TOPトーク専門家声で繋がる!五十嵐太一の『ありがとう』ラジオ#191 宗實直樹先生と学ぶ!17:52 8月18日 184再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次宗實先生が贈る心遣いの形参加者として見えた新たな価値学びの空間を彩る五感の要素人が集う「好き」という学びの源泉技術が「愛」に変わる瞬間とはAI文字起こし(β版) # タイトルコール 声でつながるありがとうラジオ、パーソナリティの猪硝太一です。 この放送では、日々のありがとうを通して、少しだけ心が温かくなる時間をお届けします。 # コメントありがとうございます それでは、前回のコメントを外証させてください。 というよりは、2回目にMOMORINさんから頂いているので、こちらから先にお待ちいただきます。 MOMORINさん、改めてGTのセミナーありがとうございました。 久しぶりに参加してもいつも通りに暖かく迎え入れてくださる土地技の先生方。 あの空間を味わうために、先生方に会うためにセミナーに参加していると言っても過言ではありません。 台風の影響を心配する直前メール。 井上先生の人柄が現れていました。とてもありがたがったです。 頂いた名札はマイブックに挟んで保管しています。 マイブックを開くたび、思い出と学びと温度がよみがえります。 またお会いできる日まで、私も学びを深めていきたいです。 ということで、MOMORINさんからコメント頂きました。 ありがとうございます。 あのね、名札もね、すごく僕は命懸けて作ってますから、 それを大事にね、温めて頂けてるってことは聞けて、やっぱりね、良かったなと思うし、 そういうところをね、こう体温として感じてくださるMOMORINさんだからこそ、 この自分たちの愛情が伝わっているのかなとも思います。 またこの空間を大事に思ってくださる、このね、言葉が非常に嬉しいなと思っています。 また一緒にこの温度感ね、大事にしていきましょう。 MOMORINさん、ありがとうございました。 それではですね、190回の前回の放送会の方のお名前を呼ばせてください。 ひよせえりこさん、やまおとさちこさん、けっこきせんせいさん、くまさん、皆さんありがとうございます。 えーと、やまおとさちこさん、たいちさん、こんにちは。 だいちゃん、いかちゃんと呼び合うお二人がとても和やかな、穏やかな感じでいいなと感じました。 職場ではないけれど頼まれることがやってきましたね。 忙しいなと笑いながらたくさん喜ばれる人でいてください。 生還さんみたいに頼まれすぎると自宅に数日しか帰れなくなるそうなのでお気を付けください。 生放送途中までしか聞けなかったので最後まで聞けて嬉しかったです。 ありがとうございましたということで、長い放送だったのできっとね、お忙しかったかと思います。 やまおとさちこさん、ありがとうございます。 いや僕はですね、だいちゃんに多分2回ぐらいしか会ったことがなくて、直接お話したのは1回っていうね、そんなやりとりも放送であったかなと思うんですけども、 改めてですね、二人でね、あれこれと話していく中で、やっぱりそうですね、忙しいなと思う中でもやっぱり僕たちそれぞれに大事にしたいものがあるなと思っていて、 そこを改めてですね、人生一回しかないわけですから、いろんなことを喜べるような自分でやりたいなと思うんです、僕は。 だからこのだいちゃんとのお話の中でたくさん質問いただいたわけなんですけども、きっとまだ聞きたいこともあったでしょうし、まだ整理つかないところもあるかもしれませんけど、 僕は僕で今、自分が見えている世界や思っていることを伝えられたらそれで十分かなと思っていて、 あとはまたね、だいちゃんとね、やりとりできる日を楽しみにしたいなというふうに思っているところです。 いつもね、生放送も駆けつけてくださりすごく嬉しいです。 やまおとさちこさん、ありがとうございました。 くまさん、これは本当に嬉しい対談です。 いかちゃんありがとう、だいちゃんありがとう、本当にありがとうということで、くまさんからコメントいただきました。 そもそもくまがりさんからだいちゃんをご紹介いただいて話をしていました。 たぶんですね、きっとまだお二人の中でも分かり合っていない部分がたくさんあるんじゃないかなと思うんです。 僕がそもそも分かっていなくて、とちぎのことを。 やっぱり仲間がすごいなって間違いなくて、なんでこの仲間たちがすごいのかってことってうまく言語化できないですね。 