TOPトーク教師『7分でわかる』特支教育ラジオ【コラボ#46】伊達住職(社会福祉士×元精神科看護師)48:57 1月27日 327再生 問題を報告する 再生する シェアする 伊達住職SNS【X】https://x.com/nursebows?s=21&t=jZ4To7Yh_lGmcoj-VsXUag【Instagram】https://www.instagram.com/smilemama.dateto?igsh=OTBvdTJ0a240aG16もっと読むAI目次日本人の宗教観の深層本音と建前の狭間にある関係性弱音を吐ける組織の心理的安全性お子さんの診断が変えた親の未来親なき後を見据える支援学校の課題AI文字起こし(β版) # オープニング はいオープニングの時間です今回はね伊達住職さんが来られたということで私自身ねちょっとね宗教の こととかあまりわからなかったりとか看護師のこととかね まあお二人のねお子さんのこととかまだまだこう知らないことがたくさんあったので 今回ね度直球に聞いてみました はい伊達さんの私が話している時の軽重な姿勢であったりとか 伊達さんのねこれまでの自身の経験を踏まえてお話とか本当にためになることがたくさん あったのでぜひね皆さん最後まで聞いてもらえたらなと思います それではスタート # 【コラボ#47】伊達住職(社会福祉士×元精神科看護師) はい、では改めまして、こんばんは。 本日は伊達住職さんが来られたということで、 聞きたいことがたくさんあるんですけど、 今日は3つのテーマに分けてお話しさせていただきたいなと思うので、よろしくお願いします。 はい、伊達翔治と申します。伊達住職の自分好きになるためのラジオのパーソナリティをさせていただいております。 そして、浄土新州の本願寺派の僧侶で、今はですね、滋賀のお寺のですね、巡植をさせていただいております。 放送ではですね、メンタルヘルス、そして仏教、そして2人、柔道の知的障害のお母ちゃんやってますので、 障害、障害福祉、子育てという形でね、させていただいております。 そして1週間のどこかしらにですね、ジョセフィーノ智子さんという方がね、担当されてますので、 どうか東野先生のリスナーの皆様、ドン引きしないようによろしくお願いいたします。ありがとうございます。 えっと、パパ丸山さんですかね。 はい。 いやー、ちょっと聞きたいなー。まだ聞いたことないんですよ。 あら、聞いたことないの? 聞いたことないんですよねー。ちょっと楽しみにこの後終わったら速攻行きます。 あら、東野先生ダメよね。もうトゥーヤ先生、あなたコメントしてるじゃない、なんかわからないのは先生。 なんで嘘つくの。先生が嘘ついちゃダメじゃないのよ。 以上です。 あれ、バレちゃいました? バレてはトゥーヤ先生。 トゥーヤ先生言ってますね。 そうそう、トゥーヤ先生だから。 だってさ、でもたかりですよね、本当に。モノマネもね、多数レパートリー。 いやいやいや、レパートリーはそんなんないですよ、そんなんないです、ないないない。 やったらこんな感じっていう形ですね。 いやいやいや、今ね、リンさんとか秀明さんも聞いてくれたんですけど、この二人もね、モノマネがすごくお得意ということで。 是非、次コラボした時に振ってあげてください。 いやいやいや、リンちゃんも秀明さんもね、コラボさせていただいているんですよ、実は。 あー、そうなんですね。え、モノマネされてました? モノマネ、やってるやってますやってます。秀明さんはボイシーパーソナリティの前からね、ボイシーでお話をさせていただいている中でございます。一応宗教者上司ということで。 ぶっちゃけ言うと、僕は宗教っていうのがね、いまだにあんまりよくわかってなくて。 はいはいはいはい。 それこそ日本って無宗教多いじゃないですか。 あら、東谷先生、無宗教っておっしゃいましたね。 え、違う。地雷踏みましたよ。 地雷っていうか、東谷先生は初詣で行かれました、今年。 初詣で行きましたね。 ほら、無宗教じゃないじゃん。 無宗教じゃない。 仏教でしたっけ? いやいやいや、神社ですけど、日本人って無宗教と言うけども、初詣に行ったことがない方って、まあなかなか少ないと思います。 いや、確かに。 宗教とものすごくね、生活に密着しすぎてるからわからないの。 あー、面白い。 確かに。 クリスマスもキリストのあれって聞いたんですけど。 そう、だから日本ってね、みんながいいって言ってる神さんやからええじゃないかっていう風にね、器がでかいのよ。 器がでかい。 器がでかいし、柔軟性もある私たちだから、だからね、無宗教じゃないのよ。 無宗教じゃない。 無宗教じゃない。 知らず知らずにいろんな心をかいつまんでるって言ったり、あれですけど。 そうそう、だって昔のお家って言ったら神棚があって仏壇があるじゃない。 うんうん、確かに。 海外の方はもうそれが信じられないのよ。 そうなんですか。 そうそう、だってキリスト教の十字架と違う宗教と一緒にやってるっていうところで、そういった形でやってるからね、すごく柔軟性がおありなのよ。 すごいですね。そんな観点で見たことなかったですね。 でもね、生活に密着しすぎてるからそういう方が多いんですよ。 あー、逆に密着しすぎてるんですね。 