TOPトーク教師『7分でわかる』特支教育ラジオ【コラボ#44】ゆうさん(教員コミュニティジーニー代表)58:15 1月24日 120再生 問題を報告する 再生する シェアする ゆうさん各種SNS【ジーニー】https://genie-teacher.com/【X】https://x.com/yu_lifeshift?s=21&t=3yUxd4R3ger6WkElnRaxUwもっと読むAI目次教員コミュニティGENIE設立秘話ゆうさんの異色の教員キャリアと起業「きっかけづくり」を追求する教育観人を惹きつけるゆう流コミュニケーション術教員コミュニティGENIEが描く未来像AI文字起こし(β版) # オープニング はいオープニングの時間です。今回はね教員コミュニティのGENIEの代表に来ていただきましたYOUさんです。 YOUさんはね私がボイシーパーソナリティになるきっかけを与えてくださった方であり、 特別支援教育のオープンチャットを私代表で務めさせてもらっているんですけど、そのねオープンチャットを作るきっかけにもなった方で、 正直ね私が今各種SNSとかで発信しているのも本当にYOUさんの声かけから始まったことでもあるので、 本当にね私が変わった一番大きな影響力を与えた人だと思っているので、ぜひねそんなYOUさんの教員時代のこととかね まあ現在のこととかたくさん学べると思うので、最後まで聞いていただければなと思います。それではスタート! # 【コラボ#45】ゆうさん(教員コミュニティジーニー代表) はい、では改めましてこんばんは。 こんばんは。 はい、本日はね、間を切して、ジーニーのトップを呼びました。 そんなすごい人じゃないですけど。 いやいやいや、トップ呼びました。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい、ということで皆さん、ジーニー何?みたいな人もしかしたらいるかもしれないんで。 ゆうさんの自己紹介プラス、ちょっとジーニーの簡単な紹介もしてもらってもいいですか。すみません、最初に。 はい、よろしくお願いします。 教員コミュニティジーニーっていうね、多分ほとんど皆さん知らないと思うんですけども。 知ってるでしょ。 知ってる人、これから知ってる人が増えていったらいいなと思っている、そんな教員向けのコミュニティを運営しております。 ゆうと申します。よろしくお願いします。 まず、教員コミュニティジーニーの話からすると、ちょうど1年前ぐらいに立ち上げまして、今は2026年1月なんですけど、本当に丸1年経ったぐらいなんですけどね。 教員向けに、僕自身ももともと教員で、30歳まで7年間教員をやってまして、そこから今起業して10年目ですね。 今、来月40歳なんで僕が。起業して10年経つんですけど、教員時代にこういう場所があったらよかったなと思う場所を作ろうと思って、教員の仲間たちと1年前に立ち上げたのが、思ったんでして。 あんまり有名な先生がありがたい講義をして、それをみんな受け身で聞くスタンスではなく、どちらかというと、先生たちの居場所になれるような場所があったらいいなと。 僕自身も学校というのを往復が多くて狭い世界で生きてた人間だったし、他の先生たちがどんなことをやってるかとか、あんまりわかってないまま先生生活をするから、 他の学校の先生と交流しながら、もちろん授業とか学級経営のこともですけど、それ以外のキャリアの相談とか、人間関係の相談とか、そんなセンシティブな話も相談にとれる場所っていう。 そういう場所を作れればと思って、このコミュニティを作ったのが。 今ちょうど120人くらい入ってくださってるんですけど、ネットで調べてポチッと入ってこれるっていう場所ではなく、 僕自身もやっぱり気心知れた人たちと、相談に乗る以上は対話をしながら関係性を作っていきたいなと思っているので、 定期的に毎週交流会をして、そこに来てくれた人たちが入れる場所っていうような形にして、 いろんな、東予先生にももちろん、福祉の勉強会とか座談会とかもやってるんですけど、 いろんな他の、社育だとか図工だとか、国語だとか道学だとか、いろんな授業の内容も勉強会もやってますし、 さっきのキャリアの相談とかですね、育休とか時短とか、ちょっとプライベートな相談もできるような環境に、 今少しずつなってきてるような場所を今作っていくっていう。そんな感じでございます。 ちょっと僕、しゃべり始めると止まらないので、一旦これがいいです。 なるほど。ありがとうございます。 入ってますし、締めますね。 大丈夫ですか。 はい、大丈夫です。お便りが。 はい、自由に入ってますって来ましたね。 あー、これ、こっちのさんですね。 なるほどなるほど。ありがとうございます。 僕ね、ぶっちゃけ、自由に誘っていただいたときに、半年前ぐらいでしたっけ、それぐらいですね。 教員のコミュニティって全く知らなかったんですよ。 あー、でも確かにあんまない気もします。この形はあんまないかもしれないね。 この形はいいし、何より僕があんま興味持ってなかった。 あー、はいはい。確かに。 偏見かもしれないけど、なんか群れてるなとか。自分の授業の見せ合いとか。 自分はこんな授業できるんだ、みたいな。 偏見かもしれないけど、そういうイメージが先行してた。