TOPトーク専門家声で繋がる!五十嵐太一の『ありがとう』ラジオ#201席替え17:13 9月2日 140再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次記念放送へ寄せられた温かなコメントと感謝あみだくじからマグネット、席替えの変化席替えで学ぶ子供たちの好奇心と適応力「仲良くなるため」を深める席替えの意義座席の自由化が導く、学びの可能性とはAI文字起こし(β版) # タイトルコール 声でつながるありがとうラジオ、パーソナリティの井原史太一です。 この放送では、日々のありがとうを通して、少しだけ心が温かくなる時間をお届けします。 # コメントありがとうございます それでは、前回のコメントが一緒させてください。 広瀬えりこさん、しまさん、ともこさん、山本さちこさん、かやさん、土屋彩乃さん、くみんさん、木口みかさん、ヘッコク先生さん、 みなさん、記念放送へのコメントありがとうございます。 しまさん、200回めいとうございます。 とちぎのまとまっているようでまとまっていないみたいな感じが息苦しくなくて逆にいいんだろうなと、 そんなことを考えながら聞いていました。 餃子食べたいですということでコメントいただきました。 不思議なんで、長島さんはたぶん餃子をスーパーに売っているんじゃないかなと思っていて、 これは都知事権民がわかると思うんですけども、 スーパーに餃子だけの冷凍粉があるんですよ。 だから有名なお店が結構大きなお店に行くと立ち並んで行って買えます。 冷凍庫を開けるとミンニンとかコーランとかっていう有名な餃子屋さんのがあるから買えるんじゃないかなと思いますが、 でも持ってきてって言うんだったら多分郵送するよりピンポンして持って行った方が早いので、 欲しい時は言ってください。届けに行きたいと思っています。 長島さんありがとうございます。 ともこさん200回おめでとうございます。 いつも温かい動画ありがとうございますということで、こちらこそありがとうございます。 自分としては温かさなのか緩さなのかわからないところもあるんですけども、 でも自分が思っていることを日々言葉にしていこうかなというところで、 最近は聞いてくださる皆さんがいらっしゃるから発信できるなと改めて思っているところです。 温かいというコメントも嬉しいなと思っています。 ともこさんありがとうございました。 山本幸子さん200回おめでとうございます。 大地さんおすすめの2倍で聞いたら私の頭にはお話が入ってきませんでした。 もう一度ゆっくり聞きますね。 夜中の生放送にも出会ってみたいので予告ができるときはお願いします。 聞かせてください。ありがとうございました。 ということでコメントいただきました。ありがとうございます。 おすすめの2倍じゃ早かったですね。すみません。 めっちゃ長いんで倍速で適当につまんで聞いていただけるといいかなと思ったのでお伝えしたんですが、 もしかしたら合わなかったかなというところで失礼しました。 でもいつも幸子さんは生放送でもパッと入ってくださるような僕は気がしていて嬉しいなと思っています。 そうなんです。予告をなかなかするのは苦手な男でして、結構ギリギリ的にやっているところです。 そうですね。今度ちゃんと予告ができるときに予告を出したいなと思っています。 山本幸子さんありがとうございました。 かやさん200回おめでとうございます。すごいな。 そしてトチギメンバーとのやりとり聞いているこちらまで幸せです。 これからもたいちさんからの毎朝本若元気チャージ楽しみにしています。 いつもいつも心のエネルギーをくださってありがとうございますということでコメントをいただきました。 ありがとうございます。 忙しい中でもたまに聞いてやるかぐらいな感じでちょうどいいかなと思いますので、毎回とは言わずこれからも引き続きよろしくお願いします。 またトチギのメンバーは普段から飲み会とか懇親会とかで会いますけれども、 みんな僕は謙遜しているつもりはあまりなくて、いつも皆さんが自分のことを持ち上げてくださるんですけれども、 いやいやそんなことはなくて、彼らの力というのをトチギのみんなに伝えたいし、全国のみんなに伝えたいなと思っているところで、 今自分ができることをしている限りだなぁなんていつも思うんですよね。 そんな自分のなんかもですね、またまたなんて感じでやりとりできるっていうのはね、 本当に仲間というかだんだん友達に近づいているような感覚もあって、すごく僕自身としても居心地が良くて、 それを届けたくて放送会になさせていただきました。 