TOPライフスタイルくらしスナックなつこ|ご機嫌な人生と起業のつくりかた誰でもどうぞと言っていた私が旗を立て直すまで12:02 7月29日 12再生 問題を報告する 再生する シェアする 公式LINEからリアル「スナックなつこ」に無料参加できます!https://line.me/R/ti/p/@708sgapwAI目次かつての「誰でもどうぞ」が招いた結果「全員を大事にする」矛盾の真実批判を恐れ「旗を下ろした」過去「大事な人を大事にしたい」という覚悟未来を掴むための「線引き」の重要性AI文字起こし(β版) # こういう人に来てほしいとはっきり言うこと スナックナツカへようこそ! 今日もご機嫌な人生と起業の作り方をお話ししていきたいと思います。 そうね、今日は 自分のやってる活動とか授業に こういう人に来てほしいって皆さんはっきりと言うことってできますかね? もしくは知り合い、仲間を作りたいとかでもいいと思うし 授業をしなくてもいいと思うんだけど 自分のこれからのやっていきたいことに対して仲間を集めていくってなった時に こういう人に来てほしいっていうことを明確にあなたは言えますでしょうか? 私、長いこと言えなかったんですよ。 今日ちょっとその話をしたいんですけど 本当に来るもの拒まず、去るもの追わずみたいな精神だったと思うんですよね。 あなたでもどうぞと。 ずっと私はこれだったわけなんですけど なので本当に 発泡美人って言ってしまっていいかな? 誰にでもいいかしようって思ってたし 全方向に対して平等に尽くすっていうことが なんか自分の中での誠実さだと思ってたんですよ。 それが本当に平等っていうことが誠実でいいことだみたいに思ってた。 結果どうなったかっていうと 本当に一言で言うと人間関係崩壊しましたっていうことなんですよね。 これ笑ってくださいぜひ。 ネタにしまくってるんで。 なんかあの時身をもって分かったことがあって それはみんなを大事にしようってすると 本当に私にとって大事な人を大事にできなくなるってことだと思っていて そこには自分も含まれるし 本当に一緒にオーガニックを広げていきたいって思っている 一番身近な、一番恩してくれて 私のことを一番に考えてくれて 一番にいた時代か。 私のことをとにかく本当に家族のように考えてくれて 一緒に何かしていこうって思ってくれる人が 本当に少ない人数だけといてくださるわけですよね。 そういう人に本当の意味での愛情を注ぐだったり 誠実さを保ったままでいるっていうことが できなくなるんだなっていうのがすごい分かったんですよ。 だって自分大事にできなかったら 誰も大事にできないっていうのと同じなんだけどね。 私の中で全ては繋がっていて 全ては同じで全てを巡っていくっていう そういう考え方があるんで この話になっちゃうんだけど もう一つ言えなかった理由があるなと思っていて それは旗を立てるってどういうことか 山のてっぺんに立ってないと旗って見えないじゃないですか だから旗を立てる人って絶対目立つんですよ。 目立つっていうのは批判される側に立つっていうことなんですよね。 だってこれ私もこのボイシーでもずっと言ってきたけど 6人の法則っていうのは絶対あって 6はまあ無関心ですよ。皆さんのことをね。 関心持たない人。 で、その2つの後残ったには何かっていうと 1つはめちゃくちゃ皆さんのこと 私のことを応援してくれる人が2割いて で、もう一つの2割は まあアンチって言っちゃっていいと思います。 だからどんなことをしてても結局は批判の的になるんだけれども で、どんな人からも好かれるってことはまずないわけですよね。 で、でもですよ。 でも旗を立てるっていうことはやっぱりめちゃくちゃ目立つから やっぱりそれだけ批判の深さだったり まあその批判される側 例えば発信している私とかもそうだし コミュニティを持っているっていうのもすごい批判の対象になりやすいんですけど 中からね。 っていう時にやっぱり向けられる矢の なんだろう シャープ度が鋭くなるというか余計に 代表批判ってすごいじゃないですか。日本なんかとかにね。 やっぱりその それに耐えられなくて 私はその旗を下ろし始めた時期があるわけですよ。 旗がどんどん谷底に落ちていく。 その旗に私自身も引っ張られるように 自分自身も本当谷底まで落ちたわけですよね。 で発信止めて 多分10ヶ月ぐらいやってなかったと思うし 売上げを上げるための活動は一切できなかったし で本当に会社として危なかった時期なわけですよね。 経費だけどんどんなくなっていく なんだ コストだけどんどんどんどん こう蝕まれていって 会社としての 体力なくなっていくっていう時期を まあ 経て なんかその時にやっぱり気づいたのが 誰でもどうぞって言ってた時って 私はなんか優しかったわけではなくて ただ怖かったんじゃないかなって思うんですよ。 でそれを いや来ないでいいですって言えるようになったきっかけは なんか多分本当にこれで何かというと 今でもその言葉にすごい力をもらうんだけど 大事にしてくれる人を私は大事にしたいんですよ。 なんかこれが今の私の譲れないところなのね。 この人と一緒にいてめちゃくちゃ楽しいし すごい私がやりたいことを応援してくれてるし なんかその特感情で 来るわけじゃなくて私のところに いるよすっごいいるよその特感情で 私と一緒にいることって 私を見てるんじゃなくて なんかそこから自分の影響になるように 持っていきたいんだなっていうのが すごい明け透けに透けて見える人って結構いるんですよね。 そういう人ってやっぱり最初はすごい それでもいいかって思ってた時期もあったけど それがやっぱり結局 亀裂に走っていった 一つの大きな要因ではあったので 最初からそういう人と私は一線を引いて その人が分かるように私は引いたりする時もあるし そうじゃないと離れていってくれないじゃないですか。 