そうそう、生活に馴染みすぎてるから、そう、だからね、そういう感じでやってるんだけど、 でもすごく厳格なところやったらやっぱりそういうのは言っちゃダメだとかね、そういったことを教われる方も中にはいらっしゃるけど、 大体ええやないかっていう方がいらっしゃるっていう形ですね。 あー、無宗教とかじゃなくて、まあいやないかっていう人が多いと、日本は。 多分多いっていうかね、私はそういった方々が、私も神社とか行ったりとか、 あとね、他の宗教さんといろいろと交流が持ってるからね、教会に行ったりとかもしますから。 うんうんうん。 気になるからそうなんですよ。 ねっついてるさんがコメントで、公務員は特定の宗教を授業で教えませんもんね、みたいな言ったんですけど、 いや、これ本当でもその通りで、 でもね、これが影響して、宗教、何て言うのかな、言い方がちょっと難しいんですけど、 信仰・信徒校って思ってる教員はいるかもしれないね、もしかしたら。 で、いただきますっていうふうに手を合わせるのも宗教行為だからやめようとかいって千葉県が言ってるって言って、Xで流れてきたんですよ。 あ、そうなんですね。いや、それ存じ上げてないですね。 だから、何言ってんだって。 何言ってんだって。 さあ、言ってる意味がわからないって、みんなそれで炎上してました。 あー、そうなんですね。 だからあんまり文化と宗教って密接してるから、 だからそういったところで何だろうなっていうふうには思うし、 そんなに0・100主義で白黒主義にやりたいんだろうなって社会はって思っちゃったりはしますね。 あー、なるほどね。 うーん、確かに。 伊達さん的には柔軟性が高い日本人のマインドというか、好きな感じ。 いやー、だってこんな柔軟性のある国ってないですもん。 確かに。 あるお坊さんのね、お寺の息子さんでミッション系の高校に行かれるとかいうのも結構あるじゃないですか。 うんうん、そうですね。 そのお方が留学して、イギリスのアイスランドとかそういった島のところに留学にかかったんですよね、ショートステイって。 ショートステイじゃないや。 ショートステイじゃないや、なんて言ったっけ。 もう一言出てきましたね。 ショートステイじゃないやってそれ短期入所や。 ロングステイとかですかね。 実はミッション系の学校に行ってるけど、仏教のお寺の息子なんですって言ったら、 あなたこの国でそういうことしてたら、あなた殺されるわよって言われたみたいで。 それだけ幻覚なのよね、他の外国って。 それは良いも悪いもないし、いいと思うんだけども、やっぱりそれはその方のマインドやからいいんだけれども、 そういう風な感じって日本ってないよなって、やっぱりミッション系の学校行ってとか、 そういったことも全然、ああそうなんだみたいな形になるから、 結構やっぱり懐深いんじゃないかなと思って。 確かに。 それはあるかもしれないですね。 イタリアにサッカー留学してたんですけど、 素晴らしい。 行った時に、日本人って基本許すというか、たらぶっちゃう。 でも監督とかも結構煽ったりするんですよ、チームメイトと喧嘩とかを。 いや、分かんないですよ。僕の感覚、日本って止めるじゃないですか、監督とか。やめ、もうやめだけみたいな。 輪を大事にするからね。 でも例えばAさんBさんが喧嘩するじゃないですか、チームのことで上手くなかった時に。 じゃあAさんの肩持って、Bお前これやからあかんねんみたいなのを急に言い始めて、 タッグ組んで、いやなんか斬新やなと思って結構面白かったんですけど。 やっぱりとことんやって納得するまで2人にお任せっていうのがあるんじゃないかしら。 あるかもしれないですね。 時間が解決するかは、時間が許す限り納得いくまでも話し合うみたいな。結構そんな感じやった。 日本人って輪を大事にするからちょっと一方が我慢するのよね。 あなたもOK、私もOKっていう関係性っていうのがなかなか飲み込むのね。 どっちかが我慢して一歩引いていく。 だから自分が我慢すれば世の中上手いこといく、この場は和むっていうかいいんだっていうところがあるんだけれども、 でもそれはやっぱりどちらかが我慢してるだけで、相手もOKじゃないんですよね。 OKOKじゃないんですよね。YES&YESじゃないっていうところで、今やっぱり歪みが出てるから。 だから東谷先生今すごくいろんな活動をされているとは思うんですけど。 そうですね。 だからこそ自分の弱いところをさらけ出すってのはすごく大事なんかなっていう。 そこが相手とのコミュニケーションのハードルをグッて下がる一歩の手法かなって思ってるので。 なかなかできないよね。 できないですね。難しいです。 難しいし、私も看護師やってたときも、やっぱり最後の現場はアルコール依存症の治療病棟やったんで。 なるほど。 どんな感じなんですか? どんな感じ? やっぱり弱音を吐けない方々が多かった。 うちに秘めるみたいな。アトプットできずにみたいな。 そうなんですよ。それでそういうふうなものを何かに依存をするっていうところで、それがお酒だったりギャンブルだったりっていう形なんですよね。 だからすごくそういったところに、私自身は安心ですよっていうところで、とことん話を聞く。 やっぱり安心してもらうんやったら否定も肯定もされない立場で話を聞くっていうことをやるっていうことで、とことん聞いてましたね。 なるほど。本当に慶長の姿勢というか。 