TOPトーク教師『7分でわかる』特支教育ラジオ⭐️道徳神回⭐️【コラボ#163】中村先生に道徳授業の極意について聴く会!57:26 20時間前 78再生 問題を報告する 再生する シェアする https://x.com/doutokuka?s=21&t=jZ4To7Yh_lGmcoj-VsXUaghttps://x.com/doutokuka/status/2078740335778562398?s=46&t=jZ4To7Yh_lGmcoj-VsXUagもっと読むAI目次道徳授業で生徒が本音を語る場思考を深める「問い」の設定法感情を伝える教師の表情と影響道徳的価値を追求する対話の核対話の質を高める教師の意図AI文字起こし(β版) # オープニング はいオープニングの時間です。今回ね中村先生に道徳のね 極意についてたくさんね聞かせていただきました。本当に有料級ですし なかなかね普段聞けない話をたくさん聞かせていただいたのでぜひ皆さんね 最初から最後まで聞いていただけたらなと思っています 教員の方もね保護者の方も教師を目指している方もね 全ての方に有益な情報になっているんで本当に僕も何回も聞きます もっともっといい授業をしたいしもっとね 児童生徒が 取り込みになるようなね授業 そして社会に出た時に生かされるようなねスキルをもっともっと育成したいので はい僕はもっと学ぶんで皆さんも一緒に学んでもらえたらなと思います それではスタート # 【コラボ#163】中村先生に道徳授業の極意について聴く会! はいでは改めましてこんばんは。今回はコラボ163回目ということで、中村先生に道徳授業の極意について聞くかいということで、ちょっとね、すごい感じのテーマなんですけど。 いや、それこそ中村先生とお話したことあるけど、道徳の授業を深掘ったことってあんまりなかったなと思って。 確かに。そう言われたらそうかもしれないですね。 メインテーマやのに。 確かに。 ここでもうちょっとね、ついに深掘りしようかなと。 ぜひぜひお願いします。 それこそ新学校の道徳にも使えることたくさんあるかなと思うんで、教えてもらえたら嬉しいですね。 じゃあ中村先生、はじめに自己紹介お願いします。 はい、みなさんこんにちは?こんばんは?こんばんはでいいのかな? 長犬の小学校で働いてます。中村幸です。 そう、何度かここに呼んでいただいてますが、確かにあんまり道徳の話をしたことはないなと。 ただまあ、特別に学校での道徳とか新学級での道徳ってどんなんかなとかいう話をチラッとはさせてもらったことあるけど、 詳しく喋ったことはないなと思っているので、今すごい非常に楽しみです。お願いします。 はい、お願いします。ということで、みなさんぜひね、中村先生、道徳だけじゃないですよ。 すべてのスペシャリストですけど、特に道徳のスペシャリストということで、何か気になることとか、 普段どういうところを意識してますかとか、何かあれば、何でも答えてくれはるんで、ぜひお待ちください。 頑張ります。 ということで、早速メインテーマにいくんですけど、道徳の授業で、やっぱりこう、僕授業してて困るのが、やっぱりどうしても教師主導になりがちというか。 で、結局こう、生徒自身が自分ごととして捉えられてるんかなって半信半疑なところが結構あって、そこをどう意識されてるのかなっていう授業作り。 まあいっぱいあると思うんですけど、どういったところを意識されてます? ありがとうございます。このテーマを見たときに、まあ多分細かく分けたらたくさんに分かると思うんですけど、大きく僕は3つかなと思って。 3つ、はい。 1つ目が、これ当たり前っちゃって思うんですけど、話せる雰囲気、話せなくなるような雰囲気、要は楽器作りのところですよね。 あー、なるほど。 ギスギスしてるところで自分の考えを言うなんてね。 あー、確かにハードルが高いですよね。 例えば算数の授業で自分はこれはこうやって解いたらいいと思うっていうのと、道徳の時間に自分はこういう思いを持ってるっていうのはちょっとハードルが違うと思うんですよね。 確かに校舎の方が圧倒的に高いですね。 だからこそ、当たり前って当たり前かもしれないけど、いかに話せる雰囲気、話したくなるような雰囲気、要は楽器なのかっていうところがすごく、まずこれが大前提にあるのかなと思いますね。 なるほど。 で、その雰囲気の中に細かく分けていったら一人一人考え方違うよねとか、そういう理解も絶対必要だと思うんですよ。 いろんなことを踏まえた上で話しやすいような雰囲気を子どもたち同士でも作るし、僕らももちろん作っていかなあかんのかなっていうのがこれが一つ目。 というか大前提かなと思います。 大前提。 僕らも道徳に関わらずっていう感じですか。 そうですね。これはどの教科であろうが、絶対これは必要かなと思いますね。 道徳の話しやすい雰囲気、心理的安定性が保たれているとか言われますけど。 まさしくても本当にそれは大事だと思いますね。 で、あと2つは道徳家、特に道徳家に関心することかなと思うんですけど。 はいはい、気になる。 2つ目が問いを吟味することですね。 おー、問いを吟味する。 問いって言っても、なんかいろんなことあると思うんですよ。 じゃあ、発問と問いじゃ何が違うのとか。 あとは似たような言葉やったら、発問と質問じゃ何が違うのとか。 でもおそらく道徳の指導案とか書くと中心発問とか、そういうことを使うと思うんですよね。 はいはい。 でも発問と質問も違うと思うんですよ。 