TOPトーク教師『7分でわかる』特支教育ラジオ【コラボ#73】さゆりさん(性教育×アダチル回復コーチ)1:04:24 3月27日 139再生 問題を報告する 再生する シェアする https://www.instagram.com/sayuri.josanshi?igsh=MWkxcWM1bWZxOXZ2Yg==https://smart.reservestock.jp/consecutive_event_form/index/43642もっと読むAI目次陰キャだった幼少期と繊細な性格殻を破った中学受験とバトン部での成長女子高生活で育まれた独特の価値観時間を忘れた夫との出会いと夫婦の形Voicyパーソナリティへの期待と未来AI文字起こし(β版) # オープニング はいオープニングの時間です。今回は女三子さんのSayuleさんに来ていただきました。 いつもは女三子さんのこととかアダルトチェルドレンのこととかねお話ししていただいてるんですけど今回はね そんなSayuleさんの幼少期のことを振り返ってもらったりとかご主人とのね 出会いのこととか本当にほっかりするようなエピソードをたくさん聞かせていただいたので皆さん是非最後まで 聞いていただけたら嬉しいなと思います。それではスタート! # 5月コラボ 月火木21時30分〜募集 の前にすみません5月のコラボをねちょっと大募集してて 月曜日火曜日木曜日の 9時30分、夜のね21時30分から募集しています。インスタかXで コメント、コメントちゃわ、DMしていただけたら嬉しいなと思っています。 ジャンルもね問わず教師だけとか丸々の職業だけとかではなくて、Voicyのパーソナリティであればどなたでも コラボさせていただくので是非 DMしていただければ嬉しいなと思います。じゃあ本当のスタート! # 【コラボ#73】さゆりさん(性教育×アダチル回復コーチ) はい、では改めましてこんばんは。 こんばんは。 本日は受賛師のさゆりさんにお越しいただきました。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい、そんなさゆりさんなんですけど、自己紹介の方を最初にしてもらえたら嬉しいなと思います。よろしくお願いします。 はい、受賛師をしてます。さゆりと申します。 私は2月末まで都内の3間の病院で普通に毎日働いてお産を取ったりとか、赤ちゃんを産んだ後のお母さんのケアをしたりとかっていうお仕事、いわゆる受賛師のお仕事をしていました。 その傍ら、性教育ですね、子供、特に0歳から小学校上がり前までの割と小さい年齢のお子さんを持つお母さん向けだったりとか、お子さんだったりしてっていう性教育の活動もさせていただいています。 インスタの方で性教育の情報発信をしたりとか、ライブしたりとかのもしていて、それともう一個、ここにも書いてくれてるんですけど、アダルトチルペンの回復コーチっていうのもさせていただいているので、なんかいろんなことやってるなみたいな感じかもしれない。 そうですね、はい、そんな感じです。 よろしくお願いします。 先ほどさゆるさんもおっしゃってくださったんですけど、本当に子育てもあって、ご家族もあって、自分のお仕事もあって、かつ別の分野のお仕事もどんどん挑戦されていて、バイタリティーがすごいなっていつも思ってたんですよ。 それこそ僕が今回二つ目のテーマにしている幼少期がどんなのかなっていうのが、僕自身ももちろん知りたいですし、リスナーさんもさゆるさんのことを知りたい方たくさんおられるかなと思ったので、このバイタリティーにつながる幼少期ってどういう感じにつながってたのかなと思って。 なのでどちらかというと今日は言い方があるかもしれないですけど、堅苦しいテーマというよりかは、さゆるさんを深掘ってという、ちょっとゆるりとした回になってるので、NGだったらNGって言ってもらって大丈夫なので。 はい、わかりました。 そうしたら嬉しいなと思います。 早速なんですけど、さゆるさんは小学校の時って、低学年ぐらいのとき、小1、小2、小3ぐらい。どんなお子さんだったんですかね。 私は多分、いわゆる陰キャでした。いいかはわかんないですけど、基本社交的な感じのタイプじゃなくて、友達も本気で一人いればいいと思ってたんですよ。 まず一人いればとりあえずいいから、一人だけ友達を作ったらもうあとはいいっていうぐらいの感じで、そう思っていたのを覚えていて。 基本、みんなでワイワイ遊ぶみたいなのも苦手だし、外で遊ぶのも苦手だし、一人で本を読んでるのが一番好きな時間で、中のいい子も大人しい感じの子でしたね。 今、こういう活動をしてるとは思えない時代なんですけど。 繊細なところとかもやっぱりあったのかなって、今振り返ると思いますけど、そういうタイプでしたね。 繊細なところってどういうところですか? そうですね。人見知りみたいのはありましたね。 新しい環境がそこになれるまでに時間がかかるっていうのはありましたね。 先生とかも、苦手な先生とかもすごく多かったし、声が大きいとか、ちょっと強い言い方の先生とかはすごい、「うわー!」みたいな。 でも嫌だみたいな気持ちになっちゃったりとか。 友達の関係のこととかでも、結構強い子がいたりすると顔色が伺うじゃないですけど怖いなって。 特にね、女の子の世界って男性がいるじゃないですか。牛耳っている子がね。 とか三角関係とかね。 男の子が経験してないことを結構経験してることってあると思うんですよね。 そうです。それを面と向かっても言えない。 ちょっと嫌だなーとか思っても。 思ってはいるけどそれを嫌だからやめてとかは言えなくて。 黙っちゃったりとか。 そういう感じはありましたね。 それも小6までそんな感じだったんですかね。 