慶長してるのかしてないのか分かんないんだけど、とりあえず私は聞くしかできへんけど、それで相手を否定しない。否定も肯定もしないっていう立場。 いいっすね。 いいよね。いいですか。いいですか。うれしいね。うれしい。 女性さん出てきましたね。 僕、教師してるじゃないですか。 今の支援学校の管理職とか、ドームとかもそうなんですけど、めっちゃ好きなんですよ。 もちろん先生たちもみんな好きなんですけど、別に自分を祭り上げてくることもないし、 かといって、お前なんでこんなのできないんだみたいなのを言われるわけでもないし、 なんでやら、すごく心理的安全性が保たれてる職員ですよなってすごく感じてて。 素敵。 なんでかって分析したら、めちゃくちゃ肯定されるわけでもなく否定されるわけでもないんで、それが心地いいんですよ。一番。正直。 そうなの。そうなの。 だから、すごく心理的安全性が保たれるところって、企業も教職も医療も、すべての現場はものすごく成果が伸びやすいっていうところがあるので。 あーなるほど。 なんでかって言ったら弱音吐いて、そこでみんな聞いてみんなで考えるっていう、そういった姿勢があるねんけども、 割と結構、お前らやれ、根性やれ、頑張れ、とか、そういうところだと、いや頑張ってね、こっちはよ、とか不満が出てくるのよ。 認められないとか評価されないとか。 不満が言える場が、一番私は心理的安全性っていうか、すごく安全基地だと思うんですよ。 うーん、本当にそうですね。 まあ、経調めっちゃしてくれますもん。管理職とか。 そうね。だからそういったところが、すべての学校の現場であってほしい。 あー。 そうすると子供たちも安心するから、先生たち仲良さそうだなーとか、先生たちがやっぱり仲良さそうだなーとか、すごくにこにこしてるなーとか、喧嘩してるなーとかね。 そういったところを見せたら子供たちはすごく安心するじゃない。私たちも安心するんですよね。やっぱり母としてね。 あーそうですね。保護者としてもね。 だからそういったところでやればいいのに、なんか弱音を吐いてはいけませんとか、弱音を吐くのは弱いからだとか言われるっていうところが違うんだよっていう感じ。 弱音を吐ける人はね、実はね、弱い強いっていう言い方は私はやりたくないんだけど、本当に自分のことを大切に思ってるからこそ、やっぱり弱音を吐いてくれてはるねんなって、私はもう、うーん。 もうそれはすごく感じるんだけどね。どうしたらいいと思う? 豊谷先生は心理的安全性とかそういうのを広げようという運動をされてるけど、どうやって広がるんだろうね、このマインド。 いや、僕ね、結構トップ校を、自分なりのトップ校は見つけてて、僕今まで5校働いてきたんですけど、3つの学校はもう心理的安全性が保たれてた、初めから4月から。 もう大体職員室とパソコン見たらわかるんですよ。 デスクトップに自分のデータ貼り付けまくってる学校は結構しんどいって言ったらあれですけど、なかなか自分のものにしたいんだろうなっていう、他の先生に共有したいんだろうなっていうのはわかるんですけど、 そういう学校どうやったら変えれるのかって自分自身思ってて、職員室の雰囲気変えるのって自分たちが変えるしかないじゃないですか。 そうなんです。 管理職にお願いって言っても、管理職は立場もあるから難しいところもあるし、どちらかというと平野の僕たちが変えた方が現場って結構よく変わってて、職員室とかも。 すごい、なんかもう尊敬いたします。 いやいやいや、だからこそ、さっき言った通りやっぱり自分ができないことをできないっていうのを結構僕は大きな声を出して職員会議とかでも言ってたんで、 だからそれはデカいかもしれないですね。 あ、東亜先生自分ができないことをちゃんとさらけ出してない、じゃあ僕も言おうみたいな感じ。結構派生していくんで。 それすごい勇気やなあと思います。 僕はでもね、ぶっちゃけ自分の評価とかあんま気にしてないんで。 自分の評価よりも他の職員室の先生が笑う回数増えたらいいなとか、月曜日元気に来てくれる。 日曜日に明日かっこいいやなとかじゃなくて、月曜日かっこいいって言ってもいいかなっていうテンションで来てほしいんですよ。僕としても。 いやー、すごいわー、なかなかこういう若者いないですよ。 いやいやいや。 ほんまに、いやー、でもね、それはすごく今ね、私自身、今まで背負ってきたお荷物っていうかね、 私、鎧かぶとをね、まといながらずっと生きてきたんですよ。 あの量はね、はいちゃいけないとかそういうところで。 すごく柔らいだっていうふうに思ってたけども、柔らいだからこそ固くなっていた疑いの蓋をね、開けたんですよ。 なるほど。 そうしたらね、もうすっごい罪悪感だらけで。 でもそれをね、パカーンって開けたら、評価とかそういったものが、周りの目っていうのが、より一層気にしなくなったんですよ。 なるほど。 だから、今までっていうか、もう大体取りに行くとか追いかけたりとかしてたんですよ。 でももう追いかけなくてもいいやなって。 自分の周りの人っていうよりも、自分がやっぱりOKとか大切であったら周りも大切にするから、 東谷先生って自分大切にされてると思うのね。 だからそれを広げるっていうよりも、自分が心地よくするために周りの人を心地よくさせたいなっていうマインドかもしれないなと思って。 