TOPビジネスマーケティング BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオ悪の感情を成功の原動力にする #116411:50 2024年7月1日 1,240再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次悪の感情を成功の燃料に?常識を覆すマーケティング哲学ポジティブ思考の落とし穴とは?負の感情からの創作、新たな視点怒りを原動力に未来を創造するAI文字起こし(β版) # この放送は『月初宣言を行っている人を応援しています!』bfj株式会社の提供でお届けしています。 この放送は、今の仕事を心から楽しめてますか、 BFJ株式会社でワクワクする挑戦をしてみませんか。 詳細はチャプターからホームページへ。 BFJ株式会社の提供でお届けしています。 # 挨拶:ただの挨拶 さて7月が始まりました。どうでしょうか皆さん。 なんか天気がめっちゃ悪いっていうね、さっき起きたんですけれども 6月の振り返りと、そして7月のゲスト宣言なんかを今日していただければなと思います。 あと今週はですね7月4日木曜日、今週の木曜日にですね、オフ会ありまして 3日前、今日です3日前なんで今日まで募集しておりますので、 あと若干目入れますので、木曜日パッと開いたよっていう方はですね、ぜひぜひ お越しいただければと思います。このチャプターにフォームのリンクを貼っておきますので、ぜひぜひ 今日中に申し込んでいただければ参加できますのでよろしくお願いいたします。 日曜日は書籍企画を配信させていただいておりまして、もう8回目ぐらいかなになるんですが、 昨日日曜日はですね、無敗営業の高橋さんにゲストで来ていただいて 本出版する際のアドバイスをしていただいたという感じです。 僕がこんな企画でいきたいんですって話をして高橋さんがですね、なんと ご自身がいろいろ本を出版する時にですね、考えていることとか気をつけているポイントなんかを教えて くださいまして、もう本当に有料級のセッションになっておりますので、1個前の放送ですね 日曜日の放送も合わせてチェックいただければと思います。 なんでたくさんあるんですけど、下書宣言ですねとオフ会のチェックよろしくお願いします。そして日曜日 出版企画やってますので、昨日の放送も合わせてチェックしていただければと思ってますので よろしくお願いいたします。 改めましてこんにちは。バフラジオJです。このチャンネルは株式会社evenの私Jが営業を楽しんで熱狂して、少しずつでも目標に向かって前進していこうという スローガンのもと事業開発セールスをテーマにスタートアップでの営業についてお話しさせていただいております。 第1164回目の放送となりました。いつも聞いていただいているリスナーのあなた、いつも本当にありがとうございます。 今日初めて聞いていただいているあなたが引き続き聞いていただけるように頑張りますので、よろしくお願いいたします。 7月1日月曜日、皆さんいかがお過ごしでしょうか。僕も同日7月1日月曜日の6時57分に収録させていただいております。 東京の天気はですね、さて、さてというか、あ、でもなんかちょっと曇りっぽくなってきたかな、明るくはなってきたなって、起きたときはなんかめちゃくちゃ雨が降ってたんですが、でも今日ほぼ1日中雨っていう予報なのでチェックしていただければと思います。 天気予報アプリ開いていくと、さて、東京の天気は雨時々曇り、最高気温28度、気温-1度、最低気温25度、気温プラス2度という感じです。 まあずっと夕方だけちょっと曇りですが、ずっと雨降ってるっていう感じです。 全国の天気見ていくと、上から札幌曇り時々雨、九州雨のち晴れ、仙台雨のち晴れ、新潟雨のち晴れ、金沢雨時々曇り、東京雨時々曇り、名古屋大阪雨、広島雨、福岡雨時々曇り、高知雨時々曇り、鹿児島雨のち曇り、那覇晴れという感じです。 7月1日大雨続く、局地的に滝のような雨という風に書かれておりますので、天気予報チェックしていただいて、ちょっとね、7月切り替わって気持ちよくいきたいところが雨なんですけれども、まあまあね、こんな感じだと思いますので、雨にも負けずですね、ゆるりとやっていければなという風に思っておりますので、引き続きよろしくお願いいたします。 はい、今日のテーマは、悪の感情を成功の原動力にするというテーマでお話しさせていただきます。 # 悪の感情① はい、今日のテーマは、「悪の感情を成功の原動力にする」というテーマでお話しさせていただきます。 今日はですね、まあどこかきっかけがあるわけではないんですけれども、とある本に出会いまして、すごい良い本だったので買いつまんでその本を紹介させていただきつつ、 タイトル通りですね、「悪の感情を成功の原動力にする」というお話をさせていただければと思います。 その本はですね、古い本なんですけど、 常識の壁を越えて心のフレームを変えるマーケティング哲学、ダン・S・ケネディさんが書いている本ですね。 