小6の時に中学受験してるんですけど。 普通たぶん中学受験って3年生とかから塾行くと思うんですけど。 小6の夏に入ったんですよ。塾に。 結構ですね。 自分で受験したいって決めて、ここの学校に行きたいみたいなのが急に出てきて。 それで出会ったんで、塾に急に入って。 その時に学校とは別の世界だったんですね。その塾が。 なんかそれがすごい新鮮でした。 そこの塾の友達とか、全然違う学校の子とかが友達になって、変な時期に入ってきたからみんななんかすごい。 私すごいドキドキしてたけど、みんながすごいよくしてくれて、ウェルカムな感じだったんですよ。 うーん、なるほど。 それで世界が少し広がり、中学入ってから、体育会見の部活に入ったので。 ちなみに何部? バトンタワーリングってわかりますか? あーわかります。はいはいはい。 そもそも中学受験したのも、そのバトンタワーリングをやりたくて入ったんですよね、その学校に。 へー、なるほどね。興味があってって感じですかね。 地域のお祭りみたいなので、近くの学校が出し物みたいな感じでちょっとやったりするじゃないですか、戦争がかかったりとか。 踊ったりとかみたいな感じで、バトン部がある学校が出てて、その学校の演技がすごいかっこいいみたいになって。 それやりたいってなったけど、公立の学校にはその部活はなくて。 で、たまたま見たら、この子がやりたいって言った学校が、私立だけど近くにあったので、ここに行きたいみたいな感じで。 部活も当然入りますけど、やっぱりめちゃくちゃがっつり体育会に行って。 新たな世界がね。 そこででも本当に部員数も多かったし、結構先輩後輩とかの上下関係みたいなのもすごいあったので。 だいぶ成長したというか。 人前で踊るじゃないですか、バトンとはりんでは。 そうですよね。 人前で踊ったりとか表現したりとかっていうので、自信がついたっていうんですかね、自分で。 慣れたっていうのもありますけど、やることを人の前で発言したりとかすることが前ほど恥ずかしいとか、絶対やだみたいな感じではなくなってきて。 学級委員とかもやってました。 おーすごいですね。殻を一気に破った感じですよね。 いや本当ですよね。 でもね、僕教員してて思うのが、児童生徒もそうですし、保護者もそうですし、急成長するときあるんですよね。 でも急成長するときには通ずるものがあって、それはコンフォートゾーンってわかります? 自分の安全地帯みたいなのがあるとしたら、そこを飛び抜けるときに急成長するんですよ。 なるほど。 ワークレースという言い方をすると、自分の殻を破った瞬間にグッて成長するんですよね。 新たな世界に手を出してみたりとか、自分が苦手やなと思う世界でも飛び込んでみたりとか。 一歩踏み出したときだと思うんですけど、 さゆりさんが受験であったり、ワークノートワーリングであったり、逆回転の波であったりとか。 そこがさゆりさんの可能性を広げてくれた場所でもあるかもしれないですね。 本当ですね。 宿に行ったことで、友達一人でいいってマジで思ってたのが、宿にはその友達はいなかったので。 いろんな子がいるから、そこで友達というか、何人かで話したりとか、世界が広がるっていう感じをそこで感じられたのが大きかったかもしれないですね。 そこからバトンプ入って、また世界がっていうところが変わったのかもしれないです。 なるほどね。面白い。で、高校は? 高校も中高一環だったので、そのまま女子高だったんですけど、バトンプも中高を続けて、 高校は全国大会とか出たりしてたので、ガチガチの感じでしたね。 ちなみにね、僕知らない世界なんですけど、女子高、中高、女子一環ですね。 なんですか、僕女子だけの世界とか男子だけの世界っていうのを体験したことがなくて。 あーなるほど。 イメージですよ。イメージはちょっとドロドロしてるんかなとか。 ハマったかなとか思うんですけど、実際どんな感じだった?場所によっても違うと思うんですけど。 なんか、男子の目がないから自由なんですよね、女子たちが。 逆にアウトプットが進むというか。 そうです。女子しかいないから、誰かにこびるとか。 よく男の子と女の子の前で態度が違うと、あの子何?みたいなのが言われるじゃないですか。 あー、めっちゃあるですね。 そういうのがないんですよね。 うーん、ハロバって喋るというか。 そうです。女子しかいないので、みんなでその中で役割分担していかなきゃいけないから、 男子がいたら、これは男子にやってもらおうみたいになることも、女子たちと協力し合わなきゃいけないわけですよ。 虫が出ても、虫が得意な女子を探してこなきゃいけないわけですよ。 芝居てくれる。 か、やっぱりスポーツとかやってて、力があるっていうんですか、体力がある系の子たちが物を運んだりとかね、重い物を運んだりとか、 女子の中でどうにかするっていう、自分たちで男に頼らないって言ったらいいんですか、なんていうか、 感想がないので、自分たちでどうにかするっていうところもあったし、 そうですね、高校学校の時が男女一緒だったんですけど、こっちの方が女子の派閥とかがあったんですよね。 あー、なるほどね。 モテる女子みたいな。 イケてる女子みたいな。 男子が間に噛んでることによって、そういう派閥ができたりするんですよね。 そうそう。もちろん、ちょっと派手っぽいグループとか、 高速国、なんて言ったらいいんだろうな、本読んだりとか、そういうマチックしてるグループみたいなのももちろんあるんですけど、 でも別に、そこがバトルみたいなことは全くなくて、 ちゃんとエイリアンに寄せられてるっていう。 そうそう、想像してる感じで。 そうなんですよね。だから全然、なんて言うんだろう、全然本当にそういうのと無縁で、 そういうのがあった小学校は。 うーん、なるほどね。 