なるほど。 そうですね。 どうやったらみんなの精神的なハードルを下げられるのかなとか。 みんなのことを考えなくても自分のハードルを下げてるからいいんじゃないですか。 あ、それを、自分のハードルを下げてるのは、結局はチームの生産性を上げたいんで、僕は。 やっぱりそれはハンカー的な考え方なのかな。 そうね。自分に目立っててもとか、自分だけ活躍してるっていう構図はありえないんで、チームとして。 たまたまこの授業で活躍しただけっていうのは別にいいと思うんですけど。 なので僕はチームの教室の、例えば休みたいときに気分よく休める職場であったりとか。 最高。 その職場はそんなんなんですよ。 いいっすね。 だからみんな結構4時とかに帰ってるし、週3とかで。 勉強で。 5時10分とかなったら、うちの学年も2人とかしか残ってないです。 10分、あ、じゃあ9分の2ぐらいしか。 いやー、それ大事。やっぱり定時に帰るっていうのが大事。 ほんとに。 それはでもなんでそうするかっていうと、やっぱり子供の前で元気な姿で立ってほしいからなんですよね。 そうなんですよ。だって先生が元気じゃなかったら子供たち心配するじゃない。 やっぱりね。 そうですね。授業上手いとかね、ぶっちゃけどうでもいいですよ。 そう、そうなのよ。 そこは経験で絶対上手くなっていくんで、今後。 そうですよね。 それよりも早くできるだけ帰って、生徒の前に元気な姿で教団に立つ。 これを続けてたら自ずと成長していくんで、教師としても人としても。 それとね、もう一つ失敗が言えるのよ、そういったところは。 失敗しましたって言って、だいたいそういった心理的安全性なところって失敗言えないから隠そう隠そうとする。 そういった現場がすごく多いと思うの。 でもそれは失敗が言えるっていうことは、そこがものすごく安心できる。 ごめんなさいって言って怒られるって思ってても、まあ怒られますよね、それはねって言うけども、 その前によう言うてくれたな、その失敗をっていうふうに認めてくれるところがやっぱり、 安全。 いやー、そうですよね、いいですよね。 いいですいいです。だから私は、アルコール依存症の治療病棟で、やっぱりお酒飲んで帰ってくる人いるの、外出で。 でもそれで、お酒飲みましたっていうふうに正直に言ってくれる方に対して、よく言ってくださいましたねって。 アルコールチェッカーして、アルコールチェッカーはその方にしましょうかって言って、 その人がうんって言ったらやるんやけど、アルコールチェッカーでビービービーってなっても、 飲んでませんって言われるのよ。 いや飲みましたよねって、アルコールチェッカー出てますよって言って、それでやっぱりお酒の匂いもしてるのね。 そうやけど、飲んでませんって認めないのよ。認められないのよ。認めた自分が嫌なんですよ。 だからそうやって言えなかったんでしょうね。お酒飲みましたっていうところをね。 やっぱりそういったところで、やっぱり職場でもお酒すごく飲んで出勤されたりっていう方々がいらっしゃったりとかするから、 飲んでませんって隠そう隠そうとするんですよね。 だから失敗が言える職場が最高ですね。 いやー、それを作りたくて、試してるんですけど、 でも効果が、僕が一番速攻性があるなと思ったのは、 学年主任とか教務とか管理職とかそういう立場の人が弱みをまず見せるっていうのはすごく大事だなと思います。 私もちょっとお坊さんやから言うと、弱音ちょっと吐けねえやとか思ってたけど、 だんだんだんだんと住職に対して、2019年に軽職というか住職にならせてもらったんですけど、 だんだん言えるようになりましたね。最初はしっかりしなきゃとか頑張ったとか、そういうことをしてたけど、まあうまくいかない。 ああ、そうなんですね。 うまくいかないし、やっぱり失敗したと思って冷や汗、背汗、びちょびちょになるけど、 だんだんできませんっていうことが言えるようになってから、すごくお寺の運営っていうのがまろやかになったので、 どんどん言っていこうと思います。 いいですね。自分のことも認められるし、他者にとっても心理的安全性の場を保たれることになるし、 何なら他者も助けてくれるし、助けてくれるってことは、助けてくれた人のスキルも上がるし、言語化スキルも上がるし、コミュニケーションスキルも上がるし、 結構ウイウイだと思うんですよね。弱音を吐くことって。 そうやけど、なんで弱音を吐けないんだろうなって、なんで自分の心にブロックをかけてるんだろうなっていうのは、 やっぱり自分と向き合っていただくっていうことが大切になるから。 だから私、スマイルアシストって言ってね、お坊さんに相談できるオンライン相談室を作ってるんですけど、 おー、なかなか。 そうなんですよ。やっぱりお坊さんに人生の相談をするっていうのが、やっぱりお坊さんに出会ったことない方もいらっしゃるので、 ちょっと距離感じるかもしれないですね。 そうそう。それでZoomでね、オンラインやったら全国津々浦々海外でもできるので、それを設けてるんだけど、 まずは弱音を吐くっていうところが、なぜできないのかって、なぜブロックしてるのかっていうところまで行くようにはしてるけど、 なかなか皆さん、固いゴールキーパーがいらっしゃるみたいで。 鉄壁のゴールキーパー。 鉄壁のゴールキーパー、ドイツのね、いらっしゃったじゃないかみたいな人。 