TOPトーク教師『7分でわかる』特支教育ラジオ【コラボ#107】こみっく先生(小学校のせんせい)37:37 6月22日 187再生 問題を報告する 再生する シェアする https://r.voicy.jp/259DvDzdKNoAI目次同い年同大学!二人のVoicy共通点まさかの展開!関大受験の裏側千里山と堺キャンパスの学生時代教育の未来と「オープン化」の真意憧れの恩師が導いた教師の道AI文字起こし(β版) # オープニング はいオープニングの時間です。今回ねコミック先生にお越しいただきました。 コミック先生はまさかのね 同い年かつ同じ大学のボイシーパーソナリティ同士ということでこんなね偶然ないんじゃないかなっていうぐらい なのでコラボする前からね親近感湧いてたんですけどお話してみるとねもうめちゃくちゃ お話上手ですし 何ですかね慶長の姿勢というか引き出し方とかはこれ小学校の先生 すごいなぁ まあ小学校先生というかねコミック先生がすごいなぁと思うんですけど そんなねコミックさんの小学校の教員になるまでの話とか 関西大学の話とかとてもね面白かったのでぜひね最後まで聞いてくださいまたね コミックさんのフォローもね あと通常放送もねぜひ聞いていいねコメントもねしてもらえたらなと思っています それではスタート # 【コラボ#107】こみっく先生(小学校のせんせい) はい、では改めまして、こんばんは。 はい、本日はね、まさかの共通点がありありのコミック先生にお越しいただきました。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 はい、じゃあまずね、コミックさんの自己紹介をお願いします。 はい、えっと、初めまして、コミックと申します。 兵庫県の石宮市というところで、公立小学校の先生ですね、してます。 今年は2年生担任です。 で、Voicyのパーソナリティーもさせてもらっていて、 学びのクロスロードというね、チャンネルをさせてもらっています。 今日はどうぞよろしくお願いします。 はい、皆さん、コミックさんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。ありがとうございます。 あれですよ、コミックさんのフォローされてない方は全員フォローしてくださいよ。もちろん。 僕の回来たらもう絶対全員フォローしてくださいね。 そんなね、コミックさんなんですけど、兵庫県で共有されてるんですね。 そうですね、もう常にフォローしてくださった方がいらっしゃってね、すごいですね。 東野さんのこの統率力すごいですね。 いやいやいや、もうね、うちのリスナーさん最強なんで。 素晴らしいですね。僕兵庫県です。 え、大学は通ってたってことですか? そう、大学通ってました。 おー、電車で。 そうですね、それこそ阪急電車で行ってましたね。 千里山。 千里山、そうです、千里山。皆さんこれ千里山って言ってわかるんですかね。 北千里行き。 北千里行きの。東野さんは京都でしたっけ。 僕京都ですね。 じゃあそのときも京都から通われてたんですか。 そうですね、僕は京都で。言うても大阪に近い京都なんで。 家から千里山はたぶん30分ぐらいで行きます。電車で。 たぶんじゃあうちもそれぐらいかなーって感じですね。 結構意外とアクセスしやすいですよね。 そうですね。大阪の大学ですけどね、程よい田舎感もあったりとかするし。 また都市というか都会っていう感じでもないですもんね。 確かに千里山はそんな感じかもしれないですね。 そうですね。 僕はでも人間健康学部やったんで、堺キャンパスやったんですよ。 僕は東野先生が、それこそ寛大の大学生時代を振り返るって放送を貼って、 うそやんって思って。年齢も同い年っていうのがわかって、うそやんって思って。 キャンパスも一緒やったんちゃう?とか思ったんですけど、キャンパスはちょっと違かったけど、 同じ時期に学んでたっていうのがまたすごいですよね。面白いなって思いました。 いやー面白いですよね。 ちなみに、コミックさんってボイシーはいつからされてるんですか? 僕ね、たぶんちょうど1年ぐらいです。6月30日にスタートしたんですよ、去年の。 え、東野先生は? 僕は10月13日ですね。 あ、そうなんですか。でもすごいですよね、東野先生コラボだったりとか。めっちゃされてるし。 確かにいっぱいしてるかもしれないですね。 毎晩生放送してません? いや、収録ですね。 それを聞きたいなと思ってたんですけど、それはチャンネルのほうで聞きたいと思います。 そうですね。じゃあまずコミックさんのことを僕深掘りたくて。 はい、ありがとうございます。 高校はもちろん兵庫ですよね? そうですね、はい。 もう関西大学はあるから指定校行ってたんですか? 一般です。一般です。 あ、もうみなさん賢いです。 いやでもね、今やから言いますけど、官大しか受からなかったんですよ。 もう官官都立どこでも行ける感じですよね。 多分東野さんわかると思うんですけど、近代とか、留国大学ってあるじゃないですか。 あそこあかんかったんですよ。 えー珍しい。 あかんくって、官大だけなんとか滑り込んだみたいな感じだったんですよね。 