3月も中旬となり、教育雑誌の四月号が届き始める時期なのですが…。
AI目次
教育雑誌に高校記事が少ない現状
高校教員が雑誌を読まない構造的問題
担任が限られる高校で授業開きの重要性
小中学校の実践から得る授業改善のヒント
慣習を破り新たな挑戦を続ける教師の姿
デジタル時代の国語教育ラジオ
Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー
  1. 02:04
    1.

    初めのあいさつ

  2. 07:05
    2.

    高校の実践…

  3. 02:00
    3.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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takka44 ogata
4月25日
載ってないですよねえ。高校向け、あったら欲しいぐらいですけれどね。先生の番組配信、非常に助かっております。ありがとうございます。デジタルでのコミュニケーションの方が得意(?)という生徒もいますよね。先生、漢字学習について工夫されていることがあれば教えていただきたいです。一昔前ならできて当然、のようなものですが…
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応援ありがとうございます。
いただいた支援は全て授業づくりに反映させて、できるだけ放送でも紹介していきたいと思います。

デジタル時代の国語教育ラジオ

Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー

デジタル社会で、自分の言葉で考え、他者と関わる力をどう育てるか。
現役高校国語教員のKasaharaが、国語教育とデジタル・シティズンシップ教育を軸に、日々の授業や学校で考えていることを話します。

生成AIと作文、生徒が発信するポッドキャスト、情報の読み解き方。デジタル技術を使う場面での判断や責任、他者との関わりを、国語の学びと結びつけて考えます。
授業の実践から大学入試、読書、日常の気づきまで。うまくいったことも、迷いや失敗も含め、教室の現在進行形を毎朝6時半にお届けします。

学校の先生、保護者、ことばとデジタル社会の学びに関心のある方へ。

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