かえさん、ありがとうございます。 土屋アナさん、200回おめでとうございます。楽しい記念放送でした。 こぞさんとほしいさんとの温かいやりとりに癒されながら聞きました。 私も早くイカちゃんに会いたいということで、コメントありがとうございます。 果たして楽しかったのかってね、40分間の中で何も得るものがないなぁなんてね、 僕は思いながらこれ何を与えたんだろうって思いながら放送していました。 ただ、僕は栃木のメンバーとお話をするのが200回目だったら嬉しいなぁなんて思っていたので、 ちょっとギリラライブになっちゃったのが、きっとね、栃木のメンバーからするとおいおいって感じだったかもしれないんですけど、 そこにさすが答えてくださるこぞさんとほしいさんだったなぁというふうに思っているところです。 非常に嬉しかったです。 アヤナさんね、ぜひ今年どこかでお会いしましょう。なんか会える気がしますね。 アヤナさん、ありがとうございました。 くみんさん、イカちゃん200回おめでとう。 どんな心のコンディションの時もイカちゃんのボイスは聞ける。 聞くとホッとする。私にとってホットステーションです。 栃木の仲間が最高に大好きはここが楽しい。 ここがあるから学びが楽しい。 そして会いたくなる仲間。 JASVIP人生今が一番楽しい理由ということでコメントをいただきました。 いつもこのコメントを読むだけでですね、くみこさんの温かさとかね、 そういうのが伝わってくるんじゃないかなって皆さん思いますよね。 栃木のメンバーはそういう人がすごく多くて、 お互いにこういう温かい言葉を掛け合えるのがまた皆さん素敵だなと思っています。 学ぶ時もですね、ただ学んだものをそのまま自分のものにするだけじゃなくて、 そこからの発信も本当に素敵で、 自分で得たものだけじゃなくて、自分の味を混ぜて人にまた手渡していくような感覚があります。 くみちゃんはそういうところがものすごくあって、 人をリスペクトしながらも、くみちゃんらしい言葉でまた味付けを加えながら発信してくれるから、 栃木って本当に温かくなるし、 くみちゃんが持っているものをみんながまた持ちたいなって思って、 そこをやりとりしながら、 例えばスライドとかを教えてって言ったらくみちゃんが教えてくれて、 ものすごいのが出来上がって、 そんな風にして、栃木っていうのがいろんな自分たちを交換し合って温めてるんじゃないかななんて思っているところです。 このホットステーションって嬉しいなと思いました。 どんな時でも聴けるとまたいいですね。 全然プレッシャーのない放送ですので、何かの時に垂れ流してください。ありがとうございます。 菊池美香さん、200回おめでとうございます。 ということで、ただただありがとうございます。 またギガゼミとかのご縁もございますので、美香さん、違うところでも会っていきましょう。 朝5時も会っていきましょうね。 ありがとうございました。 こきせいせいさん、祝200回いつも温かな放送ありがとうございます。 これからも楽しみにしています。 やらしさんの歌声を聞いたことがない皆様、謙遜されてますがめちゃうまいです。 ということで、確かクラス会議をやってくださった深見先生が来た時に、 辺小木先生さんとかね、栃木のメンバーと初めてカラオケ行ったんですよね。 本当に皆さん上手で、辺小木先生さんもね、なんか渋い歌うたなってね。 いろんな世代がいる中で歌っていくわけなので、 それぞれの自分たちの世代の歌がまた聴けてね、そこも楽しかったなって思ってます。 僕はですね、小崎さんと人生初めてカラオケに行き、2人で好きな巡舞を歌いましたね。 なんか上手いとかそういうことじゃなくて、きっと楽しく歌ったからじゃないかな、 なんて思ったりもしているところでした。 でもですね、こういったところでね、褒めていただけるのもすごく嬉しいです。 またカラオケに行きましょう。 辺小木先生さん、ありがとうございました。 皆さん、記念放送へのコメントありがとうございます。 # 席替え 今日はですね、赤外について話をしていこうかなぁなんて思います。 ちょうどですね、昨日 自分のクラスで赤外があったので、そこでちょっとふと見て思ったことを伝えたいなぁと思っています。 自分が子供の時って赤外ってどうやってたんだっけなぁなんてね、こう振り返ってみると、あの 編みたくじですかね。