TOPビジネスキャリア地方で何かしたい人のためのラジオ|今日もOK人生は、「問い」で決まる。12:47 2月9日 74再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「探究学習」が示す、未来を生き抜く力AI時代に求められる、思考と行動の重要性「福島を変革」問いが導いたOKの原体験AIを最大限に活用する「問い」の力とはこれからの社会で通用する、本質的な学びAI文字起こし(β版) # 今日もOK!! はい、今日もOK!Z世代の専門家OKです。 はい、ということで、今日もやっていきたいと思うんですけれども、 実はこの3日間、お休みをさせていただいておりました。 まだですね、本調子ではないんですけれども、 喉がですね、まだこんな感じでガラガラな感じなんですけれども、 ちょっと熱も少しあってですね、体調を崩しておりまして、 言い訳でしかないんですけれども、お休みをさせていただいておりました。 ですがね、やはり継続していかないと意味がないというふうに思ってですね、 今日からまた再開していきたいと思います。 はい、私はですね、福島県郡山市でZ世代の学生コミュニティの運営や、 中小企業様の若手の採用、育成、定着心を行う、 ファインドバリュー株式会社の代表取締役として活動しております。 はい、ということで今日はですね、 人生は問いで決まるということで、 お話をしていきたいなというふうに思っております。 はい、ここの数日ですね、僕も結構いろいろと考えておりまして、 自分の中で今後、この日本、そして社会の中で何ができるかなというのを いろいろ考えていたときに、やはりいろんな方からいろいろ助言をいただいたりとか、 いろいろ情報に触れている中で、 そして学校現場の中でもいろいろと関わりを持たせていただく中で、 最近感じるのが問いを持てるかどうかですね。 ここについて自分の中でいろいろと考えたことをお話をさせていただきたいと思いますので、 ぜひ最後までお聞きください。 それではよろしくお願いします。 # 人生は、「問い」で決まる。 はい、改めましてZ世代の専門家OKです。 はい、ということで本日のテーマは人生は問いで決まるということでお話をしていきたいと思います。 はい、問いっていう風に言われてもあんまりピンとこない方もいると思います。 でですね、僕はですね、今会社としても取り組んでいるのが 高校の学校現場の中で支援をさせていただくというのが仕事の中であったりするんですね。 今、高校そして中学校もそうですけれども、総合的な探究学習の時間という探究という授業が 今ですね、文科省から義務教育の中であるんですね。 いわゆる探究という授業、皆さん知らない方の方が多いんじゃないかなという風に思っておりますが いわゆる探すに極めていくですね。 の、極めていくって言うんですかね。追求するみたいな字ですね。 いわゆる一つのテーマ、いわゆる問いですね。 自分の問いに対してそれをいろいろと探究をしていきましょうという授業なんですけれども この探究授業というのもそれぞれ学校ごとにやり方が違ったりとか 進め方、カリキュラムの作り方が全然違う、それが文科省から降りてきたりしているものが 確率的なものがないっていうのがありまして そしてその学校ごとの特色だったりを活かした探究授業というものを 今、学校現場では先生たちが苦労されながら作っているというのが現状となっています。 まだこの数年しか経っていないこの探究授業というものですが かなり学校現場の中では注目をされているものなんですね。 今週とかも僕もとある探究の成果発表の場でいろいろと見させてもらうというのが 呼んでいただいているというのもあったりするんですけれども この探究という授業を僕もこの1年間いろんな高校さんと関わりを持ったりとか 授業にお邪魔させていただいたりとかしながら見させていただいて かなり難しそうだなというふうに思っています。 難しいというのはいわゆる先生もそうですし生徒もそうなんですけれども いわゆる自分でまずいろんな情報に触れた上で問いを立てるということから始めるんですね。 ただこの問いを立てるということすらなかなかやっぱりできないという人たちが多いなというふうにも思っています。 いわゆる自分の疑問に思ったことや興味があることというものを1つ問いとして定めるということなんですけど いわゆるそもそもこの探究学習の時間がなぜ作られたのかというところを少し考えてみると いわゆる文科省も言っているのはこれからの日本の社会そして世界においても やはり文化の時代と言われているように不確立で今後どうなるかわからない そういう先が見えない時代を生きるというのが今の若者ですというところで この先の見えない人生社会を生き抜く中でやはり一番大事になるのは 自分で考えて行動できるそして変化できるそういう人だと いわゆる自分で考えるという思考をできるかというところが非常に今後大事になる中で やはりこれまででいうと偏差値教育だったりとか暗記重視の教育というふうにも言われてきているように やはり勉強をしてそこでちゃんとしっかりと成果を出していくということが求められている時代だと思います ただ今後は暗記をしたりすること自体が今なおAIというものが非常に出てきている中で 暗記をするよりもAIに聞いたら一発で出てくるようなそういう時代です そうなった時にやはり教科書を開いて勉強することが全てじゃなくて やはり自分で何か疑問に思ったことそして不自然だなと思ったこと違和感 そういったものに対してなんでこういうことになるんだろうとか なんでこれはこうなったんだろうとそういう問いを自分で持つことができるか そしてその問いを持って自分で探求をするということができるかどうかというのが非常に大事ですし 僕はなお今回のテーマである人生は問いで決まるというところで 問いを持てるかどうかで人生が決まるんだというふうにも思っています これですね結構有名な会社の社長さんが言っていたんですけども