TOPトーク教師『7分でわかる』特支教育ラジオ【コラボ#129】こみっく先生にズバリ聞いてみた44:47 8月6日 172再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次野球経験が教員に繋がる自己犠牲の精神教師1年目の挫折を乗り越えた心の変化経験豊富な教師が語る学び続ける意味教師のキャリア選択、妻の言葉の真意予測不能!? 先生たちの爆笑プライベート談AI文字起こし(β版) # オープニング はいオープニングの時間です。今回ねコミック先生に2回目のねコラボをさせていただきました。パチパチパチということで コミック先生にはね野球、過去にされてたんですけどそのね野球の話と今現在ね教員されてるんですけどそれ通ずるところがあるのかっていうところと ぶっちゃけね11年教員されてて挫折した瞬間っていうのをお話ししてもらいました。 いやーなんかねコミックさんの気さくなところももちろんあるんですけど謙虚なところとか なんかこう悔しがらはるところとかもそうですし何て言うんですかねなんかこうめちゃくちゃ人間味を感じるというか 僕は教師の中で大事なパーソナリティーやと思うんですよ。なんかこう正しいことを言ってたとしてもそこにこう 思いが乗ってこないと受け取れてもねなかなかこう正面から受け取れないっていうのがあると思うんですけど コミックさんはねそういったところのこう伝え方、思いの乗せ方っていうのがものすごく上手な方やなっていうのを改めてね感じました。 ということでそのね場面がたくさんね今回の放送で出ているのでぜひね最初から最後まで聞いてもらえたらなと思います。 前半部分はコミックさんの方でお話ししているのでぜひねコミックさんの方もチェックしてもらえたらなと思います。 それではスタート! # こみっく先生にズバリ聞いてみた はい、ではみなさんこんばんは。 本日はね、コミック先生にお越しいただきました。 よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いしまーす。 はい、コミック先生はね、まさかの同い年、かつ同じ大学ということで、 あ、そう。 もうありえないミラクルです。しかもVoicyバーフナリティ。 本当に。 いや本当に、多分言えないと思うんですよ。同い年で関西大学の人。 多分ね、やりないと思うんですよ。 ですよね。 はい。 いやー、そんなね、コミックさんなんですが、先にね、自己紹介をお願いしてもいいですかね。 はい、えっと、Voicyで学びのクロスロードというね、チャンネルをさせてもらっています。 兵庫県西宮市で小学校の教員をしています。コミックと言います。 コラボはね、一度させてもらったんですけども、また2回目。 今日は楽しみにしてまいりました。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いしまーす。 そう、マリネさんね、ミラクルなお二人。 そうですよ、本当に。 ありがとうございます。 あさひさん聞きたいです。 あの、あさひさん、コミックさんに聞いたことあったら、ここに書いてくれあったら僕突撃するんで。 恐ろしい。 そう、柴田先生とムースケ先生もいるんで。 あら。 柴田先生、ムースケ先生、質問ください。 やばいよ。 他のリスナーさんもたくさん。 あ、どこごと名刺記はあったんですか。名刺記はなかったですね。 ないですね。そう、ないですないです。 画像が違うんで。コミックさんはどこでしたっけ。 僕は千里山キャンパスです。 はい、あの、メインでした。 めっちゃいいとこでした。 いやいや、でもあのね、その放送はね、前回で多分喋ってましたね。 そうそう、キャンパスが違うって話で。 そうそう、コミックさんはザ大学生のキャンパス。 いやあの、前回のシャガールっていうの久しぶりに聞いて、もうめちゃくちゃシャガールあったなと十何年ぶりに聞いて。 シャガールね。 そう、社会が遊ぶの女子ね、シャガールって。 めっちゃ面白かったなと思って。 これは多分トヤさんと僕ぐらいしかわからないんちゃうかな。 いや、そうですね。シャガールって言ってみんなわかんないですもんね。 恥ずかしいな。 いやー、ちょっとね、身内トークですみませんって感じなんですけど。 そんなね、コミックさんなんですけど、西宮で教室されてるんですよね。 そうですそうです。 西宮ってなんか、最近出た話変わるんですけど、ルートがめっちゃ上がってません? そう、この前もね、話を入れてね。 一回目のコラボの後に、録音を切ってアフタートークで、鎮対化をしてて。 西宮むっちゃ高いんですよ。 ですよね。あれってなんで高くなったんですか? やっぱり、阪急西宮ガーデンズっていう商業施設があるんですけど、 あれができてから、西宮市が住みたい町ランキング1位みたいなのが結構関西地方で出て、 そっから、特にこの阪急電車っていうのがあるんですけど、 映画もされた、阪急電車。 あれの沿線沿いはすっごい高くなってますね。普通に奥とかしますね。 奥の家買ったんですか? 買ってないですね。 普通のテンションで言われたら、ほんまに買ったみたいになっちゃうんで。 確かに確かに。 教師同士で結婚したら1億1000万くらいまでローン売れるんで。 いやー。え、東谷さんのところは? うちはもう完全な僕とショップ店員の妻だな。全然ホームインとかではない。 あ、そうなんですね。 コミックさんはお相手は? はい、教員です。 うわー、みなさん1億1000万まで出ました。 嫌なチャンネルに来てしまった。 嘘嘘。 あ、コミック。奥の家に引っ越すって。あ、ほら、柴田先生が。 キリシマ部活辞めるって予定したでね。 懐かしいですね、それ。 わっぴーさんが言ってる、芸文が近いからってね、芸術文化センターっていうのがあるんですよ。 