TOPビジネスキャリアともえ|人生を思い通りにデザインするラジオ🎨映画『Michael/マイケル』からみる、成功と幸せの関係性20:16 7月21日 147再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次映画『Michael』が問いかける成功と幸せキングオブポップと厳格な父親の関係性富を得ても満たされない心の空白とは経済的成功と内面の成長の両輪真の「自分の人生」を生きる覚悟AI文字起こし(β版) # チャプター 1 こんにちは。トマエです。 このチャンネルでは、時給500円以下で超ネガティブ思考だった私が、 自分の個性やスキルを活かして仕事をすることで、 年8桁フリーランスになった経験をもとに、 自由に生きていける人を増やすべく、 発信やビジネスの土台になる考え方をお話ししていきます。 今の幸せを手に入れるまでに、私自身が悩みながら学んできたことや、 フォロワーさんや講座生たち、音士たちと話す中で気づいたことを、 ここでは正直にお話ししていきます。 このタイミングでいいねをポチッと押していただけると、 とても励みになります。 いつもありがとうございます。 # チャプター 2 ということで本日のテーマは、映画マイケルから見る幸せと成功の関係性ということでね。 なんか論文みたいなタイトルになっちゃいましたけど、前日ね、マイケルジャクソンの電気映画と言ったらいいんですかね、過去を描くっていう映画を見に行かせていただきましたと。 私、世代的にあんまりマイケルに触れてきてないというか、もちろん存在は知ってましたよ、さすがに。 まだね、存命の頃私も全然生まれてたので、存在は知ってたんですけど、そんなにちゃんと見たことないから、すごいトップスターであることも知ってるし、もちろん曲も聞いたことがあるんだけど、そんなに詳しく知らないなっていう感じだったので、前知識みたいなものはほとんどなく言ったんですよ。 教えもすごいみんなマイケルに影響を受けたとか言ってるし、見に行ったとかって言ってるし、それこそ一緒に住んでる母もね、見たい見たいって言ってたから、なるほどと思って。 これはいい機会だし、ちょっと行ってみようかと思って行ってみたわけです。 実際の映画を見ていて、いろんな捉え方があるし、どこに注目するかはもちろんそれぞれだなと思ったんですけど、私が一番心に刺さったのは父親との関係性だったんですよね。 これめっちゃネタバレになるので、見てない人はここで閉じていただくか、ご自身で先に見てから聞いて欲しいんですけど、見てない人はこのまま続けてください。 今回の映画っていうのは、マイケルがいかにしてキングオープンポップになったかみたいな、いわゆる全米トップチャートを設見するまでの1988年とかだったかな、結構途中で終わるんですよね。 スタジアムを熱狂させるソロのパフォーマンスをしているよっていうシーンで終わるので、どちらかというと彼の人生の中でも光の部分にものすごくフォーカスが当たった映画だったなと思うんですよ。 もうちょっと葛藤を見たかったなと思いつつも、それはそういう映画なんでしょうがないと思いつつ。 やっぱり一般人っていう括りにしたらあれですけど、私たちからすれば、世の中の大半の人からすればマイケルジャクソンってめちゃくちゃの成功者で、全世界で本当に知らない人っているのかなぐらい有名人なわけじゃないですか。 大好きな音楽で成功して、いろんなMVを作ったりとか、いろんな社会的成功も収めてチャリティーとかにも協力して、自分の人生を自分でコントロールしているみたいに見えると思うんですよ。 一つの大きな成功、富も名誉も地位も手に入れたみたいな感じに見えるなって思ったんですけど、映画の中で描かれていたのはどうしても父親がすごく厳しかったというか、貧しい家庭のしかも黒人の生まれだから、勝つか負けるか、人生は勝つか負けるかなんだと。 俺らはもうこんな貧乏なところに住んでいる場合じゃないんだと、何としてでも価値を手に入れなければならないんだみたいな感じで、やっぱり幼きマイケルにめちゃくちゃ厳しい音楽の指導をしたりとか、実際ジャクソン5が売れた時もずっと仕事を入れまくってとか、学校よりも仕事優先とか、ずっと練習させられて、 実際に曲を出すってなった時も、自分たちの自由があるというよりかは、どちらかというと父親だったりレーベルの移行ですよね。そういったものがどうしても入ってきてしまっていると。だから歌ってもいるし踊ってもいるし、すごく自由ではある意味それは自由ではあるんだけど、本当の意味で自分の人生をコントロールしているという感覚。 自分の人生は私のものなんだという感覚だったりとか、自分で掴み取るんだみたいなところがどうしてもなかったということをマイケルは映画の中ではポツポツと話すんですよ。 