TOPトーク専門家声で繋がる!五十嵐太一の『ありがとう』ラジオ#195 福島の福Kさんと、今後の学び場のお知らせ41:12 8月23日 116再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次福Kさんの感謝とつながりの熱意福島文庫開催!学び場の全体像渡辺先生が語るつながりの意義「福島文庫」第一回開催の特別な価値成功は集客ではない?主催者の想いAI文字起こし(β版) # タイトルコール 声でつながるありがとうラジオ、パーソナリティの猪硝太一です。 この放送では日々のありがとうを通して、少しだけ心が温かくなる時間をお届けします。 # コメントありがとうございます それではコメント返しをさせてください。 山本さちこさん、広瀬りこさん、こき先生さん、福恵さん、 それとコメントあすかさん、ちちあなさん、しばたさん、あすかさんですね。 みなさんコメントありがとうございます。 あすかさん2回目でしたね。 はい、今ね、娘と散歩中で返信しています。 福恵さん、おはようございます。取り上げていただき、宣伝までしていただき、本当にありがとうございます。 情報の解禁をIGAちゃんのVoicyでしていただけるなんてめちゃくちゃ嬉しいです。 この放送は朝だけで6回聞きました。 自分の心の守りとしてとっておきたい大切な大切な放送です。 自分のイベントに来てほしいという前に、 まずは自分が周りにいる人たちのために力を使っているか、 首が痛くなるほど何度もうなずきながら聞かせていただきました。 まずは自分が行動する心の守りとして大事に持っておきますということでありがとうございます。 そしてあすかさんからコメントで福島文庫を応援しますということでいただきました。 朝から6回もということで非常に嬉しいなと思っています。 でもそもそも福慶さんとお話をしていて、 人への感謝の気持ちが前面に出ていたし、 道丸先生をお呼びしてみんなとつなぎたいという本心から出ているエネルギーみたいなものが人に触れていくと 自然と集まってくるんじゃないかなと思っているところです。 ぜひ僕も応援したいなと思っていますのでどんどん声をかけてくださればと思っています。 ぜひ使ってください。 福慶さんありがとうございました。 土屋彩乃さん。 信用を積みまくっているイカちゃんの会には行けなくてもめちゃめちゃ応援したくなります。 自分の前に空いて胸に刻みます。 福慶さんの熱量、私も同じことを感じましたということでコメントありがとうございます。 まずはたくさん応援いただいているなと僕は思っていますので、 彩乃さんのコメントいつも嬉しいなと思っています。 ありがとうございます。 そして福慶さんもぜひ応援してほしいなと思っています。 お隣の福島県ですけれども、僕も全力で応援したいなと思っていますので、 遠く愛知から土屋彩乃さんからも応援してあげてください。 どうぞよろしくお願いします。 彩乃さんありがとうございました。 柴田さん、大共感したことですね。 いや、まさにありがとうございます。 僕はですね、こうやって人のために尽くしている柴田さんを見て、 本当に尊敬をするところがたくさんあります。 それ故に繋がりたいなとか学びたいなと思うわけであって、 そういったところを体現してくれる、パーソナリティがいてくれるってこと、 仲間がいてくれるってことがすごく嬉しいなと思っています。 またたくさん学ばせてください。 柴田さんありがとうございました。 飛鳥さん、大王、福慶さん、福島文庫、新大川、大事ですね。 周りへの感謝、さすがイガちゃんということで、 飛鳥さんからもコメントいただきました。 福慶さんの方にもコメントありがとうございます。 ぜひですね、東京からも飛鳥さん、何人か連れてってあげてください。 福島と東京と。 はい、ぜひですね、この山彦ラインですね、 繋いでいけたら嬉しいなと思っていますので、 どうぞよろしくお願いします。 飛鳥さんいつもコメントありがとうございます。 皆さんコメントありがとうございました。 # 福島の福Kさんと、今後の学び場のお知らせ はい、ありがとうございます。今からですね、福島県にお住まいの福慶さん先生の方が今後、福島県で学び場を作っていきたいということで、このお知らせを今収録しているところです。ということで、いや、よかった収録ね、気が付きました。 福慶さん、よかったらこの後の話お願いしていいですか。 はい、ありがとうございます。福島県の福慶と申します。今日は、井原先生にお誘いいただいて、今、福島で教え方の学校の福島文庫を開催に向けて企画を立ち上げているところです。 その中で井原先生にいろいろなアドバイスとか、こうするといいよということをお話しいただいて、この夏休みにガッとお話が進んできたところでした。 まずは、支えていただいた井原先生、本当にありがとうございます。福島文庫なんですが、12月13日の日曜日の午前中に開催するように、今企画を進めています。会場の方は福島県の郡山市というところで、新幹線が止まるので、関東からも、それから東北の皆さんも集まりやすいところかなというふうに思っています。 ちょうどいいところですよね、きっとね。 そうですね。