TOPビジネスマーケティング BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオゲスト:株式会社ディプコア 代表 水野さん #141428:15 2025年4月20日 582再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次水野さんのキャリア形成秘訣とは?無料サービスの戦略と理念とは?水野流「かっこいい仕事」とは?充実の無料コンテンツをチェック!今後の展望とリスナーへのメッセージAI文字起こし(β版) # チャプター 4 はい今日もですね昨日に引き続きコラボ放送会になっております 今日はですねディプコア代表の水野さんに来ていただきました 起業して経営者としていろいろこうインタビューさせていただいているというところで ございます きっかけとしてはですねディプコアさんのインタビュー記事に出させていただくことに なりまして取材を受けてせっかくなら 記事が出るタイミングで水野さんにもボイシーにゲストで来ていただいたら面白いん じゃないかなというふうに思って ゲストに来ていただいた放送会になっております 明日ですねその記事が前編後編出る 前編だけが出ると思いますので今日このゲスト会を聞いていただいて明日実際の記事 見ていただければ嬉しいなというふうに思っております 記事はですね 結構がっつりいろいろ話して久しぶりに営業とかでなんかキャリアのことどういうふうに こうキャリアを考えていたのかっていうの久しぶりにインタビューしていただいて がっつり話したので僕の中ではいい記事になっているんじゃないかなというふうに思っておりますので ぜひぜひ明日またボイシーで あでも明日のいつになるかちょっとまだ分かってなくて明日昼とかかな になるとは思うので午前中か昼になると思うのでボイシーにはURL間に合わないかもしれないんです けれども twitter x 等々で URL 案内していければなと思いますし明後日には必ず案内できればと思うのでインタビュー記事も 合わせてチェックしていただければと思います それでは本編コラボ放送を楽しんでください # チャプター 1 はい、というところで今日はゲストにですね、ディプコア代表の水野さんに来ていただきました。 ありがとうございます。水野さんです。よろしくお願いします。 ちょっとあの、早速ですね、自己紹介をしていただければと思います。 水野さんお願いします。 株式会社ディプコアの代表をしております水野と申します。よろしくお願いします。 お願いします。 44歳、バリバリ活動しております。 水野さん44歳なんですか? 44です。 見えないですね。めちゃくちゃ若いですよね、見た目。 今年アラピーフになりますんで。 あ、そうなんですね。 はい。もう中年の星として頑張っていきたいと思ってますんで、よろしくお願いします。 お願いします。ありがとうございます。 今あの、ズームをですね、繋いで、僕は水野さんと顔見ながら配信、あ、収録化させていただいてるんですけど、 水野さん愛媛県生まれ筋トレ趣味でカレー日本酒とかバーチャル背景にいっぱい書かれていて、 もうそこら辺は趣味でやられてるんですか? そうですね。愛媛の出身、富永出身なんですけど、周りは漁業してる友人たちもすごく多くてですね、筋肉モリモリなんですよ、周りが。 えー。 地元に帰って戦えないので、都会で筋トレしとこうと思いまして、頑張ってやってます。 やってる方がいると結構分かると思うんですけど、ビッグスリーっていうデカい筋肉3つの合計、どれくらい持てるかっていうので、今426キロまでいったので、 まあまあ頑張ってる方だと思うんですけど、もうちょっと頑張りたいなと。 なるほど。え、ベンプレー、スクワット、あと背筋? ペットリフトですね。 ペットリフト。 はい。 僕もあの。 120、150、156です。 すごい。 僕もちょっと余談になっちゃいますけど、僕も筋トレするときはビッグスリーだけやってます。 やっぱね、男は高重量を持っていこうということで、頑張りたいと思います。 ありがとうございます。こんな水野さんに来ていただいて。 なんで水野さんに来ていただいたかというとですね、経緯としては、水野さんの会社の記事、インタビューを受けて、受けさせていただいて、 で、これ収録、まあ配信が土曜日だと思うんですけど、あ、じゃない、日曜日か。