国語の授業の課題をどう設定するか、という話を前後編でします。今日はその前編です。
AI目次
言語活動中心の国語教育原則とは
魅力的な授業を作る教師の挑戦
挑戦から見出す生徒の可能性
定型化しがちな言語活動の課題
授業のコツを掴む実践のヒント
デジタル時代の国語教育ラジオ
Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー
  1. 01:30
    1.

    初めのあいさつ

  2. 05:47
    2.

    言語活動をどうする

  3. 01:03
    3.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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松田 千夏
9月8日
気圧の変化に影響受けますねー。
そこまで大したことないですが、頭が重い感じがあります。
言語活動工夫しているつもりですが、子どもにあまり意図が伝わらなかったり、思ったより反応が悪かったり、その都度なやみますね。
うまくハマったときは、子どもの表情がいいんですよね。それがうれしいです。
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応援ありがとうございます。
いただいた支援は全て授業づくりに反映させて、できるだけ放送でも紹介していきたいと思います。

デジタル時代の国語教育ラジオ

Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー

デジタル社会で、自分の言葉で考え、他者と関わる力をどう育てるか。
現役高校国語教員のKasaharaが、国語教育とデジタル・シティズンシップ教育を軸に、日々の授業や学校で考えていることを話します。

生成AIと作文、生徒が発信するポッドキャスト、情報の読み解き方。デジタル技術を使う場面での判断や責任、他者との関わりを、国語の学びと結びつけて考えます。
授業の実践から大学入試、読書、日常の気づきまで。うまくいったことも、迷いや失敗も含め、教室の現在進行形を毎朝6時半にお届けします。

学校の先生、保護者、ことばとデジタル社会の学びに関心のある方へ。

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