TOPトーク専門家声で繋がる!五十嵐太一の『ありがとう』ラジオ#188セミナーを終えて考えること続き23:14 8月13日 331再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次セミナー成功を支えた主催者の情熱栃木の魅力を伝えるおもてなしの工夫次回に活かす運営改善ポイント考察完璧なチーム連携が導いた驚異の成果効率を超えた人との繋がりの真髄とはAI文字起こし(β版) # タイトルコール 声でつながるありがとうラジオ、パーソナリティの猪硝太一です。 この放送では日々のありがとうを通して少しだけ心が温かくなる時間をお届けします。 # コメントありがとうございます それでは前回のコメント返しをさせてください。 広瀬えりこさん、森カヨさん、山本筋子さん、土屋さん、皆さんコメントありがとうございます。 森カヨさん、久しぶりに聞かせていただきました。やっぱり太一さんの声は安心するなと思いながら聞かせていただきました。 セミナー運営に真剣に向き合っておられることがよく伝わってきます。 しっかり打ち合わせしたからこそ課題が見える。課題は課題で終わらせない姿勢がかっこいいです。ありがとうございましたということで。 本当にありがとうございます。 森カヨさんもね、あちこちで学び場を体感されているかなと思うんですけども、 やっぱりですね、どういう人を招きして、どういう人たちを出会わせたいかということは常に一生懸命考えています。 そうするとですね、本当に僕の大好きな先生方は、集まる人ってどういう人なのかなってそこにフォーカスしてくれて、 自分たちが持っている最高のものを提供しようと、そんな風になってくれているのが、それを見ていることもすごく幸せで、 だからこそ、もっとこうした方がいいなというふうに運営をする側としては思うところもたくさんあります。 まだまだですね、いろんな方といろんな方々をつなげていきたいなと思っているので、ここは一生懸命頑張っていきたいなと思っているところでもあります。 お久しぶりでした。森カヨさんありがとうございます。 山本さちこさん、大地さんこんにちは。素敵なセミナーですね。 3人の先生方の素晴らしさはもちろん、大地さんの大切な人を大切にしようとする思いの大きさと温かさを感じました。 聞かせてくださりありがとうございました。 これからの夏休みも楽しんでくださいねということで、いつもコメントありがとうございます。 本当にですね、セミナーをやろうとなった時には、自分の人生の時間を使いますよね。 だからこそ、これは講師の方ももちろんそうだし、実は講師の方が一番時間を使うわけです、エネルギーと。 そこに参加集う方々をつないでいきたいなと思うわけです。 というのは、やっぱり参加者の皆さんは同じ思いを持って集うわけじゃないですか。 いろんな思いはあるけれども、やっぱり会って学びたい、集って学びたいという方々が熱烈を持って会いに来てくださるというところですよね。 講師の方も一緒に学びたいと、参加者の方と一緒に一つのテーマに向けて一緒に学んでいきたいと、そういう思いで来ていると思うんですよね。 ですからそういった思いをひとまとまりにした場所を作っていくというのが僕のできることかなと思っています。 まだまだですね、僕自身が自分を大事にできているかちょっと、はてらが残るところもありますので、 これからもぜひ自分自身が納得いくようなあり方というのを考えていきたいと思っています。 本日はご視聴ありがとうございました。 土穴さん、旬さんの柔らかさわかります。 ご著書にも優しさがにじみ出ていますよね。 小沢さん、会いたいです。いつか絶対会えると信じています。 貝さんのお話はいつもまた聞きたいと思いますよね。 衆一という表現ぴったりだと思います。 振り返りありがとうございました。 改めて土地に行きたいと思いましたということで、 小沢さんありがとうございます。 小沢さん以外は会っているんですね。 それぞれ素敵な方々だなと思いました。 素敵というと何だろう。幅広くて陳腐な表現になってしまうんですが、 本当に色々なところで素敵ですね。 お二人にはぜひ会ってほしいし、小沢さんにはぜひ会ってください。 