それって、ちょっと僕わかんないですけど、女子校って毎日は男の子いないじゃないですか。 でもお付き合いされてる方もおられるじゃないですか。 うんうんうん。 どこでどう接点つながるんかなとか。 例えば中学校のつながりで、幼馴染的な感じで付き合うとかってわかるじゃないですか。 うん。 でも新たなつながりってあるんですか、高校行ってから。 そうです。高校から中高一環なんですけど、高校からも入ってくるんですね。 うーん、なるほどね。 高校からも結構な人数入ってくるんですよ。 中学校に行った時に行った人数よりも多い人数が高校に入ってくる感じだったので。 高校の子たちから入ってくる子は、みんな中学まで教学で女子校になってるから。 あー、なるほどね。面白い。 その中に彼氏がいる子もいるし、女子まで行かなくてもっと子友達とかはみんないる状態で入っているので。 紹介する? 紹介するみたいな。 あー。 あの、その当時はまだSNSとかじゃなくて、普通にメール? うんうんうん。 やり取りとかだったので、メール共になるみたいな。 あー、なるほどね。面白い。 そう。に紹介してもらったり、あと本当に合コンみたいな感じで、女の子何人と男の子何人で、初対面の子も全然いるんだけど、 なんかちょっとマック食べてボーリング行こうみたいな、いうので仲良くなって連絡先交換してみたいな。 うーん、いや面白いな。それこそ見たことのない世界なんで。 いや、めちゃくちゃ面白い。今コメントでね、出会いのきっかけを深掘る東野先生って嫌じられてますけど。 いや、それ気になるじゃん。自分が見たことのない世界って。 そう、でも、なんかみんな彼氏欲しいって感じでもなくて。 あー、そうなんですね。 そうなんですよ。結構その中学からのグミは全然男子と関わる機会がなく来てるっていうのもあって、 アイドル? その時嵐がね、デビューしたばっかりなんですよ。 だから嵐が好きだとか、おしかつ的な感じで、リアルな人じゃなくて、 そういうのまでみんなでわーわー、きゃーきゃー、盛り上がった。 だったんですよね。だからあんまりみんながみんな付き合いたいっていう感じでもないし、 付き合ってないとやばいんじゃないかみたいに焦らされることもなく、 正月だとみんな彼氏ができてて、自分はできてないとか、 このクラスの中だったら誰がいいとか、そういう話とかになって、 自分も誰かに恋しなきゃいけないのかなとか、そろそろ付き合ってないのかなとかっていう、 なんていうんですか、なんとなくそういう空気みたいのがあると思うんですけど、 そういうのは皆無でしたね。 逆に居心地がいいっていうか、等身大でいいんじゃないかというか。 そうですね。だから本当に授業中とかも、女子がガッツリ寝てるのとかあんまりないと思うんですよ、教学って。 確かに確かに。 スッとして白目向いて寝て、ゆだえたらして寝てるとか多分ないと思うんですけど。 ギクギクしてるのとか見ないですよね。 でも全然それも、そのぐらいオープンな感じでした。 いや面白いな。それこそね、僕高校のときにお付き合いしてた子が女子校に通ってた子やったんですよ。 あ、そうなんですね。 僕は中学校から付き合ってたんですよね。中2、中3、1、2、5。 結構ボーイッシュな子やったんですよ。 単髪でちょっと髪の毛染めてて。 7ってわかります?映画。 はいはいはい。 7のボーイッシュな子いるじゃないですか。 あんな感じの子やったんですよ。 かっこいい。 ロックな感じの。 めめしい男、だるいみたいな、そんな感じの子やって。 こういう現象が起きたかっていうと、めっちゃモテたんですよ、女子校で。 モテますね、やばいですね。 僕も実際手紙とかも見せてもらったんですけど、ラブレターとかね。 ファンクラブできるぐらいモテてて、1年間で10人以上に告白されるみたいな。 あーすごいわ。 でね、僕それを聞いて、女の子が女の子を好きになる、今やったらね、結構ポピュラー。 当時ってそこまでなかったんで、そういう世界って。 そっか、女子校だと普通ですね、とか言って。 やっぱそうなんですか? 全然あります、全然あります。 その好きが、恋愛感情の好きなのか、憧れみたいな好きなのかとかは、ちょっとよくわかんないですけど。 それは本人たちもわかんないのかもしれないけど。 部活の中でも部活の先輩で好きな先輩がみんないたし、 その先輩に手紙書いたり、その先輩が卒業するときにもらったりとか、 その先輩が身につけてたものをもらったりとか。 なるほど。好きな形。 意味ごとなんじゃないですけど、 名札かな。名札かなんかをもらうとか、 なんかそういう時とか。 私も告白されたことありますし。 えーそうなんや、面白い。 サッカー部とかバスケ部とか、がっつりタンパク質やすごいスポーツな、 ほんとパッと見男の子に見えちゃうみたいな、 子たちはもうモテモテですね。 キャー!みたいな。 それこそ今でLGBTQとか、 要素を持たれてる方ももちろんおられる。 そうじゃない方ももちろんおられると思うんですけど。 うーん、なるほどね。 性交感がない感じ。 誰かが女の子のことが好きだとか言っても、 えーそうなんだ、みたいな感じで終わるみたいな。 いやーなるほどね。 なかなか聞けない世界。 それこそ僕も当時の彼女からの情報しかなかったんで、 その女子校どうなってるのかなと一応気になってはいたんですよ。 この学校だけそうなんかなとかって思ってたんですけど、 どの学校でもそういう現象は起きてたかもしれないですね。 そうですね。 そう、カップルみたいな子もいました。 あー、でもそれ言ってました。 手繋ぐとか結構当たり前で、 繋ぐっていうのもよく女の子ってするじゃないですか、 小学校中学校で腕組むとかじゃなくて、 ガッツリ肌と肌密着して、 肌から見ると彼氏彼女みたいな距離感で歩いてる子が そこらじゅうにいるよ、みたいに言ってたんですよ。 