TOPビジネスキャリアともえ|人生を思い通りにデザインするラジオ🎨AIでラクするほど成果から遠ざかる人の特徴|SNS起業で見えた現実18:13 7月27日 198再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AIの真価:平均点80点の時代とは?価値の逆転現象:AIが変える評価軸AI活用術の分かれ道:成果を生む思考AIを超える「人間力」の育て方AI時代に必須の「自分を育てる」戦略AI文字起こし(β版) # チャプター 1 皆さんこんにちは、ともえです。 このチャンネルでは、元社畜、時給500円以下で超ネガティブ思考だった私が、 自分の個性やスキルを生かして仕事をすることで、 毎日を幸せに過ごせるフリーランスになった経験をもとに、 自由に生きていける人を増やすべく、 仕事への価値観やフリーランスの働き方、 理想を叶える考え方などをお話ししていきます。 私自身が悩みながら経験してきた気づきや学びのシェアをもちろん、 これからもっと発展するために取り組んでいること、 フォロワーさんや講座生たち、オンスたちと話す中で気づいたことなどを、 ここでは正直にお話ししていきます。 このタイミングでいいねをポチッと押していただけると、 とっても励みになります。 いつもありがとうございます。 # 本題 本日のテーマは、AIで楽するほど成果から遠ざかる人の特徴、年8桁フリーランスの本音です。 Voicyさんのトークテーマに乗っからせていただきまして、 あえて反AIっぽいというか、今AIを使っている人ほど耳が痛くなっちゃうかなという話をしようと思っております。 といっても、最初にお伝えしておくと、私はAIをめっちゃ使っています。 それこそ、このVoicyも台本とかもそうですし、企画とか文章とか、仕事に毎日使わない日ないっていうぐらいめちゃくちゃ使っているんですよ。 だいぶ助かっています、本当にAIのおかげで。 だから、今日ってAIを使うなって話ではないんです。 むしろ逆で、めっちゃ今使っているからこそ思うことがあるよって話なんですね。 それこそがまさに今回のタイトルである、AIで楽をするほど成果から遠ざかる人がいるんだよなっていうことなんですよ。 なんでそうなると思いますかっていうことを、ちょっと皆さんにも考えていただきたいと思っております。 私が思うAIっていうものの役割、それをあえてなんて定義するか、私なりにですよって思ったら、平均点を引き上げることっていうふうに私は考えています。 それこそ、例えばこれまでだったら、絵がなかった頃だったら、文章を書くの苦手な人は30点ぐらいしかいい感じの文章を書けませんみたいな。 得意な人は80点ぐらいポンと出せますと。 でもすごい上手い人は100点近い、この人にしか書けないよねみたいなものがあるみたいな感じで、結構差があると思うんですよ。 もちろん文章に限らず、デザインだったりとか、いろんな表現だったりとか、クリエイト的なものだと特にそうですよね。 人によってめちゃくちゃ差があったと思います。 でも今はこれ全然違って、AI使ってさえしまえば、文章がたとえ苦手だったりとしても、それなりにいい感じ、読みやすい文章が数十秒でポンと作れちゃうんですよ。 それこそデザインもそうですよね。 できない人、全くデザインの理論も知らないし、自分なりに頑張っても全然ダサいのしかできないっていう人でも、 チャッピーとかにお願いしたら、それっぽいいい感じの画像がポンと一緒に出てきちゃうんですよ。 企画が苦手だったとしても、こういう仕事をやってるんだけどって言ったら、こんなのどうですかって、めちゃくちゃそれっぽい案がバーって出してくれる。 だからつまり今の時代って誰でも80点ぐらいまでって、結構余裕で出せちゃうようになったんだよね。 AIがそれぐらい出してくれちゃうんだよねっていう時代になったと思ってます。 これが本当にすごいことだと思っていて、やっぱりできなかった人ができるようになるって、これ本当に嬉しいじゃないですか。 嬉しいし、そうやってレベルが上がっていけば世の中にっていいものが溢れていくからいいと思うし、やっぱり苦手なことを補ってもらえるっていうのってすごくありがたい話なんですよね。 だから私AIすごく好きだし、結構チャッピーとかクロードコートとかジェミニーとか横断的に使ってるんですよ、いろんなところで。 なんだけど、だからこそ、ここからが今日一番伝えたいことなんですけど、80点を出せること自体にはもう価値がなくなっていくんですよね、どうしても。 AIだから。だってみんなできちゃうから。なんかみんなそれっぽくていいなーみたいなものはもうできちゃうんですよ。 じゃあこれから何が価値になっていくのかっていうことを考えた時に、私は80点のクリエイティブとか制作されたものを見て、何が足りないかとか、 どうしたらもっとお客様とか見ている人に伝わるものになるか、自分だけのものになるかっていうのをちゃんと判断できる力。 