TOPトーク教師『7分でわかる』特支教育ラジオ【コラボ#130】亜沙美さん 万博の話を深掘る!!39:13 8月9日 138再生 問題を報告する 再生する シェアする https://forms.gle/1Gts9Xf6SG1Foenb7AI目次異なる配信媒体での苦悩と学びキャバ嬢から学ぶライブ配信術司会事務所を廃業した「スン」大阪万博MC獲得までの泥臭い道いじめが転機に。幼少期の覚醒AI文字起こし(β版) # オープニング はいオープニングの時間です。今回はコラボ2回目ということでアサミさんにお越しいただいています。 アサミさんはインドネシアの魅力を語ってはる素敵な方で、大阪万博のインドネシアパピリオンの司会もされている方で、これからの日本とインドネシアをつなぐ 本当にめちゃくちゃ重要なポジションになっている方なんですよね。そんな素敵なアサミさんと今回コラボさせていただいて、アサミさんの幼少期の話とか 大阪万博のお話とか、これからのイベントとか話をされていて、アサミさんの話のテンポ感がめちゃくちゃスムーズで 話をしていたり聞いたりしていて、もっともっと話したいなって思える本当に素敵な方なんですよね。 はいということで最初から最後まで皆さん是非チェックしてもらえたらなと思います。それではスタート! # 【コラボ#130】亜沙美さん 万博の話を深掘る!! ではみなさんこんばんは。本日はアサミさんにお越しいただいています。 アサミさんよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 アサミさんは先々週くらいでしたっけ? そうですね。 自分の始めた時をすごく思い出すんですよ。アサミさん見てると。 つぶやき見てると思い出してくださってるのかなって。 配信でもおっしゃってたけど。 本当に共感しすぎて。 今日朝生放送したんですけど。 そこでVoicyのことについて語ってましたね。 当初の難しさとか。 見えないですよね。このまま続けてって大丈夫なんだろうかっていう。 意外と不安なこととか。 これからどうしていこうかなとか。 楽しみもあるけど難しさも同時に感じるところって結構あって。 見通しが見えないと。 やっぱ考えました?いろいろ。 めっちゃ考えました。今でも考えますけどもちろん。 始めの頃は10個くらいプランやって。 とりあえずこの2週間はこのAプランでやる。 次の2週間はこのBプランでやるみたいなんで。 いろんなプラン試して今の形に落ち着いたって感じです。 なるほどね。やっぱそれって考えるんですね。 めっちゃ考えましたね。 チャプターごとに画像とか検索して貼ってたりとか。 URL貼ってたりとか。 マメですね。すごい。 やったけど意外といらんなとか。 なるほどね。 でもやってみるとわからないところもあるんで。 わかんないですよね。すごいわかる。 全然話違うかもしれないんですけど。 私15年以上ラジオパーソナリティをやっていて。 すごすぎる。 そこで培ったノウハウ自信みたいなものってやっぱあって。 その後コロナになってだいぶ終了するけど。 コロナの時ってラジオちょうど辞めてたっていうのもあるんですけど。 イベント司会とかなくなっちゃったから。 ライバーやったんですよ。 ちょうど流行ってませんでした? 今もいらっしゃるけど。 流行ってる? なんか一生ライブとかやってたんですよ。 ありましたね。 ありました。今もあって。 あるんですけど。 多分出たばっかり。 出てちょっと落ち着いたかなっていう。 2週ぐらいしたところで私入ったんだけど。 その時を今思い出してるんですよね。 なんていうのかな。 同じ喋るアプリなんだけど全然違って。 ラジオでやったことをそのままライバーで発揮しようと思ったら そのまま喋ってたら誰一人つかなくってリスナーさんフォロワーが。 通り過ぎていくんですよ。 本当にアプリって。 ライブ配信アプリって皆さんご覧になったことありますよね? ないかな。 TikTokとかもないですか? TikTokはやってるけど自分は見ることはほぼないかな。 やってたことあったんですけど自分が。 なるほどね。あれって自動で出てくるじゃないですか。TikTokの場合は。 なんか誰かやってるなみたいな。 スライドしてみたいな。 悪いんですけどだいたいスラるというかスライドするというか。 多分コンマ何秒とかで次のところに行くと思うんですよね。 