ちょうど県の真ん中あたりになりまして、会場自体は郡山駅から徒歩20分ぐらいでちょっと遠いんですけれども、バスも出ていますし、道としては郡山駅を出て本当にまっすぐなので、歩いても全然わかりやすいところかなというふうに思います。 車だと5分、10分ですね、きっとね。 はい、そのぐらいです。 それはね、すごくいい道かなって感じはしますけどね。 定員というか、民間的にはどれぐらいの想定なんですか、今現在。 はい、今のところ30人を予定しています。 結構すぐ埋まっちゃいそうですね、押上方の学校だとね。 そうですね、皆さんが来てくださると埋まるかなっていうところはありますね。 ただ不安もあって、来ていただけるかなっていう不安も一方ではあるので。 30人という中でもいろいろあると思うんですけど、福井さんのほうでのこういった参加者というか対象というか、自分の中としてはありますか。 あります。まずは大学、今私が大学院に通っているので、その大学院のメンバーであったり、あとは大学生の皆さんであったり、それからもちろん福島県の先生方、そして福島県外の先生方にもぜひおいでいただければということで思っています。 もしかしたら先生以外の方々にもお声掛けして、ぜひ皆さんで温かい学びの場というものを作り上げたいなというふうには思っているので、そういう方々にもお声掛けするかもしれません。 めっちゃいいですね。幅広くというところでは、栃木も今そうで、先生以外の方も結構いらっしゃってる人が少しずつ増えてきているのと、 でもあくまでも福島県とか自分の範囲の中で熱くしていきたい。福島県の先生方に来てもらいたいってことですよね。 そうですね。一番は福島県の先生方に来ていただいて、そして福島県の中で温かいつながりというものを作りたいなと思ってます。 めちゃくちゃいいなと思っていて。 だから福島でこういった学びの場を作っていくってことが多くないというか、福江さんとか僕の中では認知が少ないから、そういったところを広げていきたいってことですよね。 はい。そうですね。 めっちゃありがたい話かなと思ってます。 もうちょっと聞きたいんですけど、セミナーという内容が概要がわからないと、たぶん届きにくいのかなと思っていて。 いわゆる午前中の会では道原先生の話を聞く会になっていく感じですかね。 はい。メインは渡辺先生に2部でご講演いただこうと思っています。 第1部が大好評のお品書きシステムで、参加者の方々に渡辺先生のお品書きの中から聞きたい話を選んでいただくっていうものです。 第2部が、今回僕が教え方の学校を福島文工のテーマにしているのが、人とつながるっていうのが大きなテーマなので、 渡辺先生から人とのつながりの大切さですとか、それから人とつながる意義、そのようなお話をいただければと思っているところです。 素敵ですね。きっとそれをテーマに、お品書きでもなんでも持ってっちゃいそうな感じもしますけどね、聞いていて。 そうですね。きっと渡辺先生であれば全てを一本貫いてくださるんだろうなって思っています。 内原先生の魅力も皆さんに伝えたいっていうのが一つじゃないかなと思っていて、大きな目標かな。 もう一つは、それを聞きながら福島のマネージャーをつなげ続けていきたいんじゃないかなって気はして聞いてるんですけど、その辺りはどうですか。 おっしゃる通りです。私自身、渡辺先生のもとで学ばせていただいて、もうボイシー再開されてからなので5年とかそのくらいになると思うんですけど、 渡辺先生のお話ですとか、渡辺先生が作ってくださったこの学びのコミュニティっていうものにすごく魅力を感じています。 福島県の皆さんにも渡辺先生っていう方の存在をぜひ知っていただきたいっていうのが、このセミナーの一つの開催の大きなテーマにはなっています。 そして、内原先生おっしゃったように、一回きりじゃなくてこれをスタートにして、福島県に新しい学びの場っていうものをどんどんつなげていきたいなって思っています。 この福島文庫と別の福島で今ある学びの場っていうものがつながっていって、さらにそれが輪になって広がっていくような、そんな学びの出発点にしたいなっていうふうに思っています。 めちゃくちゃいいですね。 ありがとうございます。 僕もやっぱり自分の学びですごく好きな先生をみんなに誇って伝えたいってすごく思っていて、 結局僕らも、自分の好きを伝えることが一番熱量をこもって簡単かなと思うんですよ。 簡単というか一番いい方法かなと思っています。 だから福計さんが、内原先生が今一番伝えたい人といって、それをもとにいろんな人とつながりたいなっていうのはすごく僕の中では素敵だなと思って聞かせてもらいました。 いいですね。 ありがとうございます。 まだ場所とかは持ってないんですよね。 9月からじゃないと予約ができないっていう場所になっているので、 9月のその日になったらば即予約をして、皆さんをお迎えする準備を本格的に進めていきたいと思っています。 めっちゃいいですね。 じゃあもう12月の13日の午前中は確定ってことですよね。 はい。そうです。 なるほど。ありがとうございます。 東京の長妻さん来てます。こんばんは。 こんばんは。 今長妻さんも来たじゃないですか。名古屋のほう行ってたんじゃないかな。 なんですね。 