないんですよね。 今回ちょっと立てた課題が、 校長先生が走れメロスなんてこんなくそつまらない物語が、 なんで教科書に載り続けてるかわからないっていうふうに、 本当に学校の研修の中で言い始めたので、すぐビデオを回して、 それを課題にして、 生徒たちが校長先生に向けてプレゼンをするっていう課題を立てたんですよ。 おもしろー。 走れメロスが教科書に載り続けてる理由を、魅力を。 めっちゃおもろいっすよね。 おもろい。 なんでそうなるかっていうのを。 それをちょっとAI伴奏も含めて、やっぱり言葉の磨き方とかが変わっていったので、 なるほど。 自分たちがより伝えたいっていうか、ここまで知ったんだから使いたいみたいな。 そういう思いが、AIのこのGEMの伴奏で生まれてきたので、 その授業の流れと、あとはやっぱり、かといってAIってやっぱり答えをポンと教えてくれる存在だと思う。 いうふうにしか子供たちは思ってないと思うので、それを手渡すときに、 どういう課題だったら、本当によりよくAIを活用したいっていうふうに思えるのかなとか。 うーん、なるほどね。 どういう教室だったら、自分の成長のためにAIを使おうとか。 わー、おもしろそ。 効率的なAI活用とは違ったものに。 わー、おもしろそ。 なるほど。空間デザインっていうかね。 そうですね。教室の関係性とか、中に生まれる関係性とか、教室のあり方とか。 そういうものを話せればなというふうに思って。 いやー、伊賀ちゃんヤバいっすね。 ヤバいっすよ。小手先のAI的には全然なくて。 やっぱりAIって書けた結果、自分らの内面を掘る時間になるって前に投稿したんですよ。 小崎さんに言わせれば、AIもICTも本も全部一緒で。 どうやったら学び面白くなるのとか、どうやったら自分成長するのみたいな。 たぶんそこを主導が子供で、そこにAIがたまたま来ただけっていう、若干そうなりそうだなと。 だから今聞いてて、別に国語じゃなくても行けば、自分の教科に転用できるヒントがいっぱい見つかりそうな感じっすね。 そうそうそうそう。 わー面白そう。 いやーなんかちょっと、伊賀ちゃんのいつものFacebookの長文のレポート楽しみにしてる。 じゃあ伊賀ちゃん早速、こんなおもろいセミナーがバンバン立ち上がるとっちぎ学びの会の質問を考えてきたんで、 伊賀ちゃん小座さんの順番で、なるべくパンと答えてもらったりしてもいいですか。 わかりました。 いやもう事前にくださいよ。 いやいや、突然だからおもろいじゃないですか。 あと聞いてる方で、とっちぎの方もきっといらっしゃると思うので、 私はこう思うみたいなのがあると、さらに深まっておもろいなと思ってます。 長島さんしかいないですね。 長島さんの意見があればもう100人力ですよ。 100人分。 答えるかな。 はい、お願いします。 じゃあ行きますね。 まず多くの人が知りたい。 まず立ち上げはどういうふうにこんな立ち上がったのかっていうところ。 それは昨日練習したぞ。大丈夫です。 昨日立ち上げの話はしてて、やっぱり今の姿と前身とか最初の姿は全然違うんですよ。 立ち上げは、僕が宇都宮市に赴任したときに、 5年間に1校に僕がいて、そこから宇都宮に赴任したんですけど、 そのときに行った学校がものすごい先進的っていうのかな。 めちゃくちゃ学びがすごくて。 学びの共同体っていう佐藤学さんがやってるような学びを、その全校でやってたんですよ。 そのときに会った先輩たちがめちゃくちゃ学んでいらっしゃったんですよ。 40代50代もすべて。 これちょっとやばいと思って、ちょっと学ばせてくださいってなったのが最初です、まず。 で、隣のクラスの先生が、じゃあ放課後やればとか簡単に言ったんで、 そこから集め始めて、定期的にというか不定期ですけど、 週1回、2回で放課後に集まっていたのがスタートですね、まずは。 ありがとうございます。甲座さん、間違ってないですか。 実は、このときまだ僕はイガラシと出会ってないんです。 それも驚き。 イガラシと会うのは、学びの会は何年目? 学びの会は13年目なんで、たぶんだから。 本当に僕折り返しぐらいでしか出会ってないんですよ。 うわ、まじか。結構歴史も長いんですね。 僕コロナのときですから、イガラシと出会ったのは。 