日曜日だと思うんですけど、次の日に記事が出るというところで、 まあせっかくガッツリインタビューさせていただいて、記事が出ますので、まあそれの背景だったりとか、水野さんがやってる授業とかもすごく面白いなと思ったので、 ゲストに来ていただいて、今日はまあどういうきっかけでこうインタビュー記事がこう企画として立ち上がってきて、 まあ僕に声かけていただいたのかとか、あとまあそれこそ、今水野さんがやってる授業とかお話いただいて、すごく面白いことやられてるなと思うので、 ぜひぜひお話聞かせていただければと思っております。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 じゃあ早速なんですけど、この記事ですよね、明日公開される記事についてお話できればなと思っていて、 これはね、もうそもそもあれですよね、もう企画自体はあって、リレー形式でこう繋がれていったっていう感じですよね。 そうですね。 あの、ちょっと前段お話させていただくと、弊社が主に3つ授業をやってまして、 はい、ありがとうございます。 で、1つが、はい、1つが転職エージェントの授業をやって、まあ転職のご支援してるものをやってます。 もともと私がNジャパン出身というのもありまして、20年くらいいたんですけど、 で、そこの経験を生きるのでっていうところで、それが1つやってる授業としてあります。 で、もう1つがSyncDっていうメディアをウェブでやってまして、 こちらも今おっしゃっていただいたようにリレー形式で、ぜひ見ていただけたらと思うんですけど、 広告一切なくてですね、すべてご推薦で記事にしているという風なメディアが、 去年の何月まで、2024年の8月からスタートしています。 で、今回3つ目、で、キャリークという、今はセールスの方向けのプロダクトになっているんですけど、 そちらの中のコンテンツとして、Jさんにぜひちょっと出ていただきたいということで、 ご用意させていただくという風なのが、まあ全体の流れになりますと。 ありがとうございます。 はい。 確かにその前段の流れを全く説明せずに話し出すという。 営業の。 一応言っておいてもいいですか。 そうですよね。 営業とかキャリアについて話させていただいた記事が出るっていう、そんな感じですかね、まとめると。 そうですね。 はい。 ぜひぜひ皆さん、明日記事が出ますんで、 まあ明日またSNSとか、多分明日のボイシーの放送でもまたリンク付けさせていただくんですけれども、 結構ガッツリお話しさせていただいたので、ぜひ楽しみにしていただければと思います。 水野さん、なんかインタビューしていただいて、どうでしたかね、僕のインタビューは。 どうでしたか。 余裕だったんですよ。 直接対面でお会いして取材させていただいて問題じゃなくて、直接話し聞いたのもすごく良かったんですけど、 やっぱりどの方とお話しを伺っても、すごく良い時期の話だけが結構メディアだとフォーカスされがちなところがあるかもしれないんですけども、 どうせやからというと苦しい時に何してたかとか、若かりし頃にどういうことにぶつかって乗り越えてきたかとか、 そっちのところをフォーカスして伺いたいなというのがありまして、 そのヒント、今皆さんがぶつかっているヒントに対してどういうふうに貢献できるかなというところに意識して聞いてたんですけど、 やっぱり水野さんもいろいろ大変な時期を乗り越えて今があるというところで、非常に学びのある記事になっているんじゃないかなと思います。 ありがとうございます。 確かに、インタビューもガッツリ1時間ぐらいさせてもらって、記事も前編後編で分かれているって感じですよね。 そうですね。2部形式になっていて。 最近今思っていることとか、過去失敗して辛かった時にこんなことをやったというのは、 今改めて過去を思った時にこういうことだったんだなというふうに、 リフレーミングじゃないですけど、思ったことを包み隠さずお話しさせていただいたと思うので、 結構僕の中では濃い記事なんじゃないかなというふうに思っています。 もうすごくいい記事でしたね。 私も前職からこういうインタビュー記事って採用の募集の時に別枠でLPに入ったりとかしてやることがあったんですけど、 結局1枚ペラッと載っけるだけで、あんまり深く聞けていないというところがあったんですけど、 今回はかなり時間を取っていただいて、具体的な話を色々聞けたかなというところがありますね。 