TOPビジネスマーケティング BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオ自分(チーム)が得意な環境・仕組みに詳しくなる #140112:45 2025年4月7日 693再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次環境整備で仕事効率を劇的に向上させる方法とは?モチベーションが上がらない時こそ環境デザインを集中力を高める!あなたに最適な作業環境とは?チーム力を最大化!成功する組織の仕組みとは?自分とチームの特性を知り、最強の環境を創造するAI文字起こし(β版) # 挨拶:ただの挨拶 はい、今日は冒頭でちょっと告知をできればなと思ってまして、昨日の放送を聞いていただいた方は知っていると思うんですけれども、明日からセールスジーンというメディアがありまして、営業のメディアですね、ウェブメディアがありまして、そこで連載が始まる感じでございます。 明日の朝8時とかからに記事が一つ目出まして、2本目が多分月末とかに出て、計4回セールスイネーブルメントについて営業の記事を連載で持たせていただくことになりました。 明日はですね、そのセールスジーンというメディアの編集長の宮田さんにゲストで来ていただいて、もう収録は済んでおりますので、その放送をちょうど明日、連載が始まりますので、そのゲスト会を朝放送させていただければと思っております。 営業の方はもちろんですね、営業以外の方もですね、何かヒントになるような形でわかりやすく記事書かせていただいておりますので、ぜひぜひ明日の朝チェックしていただいて、もう絶対シェアしていただいて、読んだよという感じでシェアしていただければと思います。 立体的に楽しめるようになってますので、経緯とかは明日の朝、編集長の宮田さんをお呼びした放送会でお話ししてますので、どういうふうにその連載が決まったかとか、簡単に言うと僕が提案したんですけど、連載させてくださいって提案したんですけど、その様子というか経緯だったりとか、あと宮田さん自身がすごい面白い方なんですよね。 セールス人というセールスではもうパッと思いつく第一早期になるメディアの編集長をやられてますし、もともと営業だったっていう、いろいろキャリアをね、もともと営業で編集やったことなかったのに、いきなり編集をやりだすっていうこの感じとかがすごい挑戦してるなというふうに思っていまして、そういった連載についての話プラス、宮田さんのパーソナリティを聞いたインタビューも明日配信させていただきますので、ぜひぜひお楽しみにしておいていただければというふうに思っております。 はい、改めましてこんにちは。バフラジオJです。このチャンネルは株式会社スタートパスの私、Jが営業を楽しんで熱狂して、少しずつでも目標に向かって前進していこうというスローガンのもと、事業開発セールスをテーマにスタートアップでの営業についてお話しさせていただいております。 第1401回目の放送となりました。いつも聞いていただいているリスナーのあなた、いつも本当にありがとうございます。 今日初めて聞いていただいているあなたが引き続き聞いていただけるように頑張りますので、よろしくお願いいたします。 4月7日月曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。僕も同時に4月7日月曜日の6時6分に収録させていただいております。 天気はですね、曇り。曇ってるんじゃないでしょうか。 天気予報アプリ開いていくと、東京の天気はですね、曇りの晴れ最高気温20度、昨日プラス1度、最低気温11度、昨日プラス2度というところでございます。 昨日より暖かい、そして大体日中は晴れているよという感じでございます。 全国の天気を見ていくと、上から札幌曇り時々雨、串浦雨時々曇り、仙台晴れのち雨、新潟晴れのち雨、金沢晴れ、 東京曇りのち晴れ、名古屋大阪晴れ、広島晴れ時々曇り、福岡晴れ、高知晴れ、鹿児島晴れ時々曇り、那覇晴れという天気になっております。 広く晴れて快適な陽気に、弱雨が局地的というふうに書かれておりますので、ちょっと雨降る可能性もあるんですが、基本的には暖かい陽気というところで、 4月っぽい感じになってきたんじゃないでしょうかというところで、一緒にこれからも頑張って4月駆け抜けていければなというふうに思ってますので、引き続きよろしくお願いいたします。 はい、今日のテーマは環境仕組みデザインでうまくいくというテーマでお話しさせていただきます。 # 環境仕組み① はい、今日のテーマは環境仕組みデザインでうまくいくというテーマでお話しさせていただければと思います。