本当にすごい素敵なホールで。 佐渡豊さんって知ってます? 知ってございます。 あの方が結構芸文で指揮振られたりするんで。 そういうのもあってね、西野宮北口。 あ、西野宮北口ね。 はい、甲子園のとこです。 あ、それもあってっていうのもあるかもしれないですね。 甲子園ね、大阪にあるってめっちゃ勘違いされるんですよね。 確かに確かに。 西野宮市民からしたらもうね、怒り浸透ですからね、それは。 怒り浸透。 すみません、喋りすぎました。 いや、コミックさん、いい伏線を出してくれました。 今日のテーマはね、2つ目は野球されてたっていうことなんですね。 僕実は野球部の顧問1年だけしたことあるんですよ。 あ、そうなんですか。豊さんサッカーですもんね。 サッカーなんですけど、サッカーの顧問が居すぎて野球に回されたんですね。 そんなことあるんや。 でも僕野球大好きなんで、全然嬉しかったんですけど。 そのときに感じたのは、いい意味ですよこれ。 めっちゃ独特な雰囲気があるんですよ、野球部って。 はいはいはいはい。 ザブンブ領土みたいなところもあるし、何より礼儀。 そうですね、確かに。 グラウンド入るときに礼するなんてしたことないですよ。 はい。 とか、味方が失敗したときにマイナスの言葉を使わないとか。 あ〜。 励ますじゃないですか、偉い人たちの味方とか。 サッカーとかやったら罵声ですよ。 何してんの、早く立てんや、お前。みたいな。 自分で取り返してみて。 なるほどなるほど。 野球と教育って結構通じてるところあるかなと思ってて。 ああ、なるほどね。 野球やってて良かったなって思うことあります? でもサッカーもそうやと思うんですけど、チームスポーツなんで、 だからそういう意味では、スポーツ自体はそういう意味で長期関係って、 今言ったらちょっと良くないよねって思われがちなところもあると思うんですけど、 結構そういうところで先輩とかの休活のときかなあかんなっていうのは学んだりとか、 チームプレイっていうのもそうですし、 野球は送りバントっていうのがあるんですよ。 これもちょっと古めかしい話ではあると思うんですけども、 自分を犠牲にしてランナーを進めて、 それって次のバッターに託すみたいな、そういう作戦があるんですけども、 あれも一つのチームプレイで、 打った後に全力で走るとかも全部含めて、 一人でやってるものじゃないから、 9人でとかベンチでとかチーム全体でっていうのを考えるときに、 僕は結構小学生の頃から2番バッターを務めることが多くて、 中野じゃないですか。 そう、中野。 だからバントがめっちゃ多かったんですよ。 だからそういうのは自己犠牲みたいなところは、 結構小学生の頃からスポーツではやってたから、 そういう感覚はすごい、もしかしたら今につながってるのかもしれないです。 それこそなんかね、 うちの支援学校にも元甲子園出てましたとか、 元プロです、元プロ野球選手とかもいるんですけど、 やっぱね、次元が違うんですよ。見てる視点が違うというか。 要は、例えばですけど、 他の先生が気にならへんところの掃除をしてたりとか、 とか、 例えば職員会議とかで、 資料なくて困ってる先生がいたとして、 気づくのが一番早かったりとか。 ああ、でもそういうのは、 でもね、野球部とかあんまり関係ないと思いますよ、それは。 いやー、でも共通してる人多い。 支援学校でも思うし、中学校で働いてるときの、 顧問の先生もやっぱり視点が、 規定もきくし、 困ったときにその先生を見たら、 いち早く来てくれるみたいな。 まあね、さっき戸谷先生が、 サッカーはそんなことないみたいなことをおっしゃってましたけども、 そんなことないですよ、サッカーでもね、 素敵なチームプレイでもあるし、 ポツポツに見えるかもしれないけどね。 そうですね、確かにね。 サッカーは結構もう、 肝骨心力ガツガツっていうイメージがやっぱりあるのが、 接触プレイが多いじゃないですか、サッカーってやっぱり。 体ぶつけ合ってボール奪い合ってっていうのがありますけど、 野球って接触プレイがほとんどないんですよね。 ああ、確かに。フォームプレイぐらいですよね。 そうですそうです。そういう意味では、 物理的な距離っていうのが、 実はそういうふうな心理的なところに、 もしかしたら繋がってるかもしれないなっていうのがあって、 ボール打ちはいいですからね。 野球はね、ベンチで休めるし。 そういうのもありますかね。 でも野球って確かに試合はそこまで疲れないかもしれないですよ。 ピッチャーは別の試合。 ピッチャーピッチャーは。 だからサッカーの方が大変ですよ、あれも。 ただでも、そのまでに、 例えば2アウト満塁、 完全差で負けてるとか、 そういった時に集中研ぎ澄まして、 支給狙うんか、 打ちに行くんかとか、 そこはなんていうんだろうね、 精神的な戦いみたいなのが、 常に引き受けしてる感じ。 ああ。 野球って結構、 僕も高校野球までやってたんですけれども、 流れのスポーツっていう風に言われていて、 いや、ほんとそうっすね。 高校野球って、 7、8、9階が一番面白いんですよ。 例えば7階の裏に、 めっちゃピンチを抑えた、 守備の後の8階持ちの攻撃って、 なんかチャンスになったりするんですよね。 流れが。 そうなんですよ。流れっていう概念が野球にはあるんですよ。 だから流れくるよこれっていう風に、 ここ抑えよっていうのがあったりするんですけど、 サッカーは流れありますね。 ああ、やっぱあるんだ。 あるけど、 でも、流れを、 上手いチームは金のほうが上手いですね。 ああ、へえ。 例えば野球で言う、 2点取って相手が乗ってきたのに、 1点返すとちょっとこう、 こうなってしまうんですよ。 2点取って相手が乗ってきたのに、 1点返すとちょっとこう、 やばいって思わせるみたいな。 