問いも違うと思うんですよ。 道徳家の場合は、特に答えが1つではない道徳的な課題を考えていく時間ですので、 僕は問いと表現した方がいいのかなと思うんですけど、 子供が考えたくなるような、または議論を生むような問いを設定すること。 なるほど。 これができれば、自然に自分ごととして子供たちが捉えて考えていくことができるんじゃないかなと思ってます。 なるほどね。 じゃあそのためには何がいいのかって言ったら、一つ一つの道徳的価値を深掘りしていって、 自分としてはこういうふうにこの価値を捉えるな。 でも違う見方もあるかもしれないな。 子供たちは何て言うんだろうとかいろんなことを考えていって、 今の目の前の子供たちに適切な問いを設定する。 これはもう絶対いりますね。 同じ学年でも全然学校も地域も違えば全然違うってことですよね。 そうなんですよね。 これはまた多評価で考えると、例えば算数だったらこの1時間でとかこの単元で子供たちにこうなってほしいとか、 いわゆる到達目標がありますよね。 ありますね。 ただ道徳価の場合は到達目標ではないので、方向目標なわけなんですよね。 だからこそ、やっぱり問いを吟味していかないと、 なんか抽象的な話ばっかりになって深まりがないとか、 子供にとって面白みがないようなことばっかり考えていくと、 自分ごととして捉えるのは難しいと思うし、 もうそんなのええって思っちゃうと思うので、 難しいけど、問いを吟味して設定するっていうのが、 自分ごととして捉えるためには必須かなと思いますね。 なるほど。問いを吟味、引き出し方というか。 そうですね。 でも確かに自分が小・中の時の先生の道徳、中学校とかかな、覚えてるのは、 やっぱりね、引き出し方がすごく上手で、 例えば絵っていうテーマで喋ってるとして、 その物語にスッと入っていけて、かつ日常生活の自分やったらどう考えるかなとか。 物語は物語であるんだけど、でも結局は自分やったらどうするかなとか。 頭の中でシミュレーションできるみたいな。 やっぱりそういう問いって大事なんですよね。 また難しいのが、この問いを事前にこっちが持っておくことはもちろん大事なんですけど、 授業をしながら、あれ子供たちの考えてる問いとこっちの問いがずれてるなとかあると思うんですよね。 じゃあ事前に考えると、この問いは使えないなとか。 そういう判断もしないといけないんですよね。 なるほど。なんかよくあるじゃないですか。予想される児童生徒の答えみたいな。 ありますね。 あるけど、あんまりそれぞれいった試しであんまり見たことないというか。 ある程度ね、ちょびちょびは出ますけど。 そうなんです。そこが難しいところなんですよね。 問いは事前に用意しとくんだけど、その問いを授業に使えるかはわからないし。 もしかしたらその問いより子供たちが持ってる問いの方が、 子供たちの生の声だから適切だと思ったらそっちを選択するっていうこともあるかもしれないし。 なるほど。 ほんと難しいですよ。 臨機応変さというか。 いりますね。 自分が用意したものを捨てる勇気もやっぱり必要というか。 そうなんですよ。考えて時間取ったら使いたいじゃないですか。 そう。今言おうと思ったのは、やっぱり教師って作って時間かけて練り上げたものって自分にもプライドみたいなのもあるし。 そう。 生きたいって思いがちやけど、それを捨てる勇気って結構いると思うんですよね。 そう。これなんですよね。この捨てる勇気ね。難しいんですよ。 子供の考えと違うのに自分はこっちで聞きたいからその問いってなったら大抵思っていかないですよね。 確かに確かに。 これが難しいんですけど大事ですね。 小学校の道徳の教材っていえばこれって教材でパッと出てきます? えー。小学校手品誌とか。 手品誌、なるほど。6年生が多いと。 6年生が多い。 6年生の手品誌。正直誠実ですよね。 そうですね。 誠実に関して考えることが多いと思うんですけど、 鳥谷さん自身もあの手品誌を読んでどう思われます? うーん。 なんか率直な感想は教師で見たときの手品誌と多分僕が小中で見たときの漢字は全然違うと思うんですよね。 あーなるほどなるほど。 教師だったらある程度児童生徒がこういうことを考えてくれるなとか、やる前にいろんな先生からフィードバックを受けたりするんで、 ある程度材料が整った状態でやっぱり答え出してますけど。 自分が児童生徒の時やったらもうちょっと、なんていうんやろ、ちょっとひねくれた見方はしてたかもしれないですよね。正直なところ。 僕はどちらかというと誠実な、なんていうんすかね、例えばポピュラーな意見を出すのが苦手で、結構うがった見方をしがちなんで、それは別に道徳じゃなくて、 家里の前とかは。何でしたっけ、エミルでしたっけ、羽ぐしょぐしょにするやつ。国語かなんかで。 わからないです。なんやったかな、なんかあった気もするけど。 なんか標本綴ったやつ。 わからないごめんなさい。 わからない。 年代によって見方は正直違うんかなっていうのが答えかな。 でもその視点ですごい大事なんですよね。教師視点としてはとか、子供視点ではどうかなとか。 まさしく今、豊谷さんは一面的な見方じゃなくて多面的に考えてましたよね、絶対ね。 手品誌とはこういうもんだ、じゃなくてね。 多角的にも考えてましたよね。 教師視点だったらこうやし、子供視点だったらこうだよなっていう風に考えられると思うんですけど、その視点ですごい大事で。 