珍しいですね、そのパターンは。 そうなんです。もともとは兵庫教育大学に行きたいなと思ってましたけど、 センター試験でつまずいちゃって、でも私学に切り替えるしかないかって言ってそこ官大しか受からなかったっていうので、ギリギリでしたね。 いやー。 みなさんこれ聞いてある方はあんまりわかんないかもしれないですけど、官大の一般ってすごいですよ。 いやーそんなことないですよ。官学とかすごいじゃないですか。 まあ同時試験とかね、ちょっとレベルが。 そうですね、立命とかね、あの辺は。 確かに確かに。いやでも、僕は私抵抗でギリギリ滑り込んだ勢なんですけど。 あ、私抵抗やったんですか。 あ、そうです。うちの人間健康学部は4分の3ぐらい推薦なんですよ。 あ、そうなんですね。 一般はほんとに80人ぐらいしかいなくて。 あとの320人はほぼ私抵抗か、栄養か、スポーツ意見。 へー。あ、そうか。でも人間健康学部って確かにスポーツとか結構ね、されてる人が多いイメージだったんで。 〇〇代表とかいっぱいいましたよね。 あ、そう、なんかそれ言ってましたね、前放送で。 あ、そうです。ピッセル神戸のね、前川大也とか僕の2つ下にいたんちゃうかな。 なんかコンビニであったって言ってましたっけ。 あ、そう、コンビニで頭一つ出てました。 え、これ先生はスポーツはなんかされたんですか? 僕サッカーですね。 あ、じゃあもう今なんかワールドカップでめっちゃ楽しんでる感じですよね。 いやー、僕ね、実はあんまりみんな好きじゃなくてサッカー。 あ、するほうが好きなんですか? あ、そうですね。やるほうが好きなんですけど、ハイライトでしか見れないですね。 あ、もう90分見てない。 90分見れへんですね。 やったほうがいいわって。 いやー、そうなんです。え、こみくんさんはスポーツは何か? 僕はね、野球やってました。 おー。 僕、あれなんすよ、阪神大ファンなんすよ。 あ、ほんまですか。 今度ね、また水曜日かな、今週の水曜日に甲子園にめっちゃ久しぶりに行くんで。 え、めっちゃいいじゃないですか。 そう、すごい楽しみで。 え、誰やろ、ウラローテスすよね。 いや、もうね。 すごいですね。ウラローテっていう言葉がそっと出てくるのは。 いやいやいや。 めっちゃ阪神好きっすね。野球が好きっすね。 いや、大好きっすね。交流戦悔しすぎて。 ねえ、もう阪神はね、交流戦ではもう勝てないんでね。もうここからは頑張るしかないですよね。 去年もこれからね。 そうそうそうそう。 そうそうそうそう。 いや、なるほどね。いやー、すごい。野球。 え、ちなみにポジションはどこやったんですか? ポジションね、僕、ガイアでした。 あー、足早い系の。 いや、小中高ってやったんですけど、小学生の頃からずっとガイアしてて。 えー、そうなんや。 いろんなポジションやって、最後ガイアに高校で辿り着いたとかではなく、ずっとガイアしてたんで。 ほんまに不器用というか、セカンドとかショートとかってすごい器用な人がやってるじゃないですか。 まあ確かに、沢君が早い中野とかのイメージですか。 あ、そうそう。で、めっちゃなんか動かなあかんし、ペース構えとかもあるし、ガイアはもう来たボール取って投げるだけなんで。 いやいやいやいや。 その意味ではね、多分向いてないっすよ。単純作業がいねえな、僕は。 いやー、ガイアもね、空間認知力ないとどこに落ちるかわかんないですからね。 すごいな、富屋さん全部いい風に返してくれますね。 いやいやいやいやいや。 めっちゃ喋ってて。 あと肩強くないとさせへん。 これ見逃しにめっちゃ言ってくれるやん。 すごいな。 いやいやいやいや。野球好きっすかね。 ねえ、なんかすごいですね。サッカーはやってはったのに、そんだけ野球のポンって話題ができるのがすごいですね。 僕はキーパーしてて、サッカーで。 はいはいはい。 キャッチャーの考えを分析するのがすごい好きなんですよ。 えー、ちょっと似てるんですかね、キャッチャーとキーパーって。 キーパーもわざとシュートを出したりするんで。 え、ということですか。わざとシュートを出せる? まあそうです。例えばその、ニアとファーっていうのがあって、ファーが遠いところなんですけど、ニアが近いところなんですけど。 わざとファー切らして、キーパーから近いところに蹴らせたりとか。 あー、でセーブするみたいな。 あ、そうですそうです。 へー、すごい。 それがなんか楽しかったですよね。なんかこう、なんて言うのかな、わざと打たしてる感みたいな。はめてる感が。 なるほど。なんかそれこそ、なんでしょうか。 あとやさんは特別支援っていう発信をされてると思うんですけど、そういうのが活かされてるというか、 人を動かすじゃないけどね、したくなるような仕掛けみたいなことをたぶんされてるんじゃないかなって。 確かに。なんかうまくいってない瞬間が楽しいですよね。僕も子どもたちも。 へー、そうなんですね。すごいなあ。 逆にうまくいってた方が怖いというか。 なんでうまくいったんかなって余計気になったりとか。 へー、すごいなあ。なんかね、部活のこういうのって生きてることもやっぱありますよね。 