例えば、営業を始めたばっかりの1、2年目の方が見ても多分勉強になりますし、 10年ぐらいやっている方が見てもすごく勉強になるんじゃないかなと思うので、 ぜひ見ていただけたらなと思うんですけど。 うちのサービスは全部無料なんですけど、使っていただいている人が見れるところに置いてあるので、 ぜひ使っていただけたらなと思っています。 記事は広告とかついてないので、狙いとしては、 サービス無料で使っていただく方が増えればいいなというのが多分終わりだと思うんですけど、 俺もそうなんですけど、前提として多分僕も水野さんからインタビューを受けていて、 営業の方向けにいろいろやっていきたいなという思いがすごく伝わったんですけど、 そこら辺は何か思いがあったりされるんですか? そうですね。ちょっとこのサービスの話を軽くしたほうがいいですかね、ここで。 そうですね。ありがとうございます。 ありがとうございます。 3つ目の授業で先ほど申し上げたところが、キャリークという名前のサービスプロダクトになっていまして、 キャリアをクエストするというのを、ドラゴンクエストとか好きなので、 キャリークという名前にしているんですけど、 自分が元々関わってきた事業、過去の経歴からも、 転職というタイミング、キャリアを変えるというタイミングではいろいろとご支援をしてきたのはあるんですけども、 やはり皆さんキャリアを変えるタイミングっていうのはそんな人生で長くある中で、 仕事人生ある中で何十回もあるものではないと思うんですけど、 多分仕事に悩むこととか、それぐらいは余裕で何十回も何百回もあるんじゃないかなと思ったんですね。 転職の時だけじゃなくて、ずっと働いていらっしゃる時こそ、 何か貢献できることが長いかなと思ってまして、 まずは自分がセールスでもあるので、セールスの方に向けて、 こういう場合って次何を学べば、次どういうところに向かえばいいのかなっていうのが、 資金がわからなくなったり、自分だったら一社目でまあまあ実績出せてたところもあるので、 若かりし頃はすごい調子に乗っててですね、 俺が一番売れてるだろうみたいな感じで思ったんですけど、 それとも一方で会うと、やっぱり全然足りないなっていうのを気づいたり、 中途入社で入ってきた方とかからボロ数に言われたりとかですね、 いろいろあってそこで初めて気づくみたいなのがありまして、 だから転職しなくても、自分の気づきをもっと得られて、 弱点を埋めにくいだったりとか、強みを伸ばすみたいなところの 資金になるようなサービスを作りたくて、キャリックというものを作って、 その一つのコンテンツとして、今活躍されているJさんの方がどういう風な形で歩んでこられて、 どう思っているか、思ってこられたかっていうのをヒントになるような記事を作れたなということで、 ご連絡させていただいたという流れがありますというところです。 なるほどですね。ありがとうございます。 ちょっとぜひですね、その話すごく深掘りたいなと思ってますので、 今ちょっとチャプターが10分くらいになっちゃったので、 次のチャプターで続きをお聞かせいただければと思います。 はい。ありがとうございます。 # チャプター 2 はい、というところで、ぜひですね、ここから深掘った話がしていただければ嬉しいなというふうに思っております。 一応あれですよね、登録して、ユーザーさんは登録すると無料でいろいろ記事だったりとか、 これからコミュニティになっていったりとか、いろんな診断コンテンツとかも控えられていると思うんですけど、 そういったものが見れるという形でよろしかったでしょうか。 そうですね、ディップコア、弊社のアカウント全部もちろん無料なんですけど、作っていただくと、 先ほどのキャリークという、今はセールスの方に向けてだけのものなんですけど、 壁打ちができるような、レスコアが出るようなサービスを使っていただけるのと、 あとJさんにも出ていただいたインタビューの記事ももちろん全部無料で読めるのと、 あと先ほど申し上げたSyncDというウェブメディアの方も、今は全公開しているんですけども、 無料会員の方だけに全部読めますというものにしようと思うので、そこも全部見れますし、 もしキャリア変えたいなということがあれば、ご相談いただければと思いますし、 いつでもビジネスの情報を得たいなというふうに思われたら、見てもらえるようにしたいなというふうに思っています。 