TOPビジネスキャリア地方で何かしたい人のためのラジオ|今日もOKなぜ、20歳の時に「福島を変革する男🔥」と名乗り始めたのか。12:03 2月11日 41再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次20歳、地元の現状に見た衝撃「何もない」と語る若者への違和感福島を変革する使命感の芽生え批判を乗り越え旗を立てる原点7年間継続を支えるマインドの秘訣AI文字起こし(β版) # 今日もOK!! はい、今日もOK。Z世代の専門家OKです。 はい、私は福島県郡山市でZ世代の学生コミュニティの運営や、 中小企業様の若手の採用、育成定着支援を行う、 ファインドバリュー株式会社の代表として、 締まり役として活動しております。 はい、今日はですね、建国記念日ということで、一応祝日ですね。 はい、という感じですけれども、僕はそんなに休みっていう感じではなくて、 いろいろとやることがあるんですけれども、 皆さんはいかがお過ごしになられるのでしょうか。 はい、今日はですね、僕がですね、実はZ世代の専門家という風に このVoicyでは名乗っていますけれども、別名でいうと 福島を変革する男という風に名乗って活動しております。 で、この活動はですね、20歳の時から名乗り始めて活動していまして、 今27歳なので7年間ですね、この福島を変革する男という風な 肩書きをつけて走り続けているんですけれども、 今日はですね、その名乗り始めた日のこと、 そしてなぜそれを名乗り始めたのかっていうところを ちょっとお伝えしていきたいなという風に思いますので、 何かしら参考になることもあると思います。 ぜひ最後まで聞いてください。 それではよろしくお願いします。 # なぜ、20歳の時に「福島を変革する男🔥」と名乗り始めたのか。 はい今日もオッケー改めましてZ世代の専門家オッケーです はい今日はですねなぜ20歳の時に福島を変革する男と名乗り始めたのかということでお話を していきたいとおもいます はい僕はですね皆さんこれもボイシーのお聞きの皆さんには何度かちょっとお話ししていると 思うんですけども普段福島県というところの 郡山市というところが僕の地元ではあるんですけども そこでですね僕は福島を変革する男というふうに名乗って活動をしております まあどんな活動をしているかというのはまあ本当にまあ会社を今ファインドバリューという会社を やりつつ sns 上ではですね福島を変革する男って名乗りながら いろいろ発信の活動だったりとか講演だったりセミナー さまざまやらせていただいているんですけどもこの活動はですね 二十歳の時から始まりました 二十歳ってまあ皆さんもご存知の通り成人式ですよね 僕もですねこの成人式まあ今二十歳の集いっていう風になってますけども その日にあった出来事で僕はその人生をですね 大きく変わりました で僕はですねそもそも福島を変革する男って名乗っているって皆さんこう 聞いた時にすごく福島のこと好きなんだなとか 福島のことなんかいろいろと考えてるんだなと思うと思うんですけども 僕はですねその二十歳の時の成人式 二十歳の集いになるの時までに別に福島のことをすごく何とかしようとか 大好きだとか思ってたわけではないんですね で実はまああの僕高校卒業までは本当サッカーとかしかしてなくて 全然地元のことを考えたことも地元のことを知るってこともほとんどなかったので 僕は正直あの福島ってことを好きとかそういうことも考えてなかったっていうのが ありました で大学進学で僕はあの大学で東京の方に上京していまして そこでまあのとあるまあ方との出会いをきっかけに福島とまあ 福島にそのスタディーツアーみたいな感じですね いろんな村とか町とかに東京から学生何人かと一緒に行ったりみたいなことをいろいろしてたんですよ そうする中で福島って意外となんか59市町村あるんだみたいな いわゆる僕は郡山市という一つの市しか知らなかったんですけども 県内には59の市町村があるということすはっていうのを大学に行ってから気づいたりとか あとはこんな美味しい県産品があったりとか こういう場所こういう施設こういう人がいるんだみたいなことに徐々に気づいていっていた っていうんですね でそんな中で僕がですね一番天気になったのがさっきも言ったような 二十歳の集い成人式の時なんですね で僕はまああのいわゆる成人式の 飲み会の場ですねあの夜同級生とかと一緒に飲み会でなんかいろいろ話したりとか 最近何してんのみたいな話をしているときにちょっと将来の話になったんですね で ちょうどその時はもう大学2年生ですから でまぁもう就職している人ももちろん同級生の中に入ってその中で本当に印象的だったのが まあ今働いているもう高校高校卒業して働いている人も全然 仕事が楽しそうじゃなかったんですね いやーなんか辛そうでもうなんか 辛いんだよみたいな感じでなんか楽しくないしたみたいな給料も低いさーみたいな なんかそういうこうマイナス的な感じ っていうのとそして大学同じように大学に行っている子には来年とか就職活動だけど どうすんのみたいな話とかになったんですね その時にみんなが言ってたのは いやー福島何もないじゃんと 正直福島ではなんか働くつもりないかなーって言ってたんですね で東京とか仙台とかそっちの方で探そうかなと思ってるみたいなことを言ってる人たちが ほとんどだったんですよ で僕はそれに結構衝撃を受けてなるほどと やっぱ福島何もないと思うんだなーっていうふうに思ったんですよ で僕はですね結構先ほど言ったようにいろいろな村とか町とかに行ったりとかしていたりとか まあ僕の父もですね福島県産品の販売をするような会社を震災後からですねやっていたというのもあって まあいろいろと僕が福島っていうところに触れる機会が大学に行ってから増えていた というのもあってそしてまあいいところも知っていたっていうところがあったので何もないじゃんって言ってそしてみんなが口をそろえて東京とか仙台とかそっちの方に行くよって言っていること自体がすごく違和感を感じたんですね