TOPビジネスキャリア地方で何かしたい人のためのラジオ|今日もOK起業家には、伴走者は必要?10:59 7月17日 23再生 問題を報告する 再生する シェアする ゲストとして登壇させて頂くイベントをお知らせさせて頂きます!AI目次社会起業家を支える伴走とは起業家が問う伴走の必要性ボーダレスジャパンに共感する理由伴走が導く自己変革と事業成長停滞する起業家が踏み出す一歩AI文字起こし(β版) # 今日もOK!! 今日も待ち起こしプロデューサーのオッケーです。 私は普段福島県郡山市で待ち起こしプロデューサーとして活動する27歳Z世代です。 今日はですね、企業家には伴奏は必要というテーマでお話をしてみたいなというふうに思っております。 本日のですね、7月17日金曜日の夜ですね、 僕は郡山のですね、小場郡山という場所にてイベントの登壇をさせていただくということになっております。 それに絡めてですね、今日は企業というところについてお話をしてみたいと思います。 僕自身の企業として、企業家としてどういうふうなことを考えているのか、 そしてそこには伴奏という、伴奏者というものが必要なのかどうかというところを、 今日はですね、お話ししてみたいなと思いますので、ぜひ最後までお聞きいただければと思います。 それではよろしくお願いします。 # 起業家には、伴走者は必要? 改めまして、マチオコスプロデューサーのオッケーです。 今日はですね、企業家には伴奏者は必要というテーマでお話をしたいなというふうに思っております。 今日ですね、7月17日金曜日はですね、 郡山市主催の郡山インパクトスタートアップネクスト第2期にまつわるイベントがあります。 特別イベントということで、 社会企業家加速化支援プログラム募集特別イベントということで、 伴奏は社会企業にどう効くのかというテーマでお話をすることになっています。 今日はですね、僕はですね、昨年度この郡山インパクトスタートアップネクストですね、 ここにですね、いわゆる一期生として参加させていただいて、 昨年半年間ですね、伴奏支援をしていただいておりました。 そこでのですね、メンターもしてくださっていた、 今日はですね、株式会社スマイルバトンの代表取締役をされている三原直さんもですね、 来ていただけるということで、 わざわざですね、この郡山に来てくださるということで、 普段おそらく岐阜の方にいらっしゃる方なんですよね。 そんな中、わざわざ来てくださるということで非常に嬉しいなというふうに思ってますし、 この三原さんもですね、非常に面白い方で、 いい天気を作ろうというミッションをもとに、 教員、先生を中心に1.5万人以上が利用する教育メディアコミュニティ、 先生の学校というものを運営していたりとか、 あとは実際に公立学校に近い経済負担で通えるフリースクールをですね、 運営をしているなどですね、さまざま活躍されている方です。 また、ホーブスジャパンというものですね、 ネクスト100、100通りの世界を救う希望というものに選出もされているということで、 非常に企業家としてもすごいですし、メンターとしてもですね、 さまざまな方々と関わり、メンターとしても非常にすごくすごい方です。 僕からするとすごい方なんですけれども、 皆さん、これをお聞きの皆さんもですね、ぜひ調べてみてほしいなと思います。 このシャプターのリンクに今日はですね、 高齢化インパクトスタートアップネクストの特別イベントのですね、 募集ページをPTXですね、貼っておりますので、 当日参加も全然オッケーなんですけれども、 ぜひ来てほしいなと思っております。 そんな中ですね、今日はですね、 企業家には伴奏者は必要なのかというテーマで、 僕は今日お話ししてみたいなと思うんですけれども、 そもそも皆さん企業とか、フリーランス、個人事業主の方も含めてですけれども、 企業というのは皆さんどういうイメージを持っているでしょうか。 僕もですね、今4年目の会社をしてますけれども、 その前は個人事業主で1年間やっておりまして、 なので個人でやり始めて、 自分で会社を起業してっていう考えでもいうと、 もう4年近くなってるかなと思います。 企業家っていうのはですね、 キラキラしてるように見える方もいれば、 大変だねって思う方もいれば、 様々な見方もあると思います。 でも僕はですね、そもそも今働くっていうのが多様化している中で、 自分のやりたいこと、そしてこの人を助けたいって思ったこと、 様々ですね、原動力や原点というのは、 それぞれの方々によってですね、違うと思うんですけれども、 僕はどちらかというと、 自分の中ではこの人のためにっていうことよりかは、 自分の働き方、そして自分はこうしたい、 やしたいっていうところが非常に強い人間でありましたので、 企業家というもの、 そして自分の父もですね、会社経営をしているっていうこともあり、 経営者、そして社長ということに非常に憧れや、 そういったものになりたいっていうことを大学生の時から思っていました。 