なるほど、あれですね。 水野さんがそういうコンテンツ、たぶん普通に事業のポイントとしては、 転職のときにお手伝いすることでビジネスモデルが成り立つみたいな感じだと思うんですけど、 そこだけではなく前後というんですかね、キャリアの長い、 働いている途中というか働いている中でいろんな悩みを解決するコンテンツを作りたいとかっていう、 何かきっかけがあったんですか、そういう思いみたいな。 そうですね、2つあって、自分実家愛媛のどいなかなんですけど、 家業失敗しててですね、長男なんですけど、結構マイナスのお金も返さなきゃいけないものが若い頃から多分あって、 それを返していく過程で、やっぱり地元の産業がシュリンクしていくのを間近に見てですね、 やっぱり労働力みたいなところの大事さとか、アドバイスしてくれる外の方の大事さをすごい感じていたので、 そういうときに採用だけじゃなくて、いろんなことでアドバイスしたいしっていうのはずっと根底にあったんですよ。 もう1つが、自分がずっと働いてきて起業するまでって出向と転職はあるんですけど、転職したことは私ないんです。 実はないんですよ。 だから、自分みたいな人間はもう1人水野がいていたら出会えてない、何もサポートできてないということになるので、 転職しない人にもご支援できるものが何かしたいなというのがずっと強くあったので、 それで会社を自分でやりたいなというのがずっとありましたっていうのがきっかけです。 なるほど。あれですよね、普通起業するときとかって過去の自分を救いたいみたいな、結構多かったりするじゃないですか。 逆というか、過去の自分を救いたいからこの事業っていうよりは、今の事業で過去の自分はフィットしない部分があるから、 過去の自分も入れ込んだ、転職しない人も入れ込んだサービスにしていくみたいな、面白い発想ですね。 そうです。社名がディップコアっていうのは、ディペンデントコアライジングって造語をくっつけてるんですよ。 意味って縁起がいいの縁起なんですけど、縁起って運がいいとかってよく捉えると思うんですけど、 縁起って言い訳すると、巡り巡ってすべてのことって意味があるんだよっていう意味合いがあるらしいんですね。 縁起単体だと。 なので、自分はそれを思った時に、転職って何かをどこに行くって決める時もそうですし、 しないって決めることもそうですし、仕事日々やってきて、この部署に移動しよう、やりたい、立ち上げたいみたいな。 全部選ぶものってすべてどっかで繋がって意味が生まれてくるものだと思って、自分の人生も。 そう思わないと前向きに捉えられなかったので、絶対何かに繋がるっていう風なのを思ってやってきたので、 繋がりを大事にしたいなっていうことで、最適化を追求するっていう風なところで、 そういった日本よくする繋がりを作りたいっていう思いでやっているんですよ。 なるほど。 ちょっと前から言ってあるんですけど、最適化っていうのを、どこなのっていう風なところっていうのを、 できるだけ最適化に近づけるために、キャリークのような壁打ちをしてもらって、 自分が選ぶ選択肢の最適化を選んでもらいたいし、 転職支援だったら私たちがしっかりサポートすることで最適化を選んでもらいたいし、 ビジネスのことを知ってから何か判断したいなったらメディアを見てもらいたいしっていうことで、 全てはその最適化を追求して、いい繋がりをつなげていくっていうところでやっていきたいなっていうことになります。 なるほどですね。めちゃくちゃいいですね。 せっかく水野さんみたいな方に来ていただいているので、 一個踏み込んで話を聞きたいなと。 普通にシンプルにJとして聞きたいなと思ったんですけど、 一番ビジネス上欲しいところって転職じゃないですか。 でも演技の本来の意味とかも含めると、 別に転職しない人もいろんなきっかけを与えられるっていうのはすごい素晴らしいことだと思っている中で、 とはいえ今聞いていただいているビジネスパーソンの人とかって、 俯瞰したビジネス目線でいうと、 直接的に数字に売り上げがつながらないところを無料でまずは転職するかどうかわからないけれども、 いろんなコンテンツ見てねとかっていうのはすごい綺麗な話なんですけど、 なかなかできないと思うんですよ。 そこら辺って設計でこうやってらっしゃるのか、 それとも演技じゃないですけど、 蒔いた種がいつか数字とかに結びつくみたいな感覚でやられてたりするんですか。 