なるほどね。 別にそれはダメとか全然そういうわけではないんですけど、 ただ、僕が歩んできた道にはそういう現象ってなかったから、 だからこう、そういう世界もあるんだっていうので、 ひとつ分かりやすくなりました。 それこそ整理とかもすごいオープンで、 急に整理が来ちゃって、やばい整理用品持ってないみたいな時とかも、 誰かしらが絶対持ってるんで、 誰かナプキン持ってないみたいに聞いて、 あるあるみたいな感じでみんな出してきてくれて、 助かったわみたいになるみたいな。 で、また別の時にお互いに助け合いじゃないんですけど、 別の時に私があるよみたいに出したりとか。 それも男の子にいいからオープンできますよね。 確かに。 そうです。 整理用品をポーチとかに入れて、かつそれをこっそり セーターとかブレザーとかに隠してトイレ持ってくみたいなのがなかったのね。 普通にそのまま持ってるから。 手で持ちながらね。 なるほどね。隠さんで済むというか。 そうです。だから結構衝撃でしたね。 あーなるほど。 それこそ高校の大学受験のためにまた塾に行くじゃないですか。 うんうんうん。 そこも男女混ざってる中で、 その教学の女子との自分が全然違うみたいなのがすごいなって。 なりましたね。 ちなみに大学って教学でした? 大学がですね、私看護大学に行ったんですよ。 あ、女性多い。 そうなんです。男子が一学年に3人ぐらいでしたね。 ですよね。9-1とかの割合じゃないですよね。 そうそうそう。 だから私ずっと、それでそのまま大学院は女子だけ、女三子の学部なので女子だけだったので、 働いてからも結局女三子だから男の人慣れないじゃないですか。 確かに。 そうなんですよ。 産婦人科の医者で男性とかはいましたけど、 人数として圧倒的女子みたいな中でもずっと来てるんですよね。 いやーなるほど。 下手しい中学校の、小中のときの環境が一番男性が多かったって感じですよね。 そうですね。小学校が一番凶悪っていうか半分ずつっていう感じだったので。 そうですね。小学校。 いやーなるほどね。でもなかなか経験できないかもしれないですね。 人生の中で女性が圧倒する割合を占めるっていうのは。 そうなんですよね。 でもだからって言っても、男性に対して距離を感じるとかではないですよね。 男性がそういうのに慣れてないから、 すぐドキドキしちゃったりとか、すぐ好きになっちゃうみたいな。 普通のことなのに、ただただ女の男子がいるだけですごい新鮮なんですよ。 それこそ漫画の1ページじゃないけど。 そうですそうです。 だからちょっと話して、ちょっと仲良く喋っただけで、 なんか好きかもみたいな。 それはさゆりさんだけじゃなくて他の子も同じ形とは思ってたってことじゃないですか。 みんなそんな感じで、子が多かったかなっていう。 へーなるほど。ちなみにさゆりさんも告白されたこととか。 え、何の時ですか? 女子中女子高にいた時に。 そうですね。後輩からありましたね。 へー。さゆりさんは付き合ってくださいみたいな。 付き合ってくださいまではないんですよ。好きですみたいな。 あー告白。本当の告白くらいで。 うんうんうん。 うーん、なるほどね。 それこそ例えばですよ。 女子中女子高に入るまでは、男の人しか興味ないっていう女性も、 女性に興味を持ったりっていう人もいるんですか? そうなんですね。 でも私はそうですね。特に、私も好きな先輩いて好きですとか応援してますとか送ったりしましたけど、手紙を。 へーそうなんですね。 本当に恋愛官僚として付き合いたいとかじゃなくて、 憧れの存在みたいな感じ、私はだったので。 なるほどね。 そうなんですよね。 なるほどね。なので好きのバリエーションが多いというか。 あと先生。先生もほんとおじさんみたいな先生でも、 ファンみたいな先生が好きだみたいな、ありましたよ。 いやーそれこそ若手の男性とかいたらやばいんちゃいます? 20代。 それがわかってるからか、あんまり若い先生が来なくて。 あーま。 学校が入れ替え用意してるのかも。 僕らは教育関係者なんでわかるんですけど、 学校は不祥事とか避けたいから。 たぶん35歳以上とか。結構縛ってると思うんですよ。 募集の時点で。 そうですよね。 先生もモテましたねって。 まりりんさんが言ってますね。 やっぱりそうですよね。 今考えたら全然別に冴えない先生だと思うんですけど、 その時はもう本当にいないから。 怖いと思ってた先生なのに、 なんかちょっと優しくされたりとかしたら、 え?みたいになっちゃうみたいな。 めっちゃ面白い。 いやーなるほどね。 環境っていい意味でも悪い意味でも大事ですよね。 身を置くとか。 本当に学校の中での性被害とか、 グルーミングとかも出てくる。 あるじゃないですか。 あります。 女子高は特にそうかもしれないですけど、 そうじゃなくても結構その年代の子たちってすごいなんか、 本当にちょっとしたことですぐすぐ好きになっちゃったりとか、 好きっていうのはそこまで深く考えてない、 大きい感情の高まりじゃないですけど、 だったりするから、 なんかそこでちゃんとした大人がすごく好意を知られたとしても、 ちゃんと線引きをしてくれてれば、 大人になってあんなこともあったな、 みたいな思い出話がありますけど、 やっぱりそこで恋愛みたいに本当に発展しちゃうと、 なんだろうなって、 それが純粋な恋愛って言っちゃえばそれで終わっちゃうのかもしれないですけど、 年齢の差だったりとか、環境的にどうなのかなと思います。 そうですね。 例えば教員で、そういうのを利用してですね、 例えばひっかけようみたいなのが思ってる人がいるとしたら、 それこそ立場をフル活用してるというか、 だってそういう教員ってわかってやってるんでね。 