TOPトーク教師『7分でわかる』特支教育ラジオ【コラボ#35】松井さん(吃音のお子さんのスポーツ教室】48:07 1月13日 74再生 問題を報告する 再生する シェアする 松井さん各種SNS【Instagram】https://www.instagram.com/domospo_colorful?igsh=MWc3bHd4b3lxZG80ZQ==【DOMOスポ】https://line.me/R/ti/p/@204ckbzg【X】https://x.com/domo38009559?s=21&t=jZ4To7Yh_lGmcoj-VsXUagもっと読むAI目次吃音当事者 松井雄介の挑戦の軌跡吃音者が語る学校生活の三大苦悩いじめから救った友達の「一言」ドモスポーツ設立と世界大会への道「ダテ吃音」が生まれる社会の展望AI文字起こし(β版) # オープニング オープニングの時間です。今回は喫煙当事者の松井さんにお越しいただいています。私自身も軽度の喫煙を持っているので、この対談というのをものすごく楽しみにしていましたし、松井さんの幼少期の思い出とか、今ドモスポーツという会社を設立した経緯とか、また今後どういう展望なのかとか、そういうことについて今回お話ししているので、ぜひ最後まで聞いてもらえたら嬉しいなと思います。それではスタート! # 【コラボ#35】松井さん(吃音のお子さんのスポーツ教室】 では改めまして、こんばんは。 こんばんは。 はい、本日はね、松井さんが登壇していただくということで、 ベル先生っていうね、洋国恐竜の、私がいつもコラボさせている素敵な先生から紹介を受けて、 喫煙のね、当事者ということで、私でもね、軽度の喫煙があるんですけど、 その中でもアクティブに自分が挑戦したいことを、すごくバイタリティー高く挑戦されているのを インスタで拝見させてもらって、これはもうぜひコラボしたいと思ってお送りいただきました。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい、では松井さん、簡単に自己紹介していただいてもいいですか。 分かりました。 名前は松井雄介と言います。 今は福祉とかスポーツ事業を手掛けるような会社に勤めていまして、 その中でドモスポという喫煙があるお子さんを対象としたスポーツ教室、金沢市と富山市で開催をしています。 そして4年間ぐらい放課後等デイサービスのほうに勤めていまして、特別支援教育というものにはすごく親和性が高いところでやっていました。 そして今年の夏にフィンランドで開催された喫煙世界大会というものがあるんですけども、そこに出場して、 今ISAという世界組織があるんですけども、そこの理事として活動をさせていただいているというところになります。 今日はよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい。 松井さん、何点か質問したいなと思っているんですけど、今5年で何歳ぐらいですかね。 今27ですね。 なるほど。今年27ですね。 そうです。今年の2026年で28の年になりますかね。 なるほどね。2026年は28ってことですね。なるほど。 大学とか高校とかは金沢とかそっちのほうですかね。 そうですね。大学も高校も金沢のほうで。 ちなみに幼少期とかってスポーツとかされてました?学生の時とか。 幼少期は中学は野球で高校は陸上やってましたね。陸上競技。 なるほど。野球やってる方って運動神経いいんでね。めちゃくちゃ。 ありがとうございます。足だけ速かったんですけど。 そうなんです。野球ってあれらしいですよ。僕、表面が支援学校と補給体育の中高の免許あるんですけど。 そうなんですか。 友達が卒業論文でどのスポーツが一番運動神経よくなるかっていうのを調べてたんですよ。 めっちゃ興味あってそれ聞いてたんですけど、野球が一番らしいです。 そうですか。 1位野球らしいです。なんでかっていうと、いろんな動作をするんですよ。投げるとか、飛ぶとか。 普段僕たちが日常的にしない運動を一番やるのが野球らしいんですよ。 へー、そうなんだ。 なので、幼少期から野球やってる方は、例えば増井さんのように違う種目をされても成功される方が多いみたいな。 っていう研究発表が面白いなと思って。 豆知識ですね。いや、知らなかったです。 そうなんですか。野球ってめっちゃやってたじゃないですか。 サインを使って、この時はこの動きをするとかね。 そうですよね。 守備と守りがありますもんね。 パターンみたいなのを覚えるっていうのもすごく大事なことやし、種目の専門性を知るみたいなね。 なので、野球はいいっていうのを友達は言ってたんで。 僕はすごくいい研究発表だなと思って聞いてたんで。 素敵な研究発表で。 お便りっていうのがどんどん来るんですよ。 例えば今やったらベルさんが聞こえますよ、ベルだよみたいな。 お便りがよくわからなくて、コメントみたいな感じなんですかね。 そうです。