青森山田とか上手いなと思うんですよ。 ああ、青森山田ね。 例えばなんかこう、 押されてるなと思ったら、 ペンに繋がって前に簡単に蹴飛ばすとか。 1回切るんですね。スローインとかで。 サッカースローインってなったら、 気持ち切れるんですよ。1回1回やっぱ。 ああ、そうなんですね。 あえてわざとボール蹴飛ばして、 その別のスキルはあるけど、 そこを捨てて流れを勝ち取りに行くために、 わざとボールを外出したりとか。 スキリ直しを作るみたいな。 ああ、そうです。 そういうのが上手いですね。 それこそサッカーってフィールドプレイなんで、 監督の指示がみんなで一斉に集まって聞くってことって、 ハーフタイムぐらいじゃないですか。 どうなんだろうって思いますけども、 野球はね、毎回守備から戻ってきたら監督の話聞いてくるのがあって、 監督がそのときに指示を出して、 それで行こうってなるんですけど、 ある程度サッカーってフィールドの選手に委ねるというか。 そうです。試合前から決まってますね、大体。 ああ、そうなんですね。 何分だったらこれで行こうみたいな。 ああ、そうなんだ。そういう風に決まってるんですね。 でも厳密に言うと、中野選手が決めるんです、それは。 例えばラスト10分で攻撃仕掛けを負けてたらみたいなのがあるんですけど、 ちょっとやばいなと思って5分前に仕掛けたりとか。 そこがやっぱり11人でみんなで一措計るって、 めっちゃ難しいなって思ったりしてて。 そうですね。めっちゃ難しいですね。 それも流れを切るっていうのも一つあるのかなと思って。 野球とサッカーでまた全然違いますよね、それらは。 まあでも面白いですね、両方。 求められるスキルが全然違うんで。 コミットさんは僕の予想では職場で困ってる人いたら手を差し伸べたりとか、 スレッダーいっぱいになったら率先して捨てたりとか。 いや、結構。 僕はスレッダーいっぱいになったら、もーとか思いながら。 いやでもやられるでしょ。 いやいや、それはやらなあかんのかなと思ったりもしますけど、 これ僕も職場で聞いてたら、やってへんやんけって思われるかもしれませんけど。 いやいやいや。 みんなが誰かやれやろっていうのを率先してやってくれはるのはめちゃくちゃありがたいですね。 いやそれはでも、ここにいらっしゃるみなさんもそうやと思いますけどね、東谷先生もそうやし。 僕ね、できてへん時もあるんで。 いやできないですよ、僕も。大半できてないです。 いやいや、だってあれでしょ。栄養の神なくなったら補充しやがるでしょ。 まあ確かに。僕もやりたいけど、栄養の神ないやなんて言って僕も補充しないといけないからって思ったりしますけど。 そうな、効果になったら率先して変えはるでしょ。 そういう地味な仕事を誰かが築いてやるってめっちゃ大事ですよね。 いや、めっちゃ大事。 名もなき仕事をするっていう。 縁無しさんの力持ちじゃないけど、仕事が当たってるわけじゃないんでね、誰かが。 ねえ、そんなんいちいち公文部署に決めないですもんね。 いやそうなんです。 A4補充係とかって。 A4補充係。いやいやだ。ちょくちょく見に行かなあかんねん。 いや、さあ補充。ちょうど時間が半分くらいになったんで。 はい。 みなさん、本題ですよ。ここから。 やばい。 やばい。 えー、なんでしたっけ?コミック先生の好きな女性のタイプでしたっけ? あれ?ちょっとなんか思ったのと違う。 思ったのと違う。 あ、間違えました。好きな芸能人のタイプでした。 あれ?そんなんでしたっけ? え? そんな話でしたっけ? そんな話?いや、違う違う違う。 コミックさんが教師してて、今11年目? そうですね。 挫折とかって感じたことあるんかなと。 いや、もうぶっちゃありますよ。 ないですか、みなさん。めっちゃありません? なんかちょくちょくあるじゃないですか。失敗したなとか落ち込んだなとか。 いや、ありますよ。もうぶっちゃありますよ、そんなの。 ただでも、どえらいのもあるわけじゃないですか。どえらい失敗とかね。 はい。 今までで一番挫折したこととか、どういう時? いや、それこそ本当にもう自分がしんどくなっちゃったっていうこともありますし、 これはちょっとって思ったこともありますけども、 ここで言えることと言えないこともやっぱりあるんで。 もちろんもちろん。 大なり小なりしんどいこともありましたけど、 ここで話せることって言ったら、1年目がけっこうしんどくって。 ああ、1年目。 自分が真っさらで入ってきて、22の年ですよね。 大学、関西大学卒業して、電子投入の学校に入って、 その時が6クラスがあったんですよ。 すごいですね。 そうなんです。6クラスくらいあって、 新人、僕、ベテラン先生もいるんだけどもっていうのが6クラスあって、 そのうちの1クラスがちょっとしんどくなっちゃったんですよ。 そのクラスのところがみんなで全校でカバーしなあかんよねっていう風になってて、 その裏でひっそり僕もしんどくなってるみたいな。 ああ、これね。 これね。 みんなの視線がしんどいクラスに行ってるのわかるけど、 でも実は自分もしんどいんだっていう。 そうなんです。 僕もやっぱり新卒で入ったから、具合もわからないし、 どうやって授業って進めるのか。 新人指導の先生もいましたけども、 どうやって進めたらいいのかなとか、 どうやってやったらいいのかなっていうのが聞くに聞けない状況だったんですよ。 みんなそっちのほうに行って。 で、授業とか指導案とか書かなあかんってのもあるけども、 自分でちょっとやらなあかんなとか、 結構周りに相談するっていうのがしにくい状況だったんですね。 1年目はね、なかなかね。 そうなんです。 それでなんとか、別に休んだりとかなかったんですけど、 最後の最後までもったんですが、 やっぱり子どもたちの関係の中ですごく自分もめっちゃ難しいなって。 