そうなんだ。まずその時点でめっちゃ面白い。 じゃあやっぱりこの歴史があるってことですね。 そう。ちょっとずつ同僚が離れていって、職場から。 で、職場を返さない学び場になって土日に集まるようになってきたのが、 やっぱり今の形になりつつあるのかなと思ってますね。 前は放課後だったので。 なるほど。じゃあ次の質問いきますよ。 としぎ学びの会の最大の魅力って言ったら何だと思います? 最大の魅力は……なんだろうな。 僕は他の学び場とはちょっと異質だと思ってるのが、 継続的にみんな会うので、 そういうつながり場になっているところがすごく大きいと思ってます。 学び場って、お金払って学んではよかったみたいなところの経験値が大きいと思うんですけど、 それじゃなくて、来ては久しぶりとか、 そういう場所の中でゲストを迎えるみたいなところっていうのは、 ちょっと若干質が違うのかなと僕は思ってます。 ありがとうございます。小田さんどうですか。 ここはもう間違いなく杉原先生が言ってるところであってると思ってます、僕も。 つながり方ですね。 例えばですけど、さっき言ってたような、 杉原先生と十数年前に一緒に頑張ってた人たちが、 またそこに戻ってきて、すごくまたやる気を灯して帰っていったりもするし、 そこからまた話が広がっていったりもするし、継続的にずっと来てる人たちもいて、 その人たちは本当にそのつながりを、また外に向けて一緒に外に学びに行ったりとか、 つながりっていうのは、多分他のセミナーとか運営されてるものとはちょっと違うのかなって。 なんかこれがいいからポンってそこに集まってくるっていうよりは、 学びの会っていうもので、井原氏が信用して提供してくれてるものだから来てるみたいな。 そこが大きいかなっていうふうに思うんですけど。 早速本質みたいなところに来てめっちゃ嬉しいんですけど。 なるほど。このセミナーは学びがありそうだとかもそうだけど、人とのつながりみたいなとこですよね。 それで言うなら2つ同時に質問しちゃうんですけど、 結構多くの人が謎だと思ってるのが、やっぱりつながりたいから来るなんだけど、 なんでこんなに多くの人が集まってくるのかっていうのと、 なんでこんなに継続率が高いのかっていうのを聞きたかったんですよ。 結局1回は来るけど次から来ないとか、なかなか継続しないっていう地域はすごく多いんじゃないかなと思うんですね。 それはどう思います? 井賀ちゃんとか小田さんがそう思ってたとしても、でもすごい集まるじゃないですか。 だってLINEグループで言ったら何人くらいいるんでしたっけ。 今195になってたの。 オンラインじゃないコミュニティでこんだけってえげつないと思うんですよ。 それなんでだと思います。 たぶん僕今バッと思い浮かんだのは3つあったんですけど、結構忘れちゃったんですけど。 一つは、栃木のみなさんの県民性っていうかって思ってて。 栃木って新しいものを入れるの苦手な県民性があると僕は思っているんですよ。 だから結構新しいことには反対しがち。 LRTもそうですけど。 でも1回自分らのものになるとめっちゃ押すんですよ、栃木県民は。 ブレックスなんかそうですよね。栃木のリンク・ブレックスのヘッドホールチームなんですけど。 そういう立ち上がるとめちゃくちゃ熱狂的にみんななってるっていうのがあって。 そういう、僕は県民性が一つあるなと思っていて。 その中でも、学びって近くにないじゃないですか。 栃木がなかったら僕の中ではなくて、東京まで行かないと会えなかったりとか。 あちこちあるんだけど外に出れなかったりしたけど、 いざ誰かがやると集まれるっていうのは、みなさんの学び熱はあったなと一つ思ってます。 2つですね。一つは県民性。 もう一個は、学び熱はもともとあって、近くに触れなかったっていうところにあるのかなというところですね。 小田さんどうですか。 ちょっと待ってください。質問もう一回いいですか。 多くの人が集まるじゃないですか。 あとその人たちが継続的に来てくれるじゃないですか。 それってあんま他で現状難しいと思うんですよ。 これはもう結構ちゃんと答えがあって、井原先生が繋がり続けてくれてるからです。 来た来たみんなとか。 