確かに。分析とかね、演じて、トライアンドエラーみたいなのはすごく大事ですね。 そうですね。 で、コミックさん。大学入って、文学部でしたっけ? そうです。文学部です。 800人ぐらいいるとこですね、一学年。 そう、文学部そうなんですよ。めっちゃ人いましたね。 マンモスですよね。 めちゃくちゃ人多いですよね。 男性のほうが多いんじゃないの? いやでも、文学部も男性のほうが多かったかなーって思いますが、どこがどこまでが文学部なのかよくわからなかったんで。 じゃあ800人ぐらい向いたら、こんな同級生いたみたいな人いるんですか? たぶんいると思います。 1年目は文学部っていう一つの大きな括りだったんですけど、そこから2年次になるときに、コースを選べるんですよ。 なんかありますね。 そうなんですよ。文学部の中でなんとか選手、なんとか選手みたいなのがあって、日本語文学とか外国語文学とかがある。 教育的なやつが2つあって、中高の免許取れるよっていう選手と、あと初等教育学選手って小学校の免許取れるよっていう選手。 そもそも大学の受験したのも、教員になりたいなーっていう気持ちはあったので、そこの教員免許が取れるところを選んでたんですけど、 もしかしたら1年やってて、教員じゃなくてもっと違う道もあるかもっていう選択肢も残しつつ、1年にまずやってみようっていうところで、寛大に通ってて。 で、2年目になる前にやっぱり小学校の先生になりたいなーっていうので、初等教育学選手に進んだんですが、 そこがね、かなり絞っている人数というか50人ぐらいで。 少ないですね。 そうなんですよ。 あったので、小論文とかかなかんしーとかそういう資源とかあったりとかあって、なんとかそこに入ってっていう感じで。 だから実質800人ぐらい文学部がいるんですけど、実際密に付き合ったのは50人。一つのクラスみたいな。 なるほどね。 はい。 そうか。意外とやっぱり教師になるんじゃなくて、一般企業に。 僕の勝手なイメージですけど、千里山キャンパスの人たちって、一般企業に行ってるイメージなんですよ。 そうですね。多いと思います。 例えば高槻キャンパス、理系の人たちはそっちの理系の研究とか、薬品会社とかそっち系に行ってるイメージ。竹田新薬とか。 はいはいはい。 僕が行ってた人間研合学部は、もう完全に教員か警察か消防かプロかの4択目。 すごくゴリゴリな感じですね。 もうゴリゴリですよね。 あ、川福志か。 でもなんかめっちゃ懐かしいですね。高槻キャンパスとか久しぶりに聞いて。 高槻キャンパス。 高槻キャンパスね。 そういうことで千里山、シャガールみたいな女の子いなかったですか?社会学部の女の子。 シャガール懐かしい。 シャガール呼ばれてますよね。 社会学部の女の子でしょ。シャガール。 そう。シャガールね。 懐かしい。シャガール。 わかる?みんな聞いてて。シャガール。これめっちゃ懐かしいんですよ。このシャガール。 これ皆さん聞いてきてるかな。 コメント止まるもんね、これ。シャガール。 シャガールね。シャガールだけで飯2杯くらい食えるくらい。 めっちゃ面白い。久しぶりに聞いてちょっとテンション上がりました。 多分ね。 テンション上がりますね。 終年ブルゼン行きだけはシャガールなんて。 シャガール。でも僕はフォミカさん羨ましくて。 はいはい。いいよいいよ。何がいいですか。 千里山って食堂いっぱいあるんですよ。 あ、確かに。 僕たちって本キャンパスに行ったって本当に体育の授業で行ったくらいしかなくて。 ああ、確かに。でもすごい広い競技場みたいなのがありましたもんね。 青年のキャンパスで。 そうそうそう。そうなんすよ。 ああ、そうかそうか。 サッカーの授業とか、やり投げの授業とか。 すごい。でもサッカーの授業やりましたね、僕も。 そういうのを基本本キャンパスでやってましたね。 で、堺の方は食堂はそんなに多くなかったですか。 うちの方ですか。人間傾向ですか。 あ、そうですそうです。 食堂1個しかなくて。 あ、そうなんですね。 だからもうね、メニューが決まりきってるんですよ、みなさん。 ああ、なるほど。もうこれだっていうのが。 うどんかとんかつか親子丼みたいな。 簡単ですね。 でもそれこそアスリートが多いからこそ、量がちょっと多かったりとか、安くて多いとかそういうのはあったんですか。 いや、ぶっちゃけ安さもメニューの多さも千里山の方が多いです。 千里山は確かに食堂がめっちゃ多かったですね。 3つぐらいあったんちゃうかな。 その日によって変えたりもできたなって。 期間限定メニューとか。 デザートとかあったじゃないですか、プリンとかゼリーみたいな。 あったあったあった懐かしい。 プリンが限定であったんですよ。 あったでしょ、寒大プリン。 寒大プリンそうそう。 食堂でチリンチリンチリンってベルが鳴ったらみんな並び始めるんですよ。 懐かしい。 あれは堺キャンパスにもあったんですか。 いや、もちろんなくて。 もちろんないんで、授業で千里山に行ったときに、立って食べるみたいな。 なるほど。すごいな。 結構千里山での授業も多かったんですか。 いや、1年2年のときだけですね。 あ、そうなんですね。