今日はですね、特にボイシーのトークテーマとかではなくてですね、最近考えていることについて今思いついたので話しているというところでございます。 環境仕組みデザインでうまくいくというところですね。 やっぱりですね、うまくいかない時、自分のやっていること、挑戦仕事をうまくいかない時っていうのは、つい自分とか他人を責めてしまいがち、人を責めがちっていう感じですよね。 人っていうのは自分も含むって感じですね。 自分がいけないんだとか、あの人のせいじゃねとか、あの人が悪いこと言ったからみたいな、やっぱり人をこう責めてしまいがちになるかなと思っていて、 10年間ぐらいずっとスタートアップベンチャーで仕事をしてきた中で、人とかを責め出すとですね、あんまりいいことが起きないっていう。 本当に答えのない迷宮に入り込んでしまうみたいな感じで、自分も含めてですね、自分が悪いんじゃないかみたいな。 もちろん一定やんなきゃいけないことがあって、自分に厳しく水準を設けた時に自分も成長しなきゃなって思う必要はあるんですけれども、 全体を捉えた時って感じですよね。こと全体を捉えた時にうまくいかないってなったら、あんまり人を責めるっていうよりは、やっぱり環境とか仕組みを見直してみるっていうのがすごくいいんじゃないかなっていうふうに思ってます。 成功してる人とか、成功してるプロジェクトとか見ても、やっぱりいい仕組みがあったりとか、いい環境がデザインされてるんじゃないかな、背後にそういうものがあるんじゃないかなっていうふうに思ってます。 なので、何かうまくいかないなとか、自分単位で考えてもいいと思うんですよ。自分が最近なんか調子悪いなとか、なんかイマイチなんだよなっていう時は、自分自身が僕が継続力なくてとか、僕が挑戦する気持ちがあんまり最近なくてとか、モチベーションなくてとか、疲れててとかじゃなくて、環境とか仕組みっていうのをデザインできないかなっていうふうに考えるのがいいんじゃないかなと思ってますし、僕も割とそうしてます。 例えば、なんか最近モチベーション低いんだよねとか、疲れてて何もできないっていう時ってあるじゃないですか。僕も全然あるんですよね。ほぼあるというか、半分ぐらいそういう日なんですけど。 でも、そういうのを織り込み詰めというか、そんな人間なんて1年でめっちゃ絶好調なんて減って、もう多分3日、4日ぐらいしかないんじゃないかなっていうふうに、しかも年を重ねると減っていくと思うんですけど、っていうのはもう明らかに分かってることなので、自分の気合とかモチベーションとか、そういうのに頼らず仕組みとか環境でうまくいくっていうのをデザインするほうがよっぽど建設的だなと思っていて、 だからこの習慣とかリズムみたいなのをすごい僕は大事にしていて、毎回朝起きたら収録するとか、コーヒー入れて収録したり、シャワー浴びたらなんとなく疲れてる時でもスイッチが入るみたいなね。 それを淡々とこなすことによってリズムができてくる。そこにはモチベーションとか関係ないっていうデザインされている仕組みなんですよね。 環境っていうのもいいのか悪いのか置いておいて、僕はもう本当に2,3年で新しい仕事をしたりするんですけれども、やっぱり僕自分自身の話なんですけど、3年以上同じ環境にいると慣れてきちゃって、 新しい刺激のある新しい人から新しく学ぼうとか、新しい環境から何か学ぼうっていうのは僕の中では環境をちょっとデザインしてるって感じで、それが割と受け入れられてきてる世の中なので、すごい生きやすいなと思います。 多分もっと何十年も前とかに僕が生まれてきて仕事をする中でこれをやるともうすごいダメだったと思うんですよね。 ジョブホッパーとか、いろんな履歴書に傷があるからもうダメみたいな、今もそういうのたくさんあると思うんですけど、前よりはだんだんちょっとずつ生きやすくなってきたんで、全体のマクロを見てもすごい環境デザインしやすくなったなって思ってます。 これは極端な話で僕の例なんですけど、皆さんそれぞれあると思うんで、環境をデザインするとか仕組みをデザインするっていう感覚は非常に大事なんじゃないかなと思ってます。 # 環境仕組み② はい、もっと身近なことで言うと、あれですよね、集中しやすい環境をデザインするとかって結構皆さんよくやられると思うんですよね。 場所を変えるとか、カフェでやるとか、ファミレスの端っこでやるとか、図書館でやるとか、静かな場所とか、逆に静かじゃなくてちょっとざわついた場所とかでやった方が集中できるとかって皆さんそれぞれあると思うんですよね。 さすがにもう20年30年生きてきたら自分との向き合いもしていると思うので、僕はこういう時めっちゃ集中できるとか、こういう時に乗ってくるみたいな、そういうものはさすがに長く生きて自分と向き合っているので言語化して自分の中でストックしておくのがいいんじゃないかなと思います。 