気づかれないようにちょっと大人な感じで 線を引く場合もあるし ケースバイケースなんですけど その人との関係性とか いろんなものがあるんでね要素がね。 でもやっぱりなんか大事にしてくれる人 私にとって大事な人を私が大事にするんだ っていうゼルナイものを自分の中で決めてから 不思議なんですけど お断りするっていうことが冷たいことに まず思わなくなったの自分がね。 で、なんか自分自身が こんなことしたら冷たいなって思うことって それをそのままやっぱりやってしまうと 本当に冷たい感じになる。 でも自分の中でもそれは冷たい行為じゃなくなってるんで すごい多分 何度も言うけど この人本当に嫌だって人私は なんか包み隠さずに今は もうすごい嫌々オーラ出すから 分かってくれって普通は分かるんじゃないかな でも分かんないのかな こういう話を仲間ともしたことあるんだけど あの人にすごいそういうオーラを見せてるけど 伝わったことがないっていう すごい私の中ではその人の嫌々オーラって 私でも私すごい鈍感な いろんなことが鈍感なんだけど 分かるぐらいすっごいオーラを出してるのに 分かってないんだよねっていう人がいるから 人によってかな 分かんない。 それは本当に人の心なんて誰にも読めないわけなんで そうなんですけど なんかそれって攻撃をするっていうことではない なんかお互いの違いは 違うっていうのはしょうがないじゃないですか そこは自立した大人同士だと思うので 私はなんかそこで たまにいるよ 自分の嫌々オーラを 人をいじめることで出す人っていると思うんだけど 私はそれは絶対やらない だってそんな権利誰にもないわけじゃないですか だけど私はあなたのこと苦手ですっていうのは 多分普通の大人だったら 分かるだけの 大人な対応を私はしていると思っています それを冷たいとも思わないってこと だってこれは私の中で この境界線をあなたに超えてほしくないです っていうことを明確にしてるだけだから うん だからいろんな形で私今めちゃくちゃお断りしてて なんか私の中ですごくそれが 当たり前に今なってるよね だから お願いされたことも昔だったら なんか嫌だなって思っても頑張らなきゃって 私が頑張らないからダメなんだって 自分をすごい批判してたのね それもやめてるし 私がやりたくないことやる必要はないじゃないわけですか ね それで終わりですよっていう話 うん でそこで例えばそういう お断りをしたことで離れていく人だったら それだけの関係だったっていうことなわけなので なんかそこは自分の中でコントロールできない部分だし そこになんかいちいちずっとぐじゅうじゅしてると 前に進めないからね で私がやっぱり叶えたいことってすごい遥か 遥か先にあると思ってるのね うん だからなんかその 大ぶろ式広げてるとかよく もしかしたら思われてるかもしれないけど 私はそれを叶えられると思ってる でもそれを叶えるためには やっぱりこう 後ろに引っ張られるようなことを自分の中で 切っていかないといけないよねって思ってて だから私すごい本当に前を向いていられない自分になる その人といると その人と何かすると 引っ張られるっていう人ってやっぱりいる この世の中には結構 そういう人とは関係を楽したくないと思うし 正直そこでなんか絆を含むっていうことに対して 私はなんか楽しいんだとかワクワクするなんて いうふうには思えないっていうことなんですよね だからきちんと線を引いて 行くっていうことを していくっていうことを 自分の中にも決めてるって感じかな なんかこういう人に来てほしいってはっきり言うのは すごく大事なことだと思う なんだろうな なんか旗を立ててみないと誰にも見えないところってあると思って 見えたら逆に探していった人が あそこに行けばいいんだって見つけてくれるようになる まあそれだけの話かなと こういう人に来てねっていう旗を私はこれからも 差し続けるし立て続けるし こういう人に来てほしいなっていうことを これからもずっと言い続けるし そうじゃない人は お断りって お断りない人がいるわけではないんだけどね でもなんかちょっとこの人私が求めている 世界観社会と一緒に作りたいっていう仲間としては 違うなっていう人が 多分そこに背をちゃんと引いていくっていう人生を これからは歩めると思っています 今週の金曜日ですね 7月31日の20時から1時間 スナック夏子第3夜を開いていきます 私にとってこのスナック夏子に来てほしい人は こういう人ですね ずっと走ってきて周りからは順調に見えているのに 自分だけがあれ私今どこにいるんだっけってなってる人ですね 家族のためあの人のためって言いながら 自分の本当の願いをずっと後回しにしてきた人 でも多分その後回しにしてるってことすら もしかしたら気づいてないかもしれないので この私の思いが届いているかどうかっていうのも めちゃくちゃ怪しいんですけど でももしこれを着た時にちょっとズキッとするとか なんか反応体反応するって人は 多分潜在意識ちゃんがあなたに あなたのことだよって言ってくれてるんじゃないかなと思うので 直感を信じてぜひ来てください 申し込み先っていうのは公式LINE ザスレートの公式LINEがあるので そちらのLINEに登録していただきますと 今週金曜日のスナック夏コに お申し込み無料でできるリンクが送られてきますので ぜひお会いできたら嬉しいです ということであなたの旗は今ね 誰から見えるところに立っているのでしょうかということで 今日もこれにてスナック夏コ終わりにしたいと思います ジョエさんまたのお越しをお待ちしております では もっと見るスナックなつこ|ご機嫌な人生と起業のつくりかたドイツ在住・レムケなつこ12:021.こういう人に来てほしいとはっきり言うことコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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