小田さんから見て、そのやり方とか在り方とかってどうなんですか。 本当にその人、来てくれてる人を大切にしてくれてるっていうか、 僕らもお礼とかはするんですけど、井原先生の来てくれた人とか、 その人、まず来てくれた講師の方を、 栃木を良くしたいと思って来てくれてる講師の方を全力を応援し続けてくれてる井原先生があるから学びの甲斐があって。 学びの甲斐があるというよりは、学びの甲斐がこういうセミナーを続けられてて。 井原先生が来てくれた人を本当に大切にしてくれて、 井原先生と繋がりが来てるんですよ。 基本的に外から来る人とか。 井原先生が外のコミュニティとかそういうところで繋がって、 そこでの繋がりをものすごく大切にしてくれて、 栃木に来てくれて、そしたらさらにその人が頑張っていることまで応援してくれて。 昨日、実は練習の時に、確信が一個出たなと思ったのが、 僕はプレイヤーっていうところよりも、また違うものを作り上げるところに、 自分のリコリタで言ったら、自分の目標みたいなものも置いてるっていうふうなことを言ったんですけど、 もう絶対そこだと思って、自分であそこまでやるってできないっていうか普通の人たちは。 でも井原先生はたぶん今後のコミュニティを通して、 本当にいろんなものを変えたいって思ってるからこそとか、 あれができるんだろうなって、井原先生のホスピカリティ以上のことできないと思うんですよね。普通にポンって。 じゃあちょっと次の質問も繋がってるっぽいんで言っていいですか。 やっぱり一個一個のセミナーのクオリティも高いと思うんですよ。 こんだけ頻発してるのに質を担保するって、実はなかなかむずいことなんじゃないかなって思うんですよ。 で、人が継続的に来てるのって、やっぱり人とのシマちゃんも送ってくれて、 学びに行くというより人に会いに行くみたいなイメージって書いてあるんですけど、 でも言って学びがなければあんま来なくなるというか、別にだってどっかのカフェとかで集まってもいいわけじゃないですか。 この一回一回のクオリティの高さは何なんだろうっていう、具体的にもあれば教えてください。 なんか今、「僕は2つあります」って言ったんだけど、たぶん小崎さんの言ってることはそうだなってやっぱり思う。 僕を大事にしてくれた人たちを、栃木に紹介したい。 これがたぶんスタートなんですよ。 で、やっぱり僕だけも載ってたら悪いから、いろんな人にということで、栃木に絶対いいから来てねっていうのが一つあるかなって。 そういうふうにすると、来てくれた講師の方々がめちゃくちゃ一生懸命やってくださるのと、 めちゃくちゃいい会だったよってみんなに伝えてくれる。 必ず講座の中で、みんなすごいですねってみんなが褒められるんですよ。 それがたぶん一つ嬉しいですよね。 僕は嬉しいし、きっと学びが高い、学びネス高いですねって言われてきっとみんなでなってるんじゃないかって勝手に思ってるんですけど。 小崎さんが言ってくれた、関係性の中でセミナーは毎回作っているってことが、担保されてるとこなのかなって思いましたね。 毎回毎回質が高いって、僕はそういうためにやってるわけじゃないんですよ、そもそも。 みなさんスペシャリストでいて、だけど僕はその人のスペシャルなところが好きなんじゃなくて、その人が好きなんで、 その人が来たら、さっきカチカクって話しましたけど、来てくれたらオッケーなんですよね。 これなんか答えがなってんねん。 なってますなってます。 毎回僕最高ってなってますよ。 これね、いがちゃんと喋るといつもこうなるんですよ。 これがまじで素敵な、いがちゃんの素敵なところで。 押し勝つみたいな言い方もしますもんね。 僕が一番トップしてるみたいなこと言うじゃないですか。 そうなんですよ。押し勝つに近いですね。 好きな人に会えて、僕が一番トップだみたいな。 ああそうっすよ。僕薬毒っすよ、結構。 これが不思議なんですよ。まじでこれが不思議で、俺の一番今日解決したいことなんですけど。 小田さんどうっすか、そういう意味でいくと、1回1回のクオリティの高さ。 あー結構、これなんかちょっと別の視点も1個あって。 井原先生はやっぱり外にたくさん出るようになって、 受け手としてセミナー受けてる時も、どうやってやったら自分の学びが変わるんだろうとか、そういうの考えてるんですよ。 