教員のコミュニティって。 いやめっちゃわかります。気持ち悪いと言ったら悪いですけど、宗教チックだったりとか、 自分の実践とかを偽り付け合ってるようなところとかもあるとは聞いてますね、僕もね。 ジーニーの前にも2つ声優がかかってもらったことがあるんですけど、 それがめちゃくちゃ勧誘の仕方も含めてちょっと嫌やって。 どんな感じだったんですか? これ言ったら団体バレそうな気がするんで大丈夫かなって。 今の教員は各都道府県にこんだけ入ってるよとか、今の時代はここのコミュニティだからみたいな感じで、 あたかもこのコミュニティは全国の教員を作ってますよみたいな感じ。 そこは僕はうかがえたというか、自分が学びたいところに着手したいって僕は思ってた。 あんまり長いものとかに巻かれるの嫌いになっちゃうので。 なのでこうなったんですけど。 この話は全然別ですけど、僕が知ってる教員の団体って2つぐらいしかなかったんですよ、これまで。 今言ったところは全然違う団体ですけど、 ブラッシュとエデュバースでしたっけ。 エデュベース。 その2つしか僕知らなかったんですよ、なんとなく。 まあ他にもポツポツあるじゃないですか、ちっちゃい。 そこでジーニーって話を聞いたとき、正直ジーニーってどこみたいな感じかなって。 まあ無名中の無名というか、作り立てですからそのタイミングで。 このときまだ全然あったじゃないですか、人数が。 先ほどゆうさんがおっしゃってくださったように、とりあえず人数をやるために入れるとかじゃなくて、 しっかりジーニーはこういう活動をしていますとか、 東谷先生の専門的な知識が欲しいとか。 自由と供給のバランスがすごく良かったんですよ。 あ、そうだったんですね。ありがとうございます。 よく言うと、ここが別に全てじゃないから、ずっと披露とかそういう感じでもないし、 プライベートに立ち寄せしてくださいみたいな。 毎回来れなくても、自分が興味のある研修とか顔を出してくれたらいいですよみたいな。 結構そういう感じだったじゃないですか。 そうですね。最初は東谷さんも一位参加者として入ってくださるタイミングでは。 僕自身がスタンス的にあんまり縛りたくないんですよ。 自分も縛られたくないんで。 参加者の方が何か義務感で何かしなきゃならない、参加しなきゃならないって。 そうなった時点でちょっと苦しくなるんで。 コミュニティとしては、あんまり縛る形にはしたくないなって思いから、 最初はそう言ってて、今もですよね。ずっとそう言ってますね。 ですよね。 それもすごく心地よかったというか。 自分のペース。 自分の今まで使ってきたものをもっと伸ばせるんかなとか。 逆に自分の足りひんところを自分の好きなタイミングで取りに行けるんかなとか。 言い方はあれかもしれないけど、 自分のライフワークとして都合がすごく良かったんですよ、正直言うと。 それはちょうどいいタイミングで良かったです、僕も。 僕としても、さっきも言いましたけど有名な、僕自身が極論をGニューやってるってことを誰も知らないぐらいでもちょうどいいと思ってるぐらいで。 僕自身の自己堅持欲とか、自分が有名になりたいとかが全くゼロなんですよ。 他のコミュニティさんは、この先生が運営してますみたいな。 トップの人が有名な人で、その人に人が集まってるみたいなところが多かったんですけど、 僕は逆にその形を作りたくはなくて、 僕に集まってくるというよりは、みんながみんなのためみたいなワンワンワンワン的な精神で、 みんなで作っていく場所を作りたくて。 先生時代もそういうのが好きだったんですよね、文化祭とか。 担任の先生の趣味とか自己都合でいろんなイベントをやるんじゃなくて、 先生とたちを主体にして行事ってやったほうがいいじゃないですか。 そんな感覚なんですよね、今の僕のGTの作り方自体が。 今の時代にあったコミュニティだなってすごく感じます。 本当ですか。 例えばこれが20年前、30年前にあったら僕は結構しんどかったと思うんですよ。 でも今のこのタイミングだからこそ自由はすごくあって。 あ、これあれですよ、みなさん。別に僕は関与してないですからね。 これ今G2の話を僕と代表のユウさんがしてるけど、別にG2入るとかそんなのじゃなくて。 G2がどういう過程で育ってきたのかとか、そういう話をしてるだけなんで、全然そういうつもりはないから。 それはもうみなさん知っててくださいね。 なるほどね。 でも本音を言うと、僕この回は本音で話そうと思ってるんで全部。 ユウさんにも言ったかもしれないですけど、僕今までインプットはめっちゃするけど、アウトプットはしないタイプだったんですよ。 そうなんですね。 そうですね。例えば学校で緊急発表とかってのが好きだったんで、学校の中ではそうやってするけど、 ただ県出てとか、ネットで発信してとか、そういうタイプじゃなかったんですよ、全く。 でもG2のお話をいただいたときに、自分の殻を破るチャンスだなと思って、今までやってないことを。 ということで、自分の学校以外にも自分の今まで培った力って試せるんじゃないかなみたいな。 それが特殊オプチャーを作るきっかけだったり、それこそユウさんのサポートがあってのものであるんですけど、 例えばボイシーのパーソナリティを応募したのも、G2のきっかけだったんで。 