入ったら出られなくなるような気がして。 っていうことも経験あるんですけど。 リスナーさん側の経験というか。 やっぱりいちなまライブとかそういうライブ配信アプリもそういうのがあって。 画面に向かって全力投球でそれぞれのライバーさんが配信してますよね。 確かにそんなイメージ。 そうでなんかほんと生身の人間がVライバーさんとかもいるけど。 ほんと全力で画面に向かってやってるんで。 なんかこっちを見る方もちょっと。 なんか何だろう真摯に対応しないといけないのかなみたいな。 っていう気持ちでなんかこう自分は見ちゃうんですけど。 やる側としてはなんか反省点でラジオパーソナリティ物資を出しまくったら。 この人一人でも喋れるじゃんって多分思ったと思うんですよ。 なんか助けなくても大丈夫じゃんみたいな。 一人で完結型っていう。 それが良くなくって。 なんかこう聞いたりとかもしなかったからみんなに最初は。 で、あかんなって思って。 キャバ嬢の方のほんとトップライバーなんだけど。 見学させていただいたんですよね。大抵。 めちゃくちゃ脳が詰まってそうだね。 いやそれがもうほんとすごくて。 なんかやっぱキャバ嬢すごいなと。 何がすごいのかってここで言えないけど。 テクニックとかめちゃくちゃ親密になられてると思いますね。 そう、なんか独特の的を相手の話を聞き出す。 自分で進めすぎないみたいなところ。 めっちゃ参考になって。 全部は難しかったけどちょっと取り入れさせていただいたら 少し改善したなっていうのを覚え始めて。 何かふと思い出しました。 その経験は大きいですね。 大きいかもしれない。 あれはもうなんか、何て言うんだろうな。 自分を高く見積もってたわけじゃないんだけど。 15年もラジオをやってて、生放送も経験して。 で、めっためたにやられたんで。 3ヶ月ぐらい、あれってライブ配信して投げ銭をいただくと 投げてもらえると自分の収入になるんですよね。 マジで最初の3ヶ月ゼロとかで。 ある程度金額いかないと振り込まれないんですけど。 毎日毎日何時間もやってるのに。 えーって思って。 思い知りました。 多いですもんね、数も。 一人のパーソナリティにファン化してる方とかもいっぱいいるじゃないですか。 いるいるいる。 そこのコアな層を味方につけるじゃないけど。 それって結構難しいですよね。 それでまた相手の枠だから、めっちゃ気使うんですよね。 気使わないとうまくやってけないんで。 相手の肩に合わせなあかんときとかもいっぱいあるじゃないですか。 そうですね、それもそうだし。 自分があそこのリスナーさんを取っちゃいけないっていう。 暗黙の了解みたいな。 みなさん自由なんですけど、ものじゃないし。 一人につき一人とかそういうわけでもないんだけど。 やっぱ気遣いましたね、そこは。 その点ちょっと違うかもしれないですね、ボイシーとライブ的なやつって。 違いますよね、また。 ボイシーは逆に自分のことを知ってリスナーさんが 自分が違うパーソナリティとコラボした時に そのパーソナリティの方を聞きに行ったりとか。 つないでくださったりしますよね。 つないでくれはるし。 僕もね、ぶっちゃけね、はじめの方は結構バチバチしてると思います。 パーソナリティ同士。 正直ね。 正直リスナーとか取り合ってるのかなって思ってたけど。 でも生放送した2回目くらいから全然違うなって。 逆につないでくれるみたいな。 温かいし、なんだろうな。 本当こんなこと言っちゃいけないのかもしれないけど 言っていいのかな。 なんか変な人いないっていう。 なんかわかります? いや、あさみさんこれね。 僕もね、全く同じことはじめに言ってました。 はじめに1ヶ月くらいで。 あのね、Xとかインスタみたいに嵐みたいなの来ないですよ。 だよね。 なんかそう思いました、私も。 質が高いんですよね、リスナーさんの。 私もめっちゃそれ思います。 やっぱりそうなんだ。 これでもね、2つ理由あると思うんですよ。 1つは年齢層が高い。 多分平均っていったら40代くらいだと思うんですよ。 全部の平均したら。 若くて30、真ん中とかだと思うんですよ。 上でいったら50くらいの層がいて。 だからリテラシーが高いというか、もともとの。 リテラシーですよね。 そう、それはあるし。 あと2つはやっぱりアプリをダウンロードしないとコメントとかできないじゃないですか。 それもでかくて。 