場のデザインがどうのこうのとか、ずっと僕らが考えてないことを考えながらセミナー受けてるんで。 なるほどね。 僕が繋がってる人を呼ぶときも、やっぱり井原先生に相談しないと僕も落ち着かないというか。 そうなの? タイムスケジュールこうなんだけどとか。 あ、だからほんとに押し勝つですみたいな感じなんだけど、ほんとかなりそのへん緻密に井原ちゃんの中にあるんだ。 いやいやいや、めちゃくちゃ緻密です。 それ聞きたかった。 例えば外に出るじゃないですか。外に一緒に学びに行くじゃないですか。 だからちょっと全然違う視点でメモしてたりとか、話してて。 だから割と栃木学びの会が頭の真ん中にボンってあるんですね。 それに転用するにはどうしたらいいだろう考えてるぐらい、まず栃木学びの会を愛してるじゃないけど大事に思ってる。 そうですね。なんかほんとに多分昨日の話でも、僕らがプレイヤーとしてのことを学びに、学んぼうとしてるときにも、 井原先生はプレイヤーとしてのことも間違いなく学んでるけど、それ以外の部分もやっぱり学んでて。 結構二川先生とのつながりが僕はでかいんじゃないかなって思うんですけどね。 そうだね。二川先生のリスペクトが大きい。そんな気がする。 馬王大臣っていうか、馬に来てくれたその瞬間を喜ぶのがいいって言ってくれていて、二川先生は。 そこがたまらんのだよって。 最初に二川先生がセミナーに来たときに、こういう場をデザインできるって滅多なことじゃないから、いちいちできるよねって話をしたんですよね。 でもやっぱり感動するというか、僕がその場に立っていくには、皆さんをリスペクトしていくっていうところが大事だから、 そういった意味では確かに小崎さんが言ってるとおり、場のデザイン。 場のデザインってかっこいいことを英語みたいに使ってるけど、場をどうしたら最大化するかってところは場所によって違うから、そこはすごい学びになるというか、かなって思ってます。 今回小崎さんは、栃木学びの会の運営でもありながら、今回セミナー登壇者じゃないですか。 はいはいはい。 なったときに伊賀ちゃんと一緒に作っていく中で感じることってあります? うーん。 でも、普段の頼り方と一緒かもしれないです。 僕が、それこそ古立さんとか呼んだりとかするときも、やっぱり自分で向こうと打ち合わせをしてても、 やっぱちょっと普段で井上先生入れたりとかしてるのと同じように、 ちょっと本当、講師の人たち、僕も単独じゃないので、 3人と打ち合わせしてるところにやっぱり井上先生入ってもらって、ボイシーで3人で打ち合わせしてるのに、結局井上先生の視点を入れたりとかしながらやってるので。 うーん、なるほどね。 結構困るけどね。 全然わけわからん話してるからね。 この辺は聞きたかったの? この辺、僕呼んでる人がたまに小崎と井上が呼ぶメインが違うとき、困るんすよ。 小崎さんのときガチでコンテンツ超すごい人が来るんで、何言ってるかわかんないです僕。 井上先生に呼ばれたのに胃ガラシ喋らないってありますから。 これなんで呼ばれたのかって、マジでありますからね。 めっちゃおもろい。 でもね、信用してくれてるから呼んでくれてるんだけど、 胃ガラシそんなに喋れませんよ、みたいなところは、ちゃんと自覚したほうがいいかなって、まず小崎さんが。 それは古田さんのときだけだ。 小崎いねつがすごい。 次の質問いいですか。 今の話聞いてて、また一個の疑問。 まだいいですか。 いいですいいです。ごめんなさい。 マリリンが、学びの会が作ってくれる場が好きです。 やっぱりそうなんすよね、コメントが。 次の質問いいですか。 はいはいはい。 ありがとうございます。 多くの方が運営に回るじゃないですか。 結局、いろんな地域で熱量高い人が、 よし、コミュニティ作る像はあると思うんですよ。 でも、僕は武田信玄に例えたんですけど、 多くの人が当事者意識を持つってむずいと思うんですよ。 その再現性をみんなに、その秘訣を教えてもらえると、また多くの人がヒントになるのかなと思って。 これけっこう僕明快だなと思うんですけど、 僕の好きな人が来てるからです。 信用できる人が来てて。 それは統治的学びの会の運営に? 参加者参加者と、今度は素参加者と。 