教え方の学校も今、全国いろんなところで展開をされていて、 その中でも今日はまんこさんが主催をした会は愛知のほうでやったかなと思うんですけど、 こういう熱量ある会を、福島の皆さんと温めながら、外の栃木でもそうですけど、東京でもいろんな方がつながっていくっていうのもいいんじゃないかなと思っているので、 ぜひ福生さんには福島と僕らもつないでいただけるといいのかなと思うんですけど、そのあたりもどうですか。 いいですかね。 もちろんです。福島県のほうにぜひおいでいただいて、 福島の皆さんと福島内外の先生方がつながれる場っていうものができたら、こんなに素敵なことはないなって思っています。 そして僕自身それを、栃木の会に行かせていただいて、今2回行かせていただいて、 栃木県の中の先生と、それから僕のような外の先生たちがつながるっていう機会が作っていただいて、 それがすごくよかったなっていう、自分として参加できて幸せだったなっていうのがあるので、 ぜひそんな機会になれたらなっていうふうに思っています。 めっちゃ嬉しいですね。僕も福生さんと会ったときにめっちゃ握手したのを覚えてる。 めっちゃ握手したね。何回握手したんだろうっていうぐらい。 実際としては、来ていただけることが何よりもありがたいことと、 県をまとめにいらっしゃる方っていう熱量を、やっぱり地元とつなげられるっていう、ちょっとした自慢じゃないですけど嬉しいですよね。 嬉しいですね。 だから僕はそこの外とのつながりっていうのはすごく大事にしたいなと思っていて、 それは内側の学びの熱量とも一緒なんですけども、 でもねそことそこがつながっていくと、 なんかね、科学反応じゃないですか、 2回も来ていただいた福生さんはわかるかなと思うんですけど、 知ってる人が増えるじゃないですか、簡単に。 そこの知ってる人の熱量が高いと、自分ら自身のエネルギーも高まっていく感じがしていて、 そういったところが、僕は今輪廻を開いていて、内外がつながっていく熱量になっていくのかなと思うんですけども、 今、中妻さんから名古屋行って帰宅途中3回も送ってくれたコメントと、 あ、福島文庫暑いですねってことでコメント来てますね。 嬉しいですね。 中妻さんありがとうございます。 公共からわざわざ名古屋までね、次は福島に来てくれるかもしれないですから。 いやーすごいですよね、この行動力が。 いや栃木は福島から氷山は1時間ちょっとですか? 栃木は宇都宮までだったらば、氷山、宇都宮間は1時間もかからないですね。 あ、そうですか。 そうしたら栃木、宇都宮は行きやすいかなと思いますし、 でもやっぱり福島の先生が聞いてくれるなら、 福島の先生が誘い合って、こういう学び場を作っていくことがより福計算だけじゃなくて、 みんなの思いというか、そういったものが生じる場所がないのかなって思うんですけどね。 はい、そうですね。 30人か、すぐ終わっちゃうといいなと思いますけど。 そうですね、そこを願っています。 はい、ありがとうございます。 お品書システムって知らない方もいると思うので、 きっとびっくりしますね、福島の知らない方にとっては。 そうなんです。なので募集のフライヤー、チラシを今作ったんですけれども、 それにお品書システムとはっていうことで、QRコードで載せさせていただいて、 事務局の橘さんにもお伺いしたところ、 渡辺先生が実際に過去に使われたお品書のスライドの目次っていうんですかね。 そちらをいただきまして、これを添付してくださいということで。 めちゃくちゃですね。 すごく良かったです。 聞いてる方は分かんないかも。 お品書システムっていうのは、 道丸先生がお店屋さんみたいにお客さんから、参加者からこれ聞きたいっていう注文を募って、 その一番多かったものを中心にお話をされていくっていうシステムを、 最近お品書システムといってやっているってやつですね。 今回はそれをチラシの方に載せて、 事前に何となくこういう方式でやってきますよってことをちょっと告知していくってことですかね。 そうですね。内容については当日までに変更は十分あり得るっていうことだったんですけれども、 まずはこういうお話がこれまでなされてきましたっていうことで、 一つの例としてお挙げする形です。 めちゃくちゃいいっすね。 すまさんから宇都宮から郡山は新幹線で30分は? すまさんありがとうございます。 めちゃめちゃ近いですね。 めちゃめちゃ近いんです。僕も宇都宮に行ってびっくりしたんですけど、 全然日帰りとか余裕で行けるなっていうのがありました。 30分か。新幹線から大宮に行くのも30分なんですよ、宇都宮から。 ああそうですか。 うーん、じゃあこの辺は栃木勢はちょっと行けるかも。 ちょっと声かけていいですかね。 ありがとうございます。めちゃくちゃ嬉しいです。 ってことは東京からもう1時間半かからないで着いちゃうんですね。 かからないですね。1時間20分ぐらいまでで東京駅にはいきます。 そうですか。なるほどね。東京の方も来やすくて。 でもやっぱり福計さんの周りの方と僕らがつながることも一つ僕らとしては嬉しいメリットなので、 僕も宇都宮を開いてるときには、栃木と他の方がつながっていくことを結構望んでいたので、 きっと福計さんも同じような心境じゃないかなって思ったりします。 本当にそういうふうに言ってくださるのがすごく嬉しくて、 栃木の皆さんと福島の皆さんがつながれるそんな場になったら、 もちろん栃木以外の県の方々もですけれども、 そういう場が作れたら本当にこんなに嬉しいことないなっていうのが今の僕の一番の夢ですね。 