TOPトーク専門家学びのクロスロード〜まなクロ〜#404 なぜこれほどにも三木市の夏に熱中するのか〜武田庸助先生(三木市教育委員会指導主事)コラボトーーーーク🌈〜52:20 8月26日 233再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次教育研修を変えた革新的視点エリックス方式が生む学びの好循環人見知り指導主事の巻き込み術地域を巻き込む研修モデルの真髄次世代へ繋ぐ三木市教育の未来図AI文字起こし(β版) # オープニング おはようございます。小学校教員パーソナリティのコミックです。 この番組は日々の学びや気づきをアウトプットし、リスナーの皆さんとともに学びやくことを目的としているチャンネル。 学びはクロスロード、学クロ!というわけで、番組名だけでも覚えて帰ってください。 # 今日の放送は はい、皆さんおはようございます。今日は8月の26日、水曜日ですね。 今日はですね、本編の方で、昨日の夜に三木市教育委員会の竹田先生、竹田さんとコラボトークをさせてもらったアーカイブの方をアップしていきたいと思います。 いやー、もう昨日もね、めっちゃ面白かったですね。楽しすぎて、本当に竹田さんのおしゃべりがすごく心地よくて、 竹田さんといえば三木市教育委員会の指導主事なんですけれども、なんていうんですか、いい意味で指導主事らしくないというか、 そもそも我々が持っている指導主事というイメージってちょっと固いというか、お役所みたいなところもあると思うんですけども、 それを本当にいい意味でぶち壊している、そんな竹田さんのお話を聞かせてもらいました。 三木市のエデュデイですよね、夏にあるセミナーです。 こちらの方の誕生秘話だったりとか、あるいはそこに欠ける思いだったりとかっていう風なところをたくさんお話を聞くことができました。 いやー、ちょっと時間が足りなさすぎて、本当にもっともっと聞きたいという状態で終わってしまったんですけれども、 我々が教員として働いていくときに、教育委員会の方って本当に見えないところでサポートしてくださったりとか、 従いをされているんですよね。そこに思いを馳せたりとか、こういう風な思いで研修を組み立てるんだというようなところを、 僕たちは知ることで、想像することで、またそこに熱を持って学びに行くことができるんじゃないかなという風に思うわけなんですよね。 ですので、竹田さんが持っている熱い思いをぜひこの後のチャプターで聞いてもらえたらなという風に思っています。 それではこの後、コラボ放送のアーカイブです。どうぞ。 # 武田さん(三木市教育委員会指導主事)とコラボトーーーーク🌈 はい、というわけで今日はですね、コラボ企画という風なところで、 いや本当にね、僕すっごく楽しみにしてた。 今日ね、この方をお呼びしております。 そしたら武田さん、自己紹介お願いします。 はい、皆さんこんばんは。 三木市教育委員会で指導主事をやってます。 武田洋介と言います。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 もうみんな大好き、武田さんでございます。 いやー、武田さん本当にもうようこそ来ていただきました。 いえいえ、こちらこそありがとうございます。お招きいただきまして。 いやいや、もうね、武田さんにね、喋りたいこともむちゃくちゃあって、 でもね、このVoicyのね、この生放送って、 ちょっと仕様がね、変わって、 予約してったら、その事前にコメント打てるみたいなのがあるんですよ。 はぁはぁはぁ、なんか打ってありましたね。 そう、もうね、生放送を予約したのが朝なんですけど、 朝の時点で、待ってまーすみたいな、早くやりたいみたいなそういうコメント入ってて、 武田さん人気すごいなと思いながら、 いやいや、ないっすよ。 だってもう今すごいっすよ。だって今日平日ね。 だから、もうディジタリアントは今日からスタート、 二学期してるところもあると聞いてるんですけれども、 それを終えて、今日お仕事あって、 でもこの時間に武田さんの話聞きたいっていう方がたくさんいらっしゃってるので、 ありがたい話。 本当に武田さんの話色々聞きたいなって思ってるんですけれども、 なんでも。 いやぁ、でもミキの夏のエデュデイ、一区切りっていう感じですか、今年の部分は。 そうですね、前日3日間やって、 今日は市内だけの研修やったんですけど、 今日マンタロウさん来てもらったんですけど、 そうなんですね。 今日でもとりあえず夏の研修ロードはおしまいって感じですね。 夏の研修ロードって、 道原さんとか、くずはらさんとか色々言ってますけども、 お招きする方の研修ロードもあるわけですもんね。 あるある、ありますよ。 いやすっごい、聞いたこといっぱいあるんで、どんどん僕聞いていきたいと思うんですけど、 どうぞ。 このミキシのエデュデイって、 去年からスタートしてるじゃないですか。 本当に満足度が高いというか、 参加してらっしゃる方、みんな笑顔で帰ってくるんですよね。 これ本当に。 そこにかける思いというか、 そもそもエデュデイをやろうと思った何かきっかけ、 そして大切にされてる思いとかを聞きたいなと思うんですけれども。 まず一番のきっかけは、 市内の研修のまんねり化っていうのかな。 やっぱり一つあって、 いろんな方、大学の、 これが悪いっていう意味じゃないんだけども、 大体どこの自治体も大学の先生とか、 そういう方をお招きして、 さまざまな理論だとか、 その先生方が関わられている実践だとか、 そういうところのお話を2時間お聞きして、 みたいなところが多分今までのベースだったのかなと思う。 ミキも互いなくそれと同じようなことをしてたんですね。 結構夏に、 大体17、8本から20本ちょっとぐらいの研修を うちのセンターで準備をして、 1本が90分から120分。 午前1本、午後1本みたいなイメージで今までずっとやってたんですね。 そうすると単純に、 仮に講師の予定がすごく上手いったとしても、 20本仮に組んだとしたら、 10日いるわけじゃないですか。 そうですね。単純に。 夏休みの最初って、 当時懇談とか結構あったり、 学校の予定とかあったりしたので、 8月から10日間、 しかもお盆もあるってなると、 ほぼ毎日何かがある状態だったんですね。 なるほど、なるほど。 そうなると2つ止まったことがあって、日程的に。 1つは先生方が休む間がないっていうところ。 逆にお休みしちゃったら、 そこで取りたい研修あったのに取れないとか、 学校の会議とかが重なって、 いけないとかっていうことがあったんですね。 