もう一緒なんですよ。 何だろうな、別にセミナーって。 多分栃木の文化の中でセミナーってあんまなくて、僕の中ですけど。 自分じゃできないんですよ、一人じゃ。 結構抜けてて、ちょっとやって手伝ってが続いてます。 そう言っていますよね、伊賀ちゃんね。そう言ってるんですよ、みなさん。 足んないんですよ。 本当にただただデザインが足りなくて、 ごめんなさい、今聞いたところで悪いんですけど、 懇親会のお金を集めてもらっていいですか?みたいな、めちゃくちゃアップするのが。 受け付け足んないんですがっていうのは毎度あります。 ちょっと足りなさでもあって。 でもそれが良さでもあるのは、やっぱり地元感っていうか、 僕の知り合いから始まってるので、知ってる人とか僕の元同僚から始まるので、 当然そんなのは頼みやすくて。 なんかそう、伊賀ちゃんと僕も仲良くさせてもらってて、 車でドライブで話しながら。 でもこうやって言うんですよ、伊賀ちゃんは。 でもだからこそ、逆に小田さんとかの意見が来て、 やっぱり伊賀ちゃんの人柄だから、僕は抜けてるからなんですよって。 結局こうなるんですけど、小田さんどうですか? なんでみんなが当時した意識を持って運営に回ったり、 僕もセミナーやってみたいんですけど、みたいな話になってくるのかなっていう。 結構最初の頃は逆に、 伊賀らし先生と、 伊賀らし先生最初はさ、どうやってやったら運営側に本気になってくれるかなってずっと話してて。 その話貴重。 そうなんだ。 え?伊賀らし先生と話してない? 俺は最初の頃は、これどうやったらうまくいくかなっていう相談が始まった気がする。 これさ、いつのまにか。 うん。でもめっちゃ無駄に打ち合わせはさせてもらった、みんなに。 してたし、どうやってやったらみんながそうやって積極的に参加してくれるかみたいなことって最初ね、 伊賀らし先生とちょー言ってたと思うんだよね。 でも確かにいつしかフェーズが変わっていったね。 それ聞きたい人多いかも。 覚えてない。 でも俺は、そう言ったかもしれないけど、 結局そこに打ち合わせに来る人が10人くらいいたじゃん。 中澤、黒沢、安藤さんもそうだし、 もぎはいなかったじゃん最初。 結構近くを頼っていて俺は。小崎さんもそうだし、小野口さんか。 初回のメンバーが今もずっといてくれる。石川さんもそうだし。 そこにずっと頼りについている。 熊谷さん、ひとつは、学びの会のためにつながってるだけじゃないっていう感じですかね。 もうちょっと黒沢さん言語化してほしいな。それ素敵。 学びの会っていうものの運営のためにつながっている関係性なんじゃなくて、 井原氏が個人的にちゃんとその人とつながってるっていうか、 その学びの会の運営の中でも、例えばですけど、安藤さんと僕が、 普通に子供2人の授業の話を別でしてたりとか、 本当に個人的にそこに学びの会の中につながりがどんどん生まれていってるような、 最初に言ってたじゃないですか。最初に学びの会の違いとか。 運営も、その中でも色濃くつながっていって、 じゃあ私も運営に参加したいみたいなことを言ってくれてるんだと思う。 でもやっぱり最初にも出てきたキーワードだけど、つながりだ。 そうですね。たぶんそこを井原先生が一番大切にしてくれてるから、 その初動が結構違うかもしれないですね。 そうだよね。いい学びを作ろうとかってより、つながりの方がメインっていうか。 そうですね。最初のビジョンが結構違うような気がします。 で、どう違うと思います?小田さん。 だから本当になんか、 単になんかこの人いい講師だから、ポンとじゃあセミナーやっておしまいとかそういうこと絶対なくて。 学びの会でみんながつながっていく。 そしてその講師の人とみんなをつなげたいとか。 なんか本当にたぶんその上がってくれてる人たちのことを井原先生が本当に大好きだから、 この人に出会ってその人とつながってほしいし、 たぶん井原先生が大好きな人とつながってくれる人が増えると、 トチギの内側もその人の話とかを元につながりが深くなっていくよね。 みたいなこういうデザインだと思います。 あーなるほどね。 かねこさん嬉しいですね。 大地先生があれだけ熱を持って、誰よりも準備して思いを込めている姿を見ていたら、 周りも熱くなって動きたくなると思います。 