なので自分を180度変えてくれたって思いがあるので、自分がG2に貢献できたかわからないけど、僕はG2から流すものがたくさんあるんで。 いやいや、本当にG2を使ってもらうぐらいの感じでみんな活用してもらえたらいいと思ってるんで、基本は。 なのでここを極論踏み台にしてくれてもいいぐらいの気持ちではしますし。 いろんな人がいるんで、G2で。 積極的に、主体的にいろいろ動いてる人たちが多いんで、情報も集まってたり刺激も受けられる場所だと思いますから、 それを受けてもらって行動してもらえたらいいと思うんですけど、 でもその行動、たとえば今回老屋さんの今のボイシーをここまでやってるっていう、50回近くやってたりとか、 オープチャーであんだけいろんな回をいろんな人にまとめられたりしてるのは、その人の本来の力なんで。 ただ、きっかけづくり。人生がちょっと変わるそのきっかけを作りたいなって。 僕自身の経営理念か、自分の会社の経営理念か、そもそも理念なんですよ。 その人生を大きく変えることは、僕自身がどうにかして変えることはできないけど、そのきっかけになることはできるかなと。 そんな場所を作れたかと思ってやってますね。 確かにそうですね。並走者みたいなイメージですよね。 たっぷり前に出るかっていうのは、その人に寄り添って、せっかくで増やしたりとか。 そこはよくも悪くもなのかもしれないですけど、僕の生徒指導のスタイルが、ずっとそういうスタイルで先生もやってきたんで、 これについて来いではなく、一番後ろで見守ってる、下支えしてるような、そういう感覚でジニーもやってますね。 なるほどね。ありがとうございます。 教員のエピソードに行きたいんですけど、ゆうさんの教員のどうだったのかっていう。 その前にお便りめっちゃ来てるんで、お便り読みますね。 まずついてるさん、東谷先生のアイコンが気になります。 これね。新しいアイコンね。 本当だ。これなんすか? 最近僕、子供のときの写真使ってたんですよ。4、5歳ぐらい。 確かに。ずっとそうしてたね。 顔隠してたんですけど、オープンにしていいかなと思って。 ということでオープンにしました。ただそれだけですね。 これは時代劇の格好をするみたいなイベントに時代劇のメイクをしてもらってるときのお父さんですね。 全然どうでもいいですけど。 いいじゃないですか。 ついてるさん、ジニーは東谷先生の新たなレパートリーですよね。 これね、たぶんね、ついてるさんが言いたいのはあるでしょ。 モノマネしてほしいって言ってるでしょ。ジニーの。 確かに。ディズニーキャラ好きですもんね。 アニメのジニーどんなんでしたっけ? 山寺幸一ですよ。 結構パテンコーな感じだったね。 そうですね。面白キャラですよね。 ちょっと次までに練習しておきます。 お願いします。 しんさん、ジニー入ってます。 教員コミュニティは私も全く興味がない派で、自己顕著欲のあまりだと思っています。 ジニーには吸い込まない。 しんさんね。 なるほど。ありがとうございます。 中村さん、ジニー告知良いですよねーっておっしゃってます。中村雄貴さん。 おー。中村さんまで。ありがとうございます先生。中村先生にもいつもお世話になってますから。道徳に。 教科は?あ、道徳なんですよ。 道徳の内容項目全部やってくれるかもっていう話になってます。 22項目全部お願いします。 いや、22項目かそういうですね。 2、3年かかり。 ジニーってやっぱり一歩取りできるんですよ。 例えば国語の会やったら、僕保健体育ですけど、基礎面。 別に基礎面保健体育でも行ってもいい。国語の会。 いやほんとそうですよ。 参加資格とかないから。 例えば僕が県学校でも、特別支援って体育だけじゃなくて、国語とか数学とか社会とか授業見るんですよ。 でもやっぱり社会とか国語のスキル欲しいってなったときに、その会行ったら、 手札がたくさん転がってたりとか、授業のSNSとか。 しかもそれを好きなタイミングで取りに行ける。どの教科でも。 特に社会とかヤバいですよね。 社会何人?この前一番多いときオンライン。 一番多いときは申し込みベースだったら400人で。 え、いくい。 いくすぎる。 オンラインだと。 ずっと400人でしょ。 いやー、でもそれはね、僕がすごいって言ったらもちろんなくて、 社会科の人員でやってくれてる先生が、今まで先生たちの信頼環境を築いてきて、 受け継がれてきた、作り上げてきた財産ごと、人員で作動してくれてるからだと思いますけどもちろん。 でも400人って、教員コミュニティでZoomで400人集めるのいいと思うんですよ。 いやーすごいですよね。 びっくりしますからね。 もちろん社会体育は免許を取る人が多いから、パイがでかいっていうのはもちろんあるんですよ。 ただでもそれだけじゃ説明つかないんですね。400人っていうのは、正直。 だからすごいいい底取りができるっていう話で。 あ、2番いきます。 ゆうさんの、僕ちょろっと聞いたんですけど、私立で働いてるときのお話。 はいはいはい。 ただ皆さん知らないと思うんで、ゆうさんの過去を掘りたいなと思うんですけど。 いやーこれは本当に5、1時間かかりますよ。 でも本当にさっくりだけ言うと、さっきおっしゃってた私立の、僕の場合公務員じゃなかったんですね、私立の専門学校教員だったんで。 