先生方の日程的なところの課題が1つあった。 これは先生方からも上がってたんですよ。 もう1個がセンターの職員の働き方。 要は研修があるってことは、 ずっといないといけないってことなんですよね。 そうですね。 そうなると、なかなかセンターの職員も 休む間がなかったりっていうのもあって、 これは課題だなっていうところで、 まず日程的な形、 1日にできるだけ重ねちゃって、 先生たちが来やすいようにしようっていうのが、 まずこの形を取った一番の経験。 なるほど。そこにも竹田さんの思いがあるというか、 やっぱり現場の先生ファーストっていうようなところで、 幹の先生たちが学びやすい場作りだったりとか、 あるいは幹で働いてらっしゃる教育委員会の方のことも考えてっていうのを、 ギュッと1日に密にするっていう狙いというか、 目的があったってことですよね。 そうです。だから結局は、日程的な思いがだから、 まずは一つ目にあるという。 もう形できますよね。 はいはいはい。 もう一個が、言ったら呼んでる人。 ここ結構やっぱり大きいんですけど、 それは多分ずっと来てくださってるコミックさんとか、 幹の先生方がよく感じてくれてるのかなと思うんですけど、 まあまあSNSで発信してる人めっちゃ多いですよね。 そうそうそう。そうなんですよ。 そうなんですよね。そこってやっぱり、 今までの研修って2時間がっつり受けて、 もうお腹いっぱいで、 先生方もすごいそこでいろんなことを学んで吸収して、 もうお腹いっぱいで帰ってもらって、 っていうところで、もちろんそれを2学期から実践される方もいらっしゃるんですけど、 あんまりその後いろいろ調査をしていると、 そこをその後さらに追いかけて、 さらに追加で先生の著書を読んだり論文を読んだりとかっていうのが、 正直ほとんどなかったんですね。 で、多分こう学ぶというか、 やっぱり何か自分のものにしようとする時って、 多分ほとんどの人って追いかけると思うんですよ。自分のから。 で、結局そのきっかけを一番僕が得たのは、 エリックスってあるじゃないですか。教育イベント。 東京と大阪で年に1回ずつ。 ありますね。 あれってね、むちゃくちゃ有名な人でも、 どんだけ長くても60分しか喋らないんですよ。 全然足らないじゃないですか。 確かに。もっと聞きたいってなりますよね。 で、各企業さんのブースで喋られてる方も超有名な方いっぱいいるのに、 30分とか20分じゃないですか。 もう、そう、もう、 なに、もっと聞きたいみたいな。 なるほど、なるほど。 ってなったら、その先生のSNSとか、 YouTubeでの講演とか、書籍とかを追っかけてる自分がいたんですね。 武田さん自身がそうやってるんですね。 そう。 なるほど、なるほど。 で、その時にこれやと思って、 1本を短くしよう。 で、いろんな人を詰めよう。これエリックス方式。 しかもお腹いっぱいになる手前で、 時間的に終わっちゃう。自分から追っかけてみよう。 って先生方に思ってもらえれば、 もしかしたらそれが一番いいんじゃない?研修としてって思ったんですよ。 はい、はい、はい。 そんな感じかな。 すごいな。やっぱり武田さんご自身がエリックスに足を運んで、 もうありもっと聞きたいっていうところで追っかけていったっていう現体験というか、 っていうのを三木の先生にも味わってほしいというかね。 思ってほしいっていうところが多分そうなんだろうなと思うんですけども、 去年も活かしてもらって、今年も活かしてもらってすごく感じたのが、 武田さんが公演とかを終わった一区切り行ったときに、 内田先生はボイシーもされてますとか、本も出されてますっていうふうに、 次に繋げようとするような働きかけがすごいあって、 僕は委員会主催の研修会でボイシーに勧められることなかったんで、 ボイシーのさん入れてくださいねっていうふうに聞いて、 なんじゃこりゃみたいな、いい意味でねもちろん、 なんじゃこの武田さんのフランクさというか、 でもその会場の廊下のとこには先生方の本とかも置いてたりするし、 立ち読みして、じゃあこれちょっと買ってみようかなって思ったんだろうし、 いやこれはすごい仕組みやなっていうふうに思ってたので、 それってどうやって生み出したんですかっていうのは聞いてたんですよ。 だからとにかく追いかけられる人。 今のうちが呼ぶ、言ったら講師の選定していくんですけど、 そこは簡単に追いかけられる人。 結構僕もSNS慣れてきたからあれなんですけど、 SNSって結構最初にフォローって押したりするんで、 まあまあ勇気いるじゃないですか。 確かに、いりますね。 SNS、例えばXしてるけどインスタしてないとか、 例えばボイシーもダウンロードってあるじゃないですか、 まあまああそこ行くんで簡単そうに見えて、 ちょっとハードルがあるじゃないですか。 結構あるんですよ。 だからそれをしてくれるだけでも、 この先生に学びのきっかけを一つ、 なんかこの研修で持って帰ってもらえたって思える? それだけでこの研修はある意味一つ成功だなっていう、 そのぐらいの感じです。 今回特に僕が印象に残っているのが、 学びの入り口なんですっていう言葉だったりとか、 皆さんの学びのきっかけになればと言われていて、 これって研修会とかって、 ありとそこで完結してしまうことって多いなって思っていて、 今回はこういうふうにお話聞けてよかったですね、ありがとうございましたって、 そこでぶつ切りなイメージがあるんですけども、 それぞれでまた追えるような仕組みというか、 まだこれからもうちょっと聞きたいなって思えるように、 ちょっとお腹残しとくみたいな、そういう仕組み。 そして僕すごくいいなって思っているのが、 ミキのゼミナーに登壇された方がセッションする時間、 あれ僕一番好きなんですよね。 例えば道原さんと名前さんがどうですかっていうふうに、 教育談義みたいな感じで、 しかも距離もすごい近い感じで、 あの瞬間っていうのが、 割と本音トークみたいなところも出ることもあるなって思っていて、 絶対そう、絶対そう。 あれって去年から多分始めてると思うんですけど、 元々予定はしただけなかったんですか? あれ確か、 多分去年のDay1の時はなかったんですよ。 そうなんですよ、なかった。 でも結構登壇してくださった講師の方も、 去年のDay1それこそコミックさんも登壇していただいて、 去年最後までやったけど、 結局最後まで登壇された方がみんな残ってくれてるみたいな。 やったんですよね、登壇してくださった方も。 