小沢が喋ると場が変わると思っていて、 彼の心から出ていく腹の声というところであったりとか、 聞いている時の優しい笑顔だったりとか、 それはきっと対面じゃないと分からないんじゃないかなと思っています。 ぜひ土地に来ていただく時には小崎に会ってほしいなと思っているところです。 また3人の掛け合いも非常に豊かさを感じるものはたくさんあったなと思っています。 3人の良さが十分に引き出された対話だったと思っているので、 僕はすごく贅沢な時間を過ごせたなと思いました。 改めましてコメントありがとうございました。 皆さんコメントいつも本当にありがとうございます。 # 主催として思い続けたこと 改めて、今度は運営全体のことについて お話をしていきたいと思っています。 まずは、僕自身が8月11日のイベントセミナーを 立ち上げるときに、 横崎さんが何度か確認をしてくれたんですよね。 本当に大丈夫かなというところで。 彼自身が栃木で輝いてほしいというのは 僕が願っているところでもあったので、 これは強い思いでやりたいなと思いました。 最初は、3人を同じ場所に招くということって すごい大変だというのは、 これまでイベントを立てたことがあるからこそ、 横崎さんも躊躇したところだと思うんですよね。 結局、全員の交通費、宿泊費、お礼をするとか、 色んなおもてなしをしていく中で、 ものすごくそういったものが 重んでくるわけなんです。 特に人が増えれば倍、2倍、3倍じゃないですか。 今回は北海道から大阪からということで、 かなりの移動距離ということは、 もちろん交通費の往復も考えていかなきゃいけない というところも、 全部いろいろ考えた中で、 小崎さんが心配してくれたんだなと思っています。 それも僕も見えていて、 その中で改めて大きなところで、 たくさんの人と学ぼうという決断になったのを覚えています。 せっかくですから、僕も小崎さんを皆さんのために 盛り上げていきたいと思うと、 いい会場を取りたいなと思うのは自然なところで、 そのような場所選びと人数想定というのが そういう感じで決まっていたなと思っています。 そして、この3人が決まったときに、 僕はそんなに大きな会場ですらも 人は集まるだろうと思っていて、 そんなところには苦労は しなかったつもりなんですけれども、 やっぱりいろんな人に知ってほしいことは 知ってほしいと思うので、 すごいたくさん告知もしましたし、 お誘いもさせていただきました。 前々回の回でも、 セミナーの中でやらないことの中にありますが、 誰でもいいわけではないなと思っています。 そういう人に誘っていくことは僕はしなくて、 これまで自分が関わってきた人と 繋がってくれた人の中で、 小崎さんに触れてほしいなという人たちには 声をかけたつもりでいます。 そして、そういった誘い方を続けていく中で、 本当に来てほしい人たちに 集まってもらえたんじゃないかなとも思っています。 また一方で、SNSの広がっていく中で、 ナンバー先生のボイシーから来ました という人もいたりとか、 僕が入っているオンラインサロンの 仲間の押しというか、 小崎先生から会っておいでと言われて、 愛知からわざわざ来てくれたりとか、 そんな風にして、いろんな誘いや告知もありながらも、 力を借りながらも、たくさんの方に 集まっていただけたなと思っています。 せっかくの夏休みですから、 僕自身は栃木を楽しんでほしいな という思いもあって、 ギリギリのギリギリまで、 何ができるかなと考え続けた次第でした。 結果としては、たくさんの方に お手伝いいただいてできたんですけども、 栃木のメーカーを一つの袋に詰め合わせて プレゼントを送ることができましたし、 自分の家の近くですけどね、 小崎さんがここ抜群にうまいんだって言って、 そちらクイーンさんのお菓子を おもてなしさせていただくこともできました。 そして書籍はなんと50冊ほぼ完売ということで、 皆さんの熱量の高さであったりとか、 そしてこちらの意図というか思いというのが うまく繋がった、いい時間になったかなと思っています。 そんなふうにして、僕自身はこの3人の登壇、 そして特に小崎さんへの登壇の思いというのが、 8月11日昨日、ようやく成就して、 ちょっとほっと息がついているところでもあります。 