でもこうやって二人が関心を持ってくれて、質問してくれて、僕の中で思い描き直した世界観、世界というか、 なんでこうなっているのかなっていうのを考え直すいいきっかけになったかなと思っています。 改めてね、このくまさんがコミュニティについてお話をしてくださったことで、 僕自身も改めて自分のコミュニティがなんでこんなに素敵なのか、素晴らしいのかについて、 掘り下げて言語化してみんなにプレゼントできるような、そんなふうに言いたいなと思うので、 しばらくはそんな放送会にもしていきたいなと思っているところでした。 くまさん本当にありがとうございました。 皆さんコメントいつもありがとうございます。 # 宗實先生を迎える 8月16日、今回はですね、 宗谷直樹先生と社会科セミナーで学ぶ時間をいただきました。 いつもですね、過去2回は自分の方で主催を続けてきたんですけれども、 今回ありがたいことに、 前回の共同主催という形で一緒にお手伝いしてくださった 宇都宮の社会科部会の皆様と一緒に、 今度はですね、その皆様が主催となって、 宗谷先生をお迎えしてくださいました。 宇都宮はですね、こうして違う方々が主催される、 それでいて一度僕がお招きした方を今度呼んでいただけるということで、 非常にこう、嬉しい気持ちでいっぱいのセミナーとなりました。 今回迎えるにあたってですね、 僕自身の方では十分な用意ができなかったんですけれども、 やっぱり娘や息子や妻がね、お世話になったこともあったので、 先生とはね、婚姻させていただいていて、 今回のお土産何にしようかななんて考えてプレゼントしたところでした。 先生もですね、家族分として、奥さんと奈々ちゃんと大成君分にということで、 一人一人にですね、贈り物をくださっていて、 本当にもうこれ、もうね、3年目にして、 やはりこの、なんだろう、毎回毎回あるようにね、 この一人一人の子どもたちにプレゼントを送ってくださるような、 そんな先生の在り方っていうのはね、やっぱり僕としては非常に嬉しいなと思っています。 どこまでもね、一人一人のお名前を呼んで、 大成ちゃんのためにということで、一人を大事にできる、 そんな人としての先生の在り方を非常に尊敬している自分もやっぱり、 改めているなと確認することもできました。 そんなふうにして、家族も大事にしてもらえる村山先生をやっぱり、 今回もお招きしてすごく良かったななんてふうに思っています。 # 参加者として 今回はですね、セミナーに参加者として登壇させていただいたんですよね。 なんか結構変な感じで、もちろん主催の共同主催という形で、 終わりに挨拶はするので、そこの準備はさせてもらったんですけれども、 なんかすでに会場の準備が終わっていたり、受付に声をかけなくてもよかったり、 なんかいつもね、主催している側としてはすごくソワソワしている変な感覚になりました。 まあでも一方で、普段からこういうことを僕の周りの人に手伝ってもらって、 セミナーができているんだなと思うと、普段から受付にしてもチラシを配るにしても、 そして仲間を呼んで集めてくださった皆さんに本当に感謝の気持ちがまた湧き上がってきました。 どうしても当日ですね、主催者としては時間とか人とかそういったものの全体のバランスとかを考えて動くことが多いんですよね。 なので結構ずっとピリピリと緊張していて、ソワソワ立ち歩いていることが僕は多かったんですけれども、 今回は参加者として時間とか特に僕の方からは気にすることはなく、どっぷりと学びと繋がりに時間をいただけました。 こうしてセミナーの参加者として参加してみると、本当に参加費数千円なんてすごい安いなって感じるんですよね。 というのもやっぱり企画段階から数ヶ月前から主催や運営の方は走っているわけなんですよ。 それを一回享受するだけなんですけれども、そこまでにどれだけの力と気持ちとお金をかけてきたのかなと思うと、 一回一人いくらっていうところって表面的に学ぶだけのお価格かもしれませんが、 それまでのいろんな気持ちをいただいているなって考えると、その数倍も僕はいただけるような感じがして、 本当にありがたい買いになったなというふうに思っているところです。 だから一回3,000円4,000円って本当に安いなって、それで言ってやっぱり主催運営の方は同じ金額を出して学ばれているわけなんですよね。 その方々の労力というか気持ちも考えてみると、本当に参加者としては数千円ぐらい出しても惜しくない。 そんなふうにも改めて思います。 参加者として参加してみて、主催セミナーをすることの自分たちの尊さと、そして仲間のありがたさということを改めて感じました。 # 明かりと音と空間全体の温度 とはいえね、共同主催という形を取らせていただいている中で、僕の方でもね、いくつか気になっている点については、社会活動公開の運営されている皆さんに声をかけさせていただきました。 やっぱりですね、あの明かりが一番気になるんですよね。スライドがどう見えるかなとか、お話しされている講師がどう見えるかなって結構大事で、そこっていうのは僕はいつも気になっているんですよ。 いい会場っていうのは、講師の方もそしてスライドもよく見えるんですね。 左右から見てても歪みがないというか、これってあんまりないんですけれども、結構会場の角度っていうんですかね、スクリーンから外に広がる角度なんですけど、これがあんまり広がりすぎるとちょっと見えづらいと。 そういったところの場の設計っていうのも気にしなきゃなーなんていつも思っているんですけども、そういった点では今回ですね、明かりの調節もちょっとしていただいて、様子を見させてもらいました。 それとですね、やっぱり重要なのは音だなと思います。音も二つあるなと思っています。 一つはマイクの音量ですね。マイクの音量、音声が先生の声と会場の声でどれだけ響くかっていうのって、あんまり大きくは調整はしないんですけども、改めてマイクを持って声を出していく中で、皆さんに届くかなーなんていうふうなところは一つですね。 そしてマイクの本数が二本あるかなーっていうところもいつも確認するんですよ。途中で切れてもやだし、質問とかあったときに二本目っていうのはすぐ出せるようになってたらいいなーなんていうことも結構頭の片隅にあって、そんなんでマイクの話もさせていただきました。 あとはこれは言わなかったんですが、やっぱりいつも僕たちの会でやっててよかったなと思うのはBGMですね。 本当にBGMって大事だなと思って。 この休憩ですってなった瞬間に無音でシーンってなるとやっぱり学び慣れてない方にとっては非常に話しにくかったり音を立てにくかったりするわけなんですよね。ざわざわしにくいってことなんです。 普段慣れてる方同士はおしゃべり始まりますけども、やっぱり全体として見たときにかすかにリラックスできるような音楽が流れていると、これはきっと参加者にとっては居心地がさらに良くなるのかなーなんて思って、僕は勝手に音楽のほうを流していたんですけども、もうちょっと全体聞こえなかったかなーって思ったので、これはきっと今後必要に応じてお伝えできたらなーなんて思っているところです。 改めてBGMの尊さっていうのをこれも感じたところでした。 そしてですね、空間全体の温度感ってのも結構大事で、これは座席の広さ幅とか、あとは人間関係とかも関係あると思うんですよね。 例えばですけど、できるだけセミナーでは散ってる人は散ってほしいって僕は思っちゃってるんです。 一方ででも安心感が担保されないのであれば、やっぱり固まってまとまった方がいいのかなと思ったりしていて、ここの辺りって非常に難しいなと思いました。 今回はですね、僕は自分の学びの会に実は入っていってくださっていた審査員の方と、それと福島県から来てくださったじゅんさんですね。 この3人で組んだわけなんですよ。 僕がまず参加席に行くことはないので、僕はすごく新鮮で、こういった繋がりをめちゃくちゃ嬉しいなと思いました。 これが慣れてる人同士の安心感も覚えつつ、新しい方も交えつつみたいな、そんなバランスになるといいのかなと思っていて、 今後ですね、自分も座席考えるときに運営の皆さんともちょっとやりとりしてみながら、この席っていうのも改めて一緒に考えたいなと思った次第でした。 ただ、やる気のある人は前に行きたいとかそういうのもありますからね。 何となく無理事はできないにしても、何となく僕も運営としては参加者として学んでほしい気持ちもあるので、 そういった参加者として、そして運営として一番いいポジションは何かななんていうのもみんなと話し合って考えていきたいという風に、 これも学びながら考えたところでした。 きっとそれが空間全体の温度感にもなっていくんじゃないかななんて風に思っています。 # 好きだから学ぶ はい、改めてですね、セミナー全体の話をちょっとね、していきたいなと思っています。 いやぁ、そもそもですね、このお盆の時期に35人も集まったんですよね。 本当になんかこれってすごいことだなぁというふうに思いますし、なんか嬉しいことだなとも思っています。 僕はですね、クロージングというか終わりにで挨拶を任されたんですけども、 僕はですね、なんでみんなここに集まっているのかなということを結構ずっと思って、 こう話したいなと思いながら言語化しようと思って、 メルザネ先生の講座を受けていました。 