で、その後に、 去年Day2の手前に、 名前さんと森岡さんが2人来ていただいて、 やった時に2人でセッションしたいねって、 2人が、名前さんと森岡さんがそんな話になった。 そっち発信だったんですね。 で、一緒に何かできたらいいですねってなった時に、 あっ、これ残ってくれるんだったら、 これ他の2人で喋ってもらう時間作ったらいいなと思って、 で、それを作ってやってもらったらめっちゃよかった。 で、去年のDay2が、 靴原翔太先生と、靴原翔太さんと、 それから埼玉の天野翔太さん、天次郎さんが来てくださって、 この2人も一緒に喋らしたら絶対面白いと思って、 後から連絡してセッションしてもらえませんかってお願いしたんですよね。 たぶんそこでむちゃくちゃ深く、 いろんなその人のことをお互い聞き合って深掘りしてくださるから、 聞いてる人の学びというか、気づきがえぐいというか。 あそこの時間が、去年たぶん、 ぽって何か始まったって僕は記憶していて、 今年もそれあるって聞いてたんで、 これは絶対いかなかったっていうところもあって、 気づきもそうですし、 お互いのことを探り合ってる感じの時間とかもそうだし、 でもちゃんとフロアの方にも話を振ってくださったりとか、 っていうようなところもあったりとか、 今年は特に三木の先生がエデュデイで登壇されて、 そういうこと今聞き渡ってる伊藤さんとか、 小村さんとかっていう方が、 どんどん三木を背負ってやられてることに、 すごく僕は価値があるというか、 三木の先生による三木の先生のための検証になりつつあるんだな、 っていうようなところをすごく思っていて、 竹田さんもそういうことは描きながらというか、 最終的にはこれから進めていく中で、 三木の先生がどんどん前で喋っていくみたいな、 そういうイメージはあったりするんですかね。 そうですね。去年やったときに、 去年はもうみんな外から外にお願いした方ばっかりやったんですけど、 そのときに来年は、誰が言ってくれたのかな。 田辺くんだ。 えっと、そう。 田辺さんも去年登壇してもらったんですけど、 そのときに三木の先生が来年登壇できたらいいですねって言ってくださったときに、 それやと思って。 三木の先生にいろんなきっかけを与えるんだけど、 次は三木の先生が登壇、一人でも二人でも登壇してくれるっていうような状況を、 この一年で作れたらすごいいいよねって思ったんですよね。 いやもう、すごい作れてますよね、それね。 いやもう本当にだから今年は伊藤さんもだし、 北村さんもだし、中学校の川重先生も登壇してくださって、 もうすっごい嬉しかったです。 なんかね、僕ね研修セミナー受けてて、 もちろん講師されてるお話にも聞くんだけども、 ちょくちょく竹田さんの顔見てたんですよ。 どんな顔されてるのかなと思って見てたんですけど、 むちゃくちゃ嬉しそうな笑顔もあり、 一緒に感動するような涙するようなこともあったりとか、 なんか本当に今の話聞いてて、 さっき国友さんもコメントを入れてもらってたんですけども、 名プロデューサー、まさに。 そういうふうな演出をされてると僕は思うんですけれども、 そのあたりね、ほんとすごいなっていうので、 僕らも西宮の先生たちと一緒に行かせてもらったんですけど、 いやほんと幹すごいねっていうところで、 幹っていうのが主語になってるのが、僕はすごく好きだなって思っていて、 そこは何か意識されてることとか、心がけてることみたいなのあったりするんですか? あります。そこはもう絶対に軸として忘れないようにしてて、 どこで登壇させていただいたりとか喋らせてもらうときも、 やっぱり僕の中には幹の子どもたちのためにっていうのがあって、 そのために今自分ができるのは直接子どもたちにはできないから、 西宮の先生方にできることっていうのをやっぱり考えてやってる。 もうそこの軸は絶対、もうそこの軸は絶対ぶらさない。 これはもう絶対ですね。 いや、ほんとにね、この今伊藤さんコメントを入れてもらったんですけども、 素敵な指導主事で書いていただいてて、 本当に指導主事って割とパリッとしてるというか、 武田さんもパリッとしますよ。 パリッとしてねーやろ。 固い感じのイメージがあるんですね。やっぱり。 皆さん真面目なんすよ。ほんまに。 いや、ほんとに真面目。 武田さんも真面目ですよ。 いや、僕ちょっと不真面目なんだ。 そんなことはない。 でもね、何回もこの話してるんですけども、 エディデイとかがあったときに、武田さんの周りに人が集まるんですよね。 今教員されてるから、現場の先生が武田さんみたいな感じで、 元気?みたいな感じの。 で、パッて真ん中誰がおんねんって言ったら、 武田さんがおって、スーツでもない白シャツの人みたいな感じになってて。 いや、その巻き込み力ってやっぱあると思うんですよ。 武田さんだから来たって言うと絶対いると思うし、 その辺なんか巻き込むって意識してるとか、なんかあったりします? そこをね、僕巻き込むってね、実はあんまり意識してなくて。 そうなんだ。 実はね、僕こう見えてむっちゃくちゃ人見知りなんすよ。 え?嘘か。 いや、僕むっちゃくちゃ人見知りなんすよ。 多分本当に僕のこと知ってる人は、僕がたまに目合わないっていうのを、 多分ね、気づいてるはずなんすよ。 いや、でもね、僕それこそこの前見聞いたときに、 武田さんが、これ誰々さんでっていうふうに紹介してくれて、 あーどうもどうもみたいな感じでつなげてくださったりとかをしてくださったんで、 武田さんがね。全然そんな感じはしないんですけど、 武田さん自身はそう思ってるってことですか? 僕はむっちゃ人見知り。 でも、歳いってきて、ここほんと5年ぐらいです。 ここ5年、40超えてぐらいで、人といろいろ関わることって、 なんかすごい楽しいなって。 教師っていう仕事しておるのに、今さら何言ってんねんねんけど。 でも思ってきて、なんかこう、人を僕がつないだり巻き込んだりっていうよりも、 僕自身が楽しんでる、そうやって。 いろんな人とつながってほしいなって。 僕のエゴです、これは。 意図的にというか、僕が人とつながったことがすごい楽しかったり、 嬉しかったりしたことが多かったから、 よかったら、あなたもあなたもよかったらつながってみて、みたいな。 きっと何かそこからいいことあるはず、みたいな。 そんな感じです、イメージは。 それもやっぱりSNSっていうのが大きいですか? SNSは大きいかも。 SNSもだし、やっぱり僕、コミュニティでエルベース入れてもらってるじゃないですか。 やっぱりあそこで、リアルで出会った時の感動というか、 SNSで出会ったことしかなかった人とリアルで会った時ってこんなに嬉しいんやっていう。 