編みたくじが多かったかなぁと思っています。 棒線をね、人数分縦に引いて、ランジは別ですよ。 縦棒の一番上を選んだら、横棒1本引いて増やしていいみたいな感じでやってましたね、多分。 あとはですね、どうやってやったかなぁ、その竹、竹じゃない、割り箸ですね。 割り箸に数字書いてあってとか、あとはトランプの数字とかそんなんで、 くじがメインだったかなぁなんて思いますが、皆さんのところの赤外ってどういうふうにされているか、ちょっと気になったので、やったことがあるやつだったら教えてください。 僕はですね、結構ダイナミックにやることもあって、マグネット、子供たちの名前のマグネットっていうのが必ず学校って用意するんですけど、 その名前のマグネットをシャッフルして、給食のテーブルを黒板に書くんですね。 1パン、2パン、3パンみたいな感じですね。全部で8パン、1、2、3、4、5、6、7、8、9っていう四角を書いて、そこにもうペタペタペタって貼っていっちゃいます。 1パンにマグネットが4つ集まって、これが1つのパンで、場所もこの辺ねっていう話で、子供たちの見ている目の前で、サイクルなしに最近はやっていることがあります。 これは最初に、じゃあ今日はこれでいこうねっていう思い切って一回やってみたことがきっかけで、子供たちは割とこういうのが楽しいんですね、このいっぺんに決まってしまうところとかもですね。 うちのクラスは好きみたいでした。 ただですね、多分子供たち聞いてないからですけども、席替えって割と大人が決めてあげたいときもあるじゃないですか、なんとなく。 だから、住所だと思っていて僕は、本当は自分が生活したり学習したりする場所っていうところに安心感があってほしいなと思うから、なんとなく座席を低学年とかで決める場合とかもあるじゃないですか。 中学年でも高学年でもきっと最初のほうは先生が決めたりすることもあると思うんですけども。 だから、9時のワクワクの楽しさもありつつ、でもとはいえ1ヶ月ぐらい同じ席に座るわけですから、なんとなく安心感とかそういったところを考えてあげたいなという先生もいらっしゃるし、僕も過去そういうこともあったなと思いながら今ちょっとお話をしているところです。 ちょっと昨日の様子に戻していきますと、席替えしますって言ったらめちゃくちゃ1日朝からウキウキする子が多いわけですよね。 当然ですけども、もちろん今の席が嫌だっていう意味でのワクワクじゃなくて、新しい誰かとか新しい座席に喜びを感じているんだろうなと思って見ています。 これってなんでこういうふうになるのかなって僕も子供自体思うと、やっぱり机や椅子の場所が決まっているってことに多分一つ不自由さがあるんですよね。 これが例えばオフィスのあちこちが好きに使っていいですよっていうフリーアドレスであったら、好きな友達と毎回座るとすると、逆に席替えの席固定みたいなところを嫌がると思うんですね。 考えると、普段の座席が決まっているっていう不自由さが、席替えをするという席を変えるっていう喜びを作っているんじゃないかななんてふうに思っています。 とにかく子供たちにとっては新しいものが好きじゃないですか、子供たちって。だから新しくなることにワクワクを感じやすいタイプで。 でも僕は大人になると、あんまり席がコロコロ変わるとコミュニケーションを取るのが毎回変わっていて、ちょっと嫌だななんて思うこともあるんですよね。 だから子供たちのそういった新しいものが好きでワクワクする気持ちとか、あとは席替えしますよの一言で1日ぐらいずっと喜んでいられるその喜び力とか、 そういうところって本当に素敵だななんて子供たちの姿を見て元気をもらっています。 またすごいのが、何のために席替えするのなんてね。僕は5年生の担任をしていますけれども、言うと、みんなと仲良くなるためなんて言ったりするわけですよね。 なんか間違いではないなと思いつつ、僕は結局自分のクラスの中だからこそ仲間となっていくのに、いろいろお互いを知るためであっていいと思っていて、 別に友達にならなくてもいいよとは伝えています。ただ、今目の前に座っている誰かが、大人になった時のあなたとまた繋がることもあるかもしれないよね、なんて運命的な出会いもあるかもね、なんてクラスの話ではしているところでもあります。 お別れする時には、席替えする時には、握手をしてありがとうございましたっていうのを必ずみんなでやろうねって話をしてから席替えをしているところでもあります。 