TOPビジネスキャリアともえ|人生を思い通りにデザインするラジオ🎨外注化っていつから必要?失敗談から伝えたいこと20:19 7月26日 127再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次外注化はいつから必要?プロの結論講座販売前日に発覚!教材未完成の顛末外注化を躊躇する心理的ハードルの正体苦手はプロに!事業成長を加速する秘訣どこを任せる?失敗しない外注先の見極め方AI文字起こし(β版) # チャプター 1 こんにちは。TOMOEです。 このチャンネルでは、元社畜、時給500円以下で超ネガティブ思考だった私が、 自分の個性やスキルを活かして仕事をすることで、 毎日を幸せに過ごせるフリーランスになった経験をもとに、 自由に生きていける人を増やすべく、 仕事への価値観やフリーランスの働き方、 理想を叶える考え方などをお話ししていきます。 私自身が悩みながら経験してきた気づきや学びは、 もちろん、これからもっと発展するために取り組んでいること、 フォロワーさんや講座生たち、お主たちと話す中で気づいたことなど、 ここでは正直にお話ししていきます。 このタイミングでいいねをポチッと押していただけると、 とっても励みになります。 いつもありがとうございます。 # 本題 本日のテーマは、外注化っていつから必要? 私の失敗談から伝えたいこと、というテーマでお話をさせていただきます。 私も一応、フリーランスも4年目、後半に差し掛かってきましたね、というような感じなんですけれども、 一応、2年連続で8桁という数字をSNS企業を通しまして達成させていただいて、 他にもいろいろ、運用代行の裏方の仕事をしたりとか、マリアルの仕事をしたりとか、 いろいろな形で企業に入ってみたり、自分でやってみたり、いろいろなことで仕事をしてきたわけですよ。 やっぱりそういうふうに仕事をしていく中で、避けて通れないというか、 SNSを発信している人とか、ご自身で事業をしている人なら本当にあると思うけど、 外注化っていつから何をしたらいいですか?というご質問はすごく多いんですね。 私、何から外注化しようかというので迷っていますという人も本当に多いなと思っていて、 まさに今やっている、営業歴35年、そして45億売り上げたことのある屋上母とやっているTMCCという講座があるんですけど、 その中でもまさに外注化ってみたいな話が少し出て、結構いろんな話をしたので、 これはちょっとこの機会なので、帽子を取っておこうかなというふうに思いました。 今、外注化に悩んでいる人はもちろんですけど、今から頑張っていきたい、何だったら一人で500万とか1000万とか目指していきたいよ、 何ならもっともっといきたいぜって人は絶対にこの話を考える時が来るので、参考にしていただけたらいいかなと思っています。 結論からお伝えしたいんですけれども、外注は本当になるべく早くした方がいいです。 みんな言ってると思うけど、やっぱりそうだなって私自身も思ったのでお伝えしているんです。 ただ、いくつかとはいえこういうところ気をつけてねっていうポイントがあるので、それをちょっと徐々にお話ししていこうと思います。 なるべく早くっていつなのっていうと、なんかもうちょっと手回んないかもなとか、 なんか外注って言葉が浮かぶようになったなって思ったら、もう速攻動くぐらいでちょうどいいと思います。 何だったら本当にファーストキャッシュができて、ある程度、ある程度でもないな、 マジでなんとなくこういうふうにお仕事するんだなっていうことが自分の中で仕事のルーティンとして分かってきたら、 もう速攻動くっていうぐらいでちょうどいいと思ってます。 マジで手回らなくなったって時には外注に回すだけの体力がないんですよね。 説明する時間も惜しいみたいな状態になってしまっていたらもう遅いんですよ正直。 なんでこんなことを言うかというと、私自身は実はずっと外注ができなかったんですよ。 本当にできなかった。 だから起業して丸2年くらいまでほぼ全部一人でやってたんですよね。 年中が月90万まで全部一人で回してたからだいぶ大変だったんですよね。 しかもSNSでこうやってバーン90万じゃなくて、毎月のクライアントワークで90万だから、 これを結構分かっている人に言うと、どうやってやってたんですかってよく言われるんですよ。 