そのあとはゼミが始まったりとかしますもんね。 そうですね。実技だけ行ったって感じですね。 へー、そうか。 面白い。懐かしい。 懐かしいですね。 で、どうですか。サークルとかって入ってましたか。 僕ね、ラクロスしてたんですよ。 あったっすね、ラクロス。 ラクロスしてて、途中で結局辞めたんですよ。 教員授業試験もあるしって言って辞めたんですけど、 でもあのときのラクロスもね、ラクロスって結構朝早いスポーツなんですよ。 5時ぐらいから練習始まるんです。5時はないかな。6時とかから練習を始めて。 それこそ、東亜先生はサッカーも大学でされたんですか。 いや、僕は実業団のほうに行ってて、外部チームに所属してましたね。 あ、そうなんですね。 大学のラクロス部はね、ラクロス部じゃなくって、本当にサークルみたいな感じだったんですよ。 あ、わかります。同校会みたいな感じだった。 そう、同校会、同校会。部として認定されてないみたいな。 確かに確かに。そんな感じでしたね。 結局、一部二部とかってあるじゃないですか、ああいうのって。 ありますね。 二部リーグにずっとおって、なかなか一部に昇格できへんみたいな感じだったんですけど、 やっぱり同校会だったら、キャンバス内で練習場所を確保できないんですよね。 なので途中に、淡路っていう駅があったじゃないですか。淡路駅に降りて、 歩いて練習する場所があったんで、そこを借りて、そのあと大学行ったりとかしてましたね。 確かに体育大抵とか、部活してる人って5時、6時、7時ぐらいに練習して、 そのあと9時、10時の授業に参加するみたいな。 そうですそうです。だから夜とかは練習がなかったんですよ、逆に言ったら午後とかは。 確かに確かに。そういうイメージ。 だからこの時間はバイトしたりとかっていう感じでしたね。懐かしいなあ。 ちなみにラクロスで、男子女子って女の子もいるじゃないですか。 僕は結構仲良かったんですよ、ラクロスの女の子と。 そうなんですか。知ってる人はいるかも。 名前出したらもうわかるやつですね、これ。 たぶんね。あー、ないなちゃんね、みたいな感じで。 一個下で、れんちゃんっていなかったですか。 れんちゃんは。 れんちゃんは覚えてない? いやー、覚えてないですね。 その子とめちゃくちゃ仲良かったです。 そうなんや。 めっちゃこういうイメージ。 その子は、境キャンパスやったんですか?人間健康学部。 そうですそうです。 確かに。でもそれ多かったな、人間健康学部も。 人間健康学部はいっぱいいたんですよ、ラクロスで。 そうそうそう。やっぱり運動神経いい子とか、スポーツやってたみたいな。 ラクロスってやっぱり大学始まりのスポーツなんで、高校とかであんまりないんですよ。 あー、確かに。 そういう意味で、みんな同じスタートラインっていうので、いろんなスポーツしてた子たちが集まるから、結構面白かったし、金銭でしたね、そういう意味では。 確かにね、能力高い子とか、それこそ能力高いけど頭脳派な選手がいたりとか、結構面白かったですね。 フィールドスポーツなんで、僕は野球やってたら、野球ってフィールドスポーツというか、ベンチいる時間とかも多いんですよ、攻撃中は。 だからサッカーとかバスケとかやってた子はすごい適応してましたね。 確かに確かに。オンとオフの切り替えが早いからね。 そうですそうです。ワンオンワンとかそういうのもすごい上手でしたね。 確かにバスケハンドとか馬なりそうやな。 そうそうそう。 なるほどね。 ちょっとこれ盛り上がってしゃーないですね、寒代は。 寒代話ね。もっと寒代話ありますよね。 じゃあちょっと違うジャンルで。 どうしよっかなー。どっかで言おうかな。 ボイシーをされるきっかけとかってあったんですか? ボイシーはリスナーではあったんです。 そうなんですね。 えっとやさんリスナーとかではなかったんですか? いや全く知らなくて、ボイシーを。 そうなんですか。 この日に流れてきて、なんかおもろいなと思って、応募したら次の日に受かったみたいな感じで。 え、すご。一回でどうなんですか? あ、そうっすね。 え、すご。 なんて送ったか覚えてないです、全く。 僕もそれこそボイシーを聞いてて、教員の方のボイシーなんかをよくよく聞いてたんですけども、 自分もこうやって喋ったりしたら、どんな話できるのかなーっていうのはちょっと思いながら聞いてたんですね。 一時期教員がドバドバっとすごい増えた時期があって、 ボイシー側のほうが教育にもっと力を入れたいみたいなところもきっとあったと思うんですけど、 それまでに何回か応募してたんですよ。 何回目くらいかな。5回目とか4回目くらいかな。 そのときに送ったら、「あなたが選ばれました。」みたいなメールが来て。 なんでやろうかな。自分が喋ったらどんな感じになるのかな。やってみたいなっていう。 結構そういう軽い気持ちってのは申し訳ないですけども、そんな感じでやらせてもらってるって感じですね。 なるほどね。普段からアウトプットするのは結構好きな感じですかね。職場とか。 そうですね。割と僕の放送ってしょうもない放送というか、日頃のちょっとした小さなことから、「これってこういうことを抽象的に考えたら言えるんじゃない?」