確かに。 わざわざアプリをダウンロードする人って、争うと思ってダウンロードする人ってなかなかいないですよ。 それでその目的でダウンロードしてるとしたら、よっぽど四六時中追ってくださってるって感じですよね。 でも、例えばAさんがそれをやってるとしても、他にBさん、Cさんって類は友を呼ぶみたいな人が周りがいないから、めっちゃ行くんですよ。 なるほどね。 勝手に淘汰されていくんですよ、その方は。 はいはいはいはい。 僕まだ一人も見たことないですよ、そういう嵐みたいなのって。 へぇー。 もしそうしたらもうすぐ1週間もたへんやろうなと思います。 確かにいられない雰囲気かもしれないですよ、そういう方々。 そう、Xとかにさって荒らしてる人がいるから自分もやっても大丈夫っていう心理が働くじゃないですか。 なんか急に入るって急にされるっていう気軽さもあるしね。 確かに確かに。 それはあるかな。 あ、すいません、ちょっとアサミさんの自己紹介がまた。 あ、そうだった、すいません。 すいません、すいません、申し訳ない、めっちゃ盛り上がっちゃった。 自己紹介お願いします。 15分経っちゃったんですけど、改めて。 20年以上フリーアナウンサーをしていまして、ラジオで喋ったりとかイベントMCとかやってたりしたんだけど、 いつしか初めての海外旅行がインドネシアのバリ島だったんですよ。 そこからだいぶインドネシア寄りになって、 インドネシアの大使館のイベントとかするようになって、 昨年は大阪関西万博のインドネシアパビリオンの司会をしていた関係で、このアイコンになっております。 すごすぎる。 そんな感じで。 ちょっと私、方向転換しようと思ってて、今後。 どういう? 司会を捨てるわけじゃないんですけど、そこそこでやるんだけど、 その数は保ったまま、増やさず、 今後はですね、ちょっとインドネシアと日本をつなげるビジネスの方をやっていきたいなと思って勉強中です。 すごいな。かけはしじゃないですか。 いろいろあって。万博の後いろいろあって。 これ言っていいのかわかんないですけど、 言っちゃいますと、司会事務所をしてるんですね、私。9年ぐらい。 そうなんですか、司会事務所。 そうなんですよ。 簡単に言うと、ゼロから育ったり、プロにお願いして、お仕事を取ってきてお願いしたりとか、そういうのをやってて、 クライアントがいくつかあって、全部じゃないんだけど、 簡単に言うと、自分がつかんできた仕事と育て上げた環境が台無しになる事件があって、 今年の初めに、それが1件、2件とかじゃなくて、3件ぐらいデカいのがボンボンボンって、 直契約が発生しちゃって、 司会者とクライアントが直接、うちを通さずにやってしまうっていう。 出た。 これっていろんな考え方あると思うんですけど、もちろん契約はあるんだけどね、 なんか弁護士入れたところで、そんなの知らないしとか言われると、汚いんですよ。 握られるんか。 こっちが泣きめりなんですよね。 そこの時間で消耗して、気分悪くなりますよね。 確かに、システム変わる方が早いかもしれない。 そう、それって、結局このビジネスって不毛だなって思ったんですよね。 正直。ここで話す話じゃないのかもしれんけど。 人生でも結構、私、喋りの仕事に費やしてきたから、でっかい事件が自分の中ではあって、 育てて、クライアントの仕事を掴んで、維持も大変だけど、謝罪もしたりとかしながら繋いでて、 これかいってなった時に、よく言うスンってなったんですよ。 あー、ちょっとバーンとみたいな。 そう、よく恋愛でも使いますよね。スンって。 そう、スンが発生して、 あ、なんか私ここに身を投じたくないなと。 で、気分を一回ね、仕事もリセットになったし、気持ち的にもスンと一回ゼロになったところで、 やりたいことって何かな、自分が役に立てることって何かなって思った時に、 え、もうやっぱ、MCやりながらいっぱい声がかかってた、繋げる仕事だよねって思って。 それがインドネシアと日本を繋げるっていう。 そう。なんで今、たくさん大使館とかビジネスシーンでお邪魔させていただいて。 いや、すごいですね。行けるもんじゃないですからね。 確かに。行ける時に行っとこうって思って。 いやー、ほんと限られてますからね。行ける人、ほんとに。 確かに。ほんとありがたいですね。 これがね、テーマさんの万博の話にここ実だみたいな感じになるかなと思うんですけど、 僕がもし今日しくびになったらやっつってください。 