2024年3月
P490 2024/3/11(月)の週明けトレード振り返り!大損切り
21:42
※特定銘柄の買い煽りや推奨を目的とした放送ではありません。
収録日、公開日で銘柄の保有はしていません。
トレードに対する考え方、やり方は人それぞれですので、あくまで参考のひとつとしてでお願いします。
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2024/3/11(月)の週明けトレード振り返り!extra連動
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🎥動画
(前編):https://youtu.be/4jYlmNeho2o?si=8kWQzLgsNVJkehMb
(後編):https://youtu.be/rXa_mLhMpN4?si=pBVi93dw-2PgBB9H
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◾︎3位:ispace(9348) ※消去法で選定
2/16に付けた高値1,625円から3週間で1,025円(約35%)まで落としていた。
そんな中で、ここ4日間は出来高を300〜700万株で反発の兆しとなる場面が何度か見られた。
正直足型は汚いし、反発が狙えるかの判断にあと1日・2日はほしいところだが、現在の株価(1,101円)ここを軸にトレードをするぶんにはリスクが少ない(上値が重たいため現状リワードも少ないかもしれないが)。
前営業日と同等以上の出来高があるかを前提に、まずは1,180円をどれだけ溶かせるか、続いて1,240円までを見る。
2/16の高値掴みの玉が大量に存在していることから、「値動きが重たい。ダメ」と感じたら即撤退の構えで。
スイングで持たされると資金効率が相当悪くなる。
【実際にエントリーをしなかった】理由:寄り気配が悪すぎる
キモである1,100円より下からの寄り付き、買いも入らないため弱いと判断しエントリーはしなかった。
(寄りで一気に投げさせて1,000円以下のGDスタートであれば、エントリーをしていた)
そもそもこの日は地合い全体が真っ青で、ispaceが資金流入先として選ばれることはないと察知した。
<3/11 月>ispace(9348)
・前日終値:1,101円
・始値:1,060円
・高値:1,086円
・安値:1,027円
・終値:1,043円(出来高:1,992,400株)-58円 ※前日出来高:3,485,000株
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◾︎2位:ELEMENTS(5246) ※消去法で選定
3位のispaceと同様で足型は汚いし、反発が狙えるかの見極め判断にあと1日・2日はほしいところ。
800円を軸に、まずは900円までを目指せるかに注目している。
増し担中ではあるが、住石やさくらといった直近で暴騰していた銘柄に入らなくなった資金が、ELEMENTSに集まり赤島となる想定をしておく。
一週間を通して900円を突破するタイミングには特に注目しておく!
【実際にエントリーをしなかった】理由:中途半端なGDで割高になったから
まったく魅力を感じない寄り付き、場中の動き。
この日はどの銘柄も厳しかった。
★この日で利益を上げたのは、サイボウズ(1,890円→2,000円まで)・インフォリッチのリバのみ。
<3/11 月>ELEMENTS(5246)
・前日終値:798円
・始値:757円
・高値:788円
・安値:714円
・終値:733円(出来高:1,504,100株)-65円 ※前日出来高:895,700株
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◾︎1位:三井E&S(7003) 条件付きで本命
2月中旬から見ると、3週間で株価を800円から一時は2,900円までに押し上げたお祭り状況中の銘柄。
週明け(月)も出来高が継続するのであれば、2,600円を軸にトレードを検討。
先日アップされた動画のらいおん解説で「出来高の上限」という表現があったが、三井E&Sも出来高上限的にギリギリのラインではないかと怖さはある(3日間1億株)
ただ、週明けは資金の行き先が不透明であることから引き続き三井E&Sにも流れてくる可能性が高いと見ている。
板変化、o/u変化を見ながら2,880円までのどこまでを取れるかに注目。
難易度が相当高い状態となっているため「判断が難しかったり」「怖い」と感じたら触らないようにする。
<意識しておくこと>4つ
・出来高がかぼそると終わる
・2,500円以下からのスタートは割高となるためエントリーは回避
・急な資金抜け(大口の売り)※日中足での前日のLABOROのように高値ヨコヨコは怖い。
買い集めや新陳代謝、パワーを溜めているのではなく、高値で買わされているだけ。
→買わされるだけ買わされてドボン。
・増し担がかかる日を確認
【実際にエントリーをした】結果:40万の損切り
前日終値(2,553円)より150円GDの2,403円で寄り付いた。(9:06)
2,500円以下で割高だったため、寄り付きエントリーはしない。
9:30ごろ、2,400円ラインを割って取り戻してを繰り返している中、大きく目立つ買いが入った。
2,500円以下は割高だから絶対に入らないと決めていたが、このタ大きな買いを見た瞬間、直感が働き注文してしまった。
ダラダラ下がり始め、逃げれる猶予はかなりあったが、2,300円ラインで無駄にナンピン。
すぐに2,300円を割られ、売板の雰囲気がガラッと変わったため仕方なく損切り。
★サイボウズ(1,890円→2,000円まで)・インフォリッチのリバで10万円の利益がでていたのに、余計なトレードをしたことをかなり後悔。
<3/11 月>三井E&S(7003)
・前日終値:2,553円
・始値:2,403円
・高値:2,453円
・安値:2,053円
・終値:2,053円(出来高:62,711,200株)-500円 S安 ※前日出来高:102,269,800株
収録日、公開日で銘柄の保有はしていません。
トレードに対する考え方、やり方は人それぞれですので、あくまで参考のひとつとしてでお願いします。