こういう時集中できる、こういう時気合入るとか、例えば僕の場合は完全に一人で何かやるより、何かを背負った方がモチベーション上がりやすいんですよね。 パッと思いつくところで言うと、例えばですけど、バフラジオのオフ会っていうのをやってるんですよね。毎年1回、2年間やってて、今年もやりたいなと思ってるんですけど、自分1人でやって、自分1人で当日を迎えるのってそんなモチベーションは上がらないんですけど、いつも企画からリスナーの皆さんに入ってもらってるんですよね、4人とか5人とか入ってもらって、みんなでやるって感じで。 特に初期なんかはあまり僕は入らずに、リスナーさん同士でこんなオフ会にしたい、こういう出し物あったらどうかな、場所はここがいいよねみたいなのを企画してもらってるんですよね。 後から、後からというか途中から入っていくんですけど、途中から入って最後の方はめっちゃモチベーション高くて、なぜならみんなが、皆さんが企画して、リスナーの皆さんを考えて企画してくれたことを何としてでも実行して成功させたいなっていうモチベーションがすごい高くなるんですよね。 こんな感じで、自分一人で企画してたら諦めもつきやすいんですけれども、みんなで企画しているものなので、僕のリソース、パワーとかそれ全て使って成功させたいなって思えるんですよね。 こんな感じで仕事もそうで、誰かを巻き込んでいくと、例えば本書きますって言って、いろんな人にゲストで来てもらって相談乗ってもらうみたいなことやってたんですけど、あれをやることによってせっかく相談乗ってもらった人がたくさんいるんで、もう何としてでも成功させないとなっていう自分以外の気持ちが乗るわけですよ。 相談してくれた人たくさんいるから、その人たちに報えるためにも恩返しをするためにも、何とか自分がちゃんと本を出して成功して、あの時相談乗ってもらってよかったですって言いたいと。これがモチベーションだったりするんですよね。 こんな感じで自分がモチベーションが上がるタイミング、いろいろあると思うんですよね。人から褒められたらめっちゃ嬉しいとか、自分が作ったものが認められるとすごい嬉しいとか、いろいろあると思うんですよ。 多くの人に感謝されたい人もいれば、一人の人に深く感謝されたいっていう人もいると思っていて、自分のモチベーションとか自分がやりやすい環境とかに詳しくなんないとダメっていう感じですね。 タイトルそれにしようかな。自分が好きな環境仕組みに詳しくなるみたいなね。それがすごく大事だと思います。 ファミレスでめっちゃ集中できるとか、カフェでめっちゃ集中できるとか、一旦まずは企画は部屋でやって、作業になったらカフェに行くとか、そんな解像度が上がるともうすぐ自分に詳しいって感じですよね。 そういう仕組みとか環境デザインできるっていう感じです。 これはチームとか会社でも一緒の話で、うちのチームってこういうときすごく力を発揮するよねとか、うちの会社ってこういうときすごい一致団結するよねみたいな目標がしっかり決まったときとか、お客さんのフィードバックがすごいリアルに見えたときとか、 これあんまり変わらないっていう感じで、人なのか自分なのかチームなのか会社なのかっていう感じで、自分たちがどういうときにモチベーションが上がってどういうときに下がるのか、どういう環境が必要でどういう仕組みのときに盛り上がるのか。 これはですね、一般界はなくてですね、そのチーム、その人だからこそあることなんですよね。 僕が今言ったこと多分当てはまらないと思うんですよね。いやいや、別にカフェめちゃくちゃ集中できにくいしとかっていう人もいるし、だからそれぞれっていう感じなんで、自分に詳しくなるしかないっていう感じなんで、さすがに何年も生きてきてますので、なんとなくは分かってると思うので、そういったところを言語化しておくと成長するとき、何か挑戦するときすごくいいんじゃないかなと思って放送させていただきました。 はい、いかがでしたでしょうか。本日も貴重なお時間を使って聞いていただきありがとうございます。 最後まで聞いていただいたあなたはフォロー、コメント、ツイッター、イイネボタンよろしくお願いいたします。そして明日もまたぜひ聞いてください。 お相手はWAFラジオJでした。それでは今日も一日張り切っていきましょう。 もっと見るBUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオジェイ 03:511.挨拶:ただの挨拶04:092.環境仕組み①04:453.環境仕組み②コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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