今日ね、今日ね、自己紹介の次が幼少期とはで、次が万博の話を深掘るって。 そう、順番全然違うっていうね。 いや、いいですよ。順番はね、ぐちゃぐちゃになりますよ。 でもほんと結局、3番の万博の話を深掘るに行くと、結局そうやってたくさん顔を出して覚えてもらって、 こういうイベントのとき、インドネシアのイベントのときって、 例えば独立記念日の式典って毎年8月17日の独立記念日にあるんですけど、東京目黒で。 なんかそういうときにもいるよねとか。 多分そういうことかなと思うんですけど、思い出してもらえる状況を作るっていう。 それで推薦してもらえたのかなと思いました。 いやー、すごいですね。 なんで、司会って一回オーディション受けてとか、提案してそれでOKだったら決まるっていう。 なんか大方それなんですけど、私の場合は結構泥臭いかもしれない。 時間かけてファミリーになりきるというか。 それこそライバーのあれに封じてるかもしれないですね。 かもしれないですね。ただ本当に好きなので、本当に愛してやまないので。 好きっていう愛情がね、でも自分語りになってしまうとあれやし、相手の方にもきちんと合わせて。 そうですね、そうですね。 きちんとこうリスペクトを持った上で伝わっている感じがしますよね。 ありがとうございます。 いやー、なるほどなーって考えるとなんかこれまでの経験が繋がっているような気がしますね。点と点が線で。 それなんか大人になってから感じますよね。 いやー、なんかあの時のあれってこれに繋がってるんやみたいなフラグやんみたいなのありますよね結構。 ありますよね。この後後半では東谷先生のそれを聞きたいな。 伏線みたいなのいっぱいありますよね。 ありますよね。伏線探し面白いんじゃないですか。 伏線の話になったらこのテーマ2なんですけど、朝見さんの幼少期ってどんな感じだったんですか。 クラスでめっちゃ元気な子やったんか、スポーツ万能な感じやったんか。 スポーツ全然、スポーツ好きだったけどドッジボールぐらい好きなのは。 逃げるのと当てるのが得意みたいな。 サッカーはなんかディフェンスに燃えるっていう。 あーやってそう。めっちゃわかりますね。 もう絶対私ここ通さないからっていう。 いやー体発作。めっちゃ体発作。 炎出てたと思います。 いやーなんかでも威圧感だけでボール取れるってかありますから。 やっぱそうなんだ。 なんかこう来るぞっていう練習ってやっぱ嫌やから。 嫌だよね。 ちなみにクラスでいうとどういうキャラやったんですか。 クラスではすごいおとなしい方で。 あ、意外。 そう、おとなしい方で。 もうなんか全然自分を出せない感じでした。 えー。 おとなしいし、ひとりっ子っていうのもあるんですけど、ひとり遊びで成立するんで。 よく自己中だねって言われたんですけど。 え? 友達から。本当にそうだったろうなって思うぐらい。 なんかエピソードとかあります? 自己中だったことはね、自分で認識してないんだけど残念ながら。 比較がないからね、家で。 比較がないんで。 ただあるとき、小5か小6のときに、お母さんとお父さんからなんかすっごい神妙な空気の中、 ちなみにこの本を読んでって、一冊の本手渡されて。 それが聞くばりのすすめっていう本だったんですよ。 タイトルがいかついですね。 そう。え、こんなの読めるかいって思ったんだけど、 なんか読んでったら、全部私に足りないことだったって思って。 なんかよく言われたのが、父に言われたのが、自分が発言する前にこれを言ったら相手がどう思うか、 ちゃんと考えてから一回考えてって。 え、人間そんな時間あるの?って思ったんだけど。 みんなそんな面倒なことやってるのかなって思ったんだけど、要はみんなやってるからやれと。 で、なんかそれがわからない、伝わらないから、この本を読んでくださいって、ほんとなんか体調に言われて。 そっから人生ちょっと変わったかも。 いやー、なんかでも僕思ったのが今話聞いて、 あさみさんが人に対する配慮とか、そういうのが足りないんではなくて、 そういう経験がなかったからそうなってただけだと思う。 ありがたいコメントですね。いや、ほんとそうだと思う。 あさみさんは事故中じゃないんですよ。事故中にならざるを得ない環境だったというか。 そうなんですよ。小学生の友達みんなに大きな声で言いたいですね。 