なんか結構福島と栃木は隣県なので、 福島大に行ってらっしゃる方とか、 逆に宇都宮の大学に来てらっしゃる方とか、 結構いるんじゃないかなと思っていて。 そうなんです。 そう、身の回りに僕も福島大学に通われていた尊敬的勇者の何人かいて。 ああ、そうなんですね。 島さんは4年間福島駅に通っていたそうです。 はい、そうですね。 ちょうど僕の大学の同期でも、宇都宮出身で福島大学に通っていて、 いざ大学4年生卒業するときの教員採用試験、 どこ受ける?ってなったときに、 栃木と福島を受けて、両方受かっていたんですけど、 福島で先生やることを選んでくれたっていうメンバーも、 今回運営メンバーの中の一人としているので。 いいですね。 そういう繋がりがいただけているのが本当にありがたい、嬉しいですね。 それってやっぱり福島県さんがご自身で広げていくところというか、 宇都宮に来てくれたこともそうだし、 後継の僕らとも繋がってくれてるから、 そういう話になるわけですよね、きっとね。 そうですね。 そういったご縁というかね、 僕と福島県さんの関係性からまた広がっていくのが嬉しいなと思うし。 島さんは何かでも知ってるみたいですか? そうですね、きっと。 知ってるんだ。 はい。あの方ですね。 すごいですね。 僕は島さんとは元同僚だったので。 ああ、そういえばそうでしたね。 そう。隣のクラスで一緒にね。 2年間かな、待たせてもらって。 すごい時間だったんですけど。 そんな島さんと福島県さんとの話と繋がるのが今初めて知って、 僕もちょっと驚いていたんですけど。 本当にこういう繋がりがいただけるって幸せだなって思いますね。 そうですね。でもご縁ってやっぱり外に出てかないと感じられないことだと思うので、 それは福島県さんと繋げてきてくれたご縁なのかなって思いますから。 このあと12月に向けてですね、ますます発信していく中で繋がりが増えていくんじゃないかなと思うと。 また12月に福島に心を刺してくれる人が増えていくんじゃないかなと思うので。 今から僕は楽しみにしてるんですけど。 安田さんとか来てくれないかな、福島県に。 勝手に絶対来てくれると思ってます。 僕も予定がずれてるかもしれないんで、いけるかもしれないんで。 本当ですか? いけるかもっていうところで。 めちゃくちゃ嬉しい。 予定がてんてんてんって言うんですけど。 安田さんは無理せずですね。 はい、そうですね。 本当に三沢先生とそこに繋がる仲間の熱量って僕間違いないなと思っていて。 全部そこは信仰心100%とかそういうことではなくて、 三沢先生の熱意とか学びとかそういったとこもキャッチできる。 横の繋がりの皆さんが僕は素敵だなと思っていて。 それから福計さん中心に集まる福島文庫ってめちゃくちゃ今興味があって。 できれば僕の仲間が一緒にいてくれるといいななんて今思っているところです。 ありがとうございます。 嬉しいですね。 楽しみだな。 そんなふうに言ってくださるのが本当に嬉しくて。 僕が福島でこういうことをやるっていうのが一つの夢だったので。 そして三沢先生にいろんなご相談とかアドバイスをいただけて、 こんなに近くにここまで自分のために親身になって いろいろ考えてくださる方がいらっしゃるんだなっていうのが、 それが本当に嬉しくて、本当に幸せだなって思います。 これメッセージもやり取りしましたけど、 僕は先に福計さんから受け取っていることが先なので、 それこそ都知事文庫だったりとか、違う学び場にしても、 福計さんが宇都宮に2回足を運んでくださっていてくださるからこそ、 僕もちゃんと返したいなとか、ちゃんとつながっていきたいなっていうところがあるので、 これは福計さんが先に行動した結果、僕が返していくって形になっていくわけなので、 過去の自分を褒めていただいて、 僕はまずは返していかなきゃいけないので、 2倍にして返さないといけないところで。 そしたら僕は4倍とか100倍くらいにして、 この後ぜひ恩返しさせていただきたいです。 ありがとうございます。本当に嬉しい。 やっぱり東北新幹線でつながって欲しいので、 東京、埼玉、栃木、福島、北に行けば宮城、 岩手まで行ったらそうですけど、 やっぱり北のつながりとかも福島がつながってくれるとすごいなと思うので、 ぜひその後は発信の仕方かなと思うので、 ぜひ聞いてくださって、 皆さんとその周りにも広がってほしいなと思っているところですね。 東北のつながりも厚くしていきたいですね。 いいですね。本当にそう思います。 今、地方開催も増えてきたので、 東京に分たちが足を運ぶから、 やっぱり地元開催で知っている仲間のところに集まるみたいなところに、 なんか求心力があるんじゃないかなと思っているので、 ぜひぜひKさんの熱意・熱量で集めたい仲間を集めるのがいいですよ。 誰でもいいじゃないですよね、きっとね。 そうですね。 そのあたりの伝え方だけ大事にしてもらえたら、 自然と熱量が高い人が集まるのかなと思ってたりして聞いてきました。 このアドバイスがすごく心に残っていて、 頭の中で、ぜひこの人たちに来ていただきたいっていう方々が、 頭の中にも結構浮かんでいて、 そういうふうになったのも、 三原先生からそういうアドバイスをいただけたからなので、 本当に感謝しています。 