分かる、それ。 だから本当に、今日も聞いてくださってる方いっぱいいらっしゃいますけど、 本当にここにいる方もみんなそうですよ、本当に。 なまいさんもそうだし、あやのさんもボイコネで初めてお出会いしたりした。 ボイコネやったっけな。 あれ、ジャパンフェスか、ワンフェスかとかで出会って、 なんかもう、この人や!思って、めっちゃ嬉しかったし、 なんだろう、みんな初めて出会った時、リアルで出会った時のこの感動が忘れられない。ただただ。 分かるな、それもすごい分かるなっていうのが、 ボイシーとかSNSとかでやりとりとかしてるのは一回会ってる気はするんだけども、 でもまた直接会った時にはその喜びも等しいよっていうのもありますし、 それを自治体研修でするっていうのが、めちゃくちゃすごいなというか、 なかなかアグレッシブだなっていうところがあって、 教育委員会主催の研修っていう、ある程度僕らが持ってる型というか、 イメージっていうものを本当にぶち壊した、いい意味でぶち壊した、 このミキエディ・ゼイは本当にすごいっていうようなところを、 呼んでる人もすごいし、そこに集まる人たちもすごいしっていう、 でもそれって竹田さんが原体験としてそれを持ってるというか、 だからみんなにもちょっとお裾分けしたいなっていうのがあるからっていうのを聞いて、 いやそういう白主義の方、めっちゃ素敵だなって、コメント欄もすごいですよ、本当に。 分かるし、分かるってね、いうのもあるし、 その出会いの場になってますもんね。 SNSやってる人にとっても新しく出会ったりとか、 三木野先生同士でもなんか久しぶりってなるような、 SNSやってなくてもねっていう話もなるだろうし。 そう。だからコミックさんも含めて、この研修って市外の方も来てくれるじゃないですか。 はいはいはい。 まずは三木野先生を皆さんよりも1ヶ月前から募集して、 三木野先生がもうこれ以上申し込まへんやろっていうところで、 三木野先生全員受け入れた後に残席だけ市外の方に出してるんですけど、 ここで来てくださる市外の方がすっごいありがたくて、 この方々が逆に三木野先生同士もつなげてくれてるし、 三木野先生と多分本来なら出会うことないはずやのに、 その人方と出会って、しかも熱量高いから、 そういう人たちと話させていただくことで三木野先生もちょっと感化されて、 よし頑張ってみようとか、そういう考え方できたんか。 そんなところから学びに三木までわざわざあって思ってくれることに、 三木野先生もこれでっていうちょっと価値を見出してほしいとか、 気づいてほしいっていうところもあるから。 そういう意味でもいろいろつながってる。 三木野先生にとっても三木のことはまた好きになるというか、 僕ら外から来てる人間も三木いいなとか、面白いなとか、 熱いなって思ってるのと同じように、 自分たちの働いてるところでいると、 自分たちの良さってちょっと気づきにくかったりすることってあると思うんですけども、 三木野先生からしたら、俺たちってすごいんじゃないけども、 面白いことしてるんだよっていうのでまた刺激もらったりっていうような、 良い相互作用ができてるなっていうのをすごく感じましたし、 それこそ夏に西宮に名前さん来てもらってっていうのは、 これ完全に三木のやり方のロールモデルを真似させてもらって、 やっぱり西宮の先生と志賀の先生も呼んで、 名前さんも交えてっていうのをごちゃごちゃ混ぜにしたいっていうのは、 これは良きロールモデルとして、 これからこのスタイルもっと増えていってほしいなって僕は密かに思ってます。 だからこのスタイルは、 三美両論は絶対あると思うけど、 三木野先生には合ってるかなって思ってる。 結局東京とか大阪とか都市圏にいると、 やっぱりアンテナの高い人たちがいらっしゃって、 絶対数も多いから。 セミナーとかもあったりするじゃないですか、いっぱい。 だから行けるんですけど、 三木から行けないじゃないですか。 大阪行くのも1時間半かかるし。 やっぱり休日、休みの日にセミナー2000円払ってセミナー行くって、 お手つもなくハードルが高い。 じゃあ密に呼んじゃえばいい。 呼べるだけの、ちゃんと予算取ってるのだから呼んじゃえばいい。 呼んで、うちに来てもらうから、さっきにおいでにしてらいいっていう発想もある。 はっきり言って。 なるほど。 そこが来てもらったことで、 じゃあ例えば名前さんの話またちょっと聞いてみたいって時に、 じゃあ名前さんが大阪に来られるからそれで行ってみようかしらっていうふうなきっかけになるかもしれないし。 そうそうそうそう。 まさにその通り。 なるほどね。 僕ね、武田さん、今週、懇親会がこの前あって、 乾杯のご発声を武田さんされてたんですけども、 むちゃくちゃいい顔してたんですよ。 めちゃくちゃいい顔してた。 写真撮られてた。 隠し撮りしてて、その日の後に、 武田さんめっちゃいい顔してましたよって、ライブ送ったんですけど。 でも、これは一つ武田さんが目指したかったところというか、 したかったことっていう。 さっき武田さんの言葉を掲示するならば、エゴって言ってましたけども、 でも一つ自分の中でやりたいこと、これはできていったっていう感じはあるんですか。 できていってるなって思うし、 これをよくいろんな人に、委員会内でも言われるんだけど、 武田やからって言ってくださるんですけど、 武田がいろんな人とつながってるからって言ってくださるんだけども、 それは僕のポジションに来た人は、みんなできるんやでっていうように、 形は作ったから次へ次へどんどんつなげていって、 幹の研修価値あるものにっていう風にはしたいなっていうのがあるかな。 なるほど。誰がやってもできるようにというか、 武田さんからではなくって、持続可能なっていうところは、 今後武田さんがどういうキャリアを積むのかっていうのは、まだわからないところもあると思いますけれども、 これはすごく夏の風物詩のひとつとして定番化なりつつあるなって思いますし、 同じ兵庫県で働く身としてね、 これはちょっとうちも頑張らなあかんやんっていうところはすごく思ってるんですが、 なんだかんだでこの時間になっちゃったんで、まだまだ来たことあるんですけど、 今後の展望といいますか、 三木市のセミナーも創実し、武田さんご自身も今後こうでありたいみたいな、 キャリアも含めて、もし答えられる範囲であれば教えてもらいたいなと思うんですが。 なるほど。三木市は本当にいろんな方がこうやって三木三木って言っていただいて、 僕は有名になればいいと思ってるんですよ。 