TOPビジネスキャリアともえ|人生を思い通りにデザインするラジオ🎨結果を出したいなら漫画を読もう!言語化・表現・コミュ力まで伸びる意外な理由19:11 7月16日 149再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次漫画が言語化・表現力を高める理由例え話の説得力と抽象化の秘訣他者の背景を想像する力の源泉とはナルトに見る人間関係と真実の光景好きな漫画で深める自己理解と絆AI文字起こし(β版) # チャプター 1 こんにちは。TOMOEです。 このチャンネルでは、時給500円以下で超ネガティブ思考だった私が、 仕事を通して個性やスキルを生かしながら、自分らしく自由に生きていくおテーマに、 発信やビジネスの土台になる考え方をお話ししていきます。 実績を出すまでに、私自身が悩みながら学んできたことや、 フォロワーさんや講座生たち、音士たちと話す中で気づいたこと、 そして日々行動し続ける中で見えてきた思いやビジョンをデザインやストーリーズの枠を超えて、 ここでは正直にお話ししていきます。 このタイミングでいいねをポチッと押していただけると、とっても励みになります。 いつもありがとうございます。 # チャプター 2 本日は、結果を出したいなら漫画を読もう! 言語化、表現、コミュ力まで伸びる意外な理由というテーマでお話ししようと思っております。 これを聞くと、いやいやいや、漫画みたいな、やな遊びでしょうとか、 全然そんな娯楽だから読まなくても、みたいなことを思うかもしれないんですけどね。 私それこそ、ちょっと面白いことに気づいたんですよ。 ありがたいことに、結構私のことをいいですねって言ってくださる方は、 言語化が上手いとか、例え話が分かりやすいとか、 表現力がある、みたいなことを言っていただけることが結構あるんですよ。 自分では正直そこまで意識はしてこなかったんですけど、 なんでなんだろうなって考えてみたんですね。 それこそ私、別に言語化とかっていうものを専門的に学んだことって一度もないし、 コピーライティングとかをちゃんとやったこともないし、 本をものすごく読むタイプかというと別にそうでもないな、 小説とか全然知らないしな、みたいな感じなんですよ。 だから言語化、表現って言った時に、あんまりピンとこなくて、 それはどこで身についたんだろうってことをすごく考えていた時に、 漫画だって思ったんですよね。 漫画はめちゃくちゃ読んできたというか、 それこそ実家には本来、服を入れるためのタンスが、 全部漫画で埋め尽くされている棚があるんですよ。 それまでだから私、人生で何冊だろう、 2000冊くらいは漫画を買ってきたし読んできたと思うんですよね。 しかも9割型紙媒体で、紙めくるのが好きで、 本当に漫画をめちゃくちゃ読むんですよ。 そういえば私の周りだったり尊敬する方の中に、 この人頭いいなとか、語彙力いいなとか、 例え話うまとか、そういう説明が分かりやすいなという方が何人かいらっしゃるんですけど、 そういう方々もみんな漫画を読むんですよ。 しかも本人たちも漫画のおかげだと思うみたいなことをおっしゃるんですよね。 だからもしかして漫画というものは、 思っている以上に仕事で結果を出すための力を結構育てているんじゃない? みたいなことが繋がったんですよ。 というか自分を好いてもらえたりとか、話を聞きたいと思ってもらうための 一つのトリガーになったり、分かりやすいって言ってもらえるっていうね。 そういうのが本当に漫画の力だなって思うんですよね。 いくつかなんでそうなんだろうって考えていた時に思ったのが、 まず一つ目が分かりやすいので言うと、 やっぱり言葉とか表現の種類、ストックがすごい増えるんですよ。 例えば漫画っていうのは、喜怒哀楽、嬉しいとか悲しいとか、 悔しいみたいなことを分かりやすくストレートに伝えるんじゃなくて、 なんかモヤモヤするとか、 嫌いじゃないけど別に素直に好きとも言えないとか、 頑張りたいなと思うけどもう頑張れないとか、 相手の成功とかが喜びたいんだけどちょっと悔しい、 自分もこんなに頑張ったのにみたいな、 人間の感情って本来すごい複雑じゃないですか。 