あとはやっぱりあれだけ本邦というか、子供みたいな感性を持っている人だなというのは映画の中でも一貫して描かれていたんですけど、やっぱり父親と喋るとか、お前はこうすべきなんだとか、家族のためにこうすべきだ、マイケルはこういう行動をとるべきだ、兄たちと一緒にこういうふうにしなさいみたいなことを言われた時に、マイケルは結構一言も言葉を発せなかったりするんですよね。 固まっちゃって、もう目も見れないとか、目は見れるけど声が出ないとか、なんとか絞り出してちょっと言うとかね。それこそ最終的に父との格質を断ち切るじゃないけど、そういう強行手段に出る時っていうのは彼は直接絶対言わなかったんですよ、父親に対して。 紙切れ一枚とか、ステージ上でとかっていうので、向き合っているようで実は向き合っていない状態で彼をスパンスパンと切ってきたみたいな感じだったんですよね。これが私はすごく考えさせるものがあるなと思っていて、私も今すごく自己理解とか自己需要とかそういったところを意識しているようになったんですよ。 私の経験値を彼に比べるっていうのはおこまましい話なんですけど、いわゆる100万稼いだから幸せなのかって言われると、これはちょっといろんな捉えられる方があるなと思っていて、もちろん経済的とか社会的な地位だったり名誉だったり純粋なお金っていうのは、この資本主義社会を生き抜いていく上ではめちゃくちゃ重要なんですよ。 結局本当にあり手に言っちゃうと、お金があれば結構いろんなことって解決するんですよね。例えば家事がめんどくさいなとかって思ったら、お金さえあれば家事代行を頼めるし、暑いなとか寒いなとかがあっても、お金さえあれば快適な環境って変えるし、快適な場所に住むことだってできるし、旦那さんとの関係がとか親との関係がって思ったとしても、お金があればお互いに余裕ができて、そんなにコミュニケーションに困らなくなったみたいな例も聞いたりとかね。 それこそ極論、離婚をするとか、そういう選択肢も増えてきちゃったりするわけですよ。だからこれは極論なんだけど、本当の意味で人生で生きていく中の不快な部分ですよね。自分がなかなかうまくいかないなとか、不快とか不安っていうものは割と本当にお金で解決できてしまうなっていうふうに思うんです。 だから選択肢を増やすっていう意味で、とにかくお金を持っていることっていうのはすごく大事なんだなっていうことを自分が実際にある程度稼いでみて思ったわけです。それまでは月に50万くらいあればある程度余裕が出るかなみたいなふうに思っていたんだけど、 個人利用主って税金とかもあるんで、50万稼いだとしても結構出てくるから実際にはそんなでもないとかいうのもあるんだけど、やっぱり50稼ぐよりも100、500って得たときの方がやっぱり世界は広がるし、世界が一度広がるともっと先を見てみたいっていう気持ちにもなるわけですよ。 そうなるとお金って本当にあるに越したことないなみたいな気持ちになってきたりするんです。ただそれでめっちゃお金があるからめっちゃ幸せかっていうと、ここに関しては本当に事故とどれだけ向き合えるか、そしてその上で他者とどれだけ向き合えるかっていうところが結局すごい大きいなと思っているんですよね。 それこそ私、1000万とかバーンって稼いだときとかも豊かではありましたよ。すごく豊かではあったけど、結構生活がうまくできなくて、なぜかどんどん税金があったりとか、次の事故投資とかでお金はなくなっていくし、あとは一人暮らしをしていたのでお金で解決できるから快適ではあったんですけど、なんかどこか物寂しいというか。 同じ目線で話せる人もいなければ深い関係性も気づいてこなかったから本当に一人みたいな感じになっていくと、稼ぎてはいるんだけど満たされないみたいな気持ちになったりもしたんですよね。 贅沢な悩みなんですけど、そのときに精神的に不安定になってしまうと同時に健康にも支障が来たしたりとか、ストレス発散で食だったりとか睡眠だったりとかもどんどんどんどんおろそかになったりとかもするし、そうなんですよ。 だから必ずしも経済的な成功をしたから幸せになれるというよりかは、したとしてもそれが一家制のものなんじゃないかという疑いとか、自分が上手くいってしまったが故に変なおごりになるというパターンもあると思うし、逆に私はこの数字に見合うだけの人間なのかというところをものすごく自分を責めてしまったりもしたし、 見かけ上すごいけど、それに見合う中身がない気がするみたいなのですごい悩んだりとかもしたんですよね。 ちょっと自分語りが長くなっちゃったんですけど、結局だからどれだけ数字の的な成功がパッと手に入ったとしても、それを受け取れる自分でないと受け取ったはずの経済が流れていってしまったりとか、もしくはお金はあるけど満たされなくて結局幸せじゃないなみたいな、本当に私の欲しかったものはこれだったのかなみたいな。 だったら普通に街中を歩いている楽しそうな友達同士とかカップルとか家族っていうのをふと羨ましく思ってしまう自分みたいな、そういうところにやっぱり気づかされていくんですよ。 