リアルタイムで僕がどのコメントを表示できるかっていうのをコントロールできるみたいな。 今やったら友さんっていう方がこんばんはって挨拶したり、 ベルさんが既にいい話だ、録音しても言ってねっておっしゃってますね、さっきの話。 来てますね、来てますね。嬉しい。 まつりんさんが優しい声ですねっておっしゃってますよ。 ありがたいことですね。ありがとうございます。 ベルさんも最初の方におっしゃってましたね。 まつりさんはお声がすごく素敵な方ですみたいな。 声をそんなに褒められることもないので、嬉しい限りで自己肯定感も上がってます。 なるほどね。 いやでも、喫音の話したいんですけど、僕も小さい頃喫音があって、僕は保育園の時に言葉聞こえクエストに通ってたんですよ。 そうですか。じゃあもうがっつり支援の方につながって。 そうですね、漁育通ってて、僕は漁育と思ってなかったんですけど、ただのアフレコとかだと思ってたんですけど、よくよく聞いたら漁育っぽかったですね。 そこで僕が覚えてるのはサシスセソーの練習をめっちゃしてましたね。 高音ですね、どっちかっていうと。 そうですね。まつりか知らないんですけど、それが記憶にめっちゃ残ってるんですよ。サシスセソーとか。サシシュセソーやったかな。 ここら辺をめちゃくちゃサダちゃんに言いまくってるだけじゃなくて、遊びを通して。 それが記憶にめっちゃ鮮明に残ってて、それ以外は覚えてないんですよ、何したんか。 なるほど。 ただでも、岡田さんに聞いたらサシスセソーが全然言えへんかったらしくて、保育園の頃。 なるほど。詰まっちゃう感じなんですかね。 えっとね、サシスセソーを言おうとしたら言葉が出なかったって言ってました。 あー、何発気味というか。 そうですね。連続して見てられへんかったみたいに言われましたね。 なるほど。 だからお母さんもちょっとおかしいなってなって、その領域かけてみたいな。 すごい素敵なお母様で。 お母さんがあれなんですよ、僕は保育園で働いてるんですよ。 あー、そうですか。 そうなんですよ。保育園の調理師してて。 って言うの? そうなんですよ。保育園の調理師さんってご飯作るだけじゃなくて、手をあげたらティップ、ティースリーみたいな感じで保育士さんのサポートとか言うんですよ。 とりあえず僕のお母さんもそうなんですよ。 まさかの。 そうなんですよ。 調理師。 そうですよ。 今も言います。 うちも今も知ってます。 あー、そうなんですね。 すごい共通点が。 びっくりした。 その関係で早く知ってたみたいなのがあるんですよ。 ちなみに松井さんはどのタイミングで領域とか言葉聞こえ教室に帰ったとかって覚えてる範囲で。 僕はですね、だいたい4歳ぐらいからですね、前髪というか、アッアッアッみたいな感じで出てきたと。 親からすると、後から聞いた話ですけど、基礎は治るもんだと思ってて、全然領域とかには繋がらなくて。 で、喫音の言葉を知ったのが中学1年生の時で、初めて領域というか、言語聴覚者さんっていう専門職の方に習ったのが、高校生が大学1年生の時だったかそんなぐらいですね。 なるほどね。認知はあんまりされてなかったですよね、昔って正直言うと今ほど。 喫音っていうのはあんまりポピュラーじゃなかったですよね。 そうです。なかったし、領域帰っている人めちゃくちゃマイノリティだった気がします。 領域って言葉も多分あんまりなかったですよね。 なんとかなんとか教室はあったけど、それがイコール領域っていうのは繋がってなかったですね、僕の中で。 そうかもしれないですね。うちも田舎だったんで全くそういうのもなくですね。 なるほどね。ちなみに小学校中学校の時とかに、喫音の時って僕ね、教科書読むのめっちゃ嫌だったんですよ。 ああ、まさにドンピシャですよ。 それこそね、嫌な段落とか当たってしまうと、うわ、差し進む説がめっちゃ多いやんとか。 ああ、なるほど。 友達と交代してもらう時とかあったんですよ。先生すいません、僕こっちのみたいで変わってもらっていいですかとか。 それ言える?やっぱ豊先生すごいですね。心が狂人ですかそれは。 僕も弱かったんで自分が。弱い自分を見せたくなかったから先に先手打とうみたいなとこあったんですよ。 実はそんな強い人間じゃないんですけど、松井さん小中の時に嫌だったこととか、先生に当てられて嫌だったこととか、なんでもいいんですけど、友達の中とかでもいいんですけど。 よくも、質問3大嫌なことがあって。 3大、はい。 合礼と音読と健康観察っていう、この言い換えのできない3つがあって。 そこはそこで、辛かったというか、辛かったんですけど、高校生の時に、ちょっと高校生はちょっと行き過ぎですかね。高校生の話とかって大丈夫ですか。 いいです。 高校1年生の時に、くじ引きでクラスの会社になったんですね。 はいはいはい。 何ができなかったっていうと、やっぱり合礼が1分くらい、気を付けて着席が1分とかかかっちゃって。 その時にもちろん、仲間からも、仲間外れとかいじめみたいなことがあったのは辛かったんですけど。 