教えてたのは18歳とか19歳の子たちですね。 僕の場合、全国にいろんなジャンルの、例えば医療事務とか知恵とか美容師とかですね、エステメイク、ネイルとか、 そういういろんなジャンルの専門学校を持っている学校法人。 ここで言っちゃうと結構わかるんですけど、まあいいや。 学校人の総合職で勤めてたんで。 先生っていつも自己紹介してますけども、もちろん先生業もやってたんですよ。 進路指導とか、講義面接とか履歴書添削みたいなね。 就職させるための担任の先生みたいなのもやってたんですけど、 結構裏方もやってたんですよね。 学校法人総合職だから。 広報業務としてパンフレット作るとかホームページ更新するとか。 あとは先生の雇用面接して採用して、育成するって人事的な動きもしてたり。 方法すぎません? いや本当にだからね。 石田目がそこだったから、これが普通だって教えられてたけど、今じゃあれ普通じゃなかったんだなと。 僕は校舎の建設もやりましたからね。 総合職が幅広くて。 ここに校舎を建ててもらうんでって言って、埼玉のさらちに呼び出されて。 最初の仕事は自沈祭ですって言って、自沈祭って土地の神様に祈りを捧げるみたいな。 あれの企画からやったりとか。 その経験があったんで、良くも悪くも自信もついちゃったんですよね。 学校ゼロから作るみたいな経験をしたし、それにまつわる業務を全部自分が手掛けられたのもあったんで。 一人ではもちろんないんですけど、要するに全体像が多かったから、 これ自分でも学校を作れるかもって思って起業したのが最初のきっかけですね。 ちなみに、例えば公立高校で働くっていう選択とかもあったじゃないですか。 公立の中学校とか。 なぜあえて私立に行かれたのかなっていうのが気になって。 一応僕両親が学校の先生で、両親は公務員なんですよ、普通の中学校の先生なんですけど。 先生の憧れは、憧れというか身近さかな。 身近さがあって、お父さんの部屋にバレーボール部だったんだけど、 バレーボールに出生とかたちの女性がギリギリだったりとか、 あとは家で学級通信を書いてたりする姿を見てたりとか、 それがすごく楽しそうというか、いいなって思ったんですよね。 いろんな人に慕われてるんだな、自分の親が。 っていう思いがあって。 先生にはなりたいと思いはありつつも、 大学は心理学専攻だったんですよね。 え、資格とかあるんですか? 臨床はないんですけど、普通の認定心理士はあって。 へーすごい。 卒業しても誰でも取れるやつなんですけど。 とりあえず心理カウンセラーに一時期はなろうと思ってたんですが、 でも心理カウンセラーになろうと思えば思うほど、 やっぱりその仕事って、僕も物をもらっちゃう性格だなと。 言葉がちょっとデリケートな部分があるかもしれないですけど、 ちょっと突き放さないと、 僕が寄り添っちゃって、自分も共感しちゃって、 その人と一緒な気持ちになっちゃう。 僕までうっすり。 エティフリーはありますよね、やっぱり。 そうそうそう。 別に悪いんですよ、職が。 そうなんですよ。 これは僕はちょっとカウンセラーは無理だなと途中から思い、 そこから、いわゆる心理学科を出てもなれる学校の先生っていうのが、 その私立の学校法人だったっていう。 まあそんだけだね、本当に。 なるほどね。 教師になりたいとは思ってたんですかね。 まあそうですね。 自己分析とかするじゃないですか、先生になるときって。 自分のルーツというか、何のために生きているかとか、 何が一番の生きがいかとかっていうのを辿っていくと、 やっぱり自分のことがね、 エピソード1個言うと、 中学校のときにクラスで仲良かった、勉強できなかった子がいるんですよ。 K君の人かも。 そのK君に勉強できないやつだったね、そいつは。 だから勉強教えてよって言われてたんですよ、真面目にやってた子だから。 勉強だよって言ってやると絶対やんないんで、その子は。 でも次テスト悪かったら三者面談だからやばいんだよねとか言われてて、 じゃあ机に向かうんじゃなくて、一緒に帰り道。 帰りながら語呂合わせとかで、エロい言葉とかをお二人で出し合って、 要するに中学生なんでね、覚えやすいようなですね、 お互い問題を作って出し合って、歩きながら帰ってたっていうのがあったんですけど。 そのときに結局、本人は勉強だと思ってないけど、それが面白かったからいろいろ語呂合わせを考えて自分で。 出し合った結果、その次のテストでクラスに一番目だったんですよ。 で、そのときに、「え、マジで?」って。 みんなが間違えてたテスト範囲外だったところとかも、そいつは語呂合わせで全部覚えてて。 そいつだけが答えるところがあって、結局一番になって。 そのときに言われたんですよね。 「ゆうくんのおかげで勉強好きになったわー!」って言ってくれたのが、 たぶん僕の中で一番ルーツなんですよ、そこが。 自分が役に立てたというか、今まで嫌いだったことが好きになったっていう。 これにも自分がひとつのきっかけを作れたっていうのがすごい嬉しかった。 もともと勉強自体が嫌いだったわけではなく、 勉強の仕方がわからなかったし、面白さの見つけ方がわからなかっただけだったんで、 そこを見つけさせられたときに見つけるきっかけになれたっていうのが、 自分の中では嬉しかったってのがあって、それがやっぱり達成できる仕事をしたかった。 