その複雑な感情に言葉を与えてくれるっていう私は感覚なんですよね。 こういう時の気持ちってこういう風に言えばいいんだとか、 こんな状況をこんな風に表現できるんだっていうのを、 やっぱり何百何千で読んでいると自然と頭の中にストックされていくなと思うんですよね。 だから言語家が上手い人とかっていうのって、 漫画読んでるとかっていう人っていうのは、 たぶんゼロから言葉を生み出しているっていうよりも、 頭の中にある膨大な言葉や表現のストックみたいなものがあって、 それの中から今の感覚に一番近いものをパッと取り出すのが上手い、 そういう感じなんじゃないかなって思うんですよ。 それで例え話とかも同じで、 それこそ例え話上手い人、頭がいい人って例え話上手いって思ってて、 難しいことを難しいものを説明するんじゃなくて、 要するにこういうことだよねって噛み砕いたりとか、 全然違うものに置き換えて喋れる。 これって頭の中にそういう材料がないとできないんですよね。 それが漫画読んでる人って上手いなと思ってて、 例えばなんですけど、よく言われることとして、 一人で全部頑張ろうとしなくていいよみたいな、 人にはそれぞれ得意なことがあるんだから、 頼るところを頼った方がいいって言われても、 まあそれはそうなんだけどさっていう、 そうだよねーって終わるじゃないですか。 例えばこれをワンピースで例えられるとどうでしょう。 ワンピースだってルフィ一人で全部やってないじゃんみたいな、 ルフィは料理できないからサンジがいつも美味しいご飯作ってくれて、 仲間一味みんなが元気でいられるし、 自分では船を操縦できない、航海できないから、 ナミがいてくれてるわけで、 船壊れたらどうしようってなった時には、 フランキーがいてくれてみたいな、 だからそういうふうにみんなで補い合ってるから、 麦わの一味は強いし、 ルフィは俺海賊王になるって言って、 うわーって力出せるわけじゃん。 とかって言われたら、 あ、確かに。 納得感ができるというか、 イメージができるんですよね。 本当にお互いのいいところとか能力を発揮しあって、 それぞれの力を発揮して、 すごいいいチームができてるとか、 自分がそこに集中できるっていうイメージが湧くんですよ。 もしくはね、 例えば他のことでもいいと思います。 最初から何でもできる必要はないんだよみたいな、 今できないことがあっても、 やりながら成長すればいいじゃんって言われても、 そんなこと言ったって。 って思うかもしれないけど、 例えば鬼滅デタ撮れるならね、 炭治郎いるじゃないですか、主人公が。 炭治郎の一番の敵は、 鬼を生み出すムザンですよね。 でも最初はムザンと戦えるほど強くなかったわけじゃないですか。 それこそ柱の一人のギルさんと出会った時にも、 命だけは取らないでくださいって、 泣きながら泣いてたかどうかちょっと記憶ないけど、 土下座するしかなかったみたいなね。 全然力がない少年だったわけですよ。 でも修行して、 もう何回もボロボロになって、 仲間と出会って、 少しずつ強くなっていったじゃん、最後の。 最後にはやっとムザンを倒せたでしょって。 その中でいろんな挫折してたけど、 できないことで彼はめげてないじゃん。 だから経験しながら成長すればいいんだよって言われると、 なんか、 分かるかもみたいな、 そういう感じね。 別にこれは今分かりやすいんで、 ワンピースとか鬼滅とか出したけど、 別に何でもいいですよ。 ブリーチとか金玉とか広赤とか俳句とかの、 世代がバレそうな漫画しか出てこないんだけど、 そういう感じで、 いろんな漫画とかを読んでいると、 これってあのキャラクターと同じだなとか、 自分ここめっちゃ共感するわとか、 あのシーンに似てるなとか、 こういう風に、 やっぱり漫画ってすごい教訓めいたものがあると思っているので、 伝えたいメッセージをね、 その登場人物たちを動かしながらやっていくわけじゃないですか。 だからすごいね、 状況の把握みたいなのがやっぱりできるんだと思う。 だからそれが例えば例え話の中とかに出てきた時に、 すごい分かりやすいんですよね。 