そうですね。もちろんいつか、 例えばメディアを見てくださる方やキャリーを使ってくださる方が転職しようかなと思ったときに思い出していただいて、 っていうところで、弊社でいうとキャッシュポイントとして ありがたくいただける機会っていうことももちろんあると思うんですけど、 仮にそれがなかったとしても、 メインで今やってる転職支援の事業をやってる私含めてメンバーたちが、 SyncDっていうメディアだったら、 いろんな企業家の方々のリアルな情報を聞けるので、 ご支援先、いやご支援先の競合さんの企業さんが、 どういうビジネスモデルでどういうものをやってるかがインプットできる。 なるほど。 これも転職支援にすごくプラスですし、 キャリークだったらたくさんの方にもし使っていただけたら、 セールスの方々って今どれくらいの能力値の方々が多くて、 何悩んでるのかなっていうのが、 転職市場以外の方々もリアルで分かるというのが、 本業というか、素業の事業のプラスに必ずなると思うので、 仮にそのメディアとキャリークがキャッシュを生み出さなかったとしても、 元の転職エージェント事業の方ではプラスだなと思ってますね。 なるほどですね。 もちろん全部も生み出したいですけど、それはそれとして。 すいません、ちょっと込み入った話聞いて、 でも聞いていただいてる方は営業の方も多かったりすると思うんで、 そういうのもすごい気になるところだなという風に思ったので、 ちょっと聞かせていただきました。ありがとうございます。 いやでもその縁起の話は確かにそうですね。 一営業として考えた時も、結構そういうところあるじゃないですか。 転職意欲が高い人だけフォーカスするのではなくて、 それって多分営業で言ったらすぐ買う人ですよね。 すぐ買ってくれる人だけに集中してやっててもしょうがないんで、 まあまあまあ今買うか分からないけれども、 そういった人に向けてきっかけを与えるようなコンテンツをたくさん出すって、 水野さんが事業としてやられてるアプローチって非常に個人、 営業個人としても大事な話だなという風にすごく思いました。 すごい縁起っていいですね、その言葉。 ありがとうございます。 一番かっこいいのって、僕もめっちゃ営業なんで、 一番かっこいいのって何も考えなくても考えてるんですよね。 単月の売り上げが普通に上がってて、 その分上がってるのは前にいろいろやってきた方々が たまたまその度に重なって売り上げを達成して、 その月はそれ以外にも今月のお金にはならないけど、 助けてあげたいな、何か支援したいなっていう方々と やり取りしたのが数ヶ月後とか数年後に重なってくるみたいな、 それめちゃくちゃかっこいい営業だなって思って、 会社がそうなったらいいなって思ってやってますね。 めっちゃいいですね。 かっこいいっていう言葉が出てくるのがすごい、 僕はリスペクト対象というか、 ここで出てくるかっこいいって、 水野さんが思ってるかっこいいっていうのを、 営業なのか事業なのかを含めて、 もうちょっと聞きたいなと思いまして、 ちょっと一回チャプター切って、 ちょっとかっこいいだけ深掘っていいですか? はい、お願いします。 すいません、ありがとうございます。 じゃあ一旦切らせていただきます。 # チャプター 3 はい、というところですね、もうどうしても深掘りたいワードが出てきちゃいまして、 追加でどんどん撮ってるんですけど、やっぱり水野さんとやらせてもらって、 転職意欲がまだない人にもいろんなノウハウを届けたいとか、 もちろん水野さんも営業でいらっしゃるので、いろいろシンパシー感じることが多くて、 そんな水野さんからかっこいいっていうワードが出てきて、 ちょっと水野さんのかっこいいを深掘りたいなって、 これはもうインタビュアーというよりは、僕個人の趣味みたいな感じなんですけど、 ちょっと水野さんの仕事のかっこよさとか、そういうのを聞かせていただいてもいいですか。 いやもう、かっこいい仕事してる人ってやっぱり一言で言うと正義ですね。 正義でやってる人ですね。 やっぱりこう、どの会社の営業さんもそうだと思うんですけど、 売り切り型というか騙したりとか、数字を単決で上げることっていうのは、 それもうまいこと言えば誰でもできると思うんですけど、 正しいことをやり続けることでかつ達成し続けることっていうのが、 すごくかっこいいことだなって思っていて、 そのために必要なのが戦略とかだと思うんですよね。 