周りからちょっと三木が注目されて、 先生が三木で働いてんねやって知ってるって言われるちょっとずつなっていったらいいな、 そういった三木の先生方もちょっとそういうきっかけで、 頑張らなあかんなうちの町注目されてんねなみたいな感じになればいいなと思ってるのがひとつと、 僕の展望としては、さっきも言ったんですけど、 僕も言ってこのぼちの8年いるんで、 やからもうそろそろっていうところはきっとあると思うんですよね。 だからさっきも言ったけど、僕のここの次たりに僕が変わったとしても、 これはできるだけの土壌は整えてるつもりだし、 それこそエディックスとかにも行けるだけのちゃんと、 公費として出張の旅費とか、ちゃんとここのポジションの人が行けるようにはしたから、 そうやってどんどんつながっていって、これをずっと継続して、 さらにその人なりにブラッシュアップしていってもらって、 より良いものになればいいなっていうのが今後の展望かな。 だから僕のキャリア的にはね、この後どうなるかは僕言ってサラリーマンなんで、 行けと言われればそっちに行かなしかたがないからっていうところはあるけれども、 そういうふうになっていけばいいなっていうのはすごく思ってます。 なるほど。やっぱりそれはミキのためにとか、ミキの先生のために、 それが結局回り回ってミキの子供たちのためにって言われるっていうところですよね。 間違いないです。 いやーなんか、この前のゼミの時にも道原さんも名前さんも冒頭でね、 冒頭でね、ミキといえばなんとかの町って。 はいはい。 わかります?これコメント欄もしね、わかる方ちょっと入れてもらえたらと思うんですけども、 ミキといえばなんとかの町っていうような夢なんすよね。 俺さらに何が夢なんでしょうか。 ミキは金物と山田錦。 このね、山田錦、そしてあの金物に並ぶように武田の町って来る日も相当多くないんじゃないかなって。 それはダメよ。 それはダメダメ。 武田さんの町とは言わずとも、やっぱり夏にちょっとおもろいことやってる町でしょ。 教育界隈でそれがザーッとなると、これ武田さんの狙ってたところだなと思いますし、 もうでもそれなりつつあると思うんですけどね。 だから飛鳥さん、ミキといえば武田さんっていうようなところで。 いやミキプルンちゃうからね、もう。 そういうことか、生井さん。生井さん真面目な顔してボケるからな。 ミキプルンね。そうかそうか。いっぱい入れてもらってるよ。 そうなんです。なのでそういうところを、今後も来年もね、 武田さんが今のキャリアというか、今の位置で押し寄せられてるかどうか正直わからないところもあると思うんですが、 来年もぜひやってもらいたいなっていう思いもありますし。 もうでも、計画はしてます? まあ今からですね、やっと終わったからまた次の計画、今度はこの人にお願いしたいなとかはあります。もうあります。 もう頭の中ではあるんですか。 ある。 もう伊藤さんもね今、あの先生この先生ってコメント入れてもらってるんですけども、 夏にミキに行けばやっぱり会えるって、みんなに会えるっていうね、 そういうふうなところになるんじゃないかなっていうふうには思っていますが、 ほんまにもっと聞きたいことがめっちゃあったんですよ。 武田さんの教員時代とかどうやったんですかとかいろいろ聞きたかったんですけども。 あんまり聞いたことないんで。 ですよね。 はい。ちょっと語られることはなかったような話も、ちょっとまたしたいなと思うんですけども。 それは重要ないと思うよ、さすがに。 いや、絶対ありますよ。僕は重要あるんで。 それこそCC評語でも武田さんとご一緒したりすることもあるんですけれども、 何でしょうね、武田さんの取りまとめ力っていうんですか、 みんなで一緒にやりましょう、Zoomやりましょうっていう企画をしてくれたりとか、 じゃあ僕ここで動くよっていうふうに、決して前出るわけじゃないんだけれども、 後ろでこれやっておくでっていうふうなところを言ってくださってるのを、 やっぱり僕はCCの評語で一緒にやらせてもらって楽しむこともたくさんありましたし、 そこに安心していらっしゃる先生もたくさんいるんじゃないかなと思うんですが、 めっちゃ聞いてますよ、ほら。 この続編をぜひとか聞きたい、聞きたい、体育のスペシャリストって、 これちょっと重要ありそうなんで、また第二弾の形でもいいですか? 別にいいですよ、重要があるようになったら。 また明日にでも会いましょうか。 OK。 でもね、ちょっと僕もいろいろ聞きたいこと、 ミキのエデュデイに関していろいろ聞かせてもらったんですけれども、 いやぁ、富永さんも本当ちょっとあっという間の30分の。 そうですね。 はい。 と思うんですけども、最後ちょっと一言と言いますか、 今後のミキの話も踏まえながら、一言いただいてもいいですか? はい。 今日は本当にありがとうございました。 本当にこんなたわいもない話をコミックさんがいっぱい引き出してくださったので、 ただ僕もしゃべることでいろんなこと整理できたりもしたので、 改めて本当にこのミキエデュデイがあったからこそ今この時間があるし、 こうやって皆さんとつながれたりもしたので、 これをまたこれからもミキとして続けていけるようにまた尽力していきます。 その辺りかな。 今日はありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございます。 竹田さんこれちょっとじゃあミキエデュデイ終わりに、 毎年ちょっとアフタートークを僕のチャンネルでやらせてもらうというのでやりましょうか。 やりましょう。 何者やねん、あんたっていう感じですけども。 いやいや。 でも本当にミキのほうにはたくさん刺激ももらってますし、 毎年ここ2年ね、ミキには生かしてもらっていて、 ミキの先生方も温かく受け入れてくださるからこそ、 こういうふうに学びの輪ってどんどん広がってるなっていうふうに思ってるので、 その土台を作ってくださってる。 竹田さんに今日お話を聞けて、大変勉強になりましたし嬉しかったです。 いえいえ、こちらこそ本当にありがとうございます。 最後に一個だけね、 今日マンタロウさんのセミナーがあって、 その時にもマンタロウさんからも聞いたし、 道原さんからも聞いたんですけど、 お世辞かもしれないけど、 今年行った研修の中で本当に先生方がすごく生き生きして、 ワークショップとかで話してましたよって、 されてましたっていうのを言っていただいたんですよ。 