っていうことを言ったりとか、 そういうの結構僕好きなんやなっていうのは、ボイシーより初めて、よりそれは思うようになりましたね。 なるほどね。でも変に教科書通り喋っている人より、現場のちょっとした違和感とか。 なんで今日こういう現象が起きたのかなとか。 こういう教育問題Xでやってたけど自分やったらこう思うなとか。 なるほどね。 その人が喋るから価値があるみたいな放送のほうが、僕も聞いてて面白くてリスナーとして。 そうですね。東野先生の放送もそれすごい感じるなって思ってて。 特別支援じゃなくて、教科書がないというかね。 いろんなことを身をもって経験したりすることで、やっぱり知識が増えてくるんだろうな。 東野先生の放送を聞いてて、すごい知識量やなって思うし、 でもこれ現場であるよなっていうことをすごいフォーカスしてくださってるんで、 僕めっちゃ勉強になるなと思いながらいつも聞かせてもらってます。 いやー嬉しい。めちゃくちゃ嬉しいですね。 特別支援協力って固いじゃないですか。固いし、踏み込みづらいみたいなとこあるじゃないですか。 たしかに。 それをライフにしたいなと思って発信してるのもあるんですよね。 オープン化するっていうのを、東野先生のチャンネルにコンセプトとしてあると思うんですけど、 オープン化っていう言葉がすごいいいなって思ってて。 じゃあクローズの場で話されてるかっていうと、そういうわけではないと思うんですけど、 特別支援って別に特別じゃないんだよねっていうふうなことはすごい感じるし、 みんな普通にやってるよっていうふうなことは、そこを随所に感じるのがあるので、 東野先生の放送を聞いたら。 めっちゃ嬉しい。 ほんまね。 めっちゃ僕はそういうのを聞きながら、こういうのがスルッと自然に言えたりとかできるようになるのが本物の技能かなやなっていうふうに思ってるので。 ごめんなさい、これ僕のチャンネルのほうで言おうと思ってたことをさっき言っちゃいました。 むしろ申し訳ない、僕のところでそんな言っていただいてめっちゃ嬉しいですけど。 いやー、ちょっとコメントさんめっちゃ嬉しいですね。 ありがとうございます。 最後にラスト5分なんで、コミックさんが教師を目指した理由を教えてもらえたら嬉しいですよね。 すごいですね。 僕はそれこそ、自分が6年生のときに担任してもらった先生に憧れてっていうのが一番ですね。 やっぱり憧れて大きいですよね。 よくあることだとは思うんですけど。 その先生がわりと熱血な先生だったんですよ。 僕が6年生で、その先生がわりと僕は昔引っ込み事案なところがあって、 今もそうなんですけれども、自分をあんまり出さなかったりしてたんですね。 そのときに、「お前もっと自分で前に出さなあかん。自分でもっと前に行かなあかん。」っていうようなことを背中押してもらったりとか、 そういうふうなことが言える大人って親以外にもおるんやっていうのをすごい感じて、 自分がそこに同じようになれたらいいなっていうふうな思いがあったんですけど、 やっぱりなんだかんだ中学校、高校とか、付き合いがあったりとか、 僕が卒業してからとかでもバレンタインのチョコ届けに来たりとかそんなのあったんですよ。 大学を行くってさっきの話になるんですけども、大学どこを受けようかなって思ってたときに、 やっぱり教育があるとこ行けよって言ってもらったりとか、 高校試験で受かって、一緒の職場で働くの待ってるんだよとか言ってもらったりしたのがすごい大きくて、 そこがやっぱり憧れが一番大きかったかなと思います。 あーなるほどねー。 いやって考えると、僕たちの仕事ってやっぱり誰かの目標になってるのかなとか。 いやーもうそうですよね。 知らず知らずのうちにそうやって思ってる子がいるかもしれないなっていうのは、 過去の自分がそうであったように思いますね。 で、その先生もね、おそらくコミックさんに絶対教師になれって思ってたわけじゃないと思うんですよ。 まあそうですね、たぶんね。 いろんな選択肢あるよって言ってくれてたけど、 その先生がやっぱり熱血かつ、なんて言うんですかね、大人の余裕というかね。 あーまあね。 かっこいいですよね、でも教師って確かに。 なんかやっぱり自分が子供ながらに、教師ってすごいなんか、ずっと教師みたいな感覚があったんですよ。 わかりますね。 先生はもう先生という人間っていうイメージがあったんですけど、 僕が卒業してからその先生が、 割と人間味というか、ちゃんとした一人の人間やねんなってことも、 なんか喋っててすごい飲みに行ったりするのもあったりするとね。 そうなると、ああこういう人になりたいなって先生っていう子じゃなくて、 こういう人になりたいなっていうところがあったので、 それは先生になるのが一つかなっていうのに近づいた感じですね。 なるほどねー。 いやー、なんかこう、先生って意外と失敗するんだとか。 あー、そうですね。 先生ってこんな趣味あるんだとか、なんか意外とそういうの子供好きですからね。 そうです。なんか、なんでしょうね、ギャップじゃないけども、 だから結構僕、月曜日とかは、週末は先生こんなんしましたとか、 あーいいなー。 