オリバー。 オリバーか。 オリバーカーン。オリバーカーンがいらっしゃるようでね。 でもなんでそれがいはるんかなっていうか、ゲートキーパーがいるのかなっていうところをやっぱり和らぐっていうところ。 でもそれはゴールキーパーいても、ゲートキーパーいてもいいんだけど、なぜいるのかっていう気づきを得るっていうところをやってるし、 私心理カウンセラーでもないし、心理師でもないし、 なんだけど、それで結構いろいろとお値段的にもリーズナブルにさせていただいてるんですけど、 そういったところで和らいでいただきたいなっていうのはあるんですね。 学校の先生もそういったメンターが必要やと思います。 僕ね、それでもいつやったかな。2日前、3日前くらいの放送で言ったんですよ。生放送で。 臨床の方とコラボしてたんで、SCさんでしたよね。 教師のSCいるねみたいな。教師専用の。 います。います。います。 あとスクールカウンセラーって機能してるのかなっていう、ちょっとそういったところは問いはあって。 うーん、圧勝にもよるかなと思うけど、支援学校はどこも機能してますね。フルで。 もう逆に予約はめっちゃ埋まってますね。 でもね、スクールカウンセラーも相性があるからね、やっぱりカウンセラーさんと心理師さんとの相性があるから、 それはもう誰が悪いっていうことはないのに、本能的に人間のホボサピエンスとして合わないっていうのがあるから。 まあ、選べないっていうのはあれかもしれないですね。 それはある。 学校に人との人って決まっちゃってるから。 それはあるね。 それはちょっと程度的なことかもしれないですね。 ありますね。 例えば学校で選べたらね、自分のカリスシーみたいなのができるかもしれないですけど。 そうですね。だからスクールカウンセラーさんと会わへんかったら他のカウンセラーさんを紹介するっていう紹介窓口っていうのもあったらいいんだろうね。 ネットワークが不安定らしいです。 すいません。 すいません。 今生放送合戦してるんでね、皆さん。 いやいや、もう落ちるかもしれないしね。 さっき何か、伊達翔治さん週末に会うから誰だったんだろう、このお便り。 えっとね、コースライター西尾さん。 ありがとうございます。よろしくお願いします。週末よろしくお願いいたします。 予習させていただいておりますということで。 いやいやいや、ありがとうございます。 あとね、2分くらいなんですけど。 はい。 ちょっと延長して5分くらいもらっていいですか。 全然いいですよ。 すいません。ちょっとお子さんのこと聞きたくて。 はい。 いつ診断が降りたのかとか、診断降りた時の心情とかちょっとお聞きできたら。 あのね、診断いるからあんまり適正外です、この子はってあんまり言われないのよね、病院で診断っていうのも。 うんうん。 ただ2人とも転換があったので、彼らが2歳と1歳の時に大学病院で調べてもらってなったんだけど、 あとは乳児検診とかああいうところで発達が遅れてるっていうところで言われて、 そこで長男に言われたんだけど、彼は養護学校に行く人間です、みたいなことを言われて、 それが診断学だったときは、長男の時は死にたかったね。 本当にこの世から消えてしまいたくて、心中とかそういうことを考えたけど、 踏みとどまってね、保健師さんが一生懸命、 私のお家に来てくれて、あなたのせいじゃないのよっていう形でね。 次男が障害が発覚っていうか、この子も保育園の課配をつけたほうがいいっていうふうな判断があって、 そのときは障害児がやっぱり2人っていうことだから、1人も2人も一緒だったんだ。 どっちが健常で、どっちが障害になると、 私は健常の子供に、あんたがしっかりするんやで、あんたがお兄ちゃん守るんやでとか、 すごいプレッシャーかけてたのも、私は圧が強いので。 でもやっぱり障害児、最中の障害児は、 大変って思う暇がなかったから良かったかもしれない。 ああ、なるほど。 でもやっぱり私は大変やったなっていうことで、 今ちょっと鎧を下ろしてやったから、結構、 長男はグループホームに行ってるんですね。今年27歳になるんですけども、 次男もそろそろグループホームとかに支援を受ける自立というふうに動いてて、 その時期に、 その時期に、 次男もそろそろグループホームとかに支援を受ける自立というふうに動いてて、 その先が、親なき後を今考えてるっていう形になってます。 だから親なき遺言白書っていって、収穫ツールがあるんですけど、 エンディングノートと言われるけど、 エンディングノートではない収穫ツールっていうのがあるんですけど、 その知的障害がある子の親御さんと子どもを守る遺言白書ということで、 政策協力をさせていただいたんで、 また特別支援学校で、親なき後っていうのはまだ早いかもしれないけれども、 やっぱり学校に行ってる間はもう18年間だけですからね。 そうですね。本当に短いんで。 その後が長いから、その後のことを考えるっていうことのために、 親なき遺言白書っていうのが、もし知っていただきたいなと思うんだったら、 特別支援学校で関わってる、ご縁のある方とやってていっぱいおられると思うので、 ぜひ紹介していただいて、それやったらそこに行きますので、 行けへんかったらズームでやらさせていただくので、 めっちゃくっちゃ大事なこと。