それを引き出した上で、例えばですけど今の感じやったら、みんなこれ手品誌のことどう思ってるとか、その辺に聞いてみるとかね。 あーなるほど。 俺は良いと思うで。だって男の子は絵画なんでさ。 あーなるほど。 いやいや違うやん。夢やでみたいな。自分の夢やったのにそれ諦めてまでそっち行こうとないんじゃないみたいな。 そういう流れになっていった。でも手品誌ってこれ男の子が選んだんだよね。じゃあなんでなんかなーっていうところから、政治について考えていってもいいと思うし。 子供がどういう風に言うかで流れがなんとなく見えてきた時に、この問いが使えるんちゃうかなとか。 そもそも手品誌って政治なん?とか。手品誌ってどんな人?とか。 手品誌のことどう思ってる?とか。似たような問いかもしれないけど。そういうところから入っていくと本質的なところにたどり着きやすいのかなーとは思うので。 そういう意味では問いかな。というのが吟味ですね。 ちなみにちょっと追加で聞きたいんですけど、手品誌の判断どう思った?とか。 例えばお友達からいい話が電話でかかってて、そっちを選んでても良かったわけじゃないですか。 そうですね。 友達の中にも友情あると思うし。どっちを取っても僕は正解だと思うんですけど、個人的には。 ぶっちゃけどう思う?って発問するときに表情とかどんな感じですか? 僕のですか? はい、それがめっちゃ知りたい。 え、僕の表情? 子供めっちゃ見てると思うんですよ、表情。 あー、それ考えたことないなー。 新学校の子とかやったら言葉より表情を見るんで。 あー、なるほどー。 その時の先生の顔が、例えばですけど、ぶっちゃけこれ手品誌ってこの判断どうやったと思う?みたいなけっこう険しい感じで言っちゃうと、 あ、なんかイコール、あ、今これ手品誌で悪いことしたんやなーとか。 っていう逆の見方をしたんですよ。 結構その表情大事で、どういうニュアンスで伝えるかみたいな。 わー、それ考えたこと全くなかったなー。 なんかどっちにも取れるような表情ってどんななんかなとか。 それってですね、新学校だからとかじゃ関係なくどの子にも絶対言えると思います。 あー、言えると思います。 友好というかね。 そうですね。 でも僕がイメージしてるのは、手品誌が悪者みたいな扱いはしたくないなとは思うんですよね。 あー、なるほどー。 別に男の子を選んだ手品誌が大正解で、大役女を選んだら悪いやつみたいな、そういうことではないと思うので、 そういうような表情はしたくないので。 完璧には無理だけど、理想は別に僕はどっちにもよらない、その表情というか。 でもその子によってはそれが怖いというか、というふうに捉えるかもしれないと思うと。 難しい。考えたことなかった、そんなこと。 これね、結構ね、僕が担任してる子たちは結構イメージが、 例えば、無表情で、これどう思う?みたいな感じで聞くと、 あー、なんかこれ、約束破ったからあかんって思ってんじゃん、先生とか。 とか、逆にめっちゃ穏やかな感じで、どう思う?みたいな、めっちゃ笑顔で言い過ぎると、 あー、なんかこう、電話をかけてきた友人が悪い風に思ってるのかなと。 で、捉える子もいるんですよ。もちろん捉えられない子もいるんですけど。 だからどっちも捉えられない表情を、僕はやっぱりするかなと思うんですけど、 じゃあその表情ってどうなんかなってすごく考えましたね、今。全然答え出ないですけど。 ちょっと考えます。 いや、面白い。考えたことなかった。 中学優位の子とか、やっぱり言語が右から左に流れる子っているんで、クラスの中で何人かは。 そういう子たちからすると、それを答えたら先生喜んでくれるのかなとか、 そっちに引っ張られたらもったいないなって思っちゃう。 自分の意識とか、声の強弱とか抑揚とか、その辺は意識はしてるつもりですけど、 表情は考えたことなかったな。 抑揚とかもすごく気になります。テンポ感とかも大事じゃないですか。 そうですね。 発問の時の。 いや、めちゃ大事ですね。 ですよね。 あえて間を置いたりとか。 いや、それ見たい。中原先生の動画で見たい。 それはやっぱりしますよね。あえて間を置くとか。 位置とかどういう感じですか。例えば、標段にいるけどちょっと一段下りてとか。なんかわかんないですけど。 あー、なるほど。 うちはたまたま段がないので。 段ないんですね。 段ないけど、 そうですね。 あんまり黒板の前でジーっとはしないかな。 結構離れて、黒板から離れて喋る時もあるし。 意図的に、要ある話ですけど、誰かが言ってる時はその大学生にいるとかね。 あー。 あるけど、そんなことしたいとか。 いや、面白い。 なかなかね、通常学級の道徳を見る機会がないので。 それこそ始末の小中で働いてた時とかは、なんかあるじゃないですか、研究授業とかで。 見に行くみたいな。そういうのはすごくいい機会だなと思って、自ら行ってますけど。 新学校で言うと新学校の授業しか見ることないんで。 中村先生の道徳見てみたいですね。めっちゃ。 ぜひ。みんなも見てくださいよ。 それこそ45分間の中で、もちろん基礎点決が間違いはないと思うんですけど。 なんていうんすかね、ここっていう時のまくり方とか。 なんか分かります?雰囲気をまくっていく。 それも教師のスキルやと思うんですよね。 そこで逆にブレーキかけてたら、子供の発音がなくなっちゃう時もあると思うんで、問いが。 そうですね。 あえて子供を動かすとか、あえて静かな環境を作って一瞬考えるとか。 子供の様子見ながらね。 