後半からやっぱり思ったんですけども、 社会科の先生とかが結構感想を述べたり質問したりしていく中のを見ていて、 なんかやっぱり好きだから学びたいんだなって思いました。 その好きっていうのは人によってたくさんあっていいんじゃないかなと思っていて、 例えばですけど、まさに今回は社会の講座だったので、 人が好きな人が集まってくれるっていうのはすごく自然な流れかななんて思っています。 僕はですね、全然そんなことはなくて、 社会が好きというよりはメルザネ先生がすごく好きで、 そもそもそのためにメルザネ先生に会いたくて、 それをみんなにも会ってほしくてセミナーを開いたなと思います。 だからそういう好きで僕は学びに来てました。 実際に学んだことによって活かされるものもたくさんあるので、 結果オーライなんですけども、 とにかくそういう人が好きっていうのもあるんじゃないかなと思っています。 そしてもう3つ目ですけども、 メルザネ先生も知らない、別に社会が好きじゃない、 だけどいるっていう人もきっといて、 それは何かというと、やっぱりそこに行く誰かが好きな人がいて、 一緒に学びたいなっていう、 一緒に学ぶ人が好きっていう好きもあるんじゃないかなと思っています。 この空間が好きでもいいかもしれないですよね。 僕はですね、コミュニティにおいてはこの3つ目の 誰かと学べるから落ち着いていけるから好きっていうところって すごく大事な要素かなって思っています。 これは教室も同じで、教室がまずワクワクしなければ ちょっと行くのも嫌だなって思う子はいるのも当然だし、 全員が全員そうはならないと思うんだけども、 やっぱり先生が好きとか、 友達が好きとか、学ぶのが好きとか、 いろんな理由があって学校に来てくれていいと思うんですよね。 その中でやっぱり一緒に学んでいくのって楽しいよねっていうところっていうのを みんなで経験していくような教室であったら僕はいいなと思うんです。 今回クロージングの中でも結局何のために僕らは学んでいるのかって言ったら 好きだからって話はしなかったんですけど、 やっぱり僕らは技術をもらいに来ているって話をしたんですよね。 先生方からたくさんの知識とか知恵とかやり方みたいなのを学ぶじゃないですか。 在り方も含めて。 そういったところを僕らは得に来ているなということをまずは思った次第でした。 # 技術は〇〇 はい、変なところでちょっと切れちゃったんですけど、僕らはたくさんの技術をもらいに来ているというところからですよね。 でも、じゃあなんでもらいに来ているかというと、好きだからで終わってもいいし、なんとなくそこにいるからでもいいけど、 きっと僕はですね、最終的には、僕らの目的としては子どもたちを幸せにしたくて、そのためにいるんじゃないかなと思うんですね。 ですから、そのたくさんいただいた技術は、やっぱり教室の中での誰かを助けていくとか、誰かが救われていくような、そんな愛に変わっていくと思うんですね。 結論を言えば、僕らは好きな人たちに学びに行った結果、大好きな人たちからたくさんの技術、愛をいただいて、 今度は僕たちがそれを咀嚼して、学校の中に生かして、子どもたちにその愛を手渡していくという、僕はそのために学びに来続けているんじゃないかななんて思っています。 まずは、そこに愛があるかどうかっていうのって、この技術をちゃんと受け止められるかが一つ大きいなと思うんですね。 この学びを受け止めるってことって、頭がいいから賢いからとかそういうことだけじゃなくて、 やっぱりみんなで学んでいいものを得たなっていう感覚とか、いいものを見たよねとか、いいものを得たねっていうような、 お互いに価値について納得感みたいなのがあったからこそ、きっとそれをちゃんと手渡していこうというふうに思えるんじゃないかななんて思うんです。 だから結果として、有益な学び、有料な学びを一人で学ぶっていうよりも、みんなで安心感のある人たちと、あるいは大好きな人たちと学ぶことにものすごく価値があるんじゃないかなと結局は思うんですね。 だから技術は僕は愛だなと思っていて、だから愛のないところにちゃんとした技術って僕は身につきづらいんじゃないかなと思っています。 もちろん身につく人もたくさんいると思うんですけど、僕は少なからず誰から学ぶかがすごく大事で、そういったものを使おうと思ったりとか、そういったものを使っている途中って必ず一緒に学んだ人の顔とか、教わった人の顔が浮かぶんですよね。 