私もどうやってやってたんだろうって今思い出せないです。 まとめてガコッとお金いただけるから、実際の業務のベースでならすと70万くらいかなっていうのはあるにせよ、 だとしてもでかい金額じゃないですか。 じゃあなんでそんなになって、本当に寝る間惜しむってこういうことだなっていうくらい、 朝8時から夜の12時とかまで働いてたんですよね。 なんでそれでも外注化しなかったのっていうと、理由はいろいろあります。 手元にお金がないなとか、あとは育てるのも大変だしなみたいな。 でも手元にお金がないがすごい大きかったかな。 そんなに余裕あるわけじゃなかったから、今外注に回すお金もったいないなみたいな感じとか、 あとは最終自分でやればなんとかなると思っちゃう。 なんとかなってるから、まだまだいけるはず、私の努力が足りないとか、もっと効率化すればいけるはずって思っちゃう。 あとはこれも人によると思うんだけど、どっちパターンもあると思います。 人に任せるのが嫌っていう方。 自分のプライドだったりとか自負を持ってやってきたことだから、 全然知らない人に任せたくないっていう嫌だっていう感じの人。 もしくは、そっちっていうよりかは任せるのが怖いっていう人。 信用できないとか、自分が自信ないとか、そういうのでちょっと怖いなって感じちゃうっていう人。 でも大体こういう感じだと思うんですよ。 かぶっちゃうけど、私自身はずっとまだまだやれるはずだとか、 外注もったいないって思ってたんですよ。 ただこれが本当に大きな失敗につながってしまいまして、 っていうのも私2024年の11月に初めて自分の講座、39,800円だったかな当時は、 買い切り型のストーリーズデザイン講座を販売させていただいたんですよ。 それが講座販売の前日になっても完成してなかったの。 やばくないですか、今冷静に考えたらね。 途中まではできてたんですよ。 ネタもなんとなくできてたんだけど、教材としてバーンと世に出すには、 解説動画とかが本来30本あるうちの5本ぐらいしかできてないっていう状態だったんですよね。 なんでそれを放置してたかというと、 他の教合さんとかは徐々に公開されていきますよみたいなスタンスだったから、 それでいいかなみたいな。 ただこの考え方本当にダメで、他の講座さんは全体像の設計が終わっていて、 1週間に2本ずつこういう風に更新していくっていうそういうコンセプトを持ってやってたんですよ。 私はただ間に合ってないの。 間に合ってないくせにその他の講座の、 でもこの人もこうやってるじゃんっていう表面だけ見て真似したんですよ。 これがいかに危ういか、おそらく講座ビジネスやる方だったらなんとなく分かっていただけると思う。 だいたいできてて一部間に合ってないじゃないんですよ。 30本中の5本しかできてないわけだから全然間に合ってないわけ。 私はそれをいっかって甘えというか、 それよりもまずローンチーム勉強会の日も告知しちゃったし、売るって言っちゃったから、 とにかく今そっちが優先だみたいな感じでやっちゃってたんですよね。 でも当時の先生、孫悟穂さんの先生がそれを許してくれなかったんですよ。 当たり前ですよね。 しかも私はイケてますみたいな、準備頑張ってますみたいな報告してたから、 まさかそんなことになってるなんて孫悟穂先生も思ってなくて、 そういえばどうなったのってギリギリで惹かれて、 いや実はこうでって言って、 イエーイってなってもうそこからドッタバタですよ。 だってもうその時決済も通らなくて、 勉強会の資料も出来上がってなくて、 でも勉強会の日は決まってるみたいな。 本当大変だった。 本当に思い出したくないくらい大変だったんですけど。 でもその時に孫悟穂先生がちゃんと強く言ってくれて、 信用問題に関わるよって、 お客様のことをそういう風に扱うっていうのは絶対にダメだよって言ってくれて、 急遽ガイチュウさんを本当にいろんな手をたどって探してくださったんですよ。 だから最初に結果だけで言うと何とかはなりました。 おかげさまで30本ちゃんと納品するっていう、 本当にありがとうございます。 