だから平たく言うと、知識であり経験であり、人間力みたいな部分だと思っています。 例えばね、それこそ私さっき防止の台本をAIに作ってもらってるんですと言ったんですけど、別に丸投げしてるわけじゃないんですよ。 例えばこの台本自体も実はAIに骨格書いてもらってるんですけど、今日はAIについて話したいですみたいな、 私の経験元にAIでそれっぽい文章を書いてみたいな、そんな風には投げてないんですね。 例えば誰に聞いてほしいのか、私は何が特に言いたいのか、なんでそう思うようになって、 昔はどんな勘違いをしていて、聞いた人に最後どうなってほしいか、みたいなところを全部自分で考えた上でAIにお願いしてるんですよ。 っていうのもやっぱり自分で考えてることって、私の中ではまとまってるんだけど、客観的に聞いた時に分かりにくいよねとか、 これを一番言いたいんだったらこの順番に組み替えた方が伝わりやすいよねっていうのは、 これはやっぱりAIとかの論理的な思考っていうのがすごい助かるので、この考え方、伝え方だとどう?っていうのをまとめてもらって、 OK、OK、そうそう、そういうことだよってなるか、これだとちょっと私の言いたいことから外れちゃうんだよねっていう、 壁打ち相手になってもらってるって感じなんですよね。 だからつまり私は考えることとか、本当にゼロから1をAIに任せているんじゃなくて、 考えた後、自分の思いとか自分の経験を乗っけた後の整理整頓をAIに任せてるっていう感じなんです。 だから思考を代わりにやってもらうんじゃなくて、その後なんですよね、AIがやってくれるの。 やっぱりAIで楽になる人と、むしろ成果から遠ざかってしまう人の境目っていうのがどこにあるかっていうと、 ここだと思うんですよ、自分がやってない思考とかやったことない経験のものをAIに聞いて、 なんかいい感じにしてもらおうとするっていうのをやるとすごくミスりやすいというか、 それこそAIの言いなりみたいになってしまう。 チャッピーのところにも申し訳程度にAIも間違えることあるよみたいなの書いてあるんですけど、 自分ができないことをAIに任せようとすると失敗すると思っています。 できるんだけどあと一歩足りないんだよ、最後の論理の部分だったりとか、 まとめるとか要約するとか、そういうコンピューターで整えれる部分のところはAIに任せたらいいと思うんですよ。 でもやっぱりいい感じに伝えたいことをまとめてみたいにしちゃうと、 AIの思ういい感じってすごいたくさんあるし、 それってあなたのターゲット、あなたの経験、あなたの発信、あなたのビジネス、 それに沿ってるかどうかっていうのは分かんないわけなんですよね。 だから何も考えずにテーマとざっくりとした情報だけで台本書いてとか、 そのビジネスをやった先のことを想像せずにとか、 どういう風な動線の売り方をしたくって、 どういう風な流れでお客様を集めたくってみたいなことを全然共有しないまま、 なんかAIにやってもらったらいい感じになるだろうっていう思考でやるのはすごい危ないというか、 それはうまくいかんよねって思ったりもしています。 で、私やっぱりどうしてもデザイナーなので、 デザインも結構今結構AIの画像、街中とかでもいますよね。 コンビニとかで普通に貼ってあったりとか、 ネイルサロン行った時のポップとか、 そういうところもこれAIだなって結構分かるんですよ。 皆さんも結構分かりません? なんかこれ普通のっぽくない、なんかAIっぽいなみたいな。 でもやっぱりAIは本当だから80点出せるんですよ。 でもAIの均一化された80点だから、 なんかいろんなところで見たことあるなみたいな感じになったりとか、 細かいところ不自然だったりとかするんですよね。 ちょっとなんか可愛くしてくださいみたいな感じで言うと、 リボンをハートをキラキラで、 フォントはミンチ状態で、 なんか綺麗め女子の感じで、 ゴールとかキラって入っててみたいな、 なんか大体似たような感じになる。 で、構図も一緒。 私なんか手書き風でみたいなこと言うと、 もうAIの手書きの文字の癖って絶対あるから、 これだなってなるんですよ。 あとはやっぱり、 いわゆる見てもらえるデザインとか、 パッと目につくデザインっていうのは、 ここをまず見てねって。 いろんなたくさんの情報がある中で、 ここに目をいかせる。 次はここ、次はここっていう、 情報の優先度の設計みたいなものを、 色だったりフォントだったり、 あえての違和感とか余白とか、 いろんな計算のもとを人間が作っているんだけれども、 なんかチャッピーとかが作ってくれたやつは、 結構ね、 情報量がめちゃくちゃ多いんですよ。 めちゃくちゃ多くって、 何から見ていいか分かりにくいっていうのが、 実はあるんです。 パッと見いい感じなんですよ。 いい感じなんだけど、 刺さらないなっていう風に、 思わせがちです。 分かんない。 