主催をやってみた人ならでは分かる この気持ちだと思うんですけども、 なかなかずっと始まってしまうと、 告知が始まってしまうとドキドキが 終わるまで撮れないってあると思うんですよね。 でもそれをワクワクに変えてくれるのも 仲間だったなって思うし、 信用できる仲間と一緒にやるからこそ、 やっぱり楽しかったとも思っているところです。 もちろんモヤモヤもたくさんあって、 この後もうちょっと客観的にこのイベントについて 因数分解というか深掘っていきたいというか、 切り分けて考えていきたいなと思っているところです。 # こだわりとわがまま はい、先ほども少しだけお話しましたけれども、 今回ですね、僕の主催をさせていただいているということで、 結構たくさんのところのこだわりをちょっと考えたところがあったので、 ちょっとお伝えしたいなと思っています。 とにかくですね、来てくださった方に感謝の気持ちが伝わるということが一つ、 それと、栃木に来てもらったからには、やっぱり栃木の良さを伝えたいというのが一つですね。 まずこの二つを何とか常々実現させていきたいなって思いで、この運営はずっと続いていきました。 まずコンテンツじゃないんかいって話だと思うんですけど、 コンテンツは結局その3人がこの時間を一緒に考えてくれることで、 結構僕は十分満たされているかなと思ったので、 僕が運営側でできることはといえば、 まずこの会場でこの満足度ですね、 参加した方々の来てよかったというのを引き出したいなと思って、 そんな二つのことを考えてみました。 僕のわがままに近いところがあって、 何としてもこれがしたいなというところだったんですけれども、 一つは名札にこだわることだなと思っていて、 名札って当日参加の方には申し訳なかったんですけど、 やっぱり準備をしていく中で、僕はすごく大事にしたいことの一つなんですね。 子どもたちの普段の生活もそうなんですけれども、 名札をおつけて生活するのと、 名札忘れたからひどい話ですけど、 余剰テープで名前を書いて過ごすので、 僕は全然印象が違うなと思っていて、 これは他のイベントセミファーの方にさせるような感じだったら申し訳ないんですけれども、 名札を用意してお名前を大事にしたいという気持ちを届けたいと一つ思っているところなんですね。 できればそこの唯一無二の名札を作ってプレゼントしたいと思っているところなんです。 これが僕ができることだなと思っています。 そして栃木を楽しんでもらいたいなと思ったときに、 やっぱりその人として感じられるのは、 その目で見る楽しさというのと、 舌で感じる美味しさというところかなと思っています。 そういったところでできることとしては、 これは直前にお願いしたんですけれども、 栃木のメーカー、特に有名なお菓子ですよね、 カントリーマームですとか、 そういったものを詰め合わせてプレゼントできないかなということで、 個包にして一人一人のテーブルに置かせていただきました。 あとはですね、ドリンクを置いたり、 毎回ですけれども、お昼の3時の時間ぐらいになると、 おもてなしをご提供させていただくようなところに、 お金を使わせていただいて、 皆さんのおもてなしをさせていただいたんですね。 こだわりというかね、 そこが皆さんにもご理解いただけたら嬉しいなと思っています。 自分のために会費を集めているわけではなくて、 結局お互いの学びやすさだったり、 親密感だったり、そして充実感というところに、 一部この会費を使わせていただいているということなんですね。 あとはですね、書籍は販売というよりは、 僕が全部買ってですね、中古品ですからね、 いわゆるそれで欲しい人に手渡していくような形を 少しとっているところでもあります。 本当はですね、Amazonで買ってくださいでもいいんですけれども、 やっぱり目の前に講師の方がいらっしゃっているのであれば、 その本の魅力というのは10倍にも20倍にもなるなと思っているんですよね。 またその本が置いてあることによって、 講師の方も喜んでくれるのであれば、 こんなにいい話はないなと思っているので、 そういったところでですね、 その人と主催をつないだ、 主催じゃない、講師をつないでいくような、 そんな仕掛けになれば嬉しいなと思っています。 