で、 多分無意識的にそういうことが例え話上手い人っていうのは、 すごい例が日頃から思いついて生み出してるっていうよりは、 頭の中でこれまでいろんな物語とか、 人物の感情とか場面みたいな構造を見てきてるから、 今の話はどういう構造なんだろうか。 それはじゃあ何ということができるか、 抽象化するみたいなパンって、 一段上げるみたいなものが多分得意なんだと思うんですよ。 一見全く違う2つのものから、 これとこれって実は同じじゃないっていうのを見つける力っていうのが、 それこそ例え話だと思っているので、 そうなるとやっぱり当然いろんな材料が頭の中にあった方がいい。 そう考えるとやっぱり例え話のためのデータベースみたいなものになってんじゃないかな、 漫画って思ったりするんですよね。 あと結構もう一つ漫画の役割として私すごい大きいなって思うのは、 自分以外の人生を大量に体験できるものだと思っているんですよ。 それこそやっぱり私自身の性格でいうと基本結構気真面目な感じで、 後先考えず飛び込むってことは基本絶対しない。 すごいリスク考えるし、手順踏みたいしっていうタイプなんですよ。 でも漫画の中だと主人公って絶対そういう性格じゃないじゃないですか。 そういう自分とは全然違う性格の人とか、 自分だったら絶対しないけどなみたいな選択をする人とか、 あと最初読んでたらこいつマジさって思ってるキャラクターでも、 実はこんな過去があってとかって知ったら見え方変わるとかね。 漫画読んでると結構あるじゃないですか。 実はこういう過去があったとか、 この人からしたら周りの方がこうだったんだみたいな、 いろんな事情がね。 鬼滅とか結構わかりやすいけど、鬼にも実はこういう事情があってみたいな。 そうなると同じ出来事とか同じ世界でも、 人によって見え方が全然違うなとか、 世界っていうものって一面的じゃないんだなとか、 いろんな人のいろんな人生があるんだなってことを、 体験することになると思うんですよね。 # チャプター 3 やっぱりこの漫画でいろんな人の人生を体験できるっていうのが 仕事とかそのいろんなものに何をもたらすかって言ったら やっぱ想像力だと思うんですよ。 相手ってどんな状況なんだろうとか どんな人なんだろうっていうところを いろいろと膨らませてあげる。 それは目に見えているこの目の前のことだけではなくて 過去にもしかしたらこういうことがあったかもしれないとかって いきなりジャッジをしないみたいな そういう幅の広さとか いい意味での期待感みたいなものを 培ってくれるのかなと思ったりするんですよね。 やっぱり本当に人によっていろんな裏事情があるっていうことを 普通に生きてると見落としちゃうと思うんですよ。 私なんかこういう同じ出来事でも人によって全然見え方違うよねっていう 体験の中で結構私の中で現体験としてすごく強く残っている漫画があって それがナルト ナルトをみんな知ってますか? 忍者のやつなんですけど すごいざっくり的とな説明になっちゃった 私が特に好きなのが42巻43巻の イタチとサスケの決戦のところなんですよ 知らない人にもちょっと簡単に説明させていただくと サスケっていうのは主人公であるナルトのライバル すごく特別な能力というか 瞳に力を宿すみたいな一族のもとに生まれていて もうめちゃくちゃエリートなんです だから落ちこぼれのナルトからしたら めちゃもう敵退治しちゃうみたいな 自分の好きな女の子がサスケ君のこと好きでもみたいな キーみたいな感じなわけなんですよ でも実はサスケっていうのは 自分の一族両親も含めた一族を 兄のイタチに全員皆殺しにされていて ずっと憎んでいる で兄を倒すっていうことだけを目的に生きてるっていうね ちょっと闇深いキャラクターなんですよ でそのために力を得なければならないって 俺はもう兄を何とかして倒すために 俺は佐藤を抜けてでも ナルトたちのもとから離れて 裏切り者になってでも力を手に入れて 兄を殺すって言ってやっていくっていうのがね 序盤のすごくキーになる物語なんです そして色々あってこの辺りは割愛しますけど 