そしたら先生っていう言い方になったし、先生を辞めてからも、結局今もずっと同じでしょ。 違う形で。 そうなんです。今もじんに、単純にそのときのけい君から言われた言葉を言われたくてやってるだけなんです。 だからずっと僕はたぶん中学のときは変わってないんですけど。 でも実はそこが、昔から変わらない自分の軸になってんのかなとは今は思ってます。 それこそ、ゆうさんって頼るスキルも、僕はヒルプシーキングスキルの研究をしてるんで、 案外ちゃうんですけど、頼られるスキルがピカイチだなっていうのはもちろん念頭にあるんですけど、 頼られる回数多いじゃないですか、ぶっちゃけ。 どうだろう。分かんないです。人と比べたことかもないけど。 間違いなく多いと思う。客観的に僕は見てて。 頼られる人って、まあ頼ってもいるとは思うんですけど、 頼ることもすごく、僕年下なんであんま偉そうなこと言えないですけど、お上手やなと思うんですよ。 たよりか、この日のこの時間、〇〇さんがこういうことで何で入るか一緒に考えてもらっていいかなとか。 なんてやるな。 お願いの仕方とかってか、僕すごい真似してるんです。現場でも。 え、本当ですか。 なんてやるな。 言葉理責とかそんなんじゃなくて、心よく言えば言いやすいような頼り方をしてくれるんで。 そうなのかな。全然無理やったら無理って言うんですけど、 なんとか調整つけていきたいなって思うぐらいの頼り方が上手なんで。 その両方のバランスをとれてる人ってなかなかいないんですよ。 頼る頼る。うまくなされてる。 えー。嬉しいです。 なので、秘密能力というかそういうコミュニケーションスキルみたいなのはすごく勉強させてもらってます。 なんなら僕も学びたいなって思ってるんで。 本当ですか。そこを自分の強みだと思ったことが今までなかったから、逆にそう言ってもらえて新たな気づきというかありがたいです。 こっちで売ってると思ってましたね。 逆に。 それは自然に生きてるだけだとか。 いやー。しかも自然界じゃないですか。 そうですね。作ろっていいことはあったことないんで、自分をよく見せたりとか作ろったりとかしたら、 その場はやり過ごせても絶対後で月に回ってくるんで。 それをたぶん経験してるからだと思いますけどね。 皆さん聞いてる方はたぶん89割教員だと思うんですけど、教員って結構脳が言えへんというか、言うのによってないと思う。ダメで無理です。断れないんですよ。 みんな言ってるから。 そうそう。でもゆうさんは無理だったらダメですとか言うじゃないですか。 それも結構気持ちよくて。 結構耐えられたら全力出して納得するタイプなんで。 それも経験則だと思います。 無理して自分が潰れた経験もあるから。 自分を守るためにも、相手に目をかけないためにも、できることを全力でやって、できないことはできないと最初から言ったほうがいいと思います。 もちろん最初からできないと決めつけるわけではなく。 うんうん、もちろんね。 そこの判断早いんで、めちゃくちゃ。 そうですね。そこは優先順位が、自分の中でガチッと人生におけるいろんなものごとの優先順位が決まってきた。最近ですね。 最近決まってきたような気がしますね。 みなさんこれ聞いてる方は、先ほどゆうさんがおっしゃってた経験則っていうのは間違いなくあると思うんですよ。 で、ちょっとみなさん分かってないと思うんで、僕は付け足しで言うと、経験則の経験のパイはバリバリでかいですね。 発動してる時間が長い。本当に。 いや、それはそうなんですよ。 いや、言いますよ。聞いてください。 僕結構ね、NSとかXとかでも、DMで言われるんですよ。 なんかもうバイチャリティの鬼ですねとか、いつ寝てるんですかって言われるんですけど、 いやいやいや、ゆうさんを見てほしいと。 なんだこの褒め合いはみたいな。 押せず時で、LINEの返しの速さ。 いやいや、全然返せてない時もありますよ。 僕はまだ繋がってる人数って知れてるけど、ゆうさんは代表してる。 GEのメンバーもそうやし、それ以外の会社も仕事もあるじゃないですか。 GE以外の仕事もね。 それでしかも、この労働基準法って何やろうなと思ったの。 でも確かに、もともとね、さっきの教員時代の話で、 30連勤とかもしてましたし、ぶっちゃけ。 学校の保健室でね、泊まったりしてたりしてたんで。 でもやりがいはあったんで、もちろん。嫌でやるわけじゃないから。 そのときの感覚で今もやっちゃってはいますね。 そのときに基準値が良くも悪くも上がっちゃって、自分の限界値が。 だから全然30連勤まではできるな、みたいな感覚ではあるんですけど。 でも教員時代よりは全然、もちろん縛られることがないんで今は。 誰かに何か強制されてやるってことが一切なくなってるんで。 それが逆にないから、もう天井ないじゃん、ぶっちゃけ言うと。 そうなんですよ。だからもう無限にやれます。 それが怖いんですよ、ゆうさんは常に活動してるから。 そうですね。やっぱり行き急いでるだけだ気がしますね。 G2界隈では結構有名ですよ。ゆうさん2人いるんちゃって。ドッピルゲンガーいるんちゃう、みたいな。 2人欲しいですね。 24時間で絶対足りひんよ、みたいな。 