いやいやいや、だって事故防衛ですからね。 いやー、やっぱ環境によりますよね。 いやー、やっぱひとりっ子って僕も教師してるんであれですけど、ひとりっ子は、ひとりっ子が悪いわけでもないんですよ。 ただ経験値が足りないだけ。だからポケモンでいうと常に次のステージに行くんじゃなくて、 ファーストステージでずっとウロウロしてる感じ。 いやー、ほんと自由なんですよ、ひとりっ子って。 共感していただける方多いと思うんですけど、それで幼少期からちょっと飛び抜けて、中学時代3年間いじめに会うんですね、私は。 剣道部入ったんですけど、剣道部ってペアじゃないですか。 毎回一人余るし、昔のいじめって聞こえるように悪口みたいなのが結構流行ってて、流行りがあるんですよ。 分かるような気がする。 そう、ちょっと省けにするっていう。 省くっていう。 なんかそういうのが3年間続いたの結構きつくて、逆に覚醒しちゃったんですよね。 なんか辛すぎて、剣道部が。 ただ、クラスの方はめっちゃ楽しくて、部活前の時間は。 勉強もめっちゃ好きだったし、数学、剣で一番だったんですよ。 え、やば。 中学の算数ですよ。100点だったから一番になりますよね。 で、どんな問題も一番に解けるから、なんか気持ちいいじゃないですか、最高に。 気持ちいいです。 そうそう、気持ちいいんです。 だからクラスで覚醒しちゃって、中学時代から開花したなって思いました、クラスで。 そこがなんか、底抜けに明るいという浅見が誕生しましたね。 すごいな。なんかこう、例えばいじめとかにあって、心を閉ざしてっていうパターンは多いんですけど、 それをこう、なんていうんだろうな、悔しさとかに、そっちに変えて違うところに剣道力を持っていくみたいな。 それが勉強なのかスポーツなのか分かんないですけど。 そうですね、私たまたまそっちがあったから。 いや、それでもできる人は結構マイノリティだと思う。 そうか、ですよね。 すごいと思います。 なので結構しぶといです、私。謝罪続きでもしぶといです。 逆境を乗り越えてる人はね、目の奥が違うというか。 本当に。浅見さんと放送聞いた時とか、この人すごい人やなみたいな。 本当ですか。 なんかそのバイタリティとか、熱量とか、このボイシーに受かったし、 なんていうのかな、なんとしてでもこう、成功つかむぞじゃないけど。 いやー、よじ登るぞっていうのが気持ちで。 そうか、なんかこう前面に出たはずなんで、初めの放送から。 本当ですか、よく分かりますね。 いやー、すごい、だからエネルギーを感じまくったし。 声ってそういうの伝わりますよね。 伝わりますね。 多分これ聞いてくださってる皆さんの方が繊細に感じるのかもしれないけどね。 なんかちょっと調子悪いなとか。 あー、確かに確かに。 こっち隠してるつもりなんですけど。 確かに確かに。 主観と欠陥は違うかもしれない。 違うかもだけど、それはそれで面白いなと。 いやー、でも幼少期の浅見さんの話聞いたら、今の浅見さんになるべくしてなったんやなって思いますね。 へー、でも私も喋りながら、今久しぶりに昔の話をこんなにコンパクトに話したのは初めてぐらい。 本当、東谷先生引き出すの上手くて。 いやいやいやいや。 喋っちゃったんですけど、最近の出来事まで。 なんか繋がってるなって思いました。 繋がってますし、繋がって、なんていうんだろうな。 自分が通った道を正解にしてきたような感じがします。 あー。 浅見さんが。 正解にしたいですよね。いろいろあるけど。 そこに熱量を感じる。私が通った道は正解なんだ、正解にするんだ。 失敗しても回り回り込んで、なんとか通るんだ、この橋をみたいな。 全然違う話していいですか? 全然全然。 さっきふと、そういう話で、そういうマインドの話で、ローランドのつぶやきを読んだっていうつぶやきを読んだんです、私。 そのローランドの直言が超ツボに入って、薄気の話だったんです、デリケートな。 もしローランドさんが薄気になったらどうするんですかっていう。 そしたらローランドが、俺についてこれない毛なんていらないって。 あー、なるほどね。 かっこいいって思ったっていう。 全く関係ないかもしれないけど。 でも発想としては、すごく自分に自信を持ってるというか。 うんうん。 自分の発言とか行動がきちんと練られて考えられてるものだからっていうのは、面白いおかしく言ってるかもしれんけど、伝わってくるというか。 伝わってきますよね。