当時4年生だったんですけども。 1年目で4年生。 そうなんです。 で、僕はなんとなくすごく厳しくしなあかんって思ってたんですよ、教員は。 子どもが言うことに対して、しっかりとあかんとか叱ることをちゃんとやらなあかんって思ってて、 結局振り返ったら、怒ってばっかりだったんですよね。 これめっちゃ4年生だから楽しいなとか言うよりかは、 ちゃんとやらなあかんってギューって締め付けてて、 ってなったらやっぱり子どもの反発するじゃないですか。 っていうのがあって、一人の男の子が特になんかもう、 これもう距離感あかんわ、自分がミスってるわって思いながら終わったんですよ、その年。 っていうのが、すごいなんか挫折というか、 もう自分が思ってたのと全然違うっていう教員があって、 言うのがあってね。 でもなんか、それ実は後日談があって、 その子が、僕がその距離感ちょっとわからんかったなっていう子が、 たまたま大学生になってからパッと会って、 僕が歩いてたら、 何や先生みたいな感じで言って、 久しぶりみたいな感じだったんですけども、 今普通に高専例に育ってて、 その時の話とかって別にせずに、元気してる?みたいな話で、 元気ですとか言って、先生もお気を付けてみたいな感じで、 終わったんですよ、その時。 こんなもんかみたいな感じというか、 こんな感じなんやなって思ってて、 自分がそうやって悩んだりすることも、 実はこうやって大きくなって成長してたら、 そんなに関係ないんかもなっていうので、 ちょっと気が楽になったのがありました。 何年越し、本番中何年越しとか。 っていうのが、まだ小さいとしてもですね、それは。 ああ、なるほどね。 やっぱり一年目って、教師を、僕もそうですし、 熱望になってるはずなんで。 そうなんです。 やっぱり自分の理想と教師像ってあるわけで。 そうなんです、おっしゃる通り。 憧れてた先生の真似しようとか。 そうそうそうなんですよ。 でもそれってスキルあるからできてたみたいなのもあるじゃないですか。 そうなんですよ。 実は見えてないところでフォローしたりとか。 でもそれは見てなかったから、僕は。 知らなかったから。 厳しくすりゃいいと思ってたっていうね。 意外と表面しか見えてへんから、通脳って。 そうなんです。 細かいところまでは見えてないから。 でもそれに気づけるのが素敵やなって思って、一年目から。 いやあ、どうなんやろ。 それは今振り返ったらっていうので、 すごく美化されてる部分もあると思いますし、 あの時もっとこうすりゃよかったなって今振り返ってるからあれですけども、 一年目の自分が今ここにおって喋ってたら、 多分もっと違うことを言ってると思います。 でもなんかこう、自分の中でこう、 もやもやしてる感情あったと思うんですよ、一年目は。 まあそうですね、確かに。 それをまず持てたのがすごいなっていうか。 ああ、そうなんかな。 何もなく、あ、一年終わった、二年目いこうみたいな人もいるわけで。 はいはいはい。 成功してるか失敗してるかどうかわからんけど、 まあなんとかなったしいいかみたいな。 終わるのか、なんか違和感感じながら次の年いくのか全然違うと思うんですよ。 はい。 いやでもね、やっぱりなんか、 ほんと子どもたちに申し訳なかったなっていうのを、 なんかその年だけじゃなくていっぱいありますね、ほんとに。 何年やってても思いますよね。 別になんか今年がめっちゃいいとか、去年がめっちゃいいとか全くなくって、 どの年もなんかあれ申し訳なかったなって思いながら、 その懺悔の気持ちで今やってます僕は。 いやー、それでも僕もめっちゃ思いますわ。 はい。 え、東谷先生それこそ挫折みたいなのあるんですか? 挫折はないですけど、 ないんや。 ないけど、 うーん、 自動生徒に申し訳ない、保護者に申し訳ないっていうのは、 正直いっぱいあるんですよね。 それこそ環境調整ひとつとっても、 効率的配慮とっても、 やっぱ手札ないと、 まあそうですね、確かに。 叱るしかできひんとか、 とりあえず待つしかできないとか、 何の狙いを持って待ってんねんって今だって言えますけど、 はいはいはい。 当時はもう、叱るか待つかの究極の二択しか取れへん自分。 まあ、やっぱり経験が浅かったりというか、 手札がないとどうしても、 それは思いますよね。 その時、もう全くないですわ。 その時の自分が、 ああもっとこうできたんだろうなって思うけども、 それは今も思いますね。 その時の感情があるから、 何歳になっても学び続けなあかんなとか、 いや、もうまさにそうですよね。 そうなんです。 自分の指導によってあかんなとか、 今日うまくいったけど、 息を潰してあかんなとか、 っていうのはやっぱこう、 当時の子供たちとか保護者が教えてくれてるような気がして、 調子乗んなよって。 そうですよね。 その感覚分かるなあ。 って言ってたら定年までいくんやろなって。 何か思いません? いや、でもね、そう。 どうですか?定年まで? でもそれこそ前もね、ちょっとそんな話しましたけどね。 いやあ、ねえ。 これはね。 いや、でも全然その、 なんやろな。 やることが僕は全然マイナス点もないし、 むしろプラスだと思ってるんですよ。 ただやっぱり違う世界見てみたいなっていうのがあって。 こみつさんはどうですか? いやあ、それもね、 しますけれども、 でもね、どの仕事しててもやっぱり、 もう後悔の連続なようなとは思いますけどね。 いやあ、そうですね。 戦うフィールドが違うだけで。 なんか例えば、 自分が立場が違ったりとか環境が違うようなとこになったとしても、 それも自分の1年目のあの頃のことは絶対忘れないだろうし、 それを抱えて、 なんか違う現場でやらなあかんなって思ったりするし、 結局全部繋がるんやろうなあとは思います。 