ちょっと一回目瞑って。 友達ってさ、どんな感じかなみたいな。 ちょっと一人で考えてみてねみたいな。 めっちゃいいですね、それ。 毎時間したらたぶん飽きてくるけど。 そういうことしたりとか。 そういう細かな仕掛けが素敵ですよね。狙いがあるじゃん。 狙いがありますね。 どうしても周りの意見を欲しがるから、子供って。 もちろん僕たちもそうですし。 そうじゃなくて自分自身に問いかける時間というか。 そう、絶対いますね。 ですよね。いやー面白い。 そういうのは様子見たりとか。 僕の中でいくつかなんか混乱したら結構効果的かなとはありますけど。 その楽器に入ってももちろん違いますけどね。 ただちょっと表情はすごいな。 これはかなり僕の中で、今何て言うのかな。 考えたいワードを作りましたね。 いや面白い。 全然答えられない自分がいるので。 まだまだですね、と僕が思いました。 持つマナーでいます。 全然話がちょっと変わるんですけど。 僕が新学校に来て、やっぱすごいっていう先生いっぱいいるんですよね。 その先生何がすごいかっていうと、 なんか言語のスキルをあんまり頼りにしてないですよ。 これなんて言うんですか、全然言語のスキルをないがしろにしてるわけじゃなくて。 非言語をとても大切にされてるんですよ。 例えば子供の、発語がない児童生徒もたくさんいるんで。 なった時に、やっぱその眉毛の形とか。 口の形とか。やっぱ癖ってあるんで人って。 嬉しい時にする顔の癖ってあるんで。 とか例えば、僕の授業のT2でその先生が入ってあったとしたら。 とやくん気づいた?あの子、口12回ぐらい動かしてたで。 それってどういうことですか?って聞いたら、 いや、あれは確実に楽しい、嬉しい、喜びを表してるサインだと思う。 で、その先生は前単に知らなかったんですよ。過去にその子も。 そんなとこまで見てるんやみたいな。 要は感情とかって言語とかだけじゃなくて、 表情とか、体の揺さぶり方とか、いろんなところにすべて出てるんで。 もちろん言語も大切やけど、言語以外のところも大切にしなさいみたいなのをよく言われてたんですよね。 それから、言語も見るけど、顔とかね。 表情とか、そういったところを注視するようになって。 それから、言語は通じてないけど心通じてるなっていうシーンが増えて。 これって非言語コミュニケーションなんやなっていう。 楽曲の…どうぞどうぞ。 でもこれって別に通常級でも使えるのかなとか。 楽曲の雰囲気作りとか、メリハリをつける点での表情っていうのはすごい意識したことあるけど、 その発音をしてるときのそのときの表情は意識したことなかったんで。 それこそ、支援学校の子たちって言ってる言葉が難しすぎてわからないとか結構あるんですよね。 じゃあ何を見るかって言ったら教師の表情とか立ち振る舞いを注視するわけで。 そこは僕以上にもっと意識してる先生がたくさんいるんじゃないかなと思います。 何を言うかも大事やけど、どういう表情でそれを伝えてるか。 言葉とリンクしてるかとか。 これすごいな。めちゃめちゃ興味深い。 今日でも中村先生を深掘る回。 僕はめっちゃ今面白いけど、聞いてる皆さんは伝わるかもしれない。 でもマレーシアとかね、言葉伝わるな感じ。 伝わる子もいれば伝わらない子もやっぱりいるんで。 でも表情の方が伝わってる感じはするんですよね、言語より全体に。 小学校の先生の喜怒哀楽のコントロールめちゃくちゃ上手いなって思いますね。 例えばAさんが本を投げて誰かに当たっちゃってみたいな。 一緒に考えるみたいなんで、怒ってるわけじゃないけど、叱るシーンも必要で。 2秒後ぐらいに誰かがAさんがBさんのサポートして、すごく素敵な光景があるとして。 そっそりフィードバックして、後ろで叱るシチュエーションがあって、早すぎてテンポ感が。 顔いっぱいないと無理やなみたいな。 そこはね、声のトーンとか喋る速さとかで自分で調整したり。 叱るときはもちろん淡々と叱るときもあるし、そこから授業に戻るときに同じトーンで言ったらSNSまだ起こってんのかな。 そこの分からへんって思うから、そこはすごい声変えたり。 じゃあもうこの話おしまいねとか言って、パンと叩いておしまいとか言って、合図出したりとか。 ここで終わりねって、これ以上は無しって。 きちんとトランジッションしてそこで。 こっちの意識も変えるためにもそういうアクション。 双方のために。 小学校って教室数も限られてるし、支援学校だったらクールダウンで場所変えるとか結構あるんですよ。 小学校ってなかなか使えないじゃないですか。そんな大きい集団動かせれへんし、視聴者1人しかいんへんし。 それめっちゃいいですね。 手叩くだけで同じ場所にいるけど空気が変わるというか。 ちょっとその視点なかったですね。 ちょっとなんか、何でもいいんですよ。 何か活動をしてて、タイマーがピリリリッと鳴るまでやって、じゃあやろうかスタート。 僕はタイマー使うタイプじゃないけど、そういう風にしてもいいし、 終わるときに、はいじゃあ終わりーって。 終わってもいいと思うし、何か言葉だけじゃない。 終わりの合図とか、次からこっちするよーとか、気持ち切り替えようかーとか。 なんか言葉だけで言うの結構難しいと思うんで。 もう終わりやでーとか、いつまでしてんのーとか、もうそろそろ終わろっかーとか、 いやそれめっちゃいいよねーとか何度もいいんですけど、 何かアクションを加えるとそれだけで締まるというか雰囲気が出るというか。 確かにそうですよねー。 