恋を持ってるとか、 今教員っていう立場で自分に恋を持ってるとか、 分かった上でひっかけたりするんで、 より悪いなと思いますよね。立場を利用して。 いや本当に本当に。 なんかこう、教師ととって対等にはなれないんですよ。確実に。立場的に。 だからこそ、ゲームでいうチートというか裏技というか。 そういうのを加味して、成果外になられる方っていうのは、 ちょっと言い方悪いですけど、性格腐ってるなって思っちゃうんですよね。 なんかこう手が見えてるじゃないけどね。 なるほどね。 なかなかね、見れる世界じゃないから、もちろんすごく勉強になりましたし。 全然関係ない話していいですか。 ご主人ってどういう感じで接点を持たれたというか。 それこそ女性の世界が多かったじゃないですか、セイルさん。 どこでどうなってそうなったのかなって、 全然ライトな感じで言ってたんですけど。 大学生のときに、同い年なんですけど夫は。 別の大学に夫は行っていて、 私も看護大学に行っていて、 私が通っている大学と、夫が通っていた大学と、 あともう一個別の大学の交流があったんですよね。 コンパクト質の交流というよりかは、サークルに入ってて。 そのサークルが他の大学と交流があって、 月に1回、軽音サークルだったんですよ。 月に1回ライブを見に行くとか、 ライブがあったらその後打ち上げがあって飲み会があってとかあるじゃないですか。 そこで知り合ったり、お互いにライブバンドを一緒に組んだりしてる人たちもいたので。 そういう感じで同じ学年だし、同級生というか同期というか、そういう感じで。 でも別に大学4年間は何も、普通に仲良くはしてました。 嫌うとかはなく、卒業してから。 卒業した後の飲み会みたいなのがあって、 それで何かのきっかけで一緒に、 そのとき話したときに、こんなに楽しい人だったんだみたいになって。 それで初めて2人でどっか飲みに行こうだか何だかしたんですよね。 そのときに気づいたら朝だったんですよ、喋ってて。 すごい、そんだけ。 気づいたらベッドの上だったとかじゃなくて、そっちの朝だったじゃなくて。 飲んでて、話してて、そのお店が全然朝4時とかまでやってるお店だったので、 だからスポーダーとかも言われないし、 普通に話に夢中になっている。 気づいたら、え?待って、みたいな。 もう朝なんだけど、みたいになって、 そんぐらい時間を忘れるぐらい話したくて。 いや、素敵っすね。 ここからお付き合いする感じに、初めてなかったね。 なるほどね。 時間を忘れるぐらい夢中になれるって、 愛情の良さとかをやっぱり象徴してると思うんですよ。 時間ってだって大事やし、みんな大事にするもの。 でも忘れるぐらい魅力的なものがあったわけじゃないですか、その時間。 そうですね。 ちなみに、ちょっとお恥ずかしいかもしれないんですけど、 お父ちゃんの中で、ここが好きとか憧れてるでもなんでもいいですけど、 尊敬してる部分とかってあります? あったんあると思うんですけど。 そうですね。私のやりたいこととか、私が好きなこととか、 そういうのを馬鹿にしたりとか否定したりとかは一切なくて、 何を言っても、私着物も好きなんですけど、 着物とかも、夫は着ないんですけど、 私が出かけのときに着物とか着てたら、 人目が気になるかなとか、 ちょっと気にして聞いたりして、 別に全然みたいな感じで言ってくれたりとか、 お金がね、高価なものとかも買ったりするので、 これいくらだったんだけど、すごい素敵だったから買っちゃったみたいな感じで聞いたりしても、 めっちゃいいじゃんみたいな。 見せて見せてみたいな感じで言ってくれたりとか、 そういうところがとても素敵と思います。 そこまでさゆりさんのことを尊敬できるというか、尊重されるっていうのは、 たぶんさゆりさんはめちゃくちゃ好きというか、 さゆりさんの人柄に惚れてるというか、人間性にね。 うん、うん、ていうのがあります。 いやー、なるほどねー。 いいですよねー。 余裕のあるお付き合いというか、ギスギスしてないというか、 がんじがらめじゃないとなりたたへん夫婦もあるじゃないですか。 縛って縛ってみたいな。 結構ルールとか決めてるみたいなオチとかもあるみたいですね。 私あんまりそういうの決めたことないから。 ありますか、東谷さんのご夫婦は。 いやー、全くないかもしれないですね。 僕も友人なんでね。 各種SNSやってたとしても、いいじゃんとか、なんか面白いなとか、 いろんな人とコラボしてて、アーカイブ聞いてみるねとか。 それこそやっぱり女性の方とコラボすることも多いんで、ジャンルによっては。 やったときでも尊重してくれはったりとか。 僕と奥さんの得意分野が違うっていうのはあるんですよ。 どこか人前に出たりとか。 そういうのが得意なんです。奥さんはどちらかというとそういうのは苦手で。 でも内食が得意だとか、料理が得意だとか、僕ができないところをできるところが多いんですよ。 素晴らしい。 お互いのストロングが違うっていうのが、もしかしたら上手くいっている秘訣というか。 そんなの勝負にもならないというか、僕は奥さんに。 なので、得意分野が違うっていうのもお互いぶつからない秘訣なんかなとか。 尊敬するというか、そんなの……みたいなのがあるかもしれないですね。 でもすごい大事ですよね、相手を。 すごいこういうものができるんだねって、自分よりもできるところがあるんだねって認められることだったり。 当たり前って思わないで、やっぱりすごいなって日々思えるみたいなことってすごい大事ですよね。 大事ですね。僕以上に奥さんの方が寛容なんで、この方が心がちっちゃいなとか狭いなって思うし。 年下なんですけど二つ。 