でもぶっちゃけ本当に2人2人というか、 例えばSNSとかは僕一人じゃやりきれないから、SNSはお手伝ってくれてる人がいますんで。 だから事実上、僕がやるべき仕事をいろんな人たちで協力してやってるって状態は実際に作ってるから、 確かに複数人でやってることは間違ってないかもしれないですね。 その仕組み作りがすごく上手いなと思うんですよ。 例えば、2人の人ができる仕事って限られてるじゃないですか。動ける。 本当にその通りです。 そこの仕組み作りはめちゃくちゃ上手いなと思ってて。 だから特殊オプションもそうですし、ポイシーとかも僕もそうですし、 すごく参考にしてるところがあって、1人でやらないっていう。 巻き込む。そう巻き込む。 しかも両方がウィンウィン鳴るような巻き込み方。 僕自身も一番それを思ってて、自分一人だと本当にたぶん何もできないんですよ。 人間はそういうもんだと思ってるんですけど、 金橋先生じゃないけど、人と人が支え合って人と人との間で生きてるものが人間だから。 一人で何かを成し遂げるっていうことは、 大きな成果を出そうと思えば思うほど無理があると思うんですよ。 基本は僕は、さっきも言った文化祭作ってる感覚なんで、 文化祭に向いてやろうと。 一人で文化祭やろうとは思わないじゃないですか。 一人でやるというよりは、人と一緒にやったほうが単純に楽しいし、 もちろん無理に自分と違う思いの人とか、 もちろん一人でやりたい人もいるでしょうから、 そういう人まで無理に巻き込むつもりはないんですけど、 僕の話を聞いて確かにそうだよねって思ってくれてたりとか、 一緒にやりたいなって思う人とは、 一緒に今やれてる感じはしてますね、少しずつ。 なるほどね。 森岡強介さんじゃなくて、 テイスは動かさんけど、ゴリゴリ動かすみたいな。 あんまそんなに公称な、崇高なことをやってるわけではないんですけど、 僕の感覚で馬が会う人たちと一緒にやってるし、 やっぱり第6感というか、違和感をほっといちゃいけないっていう僕の経験がある。 教師の違和感って。 違和感というか、そうなんですよ。トラブルのもとなんですよ。 これなんかおかしいなって思うんですよね。 そうなんですよ。それってほっとくと絶対後で何かやっぱり起こるんで。 確かに低返速的に悪いことしか起こってない気がしますね。 そうなんですね。かといって居心地のいいことしかやってなかったら自分の成長はないんですけど。 何でしたっけ。コンフォートゾーンでした。 そうそう。コンフォートゾーンっていうのがあって。 人間ね、常勢って言って、常に体温とかもそうですけど一定に保とうとする性質があるから、 なるべく同じ人と一緒に同じことを同じようにやろうとする傾向があるんですけど、 それをやり続けてると実所成長がないというか、もはや衰退していくんで。 だから自分が慣れ親しんだ場所から出ることも重要ではありますが、 その慣れ親しんだ場所から出て誰と一緒にやるかの部分においては、 違和感が発生したときっていうのは、それは絶対自分とずれてるんですよ。 見てる方向とかが。 その違和感は大事にしたいから、 だからジニーも無理やりにいろんな人を集めまくろうとは思ってなくて、 本当に理念が合う人というかね、 向こうにとっても僕に対して違和感がないなっていう人たちが入ってきてくれたらいいと思ってるんで、 無理に増やそうとはしてないですよね。 そうですね。 それからコンフォートゾーンに戻るんですけど、 僕いろんな人とコラボしてるんですよ。 教師以外とか。 みなさんも言ってくださるんですけど、僕人見知りなんですよ。 もともとキッドウォンとかもあるんで、人前で喋ったりとか、 初めての人と喋るってめっちゃ怒ったりして嫌なんですよ、自分が。 それこそコンフォートゾーンの話に戻ると、 自分が居心地のいいところにいると成長ができないなっていうのを感じたわけなんですよね、教師していく中で。 それこそプラスもないけどマイナスもないってわかりやすい伝え方やと思うんですけど、 僕がGニーに入ったときに、ちょっと外の世界に出てみようかなって。 僕はGニーは心理的安全性が保たれてる場所なんですよ。 要は成功も失敗も受け入れてくれると思ってる場所。 ここの心理的安全性が保たれてるから、僕はいろんな方とコラボして、 うまくいかへんかったなって思うときもあるんですよ、生放送とか。 自分でアーカイブキーであかんかったなとの引き出し方がよくあるんですよ。 落ち込んだときに沈みきって、泥沼までいかないって沈みで済むのは、自分の居場所がもう一個あるからなんですよ。 あーありがたい。 僕は正直言うとGニーにそんなにがっつりしてるわけでもないし、 たぶんゆうさんから登壇してほしいって言われたらさせてもらったりとかはしてるけど、 そこまでみなさんほどがっつり参加してるわけじゃないんで。 でも僕としてはやっぱり心理的安全性が保たれてる一つのプラットフォームなので、 だからすごくバランスが取れてると思う。 そう言ってもらえたらありがたいですね。 人によって使い方が違うと思うんですけどね。 全然人によって、めっちゃ積極的に参加してる人も言ってますけど、 入ってるだけで情報を得てるだけでも全然いいと思いますし、 あと何かあったときに相談できる場所、環境として確保しておきたいっていう。 