僕もやっていく中で、今聞いてくださっている方々、 島さんも、純さんも飛鳥さんもそうですけど、長妻さんも、 来てくださっている方がいるから、僕がいられるってことですよ。 結局主催って、あれじゃないですか、学校の先生と一緒で、 子供が来ないと先生って呼ばれない。 ああ、そうですね。 主催なんて結局、 あれなんですよ、来てくんないと主催してるって言うと、 引き抜けないってことなんですよね。 だから、そこを絶対外さないように僕はしたいなと思っているし、 到底、僕なんか自分で偉いなんて思わないんで、 結局、応援してくれる皆さんがいないと、 一人じゃできないじゃないですか。 だし、今回は三原先生だってね、 来てくんなきゃ、その会は開けないし、 そうですね。 そういったところで、やっぱりなんか、 みんなの力が集まってるから、 セミナーってできるって僕はすごく強く思うんで、 福恵さんとのやり取りの中でも、 すごく福恵さんご自身が、いろんなところに感謝をされてるんで、 僕はこれは、もうね、成功間違いないなと思って聞いております。 ありがとうございます。 僕、昨日のボイシーがコメントで、 確か朝6回聞きましたってコメント書いたと思うんですけども、 本当に出勤途中にリアルに6回聞いて、 まずは自分がその人のために力を尽くしてるかっていう、 そういうことが大事なんだっていうメッセージだなって受け取ったんです。 やっぱりでもその通りだなと思っていて、 セミナーに来てください、来てくださいっていうのはいいんですけど、 でもまずはやっぱり自分がその方のために力を尽くして、 見返りを求めるわけではないですけど、 まずは自分が誰かのために力を使っていって、 それがつながってこちらに来ていただけたらっていうふうに思っていたので、 すごくあの放送は心に本当にお守りになった放送です。 ありがとうございます。 この放送の話を聞いてなかったりすると、 やっぱり結局来てきてっていうことはできるけど、 この辺の話と一緒で、関係ない人からすれば、 時間がもったいないから見ないですよね。 それを押し付けがましく何回もやっても見ないですけど、 逆に普段の関係性とかから、手伝いますよとか行きますよって、 僕ら自分のために時間を使ってくれた人に対しては、 心開きがついてるところはまず一つだなって思うところですよね。 まして、自分のために時間を使ってくれてる人に関しては、 自分が心を開いたり行動に移したりするっていうのに、 着火者になりやすいですよって話をさせていただいたわけですけども、 そういった意味では、 今回福井さんご自身はかなりいろんなところに気を配って時間を抑えてるので、 僕は十分かなと思ってはいます。 ただここからですよね、きっとね。 そうですね。 あと4ヶ月近くあるので、 いろんな方に毎生懸命計算できることをされれば、 きっと自ずと人が増えるのかなって感じているところです。 ありがとうございます。 今その定員は30名っていうことでやってはいるんですけど、 定員に達する、達しないっていうのは、 ひとまず来ていただけることにこうしたことはないんですが、 そこにあまり固執しすぎず、とにかく来てくださった方々が、 ちょっとでもよかったなって思って帰っていただけるように、 全力で準備したいなって思います。 めっちゃ素敵ですね。 結局、何のためにやってるかだけ間違わないけど、 僕はいいと思っているので、 集客をするとか、いわゆる客を集める的な捉え方になると、 多分僕セミナーってうまくいってないみたいな感じになっちゃうと思うんですよ。 いわゆる人数いなかったからセミナーダメだってことって100%ないじゃないですか。 そうですね。 むしろ、たとえば僕の自分の大好きな人を呼びすることができる時点で、 勝ちって言ってくる言い方変ですけど、それだけで幸せじゃないですか。 だからここにお金っていうものについては、 たとえば旅行するにしたってお金はかかるわけですけども、 ここに対して自分がどんだけコストをかけようともやりたいってその熱意が、 その甲斐を実現させるわけなんで、 僕はもう開く時計の出費全部が自分の出費だと思えば、 なんか別に一緒に楽しみませんかぐらいでいいかなって。 そんな感じで言うこともあります。 すごくいいお話聞かせていただきました。 心が軽くなりますね、その話聞けて。 いやでもなんかやっぱり、安い高いで言うと変な話ですけど、 絶対安いじゃないですか、自分の人生において。 ああ、わかります。 だから今聞いてくださってる方はそういう共感があるから、 セミナーとかに場所が運ばれるし、 交通費を出してまで会いに来てくださるのは、 そういうお金の価値を超えて、時間の価値を超えて、 人と会う価値に共感できるから、 皆さんって会いに来るんじゃないかなと思うんですよ。 僕はそこだけ間違わなければ、 なんかその集客って言葉じゃなくて、 好きな人を集めていくとか、そういった考え方でいくと、 きっと僕は福井さんの福島文庫はもう多分それだけでOKなのかなって思っているところです。 ありがとうございます。 人との会う価値っていうのが、 よく渡辺先生もおっしゃいますけど、 最近は人と簡単につながれるようになったことで、 人とつながる価値っていうものがどんどんどんどん下がっているっていう。 