二つ年下にもかかわらず、僕より5年くらい生きてんちゃうかみたいな。 それくらい寛容やし、自分がやりたいことを尊重してくれるし。 何よりも奥さんのご家族が素敵で。 いいですね。ご家族が素敵って。 僕ね、自分の実家よりも奥さんの実家の方が居心地いいんですよ。ぶっちゃけ言うと。 すごい。 本音で、全然嘘、偽りなく。 奥さんにも言ってるんですよ。自分の実家より居心地いいわみたいな。 というのは、僕お父さんが早い段階で蒸発したんで。 そうなんですね。 なのでお母さんだけに育てられたんで、家族像が見えないんですよ。正直言うと。 理想の夫とかあるじゃないですか。 分かんないんですよ。どういう夫がいいお父さんなのかっていう。 奥さんの家族とご飯とかよく呼んでもらうんですよ。2週間に1回くらい。ご飯食べにおいでみたいな。 行ったときに、ご主人も素敵やし、お母さんも素敵やし、何より自分を一人の息子みたいな感じで扱ってくれるんですよね。 へー、すごい。 いいなと思ったことはめっちゃ褒めてくれるし、ここどうなのと思ったら指摘してくれるし。 これが本当のお父さんの像なんだとか。 僕が学べへんところ。奥さんのご家族から学んだことってたくさんあって。 奥さんももちろん大好きですけど、奥さんの家族も好きだから。 揉める必要がないというか。 なので、奥さんのご家族みたいな家族がよかったなって思うけど、 たらればなんで。自分の家族は家族で好きな部分もあるんで。 女で一人で育ててくれたし、すごく尊敬はしてるし。 ただでも、本当にできたご両親だなと思います。奥さんのところ。 それはこんなにいい子が生まれるわと思いますね。育つわ。 でも確かに、自分が育った家が基準じゃないですか。 そうなんですよね。 当たり前で、それがいいとか悪いとかっていうか、それが普通みたいな自分の中の1個の基準になってるから。 私も今、夫の両親と一緒に住んでるんですよ。 おー、そうなんですね。素敵。 なので、同居してるから常に、何ですかね。 たまに会うとかじゃなくて、常に一緒に生活を共にしてるから。 だからやっぱり、自分の家ではこれが普通だった。 それが自分の家だけだったんじゃないけど、常識としてこうだと思ってたことが、そうじゃないんだみたいなのはめちゃくちゃありましたね。 最初は結構戸惑ったりとか、思うこととかもあったし。 でもその辺はね、いろいろ伝えたり話したりする中で、今は全然お互いにいい距離感みたいな感じにはなってますけど。 やっぱり家族ってすごい不思議ですよね。 いやー、そうですよね。 でも新しい家族ができたから、自分の家族を客観的に見れたっていうのがあると思うんですよ。 うんうんうん、そうですね。 だからどっちがいいとか、そういうジャンルの話をしてるんじゃなくて、 いろんな家族の形があっていいんだなって思えたのは、大きなメリットというか。 それこそ自分にない価値観を教えてくれたっていうのは、自分も成長につながったし、 私の家族も成長したなと思いますね。 夫の両親と出会ってから、家族の家って割と放置というか、放任に近かったんだなみたいなのはすごく思いましたね。 確かにそれが基準なんだから、毎日でわかんない。 そう思ってたけど、確かに干渉してくる方ではないとは思っていたけど、 こうも干渉しないのかみたいな差を比べるっていうか、 別の家族があるので。 そこでふーんって見る部分もありましたね。 うーん、なるほどね。面白いなあ。 それこそ今コメントで、東谷先生と奥様の慣れすぎたみたいな。 これはもう単純なんですよ。 さゆりさんはね、サークルの関係でお付き合いみたいな感じだったと思うんですけど、 僕も奥さんも働いてから出会ったんですよ。 じゃあ同じ仕事ですか? って結構言われるんですけど違くて。 僕は教師してて、奥さんは事務員さんで。 もう教員の事務じゃなくて、まったく別の郵便とかそっち系の事務をしてたんですよ。 じゃあどこで接点あんねんって話なんですけど、 僕は完全に今で言うマッチングアプリですよね。 出かけてたときぐらいに僕と奥さんは始めたんです、マッチングアプリを。 それこそCMでやってるWiZってあるじゃないですか。 あ、はいはいはい。 奥さんはWiZでやってるんですよ。 えー、そうなんだ。 それこそWiZが始まって1年ぐらいなんですよ。 始まってすぐに第5起用してみたいなCMやっててみたいな。 そのときに出会って、でも僕もやって1か月ぐらいだったと思うんですよね。 奥さんもやってたのも1か月ぐらいだったと思うんですけど。 でマッチングして、もうすぐお互いも辞めようって言ってすぐ辞めたんですよ。 うーん、すごい。 そうなんですよね。 いやでも、僕は正直奥さんに電話前にお二人ぐらいの方とね、お会いしたりしてましたけど、 いや別に比べるのはもちろんよくないんですよ。 もちろんよくないけど、段違いで奥さんが光ってましたね。 人として、先ほども言ったんですけど、自分にないものを持ちすぎてるというか。 尊敬できる部分が多いし、何よりこんな純粋でまっすぐな子がいるんだみたいな、アニメみたいな。 あー、なるほど。 自分で脅威にしてるっていうのもあって、勘ぐるじゃないけど。 道筋立てて、こうじゃないかって仮説立てて、みたいな。 なんていうんだろうな、ポピュラーというか、基盤になってたんで。 奥さんは後先考えずに、自分の思ったことを素直に伝えてくれたりとか。 って考えを聞くたびに、自分ってめっちゃ勘ぐって、心配症やし、いろんなところから情報をかき集めて、 その中でまとまった答えを出してみたいな。 結構心配症だったなとか、石橋たたかんと歩けへん人なんやなとか。 奥さんは石橋が出来上がる前に突っ切るみたいな。 そういう姿を見て、こんな純粋な子いるんだみたいな。 