ただですね、これはちょっと難しいのは、 売ってるんじゃないかみたいになったときでも難しくて、 それをよく思わない人が何かの形で、 他のところに漏洩というか別に出てもいいんですけど、 出たときに説明を生じるというところで、 理解ないところでなってしまうのは残念なので、 そういったところは気をつけていかなきゃいけないところでもあるなとも思っているところです。 でもですね、ここに仲間が常在してくれていて、 それで何とか皆さんの手元にも届いたかなと思っているところです。 あとはですね、適宜BGMをいつも流すんですけども、 流すというか流してくれる仲間がいるんですけども、 そこもですね、今回抜群によくて、 みんなが心地よくやりとりできるような、 そんな音量とか内容のBGMを流してくれたなと思っています。 そんなふうに栃木の学び場というのは、 思いあって作っているところですね。 思いって本当はもうちょっとですね、 コンテンツのほうに寄っていかなきゃいけないかもしれないんですけど、 コンテンツは僕は信用しているので、 僕ができることは皆さんが来てくれる空間や時間のデザインを考えることかなと思っているところでした。 # 改善できそうなところ 続いて、セミナーの改善点、今回僕が見えてきたものについてお話したいなと思っています。 これは別に今回運営してくれた人の批判とか非難とかすることではなくて、 僕の中での気づきを形というか言葉に残していけたらなと思っているところでした。 ちょっとお話していきますね。 まずは、心地よさというところがすごく大事だと思っていて、 それは僕たちができるおもてなしというか、心遣いだなと思うんですよね。 それぞれ思うところもあると思うんですけれども、 まずいくつかお伝えしていくと、 一つは当日の受付から着座されるまでのスムーズな移動ができたかどうかというところが大きいなと思っています。 僕もセミナーイベントとか行ってみると、最初の場所ってめちゃくちゃ緊張するじゃないですか。 ですからそこに案内がついていたり、説明があったり、 そこがもう少し丁寧にあったりすると安心するのかなと思ったりしました。 それと公私側にとってもそうで、公私の方々へのお水の提供ですとか、 おもてなしの品物をお貸しいただくとか、 あるいは席と荷物を置く場所とかというところの指定がなくて、 そこもちょっと戸惑わせてしまったかなと思っています。 別にプロフェッショナーじゃないんですけれども、 心遣いとして一人一人を大事にするのであれば、 そういうところの人がどう動くかとか、心がどう動いているかを大事にしたいなと思ったりしました。 あとはコンテンツの方は本当に最高だったなと思うんですけれども、 一方で時間の配分の中に休憩時間って本当に大事だなと思いました。 咀嚼する、いわゆるインプットした後に自分自身の中にもう一回入れ直すという活動ってすごく大事で、 これってどういうことなのかなとか、誰かと話したいなとか、 一息つきたいなとかそういった自分の心のらしさというところが 生まれにくい時間設計だったかなと思うとちょっと反省だなと思っています。 この辺りは次以降にも活かしていけるかなと思うので、 ここは運営のみんなと、そして今度お話ししてくださる皆さんともやりとりしたいなと思っているところです。 あとはコミュニケーションツールとしてファブレットを使ったんですけど、 それは良かったか悪かったかはちょっと見直すべきところかなと思いました。 結果的に対面しているのにも関わらず、ツールに目が行ってしまいがちというのは 今の教室の中でのちょっと危うさの一つかなと思っていて、 それぞれが打ってしまうと会話が途切れてしまうのは当然なことで、 そういったツールの設計をしてしまっているところで、 使いどころですとか頻度というところは調整する必要があるかなと思ったりしました。 何にしてもそういったところに人の心ありきというところがあって、 その設計が十分じゃなかったというか、僕の想像が足りないところがあったので、 これは次回に生かしていきたいと思ったところでした。 # めちゃくちゃよかったところ 今度はセミナーの運営上で めちゃくちゃ良かったところですけども いくつかあります。 まずは一つは事前の連絡が複数からあったこと これは自分のことを称賛しているんですけども 連絡が多かったことによって安心感を得た人や キャッチをすることができた人が何人もいた ということが良かったなと思っています。 今回遅刻された方が 事情があって遅刻は全然いいんですけど 連絡なくて遅刻だけしますという方がゼロ そして無断キャンセルがゼロということで この70人規模80人規模のセミナーでの キャンセルゼロというのは僕は凄いなと思いましたね。 それとですねこの人数を捌き切った受付 懇親会担当の方々のやり取りも最高だなと思っていて 笑顔で迎えるのはそうですけども 知っている人が来た時にですね 間違った言葉をかけられると嬉しいですよね 話題さん久しぶりとかね そういった形で受付された皆さんには 本当に感謝しているし そこに安心感が生まれたなと思っています。 そして何よりも受付のお金の勘定も大変なんですよね それも完璧に今回1円もぶらさずできたというのが 本当に凄いところだったなと思っています。 ありがとうございました。 そして書籍の取り置きですよね 著者の方の本を取り置いたんですけども これ販売とかじゃなくてですね 事前に欲しい購入の方とかね 欲しいだろう方の本を自分で買って ただただそれを手渡していくような感じですけど そこの本屋さんの担当の人もちゃんと 常在していて常駐していて 欲しい時に手に入るというところも良かったし そこでナンバー3という先生と繋げたのも 凄く良かったかなと思ったりしました。 あとはですね 当日の準備がめちゃくちゃ凄かったです これはですね 僕らの学びの会の中に 星野先生という栃木の先生がいらっしゃるんですけども 付属の先生なんですね そこで若手とか お世話になった先生方が一人たくさんいて そういう子たちが集まっていて 1時間前に机数を並べたり チラシを置かせて頂いたりするような ちょっと事務的な作業が 70人規模なのでもの凄い大変なんですよね それを10分間であっという間に みんなでバーってやっている姿が本当に 凄いなとね ただただ凄いなと思いました そこにですね僕はもう少し ありがとうございましたという気持ちを 一人一人に伝えられれば良かったんですけど そこはちょっと敵わずで 次回ちゃんとお礼がしたいなと思っているところです あとはですね 登壇者のサポートというところで言えば 良い点も悪い点もあって その改善点で言えば 講師の方々の端子接続 全部うまくいったかとか 音声大丈夫かなとか音量大丈夫かなというところが ちょっと配慮に欠けたなと思うんですけども 一方で講師の方々が 打ち合わせしながらですね 自分たちのペースでやり取りできたのは 凄く良かったかなと思います これは教材資材ですね 機材担当関係の人が うまく動いてくれているのが 良かったななんて思っています そしてですね BGMを毎回流すわけですけれども 誰かが喋る時にBGMの音量が下がる いらない沈黙を作らないみたいなところですね そういった会場の雰囲気を見ながら 敵音楽が後ろで静かに流れているというところも 本当に凄いところだなと思いながら 仲間の動きをすごく 私の方では嬉しいな なんていう風に思ったりしました そんな形で 会場の全体の空気を作っていくのは 僕だけではなくて 参加者だけでもなくて その心地よさ あるいはその人の心遣いのところに 全てあるなと思っています ですからそのめちゃくちゃ良かったところは きっとそれぞれが意識をしたところだと思うんですよね その人の心に 心を寄せていった結果 こうした方がいいんじゃないかとか これはしっかりやろうとか なんかそのセミナーの運営をしてくださる仲間の中から 改めてですね 一緒にやってるなっていう 伴奏してくれてるなという気持ちをすごく感じた そんなイベントとなりました # あらためてこの回の価値は 改めてですね、この全体を総括して振り返るときに、 やっぱり時間をかけてきたことと、あるいは思いを乗せてきたことにすごく価値があったなと思っています。 価値が生まれたなと思っています。 