ね、してたりすると、えーとか言うようになったりするし。 僕も自己開示する先生大好きでしたね。 あー、でもそれそうですよね。なんか安心しますよね。 安心する。なんか、意外と先生も人間なのよみたいな。 そうそうそうそう。 ずっと勉強してるんじゃないのよみたいな。 あ、それはでもね、堅いイメージがやっぱあるんでね、先生って。 確かに確かに。 ね、なんか意外とね、壁、なんかこう作ってるつもりないけどやっぱりこう作っちゃってたりとか。 うーん。 うーん。 なんかそこの壁がこう、あるけどちょっとできる限り薄かったりとか。 はい。 いろんな色の壁がある先生ってすごく魅力的やなと思って。 いいですね。いろんな色の壁か。なるほど。素敵ですね。 いや、で、こくくさんちょっと別の質問最後にしたいんですけど。 大丈夫ですよ。はい。 ずっと教師されますか?それとも転職したりとかなんかあります?展望的に。 これね、最後に豊先生も教師辞めますみたいな放送されてたじゃないですか。 やめんねやって聞いて。やめるんだよ。 せっかくめっちゃ勉強差し持ってんのにとか思いながら放送されてたんだけども。 でもやっぱりいろんな仕事をしてみたいなってのはありますし、 でも教育っていうふうなところの文脈はすごい僕は好きなので、 それが教育が子供に対してなのか、 例えば新しく教員を目指す人に向けての教育なのかとか、 いろんな対象があるなというふうに思ってて、 最近すごい思うのは、教員になりたい人の背中を押したいみたいなのも思うし、 大学でなんか教えてみたいなーとかいうのも思うし、 僕は基本的に本とか好きだし、 ブックカフェとかやってみたいなーとか思ったりとか。 あー素敵。めっちゃ素敵。 あとはね、豊先生も来てくださいね。 特別支援教育っていう部分をもっと勉強したいなって最近すごい思ってて。 めっちゃ嬉しい。 やっぱり高齢小学校の担任をしてると、 もちろん特別支援的な配慮が必要な子もいるんだけども、 どうしても授業を進めるとか、行事をするっていうふうなところに フォーカスしていきがちじゃないですか。 でもその子一人一人の成長を見とったりとか、近くで見守るって、 教員っていう格好じゃなくても、放課後デイとかいろいろあったりするじゃないですか。 そういうふうな関わりっていうのもできたりするかなーって、 そういうのを自分で立ち上げてみるのも面白そうやなーっていうのは最近ちょっと思ってるんですか。 なるほどね。放デイとか、中老事業者とか、結構いますよ僕の内で。 そうなんですか。 教員辞めて授業立ち上げましたとか。 そういうのも、その子一人一人にあったものとか、 その子の、より近くで見れるんちゃうかなっていうのは面白いですね。 いやー素敵やな。この話1時間ぐらいできるわ。 あと考えの話でも2時間ぐらいできるね。 いやー2時間は余裕ですよね。 いやーありがとうございます。 ありがとうございます。 まだまだ聞きたいこといっぱいあったんですけど、 コミックさんまたコラボしましょう、これ。 いや、これね、めっちゃ心地いいですね。 東谷先生の聞き方というか、話を聞くとすごい安心感があって、 ついついお前さんに喋り過ぎちゃいました。 いや全然全然、全て楽しかったです。 ありがとうございます。 じゃあちょっとね、コミックさんとはまた第2弾、 コラボさせていただくということで、 コミックさん最後は何か宣伝とかあります? そうですね。 イベントとかはね、また7月25日にイベントをするんですけども、 これちょっとごめんなさい、もうてんいって足しちゃったんで、 もう今言ってもらいたいことはあるんですが、 こうやってまなびのクロスロードっていうチャンネルをさせてもらってるので、 ぜひ東谷先生とこうやってお話しさせてもらって、 僕も学ぶこととかいっぱいありましたし、 まなびっていうのを一つテーマにして放送をしているんですが、 なんか皆さんとこうやって繋がれたらいいなっていうところもすごく感じながら、 いつも発信させてもらってますので、 ぜひこの機会に皆さんとも繋がれたらなというふうに思っています。 ありがとうございました。 はい、ありがとうございます。 そんなね、コミックさんの皆さん、 ぜひフォローと通常放送ね、力入れてはるので、 ぜひ通常放送のいいねとコメントもね、 ぜひしてもらえたらなと思います。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい、ってことで次はね、コミックさんのほうでコラボ作っていただくので、 皆さん移動お願いします。 はい、よろしくお願いします。 はい、ではコミックさんありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 はい、失礼します。 失礼します。 # エンディング はいエンディングの時間です。みなさんどうでしたか?いやーめちゃくちゃ楽しかったですね。 関西大学のシャガールの話とか食堂の話とか なかなかね他の人にはできないので。 