学校図書館でやっている「NDCトラバース」の授業実践。紙の本を手で探す面白さ、精読だけじゃない読書の技法、図書館指導としての可能性について。
AI目次
NDC Traverse:図書館活用の新提案
漠然とした「問い」から本を探す醍醐味
デジタル時代の「紙の本」体験の価値
精読だけではない読書スキルの習得
授業で変わる学校図書館の可能性
デジタル時代の国語教育ラジオ
Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー
  1. 01:21
    1.

    初めのあいさつ

  2. 07:14
    2.

    図書館を広く使う

  3. 01:50
    3.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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あき
5月15日
面白そうな授業ですね!参考にしてみます。聞きながら、その10冊×人数分の本の片付けをどうするんだろう…と思っていたら、最後にちゃんとオチがありました笑
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この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
応援ありがとうございます。
いただいた支援は全て授業づくりに反映させて、できるだけ放送でも紹介していきたいと思います。

デジタル時代の国語教育ラジオ

Kasahara Satoru@Google for Education認定イノベーター/コーチ/トレーナー

デジタル社会で、自分の言葉で考え、他者と関わる力をどう育てるか。
現役高校国語教員のKasaharaが、国語教育とデジタル・シティズンシップ教育を軸に、日々の授業や学校で考えていることを話します。

生成AIと作文、生徒が発信するポッドキャスト、情報の読み解き方。デジタル技術を使う場面での判断や責任、他者との関わりを、国語の学びと結びつけて考えます。
授業の実践から大学入試、読書、日常の気づきまで。うまくいったことも、迷いや失敗も含め、教室の現在進行形を毎朝6時半にお届けします。

学校の先生、保護者、ことばとデジタル社会の学びに関心のある方へ。

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