それもあって、企業というものにアンテナを立てたりとか、 ビジネスということに対しても非常にアンテナを高く持っているつもりです。 そんな中でですね、 僕は企業をして会社を経営をしていたわけなんですけれども、 昨年ですね、 コーリアマインパクトスタートアップネクストというものが、 コーリアマシンのほうで、 もともと何人もやってたんですけれども、 昨年初めて僕を応募させていただきまして、 それもですね、株式会社ボーダレスジャパンというですね、 福岡が本社にある社会起業家を育成する会社、 その社会起業家を輩出する会社としては日本でおそらくトップの会社さんがですね、 コーリアマシンの事業をですね、 運営事務局をなさってやるということを昨年知り、 それはもうぜひ参加したいということで応募をしました。 僕はですね、そのボーダレスジャパンのですね、 代表の田口さんのテッドトークだったりとか、 あとは本もですね、何度も読ませていただいていて、 非常にその仕組みだったりとか、 その社会起業ということに対しての考え方や、 そういった方々を世の中、そして日本全体にですね、 生み出していくっていう思想がですね、非常に素敵で、 僕もそこに共感をしているところもあったので、 このボーダレスさんがやるならこのプログラムやろうということで、 僕は始めたというのが昨年の経緯でありました。 僕もですね、起業してからはやはりクライアントワークが結構多くて、 起業さんのですね、搬送支援みたいなことを、 自分がその搬送する立場でコンサルティングだったり、 搬送支援みたいな形でかかることはあったんですけども、 自社の事業に対してですね、 第3社に搬送してもらうということはなかったんですね。 昨年度ですね、初めてそういった搬送をですね、 約半年間してもらって、非常に手厚くですね、 メンターの方もですね、何人の方もですね、 メンターになってくださったり、事務局の方もですね、 何度も話を聞いてくださって、 僕は昨年の約半年の中で重要な意思決定もさせていただきました。 大きかったのは自分のやりたいこと、 そして誰のためにやりたいのかということを突き詰めて考えるということが、 起業してからなかなかなかったなというふうに振り返って思っていて、 自分の中ではですね、本当に必死で目の前のことをやるしかない。 そんな中、それもですね、非常に起業してからは大事だとは思うんですけども、 改めてですね、自分のやりたいことは何なのか、 明日死ぬとしたら今何をしたい、みたいなところですね、 そこをですね、非常に問われて、 やはりビジネスを考える前に自分のですね、 意思を固めていく、覚悟を固めていく、 そういう時間が非常に有意義だったなというふうに思っています。 昨年そういった伴奏をしていただいてですね、 僕は一つ事業も形作って、 ジモルバーというサービスを来月からですね、 クラウドファンディングもふるさと納税の フォーグッドというもので実施することにもなっていて、 コーリアマスさん、そしてそのボーダーレスジャパンさんにも 後押ししてもらってできた事業ですね、 これからまた前に進めていこうというふうに考えているんですけれども、 それよりも何よりも、この伴奏の力ということが非常に大きかったということを 僕自身が非常に感じています。 それをですね、皆さんにもぜひお伝えしたいなというのが、 今日夜のイベントになっているわけなんですけれども、 そもそもですね、僕が今日どんな人に来て欲しいのかというと、 そもそも何かやりたいことがある、 こういったことを事業としてやりたい、 そう思っている方はぜひ一度来た方がいいかなと思います。 今日僕がお話しすることだったりとか、 メンターの三原さんがですね、 今日お話しすることというのは、 そもそも伴奏というものが必要なのかどうか、 そして社会企業、企業ということに対して、 どう伴奏というものが生きてくるのかということをお話しするんですけれども、 一人でですね、考えて立ち止まることも多いと思います。 そんな中で、自分に問いを投げてくれる、 そして質問を投げてくれる、 そして自分のやりたいこと、 ビジョンは何なのかということを考えさせ続けてくれるというのは、 やはり非常にこの伴奏の大きな力だと思いますし、 やはり自分一人だと、 いつまでにみたいなところを期限を切って、 ちゃんとできる人はいいと思うんですけれども、 できない人が大半だと思うんですね。 