これはね、どうしても私がデザイナーだからこそ、 いやーって思う部分でもあるし、 あとその文章の部分もね、 私は自分の文章とか、 自分の言いたいことを形にするとか、 自分が言っている感みたいなものを、 すごい重視するタイプだから、 AIでね、 自分らしい文章に直してくれるよみたいな、 このプロンプト使ったり、 このツール使えば、 あなたらしい文体になるよって言われて、 使ったとしても、 うーんってなることが結構多くて、 まあでもこれもね、 ちゃんとその、 結構ちゃんとたくさん何十万ってお金かければ、 そういうこともなくなるのかもしれないんだけど、 やっぱりね、 なんかちゃうんよなって、 私個人はなってしまうので、 いまだにあんまりそこはやってないですね。 自分自身の価値ってそういう、 なんていうんだろう、 言い回しとか話している思考の部分にあると思っているから、 なんかね、 やっぱりまだそこは、 全部を丸投げはできないなっていう感じなんですよね。 まあそれはもちろんそうなんだけど、 だっていうことで、 別にだからAIを使うなとか、 AIが悪いって言いたいのじゃなくて、 やっぱり最初にも言ったけど、 AIが得意なことっていうのは、 やっぱりその平均点を作る、 平均点を上げるというか、 80点ぐらいのなんかいい感じのものを出すっていうのは、 本当にもう今、 この数年でこんなに進化するのかっていうぐらい、 とんでもなくすごいと思っています。 でもそれを100点にするっていうふうな判断とか、 あなたのやっぱりこの、 あなただから言える、 あなたの人生が乗っかってる、 人の心に刺さるってなると、 やっぱりそこの最終判断っていうのは、 絶対に人間の手がいるし、 そこにこそその人の価値が全部乗っかるなって思うんですよね。 # 補足 長くなっちゃったのでまとめますけど、 結局AIは私はこれから先の時代においては 付き合っていく、絶対付き合っていくものだし 今まで以上に絶対発展するものでもあるし AIの存在がそれこそ社会の基盤になり得るな っていうのは思います。 私よく質問いただくんですよ。 AIにデザインとか製作系の仕事って取って変わられますか? っていうことを聞かれるんだけど デザイン、製作系に関わらずにほとんど取って変わられると思います。 本当に人しかできないようなこと? 例えば接客業とか美容室の髪を切るとか そういう技術色的なものであれば 工場とかでどうしようもないものであれば さすがにそこは人間の力がいると思っているけど だってもう経理とかそういう細かい数字のことも AIに任せちゃうことができるよみたいな 経理の俗人化をなくしましょうみたいな自転車広告とか見て ああなるほどこういうところもAIなんだとかって思っているので 当たり前に私たちがやっている仕事っていうのが ほとんどAIになる可能性はめっちゃあると思っています。 じゃあその中でどうやって人が生き延べていくのか 暗示してても変わらないんで絶対対等してくるから じゃあどこに価値を置くかってなったら やっぱり自分自身を育てるっていうことだと思うんですよ。 だからAIは便利だからって言って 何でもかんでもAIにやってもらおうとか 自分が考えたり体験することをやめて AIに聞けば解決するとか うまくいかないからAIに何とかしてもらおうっていうよりかは やっぱりその人だと思うんですよね。 やっぱりAIってこれまでの人間知の集合体というか 世の中にある様々な良いもの いろんな情報を全部学習して育っていってるものだから やってないこととか経験のないことだったりとか 情報さえあればそれっぽいものっていくらでも作れるんですよ。 これ情報だからね。 でもやっぱり薄くなるどうしても。 ジャンルによって専門の特化型AIとかを作ってくださっている方のものを使えば それは解消するとは思います。 それはその人たちの知見がしっかり入っているから それは解消するよっていう感じ。 だけどやっぱりその先であなたが言う価値っていうものとか あなたが発信するあなたがビジネスをやる 私もそうですね。 このトモエという人間がビジネスをし 皆さんに何かを伝え情報とかノウハウをお届けするとかっていう中では やっぱりその人本人の何を考えていて どんな経験をしてきたのか そこが入った瞬間にやっぱり同じAI使ってたとしても 出てくるものって本当に全然違うとは思うんですよね。 だからAIは絶対対等してくるから 使いこなせるようになった方がいいんだけど AIに何かやらないと時代に乗り遅れちゃうとか っていうふうに思う必要はあんまりないと思っていて それよりもまずは自分を育てるっていうことの方が大事だと思っています。 やっぱり自信のない人とか 自分のやってるビジネスにちょっとモヤモヤしてるとか 自分が本当は何やりたいかわからないみたいな人が AI使ったところで それっぽい文章を自分の熱量を込めて書き直すなんてこととか てかそもそも自分の熱量を乗っけて書いてって言えないから 絶対薄くなると思うんですよね。どうしても。 だからやっぱり体験価値だと思っています。 