先生がやっぱり、質問は君がメンタルが弱いからなるから、教団の前で、休み時間ですよ。休み時間に合礼の練習をしようと。 それはもう地獄ですね。 みんなが休み時間してるときに、応援団長みたいな感じで、合礼の練習をさせられたっていうのは、今でも鮮明に覚えてることですかね。 でもね、僕思うんですよ。その先生はね、知識がなくて愛情があったと思うんですよ。 そうですね。その通り。愛情はあるんですよね。 そうなんですよね。 いやでもね、僕想像したら泣きそうになりました。 やっぱり合礼とか健康観察って、今聞いてる人って、何が難しいとかってあんまりわかってないと思うんですよ。 そうですよね。 結論から言うと、先松井さんがおっしゃったように言い換えができないんですよ。 要は決まったとおりに言わなあかんくて。 そうですね。 これってね、何がきついって、自分が苦手なひらがなとか、ぼけた挿しつけそうとしてるじゃないですか。 聞いてないんですよね。 そうなんですね。 例えばですけど、手を挙げて事業中発言するのは、例えばっていうのをほんま言わなあかんかったとしても、 B、Cって言い換えて遠回りして伝えることってできるんですよ。 なるほど、その通りですね。 ある中でね、先回りして、あ、これちょっとドムレスやし、Bしていこうかみたいな。 その通りですね。 決まったことってね、決まったとおりに言わなあかんから。 違うことを言ってもおかしくなるし。 うんうんうん。 いやー、でもそれは三大やなと思いますよね、さっき聞いてて。 勝手に僕が作ってるんですけど。 いやいやいや、僕はでもなかなかね、結構なんか行きづらいなと思ってたけど、やっぱ言われてみるとやっぱり整理されますね。 あ、確かにしんどかったなみたいな。 言い換えね、もちろん言い換えができる言葉はいいんですけど、 例えば先生に当てられたときも、答えわかってんだけど自分の言いにくい言葉がわかりませんとかっていったりとか、 そういうこともありましてね。 なるほどねー。 思ってるのにそれをドストレートで伝えられへんってきついっすよね、結構。 きついっすよ。 しかも授業って結構スピード感求められるじゃないですか。 これ以上に、そうですね、タイミングがいい感じでコミュニケーションするの求められませんね。 そうですねー。 なるほどね。逆に例えば喫煙でうまくいかなかったときとかに助けてくれる友達とかいました?近くに。 僕の場合ですよ。僕の場合は、小学校のときでいうと、 要は僕がこんな話し方だって知ってるし、音読が苦手なのも知ってるから、逆に触れないみたいな。 何も触れずに僕が出るまで待ってるっていうのが印象的ですかね、小学校のときは。 分かってるからこそ、時間を待ってくれるというか作ってくれるみたいな感じですかね。 そうですねー。 それが良かったのか、ちょっと触れてほしかったのか、何かあります?思いとして。 振り返ってみるんですけど、先生も触れなければ親も触れなければ同級生も触れないので、僕も触れられないんですよね、その悩みとか。 待ってくれるのは嬉しいんですけど、何か気にかけてくれる大人だったり同級生が一人、そんなにたくさんはいらないですけど 少数いたら、もうちょっと自分の幼少期の悩みっていうのも軽減されたのかなとは思ったりはしますけどね。 確かにそうですね。でも先生とかって気使ってるというか、それが友達とか先生たちのベストだと思ってあえて触れへんみたいな、多分してくれてるじゃないですか。 その通りです。触れたら逆に意識させちゃうんじゃないかみたいな。 別に悪いことでもないんですよね。ちゃんと自分を考えてくれっていうのが行動だと思うし。 でも、例えばどう思った時に、例えば誰かが笑った時に注意してくれるとか嬉しいじゃないですか。 そうですね。個別で注意してくれるとか嬉しいですよね。 僕が小5の時に、とある教科書を読んでた時にめっちゃどう思ったんです。 割と権力ある男の子が僕をいじったんですよ。 なるほど。ガギ大使的な。 僕がカチンって来たんですけど、これ言い返してしまうと、これから常に僕がどう思ったらいじられんちゃうかなみたいな。 って僕は黙ってたんですよ。 その時に僕の友達が笑うねみたいに言ってくれて。 すごいですね。 そこから誰も僕がどう思ったことをちょけたりマネしたりしないようになって。 その経験は僕の中で結構大きくて。 守ってくれる人いるんやとか。 先生も触れへんようにしてたのに、友達は触れてくれるんだとか。 それが結構僕の中で印象的で。 そこからはどう思っても誰かが守ってくれるかなみたいな。 そのマインドにはなりましたね。 それまではきつかったですね。正直。 一回そういうことがあると、この表現が正しいのかわからないけど、心の安全基準ができて。 次ちょっと助け求めやすくなったりとか、そういうこともあるかもしれないですね。 本当に心理的安全性かなと思いますね、そのままの。 自分大丈夫なんだとか、安心感みたいなのがあったかもしれないですね。 