#2 鬱は完治しない。でも「明るい鬱病患者」にはなれる
16:15
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うつ病に対しては、良くなったとしても「完治」という言葉は使われず、「寛解」「回復状態」という言葉が使われます。
一度うつになってしまった人の心はもろく、完全に元気だった頃に比べて些細なことでまた壊れてしまいやすくなっており、再発のリスクがあるため「寛解」という言葉を使います。
うつは完治しなかったとしても「明るい鬱病患者」として生きることは可能だと思っています。そして私もそういう生き方ができているとも感じています。
鬱病人が明るく元気だっておかしくないよ!といったお話をしていきます。
一度うつになってしまった人の心はもろく、完全に元気だった頃に比べて些細なことでまた壊れてしまいやすくなっており、再発のリスクがあるため「寛解」という言葉を使います。
うつは完治しなかったとしても「明るい鬱病患者」として生きることは可能だと思っています。そして私もそういう生き方ができているとも感じています。
鬱病人が明るく元気だっておかしくないよ!といったお話をしていきます。
人生無理でも生きていく!生きづらさ克服ラジオ
人生無理だねひるねちゃん@双極性障害/ADHD/ASD当事者
- 00:221.
タイトルコール
- 02:372.
「明るい鬱病患者」って何...?
- 04:083.
鬱は完治しないが、寛解・回復はする
- 08:234.
鬱と明るさは共存してもいい
- 00:475.
終わりのあいさつ
コメント

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すぎちゃん
1月11日
うつがそれなりに良くなってる身としたら、当時の私に言ってあげたいですね。