これって当たり前のことなんですけれども、 AIセミナーと銘打ってはいましたけれども、 結局使う人の豊かさや幸せを願ってのツールだよねってことですよね。 そういったセミナーを開くにあたって、 やっぱり集う人たちのことを考えたり、 学びの経過というか、どうやったら学んでもらえるかってことを考えたり、 あるいはどういう設計をして、会場の設営をして、設計をして、 どういう言葉をかけていけばみんながつながってくれるかなっていう、 そういう思いをずっと持ち続けてセミナーの運営をしてきたなと思うんですね。 やっぱりその価値っていうところは、人とのつながりに僕はあるなと思っています。 そして人とのやりとり、思いっていう、いわゆる効率だけでは目指せない、 やっぱり人と人としか生み出すことができないようなところに、 本当の価値があるなと思っています。 でもそういうのを得られるのは、 実際に体を動かして行動した人のみが得られるなと思っていて、 今回は登壇された方の言語化されたものを僕たちは受け止めたわけですけれども、 受け止めただけではなく、今度僕たち自身がその価値を、 自分たちのものの中に取り込んで、 自分自身の本当の価値にしていかなきゃいけないなと思っています。 運営陣としては本当に積み重ねてきた打ち合わせと、 そしてやりとりが身を結んだことがめちゃくちゃ良かったところっていう、 放送のチャプターのところに当たるのかなと思っています。 逆に言えば改善しなきゃいけない点っていうのも、 僕自身がもっとできるぞと思う伸びしろだと思って、 これも一つの豊かさだと思っていきたいなと思っているところです。 改めて総括してこの会の価値というのは、 やっぱり人を思う心や繋がりにあるなと、 ただただそこに尽きる会だったなというふうに思っています。 # 終わりに さて、いかがだったでしょうか。 今回はですね、セミナーの運営側の面での改善と、 よかったところというお話をさせていただきました。 セミナーともつながっているなというふうに思っていて、 やっぱりどこまでも僕たちはなぜセミナーを開くのかとか、 どうして参加者を参加するのかというのは、 思いは一緒だなと思っています。 結局はですね、子供の幸せのためってね、 そんなことを願う自分の幸せのためでも あるんじゃないかなと思うんですね。 そうした人たちが願いを集める場所だからこそ、 やっぱりこのホストとして、主催側としてやれるべきことっていうのは、 人と人をつなぐこと、そんな思いを持っている人同士ですから、 きっとつながったときに生まれるご縁とか、 生じるそのやりとり、つながりっていうのが、 より僕たちが生きていくのに豊かになっていくんじゃないかなと思うんですよね。 パズルピースみたいにパチッとはまった瞬間もすごく心地いいものもあるし、 それもはめてみなきゃわからないときもありますよね。形は見えないから。 それと今じゃないときもあるし、 そうつながった人のその先の人が、 自分の答えを持っていることもあったりして、 人と人っていうのは地続きって言ったらわかりますかね。 地続きだなぁなんて僕は思うんですね。 なのでそこを隔てていた空間、時間をチャンス、 こういったセミナーのチャンスでつないでいくってことが、 今僕ができることかななんて思っています。 自分自身がですね、何度も何度もイベントを開いていく中で気づくこともたくさんあって、 でもいざこのイベント一個一個の学びが僕は濃いかというと、 そうではないという課題感も多々あるなと思っています。 というのはですね、セミナーをたくさん開くと、 その分だけインプットが入ってきますよね。 それをどうやって出すかというところをですね、 自分の力になっていないのをそのままにしていいのかっていう、 僕の中での不安を駆られているところがたくさんあります。 でも違うところで僕はたくさん学ばせていただいているので、 そういった今日のアウトプットっていうのも一つ僕の中では大きな、 皆さんとは違う学びだったかなと思っています。 こうした見方の自分が発信をすることで、 よりこの学び場について親近感を持っていただいたりとか、 よし自分もちょっと場所を作ってみようかなと思う人の何かに役立てれば嬉しいなと思って、 今回は発信をさせていただきました。 それではですね、どうだったかな。