これが全く自分から0から1で助けを求めるって本当にきついことですかね。 特にお子さんのくらいとかはきついことですよね。 きついと思いますね。 だから僕、領域通う理由って、上手く言葉を話すとかっていうのもあるかもしれないんですけど、 同じ環境というか、境遇の方を知るっていうだけでも支えになるじゃないですか。 そうですね。仲間ができるっていうのは。 やっぱり、きつ音のことを世間の方が知っていただくことで、変に触れへんわけでもなく、 でもサポートもしてくれるし、いい距離感でコミュニケーションを取るような気がするんですよね。 最近きつ音って、結構世に出回ってきてると思うんですよ。きつ音っていう言葉が。 そうですね。いろんなヒーローたちがいますからね。 松井さんのヒーローは誰ですか?きつ音の。 僕、きつ音のヒーローですか。 僕はですね、きつ音のヒーローがいなかったから、僕がなりたいなと思って活動してるって感じですかね。 実際になってましたもんね、ヒーローに。 過去だけドンキホーゼで買ったヒーロー衣装でやってましたけど。 松井さん、僕ね、ぶっちゃけていいですか。 はい、ぶっちゃけてください。 心打たれました、あの過去。 えー、どこですか? 例えばね、感動したときって背筋どくってするじゃないですか。 はいはいはい。 あの感覚だったんですよ、インスタで見たときに。 どの場面ですか? いや、なんて言うんですかね。一見すると、例えばいろんな意見あるじゃないですか。恥ずかしいとか。 そうですね。 なんかあると思うんですけど、そういうところをお返しにして、自分がきつ音のヒーローになるっていう、自分の中でしっかり描くとなるものを持って、かつ日本を代表してフィンランドに行ってくれたわけじゃないですか。 そうですね、フィンランドに。 安井さんの活動を見て、勇気づけられた、きつ音を持っている人はたくさんいると思うんですよ、あの活動で。 いやー、そうなってくれたら本当にありがたいですね。 いや、し、例えば、きつ音を持ってても夢は明けていいなとか、教師になりたいとか、教師になりたいってきつ音ある、でも教師になれるんだとか、会社員でもなれるんだとか。 はい。 そういう方に、僕はあの活動で勇気与え、今も活動されているので勇気与え続けているんですけど、いやーでも久しぶりに痺れましたね、投稿で見て。 いやー、本当にびっくりしましたね。 うーん、なんかこう、うまくいかなかったストーリーとかも書いてあったじゃないですか、インスタの中で。 はい、はい。 いやー、ああいうのも相まってよかったですね。やっぱこう、すべて言ってるわけじゃなくて、やっぱうまくいかないこともたくさんあったわけじゃないですか。 そこちょっとみんなさん知らないかもしれないので教えてもらっていいですか、フィンランド行った時の話を。 あ、そうですね、フィンランド行った時の話ですか。えっと、フィンランドに行くまでの話っていうのはどこに書いてあったんですかね。 フィンランド行ってからちょっとうまくいかなかったみたいなのは書いてあったじゃないですか。 そうですね、フィンランドに行って、僕英語がやっぱりできないっていうことなんですよね。語学も堪能じゃなくて、会場200人ぐらいいるんですけど、会場200人のうちアジア人、もう99%西洋人だけですよ。 分かりますよ。 やっぱりそこのコミュニティに飛び込んでいくっていうのもすごく勇気のいることでしたけども、クラウドファンディングもしてましたから、お金なかったんで、みんなにクラウドファンディングで僕の夢応援してっていう感じでクラウドファンディングもしてましたから、 そこの支援者の方の顔もすごく浮かんできたし、それで一歩勇気を出して、日本語、和製英語で何とかやりきって、理事になるときのプレゼンもあるんですけど、 理事になるときのプレゼンも即席で作って、みんなの前で堂々と発表をして、何とか挑戦することはできましたけども。 いやだって、喫茶を持ってるかつ英語でスピーチでしょ。 なんていうのかな。めっちゃ高い山登ってるじゃないですか、正直。 そうですね。本当に自分にできるのかなと思いましたよね、挑戦する前というか。 いやそれがね、単純に見ててかっこよかったですね。 あ、そうですか。 かっこいい。 嬉しい。そんなベタボメされることもないんで。 そうですよ。なかなかいないですよ。初めからうまくいく可能性が。正直低いって低いじゃないですか。 それを取っ払ってでも挑戦する行動力もそうですし、メンタリティもそうですし、支援者さんを感じさせたくないとか、いろんな思いがあったと思うんですよ。 それをしかも有言実行してね、姿でそれを成し遂げたっていうのは、僕はもうずっと残ることだと思うし。 それこそ本当にいるんですよ、いっぱい。喫茶を持ってるけど、教師になりたいけどやっぱりやめようかなっていう人結構いるんですよ。 そういう方にも勇気を届けてると思うし、喫茶を持ってるからって教師を諦める必要なんかないと思うから。 そうよ。とや先生もすごいヒーローじゃないですか。喫茶がある。