それ聞いて、本当にやってよかったね、 ミキの先生たちが一番この時間楽しんでくれてるんやったら 本当によかったなっていうのは心から思ってるんで、 本当にミキにこうやって来てくださってる市街の方もそうだし、 なんせミキの先生方には本当に感謝感謝なんで、 またこれからもよろしくお願いしますってところです。 ごめんなさい。 ありがとうございます。 ちょっと待って、またこれ話し過ぎちゃうんですけども、 竹田さんね、昼休憩のタイミングとかに ブドウ売ってますとか言ってくるんで、 ミキの地産地消にも貢献してるじゃんと思いながら、 すごいなと思いながら僕は見てました。 ずっとブドウのこと言ってたからね。 と思ったりしましたが、すみません。 なので、ちょっとまた来年夏っていうのもね、 アフタートークできればともちろん思ってるんですけれども、 それちょっと1年後は僕もね、 もっと喋ったこともたくさんあるんで、 また近々来年もやらせていただきたいと思います。 こちらこそありがとうございます。 というわけで、まだまだ聞きたいこともたくさんあるんですけども、 今日は一旦ここまでというわけで、 来年夏をお楽しみに。 今日は竹田さんでした。ありがとうございました。 ありがとうございました。 # コメント返し さて、いかがだったでしょうか。 本当にあっという間ですね。 いろんな方とVoicyコラボさせてもらっていて、 いろんなお話を伺う中でなんですけども、 本当にこの30分っていつもあっという間に終わるなと思うんですけども、 この武田さんの話もね、僕が多分興味関心が余計にあるお話だからこそ、 もう本当にね、あっという間に終わっていた感じがしますね。 その学びの場をどういう風に作っていくのかだったりとか、 そこにかける思いっていうところをたくさん聞くことができたなって思うんですが、 ですがですよ、まだまだ聞きたいことも実はたくさんあって、 それこそ武田さんの原点というか、この教員時代という風なところも ぜひ聞きたかったんですが、時間がなくというわけで、 なんと第2弾をもう既に企画しております。 9月にまたもう放送を取り付けてというか、第2弾の方を予定していますので、 そちらの方もまた近々なりましたら、第2弾の方をアップしていきたいなという風に思っています。 武田さん、本当にありがとうございました。 というわけで、この後コメント返ししていきましょう。 では、ちょっと待ってね。 もうこうやってコメント返しを開いてないっていうところがね、 武田さんの話に夢中になりすぎてね。 はい、いきましょうか。 昨日の放送です。403回目。 VCを聞けなくなったあなたへという放送でしたが、 こちらの方についてるついてるついてるらしい応援さん、 洋介武田さん、あすかさん、あさひさん、たくさんね、 ゆりかおりさん、あきさん、土合野さんからコメントをいただいています。 まずは、ついてるさん。 VCを毎日更新することが義務なパーソナリティさんもいれば、 VCを毎日聞くことに義務を感じる。そんなわけじゃないの。 あなたにとって本当に。 せーの。 リスナー名を変えても全部読んでくれるコミックさん大好きです。 大好きちゃんはコミックさん好きですでした。 自分で大って勝手につけてるコミックさん好きです。 諸事情によりリスナー名で宣伝しています。 ありがとうございます。 ついてるさんね、名前を変えられてるんですけども、 きっと意図があるんだろうなって思っていて、 うらしい応援って今はされてるんですけども、 いろんな名前で宣伝するっていうところね、 これいわゆる新太郎タリーさんではね、 そういうふうなことを言われたりしてますけども、 そういうふうなところを字で言ってるというところで、 僕もね、ボイシーをこうやって発信させてもらってる中で、 ついてるさんのようなプロリスナーの方にね、 聞いていただけてるのもありがたいなって思っています。 ついてるさんコメントありがとうございます。 続いて、竹田さん。 何よりもボイシーで発信してくださっていることに感謝です。 コミックさんも放送の中で言われてましたが、 学びのきっかけを与えてくださっていることがありがたくて、 なかなか聞けない時もありますけども、 その場を使ってくださっていることがどれだけ尊いかと思っています。 いつもありがとうございます。 こちらこそありがとうございます。 竹田さんがね、ボイシーでコラボしましょうっていうふうにね、 言った時に、やるだろうっていうふうにね、 全然やるでっていうふうに言ってもらったらすごく嬉しかったですし、 何より竹田さんの、さっきのコラボの中でも言ってたんですけれども、 その先生のことを追ってくださいというかね、 例えば生井先生のことをぜひ追ってください。 ボイシーやってますよ、ボイシーめっちゃいいですよっていうようなところを 知ってくださるって、 めっちゃこの学びを広げようと知らさっているのをすごく感じるなと思いますし、 竹田さんみたいなね、 学んだことによって自分が得たことが大きかったからこそ、 みんなにもそれを知ってほしいなっていうようなところを 地で言っている感じがするっていうのはね、 めっちゃこれわかるなと思いながら、 こういうコメントもね、僕もすごく救われるなというふうに思います。 竹田さんコメントありがとうございます。 続いて、あすかさん。 作り手竹田さんの思い楽しみにしています。 いやー楽しかったですね。 ボイシーも学びも人それぞれでいい。 その時のタイミングで聞けるからありがたいし、 聞きたいものだけ選んで聞けるのもありがたい。 毎日のように聞いている私ですが、 自分の状況によって聞ける量も質も変わってますね。 マナクロはホッとできる放送ありがとうございます。 そうですね、なんかマナクロって、 こうやってあすかさんが言ってくださったからこそ、 ちょっと振り返ってみると、 本当に肩肘張らずにやってる放送だなというふうに思いますし、 400何回やってますけどね。 それを見て気軽にコメントをしてもらえたりすると 嬉しいなというふうに思いますし、 つまみ食いでいいと思っているんですよ。 僕の放送なんかね。 これちょっと興味あるなというようなところを聞いてもらって、 何か気づきがもしかしたらあったらいいかなと思うぐらいなので、 本当にパーソナリティさんいろんな方いらっしゃいますし、 その中で学ぶことってたくさん多いんですけれども、 この日はこれがいいな。 自分の今のコンディション的にこれがいいなというふうに 選んでもらったりするのがいいかなと思うんですよね。 朝食ビュッフェみたいな感じでね。 ちょっと昨日飲みすぎたから、 今日は軽めのものにしようかなみたいな。 そんな感じで全然いいと思うんですよ。 