わからないですけど。 今日も聞いてくださりありがとうございました。 それではまた次回に。さよなら。 もっと見る声で繋がる!五十嵐太一の『ありがとう』ラジオ五十嵐太一00:121.タイトルコール03:342.コメントありがとうございます04:053.主催として思い続けたこと04:244.こだわりとわがまま02:585.改善できそうなところ03:436.めちゃくちゃよかったところ02:007.あらためてこの回の価値は02:218.終わりにコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ももりん8月16日改めて11日のセミナー、ありがとうございました😊久しぶりに参加しても、「いつも通り」に温かく迎え入れてくださる栃木の先生方。あの空間を味わうために、先生方に会うためにセミナーに参加しているといっても過言ではありません✨台風の影響を心配する直前メール、五十嵐先生のお人柄が表れていました😊とてもありがたかったです。いただいた名札は、マイブックに挟んで保管しています。マイブックを開く度、思い出と学びと温度がよみがえります✨またお会いできる日まで、私も学びを深めていきたいです。1返信 Asu ka8月14日3人の掛け合いが最高でした💕そして、いつもですけど、お・も・て・な・しが素敵でした😍あのポテトも美味しかった〜😋唯一無二の名札📛栃木での名札はノートに貼ってます☺️今回のは、私へのコメントもあって、宝物です💎いがちゃんの更なる向上心がさすがだなぁ👏そうそう、事前連絡がありがたかったです‼️メールを読んで無さそうな私にもメッセンジャーで連絡くれたり、その心遣いもありがとうございました💕1返信 しみずだいすけ(三重・Mr.D)8月14日三重県でも先生の学びが提供できる居場所が作れたらいいなと思っているので、すごく参考になりました!ありがとうございました!2返信 山本幸子8月13日太一さん、こんばんは。手帳を開いてみると、太一さんがこのイベントを告知されたのは4月9日と記録しています。より良いものにしようとギリギリまで丁寧に積み重ねてこられた軌跡を知ることができて、勉強になりました。私はイベントを主催するような機会はないので、日常の中で相手へのおもいやりを忘れないようにしていきたいです。聴かせてくださり、ありがとうございました😊2返信 土屋綾乃8月13日いがちゃん主催のイベントがどうしてそんなにあったかいのか、ちょっと分かった気がします😌✨名札のこと、詳しく聞きたいです🙏✨2返信 Asu ka8月14日名札が素敵なんですよぉ😍今回は、一人一人へのコメントもついていてスゴすぎ💕2 もっと見る
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久しぶりに参加しても、「いつも通り」に温かく迎え入れてくださる栃木の先生方。あの空間を味わうために、先生方に会うためにセミナーに参加しているといっても過言ではありません✨
台風の影響を心配する直前メール、五十嵐先生のお人柄が表れていました😊とてもありがたかったです。
いただいた名札は、マイブックに挟んで保管しています。マイブックを開く度、思い出と学びと温度がよみがえります✨
またお会いできる日まで、私も学びを深めていきたいです。
そして、いつもですけど、お・も・て・な・しが素敵でした😍あのポテトも美味しかった〜😋
唯一無二の名札📛
栃木での名札はノートに貼ってます☺️今回のは、私へのコメントもあって、宝物です💎
いがちゃんの更なる向上心がさすがだなぁ👏
そうそう、事前連絡がありがたかったです‼️メールを読んで無さそうな私にもメッセンジャーで連絡くれたり、その心遣いもありがとうございました💕
手帳を開いてみると、太一さんがこのイベントを告知されたのは4月9日と記録しています。
より良いものにしようとギリギリまで丁寧に積み重ねてこられた軌跡を知ることができて、勉強になりました。私はイベントを主催するような機会はないので、日常の中で相手へのおもいやりを忘れないようにしていきたいです。
聴かせてくださり、ありがとうございました😊
名札のこと、詳しく聞きたいです🙏✨
今回は、一人一人へのコメントもついていてスゴすぎ💕