そこで対面で顔を合わせて、 人と会う、つながる楽しさとか喜びとか、 そういうものが感じられる場になったらなっていうのをすごく思っています。 いや、めちゃくちゃいいですよね。 多分さらにプレミアム的なところといえば、 やっぱり福井さんが人生で初めてやる、 初めての福島文庫ってことに価値が乗って、 ああ、そうですね。 初めてって塗り替えられないんですよ、人からも。 人の思い出とか人の経験値の一番最初ってAIでも塗り替えられなくて、 だからこそ今回の第一回ってことにものすごく僕は価値があると思ってるんですよ。 ああ、深いですね。 だからそこに福井さんが僕の初めてにっていうところを伝えて、 そこに集めたい人を集めていくっていうのは、 なんか前も話したと思うんですけど、結婚式と同じだと思っていて、 結婚式ってめっちゃ大事にしたい人を集めるじゃないですか。 そうですよね。 うん。 あれと一緒で、もちろんあれは人数制限ありますけど、 そうじゃなくて、人数制限ないので、 あ、さないって言ってた。 そこにあなたを大事にしたいからっていう意味で来てくださいっていう、 ラブレターじゃないけど、メッセージを送ってくることに、 多分、思いを送るというか、大事にしていくところに価値があるのかなと思うんですけど。 はい。僕そのお話大好きで、もうすごく心に残ってるんです。 あの、とちりの学びの場が確かに結婚式みたいな、 おもてなしの場だったなあと思って。 本当ですか。 はい。そういう思いがあって、 ああいうおもてなしというか、企画をされてたんだなって思ったので。 ありがとうございます。 提供できるものって考えると、主催ってそんなにないんですよ。 副経済もわかると思うんですけど、 自分で何か価値を提供しようって思わなくないですか、短くいうちに。 確かにそうです。もう来ていただけた、もうそれだけで。 出会わせたらちょっと終わりっていうところはあると思うんですけど、 でもやっぱり曲げちゃいけないのは、自分がなんでこれやってるかっていう主催からの話とか、 あとは地元の方が集ったときに一人ひとり顔を見せて話すこととか、 それとその回を気持ちよく過ごしていくにあたって、 自分ができる最大は何かなっていうところを、僕はそこは考えていて。 若干すみません、他の人や主催から聞いたらええってなるかもしれないんですけど、 僕はやっぱりせっかく自分のために、自分のためにって言い方が悪いですけど、 僕は自分のためにやってるので、長い言い方で。 そのために集まってくださった方に何ができるかなっていうのは、 ずっと始まってから考えてて。 たぶんけいさんもここから12月までずっと考えると思うんですけど、 そういったところで、きっと当日自分のやりたかったことが実現できるかっていうのは、 答え合わせができるかなって思ってるんですけど。 ありがとうございます。 やっぱりそこの何のためにやってるのかっていうところは、 もう常に頭においてやっていきたいですね。 人とのつながりとか、温かい学びの場を福島に作りたいっていう、 そこは曲げずに忘れずに。 めっちゃいいですね。 僕はでも栃木県の中でなんて今は思ってなくて、 そういうことを濱孝さんが聞いてくれてますけど、 濱孝さんが去年の2月に算数のセミナーに来てくれて、 初めて来てくれたんですけど、そこから僕は濱孝さんを追っていくことが多くなったんですけど、 僕自身のつながりのためにやってることも今はあります。 こうやって来てくださる方を大事にしてくる中で、 僕を大事にしてくださる方ってのもいてくださって、 その方のためにまた温かく迎えていきたいって思うんですよね。 これは2回目以降の話なんですけども、 その第1回のときに、どれだけ福慶さんが自分の力を注いでいく中で人とつながれるかって、 第2回、第3回とか、福慶さんがどこかに行くところにも全て寄与するんじゃないかと思っていて、 いろんなところでいらん口挟んでますけども、 どこまでも主催ってやらせていただいてるってところだけ感じられると、 めっちゃありがたいし、めっちゃいい役割だなって感じはするんですけどね。 しんどくなければいいですけど、どうですか? きっとこれから4ヶ月いろいろ、今でもそうですけれども迷ったりとか、 本当にこの場所でいいのかなとか、どうやっていこうかなっていう迷いはもうすでにあるんです。 その中で、新垣先生に最初にご相談させていただいたときに、 まずは仲間作りから始めた方がいいよっていうアドバイスをいただいて、 その後もうすぐ3人にLINEをして、 そしたら3人とも、やったことないけれどもやってみようかって言って声を上げてくれて、 これが1回目でそのメンバーが集うことができたので、 これを皮切りにして2回目、3回目ってやっていったときに、 いろいろな浜高さん、飛鳥さん、それから長妻さんとか島さんとか、 いろいろな方々とのつながりがどんどん広がっていくんだろうなっていう未来が見えているところが、 またこれが嬉しいんです。 素敵ですね。 ぜひ当日いらっしゃる福島の方もすごく大事にされると良くて、 僕が福恵さんとお話をしたかったのは、 やっぱり真っ先に連絡くださったじゃないですか。 そうですね。 それは多分僕たちのセミナーに来てくださって、 いい印象を持って帰ってくれたからかなって一つ思っていて、 間違いありません。 