ドクター、アラレちゃんみたいなのいるじゃないですか。 こんなピュアな子いるんだみたいな。 そこに衝撃を受けましたね、一発目に。 マッチングアプリとか、多少僕も偏見だったんですよ。 どうなんかなーとか思ったけど。 しかも奥さんのいいところは、マッチングアプリで出会ったってお母さんに言ってるんですよね。 隠すじゃないですか。 それもマッチングアプリで出会った人だよみたいなのを普通に言ってくれるというか。 そこもオープンにできるのって素敵やなと思って、ご家族で。 いい関係性だから言えるんですよね。それで言ってこないってわかってるから。 出会いの形なんていろいろだよね、みたいなのを言ってくれるご両親なんですよ。 今やったらわかるでしょ。この出会いの形やったら。 でも当時って、僕出会ったときまだ平成の30年とか。 それこそマッチングアプリに出てすぐぐらい。Pairs出て、Wiz出てみたいな。 なんか出会い系みたいなね。 世間から結構冷ややかな目で見られちゃったときのマッチングアプリだったんで。 そこも寛大やなと思いましたね。 そのパートナーを好きになるってことは、パートナーのご家族のことも好きになるのと僕がリンクしてると思ってて。 だってその方を育てたのはご両親じゃないですか。自分が好きになった人。 まあでも、いい人と出会えたなと思いますよね。本当に。 松原さんももちろん思ってあると思うんですけど。 うーん、そうですね。運命って誰かからは私はわかんないんですけど。 キュンって言ってた。 運命でキュンって。 出会ってすぐお互いにもうマッチングアプリやめようっていうところが素敵やな。 だって嫌じゃないですか。この人とお付き合いしていきたいって思ってるのに、 マッチングアプリ続けられたら信頼度が薄れるしね。 不特定多数の方と出会ってると思ったらお互いいい気分しせんへんしね。 うんうんうん、そうですね。 でもそれはスパッと切りましたね、お互い。もうやめようって言って。 3番行けなかったんですけど、最後に松原さんに聞きたいことがあって。 ご主人と揉めるじゃないけど、建設的な感じだと思うんですけど、 出会いにあったりとかそういうのもあるんですか? ありますよ、全然。 ちなみにどういうときに。子供のこととかお仕事のこととかいろいろあると思うんですけど。 どういうこと?でもそうですね、子育てとかお互い働きながらなので、 家事とかのことで揉めることが多い。揉めるっていうか、私が不満があって。 もうちょっとこうしてほしいんだけどみたいに言ったりっていうのが多いですかね。 それがやっぱり言い方が、私が強い言い方をしちゃったりとか。 そうです。必要以上に相手を責めるみたいな感じになっちゃうと、夫も傷つくので、 ここで言葉で喧嘩みたいな感じになっちゃうみたいなのありますね。 仲直りのときは何かあるんですか?例えば、喧嘩しても一緒に寝るとか。 寝ないです。口聞かないです。口聞かないしばらく。 いいっすね。 怒りが収まらないうちは全然無理で、お互いに。 私が先に気持ちが収まったら、直接じゃないんです。LINEとかでごめんねみたいな感じで。 ちょっと間接的に恥ずかしい事実を言いづらいし。 相手がまだ怒ってるかがわからないから、直接言ってそこでまた嫌な態度を取られたらまたこっちもやっちゃうかもしれないじゃないですか。 終わらなくなってしまうからね。 ま、やっすん相手困って。 そうなんです。一回LINEして。 で、私から上手く言ってごめんねみたいにお互いになるみたいなんですけど。 いやー、なるほどねー。 お互い言い合えるのっていいですよね。思ったことを言えないじゃなくて。 そうですね。我慢はしてないですね、そんなに。 いやー、理想のご夫婦ですね。 いやいやいやいや。全然。 逆にね、僕は奥さんとあんまり喧嘩したことを一回あるかないくらいなんですけど。 いや、お互い気使ってるところもあると思うんですよ、いまだに。 相手に嫌われたくないなとか、感情的になってる姿見せたくないなってお互い思ってるんですよ。 逆に言うと伸びしろあるなって僕は思ってるんですけど、 今後お互いいい意味で感情的になって話し合うのも大事だと思うし、 それこそ結婚して今8年ぐらいですけど、 さゆりさんのように腹割ってしゃべる。 間違いなく大事になってくると思うんで、今後のフェーズとして。 それは別に悪いわけじゃないじゃないですか。 なのでね、さゆりさんは大先輩なんで、 そういう話を聞かせていただくと、自分ももっともっと腹割ってしゃべったほうが、 逆にリスペクト込められるのかなとか、と思いますね。 すいません、何の勘やねんって話なんですけど。 女参詞のさゆりさんによる女参詞の話はなかったんですけど、申し訳ない。 今回はさゆりさんのことをみんなで知ってほしかったんで。 ありがとうございます。 またコラボさせてほしいんですよ。 うんうん。ぜひぜひ。 次に女参詞のことをもっと深掘りたいなと思うんで。 そのときはたくさん知見をいただければ嬉しいなと思ってますね。 ぜひぜひ。 女参詞って、あんまり仕事としてそこまで知られてないのかなっていうのもわかるんで。 そうなんですよ。 でね、さゆりさん。僕ね、さゆりさんにボイシーパーソナリティーにめっちゃなってほしいんですよ。 これは僕の思いなんですけど。 ニーズしかないと思うんですよ、女参詞って。 新たな生命の誕生っていうところももちろんあるし、 夫婦間を繋ぐ大事な役割でもあるし。 そうですね。 ニーズしかないし、逆に女参詞で発信されてる方っているかなと思うんですけど、めっちゃ少ないですよ。 そう、確かに。少ないかも。 でもそんだけ少ないってことは、例えば3人いるとして、 3人が言って年代も歳も違うし、年代も違う。 そこまでの道筋も違うし。 