TOPビジネスキャリア地方で何かしたい人のためのラジオ|今日もOK俯瞰して見る立場の重要性11:20 9月11日 24再生 問題を報告する 再生する シェアする 俯瞰してみる人の大切さについて感じていることがあるのでお話します。AI目次テレビ収録や外部人事から得た気づき組織に潜む「当たり前」という見えない壁AI進化が迫る組織変革の重要性外部の視点が導く新たな成長戦略とは俯瞰するだけでは不十分!行動の先へAI文字起こし(β版) # 今日もOK!! はい今日も経営待ち起こしプロデューサーのオッケーです 私は普段福島県郡山市で待ち起こしプロデューサーとして活動する 27歳ジェット世代です 今日のテーマは俯瞰して見る立場の重要性ということでお話をしていきたいと思います 本題に入る前にお知らせをさせてください 現在ふるさと納税型クラウドファンディングに挑戦中でございます 郡山市さんと一緒に取り組んでいるんですけれども 地元から離れても繋がり続けられる仕組み ジモルバというものを現在実装のために着々と進めております 現在はですねプラットフォームとなるようなサイトをですね今構築をしていたり するんですけれども そういったところにも費用がやはりかかってくるんですね この費用をですね 実際にこのふるさと納税でいただいた資金をもとに補助金として受け取り それを回収費用だったりとかに させていただくそういう形になっております このチャプターのリンクに詳細を貼っておりますのでぜひ覗いていただき このふるさと納税で返礼品もですね郡山市の特産品が受け取れますのでお得な機会です のでぜひチェックしていただければ嬉しいなというふうに思っております 皆さんの温かいご支援お待ちしております それでは本編よろしくお願いします # 俯瞰して見る立場の重要性 改めまして、ちょっこちプロデューサーのオッケーです。 今日のテーマは、俯瞰して見る立場の重要性ということで、 ちょっと難しそうな感じで捉えていただいたというか、 捉えてしまった方もいらっしゃると思うんですけど、 そんな難しい問題ではないということで、話をしていこうと思っております。 今週もですね、結構いろいろとバタバタと過ぎて、 もう金曜日ということで、皆さんもだんだん涼しい感じになってきて、 雨も続いていたりとかするので、 秋に入ってきたなという風に感じている方も多いのではないでしょうか。 そんな中でですね、今週は僕も土日もちょっと予定もあったりとかしていて、 結構ですね、忙しい日々が続いているなという風に思っています。 そんな中でもですね、昨日そして一昨日もそうですけれども、 結構自分の中で初めてとか新しいことに取り組めた日だったなと思っています。 昨日はですね、実はまだあんまり公開してない、公表してないんですけれども、 とある収録がありまして、これもテレビなんですよね。 テレビに出ることが実は決まっていまして、 これもう一種お聞きの人しか多分知らないと思うんですけれども、 今後公表させていただいて、そういったテレビに出るということが決まっています。 地方局なので、福島の方とかに向けて発信する一つとして、 テレビにもちょっと挑戦しようということで一つやってまして、 それの収録、昨日やって、朝からですね、 いわき市の方に行ってきてやったんですけれども、 そういったところもすごい面白かったですし、 一昨日はですね、自分の父の会社の一環で、 副校長が主催しているユイノバという大企業と、 地元の企業さんをマッチングするようなそういうイベントのところで、 なぜか自分の父の会社は大企業側でですね、呼ばれていて、 そこに一緒に同席してという形で、 それもですね、いろんな地元の企業さんとお話をさせていただくことができて、 それは面白かったなというふうに思っています。 あとはですね、ここ最近、自分はですね、 今ご支援させていただいている企業さんの社外の外部人事部みたいな形で、 人事をですね、読み合わせていただいている会社さんが何社かあるんですけれども、 その一社のですね、ワンオンワンといって、 社員さんと話すというところを3ヶ月に一度行っているんですね。 その中で社員さんと話す中で、自分がいろいろとお聞きして、 それを役員の皆さんにまとめてですね、提案していくという、 そういった取り組みをしています。 社内の雰囲気、環境づくりというところを良くしていくというところの一環としてですね、 そういった社員さんの声を第三者の立場としてお話を聞きして、 それを改善策に取り入れていく、そんな取り組みをしています。 最近はいろんな機会をいただき、そして第三者の視点、 そして外から見る自分の俯瞰した目線というところで、 お話をしたり分析したりすることが結構あるんですね。 