かっこいいですよね。 誰が言うかっていうのはすごい大事。ローランドさんがこれまで緻密に努力してきたからその言葉が刺さるっていうのはあると思うんですよね。 それ大事。なんかうちの父親が言ってたらとか思うと。 なんかニヤってして終わるぐらいですね。 ですよね。 まあ言ってる言ってるって。 ちゃんと自分の道を作ってきた人だからこそ言えることですよね。 ゼロから1を作ってる方。ゲイドン人で基本的に自分のキャラとかを含めてゼロから1を作ってる人がほとんどだと思うんで。 あー。確かに。 そのローランドを作ったのは自分なんで。 うーん。 いやー、それはね、すごい唯一のことですね。 なんか毛の話なんですけどね。ちょっと深いかもって思いました。 深いし、バカにできひんですよね。 そう。 これを言うとるあってキャッチするか、そこを深く読み取るかっていうのでも感じ方って変わってくるんだなって思います。 ですよね。それを見てなんかちょっと感銘を受けちゃって、私もつぶやこうかなって思ったぐらいだったんですけどやめました。 いやーでもあさみさんのインスタもエックスもそうですけどすごくわかりやすくてね、写真と文章とすごくコンパクトになってわかりやすくて。 ありがとうございます。 髪の毛切ったんて話も見ました。 髪の毛ね、切ってきたんですよね。結構難民だったんですけど、いろいろサロン行って。 出張が多いから、サロンも場所が定まらなくて。 髪の毛だけで言うと、出張したおかげでこういう風にサロンを選べば、大方間違えないっていうのがわかっちゃって。 いやでもそれ、なんか一つ本質的やなと思って。 同じとこばっか行くと確かに安心するけど、担当者も一緒やし。新しい変化はないですよね。 そうなんですよね。 たまにスパイス入れないと美容師さんも、いつもの感じねってなるんだけど、そのいつもの感じって1ヶ月前、2ヶ月前だったりして。 自分はその間にいろいろ情報を自分なりに収集して、気分変わってるから、同じいつもの感じにズレが生じるんですよね。 確かに。 慣れもある。 今回思ったのが、前回ちょっとズレを感じたんで、こと細かにこういうイメージですっていうのを伝えて、なんとか納得いくものになりました。 やっぱ言わんといかんなって。 確かに。なんか抽象的に言うとイメージがどんどんズレていくんで。 そう、頼む方も責任があるなと思って。 確かに確かに。 うまく伝えれへんかったこっちのあれも責任もあるなって感じますよね。 そうなんですよ。やっぱりディテールをちょっと細かいかなと思ったんですけど、伝えて良かったです。 髪の毛切りに行くだけでも学びがありますね。 そうなんですか。 普通に切りに行ってるだけなのに。 普通に切りに行ってるだけなのに。深いって思いがちなんですよね。 いやでも成長する人って一つ一つの行動に意味を出せますよね。何気ない帰り道とか。 確かに。 でもそれってすごく大事だと思うんですよ。普段の当たり前を見つめ直すんじゃないけど。 きっと皆さんもそういう瞬間あると思うんですけどね。冷静に考えるとウケますよね。 なんで今私小石を蹴っただけで立ち止まったんだろうとか。 いやでもそういう普段無意識的にやってることを急に意識的に物事を考えてる時って何かが動いてる瞬間なんですよね。 気づいてへんけど自分が。 いやそれそうですね。本当に。気づこうとしてますもんね。そういう時って。 いやそう。キャッチしようとしてるし変化に。 うんうんうん。 なるほどな。 深い会議ですね。 そろそろバトンタッチしますか。 そうですね。そろそろ朝目さんの方にバトンタッチするんですが。最後なんか宣伝とかありますか。 宣伝あるんですよ。ここにちょっとリンク貼れないんですけど。 後で貼っておきます。 ありがとうございます。インドネシア大使館を巻き込んで初めて企画したオンラインイベントがあって、それが8月26日の午後3時という会社員が難しい時間なんですよね。 たった1時間なんですけど、インドネシア大使館のイベントって多かったビジネスセミナーが多くて、固いやつ。 なんかスイマが襲ってくるけど、ビジネスセミナーが多いんですよ。はっきり言っちゃうと。 