すごいことですよ。 僕はまずいさんとは別枠かなと思うんですけど、僕は教師になりたいけど一番怖かったのが、先ほど言ってた全校集会とか。 それこそ教室で終わりの回とか。今でもやっぱりちょっと怖いんですよ。終わりの回とか、朝の回は正直言うと。 やっぱり注目を一斉に浴びるから。 そうですよね。生徒をほとんどとや先生しか見てないわけですからね。 でもね、そこで自分の殻を破りたいなと思って教師してるのもあるんで。 でもね、慣れたら喫茶の回数も減ったし。 それはでもありますよね。 ありますよね、軽減で。 全然ありますよ、それは。 だからこそ喫茶に悩んでる子とかも全然チャレンジしてほしいし。 っていうのの一人になれるかなと思ったんですよ。 なってますよ。めちゃくちゃなってますよ。 いやいやいや。でもね、まだまだもっとたいというかね。増やしていきたいんで。 質問の怖いところって、要はさっき言った授業とかでも、 例えば自分の分かっている答えを、分かってるけど分かりませんって言って間違う言葉に言い換えたりとか、 ちょっと専門的な言葉で回避行動って言うんですけど、 それが自分の将来の職業選択とか、恋愛の部分とかそこまで影響を起こすっていうところが本当に怖いところだと思うので。 やっぱり豊谷先生みたいな、質問で悩んだ過酷があったとしても挑戦してるとか、 先生として堂々と人前に立ってる大人の姿って、やっぱり見せると勇気出ますよね。質問の子たちは。 おーですね。なので、山本勲さんじゃないですけど、モデルってすごく大事だなと思うんですよ。 それこそ今、松井さんがドモスポーツを設立されたのもそうなんですけど、 質問とかそんなあるなし関係なくに、僕がやりたいことをやるんだっていうね。 その姿を見て感銘を受けたり感動したり、勇気づけられる方ってたくさんいるし、 っていう話を繋げて、ドモスポーツを設立の経緯を聞きたいですね。 ドモスポーツを設立の経緯ですね。わかりました。 設立の経緯ですね。これを設立しようと思ったのは、 喫煙ですごく授業とか苦い思い出があって、学校行くたびに自信とか自己肯定感そがれるような、 そんな学校生活ではあったんですけど、その時に僕唯一足が速かったんですね。 スポーツの時は自分が主役でヒーローになれたんで、 スポーツ、体熱中して動かしてる時ってあんま普通の悩みって気にならないっていうか、 そういう経験もあって、悩んでる子たちがスポーツで体いっぱい動かして、 学校では自信を失うときもあるけど、 ドモスポーツでは体いっぱい動かして、喫煙の悩みから解放されて、 自分を表現してほしいなっていう思いで設立したいなと思いましたね。 素敵ですね。 既存を持っている方って自己肯定感下がりがちなんですよ。 流暢に喋れない。周りと比較しちゃうとか。 例えばドモスポがあって、 例えば陸上とか、いろんなことされてるじゃないですか、陸上映画にも。 いろんな種目されてて、 例えば足速くなって、サッカーで上手くなって、 それが守ってくれる一つの武器になるんですよね。 そうですね。 なので、自分は既存で上手く喋れないけど、 ただでも足は速いんだとか、サッカーは。 のがあったら、挑戦できる回数って増えると思うんですよ、新しいことに。 そのため、自己肯定感を高められる活動として、 しかも一つの種目じゃなくて、いろんな種目をされているっていうのは、 なおいいなって思いましたね。 本当にありがとうございます。 ちなみに、設立にあたって難しかったこととかあるんですか? これちょっと大変だったなみたいな。 そうですね。 お客さん集めをまずしないといけない。 ボランティアでしてるわけじゃないので、 お客さん集めをしなきゃいけないっていうのはやっぱり大変で、 とにかく取り上げていただかないと、 SNSの発信力もゼロの状態からやったんで。 いやすごいですね。 そのときに手紙を自分で、このドモスのへの思いをしたためて、 それで県内の新聞社さん、ラジオ局さんとかテレビ局さんにプレスリリースで情報を流すっていうか、 これはまあまあ大変なことではありましたね。 それって、松井さんは地球を動かしたのはなんなんですか、そこまでして。 なかなか大変だと思うんですよ、そういうのって。 やっぱり、自分が悩んだ経験というか、 悩んだ経験もあったし、 このサービスが既存で悩んでる子どもたちの一つの選択肢になればっていう、 そういう思いで、今の僕も突き動かしてはいますね。 いやーかっこいい。皆さんこれですよ、行動力。 これなんですか。 皆さん、新聞社とかに自分で売り込みって考えれます?僕考えれないかもしれないですね。 例えばですけど、僕だったらAさんBさんっていう知り合いに声かけて、 新聞社に繋げてもらうとか、そういうやり方をするんですよ、僕。 なるほど、なるほど。 なんかね、十字繋ぎみたいな感じで。 僕なんか、一発で直接的にドンって行くことってあんまないんですよ。 それがね、すごいなと。僕なかなか勇気出ないですもん、直接行くって。 最初は震えましたよね、やっぱりね。 