本当に大変なことなので、 それはすごく、学校に通っているうちに考えていただきたいなと思う。 青年貢献人とか、そういう障害人金のこと。 あと、死後委任契約とかね。 遺言書もやっぱり作ったほうがいいと思う。 そうなんですよ。ぶっちゃけて言うと、新学校通われてる保護者ってまだ全然そこまでたどり着いてない。 何なら障害人金の小ぐらいでたぶん止まってるぐらいだと思うんですよね。 そうそう。だから高等部の18歳の時に障害人金の説明をされてるけれども、 そこで親なき遺言書っていう形で、遺言書って言って、 まだそんな早いって思っててもすぐだから。 いや、そうですね。 あっちゅう間だから。 もう私、まさかもうこの歳になるとは思わなかったもん。もう本当に。 だからそういったことを、学校に行ってる間に集まれるから、 作業所とかにバラバラになるともう集まれないから、割と。 そういったところで、儲けるっていうところで、 作業所もいろいろと経営なんとか、いろんな考えが終わりになるから、 学校のうちにやっぱりそういったことをやってほしいなっていうのが、 私の今の願いでございます。 東野先生、よろしくお願いします。 まあでも活用するかどうかはとりあえず置いといて。 そうそうそう。そういう説明はしたいなって思います。 情報を知ってるかどうかって、選択肢が広がってくるかなと思うんですよ。 知っててマイナスになるのはまずないので。 親亡き後に子どもたちが施設に入ります、グループホール見合いに行って、 あるいは支援を受けながら一人暮らしします。 亡くなります。その方のお骨はどこに収めたらいいのかっていうのがわからないっていうところで、 いっぱい調べはったんですよ。福祉の支援者がね。 もうしこたますごい隅々まで。 だから本当にそういったこともあるので、 やっぱりそういったことは考えていただきたいです。 今私それになっててるので、リアルなお話できるので。 よろしくみんな。 URLとか概要欄には載っけておくので。 よろしくお願いいたします。 いやでも本当に面白いですね。保護者目線と先生目線って全然違う。 でもそれはいいと思うんですよ。違う。 けど最終子どものことを思っていることっていうのはリンクしてるし。 リンクしてるから共有が必要なんやけどね。 そうなんですよね。 そういうことなんですよね。 ちなみにでもあれですよ。うちの長女も領域通ってましたよ。 そうなんですね。 7歳の子。今小1の子なんですけど。 4歳、5歳、5歳、6歳の時に結構遅れてて。 そうですか。 コミュニケーション主体の領域に通ってましたね。 そっかそっか。 でも結構領域受けてたっていうのも表方にURL方が結構増えてきたのはすごく良かったなって思います。 そうです。保育園の保護者とかも結構オープンな方多いですよね。今、保護者会とかで。 前はね、やっぱり障害があるっていうことを隠そう隠そうとする方が多かったっていうか少なくなかったので。 オープンにURLっていうのはそれだけやっぱり悩んでおられる方がいらっしゃるっていうのと、 やっぱり領域を受ける権利という風に思う方が多くなってきたし、もっと多くなってほしいですね。まだまだいらっしゃるからね。 いやー、そうですね。まだまだ。 だからこそね、僕の放送でもそうですし、いろんな方とコラボして情報を出していけたら嬉しいなと思いますね。 活用するかどうかを決めて。 いや、いいと思います。やっぱり発信するのは私たちがやらせていただいてることやし、 ボイシーっていうそういった音声プラットフォームでチャンネルを持たせていただいたから、ありがたや、ありがたや。 いや、本当にそうですよ。 最後はお便り読みますね。 はい、お願いします。 めっちゃ来てます。どうしようこれ。ちょっと待ってください。 はいはい。 まずついてるさんから行きます。 勇者集合。 はい、リスナーさんのことは私のところでは勇者と呼んでおります。 そうなんですね、女性さん。 そうなのよ。 女性さん。面白い。 次、ひでやきさん。 繋がってます。嬉しいです。 スマイルさん。女性様。ファンです。 ありがとうございます。ありがとう、ありがとう。 しんさん。いやー、伊達住職最高です。社会福祉士で精神科看護師で保護者の立場で最強ですね。ファンになりました。 ありがとうございます。でも看護師はもうね、お仕事してないからいいんですけど、もともと精神科で看護師で20年くらい勤めさせていただきました。ずっとドヒラです。よろしくお願いします。 いやいや、その立場はあれなんで、どれでもすごいですからね。 ありがとうございます。 私は何をやってもリンですって言ってます。 リンちゃんありがとう。 リン様。 リンちゃんありがとう。 リンさんまたコラボするんでお願いします。 リン様は仲良しですよ。ひでやきさんも、しょうちゃんも。 仲良くさせていただいてありがとう。本当に嬉しいです。 ベルさん。こんばんは。実はアマさんかシスターになりたい。用語共有です。 そうですか。用語共有さんですね。いつもありがとうございます。 不動工の方の支援とかもされてるので。 いやー、集まらはるよね。やっぱりね。心地いいもの、本当。 スイジルさん。クラスの子供の葬儀に親がキリスト教で妊娠中だから行けなかった。 そういう風な方もいらっしゃいますね。幻覚に守られてる方が。 なるほどね。 