まさにテーマ人生は問いで決まるというところですね いわゆる幼い頃に自分が何を興味を持って その問いに対して自分はどう思うのかそして本当にそうなのかというのを追求していく それをすることだけで非常に人生が豊かになり明るくなるんだというふうにも言っていた社長さんがいました 僕もまさにそうだなと思っています 僕は福島を変革する男というふうに20歳の時に名乗って活動しているんですけれども やはり僕もですね福島なんもないじゃんという若者が同級生がたくさんいたというところで なんでそう思うんだろうというふうに思ったんですね 僕もですね最初はそう思っていたんです福島なんもないじゃんと思っていたというところは事実としてあるんですけど なんでなんもないと思うんだろうという問いから始めたんですね 僕はですね実は大学に行ってから福島の魅力にたくさん気づいた一人でもあるので なんもないと思うそしてなんもないというところから魅力があると思った自分 そしてそれを考えた時にじゃあなぜ若者たちはなんもないと福島なんもないじゃんと思ってしまうのか その原因を追求するために探求していったというところがあります 僕はそこからいろいろたどり着いたのはやはり雇用の問題だなというふうにも思ったりしていますし 雇用のところも探求していくとやはり雇用のところのあり方だったりも変えていかないといけないんじゃないかみたいなことにもたどり着いたりとかしています ただですねこれもどうかわかんないからまだまだ探求し続けているというのが現状としてありますが 自分の中で面白いんですねこういうことかでなったりでもこれでも違うなみたいなことをいろいろ試行錯誤しながら模索している 僕の場合は問いを立てた上で自分の中でその問いに向かう姿として福島を変革する男というふうに自分で名乗って その当時は探求するなんて考えてもいませんでしたが いろいろと自分を振り返ると自分があの時福島なんもないじゃんと言われてそこから違和感を持ち問いを立てられた そこから自分が行動できたからこそ今の自分があるなというふうにも思っています はいでこの問いを持ちそこを探求できる人はかなり人生豊かになると思いますし 僕はすごく最近思うのはやはり先ほども言ったように ai が非常に対等し今後社会のインフラになるというふうにも言われているこの ai そこに対して自分はですねやはり問いを持っている人と思ってない人では ai の使いこなし方が全然違うと思うんですね やはり ai はですねある程度自分の気になることをチャットで送ればですね ある程度ものは返してくれるというものですけれどもやはりその問いをですね自分の中で持って自分で考えられる そういう人じゃないとやはりアウトプット ai が出してくれるアウトプットもすごくいいものが出てくるわけではないんですね やはりこの自分が問いをちゃんと持って自分の中で考えた上でプロンプトというふうに言われてますけれども 指示を出せるかというのが非常に求められるだからこそ勉強というのももちろん大事ですけれども そこから自分が一歩二歩考えて自分の中で問いを持ちそしてその問いに対してどうしたらいいのかを ai と一緒に考えていく それを今後は非常に大事になるんじゃないかなというふうに感じています はいということで色々と今日お話ししましたが今学校現場では探求という事業がですね メインになっている中で僕はですね探求を本当にもっともっと多くの人がやるべきですし勉強する学ぶべきだと思います この問いをちゃんと立てられる人がこれからの社会で通用する人間になるんだなというふうに改めてこの週末思っておりました ぜひこの探求学習というものも調べてみてほしいなというふうに思います それでは今日も ok ありがとうございましたまたね # 2/21(土)来てね! はい、最後にお知らせをさせてください。 福島ワークストーリーズ、こちら福島県主催の実践型キャリアプログラムの審査発表会が 2月21日土曜日、福島市の福島テルサFTホールで開催いたします。 はい、残り2週間を切っておりまして 僕もですね、結構もう焦ってきているんですけども 当日はですね、今回プログラムに参加してくれている学生さん40名ほどと お客様15社の担当者の方が一堂に会しまして 当日は学生さんがこの半年で感じ取った企業の魅力というものをプレゼンテーションを行います。 この企業の魅力をどういったところにZ世代は感じたのか それをぜひお聞きいただけると 非常に皆さんの参考になるお話がたくさん出ると思いますので ぜひ当日お越しいただけると嬉しいです。 このチャプターのリンクに詳細を貼っておきますのでぜひご覧ください。 そして一般観覧参加無料ですのでお待ちしております。 それでは今日もOK!ありがとうございました。またね! もっと見る #探究 #問い #z世代 #探究心 #Z世代 地方で何かしたい人のためのラジオ|今日もOKまちおこしプロデューサー|OK (大川翔)01:411.今日もOK!!10:002.人生は、「問い」で決まる。01:073.2/21(土)来てね!https://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/32011c/gakuseikigyou-jigyou.html?utm_source=ig&utm_medium=social&utm_content=link_in_bio&fbclid=PAb21jcAP16qdleHRuA2FlbQIxMQBzcnRjBmFwcF9pZA81NjcwNjczNDMzNTI0MjcAAaffrYnayayQmDx3B6KTBnvlpm-WW6fJiRpwT1mwHl2cCEyauOA-fgUzkwN3eA_aem_V2BUabbRcfnsV40bFclxdAコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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