ずっと何でもかんでも全部やってても発生しないと思うんですけど、 数字に結びつける流れにするために何やるかみたいなところを選んでいくみたいなところですかね。 自分が前職で25歳ぐらいの時に神戸の支社の立ち上げをやったんですよ。 当時目標かなり高かったと思うんですけど、 ある戦略を2人で立ち上げたんですけど決めて、 1ヶ月死にそうになるけど、2ヶ月目以降絶対に達成できるからっていうので頑張ろうということで始めて、 その戦略通りにやったら1ヶ月目ギリ100%ちょい達成で、 1ヶ月目以降200%達成がすると続いたんですよ。 生産性もそれぐらいの生産性で。 だからその時の仕事の仕方ってすごい気持ちよくて、 正しいことをお客様にもやってるし、生産性も出してるし、 何にも悪いことしてないなっていうふうな、 営業めっちゃ楽しいなって思えたことがあって、 僕めちゃくちゃ営業好きなんで、代表とかって肩書きやりますけどめっちゃ営業だと思ってます。 確かにそのニュアンスを感じますけどね。 代表さんとかの話とかがめちゃくちゃ楽しいんですけど、 なのでそういうまず営業にフォーカスしたプロダクトにしたらまさにそれで、 営業めっちゃ楽しいのに辛い人も多いな、辛い時期もあると思うんですけど、 辛くない時期が絶対来る、楽しい時期絶対来るから、 そこにできるだけ行ってもらいたいなっていう思いでプロダクトを作りましたね。 なるほどですね。ありがとうございます。 正しいことをやり続けることって今ちょっとメモをしました。 めちゃくちゃいいこと。 いつもやってると思うんですけどね。 正しいことと正しいことをやり続けるっていうのはすごいシンプルで力強いメッセージですよね。 確かに確かに。 正しいとは何かっていうのもちゃんと問いがありますしね。 なるほどなるほど。ありがとうございます。 すごい参考になりましたし勉強になりました。ありがとうございます。 ありがとうございます。 じゃあそんなみずのさんが今後いろいろ仕掛けていく、 いろんなそのコンテンツとか増えていくと思うんですけど、 そういった話も最後お聞かせいただければと思うんですけれども。 はい、いかがでしょうか。 ありがとうございます。 今日はキャリークっていうプロダクトを少しだけ宣伝させていただきたいんですけど、 こちらがジンさんにもインタビューさせていただいたものなんですが、 もともとは私だったり私たちが20年くらいですね、 この転職支援の業界にいて、 企業さん側も転職者の方もお会いしている立場でやってるんですけど、 成功プロセスにもかなり介入する、見させていただくことも多くて、 同席させていただくことも結構あるので、 どういうところを面接で見ているのかとか、 どういう人が採用されて活躍しているのかっていうのは、 一定の情報がストックされている状況ですと。 入社額もかなりフォローさせていただくので、状況も聞いていまして、 その中でまず営業としては何をできていれば評価されるのかというのを 一旦一覧でまとめてます。 数百問ぐらいに一旦まとめて、そこから数十問に絞り込んで、 それを答えていってもらうと、クエストですね、 答えていってもらうとスコア化されるというふうにものになっています。 基礎力が何点だとか、トイックみたいなテストみたいな感じで出てくるんですけど、 それをやっていただくと、自分のキャリアデータみたいなのができるものになっていまして、 そこを時々受けてもらえると、 例えば上司との評価の面談の前に受けてもらうと、 自分はSNPのところはそこそこいけてるんだけど、 エンプラ弱くて課題解決力が高くないな、突破力が高いけど、 みたいなのが見えてくると思うんですね。 そうすると、自分は次の部署リードがもしあれば、 もしくはチャンスがあればこういう仕事やりたいんだけど、 こういう大手も担当したいんだけど、みたいな感じで、 自分でキャリアを切り開いていくことができるきっかけになるんじゃないかなというふうに思うので、 ぜひたくさんのセールスの方に受けていってもらいたいですし、 それを受けていく過程で、 じゃあJさんはどういうふうな悩みがあったのかなとか、 今どう思っているのかなみたいなインタビュー、 Jさんからも、これからもちょっと他の方も増えていくと思うんですけど、 そういうのを見ていただきながら、 どんどん成長して仕事が楽しくなっていってもらえたらなと思っています。 