そうするとやっぱり既存で、例えば組織でいうと、 中で働いている方、そして役員の皆さんというのは、 これまでこういうふうにやってきたという自負だったりとか、 それが当たり前になっているというところが多いと思います。 ただ実際に一度俯瞰してみると、やはりその当たり前というものが当たり前ではないというところ、 それが良い部分ももちろんあれば、逆にそれが悪い方向に行ってしまっている、 あとは時代に適していない、そんなこともあったりするなと思います。 大事になってくるのは、この俯瞰してみる立場の人たちを、 いかに組織だったりとかチームだったりに取り入れていけるのか、 そしてそれを意識的にやれているのかどうか、 これが非常に重要なんじゃないかなというふうに思っています。 やはり今の時代、時代の変化というものが非常に激しいなというふうに感じていると思います。 例えばAIというのは、非常にこの数年で生成AIというものを皆さん使うようになってきて、 そしてさらにAIも進化し続けていて、できることが非常に増えている。 AIを使うような人たちに関しては、これは使わないのはアホだと、バカだと思う。 ソフトバンクの孫さんも2、3年前に言ってましたよね。 これなんで使わないんだ、使わないのはやばすぎるだろう、みたいなことを講演会で言ってましたけれども、 その時の現実、言っていたことがやっぱりまさに今なっていると思いますね。 そうなった時に、この時代の非常に早い変化の中で、 とはいえ自分たちの変わりたくない、現状維持のバイアスというものがかかってしまうというのが、 無意識的にあるというふうに思っています。 そうなった時に、やはり俯瞰してみる立場の人たちがいかにいるのか、 そしてその人たちの声をちゃんとまず届けてもらえるのか、 そういうのが非常に重要になるなというふうに思っています。 これまでの常識とは違う常識でやっている人たちもいて、 その人たちが時代に合わせて変化し、そして成果も出している、そういうケースはあったりするのかなと思います。 それを実際に取り入れて変化できるかどうか、 非常に地方の特に中小企業様だったりとか、行政だったりとかが求められてくる転換点なのかなというふうにも思っています。 なかなかその俯瞰してみるということを、組織の中の人ができたらめちゃくちゃ最高なんですけれども、 できないことがほとんどだったなというふうに思っています。 どうしても組織の中、チームの中にいると、自分たちの常識の中で考えるということが増えてしまう。 とはいえ、別の視点で、別の業界の視点で、別の組織の視点で見ると、 それというのは、もっとこういうふうにすると良くなるということが大いにしてあるんですね。 なので、やはりそういった、これまでで言うと、組織においてで言うと、 コンサルタントや外の立場から見た顧問の人が、こういうふうにしていくといいんじゃないかという導きだったりとか、 新しい視点を入れていくというところで重要視されていたと思います。 もちろん、AIというところも、そういった俯瞰した意見とか合理的な意見というものは述べることができると思うんですけれども、 やはりその企業に合わせた最適なアイデアや種みたいなものを俯瞰してみるということは、 やはりその組織と関わりのある人でしかできない部分もあるかなというふうに思っています。 僕はさまざま最近経験させていただく中で、こういうふうにしたらもっといいのにみたいなことがたくさん出てくるんですね。 テレビの収録にしても、もっとこういうふうにやったら面白くなるんじゃないか。 逆にそれを変わるというところに対して、全然やってくださいと言ってくださる方がいないとできないところはあると思っているので、 そういった変化をしていくことを全然ウェルカムだよというふうに思ってくれる組織や会社の方、 そういった方々と関わっていくことは僕もすごい楽しいなと思っていますし、 僕自身もやはり会社を経営している立場の中で、やはり既存のルール、既存のやり方みたいなところをまだまだ見えないところであったりするなと、 自分はこう考えてしまっているな、常識の中でこう考えてしまっているな、 そこをやはり俯瞰してみる立場、一緒に関わっている外部の人たちの声をちゃんと受け止めて取り組んでいく姿勢も非常に重要になるなというのを改めて思っております。 いろいろとお話をしていますけれども、僕はここ最近いろいろな機会をいただくようになって、 様々な人と関わることによって、その俯瞰してみて、そして僕はこういう風にやっていくのがいいと思う。 それを堂々と言えるような人間になってきたなと思っています。 