シスターさん、いただきますの話は本当に何なんだと思いました? やっぱり有名な話なんですね。 有名ですね。ドラではい、食べなさいみたいな感じで、何やねんそれって思ったのも聞いたことがある。 逆にいただきますしないっていうのも。 文化だぞ。日本の心だぞ。 確かに。日本の文化。 本当だぞ。 シネさん、日本人は節操がないみたいなこと言われますけど、多様性柔軟性と捉えてほしい。 ああ、確かに。いいところを捉えたいですね。 そうです、そうです。そうですよ。 けいゆうさん、西尾さん。 西尾さんが来ていただけるので初めまして。本当によろしくお願いいたします。 お相撲のライターさんなんですよね。 西尾さん、一度お話したことあります。 本当ですか。 どなたかちょっと忘れたんですけど、3、4人コラボで誰でもOKみたいなやつで参加しましたね。 とても素敵だった。 お相撲さん、よく見ましたね。大阪駅とかで。 そうなんですか。 大阪場所のときとか、歩いてはったりとか。 西尾家の近くのところが大阪場所の宿舎やって、お相撲の。 だからスーパーセントがあって、スーパーセントでお相撲さん来てたりとかしてましたね。 めちゃくちゃいいじゃないですか。 大きい、やっぱり。 圧倒される。 そうなんですね。 でもお相撲さんって体脂肪率12%だからね。 めっちゃ詰まってるんです。 詰まってる。すごい鍛えられて鍛え抜かれた体なのよ。 お相撲をするために。 だってあの体で思考増えないですよ、普通。 ぶつかりがすごくガーンていうのよね。 うわ、こわ!と思うもんね。 迫力、軽トラックがぶつかったような。 そう、だからそんな鍛えないとダメだからね。やっぱりすごく酷使してらっしゃるストイックよ。 いやー、そうですね。怪我とかも常にされながらプレイされて。 もう体力の限界だよ、そんな。 あ、なるほど。PSW、PSWって言うんですね。精神保険福祉士ね。 えー、セットで巡回する取り組み。 やっぱり皆さん気づきが出てきてらっしゃるのね。 よかったよかった。嬉しい嬉しい。 いやー、よかった。うちもしてほしい。 うちも入児検診で指摘されました。 入児検診はそのための検診なんでね。 なるほどね。 経営さん、今日は女性さんはお忙しいのでしょうか? うん、出たり入ったりしてる。以上です。 確かに。 だてさん、いろいろありがとうございます。 とえさん、アイコンエースね。ありがとうございます。 そうね、なんやこの絵。羽太絵? あ、これね。 これあれですよ。僕がエキサイ、エキサイって言っちゃうわ。 エキストラのバイトを昔してたんですよ。 いやー、横が男なんやね。 いやいやいや、もう全然そんなことないですけど、 その時に写真撮ってもらったので、実はこれ今の写真じゃないですよ。 10年前。22歳時のとえさん。 いやー、すごいいいよね。 また女性の時にアイコン変わるのでまたお楽しみくださいませ。 えー、絶対楽しみ、女性さん。 えー、行ってくださいね。 なかたかさんの配信で、そうですね。ありがとうございます。 ありがとうございます。 あ、なかたかさん、なかたかやね。あ、コクホンや。 なかたかがね、4月からなかたか先生、またレギュラー放送やってほしいな。 いや、めっちゃ面白いですね。 そうそうそう、なかたかですからね。 つぼりましたね。 つぼりましたね。 第5、はじさん、コクホーやん、言ってます。 えー、ほんと、コクホー、よかったよ、映画、もうボロ泣きでした。 いやー、まだ見てないですけど、結構長いですよね。3時間くらいあるんですよね。 あっちゅうま。 あっちゅうま。 あっちゅうま。 3時間あっちゅうますか。 あっちゅうま。 今年、マイケル・ジャクソンの自伝みたいなやつの映画もありますんでね。 マイコー大好きだから。 マイコー。 マイコー大好き。 天才だった、あの人。 かっこいいっすよね。 めっちゃかっこいい、もう。 いやー、ほんともっともっとお話ししたいことたくさんあったんですけど。 また第2弾やりましょう。 いいですか、嬉しい。 2月はちょっとお忙しいんですよね、割と。 東谷先生、3月か4月またやりましょう、第2弾。 3月、これをさせていただきたいです。 はい、そういったところなので。 多分、東谷先生の聴いてるリスナーさんは、やっぱり当事者のお母ちゃん、お父ちゃん、そして先生方、そして福祉の方も多いので、 ぜひこの科学反応を聞いてもらえたんで、ぜひともよろしくお願いいたします。 皆さんチェックしてください。概要欄に載っけておくので。 そのときはね、電波が味方してくれたらいいね。 今日はコラボ多い。 確かに。 コラボが多い。 でもあれですね、落ちずに乗り切りましたね、なんとか。 乗り切りましたね。ただちょっと不安定だったみたいで、アーカイブはきれいに聴けたら嬉しいなとは思いますね。 本当にありがとうございました。 ありがとうございます。またやりましょう。 4月にする?あ、4月は忙しいか。3月か。 いや、僕忙しくないですよ。 いやいや、分からへんかな。3月卒業式、4月入学式だから。 いやいや、僕毎日5時に書いてるんで全然。 あ、本当?じゃあ3月にしましょう。 もう全然いつでも。月間は僕だったらいつでも。 あ、本当?じゃあ私ちょっとまたデームします。 デームします。 はい、デームするので。はい。 お願いします。 よろしくお願いいたします。 はい。