もちろんね、ビジネスに興味ある方は真剣に聞いていらっしゃるんですけど、私の感覚としてはやっぱり楽しませたいなっていうのがあって、 ゆるく楽しくちょっとクイズ形式とかも入れたりとかして、文字だけじゃなくて絵とかもオンラインで入れたりなどして、 一応大使館の消務部の部長にもお話を、今のインドネシアについて語っていただくんですけど、 あくまで日本人にとっておおーってなるようなインドネシアの魅力を知る会っていうのを立ち上げましたので、 よかったら、無料なんで、多かったら3,000円とか2,000円とかあったりするんですけど。 そうなんですよ。よかったら気軽に覗いてみてほしいなって思います。 これはちょっと各種オープンチャットとかで投げておきます。 ありがとうございます。嬉しいです。 私の使命はインドネシアの魅力を日本の皆さんに伝えることっていうのもあるので。 素敵。その唯一無二の架け橋をあさみさんはされているので、皆さんぜひ8月26日の3時からですよね。 はい。そうです。 15時から1時間オンラインでぜひ。 この後アーカイブのほうにURL載っけておくので、ぜひそちらチェックしてもらえたらなと思います。 ありがとうございます。 ということで今回はあさみさんでした。ありがとうございました。 ありがとうございます。 あさみさんのフォローまだの方はぜひよろしくお願いします。 はい。この後もよろしくお願いします。 はい。お願いします。 はい。 失礼します。 失礼します。 # エンディング はい、エンディングの時間です。みなさんどうでしたかね? あさみさんの予兆期がね、すごく意外だったというか でもやっぱあさみさんがすごいなと思うのは、すごく素直なところであったりとか 自分に何が足りないのかっていうのを常に客観視しながら 事故と向き合ってる姿勢とかっていうのが、僕はすごくかっこいいなと思って それこそ、握るっていうのが一つの手かもしれないけど あさみさんは現実から逃げずに立ち向かっていってはる姿がすごく勇敢で だからこそ今のあさみさんが形成されたのかなと思うし 話の中で言ってた点と点が線になるみたいな話はしてたかなと思うんですけど 本当にそれを体現されてる方だなーっていうのを改めて感じましたね ということで第3弾のコラボもさせていただくんですけど 第3弾は結構フリートークみたいな感じでしたいなと思っているので ぜひね、おそらく9月にするかなと思うので それも楽しみにしてもらえたらなと思います この後ね、あさみさんの方でも後半収録してるんですけど ぜひそっちもチェックしてもらえたらなと思います またね、あさみさんのフォロー、いいね、コメントもぜひよろしくお願いします じゃあ終わりまーす それじゃあまた # おまけ(8月26日15時〜インドネシアの魅力を知る会) はいちょっと待ったということでおまけです。8月26日の3時からね インドネシアの魅力を知る会ということでアサミさんがね司会をされます でここのチャプターにURLを貼っておくので皆さんがね ここからフォームを送信していただいてぜひね参加してもらえたらなと思います まさかもね無料なんてこんなことないと思うので ぜひ参加していただけたらね インドネシアの魅力をたくさんね知れると思うのでなかなかね 情報っていうのは自分から取りに行かないとわからないことってたくさんあるので 私もね参加できたら参加しに行こうかなと思うんですけど結構ゴリゴリ仕事の時間なんで ちょっと行けるかわかんないんですけど早めにね もし帰れたらね僕も行こうかなと思ってるのでオンラインなんでね 全国どこからでもフォーム送信したりできるのでぜひね参加よろしくお願いします もっと見る #幼少期 #万博 #大阪万博 #パビリオン #インドネシア #特別支援学校 #特別支援教育 #特別支援教育コーディネーター #とうや先生 #亜沙美のインドネシア話 『7分でわかる』特支教育ラジオ🐣とうや先生/特支をオープン化する人00:571.オープニングhttps://r.voicy.jp/Rp9pr0DyaKG36:092.【コラボ#130】亜沙美さん 万博の話を深掘る!!01:153.エンディングhttps://r.voicy.jp/Rp9pr0DyaKG00:544.おまけ(8月26日15時〜インドネシアの魅力を知る会)https://forms.gle/1Gts9Xf6SG1Foenb7コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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