せっかく仲良くなるためって目的があるのであれば、やっぱりそういったお礼ですね、ちゃんと1ヶ月間一緒にいて嬉しかったよって気持ちを伝えることが1つ、仲良くなるっていうところに当たるのかななんて思ったりもして伝えているところでした。 はい、それでですね、子供たちは席を変えて、今回はですね、くじかそういうマグネットか、あるいは自分たちで決めるかっていう風にもしたんですけど、自分たちで決めるとめっちゃ時間かかるなとか、1人を作りそうだなぁなんていう風なところで、今回はマグネットをベタベタ貼る方式で決めさせてもらいました。 決まった途端ですけどね、歓声が上がったりね、「あー俺はあの席かー!」なんて言ったりする子もいたわけですけども、それは賛否ある中で僕はそのまま流して席を変えさせました。 でも変えた途端にですね、子供たちはもう勝手に自己紹介というかね、よろしくみたいな感じで始まっていくわけですよね。 席が決まってしまいさえすれば、それまでの席替えへのワクワク喜びはなくなっていて、その目の前の友達との再会ですよね、いわゆるね、新しい席としてまたね、よろしくねっていう風にしている子供たちの純能力がめっちゃすごいなって思って見ていました。 なかなか席変わったとて、大人だったらどうぞお願いしますみたいな感じになるところ、日常の雑談ベースでばーっと喋っていく子供たちの姿を見て、 子供たちってそのままでもすごいよなぁなんていつも思ったりしています。 改めてですね、席替えを通して子供たちの素直さ、特にその感情を喜びをばーっと出せる気持ちとか、でもどういう席であれ、目の前の友達がいたらよろしくとちゃんと伝えて、日常の生活の中での雑談に戻っていける、そんな子供たちの純能力ですかね、すごいなぁなんて思ったりしていました。 改めてですね、席替えひとつとっても子供たちの学校の中でのワクワクのひとつなんだなぁって思うと、席替えもいいもんだなぁなんて思ったりしています。 いろいろ今度試してあげたいなという風に思いました。 # 終わりに はい、ちなみにですね、僕としてはですね、席替えはいつも自由でいいと思っています。 っていうか、あの、授業中に席、机とか椅子どこに移動してもいいって言ってるんですよね。 まあ、あの子供たちもめんどくさいので、最初は嬉しそうに席前に持ってきたり、 机の向きをね、自分たちで相談して変えたりしてましたけれども、 だんだんとね、あの、なんだろう、給食のグループ席からあんま動かずに、うん、風にしています。 席替えが終わったら、あの、自分たちのグループの中であれば、どこに座ってもいいよって伝えてあるので、 割とこう、都合のいい席にするわけですよね。 まあ、都合っていうのは、仲良しが隣になるってことはしていなくて、 結構勉強の中で、算数だったらこうしようかとか、黒板見えやすくしたいから私はこっちがいいとかっていう風な、 まあ、なんか合理的なものの中で、自分たちで交換しているようにしています。 まあ、僕はですね、別に床でやろうが、あの、配線台でやろうが何でもいいなという風に思っていて、 そういう風に伝えているわけなんですよね。 で、あの、勉強っていうのは別に、そこの決められたグループの中でしかやっちゃいけないわけじゃないし、 意見交換も、ね、班で話し合ってって言いつつも、グループで話し合ってって言いつつも、 やっぱりグループ同士で話せなければ、立ち歩いて話をね、した方がいいですよね。 したいですよね、きっとね。 だから、その別に、なんだろう、学ぶにあたっては、その席固定っていうことっていうのは全然言ってなくて、 むしろ、あの、困ったり、あの、話したくなったら、席から離れていくべきだなという風に思っています。 で、もう一個は、席替えをこんな自由にすると、見とれないんじゃないかって、 あの、ちょっと心配の子たちがどうしたらいいかっていうのを心配する人もいますよね。 でも、それも、あの、そもそも先生が黒板の前にいなくて、 えっと、配膳台の方に行ってもいいと、後ろの方にね、行ってもいいと思うし、 やっぱりグルグルグルグル、先生が循環していれば、きっとその声をかけるタイミングもあるし、 あの、見え方っていうのも、あの、心配ないところで先生が立ってお話をすればいいわけで、 必ず先生が、教師が黒板の前で、前から話をするって必要はないと。 考えていくと、結局席なんかどこでもよくて、僕からするとですね、 子供たちからすると黒板とかね、テレビが見やすいような席が、あの、いいなとかね、いろいろあると思うんですけど、 大人の心配ですね、これまで僕が仕掛けたかったとか、大事にしたかったっていう、 その席替えのあり方みたいなね、若い頃ですよ。 