それでは、あ、最後にだてさんのフォローも忘れずに皆さんよろしくお願いします。 あ、東谷先生と、私のチャンネルで言えへんかったごめんね。 いやいやいや、もう全然。 東谷先生もよろしくお願いします。 いやいやいや、ありがとうございます。 ありがとうございます。 コラボ、第2弾、皆さん楽しみにしてください。 はい、よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。それでは失礼します。 はい、失礼します。ご自愛くださいませ。 失礼します。 皆さんありがとうございました。失礼します。 # エンディング はいエンディングの時間です。皆さんどうでしたか。宗教のことから始まって、住職の話とか看護師の話とか 2人のね、お子さんの話とかをさせていただいて、特別支援学級の課題であったり、特別支援学校の課題であったり 課題っていうのはネガティブな意味じゃなくてポジティブな意味でね、もっともっと学校教育が良くなるね ヒントがたくさん転がっていただくかなと思っていて、やはりこうなんて言うんですかね 保護者ならではの視点というか、考え方っていうのは本当に私たち教員って聞ける場面ってぶっちゃけそんなに多くないので 今回ね、こういった貴重な話を聞くことができて本当にね感謝してますし、第2弾のコラボもしていただけるっていうことだったので 今回ね、時間の関係上をもっともっとね深く本当は話し込みたかったんですけど難しかったので 簡単にまとめたところもあるので、次はね、もっともっと深いところまでね、伊達さんにお話し聞けたらなと思ってます はい、ということで伊達さんのねフォローをまだされてない方は是非フォローしておいてください 私のねアカウントもフォローしてもらえたら嬉しいなと思ってます 伊達さんの各種SNS等はね、概要欄に貼り付けておくので皆さん是非そちらもフォローしていただけたらなと思います それではまた もっと見る #特別支援学校 #発達 #非認知能力 #住職 #特別支援教育 #発達特性 #発達障害育児 #特別支援教育コーディネーター #伊達住職 #とうや先生 『7分でわかる』特支教育ラジオ🐣とうや先生/特支をオープン化する人00:331.オープニング47:072.【コラボ#47】伊達住職(社会福祉士×元精神科看護師)01:183.エンディングコメント感想・質問・応援メッセージを書こう さちこ3月21日学校の先生も看護師も含めてメンターは必要だと思います。私も、現在、地域おこし協力隊の活動と法人の活動をしながら、中高一貫校の保健室のサポートもしている看護師です。支援職が元気にお仕事できる社会を目指して、やれることをコツコツやっていこうと思っています。1返信 🐣とうや先生/特支をオープン化する人3月23日さちこさん初コメントありがとうございます!とても嬉しいです。おっしゃる通り、どの立場の人間もメンターは必要です。さちこさんのご活動とても重要性の高いものですね。これからも全力で応援しています! Manami1月29日すてきな対談でした✨️私自身は、養護教諭に相談(というか話を聴いてもらう)していました☺子どものころは、元気&健康で保健室には数える程しか行かなかったのに、教員になってからはふとした時に立ち寄っていました☺何とも言えない居心地の良さです✨️2返信 🐣とうや先生/特支をオープン化する人1月29日Manamiさんコメントありがとうございます!教員にとっても児童生徒にとっても心の拠り所ですよね。確かに、なんとも言えない居心地の良さです🥺 Voicyloversついてる🎧️ついてるついてる1月27日Voicyコラボするのが連携の第一歩かもしれませんね😌本日もご自愛してお過ごしください🙏4返信 🐣とうや先生/特支をオープン化する人1月27日ついてるさんコメントありがとうございます!それは常々思います… 伊達彰智🍁Uracyアンバサダー2025🍁1月27日とうや先生コラボありがとうございました。アツい思いいただきました。第二弾コラボ3月よろしくおねがいいたします🙇♀️5返信 🐣とうや先生/特支をオープン化する人1月27日伊達さんコメントありがとうございます!!お話しが楽し過ぎてあっという間でした…三月のコラボもどうぞよろしくお願い致します!1
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支援職が元気にお仕事できる社会を目指して、やれることをコツコツやっていこうと思っています。
おっしゃる通り、どの立場の人間もメンターは必要です。
さちこさんのご活動とても重要性の高いものですね。これからも全力で応援しています!
私自身は、養護教諭に相談(というか話を聴いてもらう)していました☺
子どものころは、元気&健康で保健室には数える程しか行かなかったのに、教員になってからはふとした時に立ち寄っていました☺何とも言えない居心地の良さです✨️
教員にとっても児童生徒にとっても心の拠り所ですよね。確かに、なんとも言えない居心地の良さです🥺
本日もご自愛してお過ごしください🙏
それは常々思います…
ございました。
アツい思いいただきました。
第二弾コラボ
3月よろしくおねがいいたします🙇♀️
お話しが楽し過ぎてあっという間でした…
三月のコラボもどうぞよろしくお願い致します!