TOPビジネスマーケティング BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオストリートスマート(世界観仕様書Ver2.3) #131710:00 2025年1月12日 212再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次挑戦デザイン10年計画の概要とは?ストリートスマートな社会の実現を目指す挑戦デザインの4つの柱とは?日々の活動と中長期的なマイルストーンストリートスマートな5つの特徴とは?AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい今日もですね3連休中日なので フリートークにさせていただければと思います。フリートークとはいえタイトルをつけてやっていければなと思うんですが、10分ぐらいしゃべっていきたいなと思ってまして で、まあいよいよこの企画が走っていくと思うんですけれども、ちょっとまだ固まってなかったりするので、昨日はこう年末年始お話、年末年始いろいろ考えたことをお話しさせていただいたんですけれども、その中で構想を考えたというふうにお話しさせていただいています。 その構想書みたいなものをですね、目次だったり今日は紹介させていただいて、あと一番大事なサマリーの部分をお話しさせていただければなと思っています。その構想書はですね、まあ2015年からベンチャー、スタートアップに入って、今2025年なので、次の10年、今10年目に入ってきたので、どういうふうにやっていくかっていうのを、まあなんとなく構想を書いたよっていう話でして、これはNotionというドキュメントツールに書いてます。 文字だけですね。バーッと文字だけで書いてるっていう感じです。 で、タイトルはですね、世界観仕様書バージョン2.3っていう感じですね。今見てるんですけど、自分の10年間どういう世界観でやっていくかっていう仕様を書き切るっていう感じで、誰かに見せるために書いてるわけじゃないので、見やすく図解したりとか全くしなくて、もう文字をバーッと書きまくってるっていう感じですね。 仕様書って感じです。自分の世界観はこういう感じですっていう仕様を説明するような感じのものになってます。これがタイトルですね。 で、目次はですね、めっちゃあるんですけど、まずサマリーがあります。で、パーパスがあります。なんでそんなことをやるのかっていうパーパスがあって、で、ビジョンがあります。10年後どういうふうになってたいかっていうビジョンがあって、そのビジョンを達成するためにこんなミッションがあるっていう感じですね。 サマリーパーパス、ビジョン、ミッションっていうのがまずダーンとあります。で、このサマリーパーパス、ビジョン、ミッションっていう順番に入っていくんですけど、この中に挑戦デザインってワードが入ってくるんですよね。挑戦デザインっていうのは、挑戦を自分らしくデザインしようっていう、僕が最近、もう書籍企画から始まった中で見つけたコンセプトだったりしまして、挑戦を自分らしくデザインするっていうのがこの10年間でもポイントになってくるなと思うので、 挑戦デザインの活動とは何かっていうのが目次としてあります。挑戦デザインの活動ですね。その次、挑戦デザイン4つの柱っていうのがあります。この4つの柱を立てていくんだっていう4つの柱ですね。もう1つキーワードがありまして、後ほどちょっと説明できればと思うんですが、ストリートスマートっていう言葉にも出会いまして、ストリートスマートなデザイン思考っていうところを目次にしてるって感じですね。ストリートスマートなデザイン思考とは何かって感じです。 日々の活動モジュール。毎日毎日の活動はこんなことをやっていくんだって活動モジュール。例えばラジオを繰り返すとか、何かあったらメモしてノウハウとして残していくとかそういう感じですね。マイルストーン。本を出したいのでビジネス本と自己啓発本っていう2個出すふうに考えたので、この2個の出す仮タイトルと出し方みたいなのもこれ目次に書いてあります。 実績イメージ。キャラクター化。これをやる理由、よく言われることっていうね。こういう目次構成になってます。上から目次だけもう一回お伝えすると、サマリーがあって、なぜやるかっていうパーパスがあって、未来のビジョンがあって、それを達成する方向性っていうミッションがあって、挑戦デザインの活動、そして挑戦デザイン4つの柱。ストリートスマートなデザイン思考について日々の活動モジュール。 マイルストーン。ビジネス本と自己啓発本について実績イメージ。キャラクター化。これをやる理由、よく言われることっていうね。この構成になっているという感じです。これをやる理由4aはね、ちょっとかぶってるんですけれども、まあこんな感じで書き切ったっていう感じです。 で、まあ一個一個説明するとものすごい時間かかってしまいますし、全部をシェアするつもりはなくてですね、なぜなら見にくいんですよね。見にくいというか、すっごい長い、なんかもう本当にわかりにくいというか、書き切ってるだけなので、人に見せるもんではないっていう感じなんで、まあ今日はサマリーだけ紹介できればなっていうふうに思ってます。サマリーが全てだと思うのでね。 で、この世界観使用書っていうのはですね、10年間どういうふうにやっていくかっていうのを書き切った、年末に書き切ったものでして、サマリーを読ませていただくと、挑戦デザインを通じてストリートスマートを追求し、挑戦する人々と企業を育み、自由で創造的な社会を共に築くというサマリーになっております。 ストリートスマートっていうのをゴールとして、それを実現するための具体的手法として挑戦デザインを位置づけていて、ストリートスマートな人々を増やすために挑戦をデザインするメソッドを提供するっていうのがサマリーになってるって感じです。この10年間やりたいことですね。