そういう意味でマイケルがあんだけ活躍していたのに父親に囚われるっていうところを見ているのに、やっぱりこういう人でもこうなっちゃうんだみたいな変なシンパシーじゃないけどそれを感じたわけです。 # チャプター 3 ちょっとね、ダラダラと喋りすぎてしまったのでまとめるんですけど、 要は、どれだけ社会的な成功を得たとしても、やっぱりそれと同じくらい、ないしはそれ以上に、 心の安寧というか、心が豊かである自分というものを受け入れて、 自分は自分で自分の人生をコントロールしているんだという自己効力感であったりとか、 何かの役に立てているんだという貢献感であったりとか、 やっぱりその軸を一歩自分のところに立てておく、 他者に振り回されたりとか、他者との関係をパツッと閉じてしまうのではなくて、 対等に関わり合えるという状態になっているということが、 本当の意味での喜び幸せというものの中では、すごく重要なんじゃないかなと、 私は考えているよという話でした。 それを映画のマイケルと父親との関係性を見ている中で、 やっぱりキングオブポップと呼ばれる人でも、 こういう育てられた環境ってすごく大きいですからね。 父のおかげという部分もあるとは思うので、 結局親を憎み切れないというか、 親とか育ての環境をなかったことにできないというのは、 いろいろやってもらったという事実として、 どうしてもそれはあるからだと思うんですよ。 本当に事実として、父親、母親、もしくは育ての親みたいな人たちが、 生きていける環境を用意してくれているし、 生んでくれたわけだし、いろんな習い事をさせてくれたとか、 大変だったにせよ、そういう努力できる状態を作ってくれたみたいな、 自分の生命を守り、ここまで生きながらえさせてくれたという感謝がある場合が、 どうしてもあるし、本能的な部分もあるかもしれないけど、 親のことを心底嫌いになるというのは苦痛も伴うと思うんですよね。 それを聞けない自分が悪い、親の望みを叶えられない自分が悪いとか、 あなたのおかげというのがあるとか、 もしくは本当に脅迫観念的な感じで逆らったら殴られるとか、 いろんなものもあると思うんだけど、 その関係性ってすごい大きいなと思うんですよ。 ただ、マイケルが途中からすごく言っていたのは、 僕の人生だ、僕は大人なんだ、僕の人生だということをすごく言っていて、 それが本当にその通りだと思うんですよね。 ちっちゃい時は本当にしょうがないと思う。 本当に親がいないと、事実は生きていけない。 自分でお金を稼ぐこともできなければ、 自分の生活を自分で賄うこともできないので、 ある程度、環境に生まれてしまったとしても、 受け入れざるを得ないみたいなところって、 どうしてもあったりするとは思うんですけど、 でもやっぱり成人して、大人になった時には、 親がこうだったとか、親にこう言われていたというところの脅迫は、 本当にどんどん外していっていった方が本当にいいと思うんですよ。 私自身もすごく囚われていたから、囚われてしまう気持ちはよく分かるんだけど、 でも言っても自分で選べるんですよね、本当は。 過去の、それこそ私の場合だったら、 留等生でいなさいとか、言うことを聞きなさいとか、 人に迷惑をかけずにとか、女の子らしくみたいな、 そういった脅迫がすごくあったんだけど、 でもそれはその当時、育ててもらっている中で、 親とか祖父母のルールに従わなければ、 生活を送れなかったからそうだっただけで、 でも今、自分でお金を稼ぎ、自分で生活、家を借り、 自分と、あるいは自分ともう一人、対等な他者、 パートナーとか子供と暮らすってなった時には、 もう責任ある個人なんですよ。 ってなったら、別に親であれ、 言うことを聞かなければならないっていうことはないんですよね、本来。 ただこれを切り分けるのに、私はものすごく時間がかかったし、 実際その映画を見ていても、 マイケルも父親にストレートにやっぱりそれをね、 僕の人生だって言い切って、 強く反抗することはできなかったわけだから、 やっぱり根深いんだけど、 でもやっぱりそれをやっていくことで、 初めて自分が本当の意味で活躍していけるってところに なるんじゃないかなと思っています。 これやっぱり勘違いしてほしくないのは、 だから社会的成功はいらないとか、 まずは自己需要をしてとかって話ではなくて、 両輪必要だよねって話です。 やっぱり最初にも言ったけど、 この資本主義社会で生きていこうと思ったら、 絶対に経済はいるんですよ。 ないと、それがいろんな争いの種になってしまう。 人間関係もやっぱり悪くなるしね、 お金がない状態ってのは余裕がないから。 経済を生み出すために一旦、 自分のやりたいとかやりたくないとか、 楽しい楽しくないとかってのは置いといて、 やることやるっていう時期は絶対に必要なんです。 だってマイケルだって幼少期、 信じられないくらい働いてて、 信じられないくらい労働して、 一定までいったから、 そういう内面を見れるようになっただけで、 最初から内面ばっかり見ていたら、 たどり着けないんですよ。 