頭ではわかっているのに動けない、そんなときはありませんか。人間関係の中で起きるすれ違いと、その奥にある感情や状態について、やさしくひもといていきます。
AI目次
「伝わらない」原因はどこにある?
頭で理解しても行動できない理由
感情とエネルギーが阻む行動
異なるペースを尊重する伝え方
動けない時に自分へ問いかけること
「ことばになる前の人間関係」ラジオ
大倉昌子@人間関係の違和感を言語化する
  1. 01:14
    1.

    オープニング

    チャプター添付画像
  2. 09:52
    2.

    行動にならない、その手間で起きてること

  3. 02:33
    3.

    少し立ち止まるための問い🖊️

コメント

avator
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mayo
4月25日
大倉さん。もやもやも分解してくださって、ありがとうございます😭
自分の状態を理解すること、そして、相手にもそれを伝えられると、お互いの安心感に繋げられそうです!
返信
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大倉昌子@人間関係の違和感を言語化する公式アカウント
5月16日
mayoさん、聴いてくださりありがとうございます。コメント、感謝します✨
「自分の状態を理解すること」って、本当に土台になりますよね。
そのうえで相手に伝えられたときに生まれる安心感、私もとても大切だと感じています。
こうして言葉にしていただけて嬉しいです🍀

「ことばになる前の人間関係」ラジオ

大倉昌子@人間関係の違和感を言語化する

このチャンネルでは、人間関係の中でふと感じる「うまく言えない気持ち」や「間違ってはいないはずなのに、なぜか苦しくなる感覚」をひとつずつ言葉にしていきます。違和感を言語化することで、人間関係の可能性がひらいていく、そう自然に橋をかけます。

家族、職場、友人、支援する・される関係。
正解があるようで、実は誰も教えてくれない人間関係の問いは、日常の中に静かに積み重なっていきます。

この番組でお話しするのは、すぐに役立つハウツーや、明快な結論ではありません。

代わりに、
「そう感じていた理由」
「自分が大切にしたかった視点」
に、ゆっくりと光を当てていきます。

たとえば
・相手に合わせているつもりなのに、疲れてしまう理由
・善意で動いているのに、関係がぎくしゃくする瞬間
・距離を取りたいのに、罪悪感が残るとき
・「わかってほしい」と「わかろうとする」の間で揺れる気持ち
こうした“正解のない問い”を、ひとりで抱え込まず、言葉にしながら考える時間です。

聴き終えたあと、何かが劇的に変わるわけではないかもしれません。
けれど
「自分の感じ方を、そのまま持っていていい」
そう思える、少し静かな納得が残るはずです。
忙しい毎日の合間に、考えを整えるための10分間を。
この場所が、あなたの内省の時間になれば嬉しいです。

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