そのせいでカラーもあると思いますし。 前見てほしいとか、これ見てーとか、これどう思うーとか、 そういうことをあえて言ってみたりとか。 こっちと中央を引くというか、集めるというか。 何も言わんと、髪見せてビューって全体に見えるようにして、こっち向こうにねーとか。 何か今後悩んだ時にはこっちに目が向くかなーとか。 ちょっといつもと違うっていうところで。 そうですね。 なるほどねー。いつもと同じ切り替えも大事やし、また別のような切り替えも大事なんですね。 いつもと違うっていう。 あーそのギャップがいいですねー。 いつも同じやったらしんどいと思うし。 確かに確かに。 時たまなんか全然違うことをやってみたりとか。 中村先生どうしたのみたいな。 そうそう。で、何か面白いこと始まるのかなーとか。 何か見とかなそうにするかもしれない。何か見とこうみたいな。 って思ってもらったら。 そんなギャップできたいか思われません。 どうしてもこう。 難しいですけどね結構ね。 なるほどなー。面白いなー。 それこそだって小学校ってトランジッションが少ないと思うんですよね。 例えば中学校とかだったら移動教室、教科担任制。 例えばクラスでやる授業もあるみたいな感じで部活もありますよね。 そうですね。 結構ね注意がそれることって多いんですよ。いい意味で。 そこで感情が一回クールダウンできたりするんですけど。 どうしても小学校って専科は除いてほとんど担任が指導するわけじゃないですか。 そうですね。 だったらより一人の先生の引き出しの多さが鍵を握ってくるというか。 出ますね。 あー面白い。 和術もそうだし、何か物の見せ方とかさっきみたいな切り返しの仕方とか何でもそうですけど。 例えばめっちゃ理工が得意な人は要所要所に理工の要素を入れるとかね。 いたすね。 何でもいいですけど、何か技を持ってて。 一番いいのはその技を自覚してて、それを使いこなせたら最高ですよね。 なるほどね。面白いな。 いやー火曜日でよかったな。 明日から実践できるんですね。 でも僕も表情がちょっと。 もしかしたら逆に表情意識すぎて発音できないかもしれない。 喋らないかもしれない。 でも両面大事だと思うんですよね。 それこそ表情より言語の読み取りの方が得意な子もいると思うんで。 言葉授業を受け取るのが得意な子もいるじゃないですか。 それは長所でもある短所でもあるとかなんですけど。 両面必要かもしれない。 失礼します。ありがとうございます。 じゃあラストテーマいくんですけど。 道徳の授業って僕の勝手なイメージですよ。 台場のイメージなんですよ。 例えばペアでとかグループでとか。 道徳で中村さんが意識する対話ってどういった活用されてるか聞きたいですね。 いっぱいあると思うんですけど。 この対話って聞いて思うのは 多分一般的な対話って漢字の通り話す。 誰かと話す、喋るですよね。 そうですね、イメージはそういう意味。 そこがイメージがあると思うんですよ。 これが多分他者との対話だと思うんですね。 この他者が誰か1人なのか複数なのか別として他者との対話だと思うんですよ。 これがない道徳の授業はほぼないんじゃないかなと思うんですけどね。 ゼロに近いと思うんですけど。 でもこれももちろん大事なんだけど、 あと2つすごい意識してるのがあって、 1つが教材との対話。 つまり自分は教材文を読んで、この教材をどのように捉えたのか。 自分はこういうふうに捉えた。それは何でなのかっていう教材との対話がまず必要かなと。 それがなければその後自分ごととしては捉えにくいのかなと思います。 だからさっきみたいに、手品紙のことどう思ってんのとか、 手品紙って成立なんていうようなところを掴めていくためにも、 やっぱり教材との対話はこれはすごい大事かなと思ってます。 それは教師と教材の対話も大事だし、 子供と教材との対話も大事だし、 それを僕らはうまいこと教えとしながら回していく必要があるので、 誰かクラスメイトと喋ることだけが対話ではないっていうのが意識してます。 もう一つが自己ない対話。自分との対話ですね。 先ほどの目つぶってじゃないですけど。 それも一つですね。目つぶってちょっと考えてみようかっていうのもそうだし、 無事業の最後によくある振り返り書くのも自己ない対話だと思うし、 この教材との対話、他者との対話、自己ない対話って全部別々じゃないと思うので、 繋がっているところで絶対あると思うんです。 教材と対話しながら、でも自分やったらさあとか、 自分はこれ無理やわとか、 これ分かる分かる主人公、これ悩んでるの分かるわーって、 自分もそうやわーとか、 そういう風に自然と自己ない対話にも移るのかなとか、 他者との対話しながら、自分の席隣の子はこう思ってる、 いやそれ分かんねえけど、でもさあこっちもアリじゃねえとか、 こっちもアリじゃねえって言いながら自分としてはこう思うんだよ、 っていう自己との対話とも繋がるのかなと思うんで。 教材、他者、自己、自己ない対話。 いやこれアーカイブ撮っててよかったですわ、これ。 何度でも聞ける。 でもこれをさらに活性化させるためにやっぱり問いなんですよね。 やっぱり問いって全部に絡んできますね、これ。 そうですね。 いやー面白い。 だって考えたくないような問いだったら、他者との対話したいと思わないですもん。 確かにもう、なんか言い方悪いですけど捨てるかもしれないです。 言い方悪いけど。 いいしっていう、別に話し合いたくもないしみたいな。 