でもいろいろと考えると確かにそうだよなと 正直東京とかと比べたら場所もいろんなお店だったりも少ないし楽しめる場所も少ないし まあなんか確かにキラキラしてるもんなぁというふうに思って でしょうがないかっていうふうに思いつつ ちょいや待てよと思ったわけですよ僕は このまま今若者多くの同級生がそんな感じだと何もないよねって言ってた人に出ていくと じゃあなんかこれずっと続いたらどうなんだみたいなふうに思ったんですね でそこでいろいろネットとか調べてみると案の定ですよ 福島というのはいわゆる若者が流出するというのがかなり多い県だということもデータとして見えてきました でその当時はですねもう7年前なので7年前とかはやはりその震災の影響とかもあって移住を外にしてしまった でその県外に出て行った人たちが戻ってこないっていうところで結構そういうまあ福島っていうところは震災の影響も受けてそうなんだなぁとも思ってたんです ただですよ年々こうまあ 若者がこうやって出てくる理由っていうのは震災の理由だけではないというふうに思って あのその時思ったので いやーこれやばいんじゃないかとそのままじゃあやばいなぁとか そして自分の中ではなんかこれをうまく なんかプラスに変えていくことを活動としてできないかなぁみたいなことをふと思った時に 僕はですよはいまずは同世代とか下の世代に向けて福島の魅力を発信する そして福島ってなんかいいなぁとか 福島って面白そうだなって思ってもらえる そういう人になりたいなぁというふうにちょっとなんかなぜか使命感がいたっていうのがあります でそうなった時に僕はその福島を変革する男というふうに名乗り始め インスタグラムのこれまでプライベートばっかり投稿してたアカウントですよ 肩書を福島変革する男と名乗り変え始めてですね 発信をし始めたわけです で本当にあのその当時はですね僕名乗り始めてからは同級生とかから頭おかしくなったのかと 大丈夫かとどうしたんだというふうに言われると言われたりもすることも多かったです でそこからですねまぁ僕の中僕なりにも何をしていいかわからなかったので とりあえず福島というところの魅力を伝えようということで発信をしたり あとはまあとりあえず自分だけ一人でやってても広がらないなと思ったので コミュニティーみたいな形で学生の学生限定のコミュニティーみたいな形で エスプレッドフロム福島というコミュニティを作ったり そこからいろいろなつながりを経て本当に活動を広げていったっていうのがあります 僕はですねこの時20歳の時なんですけれども今27となって7年間これこうして削継続できているって いうことは本当に自分の中ではすごく財産だなぁと思いますし自信を持てるなぁと思っています で僕はですよ本当に旗を立てるっていうことそして 目標を持つということが非常に大事だなというふうに思ってますし 僕の場合はその旗を立てるっていうことによって自分を 自分をどうやってこう導いていくのかっていうのを考えやすくなったっていうのが非常に あります 僕はその福島を変革する男って名乗ったその当時は正直何も何をすればいいかも わかんないしどこに向かっているのかも正直わからなかったんですね ただこうして名乗ることによって出会えた人そして得られた経験様々あったなというふうにも今振り返って思って ます 本当に僕はですねこういった福島変革するとことを名乗り今活動していることによって皆さんに福島という 魅力を伝えたいなと思いますし そこから生まれた自分の中でのつながり若者とのつながりを こうしてボイシーを通じて皆さんにZ世代という若者がこうだよというのをお伝えする そういうこともできているので非常に良かったなと思ってます はいいかがでしょうか皆さんもこういった僕の原点みたいなところもお話しさせて いただいてぜひ色々と僕のことも知っていただければと思います これからもぜひボイシーで聞き続けてくださいよろしくお願いします それでは今日も ok ありがとうございましたまたねー # 2/21(土)来てね! はい、最後にお知らせをさせてください。 福島ワークストーリーズ、こちら福島県主催の実践型キャリアプログラムの審査発表会が 2月21日土曜日に福島県福島市の福島テルサFTホールで開催いたします。 はい、こちらですね、もう2週間を切っておりまして絶賛準備をしております。 はい、一般観覧参加無料という風になっております。 またですね、プレゼンテーションを行います。 企業さんのどんなところに魅力を感じたのか話を聞いていただくと、 非常に今後の反抗になることもたくさんあると思いますので、 ぜひチャプターのリンクから詳細をご覧ください。 それでは今日もOK。ありがとうございました。またね。 もっと見る #福島 #z世代 #Z世代 #20歳 #福島を変革する男 地方で何かしたい人のためのラジオ|今日もOKまちおこしプロデューサー|OK (大川翔)01:191.今日もOK!!10:002.なぜ、20歳の時に「福島を変革する男🔥」と名乗り始めたのか。00:443.2/21(土)来てね!https://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/32011c/gakuseikigyou-jigyou.html?utm_source=ig&utm_medium=social&utm_content=link_in_bio&fbclid=PAb21jcAP4oL1leHRuA2FlbQIxMQBzcnRjBmFwcF9pZA81NjcwNjczNDMzNTI0MjcAAafOO5-uyFpe1v6XtCt6pib2dAND5UneBoJuyCcBKN1uHYf99noI3QOsZPhTIQ_aem_lzOhTPlsv0mpC_oHvEGtAgコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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