ってなったときに言葉って絶対全員違うんですよ、3人は。 なったときに僕は重要しくないと思ってて。 僕は聞きたいし、さゆりさんの女参詞の話もそうやし、別のアダルトチェロの話も聞きたいし。 もちろんね、お忙しいのは重々承知の上なんですけど。 ぶっちゃけ言うと、今一番誰にボイシーパーソナリティになってほしいかって言ったら、僕はもう断然さゆりさんなんですよ。 いっぱいいますよ、もちろんなってほしい人はいるけど、 一番さゆりさんになってほしいのは、それが世間にとってプラスになると思ってるんですよ。世論にとって。 あ、そう。問屋先生、インバイティッドさゆりさん。 もし僕が推薦できる権利があるとしたら、僕は間違いなくさゆりさん推薦、もちろんさゆりさんがやりたいって言ったらなんですけど。 ちょっと楽しい。やっぱりお話するとすごい楽しいし、やってみたいなっていう気持ちとできるのかなっていう気持ちとありますけど。 さゆりさんは絶対できる。 絶対できるし、もっと成長できるはると思います。多業種の方とお話しすると。 楽しいですよね、多業種の方とお話しすると。 楽しいし知見広がるし、自分の仕事ができるんですよ、まわりまわって。 それこそ助産者さんの中の幅も広がると思うんで。 もし僕が、例えば推薦権が降りてきたとしたら、ぜひさゆりさんにお願いしたいなーって僕は思ってます。 ありがとうございます。 個人的に。申し訳ありません。なんか押しつけがましい感じなんで。 全然全然。 なのでさゆりさんには定期的にコラボさせてもらえたら。 はい、もちろんです。 もちろん本当にお忙しいのは十々承知の上なんで。 なのでタイミング合えばっていうことですけど。 時間かかれます。大丈夫です。 お子さんで寝かせてもご主人さんにお願いされたのがちょっともったいないんですけど。 よくあることなので。 ご主人さんにもありがとうございましたって伝えてもらえたら。 はい、わかりました。 ということでね、今回さゆりさん来ていただいたんですけど、この後アーカイブのほうを載せさせてもらうんですけど、 何か宣伝とかってあります? 皆さんに知ってほしいこととかイベントとかなんでもいいですけど。 私が主催じゃないんですけど、仲間の性教育を一緒にやってる方で、 東京近辺にお住まいの方だったら参加できるかな。 性教育の春季講習っていうのを明日からやるんですよ。 いろんな、乳幼児向けだったり、小学生の低学年向けとか高学年向けとか女の子とか男の子とか、 いろんな内容でたくさんの数を用意しているので、 オンラインで開催しているものもあるし、対面、現場に行くみたいなものもあるので、 東京の府中でやるので、来れない方ももしかしたらいるかもしれないけど、 オンラインもあるので、そちらも来ていただけると。 私のインスタのほうに来ていただいて、プロフィールのリンクから行けますので、詳細を見ていただけると。 あ、承知しました。 ということで概要欄にさえるさんのインスタとおっしゃられたページは概要欄に載せさせてもらうので、 皆さんもし機会があれば参加してほしいなと思うし、 さえるさんは日頃インスタで精力的に発信されてるので、 僕が言いたいのは、インスタフォローは間違いなくしてほしいし、 フォローだけに留まらず有益な情報を無料で提供されてるので、 ぜひチェックしてもらえたら嬉しいなと思いますね。 よろしくお願いします。 ということで、今回はさえるさんに来ていただいて、またコラボさせていただけるということで、 皆さんまた僕とさえるさんのコラボを聞いていただけたら嬉しいなと思います。 ということでさえるさんありがとうございました。 ありがとうございました。 それではまたよろしくお願いします。 おやすみなさい。 おやすみなさい。失礼します。 失礼します。 # エンディング はいエンディングの時間です。皆さんどうでしたか? いやーSayuleeさんねー本当にVoicyパーソナリティになってほしいんですよね。 僕の願望を込めてお話しさせていただきました。 またねSayuleeさんの幼少期のこととか小学生から中学生高校生 大学で仕事っていう形で辿ってきたね道筋は全てではないんですけど話していただき たので皆さんもね Sayuleeさんのことをもっともっとね知れたかなと思います。 次のねSayuleeさんとのコラボではジョサンさんのこととか アダルトチルドレンのこととかを詳しくね 聞きたいなと思ってます。なのでね XやインスタのDMであったりとか僕の公式LINEであったりとか 特別支援教育のオープンチャットなどでSayuleeさんに聞いて欲しいこととあれば いただけたらSayuleeさんに僕が質問させていただくので皆さんどしどしご質問 いただけたらなと思います。 じゃあ終わりまーす。あ、待って待って。概要欄にSayuleeさんのインスタグラム貼っておくので皆さんぜひ フォローしていただけたらなと思ってます。それじゃあまた もっと見る #幼少期 #助産師 #特別支援学校 #女子高生 #アダルトチルドレン #女子校 #特別支援教育 #幼少期の話 #助産師さゆり #とうや先生 『7分でわかる』特支教育ラジオ🐣とうや先生/特支をオープン化する人00:301.オープニング00:382.5月コラボ 月火木21時30分〜募集https://x.com/9oh6oldlmtq520d?s=21&t=jZ4To7Yh_lGmcoj-VsXUag1:02:093.【コラボ#73】さゆりさん(性教育×アダチル回復コーチ)01:084.エンディングコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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