TOPビジネスキャリア地方で何かしたい人のためのラジオ|今日もOKチャンスをモノにするための一工夫11:57 8月11日 15再生 問題を報告する 再生する シェアする チャンスをどうモノにしていくのか。意識するべきこととは?AI目次チャンスを次に繋げる思考法テレビ出演を掴んだ独自提案とは?若者巻き込み型企画の真価AI時代を生き抜く付加価値戦略地方が秘める「チャンス」の可能性AI文字起こし(β版) # 今日もOK!! はい、今日もKまちおこしプロデューサーのおKです。 はい、私は普段福島県郡山市でまちおこしプロデューサーとして活動する27歳、Z世代です。 はい、今日のテーマはですね、チャンスをものにするひと工夫というテーマでお話をしてみたいという風に思っております。 はい、ここ最近にですね、いろいろとチャンスをですね、もらって、まあいただいてっていう形であるんですけども、 そこをですね、ものにしていくためにどういう風なことを考えてやっていくべきなのか、 まあそんなことを自分で考えてみたので、皆さんに協議をしてみたいなという風に思っております。 本題に入る前にお知らせをさせてください。 現在ですね、郡山市のクラウドファンディングですね、ふるさと納税型のクラウドファンディングに挑戦をしております。 地元を離れてもですね、つながり続けられるプラットフォームという形で、ジモルバというものを今進めております。 実際ですね、今クラウドファンディング開始してるんですけども、なかなか難しいなと思っておりまして、 返礼品は郡山市のものをですね、特産品や加工品などですね、お肉とか、まあいろいろあるんですけども、 それをですね、まあ実質、あの税金の控除がされる形で、まあ負担が本当に1000円ぐらいですね、リターンを購入できる、まあそういう企画になっています。 市外とか県外の方に限って返礼品を受け取れますし、まあ郡山市内の方もね、返礼品は受け取れないんですけども、寄付という形で、まああの税金の控除ができる形で、 ふるさと納税の支援ができますので、ぜひこのチャプターのリンクを覗いていただいて、温かいご支援をよろしくお願いしたいなというふうに思っております。 皆さんのご支援をですね、ぜひこの地域のために使っていく、そして僕がそこを挑戦する、そういった応援になっていきますので、ぜひぜひよろしくお願いしたいなというふうに思っております。 それでは本編よろしくお願いします。 # チャンスをモノにするための一工夫 改めまして、待ち起こしプロデューサーのオッケーです。 今日のテーマはですね、チャンスをものにするためのひと工夫というテーマでお話をしていきたいというふうに思っております。 今日は土曜日ということですが、違う、土曜日じゃない、全然土曜日じゃない、8月11日火曜日ですね。 山の日ということで祝日になっておりますね。 皆さんはいかがお過ごしでしょうか。 私の方もしばらくクライアントさんとかもお盆休みに入りますので、比較的ゆったりな1週間になります。 休みには入りますけれども、ちょっと天候が優れないということで、 今日台風が東北の方に東の方からやってくるみたいな変な台風が来てますよね。 そういう天気もあんまりこっちは良くないんですけれども、 今日はですね、チャンスをものにするためのひと工夫ということなんですけれども、 ここ最近ですね、自分の中ではですね、様々な機会をいただくようなことが増えてきたなというふうに思っています。 それはですね、自分からものにしていったものもあれば、こう言いかけいただいて、そういうチャンスをいただいてというものもある中で、 チャンスをいただいたときに、それをしっかりとものにする。 それは、いわゆるチャンスを次に生かせる。 そして次のお仕事だったり、次のチャンスが舞い込んでくるように、どういうふうにしていくのかというのが非常に大事になるのかなというふうに思っています。 実はですね、ここ最近、例えば私のチャンスのところでいただいているもので言うと、 まず一つがですね、大きなテレビ出演のオファーがいただきました。 ここはですね、僕は普段SNSで発信をしているところを地元のテレビ局の方が見つけてくださって、 元々の発端は3年前ぐらいにイベントで出会ったテレビ関連の方がいて、その方がずっとSNSを見てくださっていたんですね。 普段東京にいらっしゃる方なんですけども、福島にいらっしゃったときにお声掛けいただいて、 飲みの場にですね、呼んでいただいて、そこでお話ししたときに地元のテレビ局の方も呼んでくださってですね、 そこで引き合わせいただいて、そこで出会ったテレビ局の方とですね、やり取りをする中で、 今回ですね、テレビ局の作るミニ番組の出演というところでのオファーをいただきました。 僕はですね、まずそこで考えたのは、出演というところでオファーをいただいたらめちゃくちゃ嬉しいなと思って、 そして、しっかりとそこで出演をして、成果を出したりとか、話題を生むようなことを自分としても考えようと思ったときに、 なかなかですね、僕のキャスティングを起用してくださるというところも初めてでもありますし、 どんな動画になるのか、番組作れるのか、そういったところもスポンサーさんだったり、テレビ局の方だったりも、 いろいろ企画を考えてくださったんですけども、納得いく形ができなかったというのもあるんですね。 だからこそ、僕からですね、こんな企画はどうですかというのを何個か提案をさせていただいたんですね。 そうすると、実際にこの版いいですねというふうに通った形になって、 実際に企画もですね、実際に私の方で考えて、そしてキャスティングも自分が出るという形で仕立てることができそうになっています。 そしてですね、さらに通常ですね、そのミニ番組についてはまだ公表していないので、 実際に一般にですね、公表してもいいよというタイミングになったらお伝えするんですけども、 その番組自体はですね、結構連続ものなんですね。 1回で終わりではなくて、何回か番組として作っていく。 