あの時に練習してくださったお二人っていうのは頭上がらないし、 今でも孫悟穂先生には大感謝なんですけど、 ただその時にはいろいろ手遅れで、 時間がないから仕上げることが最優先になっちゃうんですよね。 そもそも私教材まともに撮れてなかったから、 撮影するところから始まるんですよ。 その撮影が本当に夜中までかかって、 出来てないっていうのが発覚したのが本当に夜だったから、 そこから寝ずに25本分を一旦朝の4時までかけて撮って、 仮眠撮ってその後にやって、でやるみたいな。 この時期でしたとちょっとおかしいな。 仕上がってなかったのは2日前とかだったかな。 2日前かもしれない。すみません。 2日前かもしれないんだけど、 そんな感じで一旦寝ずに全部撮る。 ガイチュウさんに回す。 編集してもらう。 速攻もらう。 チェックする。 チェックしながら勉強会の資料を仕上げる。 先生にフィードバックもらう。 また直す。 チェックする。 寝れないんですよ。 勉強会まで私多分トータル3日間ぐらい、 勉強会の講座が出来上がってないってなった日も、 前の日の夜中から朝まで寝ずに、 いろんな方と打ち合わせさせていただいて、 フィードバックもらったりとか、 仕組み作ったりとかしていただいてたので、 勉強会の日まで3日間で多分本当に、 何時間?3、4時間しか寝てないみたいなことになってたんですよね。 もう最悪。 本当にパフォーマンスがた落ち。 だから品質なんか気にしてる余裕なかったんですよ。 台本は出来上がってたから、 その通りにやればクオリティは担保できるんだけど、 細かい確認する余裕なかったし、 後々見返して、 結局その3ヶ月後に8割ぐらいブラッシュアップしようと決めて、 全部直すんですね。 しかも編集してくれた方も即日納品だから、 特許料金当たり前ながらかかるんで、 通常の1.5倍ぐらいの値段になってたんですよ。 何もかももったいなかったなと思って、 だったらもっと早くにお願いして、 自分の意向を伝えて、 一緒にちゃんとブラッシュアップするってことをやれば、 もっと自分としても納得いくものを作れるだけじゃなくて、 お客様にとってちゃんと良いものを届けられたし、 外注の費用とか、 自分が一番気にしてたところが結局本末転倒になったわけですよ。 これは本当に大きな失敗として、 今でもあの時本当にアホなことをしたなって思うんですよね。 # チャプター 3 この経験をして思ったのは、自分一人でできるかも、まだ頑張れるかもというのは、大体とんでもない勘違いだったということなんです。 結構おっしゃるんですよ、外中迷ってますっていう方は、もうちょっと時間の工夫をすればできるかもしれないとか、もう少しここを削ればなんとかなるかも。 削るって言ってるのは、睡眠時間とか、細かい時間みたいなところを削ればなんとかなるかもみたいなことを言うんだけど、 大体できませんから、それ。マジでできないの。 てか、できてないから、今の状況なんですよ。 私はね、これで本当に大失敗したから、これ聞いてる皆さんもしかしたらそうじゃないかもしれない。 だけど、もし私と同じように、もうちょっと頑張ったらいけるかもって思ってる人いたら、本当にできないから、悪いこと言わないから頼った方がいいよっていう風に、今私は結構強く思いますね。 だから、やっぱり自分でどうにかしようとするより、人に頼った方が圧倒的に早い結果が出るんですよね。 これはもう、私も母から教わった考え方で、私自身も今まだ全然練習中。 やっぱ、任せるのお金がもったいないとかいう気持ち、やっぱり変わらない部分ってどうしてもあるから、今すっごい練習しながらやってるんですけど、 人の能力って円グラフみたいなものだっていうことをね、うちの母が言っていて、 だから、苦手なところってあるじゃないですか。なんかへこんじゃうところね。 例えば私だったら、本当に数字の計算すっごい苦手だし、それこそ仕事っていうところでは突出してるかもしれないけど、 生活能力が皆無なので、掃除・洗濯とか食事を作るとか本当にできないんですね。 ゴミの日とかもしょっちゅう忘れるし、今日何してたかとかも全部忘れてるし、 どこをどう掃除して、何を食べてとかも本当に覚えてないんですよ。 それくらい本当に生活能力がないの。 でも苦手なところって自分だとやっぱりダメよねって思っちゃうから、自分で埋めようとしちゃうじゃないですか。 