何でもいいと思うけど本を読むでもいいし 人に会うでもいいし ガチで仕事してみるでもいいし その中で別に失敗してもいいか それの上でどう考えてどう行動したかみたいな そういう積み重ねがあるから 逆にAIがちゃんと生きてくるっていう流れだと思うんですよ。 そこかなっていうふうに思います。 だからAIに何でもやってもらおうの前に 効率化がやっぱりAIはできることだから 自分がこれまでやってきたことを AIに任せて効率化するはもちろんできるけど それはやっぱり自分が持ってるものを渡すでしかないんですよ。 もっとより良いものにしていこうとか もっといい発信だったりいいビジネスだったり もっとたくさんお金を稼ぎたいってなったら やっぱり自分自身がたくさんの経験をしたり 学びをしたり努力をしたりっていう あとは内面を磨くとか自己理解をするとか いろいろありますけど 人としての自分っていうものを磨くっていうのが 一番かなと思っています。 私もめっちゃ助けられてるし AIのプロからこの話聞いたら お前何も分かってねえなって言われる可能性もあると思ってますし プロンプトあるよとかね多分あると思います。 10年後というかもう2,3年後ぐらいには 私の言ってるものもめっちゃ古いやんけ そんな考え方何言ってんのに なるかもしれないなとは思ってるんだけど でもやっぱりAIに仕事を手伝ってもらうっていうのと 自分の価値とかまで全部預けるとか AIに何でもやってもらうっていうのは本当全然違うから AIってやっぱりあなた以上になれるものじゃないと思ってるんですよ 私はあなたを超えることはできない 部分的に超えられたとしても 結局AIが出せる答えの上限っていうのは その厚みとか重みとか説得力っていうのは 結局あなた自身の持ってる経験とか知識で決まると思うんですよ それこそ私の例で手前目線で恐縮ですけど これ絶対AI使ったなってデザイン一発で分かるし こことこことこことこことっていう風にやっぱり言えるし もっとこういう風に改良した方がいいよっていうのも思うしね それは私自身が何度も作ってきたからこそ 見てもらいたいとかターゲットのこと考えたら これじゃないなっていうのは思うわけですよ 結局だからAIに渡せるもの 一時情報とかって結構言われますけど 私はこれだけのことをやってきた これが大事だと思う これはこういうことだと思うって言って ちゃんと渡していって AIを育てていける側に回れるかっていうのが すごい大事なんじゃないかなと思っている次第でございます 特に01と呼ばれるフェーズの方々というかね あればAIで効率化とか考える前に まずは本当経験積まないと何も始まらないぜっていうものも多いんで 大変だと思うけどがむしゃらにやる あくまでも効率化してもらうとか 知識誰かの強いナレッジとかノウハウが入ったものを借りて その先生なんだろう 何々先生のAIみたいなのを使うと 気軽にその人と壁打ちしてるみたいなことになるから ちょっとそのスピードが上がるとかはあると思うけど やるん自分やからね結局ね そういうので自分自身を磨いていくっていう視点がある人が いいなと思っております ということで同じことを何回も繰り返しちゃったような気もするけど 結局AIで作った台本を読んでいたにも関わらず 後半私は言いたいこと違うなと思って 自分で喋り始めてるんで なと思います これは私の感情の部分も大きいかな まだこの人の出せる価値っていうものを 拡大されてたまるかっていう 私をAIが超えてくれてなるものか みたいなところもあるのかもしれない だから部分的にですね まとめるとか体系化するとか構造化するとか そういうところをAIさんに任せて 自分は自分にしか言えないことを増やしていきたいな と思う次第でございました 皆さんどうでしょうか いろんなAI使えてますか 使えてなくても私は別にいいと思っています 効率化できるかできないかとか 加速させるかさせれないか これまでだと80点は出せるわけだから これまで何万円と会中にかけていたものを 自分である程度までできるようになるとか そういうメリットはあると思うので 使いどころですけれども そういったところを見極めて やっていけたらいいのかな なんて思ったりしております 皆さんの中でもAIこう思いますとか 疑問があったりとか 意見があったりしたらコメントで ぜひぜひ教えていただけたらと思います ということで本日も聞きいただきまして ありがとうございました 今日も皆さんの一日が より良いものとなりますことを 願っております それじゃあまたね もっと見る #仕事 #SNS #あえて反AIな本音 ともえ|人生を思い通りにデザインするラジオ🎨ともえ|時給500円→年8桁になった29歳フリーランス00:351.チャプター 109:412.本題07:593.補足コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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