6本実際に作っていくということになっているんですけども、 僕なりの一工夫としては、やはりやるからには自分にしかできない形に落としてやっていく。 そしてチャンスを自分にしかできないんだというふうに思わせられるかどうか、 そういったところが非常に大事だなと思っています。 大河さんに頼めば、OKさんに頼めば、こういう形でやってくれるんだ。 そしてそれって他の人にもできないから、じゃあ今度こういう企画があったときも大河さん、OKさんに頼もう。 そういうふうになってくれると、非常にまた次のチャンスが舞い込んできやすくなるかなというふうに思っています。 僕はですね、当初投げたですね、提出した企画案とちょっと変えたものを実は先週末に連絡をして、 提案をさせていただいているんですね。 大きくは変わらないんですけども、やっぱり僕の強みとしては、 僕だけではなくて学生とか若者を巻き込んだ企画にしていくこと。 ここが非常に重要だなと思っているので、 まず当初からの企画の中で私の独自の提案としては、やはりテレビ番組ではあるんですけども、 テレビだけで、そこで発信をして見てもらうだけよりも、 SNSなどでの発信も付加価値としてつけることが非常に重要だというふうに思ったので、 SNSとミニ番組の連動企画みたいな形で仕立てようというのがまず一つの工夫ですね。 そしてもう一つは、やはり僕だけが演者で出るよりもですね、 そのミニ番組が最大化の価値を発揮する、そして多くの広がりを見せるためには、 やはり僕だけではなくて若者、特に学生さんとかに出てもらうことの方が非常に価値も高いと思いますし、 テレビを見る層ってやはり5、60代以上だと思うんですね。 その方々がやはり僕を見たときに、面白い若者いいなみたいなふうな考えとか印象は持ってもらえると思うんですけども、 やはり学生さんが出た方が新鮮だと思うんですね。 テレビに学生さんが出ている企画ってあんまりないじゃないですか。 そこの意外性とかギャップ、そしてそういった僕の強みを活かせるという形であると、 やはり学生さんにも出てもらって、学生に演じてもらう。 そして僕もそこに入ることによって、その企画が成り立つみたいな形で一工夫をしていくだけで、 非常にチャンスを最大化させられるんじゃないかみたいなことを考えていたりします。 僕は今、テレビ以外にも新聞での毎月の連載企画みたいなところもオファーをいただきまして、 それもちょうど昨日いただきました。 そこは地元の新聞社さんで、一番有名な新聞社さんなんですけども、 その企画、連載ものっていうところもオファーをいただいて、速攻でやりますという形でお伝えしました。 そこはスピードも大事ですし、やっぱりチャンスをものにしていく。 そしてその機会を自分でいかに自分らしさを出していくか、 そして大川さん、OKさんに頼んでよかったなと思えられる一工夫ができるか、 結構それが非常に重要かなと思っています。 大事なのはやっぱり一工夫を加えることによって、 この人にしかできない、そしてこの人にもう一回頼みたい、 そういうふうに思わせられるかどうかが非常に重要だなというふうに思っているので、 皆さんも何かいただいたチャンスがあったときに、 やっぱりそれをなぜ自分に頼んでいるのか、 そしてなぜ自分がやるのか、 そして自分にしかできないことって何なのか、 そこを突き詰めて考えてみると非常にいいんじゃないかなというふうに思っています。 僕は自分でチャンスを作りにいくということももちろんしますし、 いただいたチャンスを自分のものにしていく、 そして次の展開、次のチャンスにつなげていける一工夫として、 やっぱり自分にしかできないことということを常々考えています。 これって仕事もそうですし、学校生活でもそうですけれども、 やっぱり標準化ですよね。 いわゆるみんなができるようなことというのには、 なかなか価値が生まれにくいというふうになってきていると思います。 よりそう今AIが加速して普及している中で、 AIは誰にでもできることはAIにもできるということで、 AIができることというのはやっぱり価値がなくなってくるというのがありますよね。 なので、皆さんにしかできないこと、 そして皆さんができる最大限のことを一工夫していく、 そしてそこに付加価値がついて、 次もあなたにお願いしたい、そういうふうに思わせられるというのが、 非常にチャンスをものにするためには必要だなと思いますし、 地方にはまだまだチャンスはいっぱい転がっているなというふうに常々思います。 東京だとテレビ出演とか新聞に載りませんか、そんなオファーほとんど受けませんよね。 ただ地方だとこうやってチャレンジをすることが珍しかったり、 若者向けに発信をしている人も少なかったりするからこそ、 お母さんお願いしますというふうに言っていただける。 それはこのフィールドを選んでいるからこそ、 そしてその福島に思いを持って活動しているからこそだというふうにも思っているので、 地方だからこそのチャンスというのもたくさんあるよというのも伝えたいなというふうに思いました。 ということで、今日はチャンスをものにするための一工夫というテーマでお話をしてみました。 この秋からテレビだったり新聞でも僕のことを発信したりする機会がいただけたので、 非常にそちらでも頑張っていきたいなというふうに思っております。 応援をよろしくお願いします。 それでは今日もOK。またね。 もっと見る #挑戦 #チャンス 地方で何かしたい人のためのラジオ|今日もOKまちおこしプロデューサー|OK (大川翔)01:571.今日もOK!!https://furusato-forgood.jp/projects/00049910:002.チャンスをモノにするための一工夫コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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