TOPトーク専門家声で繋がる!五十嵐太一の『ありがとう』ラジオ#197 環境の大切さ11:05 8月26日 152再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ギガゼミ発表会の濃密な3分間発表者の力を引き出すモデレーターの技教室運営に活かす環境作りのヒント仲間との繋がりが育む学びの場あなたも体験できるギガゼミの魅力AI文字起こし(β版) # タイトルコール 声でつながるありがとうラジオ、パーソナリティの猪硝太一です。 この放送では、日々のありがとうを通して、少しだけ心が温かくなる時間をお届けします。 # コメントありがとうございます それでは、コメントから始動させてください。 195回、196回、2つやっていきたいと思います。 まずは195回から。 ニシさん、福恵さん、文庫を開催決定おめでとうございます。 酔っ払っていて覚えていないかもしれませんが、 1年前に東京で2人で二次会していって話をしたことが、 昨日のように思い出されます。応援していますということで。 こちらに対して、福恵さんからもコメントが返ってきています。 ニシさん、ありがとうございます。 あの時はしっかり酔っ払っていましたが、ちゃんと覚えています。 あのセミナーに出会い、こういう温かい繋がりを福島に作りたいと思いましたということで、 ニシさん、福恵さん、ありがとうございます。 やっぱりですね、誰かの作った会がすごく温かくて、 そこに憧れていくって、僕も同じように場を作っているなと思っています。 ニシさんの作る場が温かくて、きっとそういった人に心惹かれて、 自分もやりたいって思う人もたくさんいたんじゃないかなと思うんですね。 ちょっとこの二次会については、僕も知らない話なので、 お二人がどんな話をしたのか、改めて聞きたいなと思ったりしながら、 このコメントを読ませていただきました。 ニシさん、コメントありがとうございます。 ニシさん、もう一つありました。 イガちゃんの愛が深い。熱くでも熱すぎず温かい。 目ならえます。勉強になります。ということで、ありがとうございます。 僕は熱くなりすぎができないっていうところですよね。 ニシさんみたいに熱量をバーッと注ぐことができるような人間でもありたいと思っています。 結局、例えば100℃ぐらいの熱を上げられれば、 40℃、50℃に調節することができると思うんですよね。 僕は40℃、50℃ぐらいまでかなっていうところで、100℃に出すことはできないので、 やっぱりこの触れ幅の中では、ニシさんのように厚さ、熱量とか重いとか、 あるいは経験値とかいろんなものを積んでいる方からもっと学びたいなと思っているところです。 ニシさん、またお話したいです。よろしくお願いします。 清水大輔さん、めちゃくちゃ参考になりました。 福井さんともつながりたいと思いました。ということでコメントいただきました。ありがとうございます。 まさに大ちゃんはいろんな主催の方に会ったほうがいいと思うんですよ。 もしよければ、この後DMでやりとりしましょう。 僕が好きな主催の方ともつなぎますので、そこに触れると、 もうちょっとクリアに自分のやりたいことが見えてくるかもしれません。 それは良くも悪くもですよね。なので、ぜひご紹介したいなと思っています。 大ちゃんはこの後、もしよかったらDM、気になったらください。ありがとうございました。 195回のコメント、皆さんありがとうございます。 それでは、196回目のコメント返しをさせてください。 あすかさん、ひろせりこさん、やもとさしこさん、ちちあやのさん、けんちゃんさん、皆さんコメントありがとうございました。 ちちあやのさん、娘ちゃんの希望がつりって渋いですね。そこからのいがちゃんの学びはさすが。 私だったら楽しい、美味しいで終了が容易に想像できちゃうということですけれども、 まずコメントありがとうございます。 娘は新しいことがしたいって言ってましたね。 その中でやっぱり、僕のエリアにないものを選ぶって思いました。 それはそうですよね。 自分の親がやってないことっていうのが、息子娘にとってもやってないことで、 だから今回ね、僕がやってないつりを選んでくれたのかなと思っています。 でも、楽しい以上に僕も考えるものがいっぱいあって、 なんで苦手なんだろうとか、 夏休みの終わりだからかな、 その特有の自分自身の、自己内政の力が働いたのかなとたまたま思った次第です。 楽しい、美味しいも立派な振り返りかなと思いますので、 綾野さんのこういった振り返りもいいんじゃないかなと思っているところです。 綾野さん、ありがとうございました。 けいちゃん、釣り体験楽しいですよね。 子供たちが小さい頃、同じように竹のようなアウトドア材で作った釣り竿で、 魚を釣れるか試したことはあります。 うまくいく場所とそうじゃない場所もありました。 結局家族の趣味というほどは続きませんでしたが、やってみるって大事ですよね。 経験って宝ですよね。 教室の中でもそんなゼロイチを大切にしたいです。 医学からどれくらい知り合いを見られるかな、 今日もありがとうございますということで、 まずけいちゃんが竹を釣り竿を作っていることに驚きました。 