そうなると、どんだけ頑張ったって時間がかかるし、思ったほど上手くできないんですよね。 その結果、本来得意だったことに使える時間がそっちに取られちゃって減っちゃって、 ということは得意は伸ばせなくなって、自分のパロメーターってもうちっちゃい円にしかならなくなる。 でも例えば苦手な部分を得意な人に任せれば、世の中に数字が大好きな人もいるし、 料理でお金もらえるんだったら嬉しいとか、家事ぐらいでお金もらえるんだったら助かるって人だっているわけです。 だから家事代行ってお仕事が成立しているので、そうやって苦手なことを得意な人に任せれば、 自分で得意なことに集中できるので、そうなるとやっぱり一人で頑張っているときよりも何倍も自分のやるべきこととか 自分にしかできないことに時間が使えるから、本当に結果が出るようになるなというのは実感しました。 もしあのとき講座が出来上がっていなかったら、私勉強会のときに自信を持ってこの講座素晴らしいって言い切れなかったと思うから、 たぶん一撃500万とか無理だったと思います。本当に無理だったと思う。押し切れなかったと思う。この講座が最高だよって。 だから半分以下になっていたんじゃないかなって思いますよね。もしくは本当に間に合わなくて勉強会自体を延期せざるを得ない状況に追い込まれていたか。 そうなったらもう100もいけなかったかもしれないですよね。私信用も失ってやばいことになっていた。だからそれぞれで私は助かったなと思っています。 それ以来、やっぱり私としては外注とかは必要経費だと思っています。 そしてそこにかけたお金で解決するってことを選んだのであれば、それかけた分絶対に回収する。 自分の得意なことをお金に変えて、それ以上の結果にして返すっていうことを決めています。 ただ一個その中でも大事というか落とし穴になりやすいなって思うのが、ただ丸投げするとかじゃなくて、 自分の方針とか思いを理解してくれる、自分の第二の右腕みたいな方を作るイメージでお願いしていくことが必要だと思うんですよ。 一応勘違いしてほしくないところがあるんだけど、周りの人が外注しているところを自分も外注すればいいとは限らないっていう部分なんですよね。 私はその痛い経験をもとにそこからは積極的に外注をしようという脳に変わるわけです。 その時私はSNS発信もやっていたし、クライアントワークもしている中で一番自分的にしんどいなって思っていた。 時間がかかりすぎるなっていうのと、これをこんなに時間かけてもなーって思ってた。 その成果に直結しないかもって思ってたのが編集だったんですよ。投稿の編集ね。 撮影と企画はさすがに自分にしかできないけど、編集だったら任せられるかも。 私より上手いでしょ。仕事を受注しているんだったら上手いでしょ。 私自身、こだわりはなんとなく自分の中ではあったんだけど、迷って迷って迷ってわけわかんなくなって、やーってなっての4,5時間とかだったから、 じゃあもう得意な方に任せた方がいいよねと思って手放したんですよ。 ただ、実際全然違っていて、本当に1秒とか、コンマ数秒とか、数ミリ単位とか、この一瞬のこの動きのこれみたいなぐらいのレベルで違和感が気になって気になってしょうがなかったんですよ。 自分でもね、私ってこんな細かったんだって正直驚きました。適当だと思ってたんですよね、自分のことをね。 当てになんないですね、自己認識って。だから何度も修正をお願いしたりとか、0.001秒こここれ、2秒これ、3秒これ、このフレーズここからこうで、ここからこうで、みたいなレベルでめっちゃ細かく修正出して、 そしたらやっぱり編集者さんも疲れてしまって、すいません最初からもうちょっと細かい編集指示いただけないですかってなったんですよ。そらそうって感じじゃないですか。そらそう、ごめんねって今思うんですよ。 そこで初めて気づいたんですよ。やっぱり私の見せ方っていうのは強くこだわりがあるというか、デザインが私の場合は売りなので、見せ方を妥協するなんてもう絶対に嫌みたいな。 これはもう私のブランドの価値でありプライドなんだっていうことを自分でやっと自覚したというか、受け入れたって感じです。 だから今となっては実は編集を外注するってことを一旦諦め猛読期に入っていたりしています。