しょうもない問いだったら自分になったらどうかなーって多分子供ら考えないと思うので。 あー確かに。 まあ中心発問とか言いますけどね。 そう。 まあ細かいね、問いもあると思うんですけど。 やっぱり問いとこの対話はすごい繋がっているとこがあると思うんで。 男の対話大事だと思いますね。 教材との対話は多分あれかな、教材研究の前に素材研究の部分に当たるかなと思いますね。 教師視点でいうと。 いやーなるほど。 面白い。 って考えたら、やっぱり中村先生と喋ってて僕思ったんですよ。 なんか意外とやってるなっていう、自分。 ほうほうほう。 なんか解像度高めていくと、自分が無意識的にやってた教材研究とかで実は中村先生がおっしゃってたことと通じるところが多いなって。 道徳家に限らずこの教材をとか、この社会的な課題を自分としてはどう捉えているのかなとか、 この教科書に載ってる歴史上の人物、こういうことをした人かだけじゃなくて、 もうちょっと細かいところで、じゃあこの人どういう思いでしたんかなとか考えていく。 その素材研究の部分と教材との対話に似てるところがあるのかなと。 それを踏まえた上で、じゃあ自分としてはこういう指導法でいきたいなとか、 子どもたちの実態こうやからこういう風な方がいいかなとかいう教材研究の方に進んでいくのかなと思うんで。 教師視点でいうと教材との対話は素材研究に近いイメージ。 子ども視点だと、ひとつの物語を読んで自分だったらどう考えるかなとか、 本当に教材との対話なのかなと思いますね。 いやー面白いなこれ。 いやーちょっとこれは有料級です。 でも喋る話ですよ。 いやいやいや、それをそこまで深く考えたことなくて、道徳のことを。 例えばですけどね、例えば研究テーマに対話とか話し合いみたいなのが入ってるじゃないですか。 はいはい、よくありますね。 で、じゃあその授業で、その1時間の授業どうするかの時に、 やっぱりよくペアと対話しますね。 そうですね、あります。 グループでとかね、いろいろあるじゃないですか。 それが大事じゃないけど、もちろんそれもひとつの対話なんだけど、 対話ってね、たぶんそんな簡単なことじゃないんだけど、話したくなったら子どもが勝手に喋りますよね。 こっちが用意しなくても。 確かに確かに。 勝手に自然に話していくと思うんですよ。 それが本物の対話だと思うんですよね。 で、よく見られるペアでとかグループで喋った時に、 一応話はするんだけど、もううちの班終わったでとか。 ああ、ありますね。 ただの言い合いになるようなところ。 言い合いというか喧嘩じゃないけど、お互いに自分の思ったことを言って、はい終わりみたいな。 それはやっぱり対話じゃないんですよね。 でも子どもが本気で考えたいとまだ思えてないのかなとか、 問いがもしかしたら子どもに適切じゃなかったのかなとか。 そうじゃなくて、教材をどう捉えるかっていう教材の対話の視点もいると思うし、 もちろん研究主題とかよく含まれてる対話は人との対話が多いと思うので、その視点も大事だし。 振り返りですよね。自分はこう考えたっていう自己内対話ももちろん大事なのし。 でもその自己内対話も深めるためにはやっぱり問いなんですよね。 この1時間で何を考えたのか、それが明確にならないことには振り返りなんかかけないですよね。 今日は難しかったとか、そんな仕方もかけないと思うので。 確かに確かに。 やっぱり問いに戻ってくるんじゃないかなと思いますね。 なるほどね。 やっぱり中村先生は広くて深いですね。 本当ですか。 僕の対話ってやっぱりグループとかペアとか表面的なところだったけど、 ただ自分との対話とか教材との対話とか、 何て言うんですかね、視点の多さであったりとか引き出し方とか、 僕よく言いますけど遊戯王でいうと手札が多いみたいな。 手札2枚で戦ってる新人教員と手札15枚ぐらいでどう出そうかなってやってる中村先生みたいな。 それだけでも解像度高く見てるんやなって、対話だけに封じたとしても。 誰かと喋る対話も、例えばペアで喋ってみようかとかグループで喋ってみようかって設定するのは全然いいと思うんですけど、 じゃあまずそもそも教師はどういう意図を持って、 対話、ペアとかグループを設定しようとしてますかっていうとこがまず言語ができるからですね。 ペア、グループが目的になってないかみたいな。 それもありますし、ただ単にこの後全体で発表するための練習だけじゃなくて、 何のためにペアで喋るのかとか、何のためにグループでするのかっていうのを教師自身が言語化できますかっていうところと、 僕は次のステップがあると思ってるので、子供にそれを伝えてますかっていう。 こういう目的のために今からグループで話し合ってほしいね。目的意識というか。 それを子供に伝えていますかって思うんですね。 多分伝えないと子供はあんまりわからないと思うんですよ。 こういう意図があってグループでやろうと思ってるかなとか。 グループでしながら、やっぱりちょっと一人で考える時間欲しいんだったら別に一人で考えてもいいよっていうふうにさっき伝えておくとかね。 それは子供に伝えてるか伝えてないかだけでも違うかなと。 マインド的なことですね。手法じゃなくて。 1番終わったら次2番喋って、2番終わったら3番喋ってとかじゃなくて。 何のためにこれをするのか。もちろんそれを全員が理解するのは絶対無理ですけど。 でもそれを事前に言うか言わないかでも変わってくると思います。 対話の質が変わってくると思うので。 