ストリートスマートって何かっていうとですね、大義語はですね、アカデミックスマートっていう感じで、ストリートで、ストリートのスマートって感じとアカデミックからスマートって感じですね。 僕の中でストリートスマートっていうのは、こういう不確実性の高い時代において、挑戦とか成長とか創造、クリエイティビティを通じて柔軟性と共感力を備えた人間力の結晶っていう感じにしてまして、新たな価値を切り開く力、これがストリートスマート。机に向かって学び終えたりとか、理論を学んだりとか、既存のフレームワークに依存するのではなくて、リアルな社会の実践を通して築き上げる知恵と行動力みたいな感じでストリートスマートを定義してます。 このストリートスマートって言葉に出会ったのは、とある人との会話の中で、Jさんストリートスマートっぽいですよねって言われたことがきっかけで、グローバルというか海外とかだと結構ストリートスマートって言葉あるらしくて、大義語がアカデミックスマート、ちゃんと良い大学に出てとか、アカデミックな感じですね、学術的なっていうか、そういういわゆるちゃんと大学出て、いろんな勉強してスマートな人よりストリートで実践を通じてスマートになっていく。 例えばベンチャーとかもそうですよね。そういった方が海外とかでもいいよねっていうふうなトレンドがあったりするので、日本もそういうふうになっていきますよねってなったときに、Jさんはストリートスマートっぽいですねっていう言葉を受けたときに、僕はやっぱりヒップホップとかそういうのも好きですし、すごいしっくりきたんですよね、ストリートスマートっていう単語が。 なので、こういうストリートスマートっていうのを体現するような感じで生きていきたいなというふうに思ったので、とにかく行動して現場の経験から学んでいく。 分かんないです。そんなアカデミックな理論、しっかり知ってるわけじゃないですし、皆さんに教えるような、教える機会とか登壇させていただく機会はあるんですけど、どっちかというと実践者とか人間臭さみたいな感じでずっといたいな、ストリート感はやっぱり出していきたいなっていうのがあるので、 最終目標はストリートスマートを自分で体現していって、そんな人が増える。 個人、そういう実践した人こそがすごいみたいな感じの社会に少しでもなっていったらいいなっていうふうに思っていて、何かすごいアカデミックなバキバキのコンサルに頼むより、ストリートの実践者、行動してる人に個人でコンサルを依頼しようみたいな大企業とかもそういう選択があるような社会に。 なのでストリートスマートな人を増やしたいですし、ストリートスマートの価値を向上して、大きい会社とかもストリートスマートの個人に頼むとか、何かそんな感じが結構僕のイメージとしてはあるかなと思います。 なので自分自身ストリートスマートっぽく生きて、そういう人を増やして企業からそうやって必要とされるような社会作っていきたいなっていうのが何となく10年間のゴールで、そのストリートスマートっていうものを目指す中で、目指すために必要なのがやっぱり挑戦デザインだと思っていて、自分らしい挑戦を自分で描いていく、デザインしていくっていう感じですね。 ストリートっぽいじゃないですか。誰かに決められた挑戦とか、みんなやってる挑戦とかではなくて、実践しながら自分らしい挑戦をデザインしていくっていう感じなので、すごく10年間大きな立て付けとしては、目標というか目指す姿がストリートスマートの社会みたいな感じになったときに、そこへの持ってき方っていうハウが挑戦デザインっていう感じなのかなっていうふうに思っています。 そのストリートスマートについても具体的特徴を5つ僕の中では言語化してまして、まず挑戦。未知の領域への挑戦を恐れず困難を機械に変える力を持った人、挑戦する人ですね。あと成長。実践とフィードバックを通じて自己をアップデートし続ける力。実践してフィードバックして自分をアップデートする成長してるって感じです。 創造。既存のルールを超えた新しい価値とかアイデアを生み出すクリエイティビティ。創造。あと共感。他者の視点を理解して繋がりを生んでいく共感力。最後、柔軟性。変化に対応して次の一手を見極める力を持っている。この5つですね。挑戦、成長、創造、共感、柔軟性っていうこの5つの特徴を持ったストリートスマートな人でありたい。そしてそういう人を増やしたい。だから僕は挑戦をデザインするんだっていう。そんな立て付けの構想書を考えたって感じです。 それがサマリーって感じですね。なんでこんなことやるのかとか、挑戦デザインの活動って何なのかとか、挑戦デザインの4つの柱って何なのかとか、ストリートスマートなデザイン思考っていう単語をちょっと作って、自分なりのストリートスマートな解釈をしていって、じゃあ自分って日々の活動どういう風にやるんだっけ。所属している会社ではこんな活動します。ラジオではこんな活動しますみたいな日々の活動モジュールとマイルストーンですね。 中期的にはここを目指そうと。10年だと長すぎるので、手前まずこれを目指していこう。本の出版とかも入ってくるんですが、じゃあ本の出版って何かっていうとビジネス本と自己啓発本2つ出そうっていうね。こんなような内容になってるという感じです。詳細気になる方は対面というか、だったらまた話せたりとか見ていただくこともできると思うので、また声かけていただければいいんじゃないかなと思ってます。 こんな感じでストリートスマート目指してやっていきたいなと思ってますので、引き続きよろしくお願いいたします。 もっと見るBUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオジェイ 10:001.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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