そのコミックさんねあの一般で入ったってね言ったあったんですけど、僕放送でも言ってたんですけど 一般って本当に難しくて それこそねもうね何ですか浪人しても入ってくる人もいるぐらい難しいので いやーすごいなそれを一発でね突破されるコミックさんの何ですかね賢さというか努力 とかね すべてがねこう重なって合格されたと思うので本当にね いやー僕は指定校で試験は受けてないので いやーだからもうねその僕の指定校と一般とのねもうレベルの違いがね はっきりしてますよねまぁそんなコミックさんねもっともっと聞きたいことたくさんあったんです けどちょっとねタイムオーバーということでまたね第2弾させていただくのでぜひね その時も皆さん聞きに来ていただけたらなと思います そんなコミックさんね皆さんぜひフォローしていただきたいのと通常放送ね 必ずチェックしてほしいのと7月にねオフ会があるとおっしゃっててまぁその 店員はね埋まってるんですけど今後もね第2回って多分されると思うので第2回ね チェックしてもらえたらなと思います はいじゃあ終わりますちなみにコミックさんの方でもね僕コラボでお話ししているので そちらもねチェックしてもらえたらなと思います はいじゃあ終わりますそれじゃあまた # 明日の放送 明日の放送です。明日の6時半からは発音が不明瞭な人とは?ということについてお話しさせていただいています。 発音が不明瞭イコールじゃあ口だけの問題なのかとか 意外とそうじゃないんですよねっていうね脳の問題とか口の問題とか環境要因とか本当にね いろんなことがあって発音がね不明瞭になっているっていうことなので正直ね見た目 ではわからない部分もたくさんあるのでぜひねこの内面の部分を聞いていただいて 身近にもね おられると思うのでこういう困り感があるんだなとかっていうのを知った上でね 支援するの手立てをするのっていうのは全然違うと思うのでぜひね 最初から最後までめちゃくちゃ大事な内容になっているので聞いてもらえたらなと思います もっと見る #小学校教諭 #文学 #小学校 #特別支援学校 #教師 #兵庫 #小学校先生 #特別支援教育 #関西大学 #とうや先生 『7分でわかる』特支教育ラジオ🐣とうや先生/特支をオープン化する人00:561.オープニング34:212.【コラボ#107】こみっく先生(小学校のせんせい)01:303.エンディング00:514.明日の放送コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 土屋綾乃6月24日いや〜楽しかったです♪同じ歳同じ大学ってすごいご縁ですね😍共通点あり過ぎ⭐︎柔らかい関西弁のやり取りが心地よくてずっと聴いていたいと思うコラボでした🤭お2人とも感性や考え方が素晴らしくて尊敬の気持ちが増しました✨またぜひコラボしてくださいね♪2返信 こみっく6月24日綾乃さん、リアタイで聞いてくださりありがとうございました😊とうや先生、ステキなマインドを持ってはりますよね!またコラボするので聞いてくださいね^_^2 🐣とうや先生/特支をオープン化する人6月24日☺️1 🐣とうや先生/特支をオープン化する人6月24日土屋さんコメントありがとうございます!すごいご縁すぎて驚きました🫢関西弁で話せるのも気持ちかったです!笑そして土屋さんの神コメント。嬉しいです!1 Asu ka6月23日楽しいコラボ放送ありがとうございました💕学生時代のお話、とっても楽しそうでしたね😊偶然って嬉しいですよねぇ😊4返信 🐣とうや先生/特支をオープン化する人6月23日Asukaさんコメントありがとうございます!!偶然ってなんだか嬉しいですね😆次も楽しみです!1 こみっく6月23日アスカさん!こちらこそありがとうございました♪めちゃくちゃ盛り上がりましたね🤭いつもコメントで盛り上げてくださりありがとうございます!!2 🐣とうや先生/特支をオープン化する人6月24日🥹 yurika.uri6月23日優しい語りのお二人で、波長も似ている感じがしました😊こみっくさんの色んなことが知れて興味深かったです。深掘っていただきありがとうございました✨後半も聴いてきます♪3返信 🐣とうや先生/特支をオープン化する人6月23日yurikaさんコメントありがとうございます!波長もとても似ていますね…初めてとは思えない感覚でした!後半も是非🥺1 こみっく6月23日Yurikaさんー!ありがとうございます😊とうや先生の深掘り力すごいですよね😳丸裸にされた感じでした!笑2 🐣とうや先生/特支をオープン化する人6月24日💪 朝日6月23日コラボありがとうございました😊お二人の学生時代のお話、楽しかったです✨とうや先生の、うまくいかなかったときの捉え方が素晴らしいなって思います!学びを日々アップデート、アウトプットされていて、こみっくさんとの共通点がたくさんでしたね!3返信 🐣とうや先生/特支をオープン化する人6月23日朝日さん!生放送来ていただきありがとうございました!ステイは−ということを、恩師に教えてもらいました。人に良い影響を与えたいなら、まず自分から変われ!とよく言われました。こみっくさんの傾聴やコミュニケーション能力の高さに度肝を抜かれました1 こみっく6月23日朝日さん!ありがとうございます♪とうや先生の行動力本当に尊敬です。