いやあ、確かにそう。 繋がるし、今まで学んできたことが、 ね、ゼロになることなんですよ。 そう、そうですそうです。 でもね、まあ東谷さんは、 いろんなことを多分考えてらっしゃるから。 で、なんか、 なんか嬉しいことに、 会社経営してる友達とかも何人かいるんですけど、 一緒に働きたいなあとか言ってくれたりとか、 で、やっぱりこう、 僕も家族あって、 家あって、 要はローン地獄くらってるわけなんで、 それは同じ給料ぐらいじゃいけないわけなんですよ。 そうですね。 で、なったら結構な学校を提示してくれたりとか、 でも、 妻からするとやっぱりこう、 一般企業って何が起こるかわかんないじゃないですか。 はいはいはい。 たとえ今より年収が100万200万上がろうが、 みたいなのがあるんで、 妻もなんか、 教師してるあなたが好きみたいなの言われるんで、 それはやっぱり自分の思いだけじゃね、 行動できないんですよ。 で、 それはやっぱり自分の思いだけじゃね、 行動できないんだよなってなって思いますね。 めっちゃ素敵な話ですよ。 教師してるあなたが好きって。 いやいや、 ちょっと僕のターンやめましょうかと。 いや、 そこをもっと深掘りしたくなっちゃったな今。 いやいやいや。 ほら、ポイシーマークが飛んでるよ。 コミックさんでもあれでしょ。 奥さん、奥さんの教師してる姿好きでしょ。 知らん知らん。 それは知らん。 あ、知らん知らん。 今聞いて、今とか。 いやいや、 今ちょっとそうとしてくださいね。 でもまあまあ、 誰なりにするんでしょうね。 そういうのは、 会ってくれたら嬉しいなと思いますし、 家族ですから、やっぱりそこは。 コミックさん聞きたくて、 僕の周りに教師教師ってあんまりいないですよ。 はいはい。 どんな感じですか、教師教師って。 家でもお話しするのか。 いや、 意外としてない? 僕はしないです。 ああ、 でもする人もいるか。 そう、 やっぱりそこはなんか、 どうでしょうね。 まあ、 どう思うって言う方があったら、 話をすることはありますけども、 まあまあ、 そこはね、 小僧僧にお任せします。 あの夫婦エンマンで有名なんでね、 コミック夫婦は。 まあ、 どうなんだろう。 コミック夫婦とムースケ夫婦は、 エンマンで有名なんで。 ムースケさんとこそうなんですか。 ムースケ夫婦と喧嘩しない。 喧嘩しない仲良しで有名なんで。 ええ、 そうなの。 いや、 でもね、 やっぱでもね、 もう奥さんがもう偉いですよ、 本当にもう。 もう僕なんてもう全然もう、 奥さんの力、 もう、 偉大ですよ、 本当に。 いや、 でもそれ年々思いません? いや、 思いますよ。 ねえ、 子供できて、 いや、 本当に。 本当になんていうのかな、 自分が、 見ないところを見せてもらいすぎてて。 うんうん。 なんかこう、 ねえ、 自分なりに100%やってるつもりやけど、 これでも。 うん。 全然全然足りてへんなとか。 いや、 本当にね、 もう足向けて見れないですよ。 いや、 でも僕寝相悪いんで向けちゃうんですけど。 物理的に? 物理的に。 それはしょうがない。 それはしょうがない。 それはしょうがない。 ワッピーさんが喧嘩しかしてないよって。 喧嘩するほど仲がいいってね、 言いますもんね。 いや、 今ちょうどワッピーさんが言いましたね。 ああ、 ほんまや。 ワッピーさん気が合いますね。 すごいですね、 一心全身してますね。 なるほど。 ちなみにコミックさん、 はい。 お子さん、 何歳でしたっけ? うん。 えっとね、 上が4歳で、 下が1歳です。 じゃあもう嫌な気はないって感じですか? そうですね、 だいぶ、 はい、 一時期大変でしたけどもね、 やっぱり。 えっと、 ワッピーさんとかも結構大きいですよね。 小2でしたっけ? 小2、 5歳、 1歳ですね。 小2、 5歳、 1歳か。 あ、 でも1歳はじゃあ同じですね。 あ、 そうです。 まだ誕生日は来てないですけど、 10月で1歳になります。 ああ、 そうなんですね。 いやあ、 3人はでも大変でしょう。 いやあ、 可愛いですね。 ええ、 なんか、 え、 何やったっけ? ああ、 一緒に遊んでるのとか、 ええ、 いいですよね、 あのわきあいあいとしてる感じ。 いやあ、 僕抱っこしたら泣くんですよ。 え、 そうなんですか? はい、 妻が抱っこしたら、 僕が抱っこしたら、 なんかもう、 なんかのけぞるって、 オラァ! やめろ! なんかのけぞる感じめっちゃわかりますね。 ああ、 で、 なんか、 あれ? アレルギーが、 なんか、 なってるんかっていうくらいめっちゃ逃げるんですよ。 爽やアレルギー。 そう、 爽やアレルギーなってるんかくらい。 それ不憫すぎる。 いや、 お互いに、 お互いに不憫すぎる。 確かに確かに。 ええ、 結婚さ、 はい。 あれ、 男の子、 男の子、 男の子って? いや、 あの、 女、 女です。 あら。 そうなんですよ。 うちも女、 女、 女ですけど、 え、 3人目とかも、 計画は? いやー、 どうかなー、 やっぱりもう、 いろいろ考えるときに、 うん。 やっぱり、 お金かかるんですよね。 まあ、 こんなこと言っちゃう、 もう、 もともともないんですよ。 いやいやいや、 もちろんそうです。 今からの時代、 はい、 あの、 録音してる時に言っちゃうっていう。 あははは。 ちょっとね、 いや、 お金はね、 かかりますよね。 うーん、 なんか、 同世代だからこそ分かるというか、 うん。 本当になんか、 物入りになる時期、 多分、 かぶると思うんですよ。 いやー、 そうっすね。 いろいろと、 あの、 子供が、 高校入るとかなったタイミングで、 ああ、 そうっすね。 ちょっと、 あれですね、 子供が高校入るタイミングで、 もっかいコラボしましょうか。 