常に兄であるイタチと再会することができて 戦ってイタチを倒す殺すわけですよ でもその時にサスケは実は真実を知るんですけど ずっとその佐藤のね その自分の一族を根絶やしにしたイタチのことは あのもう本当に悪者だと思っていたんだけど 実はそのサスケを守るため サスケが生き残るためにその選択をしていて 実は誰よりもサスケを愛してくれていた人だったっていうね そのイタチが国というか 佐藤にとっての敵になることで サスケを守ろうとしていたっていうことなんですよ これ私なんか当時読んだの たぶん小学校5年生とかで あの当時はさすがにわけ分かってなかったと思うんだけど すごいこの話がね刺さっていたんですよね それこそ何度も何度もそれから大人になるまで読み返すぐらい好きで そう考えさせられたんですよ だってなんかそれこそサスケってずっと兄を憎んで生きてきたわけで その憎しみを支えにすることで強くなって 念願を叶えて兄を倒したわけなんです なのにその倒した兄 自分がもう一生限りでも憎んでいた人が 実は自分を誰よりも愛してくれていて 兄がその憎まれ役になったことすら 自分のダメだったみたいなね かつそれを知ってしまった時に 兄への憎みだった 恨みとか辛さが全部真実を知ったことで 兄への愛とかに変わるわけですよ でもその愛に気づいたからこそ なんであんなに優しい人が嫌われ物にならなきゃ いけなかったんだっていう それを強いてしまった世界の側を さらに深く恨むようになって サスケはどんどん闇に落ちていってしまうわけなんですね これがまあ切ないんですよ 同時に私はそれこそ こないだの防止でも喋ったけど やっぱり人って表面だけを見ていても わからないんだなっていうことを こういう漫画とかからも感じてきた気がするんですよ どうしても今でも私はやっぱりそうやって 自分で人をカテゴライズしてしまうこともあるんだけど でもやっぱりそれでも人の裏を見ようとか この人の本心を見ようとか 本当に望んでいることは何なんだろうって 見ようっていう意識が持てるようになったのは 多分これのおかげ 一面だけがその人の全てとは限らないみたいなね もちろんその事情があれば何を許されるとか 悪いことしても仕方ないよねとか そういう話ではないんだけど でもなんかなんでこの人はこうなったんだろうとか なんでこんなこと言うんだろうっていう その人の背景を想像する 今見えているものっていうのだけで すぐに善悪を決めつけるっていうことをしないっていうことを 多分学んできたと思うし これが対人関係とかコミュニケーションにも すごいつながると思うんですよね やっぱり自分と他者というのは違う人間であって 決めつけずになんでなんだろうっていうことを考える 発信でもよく相手目線になりましょうとか 対決の気持ちを考えましょうっていうのも言われますけど そもそもやっぱり自分以外の人間の頭の中が どうなっているのかっていうのを想像する 材料がいなかったらめっちゃ難しいと思うんですよ だってわかんないからそれはね でもそれこそ漫画とかで他の人の人生とか 他の人の感情を疑似的にですけど 体験できるっていうことがある意味 その人を理解する力を育てるっていうことにも つながってるのかなと思ったりもします でちょっとねこの話がすごい長くなっちゃうな 漫画が好きなのでねいろいろ言えるんですけど それこそあともう一つこれは最後に ちょっと違う角度なんですけど その人がどんな人なのかっていうのを表すのに どんな漫画が好きかとか どんなキャラクターが好きかっていうのってね めっちゃわかりやすいんですよ これは読んでる人がだからなのかなって思うんだけど やっぱりその自分の価値観を再認識するきっかけにも なったりするんですよね どういうキャラクターに惹かれるか どういう物語を好きになるかみたいなところ それこそ例えばその同じ漫画を読んでいたとしても 主人公が好きって人もいれば 悪役が好きって人がいるとかね 努力して這い上がるみたいな展開が好きな人もいれば 最初から圧倒的に主人公が強い方が好きっていう人もいるし 仲間との絆が好きとかライバルの関係性が好きとか あとはなんかその恋愛漫画とかでも 