ちょっとフィンランド行ったのもそうやけど、やっぱりね、輝ける人とか魅力的な人ってやっぱり突き抜けてるんですよ。 マインドもそうやし、行動力もそうやし。 いやー本当にかっこいい。もっとなんかあれ、もっともっと伸びてほしい、個人的に。 本当ですか?ありがとうございます。頑張ります。 いやいやいやいやいや、本当にお世辞抜けてすごいです。 僕も明日から仕事頑張れますね、これ聞けると。 ああ、本当ですか? いや、本当に。 学校で、明日からも。 明日から多分廊下で僕見たら、僕もギンギンになってますよ、多分。 大丈夫なのかって、それは。 それはいいのか、生徒たちにとってって感じですけどね。 もうめっちゃ走ってますからね。 本当ですか。すごいな。すごいな、元気だな。 いやー、いい話聞けたわ。 かっこいいなー。 いやー、ありがとうございます。 やりましょう、第2弾。 ぜひ、第2弾もさせてください。 やりましょう。 最高にいい話聞けたんで、第2弾はあれですね、もっともっと掘ります、松井さんを。 ありがとうございます。ありがとうございます。 もう使い人間になっとかないと。 今はね、まだ表面的な松井さんしか僕知らないんで、もっとちょっとね、第2弾を深めていきたいなと思ってます。 ということで、最後なんですけど、今後の展望とかってありますかね。 例えば今やったらドモンスポを設立されて、来られて、ただね、それがゴールじゃないじゃないですか、松井さんの。 そうですね。 次の展望みたいなのあれば教えてもらえたら。なんかこうなりたいなとか、こうしていきたいなとか。 はい。あのー、展望っていうか、これをしたいとかじゃないんですけど、僕はダテメガネじゃなくて、ダテキツノンが生まれる社会にしたいと思ってて、 これを話すと長くなっちゃうんで。 喋ってください。 ダテキツノンが生まれる社会にしていきたいなって考えております。 ダテキツノンとは。 ダテキツノン、ダテメガネを考えてほしいんですけど、要はダテメガネって結構オシャレにするじゃないですか。 そうですね。 目が悪くなくても、オシャレだからメガネをかけて街を歩くみたいな。 そんな感じで、ダテキツノンも普通に流暢に話せるんだけれども、要はこのメッセージを伝えたい時とか、 あの人がかっこいい、あのキツノンを持ってるのある人がかっこいいからわざとキツノンの話し方をする子が出てくる。 そんな社会にしていきたいと思っています。 なるほどね。いいと思いますね。 というようなキツノンイコールネガティブな印象ってめちゃくちゃあるじゃん。 めちゃくちゃありますね。障害全般そうかもしれないですけど。 それをポジティブな要素に持っていきたいということですよね。 そうですね。人によってはオシャレだからキツノンをするみたいな、そういうお釈迦に持っていきたいということですね。 いやー、いいですね。例えば高音とか連発とかあったとしても、アジあるなーみたいな。 そうですね。 アジあるなーみたいな。 あー、そんな感じ、そんな感じ。 いいですよね。深み、深いなー、深みあるなー。 そう、深いから逆に自分でこうする同級生が出て、そのいじりとかじゃなくてかっこいいから。 そういう社会を目指していきたいなと思っています。 いやー、すきやすいなー。 みなさんこれですよ。 これなんですか?これなんですか? なんかね、ついさんのバイタリティも行動力とか、それももちろん僕は好きなんですけど、 目指そうとしているところが、結構壮大なことを言ってる感に思うけど、でも意外と結構身近なところにあって。 しかも口だけじゃなくてきちんと有言実行されているところも魅力的なひとつやなと思いますし。 これ言ったのでもうやりますよ。 いやー、でも絶対できるでしょ。だって新聞社に突撃するぐらいですからね。 あんまり真似しないほうがいいかもしれないですね。 いやいや、悪いことを発信するためにやられてるわけじゃないんで、素敵なことを伝えてるんで。 お便り来てるんでちょっと読みますね。 あ、はい。 トモさんが、喫音ヒーローかっこいいですって言ってます。 ありがとうございます。嬉しい。 嬉しい。 トモさん、桑田圭介のしたたらずな歌い方をみんなが真似するみたいな。 あ、そうですね。ニュアンス的なやり方があるかもしれないね。 ベルさん、喫音ヒーローかっこいいでしょうって言ってます。 あ、ベルさん。ありがとうございます。 ちょっと待ってください。ベルさんと繋がったんですか?それ聞いて。 ベルさんと繋がったのは。 だって遊んでるとこ全然違う。 全然違います。全然違います。 ベルさんなんだったっけな。結構ずっと応援していただいてるの分かりました。 ベルさん、なんかインスタライブとか一緒にしたような記憶あるな。 それで紹介していただいたっていう、なんか共通の知り合いの方がいて、 それで紹介していただいたっていう感じですかね。 なるほどね。ベルさんだってあれですよ。 僕はベルさんとコラボ終わった後に即興、 東谷さんとコラボしてほしい人いる?って言って。 