この夏はこれからの生き方や人との距離、暮らし方を考えながら、自分の感覚を取り戻す時間を過ごしていました。軽井沢旅行や小さな生活の変化を振り返りながら、「今は、これでいい」と思えることについて話します。
AI目次
夏の過ごし方と自己対話のきっかけ
「足す」習慣がもたらす人間関係の歪み
日常を離れ再発見する「自分の感覚」
変化した感覚が導く関係性の最適化
「これでいい」と思える心の余白の作り方
「ことばになる前の人間関係」ラジオ
大倉昌子@人間関係の違和感を言語化する
  1. 01:14
    1.

    オープニング

    チャプター添付画像
  2. 03:01
    2.

    夏時間の過ごし方

  3. 01:52
    3.

    みなさんはどんな夏でしたか

  4. 03:40
    4.

    どうして「足す」ことをやめにくいのか

  5. 07:22
    5.

    日常から少し離れると、自分の感覚が戻ってくる

  6. 03:16
    6.

    自分の感覚が戻ると、人との関係も変わってくる

  7. 01:55
    7.

    あなたの夏には、何が残りましたか

コメント

avator
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Kahori manabicafe
8月28日
自分は本当にそれをやりたいのか、できるけどやりたいのかって大事だなと、最近になってつくづく思います。
返信
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Kahori manabicafe
8月28日
何をやったかというよりは…10年以上ぶりにお盆に実家に帰りませんでした。
返信

「ことばになる前の人間関係」ラジオ

大倉昌子@人間関係の違和感を言語化する

このチャンネルでは、人間関係の中でふと感じる「うまく言えない気持ち」や「間違ってはいないはずなのに、なぜか苦しくなる感覚」をひとつずつ言葉にしていきます。違和感を言語化することで、人間関係の可能性がひらいていく、そう自然に橋をかけます。

家族、職場、友人、支援する・される関係。
正解があるようで、実は誰も教えてくれない人間関係の問いは、日常の中に静かに積み重なっていきます。

この番組でお話しするのは、すぐに役立つハウツーや、明快な結論ではありません。

代わりに、
「そう感じていた理由」
「自分が大切にしたかった視点」
に、ゆっくりと光を当てていきます。

たとえば
・相手に合わせているつもりなのに、疲れてしまう理由
・善意で動いているのに、関係がぎくしゃくする瞬間
・距離を取りたいのに、罪悪感が残るとき
・「わかってほしい」と「わかろうとする」の間で揺れる気持ち
こうした“正解のない問い”を、ひとりで抱え込まず、言葉にしながら考える時間です。

聴き終えたあと、何かが劇的に変わるわけではないかもしれません。
けれど
「自分の感じ方を、そのまま持っていていい」
そう思える、少し静かな納得が残るはずです。
忙しい毎日の合間に、考えを整えるための10分間を。
この場所が、あなたの内省の時間になれば嬉しいです。

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