これも真理? それは真理です。100%の真理です。 100%の真理。 あじさん。トチギ行きたいです。 やっぱり人だけど小田さんや伊賀ちゃんの場作りをこの目で見てみたいっていうのも大きい。 まじで見たほうがいい。これは本当に体感したほうがいいなっていうのも自分も思うんですけど。 時間も迫ってるっていうか、30分っていう話だったと思うんで。 ちょっと答えも出てる気もするんですけど、小田さんに聞きたいんですけど、 やっぱりトチギ学びの会って実力者たちがいっぱいいるじゃないですか。 その伊賀ちゃんの周りにね。実力者たちがいっぱいいるんですけど、 その実力者たちがいがらしって言うじゃないですか、みんな。 こないだ僕が行かしてもらったトチギの愛知祭りの3次会でグダグダになってみんなで飲みながら、 伊賀ちゃんはずっと、僕なんかもういなくてもいいんですよ。 トチギ学びの会は回るんでみたいな。 もう僕なんかいなくてもみんなすごいからって言って、 だけど周りにいる実力者たちが、いやお前がいないとダメだろみたいな。 伊賀ちゃんがいるから成り立ってんだよ。伊賀ちゃんがいなきゃもうダメだよみたいな。 あのシーンが一番物語ってるなと思ったんですよ。 それなんなんですか。伊賀ちゃんの魅力? なんでみんなあんだけ力ある人たちが、本人は僕なんかあれだしって言うのに、 だって付属行ってる方とかね、 本当に僕から見てもとんでもない戦闘力だなって人たちが、みんないがらしって言うじゃないですか。 あ、戻りました。 今一番いいところで切れちゃって一瞬。 ああ、あれなんなんですか。 もう完全にいがらし先生の徹底的なっていうか、 本当にギブを自分でいただいてるっていうことをわかってるからだと思います。 どういうことですか。ごめんなさい。ギブをいただいてる? 参加者にもギブだし、登壇者にもギブだし、 あんだけ人に対して、ホスピタリティって最初は言葉でしたけど、 誰かに対して自分っていうリソースをギブできる人がいないから、 みんな惚れてるんだと思います。 それ聞きたかった。それに対していがちゃんはどう思ってるんですか。 わかんないです。 よくよく考えてみれば、結構僕わがままなんですよ。 なんでかって言うと、 こないだ渋谷に行ったんですよ。渋谷に長島さんともぎちゃんと3人で行ったときに、 ちょっとイベントがあって、 途中で渋谷でエビ団って言ってたのがわかります?男性グループに。 あれは、わかんない?それについては長島さんに言ってるんですけど、 それをめっちゃ長島さんが嬉しそうに撮ってる写真を、 アイドルグループがいっぱいいて、それを渋谷駅で並んでるところを撮ったんですね。 それがすごく嬉しそうに撮ってて、 僕は多分そういうことなんだなって思ってるんですよ。 僕がすごくめっちゃ好きで、めっちゃこの世界が嬉しいから、 ちょっと手伝ってって感じなんです、まず。 結果的に、しゃーねーなーって低下してくれた結果、 すげーじゃんって聞くとみんなマツッと言うんですよ、毎回。 それが嬉しくて、それがひとつ。 僕が好きな人を呼ぶじゃないですか、小崎さんと一緒に、 小熊貝さんとかもお呼びするじゃないですか。 その人が人生の時間をかけてくるってことって、 セミナーの時間だけじゃないんですよ。 その方も生きていて、その方の人生の中での2日とかいただくわけじゃないですか。 自分の好きな人の2日をもらうって、 普通に考えたらデートを考えますよね、2日間。 そしたら、いいデートにしたいじゃないですか。 だから好きな人が、「いいね、栃木。行ってよかったね。」って、 旅行と一緒で、「めっちゃいい時間だったね。」って、 どうやったら思うのかなみたいな。 なるほど。 僕は若干ずれてるのは、学び足りないし深まっていかないんですけど、 やっぱり本質は、来てくれた人同士が、「いい時間だったよね。」って。 これは金子さんもそうなんだけど、金子さんはキャンプをこの間、教員としてやってたんだけど、 あれと一つ、自分の好きなものを巻き込んでみんなに、「いいでしょ?」っていう自慢大会じゃないですか、一つは。 でもそのためには、自分で力尽くさなきゃいけないところがたくさんあって、 それを続けてる感じに近いです。 