そういったものっていうのは、まあ、先生が動いたりとか、 あるいは、より子供たち自身がどうしたいかに合わせていくと、 さほど、そんなにね、大きく気にしすぎなくてもいいのかな、なんて思ったりもしています。 まあ、ただですね、その席替えをしていく中で、相手が傷つくようなことっていうことはやっぱりね、子供たちと共通認識で、 あの、例えば、えー、こいつと一緒か、やだ、なんてこと言わずにですね、やれるといいな、なんて思ったりしているところでもありました。 僕がですね、一番前にすごい元気な子がいると、うわ、やだ、とか言ったりしますけど、 それは冗談として、はい、あのね、子供たちも受け取ったりしてくれています。 そういう賑やかの子は、いや、そんなこと言わないでくださいよね、なんてね、そういう掛け合いができるのも、 あの、高学年ならではの楽しいところだな、なんて思ったりしました。 まあ、そんな感じで、席替え一つとってもね、この風がまたこう、入り方が変わって、子供たちがね、新鮮味を帯びながら学べるっていうのも、 えー、学校ならではでいい瞬間だったかな、なんて思って、今回は放送させていただきました。 えー、今日もね、聞いてくださりありがとうございました。 それでは、また次回に。さよなら。 もっと見る声で繋がる!五十嵐太一の『ありがとう』ラジオ五十嵐太一00:121.タイトルコール06:532.コメントありがとうございます06:543.席替え03:164.終わりにコメント感想・質問・応援メッセージを書こう けいちゃん9月2日200回放送、おめでとうございます!栃木の仲間の素敵さを実感してました。コメント遅くなりました。席替えをしようと思いつつ、できてません。うちは、アプリでカード並べ替えてしてますがそろそろ、カードだけ引かせて、班の場所が決まったら自分たちで決めるスタイルにしたいと思っていたところです。普段の机配置はどうしてますか?列?二人組?普段から4人班などの班机?まだまだ学年に合わせて模索中です。1返信 土屋綾乃9月2日席替えについてはどのくらいの期間でするのかくじにするのかこちらが決めるのか本当に様々な議論がありますね先生自身にこだわりがある場合もよく見ますが、やっぱりそのときの子どもたちに合ったやり方でどんどんかえていけるといいんじゃないかな🤔子どもたちに合ってさえいれば、どのやり方もアリ!1返信 山本幸子9月2日太一さん、おはようございます。席が住所という考え方が素敵だなと感じました✨住めば都という言葉がありますが新しい場所に出会って、そこを自分たちで都にしていけると楽しいなと思いました。子どもたちのように素直な気持ちを忘れないようにしたいです。聴かせてくださり、ありがとうございました😊2返信 へっこき先生9月2日😊1返信 Asu ka9月2日200回おめでとうございます🎉🎉🎉ほっとステーション分かるなぁ💕席替え、最近はこちらが決めています。子どもの希望をアンケートで取りながらやっています。くじで決められる環境にしていきたいなぁ。1返信 もっと見る
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コメント遅くなりました。
席替えをしようと思いつつ、できてません。
うちは、アプリでカード並べ替えてしてますが
そろそろ、カードだけ引かせて、班の場所が決まったら自分たちで決めるスタイルにしたいと思っていたところです。
普段の机配置はどうしてますか?
列?
二人組?
普段から4人班などの班机?
まだまだ学年に合わせて模索中です。
どのくらいの期間でするのか
くじにするのかこちらが決めるのか
本当に様々な議論がありますね
先生自身にこだわりがある場合もよく見ますが、やっぱりそのときの子どもたちに合ったやり方でどんどんかえていけるといいんじゃないかな🤔
子どもたちに合ってさえいれば、どのやり方もアリ!
席が住所という考え方が素敵だなと感じました✨
住めば都という言葉がありますが
新しい場所に出会って、そこを自分たちで
都にしていけると楽しいなと思いました。
子どもたちのように素直な気持ちを忘れないようにしたいです。
聴かせてくださり、ありがとうございました😊
ほっとステーション分かるなぁ💕
席替え、最近はこちらが決めています。子どもの希望をアンケートで取りながらやっています。
くじで決められる環境にしていきたいなぁ。