で、どうしても辞めたいなという時は言っているのかなと思います。 ただ辞めるべきじゃなかったら本当に止めるので。 めっちゃ連絡しているんですけど、 でも半分ぐらいは今じゃないんじゃないですかっていうふうに言っていると思います。 リバーラルの方とかも多いんで、 フワッとした状態の方も多いのもあると思うんですけど、 なんでお気軽にそこはそこでお世話いただければと思います。 これからもいろいろコンテンツが拡充されると聞いたんですけれども。 今のがスコアのところの話でして、 セールスの方だけに向けてなんですけど、 セールスの方も含めて皆様にお受けいただけるものとして、 ビジネスパーソンタイプ診断という、 ちょっと診断もののサービスを同時にリリースすることになっています。 こちらがJさんもご存知の、 とある漫画家さんとコラボして作ることになっていまして、 24種類のキャラクターが出てきて、診断結果で出てくるんですけど、 あんまり聞かないような名前のタイプ、 なんとかタイプというのが出てくるんですけども出てくるので、 これも自分の特性がどんなものかっていうのを少しでも知れれば、 少しこの先のキャリアを考えるときにもヒントになるんだかなと思って、 全職種の方に向けてスタートしますので、 こちらももしよかったらすぐ数分で出てきますので、 ぜひやっていただけたらなと思っています。もちろん無料です。 それ無料なんですよね。 全部無料です。 いいですね。今話し合った通り、 僕はちょっと事前にどういう漫画か知ってるんですけど、 めっちゃ僕も好きな漫画で、 もしかしたらボイシーでも僕もラジオで取り上げたことあるんじゃないかな、 というぐらいの漫画とコラボされるというところなので、 僕もちょっと楽しみにしていて、 それがリリースされたら速攻やってみようかなというふうに思っていますし、 あのキャラだったら嬉しいなというふうに思っていますので、 ぜひぜひ皆さんチェックしていただければと思います。 まずは僕の記事見ていただくと登録できると思うので、 そうすると新欄だったりいろんな他のコンテンツも見れると思いますので、 ぜひぜひチェックしていただければと思います。 じゃあ最後に水野さん、僕らのWAFラジオというラジオなんですけど、 リスナーさんに何かコメントがあればぜひいただければと思います。 ありがとうございます。 たった1回1時間ちょいJさんに話を伺っただけなんですけど、 私にすごく学びがあってですね、 本当にありがたかったので、 時々どっかでまた話を聞かせてもらいたいんですけど、 それと別でこのWAFラジオの方で、 ずっと日々聞かれているだけでも、 それが1時間とかではないと思うんでもっと短い時間ですけど、 それでもやはり他の方が何考えているのか、 日々どう思っているのかを知ることだけでも意味があるんですけど、 誰か1人にフォーカスするのを聞くっていうのもすごく意味があることだなと思っていますし、 Jさんが喋りながら、 そういえばあれもあれだったかみたいな思い出しながら喋っていただけているので、 たぶんまだまだめちゃくちゃ引き出しあるんじゃないかなと思っていますので、 ぜひ定期的に聞いていただいて、 日々刺激にしていただけたらなと思っていますし、 僕もぜひこれからも聞いていきたいなと思いますので、 これからも喉を潰さないように頑張ってください。 ありがとうございます。 それJさんに向けてになっちゃった。 全然大丈夫です。 ありがとうございます。 皆さんも喉を潰さないように頑張ってください。 ありがとうございます。 じゃあ、こんなところで、 今日はゲストに来ていただいたのは、 ディップコア代表の水野さんでした。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 もっと見るBUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオジェイ 01:381.チャプター 409:132.チャプター 108:333.チャプター 208:524.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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