TOPトーク教師デジタル時代の国語教育ラジオ244 年度末の本の整理問題10:28 3月1日 76再生 問題を報告する 再生する シェアする 年度末に溢れかえる本をどう整理するか──電子化しても紙で残してもどちらも悩ましい問題についてAI目次年度末の悩ましい本の整理問題紙媒体を電子化するメリットと罠手元に残すか裁断か?特定の書籍の課題電子書籍に潜む「デジタル積読」の闇本の山との格闘!良い整理術はあるか? #電子書籍 #積ん読 デジタル時代の国語教育ラジオKasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー01:251.初めのあいさつ07:132.書籍の整理に悩む01:513.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 松田 千夏3月5日本たまりすぎて困ってます!デジタル書籍は読みにくくて、やっぱり本や雑誌を購入してしまいます。整理して情報を取り出しやすくするには、データがいいですね。どうしようか考えてみます!1返信 あすこま3月2日私は本棚が足りなくて月刊国語教育研究を200冊くらいPDFにしてます。Googleの有料プランを契約してnotebookLMに全部放り込んだら便利ですかね? 笠原さんならどんな活用の仕方をされますか?1返信 Kasahara Satoru@Google for Education認定トレーナー/コーチ3月3日明日の放送でコメントで返しますが、まずはNotebookLMでよい気はします。余裕があればClaude code やGemini CLIのようなAIで扱った方が良い気がします。
442 何を書いてもいい振り返り 8分・14時間前・ 76再生AI目次「何を書いてもいい」振り返りの真意生徒の自由な記述が引き出す意外な効果AI時代にあえて手書きで書かせる狙い思考をスローダウンさせる時間創出の意義年間5000字が紡ぐ生徒との対話の形
441 英検を受けざるを得ない入試 8分・昨日・ 78再生AI目次英検が大学入試で必須化する理由受験生に重くのしかかる英検費用英検取得が合否を分ける現実とは多様化する英検受験形式の功罪英語資格が英検へ集中する危うさ
440 見取りの解像度が違う 11分・一昨日・ 67再生AI目次教師はどこまで出るべきか、その問い小学校教員が持つ「見取り」の解像度高校授業における教師の介入とその実情熟練の技「見取り」を言語化する難しさ小・高校教育、教師が見る世界の違い
439 終わりがあるからよどまない 7分・9月12日・ 77再生AI目次「終わりのあること」の真意毎年恒例イベント突然の終焉惰性化する組織に求められるもの私立高校に見る組織高齢化の実態変化を恐れる自身の葛藤とは?
438 ダークパターンを読み解く授業開き 8分・9月11日・ 131再生AI目次2学期授業開きの核心「ダークパターン」とは?生成AIで可視化する巧妙な手口の深層人を動かす「説得」と「操作」の境界線生徒が語るオンライン世界のリアルな罠大人が知らない生徒のデジタル経験の真実
437 ICTを使わない国語はまだまだ多い 11分・9月10日・ 128再生AI目次PISA調査2025 国語ICT活用の驚くべき現状ICT活用の“常識”と現実のギャップ休校で露呈するオンライン授業の壁生徒に響く言語活動 試行錯誤の現場未導入校へ届けるICT活用の第一歩
436 学習課題は自分で解いてから 8分・9月9日・ 96再生AI目次授業の勘どころから見えてくる課題「やらされ活動」を生む授業の罠羅生門ディベートの「野暮」な側面授業者が課題を本気で解く理由言語が機能する知的な面白さとは
434 休校の日に日常が出る 8分・9月7日・ 89再生AI目次休校判断の裏側とICTの可能性緊急時におけるICT活用の本質とは「使うな」論を超えICTを活用する理由高度な実践は不要?ICT活用の第一歩リスク軽減と学びを繋ぐICTの真価
デジタル書籍は読みにくくて、やっぱり本や雑誌を購入してしまいます。
整理して情報を取り出しやすくするには、データがいいですね。
どうしようか考えてみます!