しまちゃんが早速、アイドルの説明。ありがとうございます。早い。 あじさんも、「いがちゃんの愛応援力半端ないです。」って書いてあるんですけど、 さっきの小澤さんの言葉を借りるなら、「まじでギブの人なんですよ。」って言うじゃないですか。 ギブしてる感覚あるんですか? ギブをする感覚? ギブをしている感覚? 僕のお仕方やわがままに付き合ってもらってます。 毎回ね、とちぎの方と話すと、これいいですよね。僕これめっちゃ好きで。 僕も最近思うのが、結局この8月11日っていうクソみたいな日に、 本当にひどい日にイベント立ち上げてるんですよ。 これって普通に考えたら、お盆前だし夏休みの真ん中だし家族旅行じゃねえとか思いますよね。 でも集まってくれてますよね。 それってたぶん結局、人を信用してるのが一つだし。 何言うか忘れちゃったな。 言おうと思ったら超忘れた。 別にいっぱい集まればいいと思ってないんです、今。 人は集めたいですよ。でも信用してる人がくればよくて。 そこが違うかな。 SNSとかの投稿もいっぱいするけど、あれは別に人が集まってほしいからやってるわけじゃなくて。 思いがあふれてるんですよね。 自慢とか、いいでしょって。僕の好きな人が来るんだ、いいでしょみたいな。 だからデート楽しみな女の子が楽しみなんだっていう投稿ですよね、あれね。 そうそうそうそう。 こんな服着てくんだ、みたいな。 公開ラブレターに近いですよね。 直近のフェイスブックもそんなん書いてありましたもんね。 いや本当ですよ。嬉しくないですか。 僕、小崎を出したいって1月の手帳に書いてるんですよ。 ずっと言ってますもんね。 愛知まつり行ったときも言ってましたもん。 それが実現できることって、僕一人ではなくて、 やっぱりわがままを聞いてくれた仲間とか、 集まってくる人のおかげでできるわけで。 そこを忘れちゃダメじゃないですか。 そもそも小崎さんはいいよって言ってくんなきゃダメな話だし。 あーわかった。小崎さん、みんながいがらしたいちいがらしたいちって応援するのは、 それ以上に伊賀ちゃんがみんなを応援してるからっていうのはあります? 伊賀ちゃんが応援を先に出してくれてるからあるのかな。 間違いない。そうです。 ここ間違いない。 なるほどね。 まだまだ聞きたいことを。 ごめんなさい。俺のメモ、今3分の2終わっただけなんですけど。 ちょっと今日はここまでにしておきます。 僕のわがままに付き合ってもらってありがとうございました。 このね、栃木学びの会がどうやってできて何を持ってるのかをね、 残しとくっていうのは、本当にね、多くの人にとって、 なんていうのかな、再現性がもしあるなら、こんな希望はないと言ってるんで。 またどっかで多分、たくさんの人も僕が思ってるように、 なんていうのかな、質問あったらこのボイシーにコメントしてほしいですね。 なんかみんなで栃木学びの会の再現性を、なんていうのかな、高めていったら。 結構いるんですよ。自分の知り合いでもそれぞれの地域で、 こういうの作りたいんですけどって言う人いて、 僕はいつもその時に、いや、栃木学びの会だよって。 見るべきはそこだよっていう話で終わっちゃうんですけど、 じゃあ栃木学びの会って何なんですかって聞かれて、 いやごめん、それが俺もうわからんのだわって。 これで終わっちゃうんですね。 なのでまたぜひやってください。 はい。ありがとうございます。 言われないとわからないとこもあるし、 言ったところで小崎さんの答え合わせが違うときもあるんで。 それがいいんですよね。それがいいんですよ。違うのがいいんですよ。 ねえ、それがいいんだ。わかんないですけど。 小崎さんごめんね。私知り合いになっちゃったけど。 まあでも、やっぱり好きな人と会うってことなのかなって、 結局心に行き着きました。 ありがとうございます。 すいません、自分からは以上です。 小崎さん大丈夫?なんかしゃべる?最後。 うん、大丈夫大丈夫。 はい、じゃあみなさんお聞きください。ありがとうございました。 Cになっちゃいました。僕は遅れちゃって10分。申し訳なかったです。 今日は熊谷先生に学びの会について、 特に学びの会について質問をいただきましたということで、 答えさせていただきました。 