で、一番目にあげたのが増井さんだったんで。 すごい信頼感ある方なんだろうなと思いながら。 ありがたいことですね、ベルさん。 ベルさんが喫煙のこと、二人からみんなに広がってますね。 みんなの知識が必要だよって。 そうですね。ムチは残酷って言いますからね。 そうなんですね。結局障害とか、特別進教育もそうなんですけど、 この10年で僕がらりと変わったと思うんですよ。 何が変わったかって、民地が広がったかってことですよ。 もともと日本人って優しいし、理解もあるし、他社員に対しての。 でも知らないものは蓋する特性があるんですよ。日本人ってやっぱり怖いとかね。 でもオープンにしたらしたらで、ちゃんと受け入れてくれる器を持ってるんですよ。 進教育のオープン化っていう形で、ボイシーで放送をたくさんしてるんですけど、 いろんな一般の企業の方とかもそうなんですけど。 一般企業の方ってやっぱりなかなか認識ないじゃないですか。 そういう障害とか。 触れることないですよね。 ですよね。でもなんかちょっとこの人違うなっていうのは感じてるわけなんですね。 社員さんとかに。 でもそこの理解があるかないかで、社員さんって心理的安全性保たれた場所で 働けるかどうかで掲げられてくるじゃないですか。 そうですね。 だからこそ僕は先生だけじゃなくて、いろんな人に発信したい理由はそうなんですよ。 みんなが障害の特性のことを理解することによって、自分にも優しくなれるし、他社にも。 そうですね。みんなにとって過ごしやすい社会になりますよね。 というので発信はしてるんですけど、だからこそ当事者が話すってすごく大事だと思うんですよね。 それこそ松井さんもそうですし、僕もそうなんですけど。 誰が何を言うかって大事じゃないですか。同じ話でも。 そうですね。やっぱり役力も違うのかもしれませんね。 そうですね。松井さんの老い立ちがあるから今の活動って、もちろん努力もあるけど、 やりたってることもあると思うので。 経験しか自分のバイタリティーにならないですよね。自分の体験したことっていうか。 そうですね。それはあると思いますね。 松井さんが、喫煙が悪いものって誰が決めたんでしょうね。 私は娘が喫煙があった時期に愛おしくて思えて仕方がなかったですよっておっしゃってますね。 そういう人数が広がっていただけると本当に優しい社会になりますよね。 そうですよね。 じゃあ最後。ベルさん。ゆうすけさん、バイトの話してって言ってます。これ何の話ですか。 バイトの話。そうですね。これもう大丈夫ですか。終わり前じゃないですか。 もう最後に言ってね。 バイトの話はですね。大学時代すごく悩んで、一日寝て過ごすみたいなところから何か変わらないといけないなと思って。 接客じゃなくて居酒屋さんのキッチンの求人があったんで、キッチンだったら話さないだろうということで申し込んで面接に行ったんですよね。 そしたら接客が足りないから、接客でって言われて、無理やり接客をさせられて、こんなところ一日で辞めちゃうと思ってたんですけど、 結局それがコミュニケーションで伝わることがゴールなんだなって気付くきっかけになったっていうのが、このアルバイトの経験でしたかね。 上手く喋れなくてもいいし、相手にきちんと思いを伝えるっていうのが大事みたいな。 その通りですね。 確かにバイトとかで話すときとかも、上手く喋れへんけどでも伝わったらいいやとか。 しかも居酒屋さんだったらね、お客さん酔っ払ってるからあんま優勝に話せるとか、あんま分かんない雰囲気とかで感じ取ってるんで、それは良かったのかもしれないんですけど。 確かにフランクにいつも以上にコミュニケーションが取れたのかもしれないですね。 その通りですね。 なるほどね。素敵ですね。 でも結果、それで自分の苦手なことに向き合えるきっかけになったりとかにもなってますよね、経験が。 踏み込んだら意外とできるってすごいキーワードで。 意外と不安なことって起こらないっていう。その不安に思ってることって意外と起こらないっていう。 面白いですね。やっぱり喫煙のことを分かってくださる方が近くにいるって安心感ありますし、嬉しいですね。 お母さんが保育園の調理師してるのも一緒やし。 びっくりしましたよ。先生パンチでびっくりしましたね。 共通点がいっぱいあってね。面白かった。 じゃあ松井さん、また第2回、2月ぐらいに調整したいなと思うので。 そのときはね、もっともっと掘っていきたいなと思うので、そのときはNGなことはNGって言ってもらって全然いいんで。 特にないので大丈夫ですけど。 分かりました。ありがとうございます。 では皆さん、これで放送のほうは終わりなんですけど、この後アーカイブ残すので、そこのアーカイブで松井さんのインスタとか活動されてる取り組みとかURLはすべて貼っておくので、 皆さん確実に全フォローと活動を運営してもらって、めちゃくちゃかっこいい取り組みされてるので。 これは言うより見たほうが早いです。絶対見てください。特にインスタ。 ありがとうございました。 