そうなると投稿は減りますよ。絶対減るの。 だって他に優先したいこととか言ったら、本来は私もSNS企業の方だったらね、アフィリエーターの方とか自社商品の方は発信止まったら全てが止まるから基本ダメなんですよ発信止まるっていうのは。 だけど私の場合は生活というか、基軸が割とボーナスタイムで一気に伸びた分で、ある程度長いことお客様を集客させていただいたっていうのと、本当は運用代行をやりたいから定期的なクライアント様が複数名いるおかげで生活の基盤が脅かされることがなかったんですよ。 だから投稿数が減るのはしょうがないと思って一旦受け入れることにしました。それよりもクライアント様のサポートに注力しようというので、できたらよかったなと思ってたけど無理ということにしました。自分のこだわりを曲げないという選択をしたわけですね。 ただその代わり、全く投稿しないわけにもいかないし、少しでも集客したいという思いはあった。ただ何とか投稿を上げてはいきたい。 となったら、どこをお任せできるかなとなったときに、例えば事務的な作業をお願いしたり、経理部分ですね。数理大っ嫌い、レシート整理なんてマジでできないので、レシートをガッサー送ってすみません仕分けしてくださいってとこから始まったりとか、本当に時給で払うんで仕分けしてくださいみたいなところとか、 あとは教材の動画だったら、細かいリール編集的なジャンプスケアとかっていうよりは、いらないとこ削るとか全体像として綺麗に見せるでいいから、そこはちょっとお願いしますということで作業的にお願いしたり、また画像制作の依頼とかのときも8割ぐらいの土台は他の方にお願いして、リアクションと最後の仕上げだけは私が入るという形で一部のフィーだけいただくとかね、やってましたね。 あと今もやっているのは、基本のディレクションに入ったりとか、編集の指示とか、このカットでこういう風なところとか、こういうふうにトンマナでいいみたいな、全体の大枠だったりとかの設計は私が全部やって、あとの編集をお任せするみたいな、だから先週指示だけ出して基本やってくださいみたいな、クライアントワークの外注のさらに外注みたいな、下請けみたいな方に任せるってことは一部やっています。 それもトークリールみたいな、ああいうのって一回型が決まっちゃえばあんまり大きく変わることなかったりとか、それこそ暮らし系とか育児系みたいに画角の変更がいっぱいあるとか映像素材がいっぱいあるっていうよりは、一本の動画をどこにどういう風に寄るのか引くのか、テロップどうするのかくらいな感じの結構シンプルなので、そういうところはお願いするみたいな感じになりました。 あとは家事、料理っていうのは私はほとんどできないので、相変わらずそこに関してはお金で解決させてもらうか、今は母と住んでいるのでそのあたりは母がほとんどやってくれてるんですよ。でもその代わりに母が嫌だって言ってる家事は私が引き受けるみたいな感じでバランスを取ってたりとか、そういう風な感じ。これもある意味私からしたら外注なんですよね。 だから長くなっちゃったけど、結論としては外注はマジでなるべく早くした方がいいです。やってみて気づくことがばっかりなので。ただ、みんなが任せてるから自分も任せればいいっていう風にやっちゃうと、どうしても本当は任せたくなかった。でもこれもやってみると気づかないんだけど、そういうところまで任せちゃうと、かえってストレスになることもあるから、まずは誰でもいいんじゃないというか。 自分のブランドにそんなにめちゃかかわるっていうところじゃないところから外注していくっていうのがいいかなと思ってます。ということでね、そんな感じで外注科の話でした。少しでも役に立てたら幸いでございます。今日も一日が皆さんにとって良い一日になりますように願っております。それじゃあまたねー。 もっと見る #仕事 #SNS ともえ|人生を思い通りにデザインするラジオ🎨ともえ|時給500円→年8桁になった29歳フリーランス00:361.チャプター 109:462.本題09:573.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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