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2024/3/11(月)の週明けトレード振り返り!extra連動
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🎥動画
(前編):https://youtu.be/4jYlmNeho2o?si=8kWQzLgsNVJkehMb
(後編):https://youtu.be/rXa_mLhMpN4?si=pBVi93dw-2PgBB9H
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◾︎3位:ispace(9348) ※消去法で選定
2/16に付けた高値1,625円から3週間で1,025円(約35%)まで落としていた。
そんな中で、ここ4日間は出来高を300〜700万株で反発の兆しとなる場面が何度か見られた。
正直足型は汚いし、反発が狙えるかの判断にあと1日・2日はほしいところだが、現在の株価(1,101円)ここを軸にトレードをするぶんにはリスクが少ない(上値が重たいため現状リワードも少ないかもしれないが)。
前営業日と同等以上の出来高があるかを前提に、まずは1,180円をどれだけ溶かせるか、続いて1,240円までを見る。
2/16の高値掴みの玉が大量に存在していることから、「値動きが重たい。ダメ」と感じたら即撤退の構えで。
スイングで持たされると資金効率が相当悪くなる。
【実際にエントリーをしなかった】理由:寄り気配が悪すぎる
キモである1,100円より下からの寄り付き、買いも入らないため弱いと判断しエントリーはしなかった。
(寄りで一気に投げさせて1,000円以下のGDスタートであれば、エントリーをしていた)
そもそもこの日は地合い全体が真っ青で、ispaceが資金流入先として選ばれることはないと察知した。
<3/11 月>ispace(9348)
・前日終値:1,101円
・始値:1,060円
・高値:1,086円
・安値:1,027円
・終値:1,043円(出来高:1,992,400株)-58円 ※前日出来高:3,485,000株
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◾︎2位:ELEMENTS(5246) ※消去法で選定
3位のispaceと同様で足型は汚いし、反発が狙えるかの見極め判断にあと1日・2日はほしいところ。
800円を軸に、まずは900円までを目指せるかに注目している。
増し担中ではあるが、住石やさくらといった直近で暴騰していた銘柄に入らなくなった資金が、ELEMENTSに集まり赤島となる想定をしておく。
一週間を通して900円を突破するタイミングには特に注目しておく!
【実際にエントリーをしなかった】理由:中途半端なGDで割高になったから
まったく魅力を感じない寄り付き、場中の動き。
この日はどの銘柄も厳しかった。
★この日で利益を上げたのは、サイボウズ(1,890円→2,000円まで)・インフォリッチのリバのみ。
<3/11 月>ELEMENTS(5246)
・前日終値:798円
・始値:757円
・高値:788円
・安値:714円
・終値:733円(出来高:1,504,100株)-65円 ※前日出来高:895,700株
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◾︎1位:三井E&S(7003) 条件付きで本命
2月中旬から見ると、3週間で株価を800円から一時は2,900円までに押し上げたお祭り状況中の銘柄。
週明け(月)も出来高が継続するのであれば、2,600円を軸にトレードを検討。
先日アップされた動画のらいおん解説で「出来高の上限」という表現があったが、三井E&Sも出来高上限的にギリギリのラインではないかと怖さはある(3日間1億株)
ただ、週明けは資金の行き先が不透明であることから引き続き三井E&Sにも流れてくる可能性が高いと見ている。
板変化、o/u変化を見ながら2,880円までのどこまでを取れるかに注目。
難易度が相当高い状態となっているため「判断が難しかったり」「怖い」と感じたら触らないようにする。
<意識しておくこと>4つ
・出来高がかぼそると終わる
・2,500円以下からのスタートは割高となるためエントリーは回避
・急な資金抜け(大口の売り)※日中足での前日のLABOROのように高値ヨコヨコは怖い。
買い集めや新陳代謝、パワーを溜めているのではなく、高値で買わされているだけ。
→買わされるだけ買わされてドボン。
・増し担がかかる日を確認
【実際にエントリーをした】結果:40万の損切り
前日終値(2,553円)より150円GDの2,403円で寄り付いた。(9:06)
2,500円以下で割高だったため、寄り付きエントリーはしない。
9:30ごろ、2,400円ラインを割って取り戻してを繰り返している中、大きく目立つ買いが入った。
2,500円以下は割高だから絶対に入らないと決めていたが、このタ大きな買いを見た瞬間、直感が働き注文してしまった。
ダラダラ下がり始め、逃げれる猶予はかなりあったが、2,300円ラインで無駄にナンピン。
すぐに2,300円を割られ、売板の雰囲気がガラッと変わったため仕方なく損切り。
★サイボウズ(1,890円→2,000円まで)・インフォリッチのリバで10万円の利益がでていたのに、余計なトレードをしたことをかなり後悔。
<3/11 月>三井E&S(7003)
・前日終値:2,553円
・始値:2,403円
・高値:2,453円
・安値:2,053円
・終値:2,053円(出来高:62,711,200株)-500円 S安 ※前日出来高:102,269,800株
株式投資でちょいと役立つラジオ
元芸人らいおんまる(京大卒)&みったん
- 08:031.
▪️3位 ispace(9348)

- 03:512.
▪️2位 ELEMENTS(5246)

- 09:493.
▪️1位 三井E&S(7003)

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