とすると僕ができることは、 今栃木でやっていることを福恵さん中心に福島でもやっていただいて、 つながりを大事にする場所を増やしていくってことが、 僕も応援したいことだなと思うので、 ぜひ聞いてくださっている福島界隈の方と福恵さんが気になっている方には、 ぜひ集まってほしいなあなんてすごく思ったので、 今日はこの会を立ち上げたなっていうところなんですけども。 ありがとうございます。 いやいや本当にめっちゃ楽しみですよ。 嬉しいですね。 一つ目標としていたところが、 あの栃木のセミナーっていうのが、 こういう会を福島でもやってみたいなっていうのがずっとあって、 めっちゃ嬉しいですね。 こういう場ができたらいいなーってずっと思っていたんですけど、 4月にいろんな方に相談させていただいて、 じゃあもうそれだったらやってしまいましょうっていう話を、 また別の施策者の方からお話しいただいて、 今すぐ事務局の橘さんに連絡したほうがいいですよっていうお話を4月にいただいて、 やっぱりそこでも繋がりとかそういうのはありました。 めっちゃいいですね。 福恵さんの人柄っていうところは、 きっと今放送のほうでわかるかなと思うんですけど、 どこまでも自分がこうしたいだけじゃなくて、 いろんな人に助けられてっていうところの中の自己実現かなと思ったので、 ぜひ今回は一押しというか、冬に向けて皆さんスケジュールを空けて、 みんなで集まってもらいたいなと思ったので、 ちょっと今回生放送を収録させていただきました。 本当にありがとうございます。 いえいえ。 最後に何か言うことはありますか、福恵さん。 今パーっと30分喋りましたけど、 改めて皆さんにお伝えしたいことがあれば、 最終ロスで終わりにしようかなと思いますけど、いかがでしょうか。 ありがとうございます。 まずは井原先生、ここまでいろいろなアドバイスいただけて本当にありがとうございました。 きっと僕が福島文庫の4人のメンバーと一緒にやっていただけであれば、 ここまでのスピード感でポンポンと決まってくるっていうことはなかったですし、 まだ道に迷っていたんじゃないかなっていうのが正直なところです。 そこでもうたぶん2,3回こうやって30分以上電話をさせていただいて、 いろんなメッセージもいただいて、本当に井原先生には感謝しています。 なのでその感謝を表す場として、12月23日日曜日ではあるんですけれども、 福島に温かいつながりの場を作れるようにこれからやっていきたいなというふうに思っています。 僕自身本当に初めてのことなので、いろんな方々に助けていただきながら、 力を貸していただきながら、成功させられるようにしたいなと思っているので、 ぜひお近くの方、遠くの方も足をお運びいただければなというふうに思っています。 はい、ありがとうございます。 本当にありがとうございます。 はい、12月13日ですね。 はい、13日ですね。 はい、なのでね、年末のちょっと前の時期ですけれども、 めちゃくちゃいい時期にね、福島にみんなで集えたらいいかなと思っていますので、 聞いてくださった皆さんはぜひね、部スケジュールの方を確認いただいて、 こちらに集まると嬉しいなと思っています。 はい、というところで、もうちょっとですかね、 前夜祭ありのセカンドテーブルと言われるいわゆる、 日原先生のセミナー後に講師の方と一緒に宅を囲んでお昼ご飯を食べられるのもあるってことですよね。 そうですね。前夜祭には渡辺先生は参加はされないんですけれども、 有志で集まりたいメンバーでその日はやりたいなというふうに思っています。 セカンドテーブルには渡辺先生もいらっしゃいます。 もう前夜祭であれですね、一回集まってくれる人と運営と、ちょっとネギラッテの会ができたね。 そうですね。そんな会になれば、そこでもつながりがつくれたらいいかなと思って。 いやーたぶんね、たくさんは集まんないだろうから、 きっと濃い会に逆にしていくんじゃないかなというところで、 それはそれですごくいい会になるんじゃないかなと思っているところです。 ありがとうございます。 ありがとうございます。これあれかな、後でフォームか何かが出来上がった時には、 僕の方でこちらにリンク貼りたいんですけど、もうできてますか? すいません、ありがとうございます。そしたらもうできてはいるので、 はい。 後ほどお知らせしたいと思います。 ありがとうございます。 じゃあこれですね、後で放送会のところでリンク貼っていきたいと思いますので、 まずは先に皆さん気になったら一回申し込んでみて、 ダメだったら後でごめんなさいっていうのもいいので、 まずは先に興味をもとに行動しまえば嬉しいかなと思っているところです。 はい。 福江さん、すいません。30分ちょうどにわたってお話しさせていただきました。 何回も感謝の気持ちをいただいて嬉しかったんですけど、 僕自身はこうやって誰かの役に立てることが何よりも嬉しいので、 こうやって福江さんとお話ししてくるのがめちゃくちゃ嬉しいなと思ってお話しさせていただきました。 ありがとうございました。 長妻さん、飛鳥さん、めちゃくちゃコメントくださっていて、嬉しいなと思ってます。 ありがとうございます。 続き、聞いてくださった皆さんも、この30分にわたってお話し聞いてくださってありがとうございます。 