だって嫌なことやらなくていいよって言ってたら、 努力できないじゃないですか。 私は一旦いろんなことを置いておいて、 自分の欲しいものとか、 もしくは誰かに決められたものでもいいけど、 やり切るとか突き抜けるっていう経験は絶対必要だと思ってるんです。 その上で、その幸せを長く維持していこうとか、 本当の意味で自分で自分の人生を切り開いていこうと思った時には、 やっぱり内面の学びっていうのは、 同時にすごく重要だよなっていう話です。 その辺りをマイケルのやつを見ながら、 そこに着地するのもどうなんだろうと思っていたけど、 ある意味、全く先入観とかない状態で見た時には、 私は自分の人生と照らして共感できる場所がそこだったので、 すごくそこが刺さったなという話でございました。 なので、講座船には親との関わりっていうところを、 私もどんどんやっていくというか、 ワークでいくつか私も過去やってよかったものとかがあるので、 紹介していったりとか、向き合ってもらうということを やってもらえたらいいなと思っています。 そういうのをやっていきたいなと思いましたね。 私自身も本当にまだまだ今、修行中というか、 一定の世間一般でいうと、 ある種の一つの成功っぽいことは手にしたんですよ。 20代で年収1000万超えるっていうのって、 なかなかないじゃないですか。 いるけど、全然いるんだけど、多数派じゃないから、 割とすごいねって言っていただける機会もあったし、 自分の中でもそれって一つ大きな目標にしてたことだったから、 成し遂げちゃったな感というか、 それ以上の未来っていうのが私は全然イメージできなかったんですよね。 それ以上の未来を得ている人たちを見てて、 本当に私の求める幸せはこっちにあるのかなっていうことが、 全然しっくりこなかったから、 みんな頑張っててすごいなみたいな、 アホみたいな感想を抱いて、 私でもそこまで頑張れないなとか、 そこまでして別に欲しくないなみたいなことを思ってたんですよ。 でも自分の人生をそこで終了させてしまうとか、 このまま現状維持するのは嫌だなと思って、 いろいろ模索していたときに、 いろんな世界、もっともっと広い世界ですよね。 SNSだけにとどまらないいろんな世界を見させてもらうっていう経験をして、 あ、なんて私はちっぽけだったんだと。 こんなところで満足している場合ではないなと思ったと同時に、 これまでの自分のお金の稼ぎ方、お金の使い方、守り方ってところが、 本当にいろいろと甘かったなという部分。 そして今まで本当に偉そうにいろいろ語ってたけど、 やっぱりまだまだ年齢的なところと人生経験っていうのが、 足りなさすぎるぜってことにも気づいて、 早くもっと歳を重ねたいなとか、 人に何かの影響力をちゃんと与えるだけの、 厚みをもっと持たせたいな自分の人生にっていうのを思うようになって、 今あれこれとやっているわけでございます。 そのその中で本当の意味で世界中に音楽というものを通して、 音楽に付随する彼のいろんな活動を通して、 さまざまないい影響だと思うんですけど、 それを与えたマイケルっていう存在の映画を見れたことは、 すごく良かったなというふうに思っております。 そんなようなことを昨日もストーリーズで書いたりとかもしてたんですけど、 やっぱり内面を語るとすごく反響がいいですね。 みんな私という人を知ってくれようとする。 これが発信をするというか、 自分のビジネスを進めるという時には、 ものすごく大事なことだと思っているので、 情報はどこからでも取ってこれるから、 その情報だったり出来事をどう解釈したかというところにやっぱり人が出ると思っているから、 これは今後もやっていこうと思いました。 ということで長々としゃべっちゃったけど、 すごく色々と私的には考えさせられる映画だったので、 皆さんも見てみたいなと思ったら、 ぜひぜひ見ていただいたらいいんじゃないかなと思っております。 もっとドロドロの人間の光と影みたいなところを見たいとなると、 ちょっと物足りなさを感じるけど、 マイケルという人がキングオブポップになっていく過程を楽しみたいとか、 マイケルの曲を映画館で結構ガツガツ聴けるので、 楽しみたいという方にはすごくいいと思います。 ということで今日もありがとうございました。 また随時配信していきますので、引き続きよろしくお願いします。 皆さんの一日が良いものになりますように。 バイバイ。 もっと見る #映画 #仕事 ともえ|人生を思い通りにデザインするラジオ🎨ともえ|時給500円→年8桁になった29歳フリーランス00:291.チャプター 109:582.チャプター 209:503.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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