そんな中で、やはりメンターさんに、 いつまでにこれをやりますとか、 いつまでにこれをしていなければならない、 みたいなところがあることによって、 自分を振り立たせて前に進めていく、 それができるのは、やはり伴奏というものがあるからこそだなというふうに思っています。 そういったことをですね、 今日は詳しく、僕が昨年どんなことを伴奏してもらえたのか、 そして伴奏によってどうなったのか、 そういったところを今日イベントでお話をさせていただくということになっていますので、 今日第1部はですね、社会課題の深ごもりワークショップということで、 これはボーダレスさんのフレームワークをですね、 少し体験できるということで貴重な機会なので、 まず第1部は5時からあります。 そして第2部は7時から8時半という形でトークイベント、交流会がありますので、 ぜひこちらに参加していただいて、 僕もですね、皆さんとお話ししていきたいなと楽しみにしておりますので、 ぜひ今回URLですね、このシャプターのリンクに詳細を貼っておりますので、 ぜひ覗いていただいてお申し込みをお待ちしております。 ドザさんでも全然OKです。 はい、なので来ていただければなというふうに思っております。 皆さんとお会いできることを今日楽しみにしております。 はい、ということで今日も暑い1日ですけれども、 夜まで頑張って、そして夜では皆さんとお会いできることを楽しみにしています。 それでは今日もOK。またね。 もっと見る #起業 #イベント #伴走 #ボーダレスジャパン 地方で何かしたい人のためのラジオ|今日もOKまちおこしプロデューサー|OK (大川翔)00:591.今日もOK!!10:002.起業家には、伴走者は必要?https://koriyama-kin0717.peatix.com/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
俯瞰して見る立場の重要性 12分・9月11日・ 24再生AI目次テレビ収録や外部人事から得た気づき組織に潜む「当たり前」という見えない壁AI進化が迫る組織変革の重要性外部の視点が導く新たな成長戦略とは俯瞰するだけでは不十分!行動の先へ
勝てる場所を見極めて、張れ! 12分・9月8日・ 20再生AI目次「福島を変革する男」の原点上京で得た地元の新たな魅力起業の地を福島に選んだ戦略「勝てる場所」での7年間の軌跡地方こそ未来を拓く「勝機」か
忘れちゃいけない大切なコトに気付かされた日 13分・9月7日・ 27再生AI目次旧友を祝う旅:岩手・盛岡へ減少する結婚式で得た感動忘れちゃいけない大切なコトとは家族の絆と福島変革への決意旧友との再会が紡ぐ未来の縁
怒涛の1ヶ月。キャパを広げる転換期かな。 13分・9月4日・ 25再生AI目次「怒涛の1ヶ月」と「忙しさ」への見解キャパ拡張とAI活用による変化物理的限界を越える組織の必要性ゼロ社員体制での事業運営と課題ビジョン実現へ向けた組織戦略
5年後の地域社会をソウゾウする 12分・8月31日・ 19再生AI目次経営者が未来をソウゾウする問いAIと教育が変える未来社会の担い手経営者が描く5年後の地域像と役割未来を予測する想像と新しく創造する力新たな創造が地域に人・仕事を集める秘訣
今日もOK!!と言えない日もあるだろう。 13分・8月29日・ 28再生AI目次多忙な日々で感じる心身の疲労「今日もOK」に込めた真の想い自分と他者を尊重する「OK」の哲学「OKと言えない日」の心の対処法困難を乗り越えるリフレッシュ術
吉田松陰先生から学ぶ「これからの時代の歩み方」 13分・8月26日・ 22再生AI目次家族旅行で巡る松陰の足跡世界遺産「松下村塾」が語るもの激動の幕末、松陰が示した志Z世代が探る未来へのヒント「これからの時代」を生き抜く智慧とは
【神回】学生のうちにやっておくべきこと 12分・8月21日・ 40再生AI目次「学生時代に何をすべきか」への問い地元と無縁だった私が変わった転機大玉村での体験が気づかせた地元愛興味がなくても「頼まれごと」をやる意義AI時代を生き抜く「経験値」の積み方
父の背中 13分・8月18日・ 18再生AI目次語られなかった父の仕事と少年時代震災後の福島を救った父の起業秘話父の背中に見た福島復興への強い志祖父から父へ、50年以上続く商売の源流息子たちに見せる「かっこいい」父の背中とは
AI時代に、僕たちはどう生きるのか。 13分・8月17日・ 33再生AI目次AI進化が問いかける人間の価値とはAI時代に磨くべき6つの人間的価値AIにできない「正解を定義する」力答える人生から問う人生への転換AI時代を生き抜く人間の役割と行動