さすがだなと思いました。ありがとうございます。 やっぱりやってみるが大事だなと思っていて、 人生一回なので、苦手とか好きとか知らないとかそういうことじゃなくて、 やってみたらどうなるかなってことも、 僕も大事にしたいなと思いました。 改めてこちらを読みながら、教室の中のゼロイチも、 僕もここから夏休みを明けてから大事にしていきたいと思っています。 けいちゃん、コメントいつも本当にありがとうございます。 皆さん、コメントありがとうございました。 # 環境の大切さ さて、今回は環境の大切さについて お話をしていきたいなと思っています。 環境というと結構すごく広くて 大きなイメージがあるんですけれども、 今回は特に僕がギガゼミというものに 入っているんですけれども、 ギガゼミの発表会で感じたことについて 具体的なお話をしながら、 さらに教室の事実とかにもつなげていけたら というふうに思っているところです。 まずはギガゼミといって、 双川圭介先生が開かれていらっしゃる ゼミ2部がオンラインに入っているわけなんですけれども、 そこの発表会が先日ありました。 なんと受けている方が非常にたくさんいらっしゃって、 デイ1、デイ2、デイ3、デイ4と4日間かけて 発表会が行われています。 どの発表においてもですね、 10人以上の先生方がそれぞれ、 自分が過去3、4ヶ月でこのゼミで学んだこととか 取り組んできたことを発表するんですけれども、 その発表が一人一人3分で話さなきゃいけないんですね。 3ヶ月を3分で話すってすごい難しいことで、 それでも学び続けてきた皆さんだからこそ、 自分が学んできたこと、感じたことっていうものを ギュッと押し込んだ、 詰め込んだ3分間っていうのを浴びさせていただく っていう表現が正しいかと思うんですけど、 シャワーみたいにですね、情報をバーッとね、 いただくことができると。 そんな会に実際に参加してきました。 オンラインの参加で10人がずっと喋っていくところで、 本当に聞いているだけで情報量パンパンになるし、 自分の教室とか自分の学校の在り方とか、 自分の生活のこととかも振り返っていくわけなんですけれども、 とにかく一個一個の情報量が大きいのはそうなんですね。 でも僕が言いたいのは、ここの一人一人の発表が すごいってこともそうですけれども、 この発表を従いしていたモデレーターのお二人が 本当に素敵だったなっていう話がしたいなと思っています。 一人はフリアさんっていう東京の公立校の先生を されていらっしゃいます。 フリアさんともう一人が小澤さんですね。 山梨県の現在は事務所のほうで お勤めされていらっしゃいますが、 このお二人の掛け合いですとか、 お一人お一人の発表をする方の前の説明っていうんですかね、 こういう人でこういうふうなことを 取り組んでいらっしゃっていて、 この接続が本当に丁寧で、 そして参加者と発表する人の掛け足になっているような、 そんなモデレーターだったかなというふうに思っているんですね。 それがあったからこそ発表がすごく入りやすいんですね。 やっぱりその方の背景とか、現在の立ち位置とか、 中にはお話しされない方もいらっしゃるわけですね。 急に自分の振り返りを話される方もいるんですけども、 やっぱりその前説があったことで、 こんなふうにやっていらっしゃったんだなとか、 こんな思いで入ってきたんだなとか、 どれぐらいの期間入っていらっしゃって 取り組んできているんだなっていうことも、 背景を知ることができた上で、 参加者としては主張することができたので、 そこら辺が非常に入り方が違かったなというふうに思っています。 その事前情報が入っていることで、 吸収率ですよね、きっとね。 膨大な量の吸収率も違うというところもあって、 今回はお腹がいっぱいになるぐらいの情報を 獲得することができたななんて思っています。 改めて、今回はものすごい皆さんの貴重な発表、 3分間かける十何人ですけれども、 ここには吸収率が絶対あって、 吸収率というのは場を作る方々の環境の調整の仕方とか、 紹介の仕方、つなぎ方にあるなというふうに思いました。 これって教室でも同じかなと思っています。 学校の現場にいると発表する場面ってたくさんありますよね。 子どもたちが発表することもそうだし、 職員室で若手職員が話をすることもそうだし、 そういう時に普段からの環境が話しやすいかどうかというのって、 その場にいる僕ら大人が調整できるかなと思うんですよね。 不機嫌でいるとか無言でいることによって成し得るような環境もあるし、 声をかけていって柔らかくしていくような環境もあるし、 そういった環境の調整というのは、 僕ら教員というか大人ができることなのかななんて 一つ思っているところです。 今回はモデレートされていたお二人のやり取りや紹介というところから、 発表者の方の力を120%引き出して、 そして参加者の方がそれを受け止められるような形で 繋いでいったというところが非常に印象的だったなと思っています。 