確かに形式的に伝えてる人は多いのかなって思いますよね。 自分が教わったからとか。 とりあえず対話テーマやし、グループ組んでやろうかとか。 そういうイメージはあるかもしれない。 何でもいいんですよね。 対話する目的として、例えば自分とは違う考えを見つけてほしいね。 だから一人では難しいからグループのこと喋ってみて、 自分と違うところ探してみようとかでもいいと思うし。 それいいですね。 逆に同じところとか似てるなっていう意見あるかな。 それ喋っておいでっていうのも一つあるかもしれないし。 もっと大きな目標があって、このクラスとしてこういう風なものを作っていきたいと。 そのためにはやっぱりみんなの考えとかを知らないと話が進まないから、 まずはそれを知ることからスタートしようかっていう目的で喋るのもあると思うし。 何でもいいんですよ。 その時の評価の目標とかその授業の値段によって変わると思うんですけど。 確かに。時期的なものもありますしね。 どのタイミングでその授業をするのかっていうのは。 それを伝えて話し合いしないと多分対話にはならないです。 言い合いぐらいにしかならないですね。 いや、でもそれで僕が生徒の時に伝えられたことはないかもしれないです。一回も。 本当ですか。 何のために手を組むのかとか、何のために漢方用紙書くのかとか。 とりあえず言われたからやってますみたいな感じが多かったかもしれないですね。 これめちゃめちゃ大事だと思ってます。 いやー、なるほどね。 いやー、でもそれ大事。自己開示じゃないけど。 教師の思いが乗っている発問とかのほうがやっぱり子供たちは反応しやすいと思うんですよね。 それはそうやと思います。 間違いなく。 それはもう新学校でも間違いなく一緒です。 例えばそれが新学校だったら、例えばみんなが笑顔になるようなとこってどうかなっていうので、言葉で伝えるって結構難しいんで。 例えばパワーポイントで僕のめっちゃ笑顔の写真貼り付けとくとか。 じゃあなんか面白いプラス、先生笑顔になってるし笑顔ってどういうとこなんかなって連想させれたりとか。 そういう伝え方とかしますけど。 でもやっぱり教師の思いに乗った発問ってそれを取っておくだけじゃないと思うんですよね。 そうですね。 それがなかったら共同的な学びなんて絶対無理ですね。 確かに。機械的な感じになるかもしれない。 絶対そういう目的意識とか何のためにこれをするのかっていうところがないと共同にはならないと思うんです。 多分そういうのを言い続けていくと、 でも先生こっちのほうがいいんちゃう?ってこうしたほうがさ、こっちのほうがうまくいくんちゃうかな?とか出てきたら、 あれそれなんでなんだ?ってこういうほうにしたほうがさ、もしかしたら時間短縮でパッといけるかもしれないよねとか。 多分その子の発言も目的意識があったうえの発言だったらそれですごいと思うし。 これちょっと道徳第2弾いきたいですね。 これちょっとまだまだ質問したいこといっぱいあるんですけど、 時間的にもこれは第2弾いかしてもらっていいですか? いやもうぜひぜひ。 いやーちょっとこれそこ知れへんすわこれ。 だってまだこれ50分の1ぐらいでしょこれ。 いやもう全然比べようかな。 白いし頭半端で疲れた感じっすね今。 それぐらい浅はかやったなっていう。表面的な知識しか持ってへんかったなっていう。 そんなことないっすよ絶対。 いやいやいや、やっぱ解想度高すぎて。 し、めっちゃ勉強されたよなって思います。 今日言った話は確かにかなり自分の中では勉強したつもりや、 自分の中でこれはこういうものかなっていうのはできるものかなと思うので。 そういうことをうまくいったと思った時もあれば、そうじゃなかったことたくさんあったと思うんですよね。 うん、もちろんもちろんありますよ。ちゃんとあります。 生きたは何て言うんですかね。学びというか。 皆さんこれですよ。こういう有料教の情報をポイシーで獲得していきましょう。 だってなかなか教師の道徳授業してる時の思いであったりとかどういう狙いであったりとか、なかなかオープンにされないじゃないですか普段。 かもしれないですね。 僕保護してる人結構嬉しいですよ。 ネット上にその教材の指導案と検索したら何本でも出てくるけど、その問いを出してる思いまでは絶対に。 教材館とか指導館には書いてるかもしれないけど、それでは分からない。 文字から伝わってくることと伝わってこないことがあって。 文字っていろんな見方できるんで。 でもやっぱり思いであったりとか表情であったりとか、言葉で伝えてくれるっていうのは温度感が分かるんでやっぱり。 それは唯一無二ですね。 これは喋らないと伝わらないですね。書籍では伝わりにくいところなんですねここは。 もちろん書籍も素敵なんですけど。 文字の限界というか難いというか。 確かに。文字だからの魅力ももちろんあるんですけど。 そうなんですよね。 言えないとか、時代によっても読み取り方が違うとかいろいろあるんでねもちろんいいところも。 でもやっぱり生には勝てへんなっていうのは改めて感じましたね。 だからセミナーとか行ったらやっぱりその場所の空気感とかで、やっぱりすごい学び深まったなとか、 学んでよかったなと思うのは生やからでしょうね。 実際にその場で体感してるから。 確かに確かに。内容以上のものが突き刺さってくるというか。 ありますよね。 やっぱりZoomやとそれがね、生のセミナーでは伝わりにくい。 