なので、そういう学び方っていうようなところも、 僕も大事にしていきたいなというふうに思いました。 あすかさん、コメントありがとうございます。 続いてあさひさん。 まさにボイシーは学びの入り口です。 でも私はあえて聞かないようにしている時があります。 本当はいろいろな方のお話を聞きたいんですが、 パン食いしそうになるので、 今ちょうど指導班に向き合っているというコメントを見ると、 それだけで励まされます。 孤独な作業だし、言葉がしっくりこなくて、 時間ばかりがたっちゃってますが、 同じような方がここにいらっしゃると思うと、 一人じゃない。 みんな試行錯誤しながらやってるんだって思います。 コミックさんからのコメント返しからも、 いつも力をもらってますよ。 ありがとうございます。 こちらこそです。 本当にね、あさひさんのコメントから、 本当に力もらってますし、 応援をいただいてるなって思ってます。 あえて聞かないようにするっていうのは、 本当にメタ認知というか、 自分のことをちゃんと自分でコントロールしようって、 されてるからこそだと思うんですよね。 だからインプット疲れだったりとかいうのって、 僕は絶対あると思っていて、 その中でいい距離感で、 SNSと付き合ったりとか、 いい距離感で学びに向かうっていうのは、 すごく大事だと思うんですよね。 だから僕、本なんか読んでいても、 教育書ばっかり読んでると、 しんどくなっちゃうときがあるので、 本自体は読むのがわりと好きなので、 今はエッセイとか小説の本にしようかなというふうに、 気分によって読む本を書いたりするんですよね。 それと同じように気分によって、 さっきね、あすかさんも言ってましたけども、 ポイシーを聞き分けるっていうのも、 一つじゃないかなというふうに思います。 なんかコメントでね、 私今シロワン書いてますっていうので、 あさひさんが受け取ってそれを、 私も同じ虚偶って、だから頑張ろうって思える。 そんなコメント欄になってるのが嬉しいなと思います。 あさひさんコメントありがとうございます。 続いて、たくさん。 話がずれるかもですが、 私は他のやりたいことで、 物資が後回しになり、聞けなくなりました。 でも散歩とか筋トレとかやりたい習慣と掛け合わせて、 最近は聞けています。 そのおかげで、 ここ数日コミックさんのコメント欄に やたらと出てきてすいません、笑。 全然謝っていいですよ。 時間は決まってるので、 やりたいことね、掛け合わせられそうなことは、 どっちもやれるようにチャレンジ中です。 2と追いたいというね。 面白いですね。 この最後、2と追いたいってね。 2と追うものは1と燃えずって言いますけども、 いや、そうじゃないよと。 俺は2個とも取るんだってね。 そういう意志も感じますが、 流れっていうのはすごくいいなと思っていて、 ボイシーなんかまさにそれですよ。 本読んだりするのって、 流れってなかなか難しいと思うんですよ。 音楽聞きながら、ボイシー聞きながら、 読書なんて僕、絶対できないからね。 そういう意味で、 いい距離感でね、 ボイシーを使ってもらえたらいいなって。 僕の放送はね、 そういう風に使ってもらえたらいいなって思ってますし、 そこにたくさんもコメントを打ってくださってるって、 結構時間かかったりとか、 指で動かしてもらったりとか、 頭動かしてもらったりっていうのもきっとあると思うんだけども、 それをしてもらってるのが、 嬉しいですね。 シンプルに。 またこうやってね、 いろいろコメント返しても、 会話してる感じになるのがすごく楽しくって、 たくさんと会話してるっていうかね、 そういう風なのがまたできたらいいなって思っています。 無理なくね、ぽちぽちやっていきましょう。 たくさんコメントありがとうございます。 ゆりかさん、 学びか、学ぼうと思ってボイシー聞いてないから、 なんかそこは申し訳ないんですけども、 息子がスイミングを続ける理由が成長したいからとかではなく、 泳ぐことが楽しいからなんですよね。 絶対その中で学んで試して成長してるんですけども、 続ける理由はそこじゃない。 私にとってのボイシーもそんな感じですよね。 いいですよね、この距離感。 なんかね、 学ぼう、学ぼうって思うと、 やっぱりしんどくなっちゃうときがあるなっていう風に思っていて、 だからこそね、 僕のボイシーの方では、 ある意味、 肩の力をふっと抜けるような雑談とかね、 しょうもない話をね、 またやっていきたいなっていう風に思ってますが、 今僕の自分の中で勢いがあるというか、 学びたいっていう欲がすごく強いから、 そういう放送が最近続いてます。 そこはちょっと申し訳ないなと思うんですけども、 そろそろエンジンまた切れてきて、 ちょっとはい、雑談しましょうかっていう風になると思うので、 そういうのも楽しんでもらえたらなって思ってます。 僕の発信内容で、 今ちょっと疲れてるなこいつみたいな感じでね、 思ってもらえたら、 それもね、 楽しめるんじゃないかなっていう風に思っています。 ゆるかさんコメントありがとうございます。 チャプターちょっと1回また見ますね。 # コメント返し② 続いて、あきさん。 今日も心がホッとするお放送をありがとうございます。 私はコメントできない日がありました。聞いてはいたんです。 でも、心発力がなくなって、自分の内容に不安になってしまったんです。 いつも、ながら劇なので、後でコメントしようと思っていて、次の日になっていました。 私にとって、聞いて学ぶ方が、読んで学ぶよりも楽しいですというわけでね。 なるほどね。 なんかね、このコメントできない日がありましたっていうのが、僕、めっちゃ分かるなって思っていて、 Voicyのコメントって、まあまあハードル高くないですか? これ、結構僕、あると思っていてね。 聞いてはいたんですってね。 でも、心発力がなくなって、心発力って言う言葉がすごくいいなって思っていて、 パッと書き出すって、えいやーってなることもあるんだけども、 でも、意識せずとも、もう書き始めているって言う人もきっといると思うんですよね。 でも、それってなかなかすごいことだなって思っていて、 だからこそ、ちょっと今は書く気ないんだよっていうのも全然あるんですよ。 でも、聞いてくださっているだけで僕はすごく嬉しくて、 聞いてくださっていて、ご自身の中で、ちょっとこれ確かにそうかもって思ったりとか、 あるいは、いやそれは違うんじゃない?って思ってくださるのも、何かきっかけになると思うんですよね。 