夏休みが明けていったら、今度は子どもたちが学校に来るなと思っていますので、 その時には僕自身が今度はこういったモデレートができるように 子どもたちの状況を把握してみんなに繋いで、 そしてそういった環境設定をして柔らかい楽器を作っていきたいと思いました。 改めて今回モデレートという形で皆さんに繋いでいったお二人、 まずお疲れ様でした。 そして発表者の皆さんのものすごい量の発表をいただきました。 一人一人とても印象的だったんですけれども、 本当に素敵な回をありがとうございます。 それでは僕自身がDay3、Day4に向かってまた学び直しをしていきたいと思っているところでした。 皆さんありがとうございました。 # 終わりに なんとなく、環境の大切さについて、2回、3回同じようなことを ぐるぐる話してしまったかなと思ったんですけれども、 それもいいかなと思って、 このまま収録を残しておきたいと思っています。 ギガゼミというゼミは本当に素晴らしくて、 まず仲間の温かさを全員が取り上げるわけですね。 ギガっていうと、どうしてもICT、AIが すごい人たちがいっぱいいるイメージで。 それはそうなんですけれども、でも初めての方もいて、 やってみたいという人が飛び込んできても、 その人がまた3ヶ月で様変わりしていくわけですよね。 それってやっぱり、その方々の感想を聞いていくと、 関係性の温かさっていうのを先に取り上げていらっしゃいます。 というのはですね、それぞれが何に取り組んでいても、 お互いが応援する文化があって、 そして無理しないでもいいんだよねって、 でも頑張ろうねみたいな、 そういった心地よさがある、そういったゼミなんです。 ぜひですね、僕は僕のことを知っていらっしゃる皆さんと一緒に このゼミで学びたいなと思っているんですけれども、 押し付けでは全然なくて、その人のタイミングでいいよっていうのを、 またこのゼミのスタンスなのが素敵なところだなと思って、 伝えたいなと思って今回はこういった放送をさせていただきました。 改めてですね、ギガゼミで何を取り組んできたかみたいなところについても、 整理してお話ししなきゃなと思うんですけれども、 とにもかくにもですね、発表された皆さんお疲れ様でしたってことと、 まだね、Day3、Day4が30日、31日と残っていますので、 まだね、視聴の申し込みされていない皆さんは、 ぜひともね、お申し込みされるといいのかなと思っているところです。 ぜひですね、ギガゼミとか双川圭介先生とか、 そういったところから検索してもいいかなと思いますし、 こっちの終わりの方にリンク貼れたら貼っておきたいと思いますので、 まだ間に合いますので、ぜひ残り2日間も聞いてみてください。 今日はこれでね、終わりにしたいと思います。 本日もね、お聞き下さいありがとうございました。 それではまた次回に。さようなら。 もっと見る声で繋がる!五十嵐太一の『ありがとう』ラジオ五十嵐太一00:121.タイトルコール04:132.コメントありがとうございます04:543.環境の大切さ01:474.終わりにhttps://peatix.com/event/5123485コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 土屋綾乃8月26日3か月を3分で⁈すごい熱量の発表なんでしょうね🔥モデレーターのお2人の働きが、聞き手側の吸収を高めるという視点、いがちゃんらしいなぁと思いました✨1返信 けいちゃん8月26日昨日もすごかったですよねー!古矢さんとかやさん、すごかったです。そして、2人のモデレーターから、教室につなげるいがちゃんの視点がまたすてきです。次はいがちゃんですね!応援しています。1返信 山本幸子8月26日太一さん、おはようございます。私は自分の見たいところを見ているのだなと改めて感じました。一人ひとり違うから、お話を聴かせてもらうことで、違う視点でも考えることができます。お声がいつもと違う感じがしました。お元気ですか?勘違いだったら、すみません💦聴かせてくださり、ありがとうございました🙇♀️1返信 Asu ka8月26日ん?DAY4?あと2回!?31日だけじゃないの??古矢さんとかやさんのモデレーター素敵でしたねぇ😍1返信 廣瀬 英理子8月26日❤️1返信 もっと見る
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すごい熱量の発表なんでしょうね🔥
モデレーターのお2人の働きが、聞き手側の吸収を高めるという視点、いがちゃんらしいなぁと思いました✨
古矢さんとかやさん、すごかったです。
そして、2人のモデレーターから、教室につなげるいがちゃんの視点がまたすてきです。
次はいがちゃんですね!
応援しています。
私は自分の見たいところを見ているのだなと改めて感じました。
一人ひとり違うから、お話を聴かせてもらうことで、違う視点でも考えることができます。
お声がいつもと違う感じがしました。お元気ですか?
勘違いだったら、すみません💦
聴かせてくださり、ありがとうございました🙇♀️
31日だけじゃないの??
古矢さんとかやさんのモデレーター素敵でしたねぇ😍