特別支援をオープン化する、というコンセプトも素敵ですよね。次回のコラボもぜひ聞いてくださいね!2 🐣とうや先生/特支をオープン化する人6月24日🙏 まりりん6月23日めちゃくちゃ素敵なコラボありがとうございました。お二人のマインドが似ていて素敵な先生だと思います。このような先生が増えて欲しいと思います。3返信 🐣とうや先生/特支をオープン化する人6月23日まりりんさんコメントありがとうございます!私も波長が合いすぎて驚きました!!1 こみっく6月23日まりりんさんー!聞いていただきありがとうございました🙌とうや先生とリスナーさんにとても刺激を頂きました!すっごく楽しいコラボでした😆今後ともどうぞよろしくお願いします!!2 🐣とうや先生/特支をオープン化する人6月24日🙏1 もっと見る
【コラボ#146】ライジャケさんにライジャケの重要性を聴く会 42分・13時間前・ 50再生AI目次「ライジャケサンタ」の情熱と活動原点知られざる水難事故の真実と危険性香川県で実現した水難事故ゼロの奇跡ライフジャケットが変える水辺の楽しみ全国へ広がる命を守る活動の未来図
【コラボ#145】とうかんさんに、人事の極意を聞く会! 35分・昨日・ 108再生AI目次「組織に合うか」人事が見る視点面接官が求める「本当の自分」とは4時半起き!充実させる朝ルーティン「褒め褒め」でチームを活性化する採用は「お見合い」双方の幸せ
#334 認知から理解へと繋がる 9分・一昨日・ 487再生AI目次「認知から理解」へ:教育現場の軌跡未知への挑戦!最初の「怖い」を乗り越える机上の空論から実践へ:理解を深める視点理解から実践へ:PDCAで進化する支援10年の推進力:認知・理解・実践の循環
【コラボ大歓迎#42】朝ゲリラLIVE! 33分・9月12日・ 140再生AI目次コーヒー飲めない僕の味覚の変化料理研究家が推す!絶品食材見るだけで痒い!重度アレルギーとの共存Voicyコラボ激増!舞台裏の苦悩と歓喜ブラックと言われる教師の仕事の真実
#333 高次脳機能障害の対応 事例集 8分・9月12日・ 508再生AI目次高次脳機能障害:個々に応じた対応の原則記憶障害:すぐ忘れる特性への具体的な指示法注意障害:集中を促す環境と活動の工夫実行機能障害:見通しを持たせる手順書の活用術複合的な高次脳機能障害への理解深化
【コラボ大歓迎#41】行動力で世界は変わる 47分・9月11日・ 132再生AI目次迷ったら「イエス」を選ぶ行動哲学とはBoissyで拓く世界観と人との繋がり成長を加速させる「引き上げ力」の真実自分を尊重し健全な依存を育む方法無限の選択肢を掴むための挑戦と成長
#332 高次脳機能障害とは 8分・9月11日・ 616再生AI目次「高次脳機能障害」の見えない実態発症の引き金となる多様な原因環境や状況で変わる状態の特性日常生活を困難にする様々な症状個別支援で困難を乗り越えるには
【コラボ#144】亜沙美さんに、反抗期エピソードを聞く会! 40分・9月10日・ 152再生AI目次優等生を変えた中学部活での孤独母へ放たれた衝撃の一言とその背景体と心に刻んだ反抗期の証と葛藤逆境を乗り越え掴んだ自己成長の鍵母との和解が示す心の痛みの意味
同じ歳同じ大学ってすごいご縁ですね😍
共通点あり過ぎ⭐︎
柔らかい関西弁のやり取りが心地よくてずっと聴いていたいと思うコラボでした🤭
お2人とも感性や考え方が素晴らしくて尊敬の気持ちが増しました✨
またぜひコラボしてくださいね♪
とうや先生、ステキなマインドを持ってはりますよね!
またコラボするので聞いてくださいね^_^
すごいご縁すぎて驚きました🫢
関西弁で話せるのも気持ちかったです!笑
そして土屋さんの神コメント。嬉しいです!
学生時代のお話、とっても楽しそうでしたね😊偶然って嬉しいですよねぇ😊
コメントありがとうございます!!
偶然ってなんだか嬉しいですね😆
次も楽しみです!
こちらこそありがとうございました♪
めちゃくちゃ盛り上がりましたね🤭
いつもコメントで盛り上げてくださりありがとうございます!!
後半も聴いてきます♪
波長もとても似ていますね…
初めてとは思えない感覚でした!
後半も是非🥺
ありがとうございます😊
とうや先生の深掘り力すごいですよね😳
丸裸にされた感じでした!笑
とうや先生の、うまくいかなかったときの捉え方が素晴らしいなって思います!学びを日々アップデート、アウトプットされていて、こみっくさんとの共通点がたくさんでしたね!
ステイは−ということを、恩師に教えてもらいました。人に良い影響を与えたいなら、まず自分から変われ!とよく言われました。
こみっくさんの傾聴やコミュニケーション能力の高さに度肝を抜かれました
とうや先生の行動力本当に尊敬です。
特別支援をオープン化する、というコンセプトも素敵ですよね。
次回のコラボもぜひ聞いてくださいね!
お二人のマインドが似ていて素敵な先生だと思います。
このような先生が増えて欲しいと思います。
私も波長が合いすぎて驚きました!!
聞いていただきありがとうございました🙌
とうや先生とリスナーさんにとても刺激を頂きました!
すっごく楽しいコラボでした😆
今後ともどうぞよろしくお願いします!!