王道のね必ずそのヒロインと結ばれる子が好きって子もいれば なぜか毎回報われないアテルマーばっかり好きになっちゃうみたいな 私の友達とかも結構いましたけどあるじゃないですか これを自分で見ていって私ってこういうのが好きなんだなとか あとはもしくは誰かからこういうキャラクターが好きなんだって聞いたときに やっぱりその人が何に心を動かされるのかが出てるっていうのをすごい思うんですよ それこそさっき言った私がこのナルトの このサスケの話とイタチの話が好きでみたいなことを言ったときに 多分ね刺さってない人は刺さってないから この話のことそれもあったねぐらいに もしかしたら思ってる人もいるかもしれないし それこそなんだろう ワンピースだったらサンジが好きなのかゾロが好きなのかとかで結構ね その好みが分かれるよねとかそうだな 鬼滅でもどのキャラクターが好き柱だったら誰が好きとかあるじゃないですか 私鬼滅あんま深く刺さってないんで キャラクターが好きってので見てないからあんまりここ言えなかったりするんだけど まあそもそも作品として何が好きとかね 私ハイキューがすごい好きなんですけど その中でもこの例えばネコマンセンが好きとか そういうのを聞くだけでやっぱりなんかその人の傾向がね 分かったりするし共通言語になったりするので どういうものが好きなのか好きなキャラクター好きなシーンを話すっていうことで 自分が話すもそうだし相手の聞くもそうだけど その人自身の魅力ってのを伝えることになるなってのはすごい思ってます そういうことでSNS発信とかでもよくなんか自分らしさ出しましょうとか ファン化しましょうみたいなこと言われて なんとかして自分語りをしなければみたいなことを言ってる方とかもいるんだけど そんなに必死にならなくてもそもそも自分が何を好きで それはなぜ好きなのかっていうことを見つけるとか話すっていうだけで その人の価値観とか大事にしてるものっていうのはめちゃくちゃ伝わるなというふうに思っています ということでなんだかんだやっぱその漫画っていうもの そういうふうになんかそもそも最初の言語化するとか 表現の深さを知るとかって材料にももちろんなるし 人を理解する材料にもなるし自分を知ってもらう材料にもなる これを濃密にしかもそれを学んでいるとか頑張っているって気なく なんとなく体感できているっていうのが漫画の力なんじゃないかと思うんですよ だからなんかコミュニケーションにもつながるし発信にもつながるしファン化にもつながる やっぱり日本にとってこういうアニメ文化とか漫画文化っていうのは すごい大きな産業の一つなわけじゃないですか だからそうやって心を動かされる人とか助けられる人がいっぱいいるから ここまで巨大になっているんだろうなって思うなどしております なので学びっていうことを頑張ろうと思うとめっちゃお金がかかるとか めっちゃ時間をかけて真面目にやらないとっていうこともあると思うんだけど なんかこういういわゆる名作と呼ばれる漫画とかからかな キングダムとかね読んでるって人多いですけど そういうところから間接的に知っていく ただ物語を学面通りに見るのではなく 何を伝えようとしている作品なのかっていうことを ちょっと意識して見れるようになったりすると すごく面白いだろうなっていうふうに思います 皆さんの好きな漫画とか このキャラクターがめっちゃ好きとかっていうのがあれば ぜひ聞かせてほしいですね そこにすごいその人が現れる気がするので ということで今日は長くなってましたけど こちらで終了とさせていただければと思います 今日も皆さんの一日が良いものとなりますことを願っております それじゃまたね もっと見るともえ|人生を思い通りにデザインするラジオ🎨ともえ|時給500円→年8桁になった29歳フリーランス00:321.チャプター 108:492.チャプター 209:513.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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