いつも思うんですけど、運営とかコミュニティの話、何が面白いのかなって僕はいつも思いながら。 アーカイブはやりますよ。後でどっかに流しますけど。 このコミュニティづくりとか、セミナーの話ってあんま需要ないと思うんですよ。 みんな開いちゃったらみんな集まんないじゃないですか。 だからそこにみんなが耳を固めきれてくださることが、僕は今見てて嬉しいなと思っていました。 すごくないですか。 すごいですよね。こういう方々とのご縁がいただけるのが本当にありがたくて。 僕が今見えてるのは浜高さんと山尾俊子さんと渡辺純さん、厚木さんでありました。 純さんは最初からスタイルマイズ聞いてくださいましたけども、福島のことはすると思うんですよね。 そうなんですよね。お会いしたことあるのかな。会ったらすみません。 たぶん今年は会うと思います。大丈夫です。 純さんめっちゃいい人で、学び場についてあちこちに習えていて、本当に厚く話されてる方なんで、 僕は会ってほしいなって方に。 ぜひお会いしたいですね。 本当にたくさんのご縁を皆さんいただいて僕もいつも嬉しいなと思っております。 今度は僕が福恵さんだけじゃなくて、いろんな方に僕がお世話になった人たちをつなげていく番だと思っているので、 ぜひ皆さん福島のほうもご協力いただければと思っています。 ということで福恵さん、一回録音のほう終わっていきたいと思いますので、 大丈夫ですかね。お会いしてもらったんで。 じゃあ皆さん今日はありがとうございました。 ありがとうございました。 12月13日にあるということで福恵さん主催ということで。 福恵さんはフェイスブックとか名前を明かしても大丈夫ですか。 大丈夫です。 福恵さんお名前をどうぞ。 長山浩二と申します。 長は永遠の永で、ひかるに司会者の氏、司田ですね。 そうです。 長山浩二さんということで、フェイスブックぜひつながってください。 ここから発信もあるかなと思うので、ぜひよろしくお願いいたします。 隣県同士でお仲良くやりとりさせますので、ぜひ皆さんつながってください。 今日は福恵さんの登場でした。 皆さんありがとうございました。 ありがとうございました。 じゃあ一回録音止めてきます。 # 終わりに はい、いかがだったでしょうか。先ほどですね、最後の収録の後に、少しこう、2、3個で入っちゃったんですけども、 あそこはすみません。ご愛嬌で、ということでお願いします。 改めてですね、福島文庫の応援をね、都市議員全体でもしていきたいなと思いますので、 ぜひとも、たくさんのね、力が、副警察のところに集まってほしいな、と思っているところです。 それでは、今日もお聞きください。ありがとうございました。 それではまた次回に。さよなら。 もっと見る声で繋がる!五十嵐太一の『ありがとう』ラジオ五十嵐太一00:121.タイトルコール02:452.コメントありがとうございます37:523.福島の福Kさんと、今後の学び場のお知らせhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc83UxGjmyrYarRnNZk6E4wnn4NoXFIzw09Boz3kYR9YinDtA/viewform00:244.終わりにコメント感想・質問・応援メッセージを書こう しみずだいすけ(三重・Mr.D)8月25日めちゃくちゃ参考になりました!福kさんとも繋がりたいと思いました!2返信 にっしー8月24日いがちゃんの愛が深い❣️❣️熱く、でも熱すぎず、温かい♨️見習います🙏勉強になります!!3返信 にっしー8月24日福kさん!分校開催決定おめでとうございます👏✨酔っ払っていて覚えていないかもしれまんが、一年前に東京で2人で2次会して話をしたことが昨日のように思い出されます☺️応援してます📣✨3返信 福K8月25日にっしーさん!!ありがとうございます!あの時はしっかり酔っ払っていましたが、ちゃんと覚えています笑あのセミナーに出会い、「こういう温かいつながりを福島にも作りたい!」と思いました!1 やっちゃん8月24日お二人のお人柄が伝わる素敵な放送でした💓福Kさん、福島分校、応援しています🎉3返信 福K8月24日やっちゃん!初めまして!このコメントがものすごく嬉しいです^_^応援は力になりますね!1 土屋綾乃8月24日福Kさーん‼︎めちゃくちゃ応援してますよー📣📣📣いがちゃんと福Kさんが話してるの聴いてるだけで激アツ🔥4返信 福K8月24日綾乃さんありがとうございます!いがちゃんがものすごく助けてくださっています^_^ 本当に感謝、感謝です!2 もっと見る
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見習います🙏
勉強になります!!
分校開催決定おめでとうございます👏✨
酔っ払っていて覚えていないかもしれまんが、一年前に東京で2人で2次会して話をしたことが昨日のように思い出されます☺️
応援してます📣✨
ありがとうございます!
あの時はしっかり酔っ払っていましたが、ちゃんと覚えています笑
あのセミナーに出会い、「こういう温かいつながりを福島にも作りたい!」と思いました!
このコメントがものすごく嬉しいです^_^
応援は力になりますね!
めちゃくちゃ応援してますよー📣📣📣
いがちゃんと福Kさんが話してるの聴いてるだけで激アツ🔥