まだまだ実績は足りないので、そういった外から言う立場としては、一緒に考えて、一緒に伴奏して、一緒に成果を出していくために取り組もうという風な意識で日々取り組んでいますけれども、 何て言うんですかね、俯瞰してみる立場で終わるのではなくて、やはり俯瞰してみて、そして一緒にそれをやる。 そういったことも今後のAI時代においては、ただ単に知見やアイディアを伝えるのではなくて、手足を動かしてそこを一緒に考えて走っていく。 そういったことも非常に重要になるのかなという風には思っていますので、 今日のテーマは俯瞰してみる立場の重要性ですけれども、やはり俯瞰してみる立場の方の意見をもとに、そして実行していく、行動していく。 これもやはり非常に重要な観点かなという風に思いますので、あくまで俯瞰してみる立場の人の意見だけを鵜呑みにせず、 やはり自分たちがどういう風にしたらいいのか、どう行動したらいいのか、次につなげるアクションをしてもらえるようなことをしていただけるといいのかなという風に思っております。 今日金曜日ですけれども、雨が全国的にあると思いますが頑張っていきましょう。 それでは今日もOK。またねー。 もっと見る #仕事 #ビジネス 地方で何かしたい人のためのラジオ|今日もOKまちおこしプロデューサー|OK (大川翔)01:201.今日もOK!!https://furusato-forgood.jp/projects/000499/message?fbclid=PAb21jcAUP_wpleHRuA2FlbQIxMQBzcnRjBmFwcF9pZA81NjcwNjczNDMzNTI0MjcAAacl76K7wZNLOQfiKRtNEzsoJfH1R4arhCNFeHJMrhYZlqCOrVqS9vMH7MMPJA_aem_uqS_eXTMNXdVylebZbCXLQ10:002.俯瞰して見る立場の重要性コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
俯瞰して見る立場の重要性 12分・9月11日・ 24再生AI目次テレビ収録や外部人事から得た気づき組織に潜む「当たり前」という見えない壁AI進化が迫る組織変革の重要性外部の視点が導く新たな成長戦略とは俯瞰するだけでは不十分!行動の先へ
勝てる場所を見極めて、張れ! 12分・9月8日・ 20再生AI目次「福島を変革する男」の原点上京で得た地元の新たな魅力起業の地を福島に選んだ戦略「勝てる場所」での7年間の軌跡地方こそ未来を拓く「勝機」か
忘れちゃいけない大切なコトに気付かされた日 13分・9月7日・ 27再生AI目次旧友を祝う旅:岩手・盛岡へ減少する結婚式で得た感動忘れちゃいけない大切なコトとは家族の絆と福島変革への決意旧友との再会が紡ぐ未来の縁
怒涛の1ヶ月。キャパを広げる転換期かな。 13分・9月4日・ 25再生AI目次「怒涛の1ヶ月」と「忙しさ」への見解キャパ拡張とAI活用による変化物理的限界を越える組織の必要性ゼロ社員体制での事業運営と課題ビジョン実現へ向けた組織戦略
5年後の地域社会をソウゾウする 12分・8月31日・ 19再生AI目次経営者が未来をソウゾウする問いAIと教育が変える未来社会の担い手経営者が描く5年後の地域像と役割未来を予測する想像と新しく創造する力新たな創造が地域に人・仕事を集める秘訣
今日もOK!!と言えない日もあるだろう。 13分・8月29日・ 28再生AI目次多忙な日々で感じる心身の疲労「今日もOK」に込めた真の想い自分と他者を尊重する「OK」の哲学「OKと言えない日」の心の対処法困難を乗り越えるリフレッシュ術
吉田松陰先生から学ぶ「これからの時代の歩み方」 13分・8月26日・ 22再生AI目次家族旅行で巡る松陰の足跡世界遺産「松下村塾」が語るもの激動の幕末、松陰が示した志Z世代が探る未来へのヒント「これからの時代」を生き抜く智慧とは
【神回】学生のうちにやっておくべきこと 12分・8月21日・ 40再生AI目次「学生時代に何をすべきか」への問い地元と無縁だった私が変わった転機大玉村での体験が気づかせた地元愛興味がなくても「頼まれごと」をやる意義AI時代を生き抜く「経験値」の積み方
父の背中 13分・8月18日・ 18再生AI目次語られなかった父の仕事と少年時代震災後の福島を救った父の起業秘話父の背中に見た福島復興への強い志祖父から父へ、50年以上続く商売の源流息子たちに見せる「かっこいい」父の背中とは
AI時代に、僕たちはどう生きるのか。 13分・8月17日・ 33再生AI目次AI進化が問いかける人間の価値とはAI時代に磨くべき6つの人間的価値AIにできない「正解を定義する」力答える人生から問う人生への転換AI時代を生き抜く人間の役割と行動