BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオ
ジェイ
  1. 03:58
    1.

    挨拶:生放送どうしよ

  2. 05:37
    3.

    組織の力でレバレッジ

コメント

avator
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はるたま
2021年7月18日
ジェイさん、その分野ですごいな!と思う3人を分析して共通点や先を見ていくことや、仮説をたてて行動していくところなど、すごく分かりやすくて仕事に役立てると思いました。

コメントも読んでもらってありがとうございます。
凄く嬉しいものですねー
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ジェイ / 事業開発セールス Rockets CSO公式アカウント
2021年9月30日
はるたまさん!!
ありがとうございます!!!

コメントいただけて嬉しいです!!!
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まっきー
2021年7月16日
ジェイさん
いつも学びをありがとうございます!

N=3で考えてやってみる。
その後にNの数を増やして精度を上げていくやり方は、とても良いなと思いました!

ある程度知ったらやってみることが大事ですね!
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多田 翼
2021年7月16日
3人のサンプルから考える、確かにと思いました。

仕事で顧客インタビューを時々やりますが、3人くらいに聞くと何となく自分たちの知りたい、課題かんや相手のことがトータルで見えてきます。個人の個という漢字を書く個客から顧客に変わっていくのが3人あたりなのかもしれないですね
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ジェイ / 事業開発セールス Rockets CSO公式アカウント
2021年9月30日
多田さん!
ありがとうございます!!!
三つの点、三角形になると面になるからですかね!そんなイメージでやっております!
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すのり
2021年7月16日
生放送アイデア。
ジェイ流読書会。複数の本を同時並行で読みながら独自の解釈などを語り合う。この本ココやばくない?みたいなことをやんや言う。
子供の寝た23:00以降。
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ジェイ / 事業開発セールス Rockets CSO公式アカウント
2021年9月30日
すのりさん!!
ありがとうございます!!!

23:00以降の読書会はいいですね!
大人の読書会!!
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スーパーインコ🦜@三度の飯の次にスタートアップが好き
2021年7月16日
毎日考えるネタを提供頂きありがとうございます。
ライブアワーへの希望ですが、夜は、21時〜23時、朝は、9時〜11時が良いのではないでしょうか?

イメージですが、夜はbeer barジェイ的なちょっとした盛り上がりで楽しく繋がる昔のたかじんのバーみたいな場末のスナック的な放送。朝は、モーニングが出てくる純喫茶的な落ち着いた雰囲気でゆっくり、まったりみたいな。

場末のスナックで盛り上がるなら21時くらい、休みの日のモーニングなら9時くらいみたいなイメージでの時間設定です。
返信
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ジェイ / 事業開発セールス Rockets CSO公式アカウント
2021年9月30日
スーパーインコさん!
ありがとうございます!!!

イメージしやすい!
夜はバー、朝は純喫茶の雰囲気でいきますっ!!
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオ

ジェイ

1. コンセプトステートメント
挑戦は特別な才能ではなく、デザインできるもの。
BUFF RADIOは、不確実な時代に未来を描こうとするすべての人に贈る、“挑戦を続けたくなる言葉”。
営業でも、転職でも、起業でも、創作でも。
挑戦を試行錯誤しながら進むあなたのそばで、等身大の言葉とプロセスを届けるラジオです。

2. キーワード
🚀挑戦デザイン:挑戦を自分らしく設計し、続けられる仕組みをつくる思想。
💪バフ(BUFF):日々の挑戦に少しの勇気や前向きな気持ちを与えるきっかけ。
🤝実践と共創:僕自身が挑戦を実践し、そのプロセスをリアルに共有し、共に成長する。

3. どんな人のためのラジオか?
- 自分らしい挑戦を見つけたい人
- モヤモヤを行動に変えたい人
- 挑戦を才能・気合いに頼らない“設計できるもの”として捉えたい人

4. こんなラジオにします
毎朝10分で聞ける
- 習慣化しやすく、朝のスイッチになる
等身大でリアル
- 僕自身の挑戦・試行錯誤もそのまま共有
参加型で共創的
- リスナーからの挑戦報告・月初宣言も紹介
音声 × 他メディア連動
- note、SNS、書籍、イベントとも連動して展開

5. このラジオが目指すこと
「挑戦」という言葉を、もっと身近に、もっと自由に、もっと習慣的に。
聴いた人が「よし、やってみよう」と思える瞬間を増やす。
挑戦を楽しむ人たちが、つながり、響き合う場をつくる。
そんな新しい挑戦観を、もっと広げていきたい。

6. 新しい挑戦観とは?
挑戦は、デザインできる
→ 気合いや勢いではなく、自分なりの仕組みと習慣で続けられるもの。
挑戦は、ひとりで抱えなくていい
→ 分かち合い、支え合うことで続いていく。
挑戦は、変化を楽しむプロセス
→ 成功ではなく、前に進むことや視点が変わることに意味がある。
挑戦には、感性が必要だ
→ 正解を求めるよりも、感じ取り、探りながら前に出ることが大切。

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