僕みたいな人ね。 全然そこは人によってね、発表の仕方変えてもいいと思いますからね。 その幅がきかってるのは、僕は他のプラットフォームにあるところかな、正直。 おお、なるほど。 幅が広い。 他は本当に僕もそんな知らない間に作ってますね。 ちょっとそうなんだって今初めて知ってる部分もありますけど。 いいよいいよ。 他の人はどう思ってるか知らない。 じゃあここで休憩を挟んで、あと5分くらいだけお願いいたします。 皆さん、この先はゆうさんに質問がある方とか、ゆうさんはNTTなしで答えてもらって、ぜひお便り。 僕もそうなんですけど、ゆうさんの発表でお便りいただけたら嬉しいです。 お願いします。 なかなかないですよ、ゆうさんがNGなしで。 いやいやいや。何でもどうぞ。 何でもどうぞ。 でもマリリンさんが、すごい先生ですねっておっしゃってますね。 いやいやいや。 いろいろ、普通の先生、公務員の先生じゃない経験をしてきた部分はあるかもしれませんね。 逆に僕は知らなくなってないんで。 私立と公立は全然違うからね、システムが。 そうですね、そこは。 私立も今はもうちょっとちゃんと知ると思いますけどね。僕のときはブラック過ぎてたと思いますけど。 昔のほうが黒かったですね、圧倒的に。 その感はありますね。 ちなみに、ちょっと待ってる間に、自立の思いを聞きに行ってください。 それはもうあれです。 うちの立ち上げのときの運営メンバーのお言葉から作りました。 悩みを叶える場所。先生たちの悩みが叶うきっかけになる場所にしたいよねってなって。 悩みを叶えるといった地位だよねって。そうなりました。 あ、来ましたね、お便り。 こうたさん、ゆうさんの心理学トーク聞きたいです。 心理学トーク。 ちょうど僕、きのう臨床心理師のパートナーの話を聞いたんですけど。 それこそ、なんていう資格でしたっけ。認定? 認定は誰でもとれます。 あ、そうなんですね。 心理師って公認心理師ってことですね。 公認とかだと臨床の資格なんで、それはなかなか誰でもとれないですよね。 心理学トークをお聞きしたいね。 ちゃんと話しましょうね。心理学トーク。 心理学はむずかしい。完全に素人なんで全然わかんない。 心理学っていうか、全然心理学じゃなくて統計学なんでね。 僕も心理学科進めば、その心が読めるようになるのかなと思ってましたけど、 全然そんなことはなくて。傾向から分析することはできますけど、 結局統計学なんですよ。 統計的にこういう構造をしてる人は、こういう傾向があるっていうのがはち切らされるだけなんで。 僕がやってたやつはですね。 心理師イコールメンタリスト大悟とか、こっちのイメージか。 僕の勝手なイメージで。 はいはい。わかりました。 人の心当てますみたいな。 そんな感じではないですね。 でも統計的に当たりやすくはなってますよね。 統計を知ってたら。 なるほどね。 その統計学を生かした部分は今は少なからずあるかもしれないですね。 先生っていう仕事を選ぶ人にはこういう傾向があるなみたいな。 その中でも、こういう人たちが多くて、なんか統計的にわかってきてる感じは今少しあるんで。 それは心理学じゃないけど、心理学のときに学んでた統計学を生かしている部分かもしれないですね。 でもなんかこう、データみたいな感じですよね。科学的というか。 そうですね。質問して、道端の人にアンケート調査して、 こういう人にはこういう傾向があるっていうのをアンケート取りまくって、 100人、100人じゃ少ないんですけど、何百人にとってこういう人たちが多いみたいなのがわかったら、 じゃあこれはこういう傾向が認められるっていう。 心理学のイメージとはちょっと違いましたね。 僕が学ぼうと思ってる前のイメージだった。 なるほどね。ありがとうございます。 ひとつすごいいい質問。 ジーニアはこれからどこへ向かっていくのでしょうか。展望を聞かせください。 りゅう先生。 あ、展望ですね。 これはですね、残念ながら返された回答を僕は持ち合わせてなくてですね。 なぜかというと、もう集まった人と作っていくもんだから、分かんないですよ。 はじめからこれからはないってことね。これするためにあったんだ、では。 今集まった、とりあえず東谷さんとは出会えて、さっきの申し上げたりゅう先生とは出会えて、 その時点では、ああこういう先生たちがいるんだったらこういうことできるだろうなっていう。 というか展望は抱けるし、さらにりゅう先生とか東谷先生からさらにいろんな先生たちがつながって、 こういう先生たちが来たら、それこそ全国でVRのイベントをもしかしたらやれるようになるかもなとか、 そういう可能性がつどつど弾いてくるだけで、 今の時点で将来どうなるかっていうのは分かんないんですけど、 でもこの感じだとですね、結構いけるんじゃないかなっていう感覚はあります。 いけるっていうのは、例えば教員コミュニティって検索したら、上から3番目ぐらいにGoogleで出てくるんですよ。 まだ初めて1年でそこまでいけるっていうことは、 検索上にもしかしたら教員コミュニティで1位になるのが今年中。 そういう日が今年には来るかもしれないなとかも思うし。 