監修金森さん、役池村さんという感じで、現代、本当のタイトルはノールールズかな。でも日本語版のタイトルが常識の壁を越えてって感じです。 多分ですね、もう20年前くらいの本かな。20年前くらいの本な気がしますね。 面白い、面白いんですよ。 タイトルというか、目次? 目次を紹介したら面白さを気づいていただけると思ってまして、 ちょっと待ってください、目次。 そうですね、成功したけりゃルールを破れって始めにがあって、 全て違くないっていう感じなんですよ。 例えば第1章、ポジティブ思考の嘘みたいな。 第2章、生まれつきの素質がないとの嘘。 第3章、大学から出てないとの嘘。 第4章、健常は最大の美徳の嘘。 第5章、礼儀正しくあれの嘘みたいな。 第6章、クリエイティブであるべしの嘘みたいな。 第7章、継続は力なりの嘘みたいな。 一般的に良いとされていることは嘘ですって書いてある。 お客さんは神様ですの嘘みたいな。 元出がないと話にならないの嘘。 仕事と遊びはっきり分けろの嘘。 マーケティングの常識の嘘。 マネジメントの常識の嘘みたいなね。 常識破りっていう感じのテーマになってますね。 常識の壁を越えてっていう感じなんで。 これなんか目次を見た時におもろいなと思ってちょっと買いまして、 ささっと読んでるんですけど、まあ面白いなっていうふうに思ってます。 なんか僕もですね、やっぱり世間で言われていることをやってみたけど、 それ通りなかなかいかないよねみたいなことたくさんありまして、 とはいえこう本にしたりノウハウとして発信情報発信するときは、 やっぱりきれいにまとめなきゃいけないのでそれは仕方ないなと思いつつ、 現場で使おうとすると自分の環境とか状況とかによって全く変わってくると思うので、 正義は変わったりすると思うので、 その中で何を取捨選択して自分の中で咀嚼してやっていくかっていうのはすごい大事だなぁと思っていたりします。 まあそういったところがうまくこのバフラジオでも配信できていれば嬉しいなと思っていて、 一般的にこうやって言われてるけどこうだよねとかやってみたらこんな辛いよとか、 そんなことを配信しているつもりなんですが、 まあそれのなんか強いバージョンと言いますか、この常識の壁を越えてっていう本は。 で、 その中に最初の第一章でポジティブ思考の嘘っていうのがあるんですよね。 そこちょっとパーッと読んだので、そこをちょっと紹介させていただければと思います。 ポジティブ思考って嘘じゃないっていう話ですね。 で、そこの中に悪の感情を成功の原動力にするっていうのがあったりします。 ポジティブすぎたらダメだよねっていう感じでエピソードがいくつか紹介されてるんですよね。 競馬のジョッキーの話があって、すごい有名なジョッキーがいて、 そのジョッキーがいつもすごい有名な馬に乗ってたんですよね。 で、それをある時降ろされまして、同じレースなんですけど、その有名な馬には他のジョッキーが乗って、 あんまり有名じゃない馬に乗せさせられることになったんですよね。 自分はめっちゃ有名で有名な馬に乗っていつも勝ってたんですけど、 ある日突然ですね、ちょっと調子が悪くなった瞬間に変えようって言われて、有名な馬には他の人が乗って、 自分はちょっとこう有名じゃない馬に乗ることになったんですよね。 で、同じレースでバーって進んでいくんですけど、それ勝つんですよね。 自分は有名じゃない強くない馬に乗せられたんですけど、勝つんですよ。降ろされたっていうね。 有名な馬から降ろされちゃったんだけど、勝つっていう。 そんなエピソードがあったりとかしていて、まとめとして、正直に白状する人はほとんどいないが、 大きな成功を収めた人の中にも決して褒められたものではない、ネガティブな悪の感情を原動力にした人が少なくない。 何クソ法みたいな感じですよね。 成功するための方法といった本は数知れないが、この事実を指摘しているものはないように思う。 逆に大半の成功本はネガティブな感情を捨てすべての人を許し、 ポジティブで楽しいことだけを考えようと説く。 こうした教えは一見すると正しいように聞こえる。しかし現実を見る限りそれは大嘘なのだ。 これはポジティブ思考という考え方が誤解されている一例に過ぎない。というふうに書かれています。 # 悪の感情② はい、というところで、悪の感情を成功の原動力にするというテーマでお話しさせていただいております。 本を紹介させていただいておりまして、「常識の壁を越えて」という本ですね。 で、ポジティブ思考の嘘というところでジョッキーの話なんかのエピソードが出てきながら、正直に白鳥する人いないけれども、 もうめっちゃネガティブな負の感情を原動力にしている人が多いよと。 でも世の成功本とかは、負の感情、ネガティブな感情は捨ててポジティブでいるべきというふうに言ってたりするよというふうに書かれてます。 これを聞いて、これを読んでですね、僕はどう思ったかというと、ほんとその通りだなって思ってまして、僕はもうほんと気性荒いですね。 ただ表には出さないですけどね。