こちらこそ、豊谷先生本当に楽しかったです。ありがとうございました。 また来てくださいね。 またよろしくお願いします。 それでは失礼します。ありがとうございました。 それでは失礼します。ありがとうございます。 # エンディング はいエンディングの時間です。皆さんどうでしたか?松井さんかっこよすぎでしょ? いやーもうね行動力もお化けですし、何より自分がこう実現したいっていうね 思いをしっかり叶えたはるじゃないですか。 あの新聞社にね突撃した話もそうですし、フィンランドのね既存大会にも参加したり理事になられたも そうですし、もうねほんと尊敬するところがねたくさんあって、僕自身ねたくさん勇気もらえましたね。 またね第2弾コラボしていただけるっていうことなのでぜひね 第2弾楽しみに皆さん待っていてもらえたら嬉しいなと思います。 それではまた もっと見る #特別支援学校 #どもり #非認知能力 #吃音 #発達障がい #特別支援教育 #コミュニケーションテクニックを磨け #コミュニケーション上手になるには #特別支援教育コーディネーター #とうや先生 『7分でわかる』特支教育ラジオ🐣とうや先生/特支をオープン化する人00:291.オープニング47:002.【コラボ#35】松井さん(吃音のお子さんのスポーツ教室】00:383.エンディングコメント感想・質問・応援メッセージを書こう まりりん1月13日柔らかいけど素敵なお二人でした😊私の親友も吃音ありますがとっても可愛い素敵なお友達です✨✨2返信 とうや先生/レイクル代表/特支オプチャ代表1月14日まりりんさんコメントありがとうございます!松井さん、素敵な方でした。次回のコラボが楽しみすぎます!素晴らしいです!!2 ベル @保健室の先生1月13日2人とも最高にカッコイイ👍✨🌈 吃音の知識が沢山の人に広がりますように🎀2返信 とうや先生/レイクル代表/特支オプチャ代表1月14日アイアムアヒーロー🦸🦸🦸吃音の知識たくさんの方に広げます!1
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#335 転職に興味はありますか? 8分・14時間前・ 303再生AI目次転職への率直な興味と葛藤教師の職に戻れる強みとは?驚異的な教師の福利厚生人生一度きり、転職を決断する瞬間キャリア選択の多様な視点
#334 認知から理解へと繋がる 9分・昨日・ 476再生AI目次「認知から理解」へ:教育現場の軌跡未知への挑戦!最初の「怖い」を乗り越える机上の空論から実践へ:理解を深める視点理解から実践へ:PDCAで進化する支援10年の推進力:認知・理解・実践の循環
【コラボ大歓迎#42】朝ゲリラLIVE! 33分・一昨日・ 140再生AI目次コーヒー飲めない僕の味覚の変化料理研究家が推す!絶品食材見るだけで痒い!重度アレルギーとの共存Voicyコラボ激増!舞台裏の苦悩と歓喜ブラックと言われる教師の仕事の真実
#333 高次脳機能障害の対応 事例集 8分・一昨日・ 508再生AI目次高次脳機能障害:個々に応じた対応の原則記憶障害:すぐ忘れる特性への具体的な指示法注意障害:集中を促す環境と活動の工夫実行機能障害:見通しを持たせる手順書の活用術複合的な高次脳機能障害への理解深化
【コラボ大歓迎#41】行動力で世界は変わる 47分・9月11日・ 123再生AI目次迷ったら「イエス」を選ぶ行動哲学とはBoissyで拓く世界観と人との繋がり成長を加速させる「引き上げ力」の真実自分を尊重し健全な依存を育む方法無限の選択肢を掴むための挑戦と成長
#332 高次脳機能障害とは 8分・9月11日・ 616再生AI目次「高次脳機能障害」の見えない実態発症の引き金となる多様な原因環境や状況で変わる状態の特性日常生活を困難にする様々な症状個別支援で困難を乗り越えるには
【コラボ#144】亜沙美さんに、反抗期エピソードを聞く会! 40分・9月10日・ 152再生AI目次優等生を変えた中学部活での孤独母へ放たれた衝撃の一言とその背景体と心に刻んだ反抗期の証と葛藤逆境を乗り越え掴んだ自己成長の鍵母との和解が示す心の痛みの意味
#331知的機能と適応機能の違いとは 7分・9月10日・ 719再生AI目次知的障害の新たな判断基準とは従来のIQ基準から何が変わったか「知的機能」知能検査での測定「適応機能」社会生活スキルの評価IQと適応機能が示す診断の現実
#330 とうやが考える、日本型インクルーシブ教育について 8分・9月9日・ 683再生AI目次とうやが考える日本型インクルーシブ教育の視点多様な学びの場が拓く自己決定の重要性「分離が悪」という認識への問いかけ国連指摘と日本の教育現場が抱える課題とうやが提案するインクルーシブ教育の形
私の親友も吃音ありますがとっても可愛い素敵なお友達です✨✨
松井さん、素敵な方でした。次回のコラボが楽しみすぎます!
素晴らしいです!!
吃音の知識が沢山の人に広がりますように🎀
吃音の知識たくさんの方に広げます!