たぶん聞いてくださってる皆さんの中で、 違った感想とか違ったつながりから来てる方もいると思うので、 これ放送後に載せますので、 もし自分はこうだよとか思ってるのがあったら、 コメントに載せていただければ嬉しいなと思っています。 はい、それでは夏休みのど真ん中でね、 熊谷先生ありがとうございます。 8月11日の応援の会でもあると思ってますので、 小崎さんが11日大活躍しますので、 その映像もさっきから回ったような感じで申し上げます。 ありがとうございます。 ありがとうございました。 小田さんがんばって。楽しんでね。 ありがとうございます。 来てくださったみなさん、ありがとうございます。 アジサン、吉田拓哉さん、瀬戸本敦さん、金子さん、大塚じゅんぺいさん、 しまさん、もとたしこさん、マリパパさん、マリリーズさん、 みきさん、まつとさんですね。 はい、みなさん本当にありがとうございます。 じゃあ終わっていきたいと思います。 皆さん良い夏休みをお過ごしください。 はい、さようなら。 はい、またですね。 はい、さようなら。 # 終わりに さて、いかがだったでしょうか。 どれだけ熊谷先生がすごい人か、素敵な人かっていうのを 十分に感じた放送会だったんじゃないかなという風に思っています。 またですね、やっぱり自分のことは自分では見れないからこそ 自分の近くにいる小崎先生がこうやって原稿をしてくれることっていうのが 非常に貴重なことで、でもそこをなんか卑下したりとか 加工したりせずに受け止めることもまた大事なことなのかなとも思ったりしているところです。 僕はあんまり自覚がないところもたくさんあるんですけれども 受け取った方が受け取りたいように受け取ってくれたらいいのかなとも思っているところでした。 でも続き回ということで、そのママビバを僕はこれしないっていうか いわゆるその失敗例ですね、についてもお話できたと思います。 セミナーに来てくださった方の裸もあると思うので 人によってまたこれも音の差があると思うんですけれども やってる側としてこれミスったなとか、これしくじってるなとかっていうところを お伝えできたらいいかなと思っています。山ほどありますね。 うまくいった事例の方が多くはないかなと思っていて 必ず100点満点って終わりたいけどそうではない場所とか時間帯とか機会とかあるので それについてどこかでお話できたらと思っているところです。 長時間ですけれども聞いていただきありがとうございました。 それではまた次回に。さよなら。 もっと見る声で繋がる!五十嵐太一の『ありがとう』ラジオ五十嵐太一00:111.タイトルコール00:562.今回は43:433.熊谷雅之先生と小崎良行先生と語る!01:164.終わりにコメント感想・質問・応援メッセージを書こう しみずだいすけ(三重・Mr.D)8月11日質問2です!一般社団法人やNPOなどの組織になっているんですか?また今後、組織化しようとかはあるんですか?質問3です!栃木学びの会のLINEグループは普通のグループですか?オープンチャットですか?1返信 しみずだいすけ(三重・Mr.D)8月11日質問です!栃木学びの会のメンバーは全員先生なんですか?1返信 土屋綾乃8月8日めちゃくちゃ良かった〜✨熊さんが聞いてほしいことどんどん聞いてくれるし、いがちゃんとこざさんが自然体で答えてくれるし…本当良過ぎた✨1返信 くみ〜ん8月8日推したちのサイコーの放送回🥰学びの会の魅力、一言でたとえると「スーパー銭湯♨️」源泉は、いがちゃん!!1返信 廣瀬 英理子8月8日❤️1返信 もっと見る
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一般社団法人やNPOなどの組織になっているんですか?また今後、組織化しようとかはあるんですか?
質問3です!
栃木学びの会のLINEグループは普通のグループですか?オープンチャットですか?
栃木学びの会のメンバーは全員先生なんですか?
熊さんが聞いてほしいことどんどん聞いてくれるし、いがちゃんとこざさんが自然体で答えてくれるし…本当良過ぎた✨
学びの会の魅力、一言でたとえると
「スーパー銭湯♨️」
源泉は、いがちゃん!!