そうですよね。 やっぱり完売感じるんでね。 ということでみなさん。 ひとつ大事な。 ぜひぜひ。 お忙しい中本当にありがとうございました。 こちらこそありがとうございました。 たくさんの方にこの後アーカイブで聞いてもらうんで。 最後ちょっと宣伝とかありますか? 宣伝? 宣伝も一時タイム。 すごいな。 じゃあこれにしよう。 道徳の本書いてますのでよかったら見てください。 きました。 メインテーマですからね。 今まであんまり道徳の話してこなかったんで。 いや本当に。 アーカイブのチャプターのところと概要欄にURL貼っておくので皆さん手に取ってください。 道徳の宣伝ですけど。 いやいやいやこういうのがいいですよ。 中村先生の頭の中が見えるんで皆さんもしよかったら手に取ってください。 ぜひぜひ。 今日しゃべってない話ももちろんたんまりと書いてください。 いやーもっとたくさん引き出しあるんで。 まだまだあると思うんですよ。 探求力というかそこに対するバイタリティとか本当に僕そこまで行けないですね中村先生ほど。 いやいや考えると面白いよねやっぱり。 いや確かに。 道徳だけじゃないんでね本当に中村先生。 そうですそうです。 楽器系とかね。 僕なりの考えはあるし道徳とのつながりももちろんあるし別じゃないと思っているので。 皆さんぜひこれからも中村先生の活躍を支えていただけたらなと思います。 よろしくお願いします。 ということで今回は中村先生でした。 ありがとうございました。 また次回お願いします。 またお願いします。 それでは失礼します。ありがとうございました。 # エンディング はいエンディングの時間です。みなさんどうでしたかね? いやー中村先生の引き出しがもう多すぎて開けれへん。 いやー50分の1しかね、まだ道徳の扉開けてないんですけど、いやーこれ第2弾で50分の2をね、はい次はね、攻めていきたいなと思っています。 まあそれこそね、あの対話っていう話が出てきましたけど、対話一つでもうこんだけ奥が深いんやと。 いやー僕なんて本当に入り口のとこしか見てへんかったなって改めて気づかされたので、いやー本当に素敵な情報をたくさんね、提供していただいた。 まあこれはね、これまで中村先生がね、本当にたくさんの実践と、いろんな方々のね知見や教養とかをね、取り入れた結果やと思うんですよね。 本当になんて言うのかな、いつでも前向きに努力し続けて、現状で満足せずってされている中村先生らしさがね、より出てきたコラボになったかなと思います。 はい、ということで皆さん、ぜひね、中村先生Xもされているので、概要欄に貼っておくので、ぜひそちらもチェックと、 道筒に関するね、著書も出されているので、ぜひねそちらもここのね、アーカイブのチャプターURLと概要欄どちらにも載っけておきます。 ぜひチェックしてください。 # 【コラボ#164】のりしお先生のVoicyパーソナリティーを目指す理由とは はい、明日は夜の9時30分からコラボ164回目ということでノリショー先生のVoicyパーソナリティを目指す理由について聞かせてもらおうかなと思っています。 ノリショー先生はVoicyパーソナリティを目指している先生なんですけど、なぜVoicyパーソナリティになりたいのか、なってどういうことがしたいのかとか、そういうビジョンをたくさん聞かせてもらおうかなと思っています。 本当にバイタリティ溢れる熱量のある先生で、僕が大好きなマインドをたくさん持っている先生なので、ぜひ皆さん聞いてもらえたらなと思っています。よろしくお願いします。 # おまけ(ボウリング) はいおまけの時間です。今ボーリングということでinstaxにね僕のボーリングの動画をアップしたんですけど、実は僕ねボーリングやってて 過去にね京都選手権で2回敗シリーズっていう3ゲームのトータルのスコアが2年連続京都で1位だったんですけど、それもあってボーリングにめっちゃハマってた時期があったんですよ 追加もアヘルニアになって投げられへんかったんですけど、今でもねだいぶ感知してきてるんで、また近々ボーリング再開しようかなーって なんか思ってます。そんな時間あるかわかんないですけど、ボーリングよく湧いてきたんで、ボーリング仲間たちともねまたコンタクトを徐々にとっていけたらなと思ってます。 まだ最新のボーリング動画もしかしたらどっかでアップするかもしれないんで、そちらもチェックしてもらえたらなと思います。よろしくお願いします。それじゃあまた もっと見る #対話 #特別支援学校 #道徳 #特別支援教育 #発問 #道徳教育 #道徳的判断力を育む授業づくり #とうや先生 #中村先生 #特別支援教育のオープン化 『7分でわかる』特支教育ラジオ🐣とうや先生/特支をオープン化する人00:551.オープニング53:352.【コラボ#163】中村先生に道徳授業の極意について聴く会!01:263.エンディングhttps://x.com/doutokuka/status/2078740335778562398?s=46&t=jZ4To7Yh_lGmcoj-VsXUag00:384.【コラボ#164】のりしお先生のVoicyパーソナリティーを目指す理由とは00:545.おまけ(ボウリング)コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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