最初は3人で立ち上げましたけど、今こういう運営意識を持ってくれてる人たちが増えてきて、 各テーマごとのオープンチャットができてきて、 当屋さんだったら特殊の会とかやってくださってると思いますけど、 いろんなジャンルが増えてきてますし、 そこのオープンチャットも、今ほとんど100人とか集まってるところも増えてきてるんで。 僕そんな今年中にこうっていうよりは、4,5年計画で結構見てるんで。 そうですね。僕も入ってから思いましたけど、結構長期的に見たがる感じですね。 短期的にこの成果を出すみたいな感じよりは。 だから今の時点では、回答としてはわかりませんって感じなんですけど、 わかりませんだと大丈夫かってなるかもしれないんで。 ひとつ言うと、もともとは1万人を目標としてたんですよ。 1万人はもうちょっと早くいくかもなとは思ってますね。 ジーニー所属者1万人というよりは、いろんなオープンチャットとかも含めてですけど、 意外と、教員の方々がジーニーのことを知ってくれてきたスピードが思ったよりも早いんで。 いや早いですね、確かに。 3,000人ぐらいでいくかもしれないなと今思ってはいるのは、 もともと僕3,000人集めたコミュニティを作ったことがあって、 そのときよりは早いんですよ、スピード感が。 その感覚はありますんで。 じゃあ1万人集まったら何したいんですかって言われたら、 それこそ1万人集まったときの影響力がどこまでつくかわかんないんで。 そこはわかんないんですよね。 でもそれこそ、教育委員会とか本科省に少なからず影響を与えられる団体にはなる可能性はあると思うんで、 そのときにはまたやれることを集まった人たちで考えて、 みんなが進みたい道をヒアリングした上で感じ取りはしていきたいという思いです。 いやー、なるほど。 りょうさん、これです。 いやー、でもなんかこう、展望というか、 なんて言うの、ほんまにいけそうですね。 うーん、まあ、僕本当にそうなんです。 無理だと思ってないんで、 無理だと思ってないことだいたい今までいけてるから、いけそうな気はしてる。 ビッグマウスに聞こえるかもしれないですけど。 いやー、たぶんみなさんはそう聞こえてないけど、 近くで見てる僕からしたら、全然そんなことないというか。 むしろもうちょっと上でもいけそうな気がする。 僕は基本… もうちょっと上行って失敗したんだけど。 でもみなさんに支えられてやってるんで、 あんまりわけわかんない方向に僕が勝手に進まないようにはしようとしてますけどね。 いやもう、みなさんこれなんですよ。 うちの代表はケン君なんです。 いやいや、もうちょっと現地が切れそうでやばいんですよ。 そもそもそんな代表で済ません。 これもね、素敵なエピソードでしたね。 ありがとうございます。 ゆうさん、今日こうやって来てもらったんですけど、 またちょっと第2回どこかでコラボさせてもらえたらなと思いますし、 次ちょっとね、あと2人ぐらいG2メンバー呼びたいなと思ってて。 おー、ぜひです。 たとえばさかさん、たにさんとか。 ぜひぜひ喋ってあげてください。 なのでちょっとまたお声掛けすると思うのでよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 はい、ということでみなさん、ゆうさんXされてますよね。 そうですね、はい、Xもしますし。 このあと概要欄にゆうさんのSNS関係は貼り付けておくので、またチェックしてもらって。 はい、よろしくお願いします。 ということでありがとうございました。 ありがとうございました。 はい、それでは失礼します。 ありがとうございました。 みなさんありがとうございました。 # エンディング はいエンディングの時間です。みなさんどうでしたか? ユウさんってすごく不思議な力を持っていて、例えるなら綱引きがめっちゃ上手な人だなと思うんですよ。 いいタイミングで引いて、いいタイミングで引かれてみたいな。 なんかプロレッスンの要素もあるかなと思うんですけど、 もちろん言葉のラリーとかもすごく上手ですし、客観視というか、不観視する力っていうのもすごく長けてる方だなぁと思いますし、 過去のブラックの経験から培ったスキルとかをたくさん保有されていて、かつユウさんの周りにはたくさんの人材がいるんで、 もう正直そこが知れない方なんですよね。そんな私の大尊敬なユウさんなんですけど、また第2回も出てくれるということで、 次はもっともっと深掘りして聞いていけたらなと思っています。 ユウさんの各種SNSは概要欄に貼っておくので、皆さんぜひチェックしていただければと思います。 それではまた! もっと見る #私立高校 #教員 #特別支援学校 #教師 #特別支援 #特別支援教育 #ヘルプシーキング #特別支援学級 #ジーニー #とうや先生 『7分でわかる』特支教育ラジオ🐣とうや先生/特支をオープン化する人00:461.オープニング56:292.【コラボ#45】ゆうさん(教員コミュニティジーニー代表)01:013.エンディングコメント感想・質問・応援メッセージを書こう なおみん1月25日ジーニーのモノマネ待っています😊1返信 🐣とうや先生/特支をオープン化する人1月25日5年後とかになるかもしれないです、、、1
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