出ちゃう時もあると思うんですけど、でももうほんとキレてますね。常にキレてる。 ザケンだって思ってますから、なんか負けたくない。 負けたくないっていうか、なんか自分が納得できないものは嫌だなってめっちゃ思いますし、 は?って内心はめっちゃ思ってること多いです。 ただ表にはあんま出さないです。 すいませんとかっていう感じで対応したりするんですけれども、 まあなんか揉めてもなんかうまくいくことはあんまないので、 ただ内心はめっちゃ自分悪くないしって思ったりとか、 いやまあなんか絶対見返してやろうみたいな、だからハンザー直樹とかめっちゃ見たりするんですけどそういう時に、 ハンザー直樹みたいになろうみたいな感じで、わかんないですけどね。 でもそういうふうに原動力にしてます。 まあ前もちょっとお話しさせていただいた通り、創作したいんですよね。 僕は作品とか前向きに新しいものを作ったりとか、 みんなで楽しく新しいものを作ったり、 それが事業なのかビジネスなのかものなのかイベントなのかなんでもいいんですけれども、 そういう人間関係でいたいなっていうふうに思ってたりするので、 そう考えると逆算していくと原動力になるんですよね。 だいたい創作物って怒りとか負のエネルギーから作り上げられたりするじゃないですか。 アーティストさんとか、こういうのがなかったから作りました。 企業家とかもそうですよね。 こういう不便だと思ったからこういうのを作りましたっていう。 負のエネルギーってめちゃくちゃ原動力になると思っていて、 そういうふうに僕も捉えたりしてます。 だからこの本にも書いてあるんですけど、 ネガティブなことがあったりネガティブな感情になったときに、 無理やりポジティブ思考だポジティブ思考だ、 楽観的に考えるではなくて、 これをうまく原動力にして何かできないかなっていうふうに考えたときに、 これとこれとこれができるなとか、こういうふうになっていくなってなってくると、 勝手にポジティブになってくるっていう、 そっちが順番としては正しいんじゃないかなっていうふうに思ってます。 ネガティブなものをあえてポジティブにしたいから、 例えば忘れるために何かするとか、 全く関係ないポジティブになれそうな音楽を聴くとか、 それはそれで一旦の対処法としてはいいのかもしれないんですけど、 本質的な対処にはなってないかなと思っていて、 ネガティブなところをいかにポジティブに変換して創作につなげられるか、 前向きに何か作ったりにつなげられるかっていうほうがすごく大事だったりするので、 ラッキーとかチャンスですよね。 何かネガティブなことが起きたときって、 これをうまく創作につなげられないかなっていう。 そう考えると、逆にポジティブに捉える、逆にというか、 回り回ってポジティブに捉えられると思うので、 何かネガティブで怒られたなとか失敗したなとかって思ったときは、 よし何かこれを作品作りに生かそうっていう感じで、 その作品は自分の行動が変わるとか、 自分の性格をちょっと変えて、性格というか何だ、行動をちょっと変えてみるとか、 事業を作ってみるとか、イベントを企画してみるとか、 コミュニケーション方法を新しくしてみるとか、 何でもいいんですけれども、 未来の創作に向けて変えるきっかけ、 原動力に使ってあげようっていうふうに思ってもらえると、 何か回り回ってポジティブになれるんじゃないかなと思うので、 改めてそういったところを意識してやっていきたいなと思って、 今日、報告、報告じゃない、共有させていただきました。 はい、いかがでしたでしょうか。 本日も貴重なお時間を使って聞いていただきありがとうございます。 最後まで聞いていただいた方は、フォロー、コメント、ツイッター、いいねボタンよろしくお願いいたします。 そして明日もまたぜひ聞いてください。 ホワイトヤバフラジオJでした。 それでは今日も一日、張り切っていきましょう。 もっと見るBUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオジェイ 00:131.この放送は『月初宣言を行っている人を応援しています!』bfj株式会社の提供でお届けしています。https://bf-j.com/recruit/?utm_source=voicy&utm_medium=jay&utm_campaign=tg_kyokan803:242.挨拶:ただの挨拶https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfkNviPk5JqoU6NbG4F40X0lmGaEOKX7xHWUyh2TIg_QPlqNw/viewform?usp=sf_link04:263.悪の感情①03:494.悪の感情②コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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