それこそさっきの武田さんのね、学びの入り口、学びのきっかけじゃないんですけども、 なんか自分の中で、これって、コミックはこう言ってるけども、 私は違うなって思うのも、もう学びだったりとか、気づきにつながってるはずなんですよね。 だからそういうふうに、聞いてくださっているだけでありがたいなって、 耳を貸してもらってるなってだけで、本当に貴重な時間を使ってもらってるっていう感覚がすごくあるので、 そういう意味ではね、僕も楽しく発信をさせてもらってるんだけども、 何か皆さんにとって意味のあるものになったらいいなっていうのは思ったりしています。 なので、ながら劇、もう万歳っていう感じなので、ぜひともまたね、これからもポチポチっとね、 いいねなんかもね、押してもらえたら嬉しいなというふうに思っています。 たくさんコメントが出ます。 ラスト、あやのさん。 武田さんとコラボ楽しみですね。 ボイシーは生活の一部になっていますが、学びを吸収できていない感はあります。 でも聞かずにはいられないんです。 ここはね、もうあやのさんはプロですね。 あまり吸収できていないのが、逆にアップアップせずに済んでいる要因かもしれません。 はい、コメントが来たらございます。 やっぱり子供の思いをキャッチできるようにチューニングですね。 小林さんの学びあっぱれです。 チューニングっていう言葉を、僕はこの夏にもういっぱい聞いてきて、 生井さんだったりとかね、まあその、みちゃるさんもそうだしっていうので、 チューニングってチューニングっていうのを聞いてたんですけども、 でもやっぱり自分がこのセミナー夏、いろいろなことを学ばせてもらった中で、 そこってすっごく大事だなっていうようなことを思うようになったんですね。 で、実際に夏休み、もう少しで終わりますけれども、さあいよいよ2学期迎えるぞっていうときに、 じゃあ子供にチューニング合わせようっていうふうな意識がちょっと芽生えてきたんですね。 なので、じゃあ2学期の一番最初の日に子供たちはどんな様子で来るのかなっていうようなところをまず想像する。 そこから、じゃあこういうふうなことばっかりしようかなっていうようなところが、 なんか出発点が変わってきたって思うんですよね。 なんかね、それが今まで自分にはあまりなかったしなと思っていて、 自分がこうしたい、自分がこれを伝えたいからっていうようなところが教師主導だったんだけども、 そうじゃなくて、どういう思いで来るのかなとかね、 どんな気持ちを持っているのかなっていうようなところに思いを馳せるってめちゃくちゃ大事だなっていうふうに思って、 もう今更ながらなんですよね。恥ずかしい話ではあるんだけども、 でもそうやって学んだりするからこそ、 自分のこれからにまたつなげていきたいなっていうふうに思いました。 あやのさんコメントありがとうございます。 というわけで、今日のコメント箇所は以上です。 さて、今日は武田さんとのコラボ放送、アーカイブの方をさせてもらいましたけども、 重ね重ね言いますけども、また第二弾やります。日にちも決まってます。 というわけで、その時をお楽しみにしてもらえたらなっていうふうに思っています。 本当にリアルタイムで聞いてくださった方も、そして今日のアーカイブの方を聞いてくださった方も、 そして何よりも武田さん、貴重なお時間をされていただいて、 おいしいのを遊びに来ていただきまして本当にありがとうございました。 というわけで、今日の放送も最後まで聞いていただいてありがとうございました。 また次回の放送でお会いしましょう。 それではまた。 もっと見る学びのクロスロード〜まなクロ〜こみっく@小学校のせんせい00:141.オープニング01:482.今日の放送は37:023.武田さん(三木市教育委員会指導主事)とコラボトーーーーク🌈09:044.コメント返し04:135.コメント返し②コメント感想・質問・応援メッセージを書こう たく@小学校教員8月26日自分から追いかけて、掴みに行って得た学びって、絶対身になりますよね!そのために敢えて短い時間に設定しておられること、その発想が武田さんご自身が行動して得た経験から来てること、めちゃくちゃ素敵やなぁと思って聞かせていただきました!✨来年こそは三木に行きます!!🏃♂️🌲🌲🌲3返信 がくほー8月26日指導主事さん自体が仕事を楽しみ、自分の自治体や参加される先生方の幸せを願われている様子が強く伝わります。これまでの地道な積み重ねがあってのものなのでしょうね。持続可能な三木スタイルになるまで、みなさんで盛り上げてくだされば、どこもこんな形の研修になるのかな?それはどうか分かりませんが、喜んでくださる方がこんなに多くいるという事実はすごいと思います。3返信 Asu ka8月26日いやぁ、やっぱり楽しい時間😊武田さん素敵だなぁ😍武田さんの第2弾!?決定したの??めちゃ楽しみ〜💕4返信 さくらい すみよ8月26日三木FES今年は日程合わず参加できなかったのが残念😢話を聞いて追いかけたくなる、これすごく分かります!まさに私の世界が広がったのもこれでした。第2弾期待して待ちます✨4返信 土屋綾乃8月26日もう私の中では引っ越すなら三木プルーンくらいになってます!武田さんLOVE♡すごいことしてるのに、このフランクさ♪One Fesで会えたのは運命だったと確信しました🤩最高のコラボありがとうございました✨第2弾楽しみにしています♪コメント返しありがとうございます!この夏に得た学びや視点は宝ですね✨6返信 Happy8月26日三木プルーン(笑)1 もっと見る
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そのために敢えて短い時間に設定しておられること、その発想が武田さんご自身が行動して得た経験から来てること、めちゃくちゃ素敵やなぁと思って聞かせていただきました!✨
来年こそは三木に行きます!!🏃♂️🌲🌲🌲
持続可能な三木スタイルになるまで、みなさんで盛り上げてくだされば、どこもこんな形の研修になるのかな?それはどうか分かりませんが、喜んでくださる方がこんなに多くいるという事実はすごいと思います。
武田さん素敵だなぁ😍
武田さんの第2弾!?決定したの??めちゃ楽しみ〜💕
話を聞いて追いかけたくなる、これすごく分かります!まさに私の世界が広がったのもこれでした。
第2弾期待して待ちます✨
引っ越すなら三木プルーン
くらいになってます!
武田さんLOVE♡
すごいことしてるのに、このフランクさ♪
One Fesで会えたのは運命だったと確信しました🤩
最高のコラボありがとうございました✨
第2弾楽しみにしています♪
コメント返しありがとうございます!
この夏に得た学びや視点は宝ですね✨