それが僕はすごく好きで、だから学び続けるって本当に自分自身が豊かになる一つのことだなと思ったりしているところでもあります。 はい、技術は愛だなっていう話をさせていただきました。 # 終わりに セミナー翌日ですね。僕は朝、お見送りをするために、 メンダザイン先生のところにコンタクトをとって、 朝ごはんを食べているところで立ち会っている感じになっちゃったんですけど、 朝ごはんを食べているのを見ながらですね、 セミナーの振り返りをしたり、先生との雑談を楽しませていただきました。 短い時間、10分、15分だったんですけども、 やっぱりお話をしていくと、すごく素敵な人で、 一人一人の名前を出しながら話をしてくれたんですよ。 宇都宮の誰ちゃんって去年来てたけど、こんな話してくれて、 今年も話したけど雰囲気変わったよねとか、 去年は音楽の話をしたんだけども、 今年も落ち着いた感じで勉強していて、 言葉が変わったからすごいよねとか、 2年前と違って、彼はこんな風になってたけど、 水分とこういう風に成長したんじゃないかなとか、 そういう風に、宇都宮のセミナーで会った人たちの名前を出しながら、 そういう振り返りまでしてくれるって、本当に僕はすごく感動しました。 瑞稀先生、全国あちこち忙しく回られてる方なので、 正直お一人お一人の顔と名前とエピソードを全部覚えていられるのは難しいじゃないですか。 でも宇都宮に前来た時に、この子が去って言ってくれただけでもものすごいし、 そういった話で花が咲いて、僕らの仲間を成長まで喜んでくれる、 そんな瑞稀先生が改めて大好きだなと思いました。 やっぱり最後は人なんだと思いました。 こういう人から学ぶからこそ、 自分もこんな風に人を大事にできる人になりたいなってきて思うんじゃないかなと思います。 こんな風にして今日は瑞稀先生の振り返りをさせていただきましたが、 ぜひぜひみんなに会ってほしい。すごく温かな人です。 また僕は来年お呼びしたいなと思っていますので、 瑞稀先生お待ちしていますというメッセージを残していきたいなと思っています。 ここまで聞いてくださった皆さんありがとうございました。 それではまた次回に。さよなら。 もっと見る声で繋がる!五十嵐太一の『ありがとう』ラジオ五十嵐太一00:121.タイトルコール03:352.コメントありがとうございます01:373.宗實先生を迎える02:034.参加者として03:395.明かりと音と空間全体の温度02:436.好きだから学ぶ02:117.技術は〇〇01:588.終わりにコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ほっしー8月20日これだけ情報が溢れる時代、YouTubeでも学べる時代だからこそ、「何を学ぶか」の周りにある誰と学ぶか、どこで学ぶか、誰から学ぶかに価値が生まれてるんだなと思います。学びの会ってそこの価値が高いなと思います!1返信 山本幸子8月18日🥰1返信 廣瀬 英理子8月18日❤️1返信 土屋綾乃8月18日数千円は安い‼︎スゴくよく分かります🙂↕️いつもめっちゃラッキーって思います✌️照明、マイク、BGM、座席…気にする視点がさすがなんだよね〜✨あの人が行くなら一緒に学びたい♪もめちゃくちゃ分かる〜😆愛❤️ですね1返信 けいちゃん8月18日いいなぁ、宗ざね先生😍近くなら行きたいセミナーでした。教室のなの誰かのために、技術や愛をもらって手渡す。いがちゃん、素敵な視点をありがとうございます。なかなか地元の方と一緒に学べてないけど、栃木ほど仲間がいたら楽しいんだろうなと思います!まだまだ、仲間は少ないです。だからこそ、受け取ったものを子どもたちにしっかり届けようって思えました。ありがとうございました😊1返信 もっと見る
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スゴくよく分かります🙂↕️
いつもめっちゃラッキーって思います✌️
照明、マイク、BGM、座席…気にする視点がさすがなんだよね〜✨
あの人が行くなら一緒に学びたい♪もめちゃくちゃ分かる〜😆
愛❤️ですね
近くなら行きたいセミナーでした。
教室のなの誰かのために、技術や愛をもらって手渡す。
いがちゃん、素敵な視点をありがとうございます。
なかなか地元の方と一緒に学べてないけど、栃木ほど仲間がいたら楽しいんだろうなと思います!
まだまだ、仲間は少ないです。
だからこそ、受け取ったものを子どもたちにしっかり届けようって思えました。
ありがとうございました😊