あははは。 どうっすか、 金額とか言って。 僕、 いるかなーとか。 いや、 まあ、 その頃の待たずにね、 また、 3回目やりましょう。 いやいやいや、 もちろんもちろん。 そういう時には、 22回目とかになってるかもしれん。 あははは。 22回目。 めっちゃおもろい、 それ。 コミックスターズの22回目のコラボです。 あははは。 1に2数えてるって。 そう。 今日はお互いに、 えっと、 ファーストキッズの話をします。 あははは。 もうネタなくなってる。 もう、 言うことないから。 ファーストキッズみたいな、 よくわからない流れ。 あははは。 めっちゃおもろい。 じゃあ、 もうコメントで、 皆さんのファーストキッズいつですか? とかって。 あははは。 あははは。 あ、 これは食らわないですか? 大丈夫ですか? もう、 大丈夫大丈夫。 それを不解でしましょう。 あ、 これを不解です。 あははは。 これ、 誰が、 誰が興味あるんですか? 聞いておもろい、 これ。 この、 この後半の感じの流れ。 今、 皆さんどんな気持ちで聞いてますか、 今。 いや、 東谷先生のこういうところがいいですよね、 皆さんね。 いやいやいやいや、 もうね、 真面目な雰囲気も好きやけど、 ふざけるのも好き。 いや、 分かる、 分かるよ、 その感じ。 でもコミックさんもね、 両方出来張るんですよね。 で、 星座とかですか? あ、 そう、 星座したり、 物真似したり、 あははは。 いやいや、 あの、 僕は、 柴田先生とちょけてたり、 みたいな。 そうそうそう、 なんかね、 そういう風なのは、 ありますね。 あの、 初めましてやったんで、 いますね。 まあまあ、 でも、 でもめっちゃ気軽に出来ました。 まあ同い年とか、 いや、 僕も全然なんか、 初めって思えへん感じです。 そうそう、 だから、 シャガールが出てきたんで。 あははは。 シャガールね、 もうシャガールで、 シャガールが出てきたんで。 心は静かになりましたね、 シャガールで。 いやあ、 でも僕シャガールは絶対言おうと思ってたんですよ、 あの放送で。 あははは。 かっこたる、 絶対言うっていう。 あははは。 いや、 でもだから、 今日も、 あの、 なんだろう、 丸裸にしますみたいな、 いや、 出来んかったですね、 すみません、 申し訳ない。 やば、 ちょっとこれはもうやばいなと思ってたけど、 後半こんな感じになったから、 あ、 いけるいけるって、 逆に丸裸にされてますよ、 今僕。 逆に。 いつもの僕の感じが、 ああ、 確かに。 出てるかな、 そうそうそうそう。 いやあ、 みなさんちょっと、 今回ね、 ちょっと丸裸にしきれへんかったんで、 あははは。 はい、 次はもうガッツリ、 はい、 柴田先生と、 タグ組んでいきたいなと思います。 いや、 多分柴田さんと、 タグ組んだら、 多分話、 終わんないっすよ。 あははは。 全然違う方向に行って、 なんか、 何これってなるんで、 あの、 柴田さん、 頭の回転一元なんで、 いや、 え、 柴田さん今いるんですか? 柴田さんおられますよ。 あ、 もう問い合わせにしても、 柴田さんと近づかんほうがいいっすよ。 いやいやいや、 何? レジェンド、 レジェンドほんとに。 いやいや、 オイス以外のレジェンドだ。 まあね、 ほんとに凄い人ですよ。 凄い人やけど凄く、 なんか、 優しいし、 あったかいし、 いや、 背高いんですよ。 むっちゃあったかいんですよ。 190センチぐらい。 え、 190? ファンデルサールぐらいあります。 いや、 ファンデルサール、 193とかでしたけど、 え、 そんなあるんですか? そう、 それぐらいあります。 満遊のレジェンドキーパーね。 そうそうそうそう。 え、 柴田先生がオイ? そう、 言わないんで、 柴田さんは。 優しいし。 誰かクラウチだね。 懐かしいですね、 クラウチ、 フォワードね。 ウィーリングイレブンとかめっちゃやってたんで、 あ、 いいっすねー。 でもなんか野球部ってすごいなんか ウィーリング好きだったのが多くて、 あれなんなんすか? なんか、 反動なんすかね、 野球やりすぎて、 一周回ってもうサッカー好きになるみたいな。 なんかよく冬とかに サッカーしてないですか? 野球。 してました。 うまいんすよ、 野球。 なんかね、 うまいかどうかともかく、 すごいなんか、 野球ボール握りすぎてて、 もうサッカーやりたいってなるんですよね。 ボールすると大岸岡みたいな。 でもサッカーの子たちが野球してるの見たことなかったです。 下手そうっすよ、 サッカーの子たちは。 当たらないからね。 でも野球って難しいですよね。 なんかもう道具が多すぎるんで。 あー、 確かに。 サッカーはボール1個あったらね。 確かに確かに。 話すのもね、 ブラジルとかすごいですもんね。 コミックは新型サッカーファンやからな。 そう、 いやでもそれはあってますよ。 そうそう。 そう。 この前のワールドカップ似てましたけども。 似てました? 東谷先生。 似てましたけど、 ハイライトくらいしか見てないです。 なんか、 あれですよね、 ワールドカップより、 え、 Jリーグとかでしたっけ? いや、 僕ねサッカー見ないんですよね。 見ないんだ。 そもそも。 なんかね、 自分がやったら一瞬で終わるんですけど、 はい。 5時間くらいで感じるんですよ、試合が。 長いって。 長い。 もう早く差しに行けみたいな。 ポジションもいいからみたいな。 よりかは野球見るんですか? 野球ですね。 今日もだって、 阪神が1回から7得点カバーして、 ロゴを伝ってましたもんね。 サンテレビで見て。 サンテレビ。 あ、えっとね、あれですね。 なんかあの、 チョートテレビ。 BHKみたいな。 BHKみたいな。 サンテレビって言われてもわからないでしょ、皆さんね。 サンテレビね。 サンテレビ映らないですよ、京都。 あ、え、そうなんですか。 京、え、 なんか京都テレビみたいなのがあるんですか? あ、京都テレビあります。 ABSとかのそういうのあるんですか? サンテレビは兵庫大阪市に映ってないんですよ。 あ、そうなんだ。 そうなんですよ。 へー。 何の話?これ。 何の話? えっと、好きな選手は熊谷です。 渋い。 渋いな。 丸刈りにね、 めちゃめちゃイケメンですよね、あの人。 あ、イケメンですね。 タオルが今目の前にありますからね。 めっちゃ好きですよ。 熊谷、緑のタオル。 え、高校生とか行くんですか? 高校生ね、今年はまだちょっとしか行ってないですけど。 あ、行ってるんや、でも。 はい。毎年2回、3回ぐらいは。 いいなー。え、子供と行ったり行くんですか? いや、妻と行きますね。 めっちゃいいですね。 妻が阪神ファンなんです。 そうかー。 ゴリゴリと。 いいですね、いいですね、それ。 2回目のデートが阪神ファンです。 えー。 え、逆に1回目は? 1回目はあれですね、名古屋香水族館と、 名古屋のプラネタリウムで、 めっちゃ気持ちよくて、初めに4分で爆睡しました。 初デート。 あら、ちょっと待って、これ初デートの話しさせたら、 22回目のファーストキスの話、 めちゃくちゃ繋がらなあかんくなるよ、これ。 時間足りひんなるからね。 これは今度使い切りましょうって。 初めて手を繋いだのは、いつデートか。 しないといけない。 花と花、当たりましたみたいな。 おもろ。 豊谷先生、面白いですよ。 こういうノリで話せる人がね、 ボイシー界隈にあまりいないんで、僕は。 いや、ほんま? この前なんか、柴田さん、誰でしたっけ? 太郎さんとかいましたっけ? ああ、太郎さん、はい。 別屈内のメンバーと喋ってなかったですか? 4人ぐらいで。 はじじさんかな? はじじさんかな? はい。 なんやこの連中と思って、めっちゃ入りたかったです。 連中。 いやもう、僕は別によくって、 豊谷先生入ってって思いながら、 僕あの時眠たかったんですよ。 いやいやいや。 ほんま眠たくって、早く抜けたかったんですよ、僕あの時。 いやいや、バタバタ前の目になってはったと思うんですけど。 いやいや、だから、豊谷先生があそこに生放送ばってこられて、 すごいメンバーや!みたいな、言ってたんですけども。 いや、すごいメンバーでしたよ。 いや、全然そんなことないよって思いながら。 僕は、皆さんはあれですけど、僕はね、お笑い屋敷と思いながら。 いやいや、今日しかいない、アベンジャーズか思いました。 そんな良いことない。そんな良いことないですよ。 柴田さん一等にアベンジャーズ。 柴田さん一人でアベンジャーズですよ、なんと。 一人アベンジャーズ。 一人アベンジャーズ、もう仲間いないっていうね。 これ普通に録音してるんですよ。 あ、お前忘れてた。 アフタートーク感満載。 アフタートーク感満載でしたね。 ということで、最後コミックさん、宣伝を。 宣伝か。 いや、もう、うちの豊谷をよろしくお願いします。 いやいやいや。 でもね、本当に今日こうやって話させてもらって、 一回目もそうやったんですけども、 一回目もこうやってさせてもらって、またぐっと距離が近づいたなって思ってます。 またね、こうやってコラボできたらなと思いますし、 豊谷先生も学びをみんなでしていきましょうっていうコンセプトで放送されてるんですけども、 僕のチャンネルでもそういうコンセプトでやらせてもらっていて、 すごい価値観に出るなって思うんですよね。 ですので、面白かったら僕のチャンネルのほうも遊びに来てもらえたらなって思っています。 ありがとうございました。 皆さん、学びのクロスロード、マナクロをチェックしてください。 フォローされてない方は強制的にフォローしてください。 これ毎回言ってますもんね。 フォローしてくださいじゃないですか。 いやいや、強制なんだから。 自分以外の方は知ってほしいですね。 フォローしてほしい。 でも前回コラボが終わった後にもフォローしてくださった方もたくさんいらっしゃって、 コメントを入れてくださったりとか、 ユキさんもそうだし、マリリンさんもそうだし。 そういうふうに、あーって問屋先生がされてることが橋渡しというか、 架け橋になっているっていうのは、 これコラボさせてもらって本当にありがたいなと思っているところなので。 皆さん、ぜひチェックしてください。コミックさんね。 ありがとうございます。 素敵なパーソナリストがたくさんいるんで。 ぜひチェックお願いします。 ありがとうございました。 # エンディング はいエンディングの時間です。皆さんどうでしたかね? コミックさんの面白いなぁと思うのは、真面目な話もできるし ゆるい話もできるし、冗談も噛ませるし、 コミュニケーション能力高いなぁっていうのを改めて感じましたし 何よりね終わってからのムースケさんと柴田先生とのコラボもそうですけど、 魔の取り方が上手というか これってね結構大事なことで、今このタイミングはあえて入らん方がいいかなとか、 今このタイミングは突っ込んだ方がいいかなとか 目に見えない綱引きをされているなぁというところがすごく印象的で いじれるしいじられるしっていうのを両方できるっていうのは本当に強い方だなぁというのを改めて思いましたね。 柴田さんとムースケさんのシーンはアーカイブに残ってないんですが、 まだ4人でコラボしようという話が出てたので、その時は皆さんぜひ聞いてもらえたらなと思います。 教授の真面目な部分とちょっとゆるい部分といろんな面を見てもらえたら嬉しいなと思います。 コミックさんの方で前半コラボをさせていただいているので、ぜひそちらもチェックしてもらえたらなと思います。 あとコミックさんのフォローぜひ皆さんよろしくお願いします。通常放送もぜひ聞いてください。 じゃあ終わりまーす。それじゃあまた # おまけ(結婚記念日) はいおまけの時間です。明後日なんですけど、実はね結婚記念日なんですよ。9年目。結婚して9年目ね。 はい、ということで、お妻とね美味しいお寿司を食べに行くんですが、 いやーね毎年ね、あの結婚記念日は美味しいお寿司を食べるっていうので、なんでかわかんないですけど定着して はい、いやー私もね妻もお寿司が大好きということで、 回らないねお寿司。もうそんな行けないから普段。回る寿司しか行けないんですけど。 はい、まぁ普段ね行けないところに行くっていうのも楽しいし、何よりね日頃ね私を支え続けてくださっている妻に少しでもねこう思いをね伝えられたらいいなって思ってます。 本当に今、私が教師を続けられているのもそうですし、こうやってねボイシーとか各種SNSで活動できているのもね、妻の理解であったりとか支えがあってできているので、本当にね感謝してますし、本当にできたね妻だなっていうのを思いますね。 はい、ということで、結婚記念日もね楽しんで、はちゃけて、ハメ外しすぎないようにいっていきたいなと思います。 じゃあ終わりまーす。それじゃあまた。 もっと見る #野球 #小学校教諭 #小学校 #挫折 #先生 #教員 #特別支援学校 #特別支援教育 #特別支援学級 #とうや先生 『7分でわかる』特支教育ラジオ🐣とうや先生/特支をオープン化する人01:271.オープニングhttps://r.voicy.jp/GZV0X87ZNVW40:372.こみっく先生にズバリ聞いてみた01:293.エンディングhttps://r.voicy.jp/GZV0X87ZNVW01:164.おまけ(結婚記念日)コメント感想・質問・応援メッセージを書こう がくほー8月8日割と雑談回でしたね。とうや先生がサッカーバリバリにも関わらず、サッカーを見るのがあまり好きでないという話が意外で面白かったです。経験者ならではの、「(見る試合が)長すぎる。」なのでしょうか。こみっく先生の間の取り方は確かにそう思います。相手の気持ちを常に察している優しさの現れなんでしょうね。1返信 🐣とうや先生/特支をオープン化する人8月11日がくほーさん素敵なコメントありがとうございます!自分の専門種目を見ないのは、けっこうあるあるかもしれないです!やるのと見るのでは、時間軸が異なるように思います。こみっく先生の魔の取り方、ゲストやリスナーさんの想いを汲み取るところなど尊敬できるところが多いですね…1 yurika.uri8月7日ゆるゆる感がステキー😊これからもたくさん深ぼって恋愛トークお願いしまーす🤭結婚10周年おめでとうございます!回らないお寿司最高ですね✨🎉🎉🎉2返信 🐣とうや先生/特支をオープン化する人8月7日yurikaさんコメントありがとうございます!こみっくさんの世界観が大好きなんですよね!次は恋愛トークかまします 笑回らないお寿司楽しみます🔥1 土屋綾乃8月7日ファーストキスの話ももちろんですが、こみっくさんの好きな女性のタイプと好きな芸能人の話もコラボ第22回でお願いしますね🤭“イジれるしイジられるし”めっちゃ分かります‼︎とうや先生こみっくさんのことよく分かってますね〜✨おまけ…記念日に寿司🍣最高です😆カニ味噌とサーモンが好きです😋3返信 🐣とうや先生/特支をオープン化する人8月7日土屋さんコメントありがとうございます!そしてこみっくさんとのコラボ楽しかったです🥺好きな女性のタイプも好きな芸能人も第22回コラボも全てやりますね🤣誰からも愛されるこみっくさんさすがです!かにー!わいアレルギー🤧笑1 まりりん8月7日ミラクルなコラボありがとうございました。先生同士の真面目なお話やら楽しいお話 楽しく聞かせて頂きました。とうや先生の会話術 本当に素晴らしいと思います。おまけ:結婚記念日 おめでとうございます素敵な記念日になりますように🙏🙏3返信 🐣とうや先生/特支をオープン化する人8月7日まりりんさんコメントありがとうございます!ミラクルコラボ最高に楽しかったです😭会話術!?自分でよくわかってないです 笑1
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とうや先生がサッカーバリバリにも関わらず、サッカーを見るのがあまり好きでないという話が意外で面白かったです。
経験者ならではの、
「(見る試合が)長すぎる。」
なのでしょうか。
こみっく先生の間の取り方は確かにそう思います。相手の気持ちを常に察している優しさの現れなんでしょうね。
自分の専門種目を見ないのは、けっこうあるあるかもしれないです!
やるのと見るのでは、時間軸が異なるように思います。
こみっく先生の魔の取り方、ゲストやリスナーさんの想いを汲み取るところなど尊敬できるところが多いですね…
結婚10周年おめでとうございます!
回らないお寿司最高ですね✨🎉🎉🎉
こみっくさんの世界観が大好きなんですよね!
次は恋愛トークかまします 笑
回らないお寿司楽しみます🔥
“イジれるしイジられるし”めっちゃ分かります‼︎とうや先生こみっくさんのことよく分かってますね〜✨
おまけ…記念日に寿司🍣最高です😆カニ味噌とサーモンが好きです😋
好きな女性のタイプも好きな芸能人も第22回コラボも全てやりますね🤣
誰からも愛されるこみっくさんさすがです!
かにー!わいアレルギー🤧笑
先生同士の真面目なお話やら楽しいお話
楽しく聞かせて頂きました。
とうや先生の会話術 本当に素晴らしいと思います。
おまけ:結婚記念日 おめでとうございます
素敵な記念日になりますように🙏🙏
ミラクルコラボ最高に楽しかったです😭
会話術!?自分でよくわかってないです 笑